うちの母が化粧品の広告を見て申し込んだらしく、それまでは良かったのであるが、月ごとに次々と送ってくれるので、参っているのである。('A`) いわゆるサブスク商法ってやつか…。コレ? まさにそのとおりである。キャンセルしようにも問い合わせ口がなかなかわからない。万が一に、問い合わせ口に繋がったとしても、今度はリダイアルばかりで延々待たされる。そのうち諦める、と…。 こういうパターンが多いかな、と思うわけ。 まさにうちの母が引っかかりました!( ´∀`ノノ☆パチパチパチパチ で、先程、やっと解約の電話番号を突き止め、次からの送付を停めました。ま、これまで三回払いましたよ。(;´д`)トホホ… 高齢者はまず、こういうの解約できないじゃん。で、家族がいれば、まだなんとかできるけど、家族もいない人はまず無理。で、延々搾り取られると…。 ま、化粧品自体は悪くないのでしょうが、いかにも高い! なので、月ごとにそれを支払うとなるともう降参ですな。(゚Д゚) あぁ、疲れたぁ。('A`) もう二度とテレビショッピングや、カタログ見て注文しないように、と母には念を押しました。 (=^・・^=)
早朝3時に目が覚めた。仕方ないので起きてデスクに向かっている。 暇なのでパナソニックのレッツノートのPCにLinuxを再インストールしていた。1時間ほどで仕上がり、終了。このマシンは、旅行用にと予備用として中古で格安で購入した一台。 もしメイン機のデルが壊れたら、すぐ使えるようにといつも準備している。 さて、書棚も整理が必要だな、と思っている。中に並んでいる本というと、「食用作物」などの専門書も目立つ。農学部という看板の出ていた学部に通っていたため、専門書が多い。若いときは随分と勉強したな。(^^) 「食用作物」は農業分野の専門出版社の養賢堂が出していた本である。著者はもう故人か、と思うが、内容は立派で今でもお宝だ。特に日本の主要作物である米とかになると詳細な解説があって悠久の歴史に選抜されて大切に育てられてきた米という品種の成り立ちが嫌というほどにわかる。 単位あたりの収穫量でいうと日本産の米は世界一ではないだろうか?と思う。それと水田という完成されたエコシステムの素晴らしさ! 改めて米という作物に敬意を払わずにはいられない。 昼と、夜は米を食べている。朝だけパン食だ。しかし、米が好きだ。納豆を練って上からかけて食べるのが大好き。 それと味噌汁だ。もう日本食は世界一だと思う。健康食で身体にいい。低カロリーで美味しい。 昨日作ったキムチうどんは絶品だったな。安い材料であそこまで美味しいともう参ったである。実消費額は400円ほどだ。これもめんつゆを買っての話。めんつゆがあるのなら、もう材料は300円くらいだ。実に安い。 まだ、一玉残しているので、明日の昼にでもまた作って食べようか、と思っている。明日は休みだ。珍しい日曜休日だが、班の字費の納入が早朝よりあるため、それを地区の会館へ持っていくのだ。その後はフリーなので、どっか出かけるか、と思っている。 母も久しぶりに出かけたがっている。連れて行こうか、と思う。まだ未回収の十津川方面の道の駅かな? スタンプ蒐集に執着しているので。(^ω^) 十津川といえば、遠い昔に自宅からはるばると新宮まで走った記憶がある。167キロほどだったか。自走の最長記録がこれ。 ま、最近、更新して197キロになったが。(*´σー`)エヘヘ 十津川は天辻峠を越えると一気に様相が変わる。陰鬱な感じになる。ダムが多く現れ、そのダム湖畔を進むの...