ポタログ…。
紀伊半島内でポタリングや散歩を楽しんでいます。飲んで食ってののんびり散歩が好きかな。(^^)
2026/09/30
10月2日のサイクリング予定とか。
有田川町のオレンジカフェ調査の巻
パニーニでBLTというのを選びました。ベーコン、レタス、トマトだそうです。
2026.09.30水の早朝ライド。
自転車で走る喜びよ! (*^^*)
やっと秋の長雨が終わった。ε-(´∀`*)ホッ
今日から早朝ライド。走りまくるぞ!
今日は休み。改造したばかりのケルビム号を出そう。ロードバイクだ。チューブラーだ。快走である。次回の飛鳥・吉野ライドのための試走でもある。これで軽快に走りたい。ギア比はローで1対1ほど。芋ヶ峠もなんのその。
今日は紀の川万葉の里コースを周回だ。30キロほど流す予定。明るくなったら出発である。空気圧を7気圧にしておこう。カンカンだ。
昨日、仏バルブキャップでKCNCの青を買ったばかり。これを装着して差し色に凝ってみる。
装備はオルトリーブのサドルバッグLだ。これとABUSのフレームバッグにスペアタイヤを入れていく。
タイラップでシートチューブに留めてもいいな。
快走である。今までののんき号とはまったく性格の違う自転車だ。どこまでも楽に快走できる。
ランドナーを長らく乗ってきて、ロードに乗り換えると驚きの連続だ。こんなにも楽なのか、と…。
調子に乗ってしまうと危うい。カーボンロードの最新バイクが欲しくなるからだ。それで近畿オダックスのブルベコースに挑んでみたい気がしないでもない。以前はクロモリのランドナーで挑んだが散々だった。
重量は正義であるな、と自覚した。
それでも一日200キロ近くは走れた。まあ、満足である。しかし、その先、300キロ、400キロとなってくるとクロモリではキツイな。
人間、鍛えれば限界なんてないな、と思った。自分が今まで非力だと思っていたが、そうでもない。頑張れば伸びる。
精進あるのみである。
シニアになってマラソンなどにハマる人をよく見かけるが、なんだかわかる気がする。まんざら自分もまだ捨てたものではない、という自負。
体力バカではないが、地道な積み重ねが実る成果を知ると病みつきになるのである。
早朝ライドがそうだ。寒い、暑いと言っていてもいったん、クリートに足を嵌めれば、もうスタートだ。徐々に巡航速度が上がっていく。風を切る快感。
自転車は最高だな、と感じる瞬間である。町行く人がピチピチの服を着て、と怪訝な顔をするが、この感覚を味わったらいい。病みつきになるから。
同じように富士ヒルにハマる人の気持ちもわかるのである。
私の場合はどんどんスリムになっていく快感と体重が減る喜びである。これがモチベーションになっている。今のところ、順調だ。
ずっとずっと続けたい。ロードバイクもいいな、と思う。ランドナーとも両方いいところがある。私はどっち派でもない。両方とも好き。
東叡700Cも近々サドルを換装して、ホィールをケルビム号と共用としたい。そうすると、その日の気分で両方乗り換えられる。ドライブトレインは両方ともTAの44x26Tでスプロケが11-25Tに固定しているため、共用可能だ。
今日はケルビム号を出す。半パンのロードジャージでは肌寒く感じるようになったが、まだイケる。
ロードに乗るとどこまでも遠方へ走りに行きたいくなるのである。輪行袋だけを持って、帰りは電車で帰れば良い。昔は自宅から四日市のコンビナート地帯まで走ったな。
帰りは終電ギリギリだったな。
ああ言う危うい冒険をまたしたい。なぜかずっと記憶に残る。
変な自信が着く。なにがあっても帰れるわ、という自信。
昔、アニメの弱虫ペダルで御堂筋くんがレース負けて、すねて京都まで400キロ近くを自走で帰ろうとしたことがあったけど、ああいう気分だろうか…。
人間、体力に自信さえ付けば、可能性は無限大だ。
(=^・・^=)
2026/09/29
輪友との飛鳥・吉野ライドの予定とか。
東叡700Cの改造プラン。
東叡700Cをまたもや大胆に改造しようか、と考えている。方向性は、日帰りツーリング専用車である。ファンライド車と言ってもいいかもしれない。ま、要するに普通のロードバイクである。以下のコンセプトだ。
- まず、軽量であること。
- 取り回しがよく、簡単に輪行できること。
- よく走るギア比であること。
2026/09/28
しかし、よく走りよくいじったなぁ〜。東叡700Cスタンダードよ。
秋にピッタリの飛鳥駅発のコースがあったよ! (*^^*)
とうとうRide with GPSのサブスクをポチッとやった。(*^^*)
昨日は20時に寝てしまった。それで深夜に起きている私。次回ポタリングのこととか…。
すっかり、地元嗜好になってしまい、ガソリン高騰と合わせて、自走で行けるところに魅力を感じていたりします。(^^)
えーと、今回は、前回紹介した和歌山市をぐるっと時計回りに一周するコースを想定していて、これにはとても魅力あるスポットが目白押しなのです。
最近の私は走ることももちろん好きなのですが、ランチに立ち寄るカフェ巡りなどが大好きになってしまい、特に古民家を改造した古民家カフェに魅力を感じています。完全に古カフェ系なわけですね。(*^^*)
それでポタリング予定コース上にある古民家カフェ黒江ぬりもの館に寄りたいな、と考えています。こちらは海南市は黒江にある古民家カフェですね。黒江といえば、漆器の町。相当に古い古民家が並んでいる歴史的景観が見どころ。
車での訪問は地図を見ると厳しそう。それに土日祝は混み合うことが予想できますから、当然の平日訪問ですよ。月火が休みのようですね。ちょうどいい。
ここでランチした後に、海南市のマリーナシティに渡って、それから片男波、雑賀崎と巡り、青岸橋から紀の川左岸の堤防道路を走って千田から大和街道に入ります。ずっと大和街道で下井阪まで戻る、ってなコースを考えています。
距離もまあまああるので、トレーニングにもちょうどいいでしょう。
輪行で来られる場合は下井阪駅か貴志駅が起点終点かな。
秋晴れの日にでも走ってこようかな。
(=^・・^=)
10月2日のサイクリング予定とか。
10月になる。早いものだ。('A`) 介護の仕事をしているとイベントが年間たくさんあって、あっという間に季節が過ぎ去る感じである。今年もまた…。 もう秋真っ盛り。そろそろ沿道の街路樹も色づき始めている。毎朝、通る堤防沿いの並木も落ち葉が目立つようになってきた。 さて、10...
-
ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
-
すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
-
シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...














