2026/09/15
木曜日から晴れが続くようだ。早朝ライド復活だ!
2026/09/14
【レポ】白崎海洋公園ポタリングの巻
由良に向かってのきつい上り。ローアンドローでゆっくり回していきます。
波も穏やかですが、風がきつかったな。
水の透明度がいいですね。遠くに白崎が見えています。
由良湾の奥に向かって進みます。
由良湾に面した東屋近くのトイレ。我が愛車のんき号です。
由良湾に面した東屋で休憩中…。とにかく暑い!これに殺られた。
由良湾に向かってすすでいたら、とってもきれいなビーチを発見。
由良のドッグには船が入ってなかったです。
だいぶ近くまで来ました。白崎海洋公園到着です。
↑白い岩肌が特徴の白崎海洋公園。
↑道の駅白崎海洋公園です。今日は曇り空でいまいちですね。
まだ、迷っている。白崎か紀の川のコースか…。(´ヘ`;)ウーム…
2026/09/13
運動しないので、体調悪い。('A`) それで明日のコースは変更かな?
2026/09/12
次回の白崎海洋公園ライドであるが、コースをショートカット。
2026/09/10
11月の自転車旅行が非常に楽しみ! (゚∀゚)
前から一度、天川村に泊まってみたかった。グーグルマップを見ているとたくさんのゲストハウスが最近できているようで楽しみなのである。
天の川温泉というのもあるな。以前、入ったことがある。弁財天の神社の近く。
最近は、天川村も外国人が大勢やってくるようになった。特に洞川地区は、千と千尋の神隠しの場面に似たような温泉旅館が立ち並び、風情がある。
ゴロゴロ水という人気の湧き水もある。
洞川へ寄ってもいいが、ここへ上がるには激坂をひとつクリアしないといけないため、どうしようかな、と迷っている。以前、ここへ上がる激坂で輪友から聞いた話であるが、冬場に路面が凍結していて、前方を走っていたタンクローリーが滑ってこちらに向かってきたのだとか…。あー、恐ろしや。
そんな話を変によく覚えているのである。
えーと、天川村に行くアプローチは輪友に教えてもらった。長大トンネルのちょうど中間地点に出てくるルートが五條から入るとあるので、それを行く。
萌の朱雀のロケ地になった場所近くを通る。
悲劇の五新線の坂本へ抜ける長大トンネルの入り口付近から入っていく。
天辻峠を通りたくなかって、こういうルートにした。わざわざ大きく迂回して天川村を通ることにしたのである。ここで一泊し、2泊目も考え中であるが、下り基調のルートとなるため、阪本からは、かなり距離を稼げるな、と考えている。以前走ったことがあるので、よくわかる。
新宮あたりで2泊目にするとよいか、とも思う。すると三日目の朝早くに撤収できる。輪行で和歌山経由で帰る。のんびり各停で行く。
田辺、御坊と乗り換えになる。だが、朝一で行くと夕方には自宅に着くかな、と思う。余力があれば、途中下車して海南で降りてもいいだろう。後は紀の川サイクリングコースでのんびり自走だ。
こうすれば、和歌山駅の混雑を回避できる。うん、これが良い!
とにかく紀伊半島だけで何度でも旅行したくなるのである。私は根っからの紀伊hunterなのである。(゚∀゚)
(=^・・^=)
2026/09/08
白崎海岸の道路通行止めがようやく9/11に解除されそう…。(^^)
長らく通行止めとなっていた白崎海岸の道路工事がようやく終了しそうだ。道路状況によると、9/11の17:00で解除となるようである。実に長かったまる6年ほどか…。(^^)
それでこの白崎海岸を含むコースを引いてみた。
後半、鹿ケ瀬峠越えがあるが、ここは頂上がトンネルになっている。車の少ない走りやすいコースである。下ると紀伊内原へ出てくる。輪行でこられる方はここからがいいだろう。
で、後は煙樹ヶ浜の駐車場に戻るだけだ。
煙樹ヶ浜には最近、いろんなカフェができていて、楽しみである。(^^)
ということで、9月後半あたりで行ってみようかな、と考え中。
(=^・・^=)
秋雨前線で雨ばかりですな…。(;´д`)トホホ…
人間勝手なもので、あれだけ猛暑で晴れ続きであって雨が恋しかったな、と思うと今度は、土砂降りの連続で、雨ばかり…。(;´д`)トホホ…
こう極端な気候になると、自転車などアウトドアの趣味の人はつらいですね。
ま、自転車の場合、私なら、少々の雨でも予定している日程にツーリングに行きますが。
なので、日頃面倒な泥除けを付けているわけです。もちろん、日程全部晴れとわかっていれば、当然要りません。
フォルムを気にする人は泥除けにこだわりますね。解答を言うと、すぐ取り付け取り外せるように工夫しておけばいいだけ。(^^)
えーと、今日は出勤です。日勤ですが、また遅くなるかと思います。('A`)
明日が休みですが、またしても雨。それでまったく自転車に乗れていません。もうペダルへのクリートの嵌め方も忘れかけているような…。
雨で部屋に閉じこもってばかりなので、これからのツーリング計画ばかりを夢見て妄想しています。
まず、10月ですが、泊まりは止めて日帰りで串本方面へ行こうかな、と考え中。コースは前に描いた周参見から海岸沿いを南下し、和深から山間へ入って矢鱈坂を越えて三尾川の光泉寺。
ここから一枚岩を通り、一雨まで旧道をのんびり流す。
立合あたりの奇岩の絶景が見もの。
川沿いに下って古座。残りは海岸沿いを行って橋杭岩。ゴールは串本駅。
とまあ、こんな計画です。
サイクルトレインが通っているため、計画が自由自在。本当にありがたい。いつまでこれが続くかと心配な面もあります。そう、大地震が来て、JR線が全滅したら、もう終わりかと…。
今のうちに存分に走っておきたいですね。
11月は天川村に泊まっての十津川街道ツーリングかな。2泊3日ですね。2泊目は、新宮あたりかな?
(=^・・^=)
2026/09/06
秋のサイクリングコース。周参見〜矢鱈坂〜串本駅。
2026/09/03
休日スキマ時間でちょっと走れるコース。矢田峠越えとか。
休日、用事があって、まる一日使えないときに重宝するコースを考案しました。
自宅から南下し、大和街道を偲んで走ります。布施屋駅付近から南下し、矢田峠へ熊野古道をたどります。矢田トンネルを抜けてから平尾王子に寄り、そして伊太祈曽神社です。ここからは裏道を行き、大池周辺を通って平池公園で休憩。時間があれば、貴志駅に寄って猫駅長にご挨拶。(^^)
後は紀の川サイクリングロード貴志川支線を走って戻る、というコース。
ポタリングにうってつけ。
長らくのテイタラクでしたので、こうしたリハビリライドコースを考案してみました。
車の少ない道を選びましたので、初心者の方も安心です。遠方からこられる方は、JR下井阪駅まで輪行で。
帰りは貴志駅から輪行か、JR下井阪駅まで戻るか…。
距離も大したことないけど、大和街道と熊野古道という古の道を堪能できるコースです。矢田トンネルを抜けてちょっと行くと、道の駅もありました。
ランチ処としては、おすすめは大和街道沿いの町中華の店、小倉飯店かな。ここは安くてボリュームがすごかった!
後は道の駅にも食堂が併設されてます。
カフェなら、貴志駅内にもあり。
コンビニも適当にあるので、どこでも休憩可能。
良いコースだ。(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
(=^・・^=)
2026/09/01
秋晴れになったらリハビリライドだ。有田みかん海道だな。(^^)
2026/08/31
9月に走りに行きたい紀南コース。香ノ塔峠越え。
私が死ぬまでに走りたい絶対的なコースが実は2つあるのだ。紀伊半島内に。
私が死ぬまでに走破したいコースが紀伊半島内に実は2つある。一つは言わずとしれた難所の酷道425号走破だ。御坊市塩屋から入って、幾多の山岳地帯を越えて尾鷲市でゴールとなる。このコースをずっと夢見ている。
2泊3日の旅程でちょうどいいかな、とか妄想している。最近はこのコースでAIに段取りをお願いしてみたり…。( ̄ー ̄)ニヤリ ただ、尾鷲側の道路状況とか白谷トンネル付近の道路状況が不安定でなかなか行けそうにない。
もう一つのルートは、酷道371号を橋本市から入って串本町へ抜けるコースだ。こちらも2泊3日程度の旅程でどうだろうか?とずっと、あーでもない、こーでもないと妄想をたくましくしている。
もちろん、これらの酷道コースを走破するにはそれなりの走力が必要になるわけで、今の軟弱な体力では到底無理だ。だから、休みごとの走り込みを復活させて、備えるわけである。
いつになるかわからないが、こんな素敵なコースが残っている紀伊半島が実に素晴らしいと思う。それと実はもう一本ある。こちらは過去走ったことが何度かあるが、朝来駅から出発し、乙女の湯付近から入って安川渓谷の美しい清流を愛でながら走る、林道安川大塔線である。こちらは未だにダート区間の残る秘境ルート。ずっと閉鎖されていたが、最近開通したという噂も聞く。本当か?
前に行ったときも相当秘境ムード満点だった。野生の猿が群れて道路上に居てびっくりした。それに鹿などが飛び出してくるし…。幸い、熊は居なかったが、今頃だとどうだろう?
大杉トンネル手前には修験の滝という名瀑がある。そこからつづら折れを延々押し上げて大杉トンネル。中は真っ暗だ。不気味なトンネルを抜けると一気にダウンヒル。川沿いに下って川湯温泉だ。ここで一泊したい。
翌朝は熊野川左岸の県道740を行く。そして河口の新宮駅から輪行で戻る。
なんて素敵なコースがいくつもあるんだ。紀伊半島バンザイじゃないか!
グラベルあり、オンロードあり、なんでもありの紀伊半島。本当に好きすぎて何度でも走りに行きたくなる。
始発に乗れば、紀伊田辺に8時位に着く。ここからスタートでもいいか。
熊の出没だけが懸案事項だ。しかし、ビビっていたらいつまで立っても行けないし…。
乙女の湯はもう閉鎖されているらしい。残念。ここの温泉は良かったのにな。
また、行きたいな。
(=^・・^=)
昨日、ランドナーが完成した。というかグラベルロードかな?
昨日、早朝よりせっせと作業してようやくランドナー42B仕様を完成させた。といっても、ブレーキ周りを整備してハンドルを移植しただけ。泥除けはまだ注文していないので、グラベルロードだな、と思う。
この仕様でも別段悪くない。Fキャリアを取り付けたので、例の愛用の大型フロントバッグが取り付けられる。バッグサポーターも付いているから、ワンタッチで取り外しできる。
泥除けがない分、輪行にはすばやく対応可能。これが良い。
この仕様で11月下旬の自転車旅行に行こうか、と思っている。行き先は前にに書いたが紀南だ。紀伊半島という箱庭が大好きになってしまい、他の場所へわざわざ時間をかけてまで行こうとは全然思わなくなった。ここで十分に幸せである。
紀伊半島は自転車で走り回るにはちょうどいい大きさで、自転車旅行にうってつけだ。内陸部はとてつもなく広く、温泉も豊富。コース取りも自由自在で楽しめる。
今回は周参見スタートで古座街道界隈を一日目で楽しもう。2日目は新宮市へ移動し、そこからスタートだ。伝説の百夜月集落の近くを通る道。以前は小舟の方へ行って相当荒れた道路を体感したっけ。泥除けが枯れ枝を巻き込んで吹っ飛び、その時悟った。泥除けははずそうと…。
グラベルロード化の始まりである。こうしてみると、ランドナーも今風のグラベルロードのような感じでいい雰囲気である。特に私の愛車はフロントをシングル化しているため、ますます乗りやすい。ローアンドローにすると一対一の超低速ギアである。
泥除けはまた後付でも良い。コースや天候によって付けたり外したりを楽しむ。
オプション扱いである。
最初、ハンドルもフラットバーでいいか、とさえ思った。しかし、大型のフロントバッグ装着の関係で見送った。
今朝、早朝から走りに行こうかと思う。いつものかつらぎ町コースだ。約2時間のポタリング。久しぶりなので、相当バテるかな、と思う。帰ってきたらお風呂の残り湯を浴びてさっぱりしたい。
休みごとのライドを復活させて、徐々に走力を回復したい。秋の自転車旅行に間に合わせよう。
毎回、同じコースを走り続けることに疑問を感じている人もいるかもしれないが、紀伊半島は全く飽きがこない。季節ごとに違う顔を見せる。本当に楽しい。何が楽しいのかというとタイパとコスパが圧倒的に良い、ということだ。
家から近いということは絶対条件である。車で出れば2時間でもう別世界。
最近は有田への抜け道として鏡石トンネルが開通したため、高速料金を大幅に節約できるようになった。ありがたい限りである。
有田ICから乗ると早いし、料金が節約できる。帰りは疲労度に合わせてどこで降りるか決めている。
かなり疲れている場合は、地元の岩出根来ICまで乗る。高いが早いし楽だ。
めったに行かない旅行ゆえ、こういうところはケチらないことにしている。
秋になって平均気温が下がったら、活動開始だ。グラベルロードであちこち入り回りたい。
この前輪友と走った鞆淵のtomobuchi cafeにはまた立ち寄りたいな。古民家の縁側で涼んでいたい。
家のすぐ近くにフィールドが広がっているって、本当に素晴らしいことだと思う。都心に住まわれている方は郊外へ出るまでが大変だろうな、と同情する。
私など、ドア・ツー・ドアで目の前からすぐフィールドだ。紀の川市はトカイナカでちょうどいい。
隣町の岩出市にはプロショップもあることにはある。二軒ほど。
ほとんどの整備作業を全部自己完結しているから、私は部品を買いに行く以外ショップへは出向かない。
工具もそのため潤沢にある。
自転車道楽は一生の趣味である。
これからも紀伊半島をフィールドに走り回ろうと思う。
(=^・・^=)
2026/08/30
11月の自転車旅行プランを考え直していた。紀南で決まり!2泊3日。
2026/08/10
自宅近所のカフェ一覧とか…。
いやー、最近できたカフェで自宅近辺が大賑わいですわ。(・_・;)
こんなに店あるんだー、って思いました。これらを新調したクロスバイクもどきで回りたいですね。(゚∀゚)
古民家を改造したカフェとかいろいろあって楽しそう。ポタリングとカフェはなぜか相性良し! (゚∀゚)
猛暑の時期が過ぎたら、ポタリングでたこ焼きとかカフェ巡りがいいかもね。(*^^*)
こういう自転車の楽しみ方があってもいいと思います。がむしゃらにガチで走り切るばかりが能じゃない。風景を楽しみ、味わい尽くす。こういう楽しみが自転車の真骨頂ではないのでしょうか?
紀の川市は田舎だけど、楽しそうなユニークな店がたくさんあっていいですね。良いところですよ。
(=^・・^=)
2026/07/23
9月下旬の自転車旅行を見直した。やっぱゴールは新鹿だよな…。(*^^*)
2026/07/16
真夏なのに秋の旅行計画を…。(^^)
まだ真夏が始まったばかりだというのにもう秋以降の旅行計画を必死に考えていたりします。(^^)
時期は11月下旬くらいを考えています。
割と晴れの日が多いし、気候がいいし、それでいて、世間の連休を外すとこうなります。
で、コースにさんざん悩んだのですが、3泊4日でどうかな?と思います。
まだ走ったことないとびしま海道とゆめしま海道を走りに行きたいな、と思います。
輪行で安芸川尻駅までワープ。ここからスタート。乗換案内を見ると、始発くらいに乗れれば、昼頃到着できることがわかりました。十分です。半日走ってとびしま海道中のどこぞの宿に転がり込み、翌日大三島に渡って多々羅大橋を渡って生口島です。ここから渡船でゆめしま海道を回ります。そしてまた生口島に戻って、瀬戸田のあたりの定宿で泊まります。
三日目は大三島、伯方島、と王道のしまなみ海道ルートを行き、最後に最高な来島海峡大橋を渡って今治のどこぞで三日目は泊まります。
で、4日目の朝に今治駅から輪行で帰る、ってな作戦。
岡山駅経由で新幹線で新大阪駅まで。新大阪駅からは煩わしい都会の輪行混雑を避けるため、特急くろしおで和歌山駅までワープ。
あとはJR和歌山線で帰ってくるという作戦。
松江の方も行きたいのだけど、やはりとびしま、ゆめしまの両海道をまだ走っていないのが心残りです。ここにはうしろ髪を惹かれるものがあります。
季節風が強まる晩秋から冬場ですから、西風対策として西から東へ走るわけですな。
うん、これはなかなかいいプランができたぞ!と一人ご満悦。
まだ時間があるから、体調、自転車ともに整えていこう!
(=^・・^=)
2026/07/13
愛猫には悪いが、締切でエアコン全開の巻。
20時だ。そろそろ寝ようか、と思い、二階に上がると蒸し風呂状態である。恐らくだが、気温は34度くらいあるかと思う。昼間の天井の熱気がそのまま伝わってオーブンレンジ状態になっている。毎年、この真夏の3ヶ月間はこうなる。熱帯夜である。
こうなるととてもエアコンを使わないと寝れたものではない。('A`)
さっそく、今からエアコンを効かせる。効いてくるまで30分はかかる。その間、隣の自転車部屋で待機だ。
寝苦しいなどという段階を過ぎていて、もう死にそうだ。恐らく、何も対策を取らなければ、確実に熱中症になる気温と湿度である。
電気代がどうのこうのなど言ってられない。死活問題である。
愛猫も恐らく、この狂気じみた気温に圧倒され、上がってこないだろうと思う。来ても恐ろしく不快なので、すぐ退散するだろうな。
生活の電化製品の中でも一番大事なのはエアコンではないのか、と思う。ヨーロッパではエアコンが普及していないとか。それほど今まで暑くなかったのであろう。しかし、今は異常気象で、気温は40度に達している。とてもエアコンを使わないと生活できないレベルである。
正直、家に居るより、車にのってドライブしている方がまだ楽だ。その方が身体が冷えて自由である。車のエアコンは非常に効く。涼しい風が出てきてすぐ極楽モードだ。
さて、最近、早朝ライドに行っていない。('A`) コレではいけないと思うのであるが、一向に暑い寒いで自転車にのっていないのであった。これで、一念発起して、明日早朝から自転車に乗ろうじゃないか!と思うわけであった。
身体もすっかりなまっていて、もうサイクリストを気取るのも恥ずかしいくらいだ。
走っていないと9月下旬の十津川街道の旅行ができないことになる。ソロだが、あまりに情けない体たらくだと総距離を走りきれないかもしれない。内陸部ゆえ、輪行で逃げるわけにもいかないし…。
今回も旅費を少しでも浮かす意味もあって、ゲストハウス泊まりかな?と考えている。こうしたユニークな宿に泊まるのが好きだ。オーナーとの会話も楽しい。
今、悩んでいるのは熊野市あたりにゴールして、北上して松阪経由で近鉄で輪行で帰るのか、それとも新宮に出て、くろしおで帰るのか、ということ。ま、景色的には北上の方が楽しい。
しかし、乗り換え回数が多いので若干しんどい。
終電は22時台かな。間に合わなければ。いつものごとく吉野口駅あたりから自走で帰るという作戦も取れる。
要するにどうとでもなるのだ。ブハハハ!(≧ε≦)ノ))
ナイトランはしたくないが、いざとなれば仕方ない。
旅費を計算して比較してみようかと思う。
(=^・・^=)
2026/07/06
雨で部屋で秋の自転車旅行計画を練る。天川村を経由したら面白そう…。(^^)
→輪友さんに教えてもらったコースに変更しました。(^ω^)上記の地図がそれ。こっちの方が断然良い。安全だし、楽。しかも距離も大幅に短縮できちゃうので、家から自走で行ける。
早朝ライド開始!しかし、途中で雨で引き換えした。('A`)
どんよりと曇っていて嫌な空模様である。 しかし、5時半となったので、家を出た。快走である。まるでスポルティーフか?と思われるくらいによく走る。シングル36Tも馬鹿にならないな。トップギアにすると20キロ以上の巡航で進む。 亀の私には、これで十分ですよ。(^^) と、紀の川河川敷を...
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ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
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シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...