2026/02/04

フラットバーのパスハンターを調整、試走したよ。(*^^*)

 今日は用事がたくさんあって、遠出できない。(;_;)

しかし、抜けるような青空の下、走らないわけにはイカないので、2階から今度の旅行に乗っていく予定のパスハンターを担ぎおろし、玄関前で調整開始。

サドル高と角度の調整。それが済んだら、サドルバッグキャリアの固定。以前より短いQRスポーツにした。これでタイヤを擦る心配はない。

次にステムの調整。角度が決まり、固定。

もう準備万端。それで弟の家まで試走したってわけ。

たったの2キロほど。

( ・´ー・`)プッ

でも、ポタリングは気持ちよかったよ。最高だ。

今度はこれにキャラダイスのネルソンロングフラップを付けて旅に出る予定。本来なら、もう一回り大きいキャリアに付けるべきなんだろうけど、私の愛車はサドル高が短足のため、短いのでこれ以上長いキャリアは付けられない。

今考えているのは、オルトリーブのサドルバッグで11Lのもの。これをつけようかな、と考え中。

容量も丁度いい。

2泊3日程度ならこのくらいで全部入るよ。

しまなみ海道だけど、今治ルートもいいな、と思う。一回目は今治泊で来島海峡大橋を渡って行ったな。

空を飛んでいるようだった。

吉海いきいき館で休憩して、イカ焼きを食べたっけ。

遠い思い出。

ま、42Bのエートル赤タイヤはふわふわしていて気持ちいい。太いタイヤというのも捨てがたいですね。

ギアは低速嗜好なので、巡航速度も15キロほどかな。ポタリングにはちょうどいいや。

その代わり、激坂になると俄然威力を発揮しますよ。一対一のローアンドローでのんびり登るわけですね。

次回のしまなみ海道行きでは、一つ心残りなのが、亀老山へ登れないこと。これが残念で仕方なし。時間的制約で諦めるしかない。

もう一日あれば行けただろうけど、あまり帰りの運転も考えると無茶もできないし…。

もうすぐ天気予報も確定するかと思う。雨でも行くのでまあ関係ないといえば関係ないのですが、晴れに越したことはない。

あー、楽しみになってきた。

そろそろ弟にカーナビを借りて試着し、操作方法を覚えねば…。

(=^・・^=)

もう和歌山県は春の陽気だよ。(*^^*)

 朝晩冷えるものの、日中はポカポカと13℃ほどもあり、眠くなってついうたた寝したくなるのでした。(´∀`*)ポッ

それくらい和歌山の2月は快適です。(*^^*)

こりゃ、走らないわけにはいかないですね。(^_-)-☆

15日が待ち遠しいです。輪友の都合はどうかな?

カーサイ&輪行は本当に相性がいい。長距離を担ぐのではない輪行は楽。そして、アプローチはさくっと車に乗せて終わり。ドアツードア。

これが今のサイクリングのスタイルだよな、と一人納得。(*^^*)

修行じみた輪行なんてもうしたくない。だんだんと広島行きも近づいているし…。2週間予報とかに釘付けになっている。

どうか荒天だけは避けたいな。

今日は夕食はまたもや定番のエバラキムチ鍋の素!先程鍋材料も買ってきましたよ。

簡単料理なので、今日は午後からちょっと自転車に乗ろうかな。おっと、其の前に布団を干しておこう。

(=^・・^=)

旧道のR311中辺路区間はどうなっておるのか、調査してみたいな…。


熊野古道が交差する中辺路区間のR311であるが、バイパスは非常に危険な区間である。そう、車が飛ばしてくるからだ。

一応サイクリスト用にブルーラインが引かれているが、長大トンネルなどもあり、生きた心地がしない。(´Д`)

それで眺望のよろしい旧道のR311を行くわけだ。

これが実際に地図で見るとまだ至るところ残っているようである。

それで紀伊半島を横断する壮大なプランを今考えている。起点で随分と悩んだが、この前利用した熊野市駅前駐車場がコスパ的にもアクセス的にも一番いい、という結果になった。輪行で戻ったらすぐ車だ。(*^^*)

コースを引いてみよう。↓
クリア

熊野市から激坂を井戸から押上げ、七色ダムへ抜ける。ここから道の駅おくとろで一休み。

その後は瀞八丁を観光し、北山川沿いに下る。熊野川と合流したら、本宮まで走り、そこからいよいよR311の旧道をたどる。

長大トンネル内は、非常に危険なので、前後ランプを点灯させ抜ける。蛍光ベストは必須だ。

近露あたりで泊まる。

この辺にはたくさんの熊野古道歩きの人のための宿がある。しかし、高い!(;_;)

二日目は紀伊日置駅をめざして日置川沿いに下る。列車本数が一日数本しかないため、時間との戦いだ。列車に乗って熊野市まで戻る。余裕があれば、熊野市で一泊してもいい。その方が安全運転で帰ってこれる。

というプランである。

これは家から近いため、いつでも実行可能だ。遠方への計画が頓挫したときのための予備プランとしておこう。

(=^・・^=)

2026/02/03

妄想の旅のあぁ、四万十川よ…。道の駅がやっぱり好き。

 全国あちこちと妄想しては、ルートを引いたりして楽しんでいる。そう、旅は計画からもう始まっているのです。(*^^*)

それで今は、道の駅に夢中だったりします。トイレができる安心感。それとよく食堂なども併設されていて食事の心配もない。それとお目当てのスタンプ!

今朝は、須崎から南下したところにある道の駅かわうその里すさきを見ていた。ここを見ていると。高知ならではのごちそう、カツオを使った料理が目に入る。食べてみたい。よだれが出てくる。ლ(´ڡ`ლ)

ここらでランチをしたらいいだろうなー、とかぼんやり考えている。四万十川中流域あたりで一泊すれば、ちょうどいいな、と…。

翌二日目は、もうコース全体が四万十川河口付近までずっと下り基調。文句なしのいいコースだな。

いいなー、これ。4月に行けるだろうか?

ウー c(`Д´c)。行きたいなぁー。

旅程としては2泊3日でいいな、と思う。高速道路を飛ばせば、5時間位か。

淡路島経由で行くのがいい。

四万十川付近は、過去2回ほど走っている。いずれも春先かな。

一回目は宇和島YHに泊まって、険しい滑床渓谷を下ってのルートだった。一部グラベル区間だったな。今では、グラベルロードの絶好のテストコースだろう。雪輪の滝が見事だったな。

2回目は中村から北上し、江川崎まで。一回目とは逆ルートだったな。しかし、まだ、ほぼ全貌を走っていない。で、次が三回目の四万十川行きとなるのである。

行きたいなー…。

休みが取れるかどうかだな。ひとつ提案してみるか。しかし、5月はもう決定していて諏訪湖行きだしな…。

旅費がなぁ〜。(´ヘ`;)ウーム…

しかしだ、真夏の6月〜9月はほぼ旅行できないと思うので、いいのではないか?と自分で自分に言い聞かせる私なのであった。

(=^・・^=)

コスパよくて一番使い心地いいのは、結局クロスバイクだな…。

 散々自転車をいじっては作ってきた私である。そして最近たどり着いた境地は、結局クロスバイクが一番使い勝手がいい、という事実だ。

ランドナーなどは趣味性の高い自転車であり、流通している部品点数も少ない。その点、クロスバイクは現行品でほぼ組み上がる。

それから、価格もロードより断然安い。そしてフラットバーは入門者に優しい。スローピングフレームなので、大型のサドルバッグが取り付けしやすい。

ロールアップタイプの最近の防水性の高いサドルバッグは容量も巨大で、これ一つで連泊もOKだ。

それに後輪の泥の跳ね上げも防げて一石二鳥である。泥除けがないから、シンプルにすぐさくっと輪行できる。どこでもすぐに移動できる。

700Cホィールはタイヤの種類が豊富だ。

ということで10万円以下のクロスバイクが一番いい、という結論になった。ただ、個人的意見を言うと、ディスクブレーキはやはり避けた方がいいかな、とは思う。

この前の泥除けの破損事故のように思わぬアクシデントが起きて、ディスクブレーキに支障が生じると、もう走行が不可能だ。現場で簡単には修理できない。

ディスクとパッドの隙間は僅か数ミリであり、ちょっとでも変形すると致命傷である。

しかもディスクはむき出しで岩場などでは当たって曲がる可能性もある。

キャリパーブレーキなら、手でえいやっと曲げれば、すぐ治る。

油圧式のブレーキだったりしたら、最悪だ。オイル漏れが生じたら、もうそれ以降走行ができない。

帰還率の高さでいうと、リムブレーキの方がいい。

それとタイヤであるが、案外、チューブラーはタフである。パンクしてもしばらくそのまま走行できたりする。実際経験あり。

だから、安全な修理場所まで乗って移動できる。ま、タイヤの種類にもよるのかもしれないが、強固に接着されているタイヤはパンクしても容易には外れない。

コーダーブルームの軽量クロスバイクが欲しかったりする。自転車の好みも変遷するものだ。最近はランドナーより、こうしたカジュアルな車種がいいな、と思うようになった。

ドロップハンドルへのこだわりもそうない。

以前、3泊4日で伊勢志摩の方へ自転車旅行に行ったときは、改造したクロスバイクもどきだった。フラットバーである。しかし、快適な旅だった。

フロントには小さなロールバッグも付けられる。サドルバッグは巨大なものが付けられる。

後、フレームのトップチューブ上にも小さなバッグが付けられる。これらで分散収納すれば、かなり収納力がある。

ランドナーの古式なスタイルに固執する必要はない。

時代とともに旅のスタイルも変わるものだな、と思う。

オルトリーブのパニアバッグは長距離旅の人の間では定番らしい。防水性が高いのがその理由だそうだ。

土砂降りになって中の荷物が濡れてしまったら洒落にならない。

まあ、私の場合は国内旅行だけだし、途中輪行というのもしょっちゅうなので、基本携帯するバッグは一つだけだ。

いつもこういうスタイルであちこち旅をしている。

昨日、考えていたアワイチ、春になったら行けそうかも…。

(=^・・^=)

2026/02/02

アワイチ。まだやってないな。走ろうかな…。(´Д`)

 ビワイチ、アワイチ…、などと●●一周というのが流行っているのかどうか知らないが、サイクリストを自認するなら、一度はチャレンジしてみては?ということらしい。

私は、過去、アルミのポタ車でビワイチを2泊3日でやったな。まあ、其の気に慣れば、一日でも走れるが、味気ない。風景をたっぷりと楽しんで周るのなら、時間をかけた方がいい。

関西の奥座敷といわれる淡路島であるが、学生時代にドライブで一周したきり。自転車での一周はまだしていない。それで近いし、一度やってみるか、と思ったりしている。

プランはこうだ…。↓

車載で駐車場まで移動。そこからスタート。一泊目は南部あたりで。そして、駐車場まで戻り、車載で帰宅。

お手軽に行ってこれる。グーグルによると自宅から高速で2時間もあれば着ける。なんて近いんだ!(*^^*)

島ゆえ、時計回りが原則だ。こうすれば、海岸線がすぐ目の前に来る。

時期が悩みどころである。春は風が強いし、夏場は影がない。

秋かなー。ということでこのコースも引いてみましょうか。↓

(=^・・^=)

あぁ、今日は出勤になっちゃったよ。(;´д`)トホホ…

 今日は、本来なら休みでしたが、スタッフがインフルになってしまい、急遽出勤要請。ま、16時半までなので、今夜の夕食作りは大丈夫です。(*^^*)

今夜はなににするか…。卵が大量にあるため、なにか卵を使った一品にしようかな、と考えております。

私は、何か、干物でも焼いて、とろろ丼でもいいのですけどね。(*^^*)

家族はこういうの嫌いなので苦労しますな。

えーと、明日も出勤のため、4連続勤務となります。そろそろ買い物に行かないと冷蔵庫の中が空っぽになってきている。

お酒も切れてきました。(;_;)

この前の四万十川行きの妄想ですが、アクセス数が伸びているようで、世間的に関心が高いのかな?と思いました。

四万十川は雄大な川で、唯一途中にダムがない、ということが特徴です。ですからカヌーで下るのに非常に都合がいいわけです。以前、下ったことがありました。しかし、川が大きすぎてトロ場ばかりで迫力がないのです。

その点、古座川は違います。こちらは、急流あり、トロ場ありの変化に富んだ川なので、楽しめました。

そろそろ長距離移動に備えて、弟にカーナビを借りて使い方を練習しておかないとな、とは思っています。特に高速道路の分岐点とか…。

2月後半は暖かくなるような感じで、たぶん理想的な旅行になるのではないか、と期待しています。

後少ししたら、宿も予約し、確定させたいなと考えております。

水曜日の休みも予定がぎっしりで、まずは母の定期通院。その後、衆議院選挙の期日前投票。買い物、ガソリン給油、といろいろあります。

愛猫のキャットフードもそろそろ枯渇していて、買わないといけません。

あー、2月も忙しいですね。

15日のポタリングはどうなることやら…。

(=^・・^=)

2026/02/01

四万十川沿いのコースを引いてみたよ。(*^^*)


大昔、菜の花の咲き乱れる四万十川沿いに下ったことがあったな。(*^^*)

沈下橋とかいっぱいあって、風情があった。

でも、まだ四万十川の河口付近を見たことがない。それでそれをみたいがために上流から川沿いにずっと下る、というコースを引いてみた。

起点は須崎である。ココらへんに車を置いておいて。2泊3日の旅だ。

家から高速道路で淡路島経由で四国へ渡る。

須崎が出発地点。そこから国道で延々四万十川沿いを行く。途中、離脱し、脇道に入ったりして、いつもののろのろポタリングである。(*^^*)

70キロ地点くらいにゲストハウスがあるみたいなので、そこで泊まってもいいかな。

二日目も延々川沿いに下り基調。ご機嫌だろう。

江川崎付近から本格的に大河の様相となる。川沿いに下り基調で一旦、河口付近まで見に行く。

そしてちょっと引き返して、中村駅前のビジホにチェックイン。

三日目は目の前の中村駅から早朝、輪行で特急で須崎駅までワープ。

須崎からマイカーで高速道路で帰る。

ってな計画。これをいつに決行するか?

夏場もいいかもしれないな。川沿いの林間コースだし。と言っても実際はあまり影がないかもしれないけどね。(∀`*ゞ)テヘッ

一度この目で大河の四万十川の全貌を見てみたいのですよ。

(=^・・^=)

毎日寒いですね。今日は日勤だが、ちょっと残業予定。(´Д`)

 日曜日である。

今日は日勤である。別段日曜出勤は嫌ではない。普段と違って少しのんびりしていて日曜日の雰囲気が好きだ。といっても特に普段と一日の流れに変わりはない。

えーと、今日は1月の訪問介護のレセの締めをやらないといけなくて、残業なのである。(´Д`)

月途中の介護度の変更がある方などもいて、要支援区分の日割り計算とかややこしいことをしないといけないかもしれない。

これがちょっと面倒。ま、認定日を調べて正確に入力すればいいだけ。

1時間ほどの残業で済むかと思っている。

●

明日は休みである。(*^^*)

ずっと自転車に乗れていないので、ちょっとは乗らないとな、とは思う。

完成したパスハンターも試乗していないし…。

サドル高、ハンドル高など微調整しておかないといけない。

次回のしまなみ海道行きでは、船に途中乗ったりもするから、いろいろ担いだりする場面も多いかな、と思う。

それとラストは輪行である。安芸川尻駅からだ。でも、時刻表を見るとローカル線の呉線は、尾道まで乗り継いで行くと約2時間もかかる! (・・;)

距離的には大したことないと思ったが、意外と時間がかかるんだな。

ここをできるだけ早くショートカットして、帰りの運転時間を確保したいわけ。

なんせ、和歌山までは5時間ほどもかかるから。

それに旅の最終日ということで疲労も溜まっているから、途中休憩を何度もしないといけない。これを怠ると睡魔が襲ってきて非常に危険だ。

適度のガソリン給油も要るだろう。

満タンにして私の場合、400キロほどが航続距離だ。

もう一回くらい給油しないと無理だろうな。

何しろ、久しぶりの長距離運転なので、不安はある。

でも、これで自信付けば、後は全国どこへでも自家用車で行ける!

関東進出も夢ではない。伊豆とか、千葉とか行きたいところもたくさんある。

しかし、職場の同僚の息子が和歌山から神奈川までで7時間もかかったとか…。案外かかるもんだな、と思った。

地図で見ると近いように感じるのだが、遠いな…。

それにしもて春のダイヤ改正でJR各社が一斉に値上げである。

これでまた鉄道離れが加速するだろうな。飛行機の方が得だよね。

それとよく遅延するしな。

ということで今からまた新たな行きたい土地をグーグルマップで調べるとするか…。(´ヘ`;)ウーム…

(=^・・^=)

ミニタブレット買おうかな…。(´ヘ`;)ウーム…

 旅行に持っていける小型のデバイスを探している。スマホがあるのだが、これは、画面が小さくて非常に読みにくいため、苦戦している。

このポタログ…を更新したいがための処置である。

ま、スマホでもできないことはないが、画像を一気にアップロードできなかったり、いろいろ制約があって面倒だ。

しかし、荷物が増えるしなぁ…。( ゚д゚)ウム

ということで、悩んでいる。

二台持ちになるのはほんとうは避けたい。スマホ一台でなんでも解決したほうがいい。

この春、父の確定申告である。スマホ申請で初めてやろうかと思っているが父のマイナンバーカードがまだできてこない。(;_;)

間に合うのか?

3/16までだそうだ。しかし、できることなら2月中に解決したい。

ややこしいので、なんども読み返しているが、一向に理解が進まない。たぶん、窓口に行ったほうが早い気がしている。去年もそうだったな。

あー、いかんいかん、物欲ばかりで。(;´д`)トホホ…

今のスマホを大事に使うか…。一番安上がりだし。

ミニタブレットが通話にも使えるということがわかって驚いているのである。そうsimカードを挿せるやつなら、使える。携帯電話として機能するということだ。若干でかいが、大は小を兼ねるというではないか。

でも、普段ウエストポーチにちょうど収まる今のアクオスが好きだな。

ミニタブレットを持ち歩くと忘れてくるようで、非常に心配だ。

ミニタブレットに踏み切れない理由は、今使っているおサイフケータイ機能が使えないこと!そう、タッチ決済ができないからだ。(;_;)

これ、コンビニでもいつも使っていて、非常に便利である。私は主にiDをいつも使用している。

普段はこうして文章を書くという作業がほとんどなので、どんなデバイスでもいいのである。

私のスマホにはエディタが登録していて、それを常用している。非常に高速でサクサクと入力できて、大満足である。もうパソコンも要らないくらいだ。

画面の小さささえ我慢すれば、スマホも悪くないな。

(=^・・^=)

さて、改造準備整ったが…。(´ヘ`;)ウーム…

 朝から雨で部屋にこもっている。眼の前の作業台には、42B車が固定されている。しかし、この自転車、泥除けも取り付けたし、シングルギアが付いていて、もうこの状態ですぐ乗れるな、と思うとバラすのがもったいない、というなんとも苦しいジレンマに陥っているのである。まだまだ使える部品をバラ...