9月頃行こうかな、と考え中の十津川街道コースである。自走で家からのんびりと行き、出屋敷峠を越えて道の駅のスタンプを回収しながらの、のんびり行である。 このルートはぜひにオススメだ。車がこないし、静かだ。しかし、熊の出没の可能性は高いな。(´Д`) 一泊目は湯泉地温泉あたりに泊まろうか…。二日目はこの辺から熊野市まで風伝峠旧道を通って行く。途中、峠に茶店があったな。ここもぜひ、立ち寄りたいスポット。 今年は1月にふうでんおろしを見ようとして、熊野市のハズれに泊まったが、残念ながら風伝おろしは見れなかった。 季節的に冬場の方が見られるとのこと。今回の旅行では無理だろうな。 二日目の宿は熊野市駅前である。三日目朝にはここから輪行で戻る予定。新宮からは乗り換えて特急指定席でご帰還だ。(*^^*) 9月下旬頃の暑さもピークを過ぎた頃がいいかな。 四万十川とどっちにするか、悩むなぁー。(´Д`) (=^・・^=) -----BEGIN PGP MESSAGE----- owFtVE1oE0EU3tqKdEHpqYjgQcHa3qrgQQWVeuhJUPDQo9SLCCIeigoediZJ3fw1 /4k16U/aptkmpg02adMmjVgEkR6qlx6KYOns7GYFDfUiiqBvZjepiLAsw3vzvu97 33u7/sOtgthZfPClfW9w43HLxudB4W5fV1qXlwia13JldTVpSM/1iRTBQYJGCXYT NEEwIihruKRa0qNnQtQ3TVAJzgTBYZYgL7sjYZF6ZVqFqJtgJ0FpgjCrl7CWkLV4 giCFRayaUYLCBPm05WWCQ/yy3USpVwL1SlgbhdogjY9zBQqREPDRUBJU0tQizfkJ 8qglSYsCUVZzeFgtmiQoBpgEZRosPlaOZYKGWRYkagmJymMAR715IxDQvAltogyg zS4b/WWNyWE9kmEifFEOBwQeKLTiyKONpZri/vYPSrh/VqqBkyW2CrE5LUDs0uMF LtdUyZC5d1nWM4qwCLcDjDCiIUYNtrJn2ozrBXu9ErSy0Fj3xfXC+0J9TeqpV+31 6gg8u9KsSNAYh0oDvlp2abEUnE210CZdBd8X6FOvXvQ3...
新しいかかりつけ医に紹介状を持って母を連れて行く。隣町である。今まで近かったのだが、今度からは遠くなる。コインランドリー、買い物ものも済ませないといけない。 今夜は、 トマト缶を使った野菜たっぷりのキーマカレー である。(*^^*) 夏はなにかと刺激のあるものが食べたくなる。スパイスの効いたカレーは大好物である。 梅雨明けの予想が発表されていたが、7月中旬頃とのこと。平年並みだ。 そうなるとサイクリングも本格的に再始動となる。ま、旅行の予定はまだないが、十津川街道が気になり始めている。2泊3日くらいの旅程で紀伊半島の中を巡るというプランだ。 まず、五条あたりから天辻峠を越えて十津川街道へ入る。途中、泊まる。二日目は南下して、できれば、風伝峠あたりを越えて熊野市の方へ出たい。三日目は熊野市あたりから帰る、ってなプランはどうかな? 新宮まで各停で行って、新宮から特急で和歌山まで戻る。後は乗り換えて帰る。 輪行旅行だ。もう年齢的にも将来的にもこういう旅行パターンが定着するだろうな、と考えている。というのも先日書いたけど、あまりに自動車保険料が高くなってくるからだ。そうなるととても自動車を維持することが困難になる。年金生活ともなれば、必要最低限の出費しか許されない。その少ない予算の中から旅行に行くわけであるから、極力普段の出費を抑えたいのである。 ま、せこい話であるが、自動車は少ない年金生活者にとっては高嶺の花である。今は、まだ働いているのでいいが、無職になると、自動車は贅沢だな、と感じるのだ。 それでも母が生きているうちは乗せて通院しないといけないので、絶対に手放せないが…。 案外、特急指定席を使った輪行は快適である。乗ってしまえば、寝いても着く。これが楽だ。 長距離も怖くなくなった。日本は鉄道が縦横無尽に繋がっているので、どこでも行ける。 さて、ランドナーも整備して、そろそろシーズンに備えたいところである。 (=^・・^=)