ポタログ…。
紀伊半島内でポタリングや散歩を楽しんでいます。飲んで食ってののんびり散歩が好きかな。(^^)
ドライブで煙樹ヶ浜に行ってきたよ。
LinuxをXubuntu26.04LTSに変更している。
5月に入ってようやくGWも終わり、ほっとしている。長かった連休。シフト勤務者にとっては地獄の季節だった。パートの人が大勢休むからだ。やっと終わってホッとしているわけである。
昨日の晩は冷えた。おかげで愛猫も珍しく枕元にやってこなかった。よかった。おかげで熟睡できた。深夜、一度右足太ももが攣って目が覚めたが、二度寝した。
老眼が進んできて、デスクトップの文字がよく見えない。解決法を探ると解像度をいじるといい、という結論になった。Xubuntuの設定から入ってディスプレイの項目を見ると、解像度がプルダウンできるようだ。これで倍率をx1からx1.25に変更すると若干文字が大きくなって見やすくなった。標準仕様のままでは老眼のオジには見えない。
先日からXubuntu26.04LTSに入れ替えて使っているが、快適だ。まだちょっと不安定な面もあるが、概ね良好に使えている。コピーなどのコマンドが爆速になっていて、びっくりしている。rustで書き換えられたからだろうか。
大容量のファイルをコピーするときなどに速さを実感している。
wifiも安定していて、早い。ただ、ちょっと使いづらい面もある。コマンドでwhoやiwconfigが使えない。理由はわからないが、代替のコマンドに置き換わったのかな?それと秘かに愛用してきたoutguessがなくなった。(;_;)
写真に秘密のファイルを埋め込めるステガノグラフィーの傑作だったのに…。
ま、iwconfigは無線LANの調子を見るのにちょくちょく使っていたが、今は、iwになったみたい。
$ iw dev linkとやると同じように確認できた。(devは各自の無線LANポイント名)
まあ、とにかく標準の解像度が高すぎて文字が小さくてよく見えない。私のブログも非常に文字が小さくなり、読みづらかった。それが解像度をいじると格段に読みやすくなったので、老眼を気にされる方は試してみる価値あり。
軽量リナックスという謳い文句どおり、軽くてキビキビと動く。こっちの方が私には向いているな、と思う。
大したことはしないので。文字がサクサク書けて、読みやすけばなんでもいいのだ。
(=^・・^=)
朝から汗を流すか…。溝の大掃除の日だよ。(´Д`)
朝、7時から溝の大掃除の日である。しかし、実際は、もっと早く6時台から掃除に出ている人がいる。実質6時台スタートのようだ。
それで掃除終了後だが、また、レーパンに着替えていつものコースを流すか、と思っている。そう、昨日の続きの定番ライドですよ。(*^^*)
一度、定着すると走らずにはいられない。今日は、例の恐竜の卵を付けて走ってみるかと思っています。恐竜の卵とは、トピークのダイナパックDXという大型のサドルバッグのこと。非常に大型でありながら、ワンタッチで取り付け取り外しができるというスグレモノ。
ちょうどいい旅行鞄なのです。これに着替え、工具、スペアタイヤなど全部詰め込めます。この状態で一度走ってみたかった。
また、走行時の感想とかを書きたいと思います。乞うご期待!
(=^・・^=)
深夜、右太ももが攣る激痛で目が覚めた。
深夜に右足の太ももが攣った。激痛にうめきながら、起きる。(´Д`)
昨日の久しぶりの早朝ライドで酷使したためだろうか?それにしても左足はなんともないし…。不思議だ。ま、水分が足りていないのかもしれない。
昨日、日勤で午前中は快調だった。しかし…。午後に隣のサ高住のスタッフが私を呼びに来た。嫌な予感がする。なんでも某利用者の家族が是非に話を聴きたい、と言っているという。うわぁー、これはクレームだな、ととっさに思った。行ってみると、案の定だった。
_| ̄|○ ガクッ
マシンガントークのようにまくしたてる家族。(´ヘ`;)ウーム…
ひたすら謝罪し、説明して納得していただく。その場はなんとか治まったが、一刻も早く、打開策を打たないと、次は確実に炎上する事案である。関係者にメールし、月曜にすぐ動くようにお願いする。
あー、疲れた。私の部署とは違うので、詳しくはわからない。しかし、一応肩書のある役職者ゆえ、説明義務がある。つらいところだ。
●
しかし、最近はこうした精神的ストレスもうまく発散できるようになったな、と思う。家に帰って気持ちを切り替え、夕食を食べた。昨日は寝たのが22時過ぎだった。遅くなってしまった。
それで足が攣って目が覚めたのが1時すぎ。まだ夜中だ。もう少し寝よう、と思う。
朝は7時から班の溝の大掃除なのである。私は班長ゆえ、絶対に出席である。誰よりも早く現場に行かないといけない。(´Д`)
溝の底に溜まったドロをスコップで上げる作業である。重労働だ。最近は、班の住民も高齢化しており、若手というと私くらいになってくる。女性と高齢者ばかりの班。(;´д`)トホホ…
そのうちにシルバー人材センターの車がやってきて、回収したドロを積んで行ってくれることになっている。
なんでも、聴くところによると今朝は掃除の終わったあとに、ゴミ捨て場の変更に関する説明があるとのことで、また、意見の収拾がつかないおそれがある。誰でも目の前にゴミ捨て場を持ってこられたら嫌だろうな、と思うから。
なんでも、今のゴミ捨て場の土地を競売に出すらしい。町の土地らしいのだ。知らなかった。(´Д`)
なんで私が班長のときにこういうややこしい事案を処理しないといけないのか、と恨めしく思う。平穏に済ませたいのに…。ヽ(`Д´)ノプンプン
ま、状況をみてみよう。あまり出しゃばらず、静観である。
(=^・・^=)
やった!その手があったか…。ダイナパックDXサドルバッグ! (*^^*)
ずっとCDラックの上に放り投げていて忘れていた逸品があった。トピークのダイナパックDXという大型のサドルバッグだ。通称、”恐竜の卵” (∀`*ゞ)エヘヘ
コレを付けよう! ちょうどケルビム号はシートポストがスローピングフレームでかなり出ているので、楽勝で付けられる。ワンタッチで付け外しができてしかも大容量。しかも軽量だ。
コレに尽きる。これで宿泊旅にケルビム号を存分に使い回せるぞ。やったー!
収納で悩んでいたけど、丸ごと全部これで入ってしまいますよ。(*^^*)
雨天用の防水カバーも付いているし、言うことなし。これでいいや。
(=^・・^=)
2026.05.09の早朝ライド
道はどこまでも繋がっている。(*^^*)
サイクリングの原点、そう、自走である。まあ、私の場合は、帰還用として、輪行袋は必ず持っていく。東西南北へ海を見に行く、というのを鉄人児玉さんがやっていたな。私もこれに刺激されて?やってみようか、とふと思ったりする。実は過去に一度東へ走ったことがあった。榛原まで出て、榛原から、名張を経てやがて青山峠を越えて久居あたり。そして海でゴールだった。もう海を見る頃はライトが点滅する世界だった。
あのときは猛烈に疲労しているはずなのに、なぜか達成感が半端なかった。道はどこまでも繋がっているんだな、と改めて思った。帰りは近鉄で吉野口経由で輪行して帰ってきた。
南へは山越えで新宮市まで行ったな。(*^^*)
輪行ができるおかげでこういう無茶をできるのである。ま、翌日も休みであれば、最悪、安宿を探して転がり込めばいい。
あのときはアルミのロードにフラットバーだったな。それでも実によく走ったものだ。自転車が軽量だと絶対的に距離が稼げるな、と思った。
そりゃそうだろう。人間エンジンなのだから…。もっとも最近はエンジンの方がくたびれてきていて、改めてトレーニングし直さないといけない事態になっているが。(´Д`)
携帯食を頬張りながら、ときどきボトルの水で水分補給。これでもよく走れた。夏のことだったので、とにかく暑かった。
久居あたりから輪行して中川あたりで乗り換え、大阪線で帰ってきたな。マシンが軽かったので、すごく輪行が楽だったのを覚えている。
ロードをトレーニングに引っ張り出して乗る、というのはいい考えだ。
欲を言えば、Wレバー台座が直付けされているロードのフレームがほしい。オーダーするか?
クロモリのオーダーは実に楽しいよ。(*^^*)
ビルダーと質問とかをやり取りして自分だけの一台を作り上げていく。もっとも私はフレームだけの注文で、組付けは全部自分でやりたい人なのである。
ロードは難関の泥除け取り付けがない分、仕上げが早い。半日もあれば、組み上がる。
輪っぱの組み上げが一番楽しかったりするな。
仕様を頭の中で早くも考えてみたりする。( ̄ー ̄)ニヤリ
Rエンド幅は130mm、リムブレーキ仕様。サイズは今乗っているランドナーに合わせてもいいが、スローピングなら、460mmくらいか。ホリゾンタルなら520mmだな。ヘッドはアヘッドステムでいいな。
ハンドルのバルジ経は、25.4Φの細身だ。マースバーがいい。シェラックニス仕上げにしたい。
今どきはクリンチャーか、と思いきや、私は、チューブラータイヤをチョイスしたい。パンクしにくいし、なかなかよく走るから。といっても安いタイヤでいい。ビットリアか、コンチネンタルのもの。
以前は10本セットなんてオトクなものも売られていたが。
競輪選手じゃないし、そこまで潤沢にタイヤは要らない。
ただ、チューブラーのリムでいいのが少ないな。台湾のキンリンあたりか。
32Hか、36Hでもいいが、今度はスポークが入手難である。太いのしか出回っていないような…。#15のステンプレーンがほしいところだが。
ホィールは絶対の手組である。リムブレーキなので輪行も安心だ。
いやはや、早くも製作の妄想を繰り広げていた。(*^^*)
この仕様なら、フレームさえ入手できれば、すぐ取りかかれる。輪っぱは今のロードと共通にしたらいい。すぐ乗り出せるぞ。
あぁ、妄想は楽しいな。自転車は乗るのもいいが、作るのはもっと楽しいや。
(=^・・^=)
早朝ライド本格始動の巻
3時半起床。愛猫も枕元で臨戦態勢。いっしょに起きる。階段を抱っこして降りる。重い。
(´Д`)
いつの間にか、愛猫の体重が増えている。ロードバイクを担ぐのとそう変わりない。
さて、今朝から、本格的に早朝ライドを復活させる予定。天気次第だったが、今日は晴れだ。しかも仕事で日勤の日であるが、まだまだ出勤時間までには余裕がある。約2時間の極楽ライドを堪能してこよう。
早朝ライド専用?というか、こういう用途にはロードバイクがいい。昨日のうちにチューブラータイヤにはエアをカンカン7気圧入れておいた。
舗装路の上を静かに滑るように走る。これのギア比は44x26Tの11-25Tで一番踏み込みやすい。
ほぼどんな激坂も乗り越えられる仕様にしている。しかもBB軸やボルトにはチタンを奢っている。(*^^*)
9kgあたりの軽量なマシンだ。もし、よければ、クラブの全国オフ会もこれで乗り込もうか?いや、それが一番いいのかもしれない。多分、両日とも雨だろうな。でも雨天時でもゆっくり走ればそれほど泥水を跳ね上げない。それにレインウェアをコンビニで買うから、これを着ていくことにする。
私物のポンチョは重いし、かさばるので、今回パス。携帯用雨具のテストだ。案外これでもしのげるらしい。数々のブルベ動画を見ていると、参加者はこのようなお手軽雨具で走っていた。
ま、これのいいのは、輪行の手軽さだ。前後の輪っぱを外してひっくり返し、横置き型で袋に収納するだけ。5分もあればできる。(*^^*)
どんなに時間が迫っていてもこれなら間に合うだろう。それにフェリー乗船の際も簡単に分解組み立てができるため、助かる。
今日はそのテスト走行だ。明るくなってきたら、5時すぎくらいに出発かな。
コースはいつもの紀の川周回コース東まわりである。
(=^・・^=)
夕食食べてから、ロードバイクの整備とか。
自分の体力だけでどこまでも走り切る。サイクリストの原点ですな。最近、これに目覚めていて、目的地を特に決めずに自宅を出て、ぶらっと走り出します。気がつくと、四日市とか。(^_^;)
それで、帰りは輪行で帰ってくるという算段です。
装備はできるだけ軽装にしています。私の場合は、オルトリーブのサドルバッグLだけです。これでも日帰りとか一泊2日のロングライドなら、十分ですよ。
着替えは特に持たず、パンツだけ、宿着として持って行って、夜間中に洗濯乾燥させて、翌日また履くという作戦です。これだと荷物も最小限で済みますな。(*^^*)
雨天はどうするの?って聞かれますが、特に用意もしなくても、コンビニのレインコートで十分ですよ。使い捨て感覚だから、これくらいでちょうどよし。
ブルベの人もよく利用していますね。
考えを改めて、今回のオフ会参加もロードでいいんじゃない?って思えてくる。そう、輪行の移動時が格段に楽だから。
9kgほどしかない車体は軽々と持ち運べますな。これがランドナーだと、実に14,5kgはあるかと思います。(´Д`)
まあ、予想はしているのですが、シャーマンな私のことですから、わざわざ雨雲を呼び寄せて雨を降らせることでしょう。きっと。雨天走行は確実かな、と思っています。
先程、夕食後にチューブラーにエアをカンカンに入れておきましたよ。明日朝、早朝にライドしようという魂胆。そう、出勤前に2時間の極楽を…。ということで、楽しみですな。
自転車バカというのは、体力の限界を知りません。出勤前だろうと行くのです。ハイ。
久しぶりに乗るチューブラーは快適そのもの。シューズはもちろんのシマノのSPDサンダルですよ。(*^^*)
変な模様に夏場、足の甲が日焼けしてしまいますが、これが一択ですね。
サクッとライドしてきましょうかね。早朝の極楽タイム2時間ですよー。
あー、イケナイ61歳なのでした。
(=^・・^=)
なんと、今度のクラブの全国オフ会、総勢50名を越えている! (^_^;)
久しぶりの自転車クラブの全国オフ会参加だ。お知らせによると総勢50名を越えているらしい。(^_^;)
旅館を完全に貸し切り状態である。それで割とリーズナブル。幹事さんに感謝だ。いい宿を見つけてくれた。
前後のグループライドに誘われているが、時間的に私は参加が厳しい。帰りは、15時45分ころの岡谷駅発の飯田線に乗りたい。これを逃すとせっかくの車窓風景が見れなくなる。そう、日没だからだ。
アルプスの山々を眺めながらの最高の輪行旅が味わえるのである。(*^^*)
終点の豊橋駅には21時半頃着く予定。約6時間にもなる長時間輪行は久しぶりである。長い距離を歩かなくていいように駅前のホテルを押さえている。
この自転車旅行が終了すると、長い梅雨入りである。しばらく自転車旅行には行かない。基本は雨天は走らない主義なのだが、日程的に無理なら走ることになる。ポンチョの出番だ。
昨今は傘差し運転が厳しい。違反切符を切られる前に予防策を考えておく。
旅行グッズをたっぷりとフロントバッグに詰め込んで行くことにする。
パッキングも旅の楽しみの一つである。
(=^・・^=)
今日は休みだが、午前2時半に愛猫が起きろ、と頭を叩いて…。(;´д`)トホホ…
今日は休みである。早朝から眠い頭でこれを書いている。理由は、愛猫が午前2時半に頭をポンポン叩きにきて、起きろとせがむからであった。仕方なく起きて、身支度を整え、これを書いている。
昨日、文通相手の方からお手紙が届いた。可愛らしい封筒に入っていて、中身を読むのがドキドキである。Σ(´∀`||;)ドキッ!!
最近は、文通が流行っているのであろうか?デジタル疲れというか、アナログなものに惹かれる方が増えている印象を受ける。例えば、レコード。もうとっくに廃れていると思いきや、レコードが売れているという。針などまだ売っているのか?と心配になるが、私も昔はLPレコードコレクターだった。ま、コレクターというほどに枚数は持っていなかったが、ジャケットから取り出し、ターンテーブルに乗せて、ジリジリというノイズとともに開始である。そういった一連の儀式めいたものが好きだったりした。
長大なプログレのアルバムを聴く場合など、覚悟してスピーカーの前に陣取り、キング・クリムゾンの阿鼻叫喚の表情のジャケットを眺めつつ、聴き入るのであった。
今は、CD時代。いや、もうオンライン配信の時代か…。私も楽曲をダウンロードして購入する機会が増えた。第一、視聴できるのがいい。中身も知らずジャケ買いする、ってな暴挙はもう今やない。(*^^*)
アテが外れたときの落胆感といったら…。_| ̄|○ ガクッ
でも、中に光る1曲があれば、まだいい方で、全然さっぱりというのも中にはある。ま、芸術なんて感じる人次第だから、評価はできないが、自分には合わなかっただけだ、ということにしている。
しかし、ジャズでスイングジャーナル誌でゴールド・ディスクとかなったアルバムは良い。確かにいいと思う。それでそういうマーク付きのアルバムを一揃い揃えたわけだ。入門編というべきか。ジャズというジャンルは多彩であり、聴く人によって好き嫌いが決定的に分かれる音楽である。
私はどういうわけか、セロニアスモンクが好きになってしまい、随分と買い集めた。作曲に独特の匂いがあり、それが他のアーティストと一線を画する。
”Ruby,my dear”などのオリジナルナンバーにはいい曲が多い。
ところで愛猫であるが、私が部屋でなにかしていると必ず入ってきて、じっとしている。ジャズを聴いていてもそばにずっといる。猫に音楽がわかるのかどうか…。(´ヘ`;)ウーム…
でも、不思議に落ち着いて聴いているのである。
愛猫と二人、ジャズを聴きながら窓の外をボォーと眺めている。流れていく雲がいい。地球が回っている証拠だ。
それにしてもせっかくの休日なのに今日も曇天だ。もう梅雨入りなのだろうか?晴れ間はほとんどないな。
そろそろ、自転車も次の一台の組付けにかかろうかというところ。またもやランドナーである。まったくこれが好きになってしまい、こればかり。
もっさりとした乗り心地が私の性にあっているのである。止まったり漕いだり、写真を撮ったりでのんびりと走る。
最近は、できるだけゆっくり走るということに執着している。早く走るのは誰でもトレーニングを積めばできる。しかし、できるだけ時間をかけてのんびりと走るというのはなかなかに奥が深いのである。
ポタリングとはなんとも可愛い言葉だな、と思うが、このポタポタリズムが私にはちょうどいいらしい。
今度の旅行も、どれを乗っていくかまだ迷っていたりする。雨だろうから、どうするか…。泥除けなしのロードが身軽で一番楽なのであるが、これには泥除けがない。(´Д`)
雨具を入れるとバッグの容量が限界に達する。
悩ましいものだ。
ぐだぐだと書いてきたが、終わりにする。
(=^・・^=)
昨日、串本町へ行ってきたけど、近くなったなー。(*^^*)
私の住む紀の川市から串本町へ車で行ってきましたが、高速道路が周参見南ICまで伸びたので、短時間で行けるようになり、喜んでおります。
疲労感もほぼない。道中、SAで食事したりしながらの楽しい旅でした。
どっかで天気が良ければ、休みの日に車載でサイクリングに行きたいな、と考えています。ルートはいろいろあるんですが、やっぱり古座川からの一周コースかな?
体力的には紀伊大島はちょっとピストンコースになるし、かなりの激坂なので、パスして潮岬付近をぐるっと一周でもいいかな?とも思いますね。
私の家からだと高速ですぐなので、日帰りできますな。(*^^*)
行ってこようかな。
昨日ドライブに行って、非常に走りたくてうずうずしています。
ロードバイクなら、サクッと一周してこれそう。
天気次第だな。
(=^・・^=)
そろそろ梅雨入りか?雨の日が多くなってきた。
噂によると九州の奄美地方が梅雨入りしたとか。早いもんだ。もう長い雨のシーズン到来である。田んぼに水を張る頃になると雨の日が多くなり、冷える。5月だというのにまだ肌着を着て、上に長袖である。
サイクリングに行くときは、冬物のの長袖一枚で下はレーパンだ。この格好でいつも走り回っている。そろそろ休眠中のロードバイクも稼働させなきゃな、とは思う。早朝のライドにロードを乗り出そうか、と考えている。タイヤはチューブラーである。これが一番いい。近場を走るのなら。
パンクしてもタイヤをまるごと剥がして貼り替えるだけだ。なれると10分くらいで交換できるようになる。ちょっとしたコツがある。
嵌めるタイヤにちょっとだけ空気を入れておくのだ。そうして、リム穴にバルブを通し、真下にもってきて、足先でリムを下に押し付けつつ、両サイドからタイヤをリムに乗せていくのである。このへんの感覚は実際にやってもらわないとうまく伝わらないが、慣れるとすぐできるようになる。まあ、タイヤのメーカーによって硬さはまちまちだ。ソーヨー製とかが非常に硬かった。昔は#90というような真っ黒なタフなタイヤがあったのであるが、今はない。これらは非常に硬い。
逆にイタリアのビットリアは柔らかい。リムに乗せやすいのである。昔は、一本3000円くらいで買えたが、今は5000円以上する!(^_^;)
高くなったもんだ。チューブラーを愛用しているというと、人から怪訝な顔をされるが、好きなものは好きで、使っている。接着はもちろんの両面テープである。
コスパを気にするあまり、カーペット用のものを使用していたこともあったな。でも峠の下りでも一度も外れたことがない。案外イケるものですよ。(*^^*)
ま、今は両面テープも安くなったので、専用品を買って使っているが、これもピンキリで安いのから高いものまでいっぱいある。
私は宮田製のものが好きだったが、製造中止になった。
雨さえ降らなけや、クラブオフ会もロードで参加でもいいのだがな。オルトリーブのサドルバッグLで十分だろう。これとウエストポーチ2つ。輪行袋は軽量なモンベルである。スペアのチューブラータイヤはタイラップでトップチューブにくくりつけるというのでいい。残り荷物をサドルバッグLに詰めるのである。
こうすれば、ロードでも旅行できるよ。当てたチューブラータイヤは担ぎ用のクッションにもなるし…。
ケルビム号を出そうかどうするか…。悩むなぁー。遠距離なので、軽量なロードの方がいいのですがね。なんなら、レーパンのまま寝てもいいか、とも。一晩や二晩くらいどうとでもなるよな。
あまりに宿泊にこだわって荷物が増えるのが嫌だ。
パッキングはもう少し十分考えておこうと思う。
えーと、なんの話だっけ?結局、天気の話から脱線してタイヤやロードの話になりましたね。
(=^・・^=)
周参見方面へドライブに行ってきたよ。(*^^*)
私のGWが近づいている。23日〜25日。((≧艸≦))ウシシシシ
昨日は日勤であった。主なミッションは利用者の遠足行き先確定と、ランチの団体予約の手配であった。私が案内役となっているため、各方面へ調べたり、電話したりで忙しかった。
ようやく候補地も決まり、予約も完了してホッとしている。
屋根付きの施設ばかりなので、今回は雨天時でも安心だ。これが野外で弁当を食べるなどの企画だと雨天時はアウトである。
10名以上の団体を引率して行くのは気を遣う。高齢者なので、途中、トイレ休憩を挟まないと行けない。休憩地点のトイレ事情とかも調べないといけない。車椅子の方もいるからだ。
後、施設からの距離と時間。これも片道1時間以内が限度である。それ以上になると車酔いや、トイレ問題が出てきて、無理である。よく去年、白浜まで行けたな、と今更に驚いている。それだけまだ利用者も元気であった証拠だろう。今頃は難しい。
今回は、岬町あたりと有田方面の2箇所に二日間に分けて行く予定。どちらもランチがメインである。利用者から支持のあった、海鮮丼を食べたいという願いを叶えるため、店を厳選した。
しかし、なんだかんだ言っても、私は旅行のプラニングが好きである。今回も工夫を凝らし、絶景ポイントやらユニークな体験などを盛り込んでいる。
もう来週が行事当日である。週間予報では今の所晴れの予報になっている。そして、プライベートのサイクリング計画も建てている。輪友との二人サイクリングだ。
今回は丹生都比売神社を巡るサイクリングである。世界遺産だ。
祭りの際は、一本下駄を履いた天狗が練り歩く時代装束の祭りが有名である。春に行われる。
このかつらぎ町天野地区は峠を超えると目の前に突然現れる盆地で、隠れ里のようである。
しかし、ここに至る激坂がエグい! (´Д`)
今回もこの激坂を延々押し歩いて到着する予定だ。R480からも行けるが、こちらは車の通行量が多く、決して自転車でのライドにオススメではない。下るのならいいけど。
さ、13日の予定である。もうすぐだな。天気も今の所晴れそうだ。
それが済むと、仕事の遠足引率。そしていよいよ私のGWだ。諏訪湖行きである。
(=^・・^=)
しつこい咳に悩まされている…。(´Д`)
毎年恒例の咳に悩むシーズンの到来だ。原因はわからない。しかし、長引くのである。だいたい2ヶ月くらいは咳がずっと続く。特に夕方がひどい。ちょっと息を深く吸い込むとたちまち咳き込む。
背中の筋肉が攣りそうでしんどい。うがいをしても無駄だ。咳の原因は気管支であって、うがいでも届かない。気管支の表皮がなんか異物感があるような感じになっていてざらついている。
そこへ冷たい空気など吸い込むものなら、たちまち咳がでてしんどくなる。喘息の症状に似ているが、確定診断を受けていないので、わからない。
病院には行きたくない。理由はこの歳で下手に病院にかかってしまうと、一生を医療のベルトコンベアーに乗ることになるからだ。そうなると、定期的ん通院する必要性が出てきて、お金もかかるし、何より自由がなくなる。
旅行どころではないのである。だから、私は検診だ、病院だというのを極力避けているわけである。風邪のように一過性で終わるものなら、とっくに行っているのであるが、そうはならないのである。
恐らくこの先ずっと定期通院で時間がなくなる。(T_T)
自分の残り人生をいつも考えるが、あくまでも描いているのは健康状態良好な場合ばかりで、ずっと通院したり、臥せっていたりする状態を想定していない。本心でそうはなりたくない、と願っているからだ。
自分の身体が健康でないというのは非常に辛い。なにかのアレルギーかな、と思う。毎年決まってこの季節になるから。
特に辛いのは、電話などで咳発作が出始めると、もう止まらず、相手に失礼にならないか、という心配だ。
もちろん対面でもそうである。
早く治まって欲しい。
(=^・・^=)
お気に入りの作業スタンド。
長年、愛車を整備するのに使っている作業スタンドがある。イタリア製のBicisupport製のもの。このスタンドいいのだが、ネジ部の樹脂が劣化してもげてしまったので、そこへ同じ規格の金属製の蝶ネジを調達して治そうという作戦。
まだまだ現役で使える。もっともBB部の受け子が割れてしまい、探していたら、この部品だけ売っているのを発見。すぐ購入して差し替えて今に至ります。
こうした消耗品を部分販売してくれるのはありがたいですね。パークツールのスタンドも持っているのだけど、こちらはBB部を受ける構造ではなく、フレーム自体を咥えて吊るすタイプなので、BB部などの締め付けの際にたわむのでした。それで力が逃げて作業をしにくいので、がっちりとBB部を固定できる元のBicisupport製に戻しました。
ま、私の持っているタイプは、前輪を固定するタイプだけなので、前輪部のブレーキ調整には作業台は使えません。
同じような三本足の作業台もあって、こちらは前後輪を入れ替えてどちらも使える仕様なので、便利そう。ま、作業台ばかり増えても仕方ないので、これで使い続けます。
まだまだ頑丈で使える作業台ですね。部品皿が付いているのが超便利。これにスモールパーツやら、使用する工具やらを置いて作業できるので、非常に楽です。
自転車好きの方が絶対揃えるべきは、こうした作業台ですよ。これがあれば、腰が痛くならずに済みます。変な姿勢で長時間作業をやっていると必ず腰を痛めますからね。
ということで、これから長い梅雨入りのシーズン。雨の日は部屋で快適作業です。
(=^・・^=)
OSがだんだん重くなっていくな…。(´Д`)
毎日、快調の我がノートPCである。OSにはUbuntu24.04.3LTSを使っている。しかし、次期バージョンの26.04は非常に重くなるような予感。
最小メモリが6GB以上とwin11よりも大きくなってるじゃないか!
それで、次回、アップグレードをどうするか…。悩んでいる。
私のノートPCは一応搭載メモリが16GBなので、問題なく動くのであるが、できればリソースを無駄に消費したくない。それで目を付けているのが、軽量Linuxと言われるディストリ群である。セカンド機に入れているのがXubuntuである。こちらは軽い。サクサクと動く。一昔前のロートル機であるが、問題ない。
次回、このメインPCもXubuntuにするか…。本当はデスクトップにwindowmakerのタイル状のものを使いたいのであるが、wayland上できちんと動く保証がない。それで、模様眺めである。もちろん、Xfceも悪くない。軽い。
しかし、複雑に入れ込んだアプリの設定ファイルとか、アプリ群を再インストールするのが億劫なのである。それと拾ってきたユニークなフォント群。これらをすべてきちんとインストールするのに気の遠くなるような手間と時間がかかる。(;´д`)トホホ…
一番、楽なのは、このUbuntuが26.04.1くらいにマイナーアップデートして一応バグが洗い出されたタイミングでコマンドライン上でアップグレードをすることだ。そうすれば、一番楽に今の環境をそのまま持っていける。
そうするか…。漏れなく全部をバックアップする自信がないから。
バックアップの問題は常につきまとう。rsyncとかで外付けHDDへ一気にやるのも手だが、面倒でもあるし、時間が非常にかかってしまう。
なんとも大きなアップグレードが近づくと面倒である。毎回、LTS版でアップグレードしているので数年間は安定して使えているが、このタイミングが面倒だ。
噂のchromeOSとかも気になっているが、どうしたものか。
ま、サクサクと文章が書けて、音楽聴けりゃなんでもいいんだが…。
メインの使用がyoutubeの視聴と音楽試聴だったりするから、そんなに高性能のPCは必要ないのだよ。
とにかく安くしてほしい。メモリが高い! (・_・;)
次回PCを購入するのなら14インチくらいの小型ノートにして、メモリは奢って32GBだな。
ストレージは512GBもありゃ十分だ。外付けで巨大なHDDをつなげるから。
それにしても毎朝のジャズ喫茶三昧がくせになる。最高だ。
ノートPCにつないだ外付けのスピーカーで十分HiFiである。
(=^・・^=)
ロングライドのこと。
世間一般的にロングライドってよく言われているけど、いったい何キロ以上をロングライドっていうのよ?って疑問ありませんか。
私はあります。私の個人的意見でいうと、一応100kmがロングライドの目安かな、と思っています。私の場合だと100km走り切るのにだいたい7時間くらいかかります。とても遅いので。(´Д`)
休憩をたっぷりととったりするともっとかかります。100キロは大した距離ですよ。私の自宅からだと北は京都市内まで行けるし、南は串本あたりまで行けてしまいます。東というと、前にいった四日市あたりかな。この範囲だとかなり行けますね。
ま、帰りを考えると泊まりが基本かな?とは思います。輪行で日帰り弾丸ツアーというのも可能ですが、とてもしんどい。(ヽ´ω`)
チューブラータイヤの快走感も知っているし、太い42Bの気持ちよさも知っています。どちらも捨てがたい魅力がありますね。
自転車というのはひとえにのり心地というけど、実はタイヤ次第なんですね。だからタイヤの選択が一番重要となります。
チューブラーは実に気持ちいいですね。ただ、細いのでグレーチングにはまり込んだりする危険性が高く、走行には十分注意が必要ですな。
よく鉄板の上で滑るし。
ロングライドの心得って何?ってよく聴かれるんですが、私が答えているのはセルフリペアできること!これに尽きます。
一番多いのはパンク修理かな。タイヤを外して、チューブを交換したりできるか?ということ。これ、全部一通り自分でできないとロングライドは無理ですよ。町中でパンクしたら助けてもらえるかもしれないけど、誰もいない田舎道とか山の中とかだったら、完全に自己完結できないと、帰還できません。
この前、チューブラーで有田の山の奥のほうでパンクしてしまい、人家もないし、トボトボとトンネルの脇道に愛車を寄せて、へたり込み、タイヤ交換したけど、こうしたことが独りでできないと、ロングライドは無理ですよ。ま、集団で走ればなんとかなるかもですが、基本は独りでやるもんですね。
サイクリングが他の趣味と一線を画するのは、このパンク修理が独りでできるかどうか、だと思います。
最初やればわかりますが、タイヤを外すだけでもかなりコツがあるんです。さらに嵌めるとなると、かなりコツが要ります。それを知らないと延々再パンクをやらかし、収拾がつかなくなります。
走行前に自宅で十分タイヤを外す練習やチューブ交換の練習をするべきと思います。ヘルメットも役立つんです。これに湧き水をいっぱい入れて、パンクしたチューブにエアーを入れて膨らませ、穴を水に付けて探すんです。これにはコツがあって、ビニール袋をヘルメットの内側に入れてそこへ水を溜めるといい具合になりますな。
小さなパンク穴はこうして探さないとなかなか見つからないものです。
ま、最近はスペアチューブを二本は持つようにしているので、ここまではないですがね。
パンク修理を何度も経験して思うのはチューブラーの方が便利だな、ということ。タイヤを接着しているので、貼り替えるだけで済むのがいい。
再パンクの危険性がない。クリンチャーは、チューブを噛み込むと必ず再パンクをやらかしますから。しかもタイヤ内に異物が残っていたら最悪です。必ずまた、パンクします。(T_T)
さらにタイヤの種類とリムの相性というのもあって、異常に嵌めるのが固い場合があります。インチ径が間違っているのではないか、というくらい。
こういうときはタイヤレバーを使っても再パンクの危険性が高いですね。
だから、一番重要なのはパンク修理。つまりチューブ交換のテクニックをマスターすることですね。
レアな例でいうとチェーン切れというのあります。私は過去一度だけ経験あり。これは難儀ですよ。チェンカッター持ってなかったらお手上げですね。石でチェーンのピンにドライバーなんかを当ててピンを押し込むという禁じ手を使ってつないで帰還したとかいう強者の武勇伝を聞いたことがありますが、ま、万人にできることじゃない。
だから、携帯工具の中にチェーンカッターは入れておくべきだな、と思います。これがあれば、切れたチェーンをコマを詰めて、つないでピストのようにして漕ぐという方法ができます。帰還できるわけですね。
経験したアクシデントであったのは、スポーク切れ。これもよくあるかと思います。折れるとホィールに振れが出ます。振れるとブレーキシューに当たって、抵抗になり走行できません。これをニップルレンチで回して調整すると帰還可能です。だからニップルレンチもある方がいいかな。重い工具でもないし。
これらを備えておかないと100kmを越すロングライドをやるのは勇気が要りますよ。あくまでもソロでのことですがね。
(=^・・^=)
愛車たち…。
今日は滅多にない早出の日。深夜から雨がずっと降っている…。
なんと、奄美地方が梅雨入りしたのだとか。(・・;)
なんて早いんだ。この分だと今年は梅雨の期間がだいぶ長くなりそうじゃないか。近畿地方はまだ梅雨入りしていない。だから安心かと言われるとそうでもなく、初夏の雨は降り出すと豪雨となり、止まない。
土砂災害とかなければいいが…。
困るのが地方の小さな県道とかの道路。まず、林道は崩落が免れない。一旦崩落すると最後、いつ復旧されるのか皆目見当がつかない。それくらい放って置かれる。主要動は復旧が早いが、それ以外の道路は予算が後回しである。
林道などになると一旦、通行止めになると数年間通れないということになる。(T_T)
ま、最も最近は私は、林道に長らく行っていない。理由は熊である。熊の出没情報があまりに多いため、行きたくても行けない。
それで慎重に道路を選んでいる次第。
今度の丹生都比売神社周回コースは安全だろうな、とは思うが、油断はできない。最近は高野山付近でも目撃情報が相次いでいるから。
えーと、今日は滅多にない早出の日なのである。早出というのは7時から16時までの勤務をいう。だから帰りが早いわけ。これがイイ。
夏場になると帰ってからでもまだライドに行くことが可能である。(*^^*)
明日も日勤なので、まあ、今日はライドはなし。
午前2時頃になってようやく雨が止んだようである。
愛猫が1時に起こしにきて、それから朝食を食べてずっと起きている。まだ、出勤まで数時間ある。6時過ぎに出れば十分間に合うから。
もう少し、Ubuntuをいじって遊ぶことにする。
マック風のラウンチャーを導入して遊んでいるが、面白い。
他にもいじれるところがないか、探している。
(=^・・^=)
あぁ、休みごとに雨ですな。(´Д`)
今日、日曜日が珍しく休みだったのに、午後から雨。(´Д`)
しかも朝方までずっと降り続くのだとか。結局、それで今日のライドはなし。仕方ないので、昼にとろろ丼を作ってたらふく食べ、布団に臥せっていました。
雨音を聴きながら布団に寝るのは実に幸せであります。しかし、こんな休日だと実にもったいない。さて、今日は、夕食はエビとトマトパスタとします。ブラックタイガーが安かったので先程、スーパーネゴロで買ってきました。それとベビーホタテもあったし、生クリームもありました。カットトマト缶も隅から出てきました。これらを使って今夜はトマトパスタです。
まだ、時間が早いため、取り掛かりません。もう少ししてからね。(*^^*)
GWなのに雨ということで、今日はショッピングモールなどが激混みの予感。まあ、私は行きませんがね。泉南イオンモールとか、和歌山イオンとか、混んでるだろうな。
大型ショッピングモールに行っても買いたいものも別段なし。
今、上空を流れていく雨雲をじっとみています。意外と流れが早いですね。四国の方から流れてくるみたい。各地にたっぷりと恵みの雨を降らせているのでしょう。
これで干上がったダムが回復すればいいけどな。
輪友を誘ったらOKでしたので、予定どおり、13日に鞆淵コースを走ることにします。激坂ありでしんどいのですが、後半ごきげんなヒャッハー下りがありますよ!
最初に激坂をこなしておいて、後半長く下る、というサイクリングの鉄則を守ります。
この前のコースはそのいい例ですね。
遠方からやってくる輪友のため、出発は9時くらいかな。
久しぶりの再開が楽しみです。そうそう、欲しがっていたQRシャフトを進呈したいと思います。
(=^・・^=)
GWに入ったな。私の近辺の鉄道の将来性とか…。(´Д`)
世間的にはGWに入ったな、という感じ。町から車が減り、みんなどこかへ遠出しているのだろうな、と思う。昨日、弟と母がドライブで三重県の道の駅飯高方面へ行ったらしい。すごい人だった、と言っていた。
とにかく大型連休となると大量に人の移動が出る。すると休憩スポットなどは激混みだ。(´Д`)
中東情勢の悪化でオイルほか、ナフサ関連の品薄が続くとのこと。私の愛車も来月くらいには、オイル交換かと思うが果たしてディーラーでいつものように交換できるのだろうか?不安である。
それに比べると、自転車はエコだな、と思う。基本、空気だけ入れときゃ走る。非常に低燃費。人間エンジンなので、本人次第。荷物も割りと積める。
前に提案したランドナーの改造お買い物車仕様は、もう少し先だが、必ずやろうと思っている。もう今や日本一周などの野望もなく、淡々と日々過ごしているわけだ。勢い込んで買ったランドナーであるが、行くあてもなく、部屋に鎮座している。
これを買い物専用車として復活させようという魂胆である。フロントは、日東のキャンピーのキャリアを持っていて、後はリアだけだ。このキャリア、とても値段が張るのであるが、買うだけの価値があると思う。非常に頑丈で壊れにくいから。あちこちのサイクリストの遠征で証明されている。
それとあらゆるランドナーに組み付け可能なのもいい。昔は足が固定式であって、特定のランドナーしか付かなかったが、今はスライドできるように足が工夫されていて、ランドナーでカンチ台座があれば、基本付けられるようだ。
これにオルトリーブあたりの防水大型パニアなどを載せようかなと考えている。これにはかなりの買い物が入る。生鮮食料品を頻回に買い物に行く必要性から、これくらいのバッグが要るのだ。キャベツ、白菜、大根などがすっぽりと入る。(*^^*)
車の免許は75歳を過ぎたらもう返納かな、と思っている。自分自身の運転技術に自信がないから。
車は相手のあることなので、免許も潮時を見極めて返納したいと思っている。そうなると遠方への旅行などももうできない。鉄道とか飛行機、船といった手段になるが、それが旅の本来の楽しみだろうと思っているから、問題なし。
大昔、金田一シリーズのロケ地巡りをやったとき、鉄道旅行などであちこち徘徊した。とても楽しかったのを覚えている。鉄道とバスだけでもかなり楽しめた。これに味をしめ、また、老後の楽しみとして考えているわけだ。
サイクリングもいくつくらいまでできるかわからない。中には80歳を越えても現役サイクリストを名乗るツワモノがいるが、私にはマネできそうもない。
でも、後20年も経つと、私の自宅近辺の鉄道がどうなっているのか、知れたものではない。廃線かもしれないな…、とふと不安がよぎるのである。まあ、和歌山電鉄貴志川線は確実にないだろうな、と思う。たま駅長で世界的に有名になったけど、猫ブームもいつまでも続かないだろうな。
きのくに線ももっとも危ういな。紀伊田辺以南の路線。たぶん、なくなると思うよ。高速道路が延伸して一周するようになると、利用者が一気に減ると思うから。もう今以上減ると、持ちこたえられないな。
乗るなら今ですよ。
(=^・・^=)
次回のサイクリング予定。世界遺産の丹生都比売神社を巡るコースのご紹介。
会社のPCを買い換えるらしい。それで…。
最近、社長と電気屋をよく回っている。というのも会社のPCを一気に4台も買い換えるというからだ。まだ、windows11にさえアップグレードしていない。(´Д`) 次回からは最近のOSに切り替わる予定だ。
もっとも私はwindowsを信頼してはいない。自分のPCはデルで16インチのモニタ画面のノートPCである。これにUbuntuを入れている。もうすぐLTS版のアップグレード時期である。
毎日快適に使えている。何よりもOSだ。Linuxで安定していてなにも問題ない。ただ、会社の場合は介護用ソフトがwindows proでしか動かないという仕様らしい。それで買い替えが難航している。何件もはしごし、見積もりをかけている。なにせ100万以上の買い物だ。
最近、話題になるのが、AI搭載の件である。正直、会社の仕事くらいでは関係ないといえば関係ないが、何かと付加価値を付けて価格を上げたいメーカーにとっては格好のネタである。
会社の介護用ソフトがもし、Linux上でも動くようになったら、Linuxに入れ替えたいと思うのだが、たぶんそうはならない。(´Д`)
一番高いのはやはりソフトウェアの代金だ。OSやオフィスソフトなど。これらで数万円かかる。(;´д`)トホホ…
私は、これら全部無料のものに替えている。実際快適だが、役所とやりとりをしようとすると難儀する。そう、wordやexcelが標準だからだ。互換性はあるが若干書式がずれたりするので使えない。_| ̄|○
役所が全部フリーソフトに替えてくれたら、苦労しなくて済むのにな、と思うが、暗躍する既得権益が邪魔をして、絶対に牙城は崩れない。ドイツあたりでは、着々とフリーソフトへの変換が進んでいるとか聞く。うらやましい限りだ。
今はグーグルのスプレッドシートとかクラウド上のものもあるから、より便利だな。
後10年くらい経ったらどうなっているだろう、ってちょっと楽しみだったりするが…。
(=^・・^=)
春の嵐かな。風が強くて…。
午後から風が出てきたようだ。かなり強く吹いていて家の前の電線を吹き抜けるときに不気味な音を発している。電線が激しく揺れているのが見える。
切れないだろうか?とちょっと心配になる。しかし、こうしてきちんとネットも通じているので、たぶん断線の心配はないのだろう。
昼まで雨が降ったり止んだりであった。そのせいで今日は出歩けない。ずっと布団に臥せっていた。喉の調子が悪い。肺が重いようで、身体全体がしんどく感じられる。
肺を患っていると、調子が出ないというのがよくわかる。車でいうとキャブレターか。酸素を十分に取り込めないのかな。しかし、SPO2を測るときちんと98%くらいにはなるから、今の所心配はない。
カレンダーを見ていた。休みが半分くらいあるが、一日おきに飛び飛びなので、どーんと旅行というのは予定している日にち以外できなさそうだ。
それと路銀の問題もある。
月末に向けて少し、貯めておかないといけない。宿賃、交通費など。自転車旅行は一見安くあがるように思われがちだが、それはキャンプ道具一式を
フル装備で持参している場合だろう。これなら、どこでも寝れる。宿賃は場所によってはかからない。
こうしたスタイルなら、長期の旅行に適しているな、と思う。本来の貧乏旅行を目指すなら、こうしたスタイルの方がいい。一応、私も道具は持っている。シェラフくらいかな。テントは知り合いに借りてばかりで、持っていない。一度買うかと思うが、ペグ打ちとかいろいろ経験すると面倒だな。とつい、足が遠のく。しかし、キャンプをしている人を見ると羨ましくも思う。
どこでも寝れるという自信は、心強いものだ。日本一周の漫画「サイクル野郎」をよく読んでいた。しかし、あれは若者で少々の無茶ができる年代だからできる旅である。この還暦のオジには到底無理。
それに日本は走ればわかるがことごとく峠だらけであって、激坂の連続だ。フロントとサドルの2バッグだけでも重いのに、さらにこれ以上荷物を積むとどうなるか…。想像するまでもない。
だから、私の場合は長くても1週間程度くらいの旅行までかな、と思う。
これだと安宿ばかりをつないでなんとか旅行できる。遠隔地へは飛行機輪行だ。
ま、旅行というとちょっと期待大であるが、実際、行ってみるとしんどいことが多い。特に自転車の輪行。(´Д`)
楽しいと感じたことがない。決まりでそうなっているから従っているだけ。本当はまるごと載せられたらな、と思う。
10日が大掃除の日である。班ごとに基本、全員出席だ。特に今年は私が班長なので、絶対に出ないとまずい。もう希望休をとっているから大丈夫。
朝の2時間ほどで終わるか、と思うので、その後は走りに行きたいな。
自走で近場だけ。
奈良の方も長らく行っていないな。津風呂湖の方も久しぶりだしな。
また、行きたいところが目白押しで楽しみで仕方ない。
(=^・・^=)
さて、今夜は麻婆豆腐にしようかな。
なんか身体がだるい。やる気がない。それで今夜の献立をボォーっと考えていた。麻婆豆腐にしようかな。たっぷりと豆腐を入れて作りたい。
お手軽で美味しい丸美屋かな?辛口である。(*^^*)
材料費をケチる。徹底的に。そう、物価高であるから。
三人分であるからちょうどいい。たくさん作っても残れば、誰も食べなくなるという我が家の状況…。(´ヘ`;)ウーム…
もったいない、と思うのは私だけか。
なので作り過ぎに注意なのである。
足らないくらいがちょうどよい。
酒のあてに買った金山寺味噌が美味しかった。安かったので買ったが、まだ売っていたらまた買おうかな、と思う。
ドン・キホーテの納豆も定番だ。3つパックで70円ほど。激安である。
今月はお小遣いが若干多い。理由は仕事で春の一時金が入ったから。思ったより高額だったので、喜んでいる。それと紀の川市からの臨時給付金12000円!これも大きい。しかし、旅行が控えているので、そのためにとっておくのだ。
一年にたまにしか行かない自転車旅行だ。そのときに使わずしていつ使うのか?
安宿も確保したし、後は決行あるのみ。
長い長い輪行旅になるため、気をつけていこうと思う。
(=^・・^=)
休みだが、雨である。(´Д`) 鼻詰まりがひどい。
昨日、新規の入所があった。珍しく夜間の入所であった。その後が気になるところである。認知症の方が夜に入るのは珍しいことだ。
不穏にならなきゃいいが…。(´Д`)
さて、昨日、5月の遠足の打ち合わせをしていた。候補地はあるのだが、なかなか利用者のランチ処が決まらない。これで二転三転している。最初目をつけていた泉州地域は、昼が激混みであり、メニューを限定してなら、という条件付きでアウト。
それで、有田の方角に変更した。みかん海道である。ここは昨年行った場所。私のいつものポタリングコースで、絶景の場所である。ここのカフェが良かったな、ということに。
しかし、ランチをどこでするのか?これが依然未解決である。今日も暇を見てリサーチすることにする。
一度、AIにでも聞いてみるか…。(´ヘ`;)ウーム…
今日も朝から雨である。気管支が弱って咳は収まりつつあるものの、鼻詰まりがひどい。花粉だろうか?もうわけがわからない。
ベトナム人のスタッフに今度聴きたい。ベトナムの方でも花粉症ってあるの?と…。
それにしても休みの日に決まって雨、というのは萎える。全然、自転車に乗れない。(T_T)
カレンダーを見ると5月はほとんど雨である。(´Д`)
この分だと、自転車旅行の日も多分雨だろうな。雨の諏訪湖か…。ちょっと嫌だな。
帰りは伊良湖岬経由で帰る予定であるが、土砂降りの中を走るのは気が引ける。
晴れてくれればいいけどな。一日だけでも。
というわけで、今朝も洗濯後はコインランドリーに持っていこうと思う。この天気じゃ、干しても乾かないから。
(=^・・^=)
ネットカフェが激減しているらしい。
いっとき、隆盛を極めていたネットカフェであるが、最近、その数がめっきりと減ってきているという。理由は、個人宅へのブロードバンドの普及かな、と思うが、私はネカフェ独特の雰囲気が好きで、ひとり暮らしの頃は、よく通っていたな。
中でもよく利用していたのは、快活クラブとかである。ナイトパックのお世話になったな。
自転車で旅行していても、宿に困るとよく駆け込んだものだ。松阪市内の快活クラブでは、親切にしていただいた。輪行袋に入れた愛車といっしょにカップルシートに入ったな。(^^)
そして、翌朝、鳥羽方面へと走っていったっけ。
ネカフェは好きだけど、都会にしかないのが辛いところ。宿泊費を抑えられていいんだけどね。シャワーも付いているし、ドリンクバーもあるし…。飯も食えて漫画が読み放題。ネットもし放題。まさに壺中天地ですな。
快活クラブは再入会しておこうと思っている。スマホに会員証を入れられるようで、こうなると楽に利用できるようになるな。
スマホをかざすだけで入店完了となる。(^^)
会員になるといろいろとメリットもあるし…。
ネカフェに輪行袋を持ち込むというのはよくやりますよ。カップルシートなら、輪行袋まるごと入れられるよ。これで盗難の危険性もない。
東京暮らしの頃はネカフェの常連でしたね。
あの頃のようなゲリラのような生活が好きだな。どこまでもその日暮らしで漂流しているような感覚。
あぁ、過去の写真を見ていると、また猛烈にたびに出たくなるのでした。
(=^・・^=)
早朝から探求盤を求めて…。
昨日はなんと19時に寝た!(^_-)-☆
コレくらい早く寝ると、当然、深夜くらいに目が覚める。案の定、0時を少し回ったあたりで目が覚めた。ま、最も、21時半くらいに一度、愛猫が起こしにきたのであるが、二度寝を決め込んで寝た。
そして、午前3時に目が覚めたので、起きた。頭がスッキリしている。たっぷり睡眠をとったからだ。
さて、朝から探求盤を探してアマゾンを見ている。私の場合、今探しているのは、姫神せんせいしょんの「遠野」とか、喜多郎の「天界」だったりするが、買うときにはだいたい、中古盤を選ぶようにしているのである。どのアルバムを買うときでもまずは中古盤をあたる。
なぜか?というと中古盤にはその盤が渡ってきた歴史のようなものを感じるからだ。この辺の感覚は、古本にも共通している。新刊本よりも古本の方が好きだ。
出久根達郎氏の著書に、古本を読んでいると、燃えカスのマッチが挟まっていた、というくだりがあって、昔の書生の方かなにかが、読んでいる途中でタバコを付けた際に、燃えカスのマッチを挟み込んだのだろうか?と書かれていて興味深かった。当時の貧乏書生の生活ぶりがわかるというもの。
このような塩梅で、古いものには、味があるのであった。自転車部品然りである。
それと、中古盤を買うと、その盤がもう一度、違う光があたるようで嬉しい気がするのである。世間からとうに忘れられていた棚に挟まった一枚が、私のような好事家によって発掘され、また聴き込まれる。
こうして巡回していくのだな、と思うと嬉しいのである。もちろん、私も昔は結構、音楽CDをブックオフとかに売り払った口である。当時はリッピング技術などなかったから、随分ともったいないことをした、と後悔している。
そう、今朝も早朝からまだ、データベースに入れていない音楽アルバムをせっせとリッピングしていたのである。
私の基準は、mp3でビットは、250kbps/sくらいである。これくらいだと、ほぼ原盤と変わらない音質である。その分、若干だが、容量は食う。
早速、ずっと聴きたかったジャズでギターのジャンゴラインハルトの「ジャンゴロジー」のアルバムを聴いている。
早朝の独りジャズ喫茶もすっかり定着した。今では生活の一部であり、唯一の楽しみとなっている。数千もの楽曲が今は外付けHDD2TBにたっぷりと入っているので、それをとっかえひっかえ聴いているのである。
楽曲を見ていると、若い頃から随分と音楽遍歴を重ねてきたな、と思う。最初は洋楽のロックから、そして定番のビートルズの洗礼を受け、プログレ、電子音楽、テクノ、ブライアン・イーノとの出会い。そしてアンビエントへの開眼。今は、モダンジャズもすっかりハマっている。
歌謡曲、J-popのたぐいはほとんど聴かなくなった。
平成以降あまりビビッとくるような名曲に恵まれない。
ま、私が知らないだけかもしれないが、恋愛至上主義的な歌詞に辟易しているのもある。今はインストの曲や環境を連想させるような曲が好き。
いつも瞑想に至るような心境になると、喜多郎の「オアシス」なんかを流している。
(=^・・^=)
ドライブで煙樹ヶ浜に行ってきたよ。
今日は母の日です。それで、母を乗せてドライブに行きました。行き先は煙樹ヶ浜。美しい砂浜ですが、ここ離岸流で危険なので、遊泳禁止です。(´Д`) 大勢の釣り人とか、行楽客が来ていました。ここの真上にある西山ピクニック緑地が絶景スポットとしてオススメ。 時々、この西山からパラグライダ...
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ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...



