予想外の展開になってきた。
そう、イラン戦争の影響でガソリンバカ高い。(T_T)
諏訪湖まで車載で行くつもりであるが、どうしよう…。
170円だよ。(;´д`)トホホ…
これ以上高くなったら、もう無理だな。今回。
かといって、輪行は地獄を見るし…。
乗り換え無けりゃいいけど、何度も乗り換えないと行けない。(T_T)
どうしたものやら…。
単純に計算しても高速代、ガソリン代で割に合わない。断念するべきか…。正直迷っています。キョロ(「・ω・ )キョロ( 「・ω・)キョロ
(=^・・^=)
紀伊半島内でポタリングや散歩を楽しんでいます。飲んで食ってののんびり散歩が好きかな。(^^)
予想外の展開になってきた。
そう、イラン戦争の影響でガソリンバカ高い。(T_T)
諏訪湖まで車載で行くつもりであるが、どうしよう…。
170円だよ。(;´д`)トホホ…
これ以上高くなったら、もう無理だな。今回。
かといって、輪行は地獄を見るし…。
乗り換え無けりゃいいけど、何度も乗り換えないと行けない。(T_T)
どうしたものやら…。
単純に計算しても高速代、ガソリン代で割に合わない。断念するべきか…。正直迷っています。キョロ(「・ω・ )キョロ( 「・ω・)キョロ
(=^・・^=)
昨日、仕事を終わろうかという時間帯に職場のチャイムが鳴った。出てみると、近所の牛を飼っている農家の男性Kさんが立っていた。軽トラックにはたくさんの丸々と肥えた白菜が積まれていた。
もう処分しようかと思っていたが、いかにももったいないので、もらってくれないか?と言う。
市販されている白菜の2倍はあるか、と思われるほど巨大な白菜は実が詰まっていて、見事だ。外の葉を取れば、中身は新品同様。見事である。
なんでも京都あたりの某有名料亭に白菜を卸しているという。筋金入りの白菜農家なのである。押しがまという特別な釜で白菜の傷んだ部分を取り除いてくれた。
その日のスタッフ全員で分けてもらって帰ることになった。食べきれないくれい量がある。それでまず、一回目はキムチ鍋にすることにした。
今日は残り食材を買ってこよう。またしてもエバラキムチ鍋の素である。(^^)
白菜をたっぷりと入れて作りたい。寒いので、ちょうどいいかと思う。何でも天気予報によれば、週末あたりから春のような陽気になるという。桜もチラホラと開花宣言が出ていて、いよいよもう春なのである。
そう、花見の企画の段取りを考えないといけない季節になった。春は何かと慌ただしい。
(=^・・^=)
世の中AI騒ぎでお祭り状態だ。
で、ご多分にもれず私も、AI(gemini)に私が読みたいようなテーマの本を100冊挙げてもらった結果が、これ。↓
”2026年現在、古典も含めて自然科学、人文科学の分野を横断的に読む価値があるという本を100冊教えてください。”
●
2026年という現代の視点から、自然科学と人文科学を横断し、私たちの世界観を更新してくれる「100冊の必読書リスト」を提案します。
このリストは、**「人間とは何か」「世界はどう動いているか」**という根源的な問いに対し、文理の境界を超えてアプローチする名著を、古典から最新の知見までバランスよく選定しています。
---
## 1. 生命と進化の交差点(自然科学 × 哲学)
生命の本質を探ることは、人間存在の定義を問い直すことです。
1. **チャールズ・ダーウィン『種の起源』**(進化論の原点)
2. **リチャード・ドーキンス『利己的な遺伝子』**(生命観のパラダイムシフト)
3. **ジャック・モノー『偶然と必然』**(分子生物学と哲学の融合)
4. **コンラート・ローレンツ『ソロモンの指環』**(比較行動学の古典)
5. **デヴィッド・シンクレア『LIFESPAN(ライフスパン) 老いなき世界』**(老化の科学と未来)
6. **ジェニファー・ダウドナ『クリスパー』**(ゲノム編集の衝撃)
7. **カール・ジンマー『母の笑み』**(遺伝と人類史の探究)
8. **アントニオ・ダマシオ『感情と理性』**(脳科学から見た心)
9. **オリバー・サックス『妻を帽子と間違えた男』**(脳の多様性と人間性)
10. **ニック・レーン『生命の跳躍』**(生命史の10大発明)
## 2. 文明と歴史の構造(人類学 × 地理学 × 経済)
なぜ特定の文明が繁栄したのか? 科学的な視点で歴史を解読します。
11. **ジャレド・ダイアモンド『銃・病原菌・鉄』**(環境決定論の金字塔)
12. **ユヴァル・ノア・ハラリ『サピエンス全史』**(虚構を信じる力の発見)
13. **イアン・モリス『人類の運命』**(エネルギーと価値観の相関)
14. **デイヴィッド・グレーバー『負債論』**(経済人類学の再構築)
15. **デヴィッド・ウェングロウ『万物の黎明』**(人類史の定説を覆す)
16. **カール・ポランニー『大転換』**(市場社会の誕生と危機)
17. **アダム・スミス『国富論』**(現代経済の設計図)
18. **トマ・ピケティ『21世紀の資本』**(格差の科学的分析)
19. **ダニエル・ヤーギン『新・資源戦争』**(地政学とエネルギー)
20. **田中孝幸『13歳からの地政学』**(世界を読み解く補助線)
## 3. 宇宙・物理・認識の限界(宇宙物理学 × 認識論)
「外側」の宇宙を知ることは、「内側」の認識の仕組みを知ることでもあります。
21. **イマヌエル・カント『純粋理性批判』**(認識の枠組みの探究)
22. **アルベルト・アインシュタイン『相対性理論』**(時空概念の変革)
23. **カール・セーガン『コスモス』**(宇宙と人類のつながり)
24. **スティーヴン・ホーキング『ホーキング、自らを語る』**(宇宙物理学の精髄)
25. **ロジャー・ペンローズ『皇帝の新しい心』**(意識と物理法則)
26. **カルロ・ロヴェッリ『時間は存在しない』**(現代物理学の詩学)
27. **トーマス・クーン『科学革命の構造』**(パラダイムの概念)
28. **ルネ・デカルト『方法序説』**(近代的思考の出発点)
29. **ヴェルナー・ハイゼンベルク『部分と全体』**(量子力学と対話)
30. **ミチオ・カク『未来の物理学』**(100年後の文明予測)
## 4. 知能とテクノロジーの未来(AI × 社会学 × 倫理)
2026年、AIとの共存は不可避のテーマです。
31. **レイ・カーツワイル『シンギュラリティは近い』**(技術的特異点の予言)
32. **ニック・ボストロム『スーパーインテリジェンス』**(AIの暴走リスク)
33. **ジェイムズ・バラット『人工知能 人類最期の発明』**(技術と倫理)
34. **ケヴィン・ケリー『〈インターネット〉の次に来るもの』**(不可逆な技術潮流)
35. **マクルーハン『メディア論』**(技術が人間を拡張する)
36. **ショシャナ・ズボフ『監視資本主義』**(デジタル社会の権力構造)
37. **シバタ・ナオキ『アフターAI』**(AI共生時代の戦略)
38. **ユルゲン・ハバマス『公共性の構造転換』**(対話のゆくえ)
39. **ブルーノ・ラトゥール『虚構の「近代」』**(アクターネットワーク論)
40. **ダニエル・ピンク『ワーク・シフト』**(労働の未来像)
## 5. 社会、心理、幸福の探究(心理学 × 行動経済学)
データと心理から、人間の行動を深掘りします。
41. **ダニエル・カーネマン『ファスト&スロー』**(意思決定のバイアス)
42. **ハンス・ロスリング『FACTFULNESS』**(データを正しく読む)
43. **ヴィクトール・フランクル『夜と霧』**(極限状態の心理学)
44. **ジークムント・フロイト『精神分析入門』**(無意識の発見)
45. **ミシェル・フーコー『監獄の誕生』**(権力と規律)
46. **ハンナ・アーレント『人間の条件』**(政治活動の本質)
47. **ミハイ・チクセントミハイ『フロー体験』**(幸福の心理学)
48. **バリー・シュワルツ『選択のパラドックス』**(自由の不自由)
49. **ジョナサン・ハイト『社会はなぜ左と右にわかれるのか』**(道徳心理学)
50. **フランク・マルテラ『Stop Chasing Happiness』**(幸福を追わない生き方)
## 6. 自然・環境・エコロジー(生態学 × 倫理学)
地球システムの限界と、人間の役割を考えます。
51. **レイチェル・カーソン『沈黙の春』**(環境運動の原点)
52. **ジェームズ・ラヴロック『ガイアの復讐』**(地球有機体説)
53. **トーマス・ハリデイ『Otherlands(アザーランズ)』**(深遠なる地球史)
54. **斎藤幸平『人新世の「資本論」』**(脱成長コミュニズム)
55. **エリザベス・コルバート『6度目の大絶滅』**(生物多様性の危機)
56. **ステファノ・マンクーゾ『植物は知性をもっている』**(植物学の新知見)
57. **ピーター・ウォーレンベン『樹木たちの知られざる生活』**(森林のネットワーク)
58. **ジョイスリン・ロングドン『Natural Connection』**(先住民の知恵と環境)
59. **トリスタン・グーリー『The Hidden Seasons』**(自然を読み解く力)
60. **ヴァーツラフ・スミル『Numbers Don't Lie』**(エネルギーと物質の現実)
## 7. 文学・芸術の洞察(人文科学の精華)
フィクションは時に、ノンフィクション以上に「真実」を描き出します。
61. **プラトン『国家』**(理想社会の青写真)
62. **アリストテレス『形而上学』**(万物の根源)
63. **マキャヴェッリ『君主論』**(リアリズム政治学)
64. **シェイクスピア『ハムレット』**(近代的人間の苦悩)
65. **ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』**(神と人間の葛藤)
66. **ゲーテ『ファウスト』**(知識と欲望)
67. **ジョージ・オーウェル『1984年』**(全体主義の予言書)
68. **オルダス・ハクスリー『すばらしい新世界』**(バイオテクノロジー社会)
69. **カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』**(生命倫理と記憶)
70. **ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』**(他者の靴を履く)
## 8. 日本の知性と感性(東洋思想 × 現代日本)
西洋的な視点を相対化し、日本特有の知性を学びます。
71. **世阿弥『風姿花伝』**(芸の深淵と教育論)
72. **新渡戸稲造『武士道』**(日本人の倫理観)
73. **九鬼周造『「いき」の構造』**(独自の美意識)
74. **和辻哲郎『風土』**(環境と人間の関係)
75. **丸山眞男『日本の思想』**(日本近代の分析)
76. **養老孟司『バカの壁』**(認識の限界)
77. **柳田國男『遠野物語』**(日本人の基層文化)
78. **河合隼雄『ユング心理学入門』**(日本人の心と神話)
79. **外山滋比古『思考の整理学』**(独創的な考え方)
80. **國分功一郎『暇と退屈の倫理学』**(現代人の生きる意味)
## 9. 複雑系とシステム思考(数学 × 社会科学)
部分の総和を超えた「全体」の動きを捉えます。
81. **ドネラ・メドウズ『世界はシステムで動く』**(システム思考の入門)
82. **ナシーム・ニコラス・タレブ『ブラック・スワン』**(不確実性の科学)
83. **スティーヴン・ストロガッツ『同期』**(カオスと秩序)
84. **ブライアン・アーサー『複雑系』**(経済学の新地平)
85. **ジェフリー・ウエスト『スケール』**(生命・都市・経済の物理法則)
86. **エドワード・ウィルソン『コンシリエンス』**(知の統合)
87. **ノーバート・ウィーナー『サイバネティックス』**(制御と通信)
88. **ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』**(ナショナリズムの起源)
89. **マックス・ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』**(宗教と経済)
90. **マーシャル・ローゼンバーグ『NVC 非暴力コミュニケーション』**(対立の解消)
## 10. 2026年のアップデート(最新知見 × 本質的問い)
混迷する時代を生き抜くための新しい知です。
91. **ケビン・ケリー『Excellent Advice for Living』**(現代の知恵集)
92. **アダム・モス『The Work of Art』**(創造性のプロセス)
93. **田内学『お金の不安という幻想』**(経済を人間中心に戻す)
94. **田中渓『億までの人 億からの人』**(資産と幸福のバランス)
95. **堀田秀吾『すごい習慣大百科』**(エビデンスに基づく行動学)
96. **筧裕介『認知症世界の歩き方』**(共生のデザイン)
97. **ミラ・ハルト『I Haven't Been Entirely Honest with You』**(誠実さの再定義)
98. **ウォルフソン『合成生物学の未来』**(生命を作る技術)
99. **モンカ・フェリア=ティンタ『Barrister for the Earth』**(地球の権利)
100. **アンソニー・ビーヴァー『ラスプーチン』**(歴史の深層と狂気)
---
これらの本を横断的に読むことで、**「歴史の流れ」「科学的客観性」「人間の内面的真実」**の3つを統合した視点を持つことができます。
まずはこの中で、直感的に「今、知りたい」と思った分野の1冊から手に取ってみてはいかがでしょうか? 特定のテーマ(例:AIと人間の境界、環境と資本主義)についてさらに掘り下げたい場合は、その分野の深掘りリストを作成することも可能です。
●
いかがだろうか?
うーん、この本が入っているとは!というような驚きもあれば、あれ?これがないよ、ってのもあり。
でも、人生残り時間を考えるとこのくらいが妥当かな。ま、もちろん、寄り道しまくりなので、このリストの何冊を読めるかはわかりませんけどね。ちょっとした実験でした。
(=^・・^=)
毎日、kindleで読書を楽しんでいる。自転車と同じくらいに読書が好きだ。ただ、読書を堪能するためには、潤沢に時間が必要だ。仕事人にはきついのである。(´Д`)
ただし、これも後4年ほどで終わる。(∩´∀`)∩ワーイ
そう、定年である。私の会社は特に定年制はない。いくつでも働き続けられる。しかし、私は、65歳からはセカンドライフだ、と決めている。お金はもういい。
それより一番大事な時間を大切に使いたいだけ。
人生の残り時間を考えると、可処分時間は驚くほど少ないのである。まず、健康寿命だ。これは誰にもわからない。もし、ある日突然、目が見えなくなったら?そう思うと今、この瞬間が非常に大事に思えてくる。
それと気力、体力的な問題。歳を取ると集中力も落ちる。しかし、考察力は増えるような気がしている。
それで本日の本題だが、電子本に面白い本がないか?と毎朝漁るのが日課なのである。これが楽しくて仕方ない。面白い本を発見したら、すぐブックマークしている。本というフォルダを一つ作り、その中におもしろ本のブックマークを溜めている。
こうして、ああ、こういうテーマの確か面白い本があったな、とか思うとすぐ検索して、そのブックマークから本家のサイトに飛ぶのである。
書評を読むことも多い。
私が今読みたいのは、J.ラブロックの著作だ。ガイア理論を作った人。そのガイア理論というのは21世紀を生きる人類にとって非常に重要なテーマのように思う。
こういう面白い本を私は求めている。最近は、文系より理系の本を買うことが多いかな。
もちろん、文学でも面白い本は面白いし、ギリシア時代の古典もいいと思う。数千年の時を経てスクリーニングされてきた結果残った本こそ、古典だと立花隆氏だったかな、言っていたように思う。
出版される本が膨大過ぎてわけがわからない、という状況が現在の出版状況だと思う。その玉石混交の海をかき分けて、真に読む価値のある本を探すという行為が好きだ。
なぜか、というと理由は明白だ。人生には時間が限られていて、もう私のようなシニアには残りの砂時計の砂はわずかしかない、という事実。
かといって、脇にはくだらない本も積んでいる。こういう並行読みが好きだ。雑食だな。割と。(´Д`)
一冊でも面白い本を探して読み耽りたい。そのためには64歳の12月で仕事を退職したい。
後の残り人生は年金生活で読書三昧だ。晴耕雨読の夢の生活である。(*^^*)
古典は図書館で借りて読めばいい。最新の本はkindleで買って読めばいい。
問題はどうやって退職宣言を受け入れてもらうか、である。
(=^・・^=)
今日は休みである。(*^^*)
早朝3時半に鼻詰まりで目が覚めた。どうも花粉症の症状のようだ。まだ、私の場合は軽症である。しかし、呼吸がしづらいというのは辛いものだ。
黙っていても鼻水が垂れてくるのでティッシュは欠かせない。いつからだろう?あれほどスギ花粉の舞う中を走っていても平気だったのに、とうとう体の閾値が限界を超えたようだ。
今日は晴天のようだが、布団を干したいな、と思っている。しかし、この花粉と黄砂では、ちょっと止めた方がいいのか?
迷うところである。
今日は午前、午後とも用事が山積していて忙しい。それに昨日、父に会ったら、確定申告しろ、ときつく言われた。嘘をついてやったよ、と言って安心させたが、今日が締切日だ。まだ間に合うな。一応出すだけ出すか…。
夕方まだ時間あるしな。
なんどやっても確定申告というのはよくわからん。用語が難しいのもあるし、税金の計算が苦手というのもある。
窓口で聞きたいが、今頃だと長蛇の列だろうな。(´Д`)
ま、出せばいいのだよ。出せば。なんとかなる。
間違いがあっても向こうが訂正してくれるのだろうか?ま、わからんが、出さないことには話にならない。
スキマ時間に出しに行こう。
●
ということで今日もポタリングはなし。
例の新早朝紀の川ライドコースを走って確かめたいのであるが、今日は無理だろうな。新調したクラブモデルも試走したいのであるが…。
一応、改造も済ませ、ちょっと不細工ながらも改造は終わった。マッドフラップも着いた。ちょっと曲がっているが、ご愛嬌だ。
本当に泥除けの加工は難しい。専用工具がないとまず、基本無理ではないか?と思われる。
泥除けパンチという特殊工具があったはずだが、今は見かけない。これを持っていれば、泥除けの取り付けが格段に楽になる。
一発でパチンと5mmの穴が開くのである。古いVARかどっかの工具カタログに乗っていたような気がする。後で見てみる。
一応、紀の川を中心とした地元コースが完成したので、今後は繰り返し、これらのコースを中心に日毎走りたいと思っている。軽いダイエットライドだ。これでも結構体重を落とせることが判明したので、嬉しい限り。
自転車は本当にいい趣味だと思う。初期投資が高いが、その後は空気さえ入れりゃ走る。お金はかからない。いい趣味だ。
(=^・・^=)
以前は毎日、電車通勤だった。堺市まで。途中、毎朝乗り換え風景とか、ちょっとした旅風情だった。電車内では図書館で借りた本の読書である。
この時、出始めのipod shuffleも買ったっけ。まだ、イヤフォンに線がつながっていた頃。(*^^*)
熊取駅で特急待ちとかよくあったな。
電車に乗ると、車窓風景を見ながら旅気分を味わえる。車とは全然違う。それで名も知れぬ駅でふと降り立ち、駅周辺を散歩したりする。
大阪市内へも時々行った。あてもなく歩く。ニュートラムが好きだった。住之江公園駅から乗ってWTCあたりで降りる。埠頭に大型フェリーが停まっていた。サンフラワーかな?
野鳥園も行ったな。冬場、渡り鳥がたくさんやってきていて羽を休めていた。帰りはマクドあたりに寄って、ハンバーガーに食らいつき、休憩であった。
そして、また電車を乗り継いで帰ってくる。帰りはルートを変えて、御堂筋線の地下鉄で長居公園あたりで降りて、阪和線に乗り換えて帰った。
都会は鉄道経路が迷路のようで路線図を見るのが楽しい。根っからの乗り鉄というのではないが、私はよくあてもなくふらふらと鉄道に乗って出かけることがあった。
暇になったらまたああいうのを再開したいと思っている。
(=^・・^=)
65歳になると年金生活だ。極力消費しないシンプルでエコな生活を目指している。よく退職すると旅行三昧だとかで散財する人を見かけるが、私にはそんな余裕はない。(´Д`)
それでせいぜい、旅行といっても一年に数回の紀伊半島内くらいしか行けないだろうな、と思う。
年金額が非常に少なく、旅行どころではない。多少の貯金はあるにしろ、後のことを考えると手を付ける気もしない。
日頃は地域内でポタリングと読書を楽しもうと思っている。これで十分幸せだ。豪華な旅館に泊まって楽しむなど全く興味なし。
手作りの料理と安酒で乾杯だ。(*^^*)
自走で行ける範囲内でもコースをいろいろ引くことができ、今までもそれで楽しんできた。春には吉野。夏には、鞆淵地区とか、有田のみかん海道とか、加太の海岸線とか、いろいろ楽しめるコースが満載なのである。
日頃の用事は、自宅半径5キロ圏内に固まっているから、それで事足りる。自転車でも十分だろう。
70歳くらいになったら車を手放そうかなとか、ふと思うことがある。保険料が高いのだ。気がつけば、もう自分がすでにシニアの仲間入りである。
高齢者になると自動車保険料が一気に上がる。これが家計を圧迫する。それと維持費の高さ。ガソリン代は言うに及ばず、オイル交換費用とか、なんだかんだと費用がかかる。
今乗っている車は走行距離が5万キロを超えた。10万キロ以上は乗り続ける予定であるが、その先に買い換えるかどうかが非常に悩むところである。
雨天の日は家にいて動かない。晴れの日は自転車で買い物だ。(*^^*)
堺市に住んでいた頃はこういう生活だった。車は持っていなかった。しかし、特に不自由はなかった。
コスパ最優先である。道の駅巡りはできなくなるが、まあ仕方ない。資源のない日本では世界情勢にすぐ影響を受けるから、ガソリンがいつまた高騰するかわからない。車がなければ、さほど影響はない。
図書館も自宅から2キロくらいの距離にあるため、自転車で十分楽しめる。紀の川市はいいところだ。(*^^*)
住民サービスが手厚くて、四季折々に果物がたくさん採れる。私にとって理想郷である。
(=^・・^=)
今日、午後から班の新旧班長会議というのが地区の会館であるようである。しかし、突然言って来られたので、私も仕事を休めない。それで母に代わりに行ってもらう予定である。
日曜である。気持ちのいい晴天である。しかし、私は出勤である。(´Д`)
ま、別に嫌ではない。先日は利用者が夜に亡くなり、バタバタした。なにかぽっかりと穴が空いたような空虚感である。(´Д`)
利用者でさえこれなのだから、身内が亡くなったらさぞや落胆するのかな、と思う。父ももう要介護状態が続いていて、この先も長くないと思う。
この5年間くらいに両親が亡くなるのかな、とぼんやり思っている。いろいろ手続きが大変だろうな、と思う。
今どきは皆さん、家族葬だろう。我が家もそうするつもりだ。値段もピンキリである。
幸い、墓は用意した。これも高かった。相場を知らないが、相当した。
しかし、よくよく考えるとこの先、墓も不要となる。理由は私と弟が単身者だからだ。後に墓を見る人がいない。墓じまいのことも考えておかないといけない。墓を建てたが、もったいない。
日本中に似たような家庭がいっぱいあるのだろうな、と思う。
人がたくさん死んでいく時代になったので、今後はお墓ビジネスというのが盛況なのだろうか。
葬儀屋のパンフレットがよくポストに入れられているようになった。
あー、今日も腰が痛い。(;´∀`)…
しかし、出勤である。辛いものだ。もう利用者を持ち上げると痛む。もう少しの辛抱だと自分に言い聞かせ、今日も出勤である。
リタイアまで後4年ほど。短いようで長いなー。
(=^・・^=)
今朝は土曜日。そう、スーパーネゴロの朝市の日である。(*^^*)
店頭での激安商品が盛りだくさんだ。いつもは土曜日は必ず出勤なので、買いに行けなかったが、今日はラッキー。休みである。
すると鮮魚コーナーにイワシが盛りかごにいっぱい入って298円! (・・;)
即買いであった。袋に入れてもらい、値札を貼ってもらう。なんだか、昔の港の鮮魚市みたいだ。
それで急遽、今夜のおかずをイワシの蒲焼に変更しました。
後は、ご飯と味噌汁、それに漬物で十分でしょう。(*^^*)
あー、夕飯が待ち遠しいな…。
(=^・・^=)
上記の地図が新しく考案した紀の川早朝ライド周回コース2です。(*^^*)
毎度の紀の川万葉の里までのコースに加えて、こちらもぼちぼちと走っていこうと思います。
特徴は行きは岩出橋付近から大和街道に入ること。これで千田駅付近まで行き、国道に合流します。そして田井ノ瀬橋を渡って紀の川サイクリングロードに降ります。
RWGPSでは田井ノ瀬橋付近から紀の川サイクリングロードへ降りる道がないように見えますが、実際は降りられます!
紀の川サイクリングロードで下井阪橋まで来るというコース。ほぼ車の少ない道を選んでみました。
また、これで近所を走る楽しみが増えたな。紀の川大好きな私なのでした。
(=^・・^=)
紀の川市よりお知らせが来たよ。
なんでも紀の川市くらし応援給付金って名前で一人あたり1万2000円もらえるんだってー。ウヒョ━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━!!!!
物価高騰対策だそうで、紀の川市って子育て支援といいいろいろ手厚いですな。
住民としては満足ですよ。(*^^*)
と毎回、市からの広報を隅々まで目を皿のようにして見ている私なのでした。申請しないともらえない、というたぐいのお金がまずまずあって、だいたいは、住民税非課税世帯向けなのですが、今回は令和7年12月1日時点で紀の川市民だった人全員にもらえるというのが嬉しいですね。
短期間でもこの期間住んでいた人もラッキーかな。
とりあえず、貯金しておこう。ガソリンが高騰していますため、出かけることもなく、ずっと地元にとどまっております私。
まず、以前尾鷲あたりに周遊しておいて良かったな、と思います。あの頃はまだガソリン価格安かったので。
こうした臨時給付金が時々出るみたいなので、逃さず、広報は絶対隅々まで見るべき!役所は詳しくは教えてくれませんからねー。
(=^・・^=)
今日も休みである。久しぶりの連休で喜んでいる。
休みとなってもボォーとすることはない。家事が忙しい。もうすぐ夜明けだ。洗濯と片付けである。昨日はお昼は茶粥と漬物だった。夕食はお好み焼きを焼いた。まだ2枚残っている。
今日の夕食であるが、またパスタにしようかな。
それと激安だったアボガドを2個買っていてそろそろ食べごろだ。
これらを使った料理で海老アボカドの豆乳スープパスタを作ろと思う。
ほぼ材料はある。(*^^*)
コストをかけないのが肝心だ。
えびを買い足すくらいである。えびもむきえびで安いものにしよう。
殻付きエビは高いからな。(*´σー`)エヘヘ
ということで、今日もスーパーネゴロへ直行だ。
台所で切れかけている調味料を再チェックしておこう。思わぬ時に切れていて難儀することがあるから。鶏ガラスープの素とか、ラー油とか、ごま油とか、オリーブオイルとか、豆板醤とか。
一度、台所も大整理をしたいのである。今、ゴミ屋敷状態だから。
(;´д`)トホホ…
母は何でもかんでも上に重ねていくばかり…。冷蔵庫もうっかりしていると賞味切れの山。適宜、捨てて整理していかないと異臭の原因となる。
やりだすときりがない。一日中かかる。だから、ほどほどで我慢しているが、他人には決して見せられない状況だ。(´Д`)
合間にちょっとクラブモデルを完成させたいな。
できれば、近所を試走だ。
(=^・・^=)
さて、最近読書の楽しみを再発見し、また回帰している私である。以前は紙の本を図書館でよく借りて読んでいた。毎週平均2冊くらい。それを通勤電車内でよく読んだ。
通勤時間が長いと苦痛という人もいると思うが、私の場合、読書の独占タイムだったので知的利得がとても大きかった。通勤万歳だったのである。
そして電車が遅延した場合など、駅前の立ち飲み屋で一杯やって電車が再開するのを待つとか…。( ̄ー ̄)ニヤリ
ま、若い頃はいろいろあったわけである。
さて、私の読書方法であるが、まず、世の中には大量の本が毎日出版され続けている。それを網羅して読むなど不可能で、どんな面白そうな本があるのか、というのをまず嗅ぎつけないといけない。
それには新聞書評を読むのが無料であり、手っ取り早い。書評には玉石混交であるが、その中から琴線に触れたものを掘り出して読むのである。
私は、朝日、読売、日経、産経、毎日の大手新聞社の書評欄をすべてブックマークしており、それを巡回することから始まるわけだ。
また古今東西の本を網羅しているような本の本とも呼ぶべき本を買って読む、というのが手っ取り早い。一気に何百冊もの本を読めた満足感にちょっと浸ることができるのも嬉しい。例を上げると立花隆さんの本で週刊文春に連載された立花氏の書評を編集したものがあった。
これなど、珍本の類であると思うが、内容がとにかく面白かった。
読書好きにはたまらない本の内容紹介がいっぱいあって、読み飽きない。
書評が面白い。文学偏向な書評もあれば、科学偏向な書評もある。ジャンルごとに得意不得意なものがあるので、その新聞の傾向を掴んで書評を読むのがよろしいか、と思う。
私は昔から自然科学が好きであるので、日経などの書評をよく読んでいた。
日経サイエンスも購読していたな。今はブルーバックスにまとめられているのが多いかな。
科学好きなら外せないのが、科学技術振興機構のやっているscience portalというサイト。ここには自然科学の最近の知見が網羅されており、日本語でわかりやすく紹介されていて、毎日目を通すのが楽しみなのであります。(*^^*)
ま、老後、読書に埋没するのはいいかな、と思います。好きな言葉に晴耕雨読というのがあるな…。
(=^・・^=)
65歳になると年金がもらえる。もちろん、繰り下げなどしない。
3月生まれなので年度が変わるともうすぐだ。今はまだ61歳。もう少しの辛抱である。(*^^*)
私はもう65歳年度以降は働かないつもりである。前にも理由は書いた。ストックを活かし、フローを抑えるという生き方だ。
それと人生の可処分時間が限られているのもある。私は、余暇ができたら、存分に本を読みたいなと思っている。今から楽しみだ。まだ、幸い、老眼気味であるが、なんとか読書はできている。
自転車趣味も続けていくが、近所を走り回るのが日課になるだろうな、と思う。いつものコース設定を考えている。そう、紀の川万葉の里周遊コースだ。
春先から秋までは早朝にこのコースを毎朝ポタリングする。帰ってきたら8時頃である。そこから片付け、洗濯物とこなし、後に買い物。図書館へ寄って読書。午後からは家で読書だ。kindleがお気に入り。
蔵書は宝物である。今までは家が狭くなり、床が抜けそうになるなど弊害があったが、電子本になってからは利便性だけが残った。
夕食をゆっくり作り、味わう。そしてお風呂に入って早めに就寝である。21時頃。
毎日のルーチンである。こういうサイクルで生きていきたいと思っている。
こう考えると、車の必要性がほぼなくなってくる。車を所持しているのが馬鹿らしくなるのだ。
車は非常にお金がかかる。車検代、ガソリン代、オイル代、なんだかんだとお金がかかる。出先では駐車場代もかかってくる。
所持しないとほんとうにスッキリする。免許だけ所持していて車本体を持たないという選択。これが正解な気がしている。
自分の年金収入を鑑みて、旅行どころじゃないな、と改めて思った。お金を非常時に残しておくということも大事だ。今、父の介護費用がかさんでいて大変である。幸い、父の年金でやりくりできているがギリギリだ。
もう旅行も行きたいとはあまり思わない。お金を節約して楽しみたい。
ま、人生に何度かの旅行はいいのだろうが、車は必要ない。飛行機と鉄道、バスでいい。自転車も重いので持っていかない。
自転車は近所でだけ毎日トレーニングとして乗る。
それと部屋で自転車をいじる。これも楽しみだ。ふんだんに揃えた工具は財産だ。ここまで来るにはかなり投資した。だから、今、その恩恵を存分に味わっているわけだ。
今日は早朝2時起きである。(゚Д゚)
昨日は20時頃寝たので、当然だ。光熱費がかかるので、冬場の早起きはおすすめではない。部屋が温もったら、エアコンを切る。我慢が限界にきたらまた点ける。この繰り返し。これ、本当はお金がかかるのだろうな。
火鉢というのがいいな、と最近思う。電気を食わず、温い。昔の人の知恵は素晴らしいな。
昔読んだ本に「貧乏神髄」というのがあったな。あの本は田舎に引っ越してとことん、エコにお金を使わず生活する、というスタイルだった。一種のミニマリストの究極みたいな生活だったな。
あそこまで徹底できないけど、真似したい部分は多々あるな。
昔は調味料で味噌なども自家製だったと聞く。手前味噌という言葉がそのゆえんだ。
65歳からはエコライフだな。というかお金を節約していきたいので、こうなるしかないのだよ。(´∀`*)ウフフ
大好きな晩酌も週に1日か2日にするか…。大容量のジムビームなんかのボトルを激安店で買っておいて、なくなるまで節約して飲む。せこいなぁー。ε-(・д・`;)フゥ…
(=^・・^=)
朝遅くにスーパーネゴロへ買い物に行く。ガソリン価格が高騰しているため、遠くにはなるべく行かないように近場で完結するように心がけている。
ドン・キホーテ→スーパーネゴロという順路である。(*^^*)
ネゴロでは先日、ガラガラ抽選で当たって、どん兵衛1ケースをもらったばかり。何かとオトクな店である。(*^^*)
今日は夕食にお好み焼きを作る予定で材料を買ってきた。長芋、豚バラ肉、キャベツ、お好み焼きソースなどなど。おっと、イカもあったので、買った。安かった。
あまり大量には作らない予定。残るから。フライパンで小さめに焼くつもり。これでたっぷり食べられるぞ。(*´σー`)エヘヘ
お好み焼きソースにはこだわりがあって、我が家はオタフクソースである。
出汁に何を使うかであるが、寿がきやうどんスープでもイケる!
さて、ポッカリと時間が空いた。午後からはクラブモデルの製作続きをやる予定。ブレーキ換装とサドルの換装だ。電装も付ける。これで旅行用自転車のできあがりである。(*^^*)
また、完成したら近所を試走してみようっと…。
(=^・・^=)
連休に入った。金土が休みである。(*^^*)
しかし、ガソリン価格の高騰のため、出かける予定もなし。地元で過ごすことになる。
昨夜は残業していたが、帰りに立ち寄ると、利用者が急変し、臨終に立ち会った。末期がんだった。それで帰宅が午前1時。
寝たのが3時である。それで今朝は起きたのが7時半。寝不足気味の頭で今、これを書いている。
看取り介護を数しれずやってきた。人が死ぬ瞬間に多く立ち会ってきた。いずれ、我が家族も順番が来る。
まず、葬儀場をだいたい決めておくこと。往診できる主治医がいれば、診てもらっておくことだ。できれば、終末期には訪問看護などの介護サービスを利用しているといろいろ連絡してくれて、助かる。
これからは在宅医療の時代だな、と思う。昔は施設か病院か、というのがなくなる相場だったが、今は在宅での死を希望する人が多い。グループホームは施設の部類になるが、我がホームは、家庭的で、家族の訪問も多い。自由に行き来できるというのがいい。ただし、入居基準は厳格で、地元の地域の人しか入れないのである。
一通り、段取りを終えて帰路に着く頃には、愛車は冷え切っていて、エンジンをかけてもなかなか暖をとれない。家に着く頃にようやくほんのりと足元が暖かくなるのであった。
毎朝、玄関口で声をかけてくれる利用者だった。その人が居なくなると、寂しいものがある。お昼のパン一つを笑っていたな。
●
さて、今日は休みである。しかも明日もだ。まったく予定はない。できれば、サイクリングしてみたい。天気は曇天のようだが、明るい感じだ。
中途半端な時間に起きたので、今日もクラブモデルの製作の続きをやろうか、と思う。今日はブレーキ交換だ。カンパのグランスポルトを付けようかと思う。これは旧式のサイドぷるブレーキで、引きが重いが、今のクラブモデルに付けるにはうってつけだ。
雰囲気がまず、いい。似合うと思う。それと電装の装備。マッドフラップの装着である。
これらが今日のメニューだ。完成すれば、ちょっと近所を走らせたいな、と思っている。
(=^・・^=)
私は道の駅マニアである。(*^^*)
何が好きか?と問われると置いてあるあのスタンプである。そのご当地独特の絵柄。素敵だ。時々、柄の部分が千切れている首折れの哀れなスタンプを見かけるが、みなさんどれだけ力を込めて押しているか、という証拠だ。
凝る人は専用のスタンプ台とか、アルコール、綿棒などを持参し、入念に前後にクリーニングして押印するらしい。(・_・;)
私はそこまで凝ることはない。いつもはがきカードを持ち歩いていて、それに押印している。
文通相手の分も押しているので、いつも2枚押すことになる。
スタンプラリーというのが常時開催されているようだ。専用のスタンプ帳に押印していき、完走証などがもらえるという。豪華な景品も当たるらしい。
いよいよ噂されていた自転車違反青きっぷが始まる4月目前である。4月になるとバッタバッタと違反者が切り捨てられている状況が目に浮かぶ。今でも右側を平気で逆走してくる人が後を絶たない。
本人は全然気づいていない様子である。違反だと気づいていないのに取り締まられるのだから、たぶん、現場は修羅場となるか、と思う。まだ右側通行違反くらいならわかるが、もっとややこしい法律になると、お手上げだ。
歩道を走るときのルールとか、一旦停止、2段階右折問題等々、違反項目はなんでも113くらいあるらしいから、とても覚えきれない。
乗ったら負け、という構図になってくると自転車離れになるかな、と思う。案外罰金金額は大きいし、自動車運転免許にも反映されるらしいから、自動車も乗っている人はうかつに自転車の違反をできなくなる。
困ったもんだ。ヘルメットは努力義務だが、そのうちにきっと強制になるかと思う。
私としては、できるだけ、幹線道路を走るか、それか、サイクリング専用道を走るか、である。これなら違反を気にすることは少なくなるかな、と思う。中途半端な道を走っているときっぷを切られやすい、と思う。大都市圏の人は大変だな、と感じる。
田舎は広いし、車道左側を走る限り、特に問題はないかなと思う。一旦停止と右折時、直進時の信号などを特に注意していればいいかな、と思う。
でも、これ、一斉取締なんて無理だろうな、と思うのです。第一警官の数が足りない。全国一斉といっても春の交通安全週間くらいは、町中の混み合う交差点くらいしか取り締まれないだろう、と思います。それに都会で自転車通行帯に駐車している車問題をどうするのか?と思いますな。
でも、気をつけないとアウトなのは無灯火ですね。絶対に前後のライトは点けましょう。
我がクラブモデルも、電装だけはしっかりやっておこう、と思います。付いていないとアウトとなりますね。整備不良。
他の自転車もです。案外テールを忘れがちだけど、これもないと違反だからね。
(=^・・^=)
だいぶ形になってきたクラブモデルである。後はブレーキの換装、マッドフラップの装着。リフレクターの装着である。おっと、サドルも革サドルに交換だった。
これで旅立てる仕様になる。使用するサドルバッグはとにかく巨大で、二三日の荷物が全部入る。
●
これまでこれでよく旅に出ていた。次回、5月のクラブのオフ会にはどれを乗っていこうか、と迷っている。車載で現地入りかな、と考えているが、ここに来て、中東情勢の悪化でガソリン価格の急騰である。(・_・;)
もし、リッター200円いったら、もう車での移動は無理かも。
そうなると途中まで車で、その後輪行となるかもしれない。鳥羽駅付近にデポできる予約駐車場を見つけた。ここを拠点に向かうというのがいいかもしれない。近鉄特急で名古屋直結だ。
乗り換えも2回ほど。こりゃいい。(*^^*)
まあ、まだまだどうなるかわからない。当日、メンバーはどうやってくるのかな。輪行派半分、車載派半分くらいかな、と思っているが、車載だと煩わしい分解作業がない分楽だ。
松本近辺はここ和歌山からとにかく遠い地である。グーグルで経路を考えている。
飯田線にも乗りたいな…。でも、無理かな…。
(=^・・^=)
あー、疲れたぁ。_| ̄|○
もう泥除けの取付作業はどんだけしんどいんだよ。(;´д`)トホホ…
まったく難解キャンディーズです。これ。取り付けが難しすぎて嫌になる。
それで完成形は美しいか?と言われるとそれが全然…。(´ヘ`;)ウーム…
こりゃ失敗だな、と思います。いつかお金が貯まったら本所のものを買い直しますね。(´Д`)
それよりも今日は朝市で大創業祭だそうな。ネゴロスーパーはごった返しておりました。そして、人混みをかき分け、やっとこさで買い物をしてきてレシートを見せてガラガラ抽選会ですよ。それが、なんと黄色の玉を出しましたよ。私は、本当に運がいい男です。カップ麺一ケースと引き換えだそうな。それでどん兵衛のそばを頼みましたよ。
これでしばらく買わずともしのげます。なんてくじ運がいいんだ。弟曰く、宝くじを買え、と…。
しかし、狙っていくとこういうのは当たらないものなんです。無欲でいくから当たるんですよね。
しかし、泥除けには参ったな。これで作業工賃が5000円だとか。ま、納得の価格ですわ。やればわかる!どんだけ難しくて難解か。
気力が絶え果てたので、もう今日はここまで。ブレーキの換装はまた次回。
あー、それにしてもちょっと付け方が変。嫌な感じ。(´Д`)
だから、乗る気もしない。また、しばらくお蔵入りだな。こりゃ。
こういうところ、私は非常に気になるんです。
やっぱ泥除けはランドナーの顔なんだな。美学をもっているわけではないですが、曲がって付いているのを見ると我慢できない。
許せないんです。(´Д`)
これでも作業時間は約2時間。まだマシな方ですよ。朝から晩までかかるってこともざらですからね。
詳しくは大槻様のショップに詳しく取り付け方法が詳しく載っていますから、ご参考まで。
(=^・・^=)
今、組付け中のクラブモデルの泥除けが到着しました。(^^)
RITEWAY(ライトウェイ) 自転車フェンダー ダブルステークロスバイクフルフェンダー 泥除け 前後セット 700C/650B/27.5インチ用
値段がまず、安かった!前後セットで5000円ほど。しかもこれ、ステーが付属しています。(^^)
買ってすぐ取り付けられる手軽さ。それに最初から穴が開いているので、調整に難儀することがありません。
泥除けの欠点は、取り付け取り外しの面倒さ。これに尽きます。これがなかったら楽勝です。壊れてもまた買い替えりゃいい。やすいのでそれほど気になりませんな。
これが某軽合金製だったりしたら、破損したときの落ち込みようは想像を絶します。(´Д`)
きらきら光る銀色タイプと黒の2タイプありますね。私はクラブモデル風を気取っているので、黒の方を選びました。
まだ取り付けていません。(*´σー`)エヘヘ
これを付けて、後はサドルをブルックスに戻して、キャラダイスの大型サドルバッグを取り付ければ、旅行用車の完成です。(* 'д'ノノ゙☆パチパチパチ
グラベルキング26Cは私のイチオシのタイヤです。まだ、一度のパンクもありません。とにかくタフですね。
太さもちょうどいい。
これをTAの44x26Tで駆動します。
今乗っているランドナーとこのクラブモデルでもう十分かな。
人生は短しで、それほどあちこちへ走りに行くことも叶いませんから。
上空の半月がとってもきれい。・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・
空は真っ青で晴天です。放射冷却でかなり寒いです。
でも、和歌山県北部なんてまだ暖地なので、それほどでもないかな。寒冷地の方はさぞや大変でしょうな。
今日は日中、暖かくなったらポタリングに行きます。いつもの2時間コースです。(^^) 最近はこれにドハマりしています。これでもう十分だよな。
自転車本来の楽しさを噛み締めています。道端に咲いている菜の花も愛おしい。時々、途中、見かける花などで知らぬものがあるので、グーグル先生に聞くことになります。
今は本当に便利な時代。なんでもインターネットで完結していますな。
(=^・・^=)
今月26日が来ると61歳となる。早いものだ。あれだけ、還暦なんて他人事だと思っていたのに…。
それで現在は無事国民年金納付も終了し、国保と介護保険料、住民税、所得税などを納付しているわけである。
実にキツイ。うちは世帯主が父であるため、世帯単位の収入が高い。(´Д`)
それゆえ、私も働いているしで課税世帯である。(T_T)
そう、わずかに稼いでいるためにごっそりと税金を持っていかれる。
よく、年収の流れをバケツに水を蛇口から入れていることに例えるが、バケツの底に開いた穴が税金である。そして蛇口からの水の流入が収入というわけだ。で、バケツに残った僅かな水が所得となる。
みなさん、このバケツに注ぐ水の量を増やそう、と必死になる。しかし、ここに落とし穴があって、流入量を増やすと、当然、穴である税金の方も大きくなる。結果、残る水はわずかとなるわけだ。(;´д`)トホホ…
だから今後の対策としては、 バケツの穴をできるだけ小さく塞ぐことが大事である。一つは節税対策。もう一つは固定費などの徹底的な見直しだ。
節税については前に書いた。そう、65歳の年金受給者になったら、非課税ラインを越えないようにすること。それと固定費の見直しは、新聞購読、固定電話などを止めることだ。
この2つでも月額で7〜8000円くらいにはなるかな。
年額にするとかなり大きい。(・_・;)
絶対に譲れない固定費は携帯電話代と光ケーブル代である。インターネットは今やなくてはならないインフラゆえ、外せない。しかし、これが高いのだ。年額でだいたい6万円以上する。(・・;)
うちは、eo光である。1Gbコースだ。
携帯電話はUQモバイルの格安プランで月2400円ほど。もっと安いのもあるのだろうが、乗り換えが面倒だ。(´Д`)
後は光熱費である。水道、電気、ガスであるが、我が家は風呂が石油ボイラーなので、灯油代もかかる。これもタンクが空っぽになると、1万円くらいする。今は石油価格が上昇しているので、もっとかかるだろうな。
こうなってくると削れるところは娯楽費、食費の順になる。以前、モニターするのに一年ほど家計簿を付けていたことがあった。グーグルスプレッドにちょうどいい雛形があったので、それを拝借し、付けていた。
そうなると目に見えて無駄が見えてくる。私の場合、つい調子に乗って車に乗ることが多かった。それが痛い。ガソリン代だ。それで今は実家近くの近所ばかり自転車で走ることにしている。自走である。
コースは豊富にあって飽きないから、四季折々和歌山県北部を走り回っているのである。(^^)
エアコンの暖房費が高い。冬場の電気代が半端ない。豆炭こたつを出そうか、と思う。以前は、これに綿入れなどを着て、厚着してこたつに入っていた。そうするとぬくぬくと長時間過ごせるのである。そして手元にはkindleである。
極楽読書空間である。お金もほぼかからない。素晴らしいエコシステムだ。こたつは大発明品だと思う。今、我が家はゴミ屋敷状態になりつつあり、こたつを出していない。
また、断捨離したら出そうかと思う。豆炭こたつは本当にコストがかからない。エコだ。
一旦豆炭を炙れば、長時間温かい。こたつ布団も工夫していて、これが大型で熱を逃さないのである。
こたつの上には定番のみかんかごである。
もうすぐガソリン価格が200円を突破する勢いだという。恐ろしいことになってきた。旅行業界も倒産が相次ぐのではないかな?
原油価格が上昇すれば、あらゆる生活物資が高騰する。しかし、給料は上がらない。そう、底に開いたバケツの穴が大きくなる一方なのである。
真剣に生活防衛を考えていかないといけないな、と思う今日この頃である。
(=^・・^=)
amazonで買った読書デバイスのkindleであるが、好調だ。これで毎日老眼ながら読書している。最大の今の楽しみである。本当に読書は楽しい。
知的利得が大きく、時間も融通が利くし、場所を選ばない。kindleは小さいのでタブレットよりかさばらない。どこへでも持っていける。よく、昔は父の通院の待ち時間に病院の待合で読んでいたな。軽く3時間くらいかかっていたので、十分読書できた。
その昔、堺市へ電車通勤していた頃は、図書館で借りた本を毎日、かばんに入れて電車に持ち込み、通勤途中に随分と読み漁った。
この頃の記憶は不思議とよく残っていて、何を読んだのかも今でも思い出せる。
ケアマネの受験勉強も通勤電車内だったな。あれでよく暗記できたな。
おかげで合格できた。遠い昔のこと。
さて、電子本はいいな、と思うことを今日は書いてみる。まず、場所を取らない。これが一番のメリットだ。本棚がいっぱいになってくると床が抜けると以前書いたけど、ホントのことですよ。これ。我が家では床が抜けそうになる前に本棚が重量に耐えられず崩壊した。(*^^*)
随分と本を売り払った。今でももったいない気はしている。場所を取らなければ、ずっと保管はできたが、それも狭い住宅事情では無理というもの。
立花隆さんの猫ビルの内容を本で見たことがあった。凄まじい蔵書の数。それに地下はワイン倉庫となっていたという。
今はどうなってるんだろうね。文化遺産として公開してほしいけど、無理かな。
東京暮らしの頃に近くまで行って猫ビルの写真を取ったことがあったな。
(*^^*)
今日は日勤である。面接など予定がぎっしりだ。それに請求書を仕上げる日なので、残業確定である。恐らくだが、夜22時くらいかな。(´Д`)
ま、明日は休みなのでいいが。それにしても最近、疲れが取れにくくなってきた。一日休んでもなんだかしんどいのである。
動きたくない、というこの心理。これが歳をとるということか。
とくに腰痛がひどくて、かがんだりするときに激痛である。(T_T)
これはもう腰椎ヘルニアと診断を受けているため、どうしようもない。早く仕事を離れたいと思っている。
64歳までがんばるつもり。
体の不調があるとなにもやる気が起きない。唯一楽しみの料理だけはやっているが、これもやりたくなくなったら終わりだな。
というわけで自転車いじりの方も一向に進まないのである。部品は揃っているのに手をつけようとしない。やる気が起きないのだ。
哀れなクラブモデルよ。もう少し待っていておくれ。必ず組んでやるからな。
ここのところ予想通りガソリン価格が爆上がりしている。昨日入れたけど、リッター147円だ!(・_・;)
もう限界である。だからレジャーに車を使うということはない。必要最低限である。通勤もこのままでは厳しくなってくるな。たった5キロの通勤距離なので、自転車でも十分かもしれない。
しかし、自動車というやつも毎日稼働させないと調子が悪くなる。エンジンのかかりが悪くなったり、バッテリーがヘタったりする。
だから、これでちょうどいいのかもしれない。
楽しみだった道の駅スタンプ蒐集もガソリン価格爆上がりのため、しばらく中断中である。(;´д`)トホホ…
そのうち、物価に転嫁されてくると思う。石油はあらゆる物資の原料だからだ。光熱費とて例外ではない。火力発電が主力のため、値上がりするだろうな。ま、4月5月は乗り切れるが、真夏になると厳しい。
エアコン無しで過ごせるだろうか?
世界中が不安定だといろいろ不都合が噴出する。のんきに趣味のサイクリングだとか言っている場合ではないということか。
なんか19世紀の帝国主義に戻っていっているように感じるのは私だけではないはず。
嫌な世の中にならなきゃいいが…。
(=^・・^=)
ようやく外が明るくなってきたよ。(*^^*)
しかし、今日は2時に目が覚めてしまい、もうそれ以上眠れないので、起きた。当然、朝食を食べたけど、時間が経過しているので、もうお腹が減っている。カップ麺を食べてから、いつもの紀の川沿いコースをポタリングに行こうかと思う。
2時間の極楽ポタだ。水鳥の様子や、遠く鍋谷峠付近の雲や、万葉集に歌われた背ノ山などを楽しみながら行くのである。
乗っていくのはいつものランドナーでのんき号だ。
重い鉄の塊だが、よく走るしタフで壊れない。お気に入りの一台。
半月は西の空の方へ移動している。まだ見えている。
今、紀の川市上空には雲ひとつない青空である。本来なら、有田へドライブで行って、自転車を下ろし、みかん海道を走る予定だった。というのも今、ガソリン価格があまりに高いので遠出を控えざるを得ないからだ。
いつも今頃の春になるとセロニアスモンクの"Thelonious Himself"というアルバムを聴いている。
なぜかいつもそうなのだ。この時期にこのアルバムを聴くと和む。
そして5月になったらブライアン・イーノの"Another Green World"である。邦題が「緑世界」だったかと思う。新緑の季節にこの未来都市の風景を思わせるような環境音を聴くと、非常に心地よい。
さて、そろそろ階下に降りてカップ麺をすすってから出発である。
今日は夕食にキーマカレーである。楽しみだ。
(=^・・^=)
本当は、今日休みなので、有田みかん海道を走りに行こうかな、と考えていた。しかし、カーサイは今や厳しい状況である。理由はご存知の通り、イラン情勢による原油価格の急上昇だ。ガソリン代がリッター150円くらいになってる!(・・;)
これじゃ、しばらくレジャーどころではない。真っ先に削られるのは、こうした趣味の消費である。
私も今日のライドは中止とし、代わりにいつもの紀の川万葉の里往復コースとする。約2時間のポタリングになるので、その後は買い物とか、昨日届いた泥除けの取り付けなどを楽しむ予定。
クラブモデルの製作にいよいよ入る。(*^^*)
入念に仕上げたいのはブレーキ周りだ。カンパのグランスポルトを付ける予定である。ブレーキトンネル内にたっぷりとグリースを吹き込んでおく。こうすると、かなり滑りが良くなり、引きが軽くなる。
これをやらないと始まらない。
上空には半月が出ている。煌々としていて外は非常に冷えている。外気温は恐らく2度位か。
7時位になったら出発しようかと思っている。
今日の献立である。今日は猛烈にカレーが食べたくなったので、キーマカレーを作ろうか、と思う。
お腹が減ると食べることばかり考えてしまうのであった。(*^^*)
変速機の調整とかも面倒なので、しばらくチェンホィールはこのまま使うかな、と思ったりしている。Fメカの微調整が特にやっかいだ。
いっそシングルにしてしまうという手もあるな。(´ヘ`;)ウーム…。
36Tのグランボアのシングルギアが残っていて、それを投入するという手もある。後ろのギアはうーん、コスパ優先で9速かな?やっぱり。
チェーン価格が安いし、持ちがいい。
ま、今日は泥除け周りに集中することにする。
(=^・・^=)
5月後半の我が自転車クラブ、"4040club"の全国オフ会が迫ってきている。23−24日の土日開催だが、その前後にサイクリングを計画して当日合流というのはどうだろう?
一つのプランはこうだ。↓
鳥羽付近の予約できる駐車場に車をデポ。中之郷からフェリーで伊良湖岬へ渡る。そこから渥美半島をサイクリングして、豊橋駅付近に泊まる。
翌朝、豊橋駅から輪行で憧れの飯田線に乗って各駅停車で上諏訪駅まで行く。
夕方、宿に到着し、クラブオフ会に合流すると…。('゚`∀'゚`)イヒッ
どうだろう?このプランは面白い。飯田線に約6時間も乗りっぱなし。しかも絶景の車窓風景を堪能できるし、いいんじゃないかな。
前から飯田線には一度乗ってみたかったし…。
豊橋駅前にビジホがたくさんあるし、宿にも困らないだろうな。
できれば、前泊で5/22金に出発し、25月は予備日としておく。もし、アクシデントがあって戻れなくても、仕事に影響はない。
しかも帰りも近鉄特急一本で名古屋駅から鳥羽駅までで帰れるから輪行には楽だ。
このプランはいいかもしれない。( ̄ー ̄)ニヤリ
(=^・・^=)
あす、有田のみかん海道をポタリングに行こうかな、と思っている。ここのコースは、風光明媚なみかん海道を最初に走って、浜のうたせでランチ。そして、帰りはぽっぽ道をのんびりとポタリングして藤並駅まで戻るという設定だ。
海、川とそろった素晴らしいサイクリングコースである。(゚∀゚)
最近、長嶺山脈を貫く鏡石トンネルが開通したため、有田地方へ自宅からアクセスが劇的に良くなった。これがこのコースを今後イチオシする理由である。同じような理由でもう少し南の白崎海洋公園も狙いめである。
半日程度のライドになるか、と思う。帰ってきたらクラブモデルの組み付けだ。(^^)
今日、アマゾンから泥除けが届く予定。黒で幅35mmの細身のやつ。Wステーでクラブモデルにぴったりだ。
これにブルックスの革製マッドフラップをどこぞから探して取り付ける。
あー、楽しみである。
クロモリは何度も再生できて、楽しくて仕方ない。
後、42B用のフレームも持っているので、こちらも好ご期待。
(=^・・^=)
今日は休みだと寝ぼけて、ロードジャージに着替えてスタンバイしていた。しかし、冷静にカレンダーを見ると今日は出勤日だった。(´Д`)
すぐ着替えて、いつものデスクに座っている。
今朝は珍しく愛猫もずっと寝ていて起きてこない。春なのだ。春はなぜか眠いのである。私も珍しく6時まで寝た。
寝過ぎもよくないようだ。頭がボォーとしてスッキリしない。しかし、視力はいい。よく見えている。だから、免許更新の日は、たっぷり寝てから出かけよう。
地元の警察で免許の更新手続きをやる予定。予約しなくていい。これが一番のメリット。それと免許証だけの更新にする。マイナカードとかと紐付けるとかなり時間がかかるらしい。
ゴールド免許である。((≧艸≦))ウシシシシ
自動車保険料が安くて済むが、これも今だけだ。年齢が還暦を過ぎたため、今後は徐々に上がってくるのだ。70歳くらいになると免許を手放す方がいいのだろうか。
地元に済む限り、車の必要性は低い。遠方への旅行も鉄道、飛行機を利用すればいい。それと出先でのレンタカーだ。これで十分だろう。
免許だけ持っておいて、必要時に借りるのである。これが一番賢いと思う。
レンタカー屋も地元にあるし…。
カーシェアリングは今後流行りそうである。
(=^・・^=)
予想外の展開になってきた。 そう、イラン戦争の影響でガソリンバカ高い。(T_T) 諏訪湖まで車載で行くつもりであるが、どうしよう…。 170円だよ。(;´д`)トホホ… これ以上高くなったら、もう無理だな。今回。 かといって、輪行は地獄を見るし…。 乗り換え無けりゃいいけど、何...