私の一日のルーチンです。(*^^*)

 私の一年間を通しての生活スタイルを紹介しますね。

このように修道院のような生活かもしれませんが、規則正しくやっていくのが大好きです。このような生活スタイルなので、衝動買い以外はほぼお金を消費することが少ないですね。

旅行など突発的な行動はこの範疇ではありませんが、普段の私の生活はこのような感じです。

早朝のポタリングも夏場と冬場で違います。冬場は夜明けが遅いため、真っ暗なので、朝は読書に当てています。休日は昼間にポタリングですね。

コースは以前ご紹介した紀の川の早朝一周コースです。東コース西コースで2種類作成しています。

読書はだいたいkindleで耽読しています。老眼なので。(*^^*)

ポタリング、読書、料理と楽しみがずっと続いていて、飽きてこないです。ポタリングコースも季節ごとに違う顔を魅せてくれるため、楽しいですね。

後3年間ほど引退するまでこのパターンの繰り返しかな?引退後はずっと休日モードになるわけですね。

(=^・・^=)


明日は休みだが、忙しいな。献立何にするか…。

 明日は休みである。運転免許の更新に行く予定。

それで明日は十分に目を休めておかないといけない。視力検査があるからだ。これがキビシイのである。私のは二種免許だから。

若干不安もある。ここのところ歳のせいか、老眼が進んでいて視力が不安定だ。

さて、明日は文通相手の一人にお手紙の返信を出すことにする。もう書き上げていて封筒に切ってを貼って出すだけだ。

明日の夕食を考えている。アボガドが二個と粗挽きウインナーも二袋ある。これを使って一品考える。すると…。

アボカドのジャーマンポテト風

というのが出てきたよ。これがちょうどいい。これにしよう!

白菜も何日も食べたのでいい加減飽きた。明日はこれでいいだろう。

昔と比べると今はネットで検索すれば、材料を入力するだけっで最適解がわかる。ほんとうに便利だ。冷蔵庫の食材が無駄にならない。

助かっている。

明日もコインランドリー、買い物、免許更新、郵便局、といろいろ回らないといけない。自転車に乗る時間があるのかどうか…。

ま、スキマ時間の読書は絶対しますけどね。

(=^・・^=) 

昨日は腰痛に悩まされた一日でした。(T_T)

 ここ最近、腰痛がひどくて、出勤時もひぃひぃ言っています。

ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタヒィ

こんなに腰が痛いのは初めてです。いったんやらかすと、痛くてしばらく動けません。しかし、寝たきりの利用者は待ってくれません。容赦なく持ち上げないといけない。(T_T)

さらに腰痛が悪化すると…。(;´д`)トホホ…

もう腰椎ヘルニアの診断を受けていて、治る見込みもゼロ。本当は今すぐにでも仕事を辞めたいのですが、ま、年金受給年齢までがんばろう、ということで後3年は辛抱なのです。

しかし、最近、自信がなくなってきましたよ。この身体の状態で後3年持つだろうか?と。もう身体ボロボロですわ。

思えば、介護の世界に入ってもう20年以上経ちましたから、そりゃ身体もボロになるわけです。

ポンコツの身体に鞭打って、今日も日勤なのでした。それとケアマネ並の精神的ストレスってのも大変なもので、これも日々しんどい理由の一つ。

あぁ、早く仕事から開放されたいー、って思うわけです。でも、ま、楽しいこともあるので、半々くらいかな。

難ケースの対応は大概私の仕事です。(T_T)

ま、過去、何件も難ケースを扱ってきたので慣れていますがね。入退院のフォロー、生活相談、貧困者への対応等々…。

もちろん、新規受け入れのための営業活動も私の仕事です。

まあ、もう慣れましたが、人生山あり谷ありだな、と思いますね。

精神的に今は落ち着いていますが、いっときはひどい落ち込みようで、うつ状態だったこともあります。

ポタリングが私の特効薬。それと読書の楽しみ。

さて、明日は休みですが、免許の更新だ。目を十分休ませないと。

(=^・・^=)

今日も年金のことを調べてる…。(*^^*)

 65歳が近づいている。それで今朝も年金関連の動画を見て研究?中の私である。

結論から言うと圧倒的に繰り上げ受給が得だ。内容は上記のリンクから動画をみてちょうだい。よーくわかりますから。

私が言いたいのは、自分の寿命がまず不確定だから!

ここがわからない以上、働き続けるのは非常に不安であります。だから元気なうちにお金を使うというのがよろしいか、と思うわけです。

ですので、私の場合、64歳の12月退職で決心しております。これは譲れません。それと非課税ラインの微妙なところ…。( ̄ー ̄)ニヤリ

父が今、サ高住に入所中でして、まだ住所変更はしていませんから、同一世帯なわけ。だから、父の年収の関係で課税世帯なんです。(T_T)

これが私の保険料負担にも影響していてわずかな稼ぎなのにやたら保険料や税金が高い。(;´д`)トホホ…

将来的に年金生活になってもし、まだ父が存命ならば、父の住所をサ高住に変更して、私と母の二人の年金世帯にします。そうなると働かなければ、確実に住民税非課税世帯確定です。

ただ、この課税か非課税かというラインはその時々で変わってきます。税制のややこしいのは、年々徴収傾向が強くなる法改正になるという可能性が高いということ。

だから、もらえるうちに年金をもらって、余分な労働をせず、可能な限り非課税世帯に収まっているのが正解だ、となるわけです。

ま、けしからん!と思われる高所得な方もいるかもですが、これは法律に則ったまさに正当な節税対策ですよ。

本当に年金生活者から容赦なく税金を取り立てる政府のやり方には辟易しますね。(´ヘ`;)ウーム…

だから、賢く税制を見ながら生活防衛していくのが正解なのです。

ネットにはこのような年金受給にまつわる動画がたくさんアップされていますから、見てくださいな。

あと、うちの父のように要介護認定を受けていて、介護度が重度の方は障害者控除を受けて確定申告時に申請して税金を控除してもらう、って方法もあります。意外とこれ、知られていないので、要介護者をかかえる家族が損をしないよう忠告しておきます。さらに5年間遡れますから。(*^^*)

(=^・・^=)

カンチブレーキのいいのが少ないな…。

 先ごろ、ネットを見ていてわかったが、とうとうシマノの名品のカンチブレーキBR-CX50が静かに引退したようだ。もう流通在庫しかないみたい。

私はいくつか持っているが、周辺部品の供給はまだあるみたいだ。しかし、これとてもう長くは持つまい。

すると代替品を探すことになる。私はビンテージにこだわるつもりはない。吉貝あたりかな。いろいろ見ているが、どうもコレと行ってそそられる部品がない。

もうとっくに時代遅れとなった感のあるカンチブレーキゆえ、新製品が出てくる気配もない。寂しいものだ。

しかし、ランドナーの輪行にはこれ一択なのである。アーチワイヤーを開放してすぐ輪っぱを外せるというのがいい。デザイン的には往年のマファッククリテリウムである。あれが素晴らしい。復刻してほしいほどだ。

ただし哀れなほどに効かなかったな。よく昔はあの効かないブレーキで走っていたものだ、と思う。今考えると恐ろしい。(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル

代わりにセンタープルはいいな。しかし、最初オーダー時に台座を指定していないと付けられない。だからフレーム丸ごと交換となる。(T_T)

実質無理だ。私の所有する32Bランドナーにはセンタープルブレーキを直付で採用している。こちらはマファックレーサーを付けている。グランボアのシュエットと互換性があるため、将来的にも問題ない。

こちらはよく効く。シューをクールストップに交換しているため。

これから雨天が多くなってくるとブレーキの効きが安全を左右することになる。

もうしばらくBR-CX50のままで行くか。

しかし、いずれは交換となるかと思う。本体はなんともないから、まだだいぶ使えるだろう。いいブレーキだったのに残念だ。

(=^・・^=)

飯田線、まだ乗れる方法があったよ! (*^^*)

 5月末頃の自転車クラブのオフ会である。諏訪湖で開催されるため、参加するのだが、往復のどちらかであのJR飯田線に乗車してみたい!という動機が強い。

ちょうど班の大掃除があるため、希望休の取得日数4日のうち、一日を掃除に費やさないといけない。(T_T)

それで旅行には3連休を使う。

しかし、帰りに飯田線に乗る、という手があることに気づいた。

(・∀・)

そう、岡谷駅を昼頃出れば、ちょうど18時ごろ豊橋駅に到着できるのである。そして、24日は豊橋駅付近の安いビジホに泊まり、翌朝、伊良湖岬まで走る。距離にして50キロないくらいだ。

早朝出れば、14時か15時位には着けるだろう。するとフェリーに乗り込んで伊良湖岬から中之郷まで船旅も楽しめるぞ!(*^^*)

そして鳥羽駅近くの駐車場に停めた愛車に車載して帰ればいい。たぶん、このルートで行くと20時頃には帰宅できる計算になる。ま、最悪、車なのでその日には絶対着ける。これが一番楽しくて3連休を満喫できるプランだろうな。

今の所、これで行こうか、と考えております私でした。

(=^・・^=)

中東情勢の緊迫度が増している。

 クウェート製油所に無人機攻撃 火災で稼働停止、イランの報復か

 本格的にイランの報復が始まったようだ。(´Д`)

こうなるともう手が付けられない。石油だけではなくLNGも入ってこなくなると、電力料金が大幅値上げ必至だ。

生活のすべてが爆上がりという状況になり、趣味どころではなくなってくる。(T_T)

ただ、こういうときだからこそ、小さな幸せを追求していきたいとも思う。

私の場合はこのブログの執筆と読書だ。今までkindleに溜め込んでいる本を一気に読みたい、と思う。

このイラン戦争だが、私は米国の負けだな、と思う。持久戦に持ち込むようにイランは動いていて、もう空爆だけの戦力では到底決着がつかない。どうしてもイランの体制を崩壊させたいのなら、地上軍派遣しかないだろう。

しかし、日米同盟がいくらあっても戦闘地域に自衛隊は派遣できない。憲法の制約があるから。

日本の場合、せいぜい、出せてもペルシャ湾外の非戦闘地域のみ、ということになるかな。

諸外国から見たら、あれ?なんで入ってこないの?ってなるか、と思うがこれが日本の限界だ。

ま、世界中、争いごとが絶えませんな。科学技術がこれだけ進歩しても人間の本質って変わらないんだな、と残念に思いますね。

AIに世界中の資源管理を任せて、合理的に消費するプランなんかを考えてコントロールしていけば、環境負荷も最小限ではるかに住みよい世界になるか、と思うけど、そういう利用の仕方は思いつかないんだな。(´Д`)

ま、国境って概念がある限りは無理だろうけどね。

ま、私などマスコミの垂れ流すニュースしか見てないので、本当のところはわかりません。最近はフェイクが多くて、何を見聞きしても疑ってしまいます。(´Д`)

戦時中は日本も大本営発表を真に受けて、日本軍が勝ち進んでいるって思い込まされてたけど、蓋を開けると、負け戦だったと。

だから、情報操作だらけの今の世の中では何が真か、わかったもんじゃないですね。

でも、戦況からいうと、明らかに米国は不利ですね。

最近、地政学っていうのが流行っていますが、イランは地理的にも要衝地で、以前からわかっていたことですが、ホルムズ海峡を押さえられると、世界経済が持ちません。_| ̄|○

トランプ大統領はなぜ、攻撃をしたのでしょうね。短期決戦で決着するとでも思っていたのかな?見込みが甘かったね。

まだまだ戦闘は続くだろうし。ゲリラ化していきそう。そうなるともう手を付けられないよ。スティンガーミサイルなんかの安価な兵器でもタンカーを撃沈できるし、どこからでも発射できる。

それらをすべて監視して防ぐのは無理でしょう。

イランは絶対今後、北朝鮮化していくよ。

地獄絵図だな。こりゃ。

(=^・・^=)

身の回りにあるチタン製品って…。

 自転車を長年いじっているとみなさん軽量化に行き着くようですよ。(^^)

で、具体的には軽合金を使ったり、あるいはチタンを使ったり、ということですね。チタンについては以前、このブログでも書きましたね。(*^^*)

レアメタルっていうのじゃ決してないのに、珍品扱いだった金属ですよね?

精錬が難しいようで、20世紀になるまでなかなか自転車の部品にこれを使うというのはなかったような。

私のクラブモデルにはBB軸にチタンが使われているし、ボトルゲージのボルトとか、QRシャフトとかはチタン製です。高価だったけど、奢りました。

しかし、装備が重く、他の部品もそれほど軽いわけではないので、トータル重量は10キロを越えています。(´Д`)

ま、見た目のカラーリングがせめてもの救いか。

青を基調として黒のフレームを飾っています。アウターワイヤーもブルーで、これも映えますな。

なんとブレーキアーチもブルー。この辺は統一感があっていい。

自慢の愛車。まだ、試走していない。(´Д`)

これにキャラダイスのロングフラップを取り付けて旅に出る。

最初はしまなみ海道を計画していたのですが、諸般の事情により中止。

今はガソリンも高騰してしまい、近場だけ。

でも、紀伊半島内でも十分に楽しいし、満足なのでした。

私は紀南が好きかな。暇になると車載でよく行っていますね。

もうすぐ来月のシフトが発表されるので、楽しみです。12日はカヌー行きですね。

天気だけが心配です。

(=^・・^=)

焼酎を買った。今度のは大容量だ。(^^)

 私は酒飲みなのだろうか?毎晩の晩酌が好きなので、きっとそういう部類だと思うが、いつもは紙パックのお酒やら、1リットルくらいのジムビームでお湯割りという具合である。一杯だけだ。

それでも十分に満足している。しかし、消費が早いな…。(´Д`)

それでコスパ優先で大容量の4リットル容器を買った。銘柄はビッグマンという。なんともすごい名前だな。

Youtuberのアル兄のわかささんが愛飲していたやつ。これで気持ちイィ〜、となるのかどうか…。(´ヘ`;)ウーム…

ま、でもこれでだいぶ持つだろう。節約志向の私としてはこれがベストである。3000円しないから、安いしディスカウント店へ行けば、もっと安いのかもしれないが、重いので持って帰るのが億劫だ。それで通販にした。

プライムに入っているから、とことん使わないともったいない、というのもある。

しかし、プライム会員なのに音楽や動画はほとんどやっていないな。もったいないことだと思うが、私はなにせ読書が好きだから、いつスキマ時間ができると読書している。

ネットで他人のブログを読んだり、ニュース記事を読んだり…。そして愛用のkindleで買った本を耽読している。

そろそろ暖かくなってくると、お湯割りからロックに変えたいところだが、うちの冷蔵庫は製氷室が調子悪くて、うまく氷ができない。(T_T)

それでいつもお湯割りになりがちだ。炭酸で割って飲むというのも一考だが、炭酸を別に買わないといけないので余計にコストがかかる。

同僚は何でも家に専用の炭酸の機械を持っているという。これで角瓶のウィスキーを割り、飲んでいるという。私はそこまで投資しないが、愛用のマグカップというのはあって、スノーピークのチタン製である。本来キャンプ用なのだが、もう十数年間、ずっとこれである。

夜は焼酎のお湯割りで、朝はこれにコーヒーを入れて飲む。コーヒーはインスタントだ。それにたっぷりと牛乳を入れてミルクコーヒーにして飲んでいる。マイルドで美味しい。

パンは菓子パンのことがあるが、大体は、パスコのフランスパンである。これが好き。硬いが美味しい。変にクリームなどが入っているとまずく感じられる。これをちぎって頬張り、コーヒーで流し込むわけだ。それにバナナ一本とダノンのヨーグルトだ。プレーンが好き。

いつもいつも定番で同じである。

朝起きが早いため、こうして深夜近くか午前3時頃に食っている計算になる。そうすると8時半の出勤までにお腹が減ってしまい、またカップ麺を食ってから出るのであった。

そりゃ、太るわな…。(´Д`)

ま、とにかく今夜は白菜のミルフィーユにしよう!

レシピは先程載せた。簡単だ。豚肉がないのでちくわで代用だ。

こうして残った食材もうまく利用して極限までコスパを追求していくわけだ。ブハハハ!(≧ε≦)ノ))

(=^・・^=)

簡単うまうま 白菜と豚バラのミルフィーユ鍋を作ろうか…。

今朝は、なんと1時に愛猫が起こしに来た。しかし、昨夜は寝たのが20時頃。(`・∀・´)エッヘン!!

それでもう起きようかということで起きた。しかし、春になったのか、寒く感じない。それで部屋の中でいつも厚着していたのであるが、今日はジャンパーを脱いでいる。

これで夜明けが早くなれば、ポタリングも再開できるのにな、と思う。出っ張ったお腹をそろそろなんとかしたいな。 

昨日の白菜がまだ大量に残ったままだ。(´Д`)

今日はそれを有効活用しようじゃないか、ということで、白菜の続きシリーズである。

今日は昨日の白菜と大量に残っているちくわを利用する。本来なら、豚肉バラを利用するのであるが、ないのでちくわで代用する。この辺、徹底的に節約なのである。(^^)

簡単うまうま 白菜と豚バラのミルフィーユ鍋

 一応フライパンに残ったちくわは腐るといけないので、タッパーに移し、冷蔵庫に保管しておく。そして今日はあいにくの日勤で仕事なので、帰ったら速攻作ることにする。

これで今日のおかず代は実質ゼロ円だ! (*^^*)

毎日、白菜を食べ続けている。白菜家族なのである。

それにしても白菜は飽きてくることがない。白菜七変化の術である。

こんな立派な白菜をくれた職場近隣の農家のKさんに感謝である。

(=^・・^=)

白菜を使ったシリーズまだまだ続く…。(^^)

 職場近くの牛を飼っている農家さんから頂いた巨大な白菜。

今日はちくわと白菜の煮浸しにした。大変美味でご飯が進んだ。

まだ、4分の1ほど残っているため、最後、白菜を使ったメニューを検討中。今日は300円ほどである。ちくわを買っただけ。(*´σー`)エヘヘ

次回も白菜を使ったメインメニューで節約生活だ。白菜やキャベツといった葉物野菜は実にリーズナブルである。何度も利用できるし、とことん節約できて自炊には最強の食材である。

次回は何にするか、検討中である。パスタと組み合わせてもいいし、何にしようかな?

とにかく野菜などをもらうと食費が大きく下がる。これが助かっている。

今、中東情勢悪化で物価が高騰しているため、庶民の知恵である。

車はガソリン代が高くなれば、乗る回数を減らせばOKだ。通勤も天気が晴れなら自転車で行けばいい。

なので、別段問題はない。

この分で食費をケチっていけば、月額で2万円もあれば、十分だな、と思う。缶詰、ちくわなどを使うとかなり安く上げることができる。

生活の知恵である。(^^)

あと、光熱費に関しても、これから春めいてきたら、暖房が要らなくなるので、かなり節約できる。

まあ、なんとかなるでしょうよ。

(=^・・^=)

あぁ、飯田線には乗れなさそう…。(T_T)

 5月のことを考えていた。そう、新緑香る5月の末頃、我が自転車クラブの全国オフ会が諏訪湖の辺りであるという。

それに参加はするつもりなのだが、問題は班長ゆえ、近隣の大掃除の日と重なると無理だということだ。

日曜に開催することが多く、恐らくセーフかと思うのだが、万が一同一日だったら、班長の仕事を優先せざるを得ない。道楽の旅行に行って、班長が欠席というのは、ひんしゅくを買いそうである。

それでやきもきしているわけだ。もし、日にちが違っていても、班の大掃除の日に出席するため、日曜を希望休としないといけない。それで残り希望休は3日となる。

だから、オフ会当日〜月曜までということで、土日月の3連休となるわけである。そうなると時間的に飯田線に乗って行くのは無理だ。(T_T)

この場合は、家から直接車で諏訪湖まで乗り込むという作戦だ。

なにか呪われている。せっかくの千載一遇のチャンスだったのに…。

(=^・・^=)

いよいよ花見の場所選びだな。(^^)

 我が施設のデイサービスの花見シーズンがまもなくである。それで場所を探している。毎年行く定番の場所はあるものの、まだ行ったことのないところも興味がある。

その一つが海南市の亀池公園である。


巨大な池で辺りに咲く桜が見事らしい。名所の一つとして有名らしい。

視察してこようか、と思っている。問題はバリアフリートイレがあるか?駐車場からの距離は?と言ったところだ。

これらがすべてクリアされないと、高齢者を連れては行けない。

それともう一つ。ランチする場所が近くにあるのかどうか…。

弁当持参では天気に左右される。屋根付きのレストランを押さえておけば、そこでゆっくり食べられるし、後は車窓からのドライブで花見を楽しんで帰る、というのもありだ。

どちらにしても現地に行ってみないとわからない。

今日あたり、行ってみようかしら…。

(=^・・^=)

旅行用に小型ノートPCを再生させたよ。(^^)

 旅行用カバンにちょうど入る大きさということで格安の中古ノートPCを買っていた。もともとはwindows10が入っていたが、削除して、今はXubuntu24.04.3をデスクトップ仕様で入れている。

Linuxである。これは軽量な部類になり、少ないメモリでもサクサクと動く。日本語ももちろん問題なし。インストールも30分ほどで終わった。

ブラウザをgoogle chromeに変えていつもの感じで使っている。ブックマークも機能拡張もすべて引き継がれるので、便利。

機種はレッツノートのCF-RZ6という10インチ画面の小型ノートPCだ。電池駆動で使う場面はめったにない。もう電池も少々ヘタっているので、普通にAC電源だ。しかし、電源プラグが小型でこれは携帯するには助かる仕様である。

安かった2万円ほどの買い物だったと記憶するが、現行ではもうこの機種も消滅していてカタログ落ちである。なぜだろう?ここまで小型でかさばらないのはいいのにな、と思う。

ただ、キーピッチは小さく、私のように手がSサイズの人でないと打鍵は難しい。

日頃見慣れたYoutube動画も見れるし、音も出る。問題なしをチェックしてしまい込んだところだ。

また、旅行の際には持っていこうかな、と考えている。宿でブログを書けるというのはリアルタイムで旅情報を発信できていい。

(=^・・^=)

文通相手が増えてきたな。(*^^*)

 今、私のもう一つの楽しみとして文通がある。インターネットの時代になって匿名性を守りつつ、文通相手を探せるサービスというのが出てきたようだ。

その一つ、レタレタというサイトに登録していたのであるが、最近はすっかりご無沙汰で忘れかけていた。すると、昨日、一通の手紙が届いていた。可愛いペンネームの方で、同業者のようだ。

また、明日休みの予定なので、ゆっくり返事を書こうかな、と考えている。

私は悪筆なので、いつも手元のインクジェットプリンターで可愛いフォントを選定し、手書き風の感じにして印刷して送っている。なかなか好評だ。

インクジェットプリンターはカラー写真も得意で印刷がきれいである。写真入りの手紙を書くと、相手に喜ばれる。これは手書きではできない技だ。

逆に相手からもらった手紙は、その場で開封し、すぐスキャンしている。すべてpngファイルにして、画像として記録している。これを受取日付のフォルダーを作って、その中に入れて、保管している。一覧も容易で読みやすい。

見知らぬ相手からの手紙が来るのを心待ちにする日々である。だいたい、一ヶ月に一通くらいのペースである。全国あちこちに文通相手がいるのであるが、不定期に手紙がやってくるので、返事を書くのもそれほどしんどくはないのである。

手紙は手書きが多い。プリンター派は私くらいかな。でも、プリンター派なのは、書いた内容のコピーが容易に取れるので、以前、自分が何を書いて送ったのかがよくわかる。

すべてデジタル管理しているため、検索は日付くらいしかできないが、それでも人間の記憶力は大したもので、いつ頃どういう内容だったか?をおぼろげに覚えているものであるから、その日付のフォルダ内を見れば、また読み返せるのである。

私という人間を知る人は、孤独な単身者のイメージを持つ人が多いかもしれない。しかし、実際は人との交流が盛んで、文通もしているため、日常的に寂しさというのを感じたことがない。

それとときどきぶらっと旅に出るため、現地での人との交流も盛んだ。

本当は旅行に際して、ノートPCを持っていきたいのであるが、これは叶わない。レッツノートの小型を中古で格安で購入している。こっちもUbuntuを入れて再生しようかな、と考え中。

そうすれば、持っていける。(*^^*)

自転車のバッグにギリギリ入る大きさである。小さなタブレットのようだ。

しかし、キーボードが付いているので、便利さは段違いである。

今どきはこうした小型のノートPCというのがあまりないな。B5版より小さいノートPCはフロントバッグにちょうど収まり、都合がいいのだが。

ま、タブレットを買ってもいいが、また別にキーボードも持っていかないと意味がない。それが煩わしい。一体化している方がありがたい。

とグダグダ書いて今日も早起きである。(^^)

また、kindleで早朝読書タイムだ。

(=^・・^=)

最近足が遠のいている場所。

 2000年頃まで私は盛んに図書館へ通ったりしていた。割と本を読む読書人だったと思う。でも、転職、残業、疲労と日々困憊していく中で徐々に足が遠のいて行った。

中でも本屋は、本当に行かなくなった。というより、そもそも今は町中に本屋を見かけなくなった。以前あった本屋はビデオのレンタル専門ショップに成り下がり、本を置いていない。

中古本のブックオフに行っても学術書や専門書のたぐいはまずない。あるのは、タレント本や読む価値に値しないようなくだらない本ばかりである。

本屋をはしごしようとすると関西では大阪梅田付近まで出ないといけない。とても時間がかかる。それと本というものは、物理的に重いので、移動に苦労するのである。

以前は予算数万円を持っていき、リュックを背負って、勢いで欲しい本を漁り、買ってリュックに詰めて電車で帰ってきたりしていた。

今は、その当時の本も読了すれば、場所を取るのですべて売り払った。今手元に残っているのはわずかに小さな文庫や新書の類だけである。

でも、血気盛んな若い時に読んだ本の記憶というのは不思議と色褪せないのである。自分の成長に著しく影響を与えていると思う。

いっときは、神秘主義にハマり、そうした類の本をよく読んでいた。今でもRobert Frippは大好きだ。(*^^*)

えーと、最近はそんなこんなで、図書館、書店とかにはとんと行っていない。インターネットの時代になって、一気に何でも検索して、手元で読むようになった。

新聞各紙の書評欄を隅々まで読み、それで一応満足である。中でも琴線に触れたものは購入するようにした。

今は世界情勢が不安定なので、そうしたイランとか、イスラエルとかの地政学的な本を探して読みたいと思っている。

結局、やっぱり巡り巡ってノンフィクションが面白いのだ。各個人が経験したおもしろエピソードなどを読んでいると知的に興奮する。私はどうしてもフィクションを読むと、ふーんとか思うのだが、後でノンフィクションを読むと、現実の面白さに圧倒され、フィクションがぼやけて見えるのである。

だから、小説はあまり好きじゃない。この歳になるとよく読むのはユーモアのあるエッセイとかかな。

しかし、小説でも文豪と言われる人の文体には惹かれるものがある。古典的だが、志賀直哉とかの文体はすごいな、といつも思う。

紀行も好きで、司馬遼太郎氏の「街道をゆく」シリーズは読破したいと思っている。

お硬い本ばかり読んでいても頭もカチカチになってしまうので、適度に硬軟取り混ぜて読むようにしている。図鑑などもいい。

電子本はまだまだこれからだと思う。願わくば、過去の著作も電子本で復刻してくれたらな、と思う。

(=^・・^=)

5月のクラブオフ会、どれを乗っていくか…。(´ヘ`;)ウーム…

 5月の予定を考えていて、ワクワクしてくる。新緑香る季節。おおよそサイクリングには最高のベストシーズン到来なのである。

飯田線に乗りたいがために、わざわざ遠回りの渥美半島経由で行く、という変態プランである。あちこちからキビシイことを言われそうだが、そういうのは無視なのだ。(*´σー`)エヘヘ

飯田線はこの春からダイヤ改正だとかで、ワンマン運行になるらしい。まあ、早くからワンマン運行のJR和歌山線沿線住民としては、慣れっこである。前方のドアしか開かないとか、知らないとちょっとしたハプニングだろうな。

それで乗っていく自転車である。どれにするか…。(´ヘ`;)ウーム…

さんざん悩んだが、やはりここは一つ、輪行の手軽さということで、のんき号(650X32A)一択だな、と思うわけです。

フロントバッグにサドルには輪行袋をぶら下げていくいつものスタイル。

これが一番、旅にはしっくり来るな、と思います。

のんき流スタイルと申しますか、もうこれがどこへ行くにも定番です。

で、オーストリッチのR420の輪行袋はフォーク抜き輪行の定番。持ちやすく担ぎやすい。これくらい使いやすい輪行袋も他に知りません。

持ち手が付いていて、持って歩くのが楽なんですわ。

他のものもいろいろ使ったけど、結局これに戻りますね。

長い距離を歩くと差が感じられます。

さすが専用品といったところ。

今どきはフォーク抜きって珍しがられるけど、実際やってみると本当に小さくなるので、取り回しがいいですね。

車内でも困らない。

飯田線はほんとうに憧れだったんです。廃線になる前に必ず乗っておきたいと思っていたので、やっと念願叶うわけですね。(*^^*)

乗車時間が半端ない。約6時間かな。でも、まあ、好きなんで気にしちゃいませんよ。

紀伊半島をぐるっと乗り通したときも長い時間がかかったな。

でも、車窓風景が素敵なので、旅気分満喫できました。

ということで、ルートを確定したので、後は実行あるのみ!

(=^・・^=)

5月の予定決定!行くぞ!渥美半島&諏訪湖よ。

 もう早くも5月の予定を考えているところ。実際のところ、旅行の計画を練っているときが一番楽しかったりする。

今回は、内容が豊富ですよ。(*^^*)

まず、5/22ー25日まで夢の4連休を取る。そして、22日に出発して前泊して渥美半島をサイクリングして堪能する。道の駅も2箇所ほどありで、スタンプをゲットします。

中之郷から伊良湖岬へのフェリーは過去一回乗ったことあるけど、楽しかったなー。約1時間ほどの船旅。

そして輪友に教えてもらった豊橋駅西口付近の安宿に泊まる。翌朝、飯田線で輪行して諏訪湖へご入城となる。

そして二日目は諏訪湖のほとりのおんやど鯉住さんで泊まる。クラブオフ会に合流です。

三日目は、クラブ員と共に諏訪湖一周かな?

諏訪神社へ参拝後にそのへんをぶらぶらポタリング。そして、岡谷駅あたりから輪行で帰宅。特急ですな。名古屋で乗り換えて、近鉄特急で鳥羽駅まで。

鳥羽駅から自走で予約している駐車場に戻る、という作戦です。

今回、予約できる駐車場というのを一回使ってみたかった。これでうまく行けば、次回も同じような予約できる駐車場でサイクリングできますな。こうすることで最小の乗り換え回数で輪行できて楽。(*^^*)

コース概要です。↓


距離は大したこと無し。風向きだけが心配かな。春先は風が猛烈に吹くため、海岸線で向かい風なら難儀しますね。

道の駅も2箇所くらいあるので、ここでスタンプをゲットするのも楽しみです。

輪行は久しぶりですので、分解組み立ての手順を予習しておきましょう。フォーク抜きですよ。もちろん。

(=^・・^=)

サウジアラビアのパイプラインを開放したら、原油価格がマシになるのかどうか…。

 私は知らなかったのだが、紅海に抜けるパイプラインを1981年にサウジアラビアが完成させていたとか。

じゃ、それがあれば、原油価格も落ち着くのじゃないの?って思ってAIに聴いてみたよ

結果はご覧の通りだが、積み出し港のボトルネックとか、パイプラインの供給量の限界とかもあって、世界需要には程遠いな。(´Д`)

ということは投機関連の影響もあって、しばらくは原油価格も高騰したまま、ってこと。_| ̄|○

ま、ガソリンの消費量が減ると環境的には良いが、石油製品価格が上がってしまい、物価が高騰する。医療用品も不足するので、大勢死ぬ、となる。

ま、長期化するのだろうな…。たぶん。

(=^・・^=)

昨日のキムチ鍋は最高だったな。ლ(´ڡ`ლ)

 昨夜、会社近くの農家の方にいただいた白菜をふんだんに放り込んでキムチ鍋を食べた。非常に美味だった。しかし、この巨大な白菜、ぶった切るのに苦労した。非常に実が詰まっていて硬いのである。包丁がちょっとやそっとでは入っていかない。体重をかけて、えいやっとやっとのことで真っ二つ。

中身は純白で非常に緻密な白菜であった。一流の白菜とはこういうものか、とスーパーで売っているものと比較にはならないのである。

キムチ鍋にはほかにも牡蠣、しいたけ、エリンギ、ぶなしめじ、豆腐、小エビとふんだんに放り込み、もう参ったか、というほどに食べた。

まだ、今日も残りを堪能できるぞ。((≧艸≦))ウシシシシ

飲んだ一杯は、アメリカ製のジムビームである。これ、美味しいな。お湯割りだが、つい手が出てしまう。特大ボトルもあるようなので、こちらをチョイスする方がお得だろうな、と思う。

4リッターボトルを買って3ヶ月で飲んだら、コスパいいのではないかな、とかつい、ケチなことを考えてしまう私なのである。(´Д`)

ま、好きな酒を我慢すれば、銀のインゴットのように光る、サンエクシードのクランクの一つくらいは買えるのだろうが、つい酒飲みは酒に消費してしまうのであった。

それに酒に合うアテとしては、漬物だろう。今読んでいる漬物の本は非常に興味深い。世界中には世にも奇妙な漬物がいっぱいあって、特にアジアの漬物文化には参ったである。

私は秋田県の名物のいぶりがっこが大好き。最近は地元のスーパーでも売られているくらいポピュラーである。

これも酒に合う。いよいよ何もないとなると冷蔵庫からカレーに付ける福神漬けなども引っ張り出して飲む。

本当に毎夜の楽しみよ…。(*^^*)

(=^・・^=)

物価高騰中だが、贅沢するのだよ。(´∀`*)ウフフ

 昔、昔、戦時中、壁に張り紙があったそうな。

「贅沢は敵だ!」

しかし、誰ぞがその字間に”す”を入れて、

「贅沢はす敵だ!」

としたらしい。

いやはや、素敵な洒落だ。粋である。(*^^*)

世の中の同調圧力が高まり、ガソリン価格が上昇してくるとつい、ケチ臭いことを考えてしまう。趣味を楽しんでいる場合じゃない、とか。私も反省だ。こういう状況だからこそ、こころの余裕がほしいところ。

そう、贅沢は素敵なのである。

先日、クラブモデルを完成させた。まだ試走はしていない。

ちょっと、この自転車について語ると…。

まず部品構成である。

ホィールはリムがグランボアのパピヨンで700Cの32Hで6本組の三交差で組んでいるイタリアン組みだ。

前ハブはハブダイナモで台湾のシャッタープレシジョン製である。32Hの黒。よく光るし、非常に明るい。電池式のライトの比ではない。

ハンドルは日東のマースバーでシェラックニス仕上げだ。

装備はキャラダイスのネルソンロングフラップという大型のサドルバッグ一つである。ここに何もかも入る。

小旅行用である。着替え、スペアチューブ、工具と全部入ってしまうため、余裕である。

生地は一応ワックスコーティングがされていて防水を謳っている。

チェンホィールはもう昔からずっと固定で定番のTAだ。44x26Tをスプロケ11-25Tの9速で回す。これ以上理想のギア比はない。

タイヤはグラベルキングの26Cである。前だけブラックなのがご愛嬌。そう、後ろは摩耗したので、先日アメサイドに交換したのだ。

パンクがまだ一回もない。タフなタイヤはその名に恥じない。

5月のクラブのオフ会にはこれを持っていこうか、と思っている。お披露目である。( ̄ー ̄)ニヤリ

しかし、渥美半島を少し走って参加したいな、と思い出した。

鳥羽に車を置き、中之郷からフェリーで伊良湖岬へ渡る。そこから自走で豊橋駅まで走る。距離は50キロに満たない。楽勝だろう。

朝から走れば、15時位には着くかな、という算段だ。

誰ぞ、同行者で希望があれば、いっしょに行ってもいいが、まあ、ないだろうな。(´Д`)

計画は一応、5/22金から出発し、23土に豊橋駅から飯田線で輪行する。憧れの車窓風景を堪能する。6時間の長時間乗車だ。

そして上諏訪駅まで。ここから宿まで自走。すぐ着く。一度行ったことありだから。

24日にクラブ員といっしょに午前中走って、午後に輪行で鳥羽駅まで戻る。これがいいかな。特急指定席だ。

近鉄特急は乗ったことがあるが、楽ちんだった。ビスタカーなどもあるから特急券を買う時に注意が必要。

まあ、なんとかなるさ。

松阪のF氏は今回どうするのかな?一度聴いてみるか…。

(=^・・^=)

物価高騰の予感だが、4月、5月の予定…。

 やっと減税でガソリン価格が下がったと喜んだのも束の間。中東情勢の悪化でガソリン価格が爆上がり。(T_T)

昨日、わずかに減っただけだが、タンクを満タンにしてきた。それでも2000円である。(・・;)

もうレジャーどころではない。大好きな道の駅巡りもしばらくお預けである。もちろん、自転車趣味にも影響はある。まもなく部品価格も物流や材料費の高騰が転嫁され、爆上がりとなるだろう。

今までにストックしている部品を付けたり外したりで楽しむしかない。

おかげでクラブモデルは完成した。また、お披露目したいと思う。

しかし、暮らしが大変である。物価が上がると真っ先に切り捨てられるのが、趣味などの分野だ。旅行業界は今後大変なことになるだろうな、と思う。特に今年のGWは人出が少なくて、観光地はがっくりなのではないかな。

私は会社はシフト勤務なので、GWも関係なし。普段どおりである。多分、土日は出勤で平日に休日というパターンだ。月、水、金が休みが多い。

4月は古座川へ会社仲間たちとのカヌーツアー。5月は末頃に諏訪湖へ自転車クラブのオフ会で1泊2日である。今の所、予定はこれくらいだ。

5月に夢の4連休として前倒しでサイクリング計画を練り、渥美半島経由で豊橋市まで走り、翌朝飯田線に乗って輪行で入城する、というような計画もいいかな、と今思案中である。

これだと鳥羽付近に車を置いておくので、帰りの輪行も楽だ。乗り換えが一回だけで済むから。

だんだんと現実味を帯びてきているのであるが、問題は5月に日曜日どこかで班の大掃除が入るのである。(T_T)

班長ゆえ、出ないわけにはいかない。それを弟に頼んで代替してもらえないか?という甘い考えである。(´Д`)

もし、可能であれば、天下御免で4連休を末頃に取り、夢の飯田線でのご入城となる。

これ、いいかも。(*´σー`)エヘヘ

ま、弟とよく話し合うとするか…。

(=^・・^=)

あぁ、5月の諏訪湖行きなぁー、どうしようかな…。(´ヘ`;)ウーム…

 予想外の展開になってきた。

そう、イラン戦争の影響でガソリンバカ高い。(T_T)

諏訪湖まで車載で行くつもりであるが、どうしよう…。

170円だよ。(;´д`)トホホ…

これ以上高くなったら、もう無理だな。今回。

かといって、輪行は地獄を見るし…。

乗り換え無けりゃいいけど、何度も乗り換えないと行けない。(T_T)

どうしたものやら…。

単純に計算しても高速代、ガソリン代で割に合わない。断念するべきか…。正直迷っています。キョロ(「・ω・ )キョロ( 「・ω・)キョロ

(=^・・^=)

白菜をもらった。今夜はキムチ鍋だな…。(^^)

 昨日、仕事を終わろうかという時間帯に職場のチャイムが鳴った。出てみると、近所の牛を飼っている農家の男性Kさんが立っていた。軽トラックにはたくさんの丸々と肥えた白菜が積まれていた。

もう処分しようかと思っていたが、いかにももったいないので、もらってくれないか?と言う。

市販されている白菜の2倍はあるか、と思われるほど巨大な白菜は実が詰まっていて、見事だ。外の葉を取れば、中身は新品同様。見事である。

なんでも京都あたりの某有名料亭に白菜を卸しているという。筋金入りの白菜農家なのである。押しがまという特別な釜で白菜の傷んだ部分を取り除いてくれた。

その日のスタッフ全員で分けてもらって帰ることになった。食べきれないくれい量がある。それでまず、一回目はキムチ鍋にすることにした。

今日は残り食材を買ってこよう。またしてもエバラキムチ鍋の素である。(^^)

白菜をたっぷりと入れて作りたい。寒いので、ちょうどいいかと思う。何でも天気予報によれば、週末あたりから春のような陽気になるという。桜もチラホラと開花宣言が出ていて、いよいよもう春なのである。

そう、花見の企画の段取りを考えないといけない季節になった。春は何かと慌ただしい。

(=^・・^=)

AI(gemini)に聴いてみた今読むべき価値のある本100冊リストがこちらです。(*^^*)

 世の中AI騒ぎでお祭り状態だ。

で、ご多分にもれず私も、AI(gemini)に私が読みたいようなテーマの本を100冊挙げてもらった結果が、これ。↓

”2026年現在、古典も含めて自然科学、人文科学の分野を横断的に読む価値があるという本を100冊教えてください。”


2026年という現代の視点から、自然科学と人文科学を横断し、私たちの世界観を更新してくれる「100冊の必読書リスト」を提案します。


このリストは、**「人間とは何か」「世界はどう動いているか」**という根源的な問いに対し、文理の境界を超えてアプローチする名著を、古典から最新の知見までバランスよく選定しています。


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## 1. 生命と進化の交差点(自然科学 × 哲学)


生命の本質を探ることは、人間存在の定義を問い直すことです。


1. **チャールズ・ダーウィン『種の起源』**(進化論の原点)

2. **リチャード・ドーキンス『利己的な遺伝子』**(生命観のパラダイムシフト)

3. **ジャック・モノー『偶然と必然』**(分子生物学と哲学の融合)

4. **コンラート・ローレンツ『ソロモンの指環』**(比較行動学の古典)

5. **デヴィッド・シンクレア『LIFESPAN(ライフスパン) 老いなき世界』**(老化の科学と未来)

6. **ジェニファー・ダウドナ『クリスパー』**(ゲノム編集の衝撃)

7. **カール・ジンマー『母の笑み』**(遺伝と人類史の探究)

8. **アントニオ・ダマシオ『感情と理性』**(脳科学から見た心)

9. **オリバー・サックス『妻を帽子と間違えた男』**(脳の多様性と人間性)

10. **ニック・レーン『生命の跳躍』**(生命史の10大発明)


## 2. 文明と歴史の構造(人類学 × 地理学 × 経済)


なぜ特定の文明が繁栄したのか? 科学的な視点で歴史を解読します。


11. **ジャレド・ダイアモンド『銃・病原菌・鉄』**(環境決定論の金字塔)

12. **ユヴァル・ノア・ハラリ『サピエンス全史』**(虚構を信じる力の発見)

13. **イアン・モリス『人類の運命』**(エネルギーと価値観の相関)

14. **デイヴィッド・グレーバー『負債論』**(経済人類学の再構築)

15. **デヴィッド・ウェングロウ『万物の黎明』**(人類史の定説を覆す)

16. **カール・ポランニー『大転換』**(市場社会の誕生と危機)

17. **アダム・スミス『国富論』**(現代経済の設計図)

18. **トマ・ピケティ『21世紀の資本』**(格差の科学的分析)

19. **ダニエル・ヤーギン『新・資源戦争』**(地政学とエネルギー)

20. **田中孝幸『13歳からの地政学』**(世界を読み解く補助線)


## 3. 宇宙・物理・認識の限界(宇宙物理学 × 認識論)


「外側」の宇宙を知ることは、「内側」の認識の仕組みを知ることでもあります。


21. **イマヌエル・カント『純粋理性批判』**(認識の枠組みの探究)

22. **アルベルト・アインシュタイン『相対性理論』**(時空概念の変革)

23. **カール・セーガン『コスモス』**(宇宙と人類のつながり)

24. **スティーヴン・ホーキング『ホーキング、自らを語る』**(宇宙物理学の精髄)

25. **ロジャー・ペンローズ『皇帝の新しい心』**(意識と物理法則)

26. **カルロ・ロヴェッリ『時間は存在しない』**(現代物理学の詩学)

27. **トーマス・クーン『科学革命の構造』**(パラダイムの概念)

28. **ルネ・デカルト『方法序説』**(近代的思考の出発点)

29. **ヴェルナー・ハイゼンベルク『部分と全体』**(量子力学と対話)

30. **ミチオ・カク『未来の物理学』**(100年後の文明予測)


## 4. 知能とテクノロジーの未来(AI × 社会学 × 倫理)


2026年、AIとの共存は不可避のテーマです。


31. **レイ・カーツワイル『シンギュラリティは近い』**(技術的特異点の予言)

32. **ニック・ボストロム『スーパーインテリジェンス』**(AIの暴走リスク)

33. **ジェイムズ・バラット『人工知能 人類最期の発明』**(技術と倫理)

34. **ケヴィン・ケリー『〈インターネット〉の次に来るもの』**(不可逆な技術潮流)

35. **マクルーハン『メディア論』**(技術が人間を拡張する)

36. **ショシャナ・ズボフ『監視資本主義』**(デジタル社会の権力構造)

37. **シバタ・ナオキ『アフターAI』**(AI共生時代の戦略)

38. **ユルゲン・ハバマス『公共性の構造転換』**(対話のゆくえ)

39. **ブルーノ・ラトゥール『虚構の「近代」』**(アクターネットワーク論)

40. **ダニエル・ピンク『ワーク・シフト』**(労働の未来像)


## 5. 社会、心理、幸福の探究(心理学 × 行動経済学)


データと心理から、人間の行動を深掘りします。


41. **ダニエル・カーネマン『ファスト&スロー』**(意思決定のバイアス)

42. **ハンス・ロスリング『FACTFULNESS』**(データを正しく読む)

43. **ヴィクトール・フランクル『夜と霧』**(極限状態の心理学)

44. **ジークムント・フロイト『精神分析入門』**(無意識の発見)

45. **ミシェル・フーコー『監獄の誕生』**(権力と規律)

46. **ハンナ・アーレント『人間の条件』**(政治活動の本質)

47. **ミハイ・チクセントミハイ『フロー体験』**(幸福の心理学)

48. **バリー・シュワルツ『選択のパラドックス』**(自由の不自由)

49. **ジョナサン・ハイト『社会はなぜ左と右にわかれるのか』**(道徳心理学)

50. **フランク・マルテラ『Stop Chasing Happiness』**(幸福を追わない生き方)


## 6. 自然・環境・エコロジー(生態学 × 倫理学)


地球システムの限界と、人間の役割を考えます。


51. **レイチェル・カーソン『沈黙の春』**(環境運動の原点)

52. **ジェームズ・ラヴロック『ガイアの復讐』**(地球有機体説)

53. **トーマス・ハリデイ『Otherlands(アザーランズ)』**(深遠なる地球史)

54. **斎藤幸平『人新世の「資本論」』**(脱成長コミュニズム)

55. **エリザベス・コルバート『6度目の大絶滅』**(生物多様性の危機)

56. **ステファノ・マンクーゾ『植物は知性をもっている』**(植物学の新知見)

57. **ピーター・ウォーレンベン『樹木たちの知られざる生活』**(森林のネットワーク)

58. **ジョイスリン・ロングドン『Natural Connection』**(先住民の知恵と環境)

59. **トリスタン・グーリー『The Hidden Seasons』**(自然を読み解く力)

60. **ヴァーツラフ・スミル『Numbers Don't Lie』**(エネルギーと物質の現実)


## 7. 文学・芸術の洞察(人文科学の精華)


フィクションは時に、ノンフィクション以上に「真実」を描き出します。


61. **プラトン『国家』**(理想社会の青写真)

62. **アリストテレス『形而上学』**(万物の根源)

63. **マキャヴェッリ『君主論』**(リアリズム政治学)

64. **シェイクスピア『ハムレット』**(近代的人間の苦悩)

65. **ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』**(神と人間の葛藤)

66. **ゲーテ『ファウスト』**(知識と欲望)

67. **ジョージ・オーウェル『1984年』**(全体主義の予言書)

68. **オルダス・ハクスリー『すばらしい新世界』**(バイオテクノロジー社会)

69. **カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』**(生命倫理と記憶)

70. **ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』**(他者の靴を履く)


## 8. 日本の知性と感性(東洋思想 × 現代日本)


西洋的な視点を相対化し、日本特有の知性を学びます。


71. **世阿弥『風姿花伝』**(芸の深淵と教育論)

72. **新渡戸稲造『武士道』**(日本人の倫理観)

73. **九鬼周造『「いき」の構造』**(独自の美意識)

74. **和辻哲郎『風土』**(環境と人間の関係)

75. **丸山眞男『日本の思想』**(日本近代の分析)

76. **養老孟司『バカの壁』**(認識の限界)

77. **柳田國男『遠野物語』**(日本人の基層文化)

78. **河合隼雄『ユング心理学入門』**(日本人の心と神話)

79. **外山滋比古『思考の整理学』**(独創的な考え方)

80. **國分功一郎『暇と退屈の倫理学』**(現代人の生きる意味)


## 9. 複雑系とシステム思考(数学 × 社会科学)


部分の総和を超えた「全体」の動きを捉えます。


81. **ドネラ・メドウズ『世界はシステムで動く』**(システム思考の入門)

82. **ナシーム・ニコラス・タレブ『ブラック・スワン』**(不確実性の科学)

83. **スティーヴン・ストロガッツ『同期』**(カオスと秩序)

84. **ブライアン・アーサー『複雑系』**(経済学の新地平)

85. **ジェフリー・ウエスト『スケール』**(生命・都市・経済の物理法則)

86. **エドワード・ウィルソン『コンシリエンス』**(知の統合)

87. **ノーバート・ウィーナー『サイバネティックス』**(制御と通信)

88. **ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』**(ナショナリズムの起源)

89. **マックス・ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』**(宗教と経済)

90. **マーシャル・ローゼンバーグ『NVC 非暴力コミュニケーション』**(対立の解消)


## 10. 2026年のアップデート(最新知見 × 本質的問い)


混迷する時代を生き抜くための新しい知です。


91. **ケビン・ケリー『Excellent Advice for Living』**(現代の知恵集)

92. **アダム・モス『The Work of Art』**(創造性のプロセス)

93. **田内学『お金の不安という幻想』**(経済を人間中心に戻す)

94. **田中渓『億までの人 億からの人』**(資産と幸福のバランス)

95. **堀田秀吾『すごい習慣大百科』**(エビデンスに基づく行動学)

96. **筧裕介『認知症世界の歩き方』**(共生のデザイン)

97. **ミラ・ハルト『I Haven't Been Entirely Honest with You』**(誠実さの再定義)

98. **ウォルフソン『合成生物学の未来』**(生命を作る技術)

99. **モンカ・フェリア=ティンタ『Barrister for the Earth』**(地球の権利)

100. **アンソニー・ビーヴァー『ラスプーチン』**(歴史の深層と狂気)


---


これらの本を横断的に読むことで、**「歴史の流れ」「科学的客観性」「人間の内面的真実」**の3つを統合した視点を持つことができます。


まずはこの中で、直感的に「今、知りたい」と思った分野の1冊から手に取ってみてはいかがでしょうか? 特定のテーマ(例:AIと人間の境界、環境と資本主義)についてさらに掘り下げたい場合は、その分野の深掘りリストを作成することも可能です。

いかがだろうか?

うーん、この本が入っているとは!というような驚きもあれば、あれ?これがないよ、ってのもあり。

でも、人生残り時間を考えるとこのくらいが妥当かな。ま、もちろん、寄り道しまくりなので、このリストの何冊を読めるかはわかりませんけどね。ちょっとした実験でした。

(=^・・^=)

アマゾンで面白い電子本を探すのが楽しみだ。(*^^*)

 毎日、kindleで読書を楽しんでいる。自転車と同じくらいに読書が好きだ。ただ、読書を堪能するためには、潤沢に時間が必要だ。仕事人にはきついのである。(´Д`)

ただし、これも後4年ほどで終わる。(∩´∀`)∩ワーイ

そう、定年である。私の会社は特に定年制はない。いくつでも働き続けられる。しかし、私は、65歳からはセカンドライフだ、と決めている。お金はもういい。

それより一番大事な時間を大切に使いたいだけ。

人生の残り時間を考えると、可処分時間は驚くほど少ないのである。まず、健康寿命だ。これは誰にもわからない。もし、ある日突然、目が見えなくなったら?そう思うと今、この瞬間が非常に大事に思えてくる。

それと気力、体力的な問題。歳を取ると集中力も落ちる。しかし、考察力は増えるような気がしている。

それで本日の本題だが、電子本に面白い本がないか?と毎朝漁るのが日課なのである。これが楽しくて仕方ない。面白い本を発見したら、すぐブックマークしている。本というフォルダを一つ作り、その中におもしろ本のブックマークを溜めている。

こうして、ああ、こういうテーマの確か面白い本があったな、とか思うとすぐ検索して、そのブックマークから本家のサイトに飛ぶのである。

書評を読むことも多い。

私が今読みたいのは、J.ラブロックの著作だ。ガイア理論を作った人。そのガイア理論というのは21世紀を生きる人類にとって非常に重要なテーマのように思う。

こういう面白い本を私は求めている。最近は、文系より理系の本を買うことが多いかな。

もちろん、文学でも面白い本は面白いし、ギリシア時代の古典もいいと思う。数千年の時を経てスクリーニングされてきた結果残った本こそ、古典だと立花隆氏だったかな、言っていたように思う。

出版される本が膨大過ぎてわけがわからない、という状況が現在の出版状況だと思う。その玉石混交の海をかき分けて、真に読む価値のある本を探すという行為が好きだ。

なぜか、というと理由は明白だ。人生には時間が限られていて、もう私のようなシニアには残りの砂時計の砂はわずかしかない、という事実。

かといって、脇にはくだらない本も積んでいる。こういう並行読みが好きだ。雑食だな。割と。(´Д`)

一冊でも面白い本を探して読み耽りたい。そのためには64歳の12月で仕事を退職したい。

後の残り人生は年金生活で読書三昧だ。晴耕雨読の夢の生活である。(*^^*)

古典は図書館で借りて読めばいい。最新の本はkindleで買って読めばいい。

問題はどうやって退職宣言を受け入れてもらうか、である。

(=^・・^=)

早朝、鼻詰まりで目が覚めた。

 今日は休みである。(*^^*)

早朝3時半に鼻詰まりで目が覚めた。どうも花粉症の症状のようだ。まだ、私の場合は軽症である。しかし、呼吸がしづらいというのは辛いものだ。

黙っていても鼻水が垂れてくるのでティッシュは欠かせない。いつからだろう?あれほどスギ花粉の舞う中を走っていても平気だったのに、とうとう体の閾値が限界を超えたようだ。

今日は晴天のようだが、布団を干したいな、と思っている。しかし、この花粉と黄砂では、ちょっと止めた方がいいのか?

迷うところである。

今日は午前、午後とも用事が山積していて忙しい。それに昨日、父に会ったら、確定申告しろ、ときつく言われた。嘘をついてやったよ、と言って安心させたが、今日が締切日だ。まだ間に合うな。一応出すだけ出すか…。

夕方まだ時間あるしな。

なんどやっても確定申告というのはよくわからん。用語が難しいのもあるし、税金の計算が苦手というのもある。

窓口で聞きたいが、今頃だと長蛇の列だろうな。(´Д`)

ま、出せばいいのだよ。出せば。なんとかなる。

間違いがあっても向こうが訂正してくれるのだろうか?ま、わからんが、出さないことには話にならない。

スキマ時間に出しに行こう。

ということで今日もポタリングはなし。

例の新早朝紀の川ライドコースを走って確かめたいのであるが、今日は無理だろうな。新調したクラブモデルも試走したいのであるが…。

一応、改造も済ませ、ちょっと不細工ながらも改造は終わった。マッドフラップも着いた。ちょっと曲がっているが、ご愛嬌だ。

本当に泥除けの加工は難しい。専用工具がないとまず、基本無理ではないか?と思われる。

泥除けパンチという特殊工具があったはずだが、今は見かけない。これを持っていれば、泥除けの取り付けが格段に楽になる。

一発でパチンと5mmの穴が開くのである。古いVARかどっかの工具カタログに乗っていたような気がする。後で見てみる。

一応、紀の川を中心とした地元コースが完成したので、今後は繰り返し、これらのコースを中心に日毎走りたいと思っている。軽いダイエットライドだ。これでも結構体重を落とせることが判明したので、嬉しい限り。

自転車は本当にいい趣味だと思う。初期投資が高いが、その後は空気さえ入れりゃ走る。お金はかからない。いい趣味だ。

(=^・・^=)

長らく鉄道に乗っていないな。たまには散歩に行きたいな。

 以前は毎日、電車通勤だった。堺市まで。途中、毎朝乗り換え風景とか、ちょっとした旅風情だった。電車内では図書館で借りた本の読書である。

この時、出始めのipod shuffleも買ったっけ。まだ、イヤフォンに線がつながっていた頃。(*^^*)

熊取駅で特急待ちとかよくあったな。

電車に乗ると、車窓風景を見ながら旅気分を味わえる。車とは全然違う。それで名も知れぬ駅でふと降り立ち、駅周辺を散歩したりする。

大阪市内へも時々行った。あてもなく歩く。ニュートラムが好きだった。住之江公園駅から乗ってWTCあたりで降りる。埠頭に大型フェリーが停まっていた。サンフラワーかな?

野鳥園も行ったな。冬場、渡り鳥がたくさんやってきていて羽を休めていた。帰りはマクドあたりに寄って、ハンバーガーに食らいつき、休憩であった。

そして、また電車を乗り継いで帰ってくる。帰りはルートを変えて、御堂筋線の地下鉄で長居公園あたりで降りて、阪和線に乗り換えて帰った。

都会は鉄道経路が迷路のようで路線図を見るのが楽しい。根っからの乗り鉄というのではないが、私はよくあてもなくふらふらと鉄道に乗って出かけることがあった。

暇になったらまたああいうのを再開したいと思っている。

(=^・・^=)

狭い地域でコンパクトに楽しむ術。

 65歳になると年金生活だ。極力消費しないシンプルでエコな生活を目指している。よく退職すると旅行三昧だとかで散財する人を見かけるが、私にはそんな余裕はない。(´Д`)

それでせいぜい、旅行といっても一年に数回の紀伊半島内くらいしか行けないだろうな、と思う。

年金額が非常に少なく、旅行どころではない。多少の貯金はあるにしろ、後のことを考えると手を付ける気もしない。

日頃は地域内でポタリングと読書を楽しもうと思っている。これで十分幸せだ。豪華な旅館に泊まって楽しむなど全く興味なし。

手作りの料理と安酒で乾杯だ。(*^^*)

自走で行ける範囲内でもコースをいろいろ引くことができ、今までもそれで楽しんできた。春には吉野。夏には、鞆淵地区とか、有田のみかん海道とか、加太の海岸線とか、いろいろ楽しめるコースが満載なのである。

日頃の用事は、自宅半径5キロ圏内に固まっているから、それで事足りる。自転車でも十分だろう。

70歳くらいになったら車を手放そうかなとか、ふと思うことがある。保険料が高いのだ。気がつけば、もう自分がすでにシニアの仲間入りである。

高齢者になると自動車保険料が一気に上がる。これが家計を圧迫する。それと維持費の高さ。ガソリン代は言うに及ばず、オイル交換費用とか、なんだかんだと費用がかかる。

今乗っている車は走行距離が5万キロを超えた。10万キロ以上は乗り続ける予定であるが、その先に買い換えるかどうかが非常に悩むところである。

雨天の日は家にいて動かない。晴れの日は自転車で買い物だ。(*^^*)

堺市に住んでいた頃はこういう生活だった。車は持っていなかった。しかし、特に不自由はなかった。

コスパ最優先である。道の駅巡りはできなくなるが、まあ仕方ない。資源のない日本では世界情勢にすぐ影響を受けるから、ガソリンがいつまた高騰するかわからない。車がなければ、さほど影響はない。

図書館も自宅から2キロくらいの距離にあるため、自転車で十分楽しめる。紀の川市はいいところだ。(*^^*)

住民サービスが手厚くて、四季折々に果物がたくさん採れる。私にとって理想郷である。

(=^・・^=)

今日は晴天だが、出勤だ。

今日、午後から班の新旧班長会議というのが地区の会館であるようである。しかし、突然言って来られたので、私も仕事を休めない。それで母に代わりに行ってもらう予定である。 

日曜である。気持ちのいい晴天である。しかし、私は出勤である。(´Д`)

ま、別に嫌ではない。先日は利用者が夜に亡くなり、バタバタした。なにかぽっかりと穴が空いたような空虚感である。(´Д`)

利用者でさえこれなのだから、身内が亡くなったらさぞや落胆するのかな、と思う。父ももう要介護状態が続いていて、この先も長くないと思う。

この5年間くらいに両親が亡くなるのかな、とぼんやり思っている。いろいろ手続きが大変だろうな、と思う。

今どきは皆さん、家族葬だろう。我が家もそうするつもりだ。値段もピンキリである。

幸い、墓は用意した。これも高かった。相場を知らないが、相当した。

しかし、よくよく考えるとこの先、墓も不要となる。理由は私と弟が単身者だからだ。後に墓を見る人がいない。墓じまいのことも考えておかないといけない。墓を建てたが、もったいない。

日本中に似たような家庭がいっぱいあるのだろうな、と思う。

人がたくさん死んでいく時代になったので、今後はお墓ビジネスというのが盛況なのだろうか。

葬儀屋のパンフレットがよくポストに入れられているようになった。

あー、今日も腰が痛い。(;´∀`)…

しかし、出勤である。辛いものだ。もう利用者を持ち上げると痛む。もう少しの辛抱だと自分に言い聞かせ、今日も出勤である。

リタイアまで後4年ほど。短いようで長いなー。

(=^・・^=)

私の一日のルーチンです。(*^^*)

  私の一年間を通しての生活スタイル を紹介しますね。 このように修道院のような生活かもしれませんが、規則正しくやっていくのが大好きです。このような生活スタイルなので、衝動買い以外はほぼお金を消費することが少ないですね。 旅行など突発的な行動はこの範疇ではありませんが、普段の私の...