2026/09/02

グランボアの発表後、考えた。700Cランドナーがイイ! (゚∀゚)

ランドナー愛好者にとってとても厳しい時代に突入している。いや、もうすでに終わったいるのか?ともいえる。

一番肝心要の部品、タイヤがなくなってきている。('A`)

うつらうつら寝ながら考えてみた。ランドナーに固執する理由ってなんだろう?って。

まず、私の譲れない点は、あの大型のフロントバッグをサポーター付けて使いたい!もうこれだけですよ。

700Cのタイヤだと径が大きすぎて身長の低い私には、サイズ的に大型のフロントバッグが収まりきれないのです。ちょうどサポーターとバッグの引掛け金具がちょうどドンピシャの位置に来るように、となると、650Bサイズのホィールがちょうどいいわけ。

なので、他の選択肢はないのです。ま、26HEでも可能です。700Cでランドナー組めれば、まだ延命はできそうです。現代の流通している部品を投入できるから。

シマノのロード用コンポとか、いろいろ。

それにタイヤも700Cなら潤沢にある。

一つの答えになる動画をご紹介しましょうかね。ヒロセさんの名車↓

そう、これが答えですよ。

ホィールを700Cにしちゃえば、もうタイヤの枯渇問題とはおさらばですよ。

大好きな大型フロントバッグもグランボア製のバッグサポーターを使い、バッグの背に穴を開けて取り付けて使えば、寸法問題もクリアです。

ということで、新たに700Cのランドナーを製作してみたい欲求に駆られております。

最後にAIと対話してみて、700Cランドナー製作の可能性についてご紹介しておきます。ご参考まで。


(=^・・^=)

差し色に凝ってみる。

 私の東叡ランドナーは黒色である。それでボトルゲージのボルトとか、ボトルゲージ、バーエンド、バルブキャップなどを青に統一している。いわゆる差し色というやつだ。

ちょっとしたアクセントでお洒落である。(^^)

黒というフレームカラーはこういう差し色を使いたい方にとって最適な色である。

ブレーキアウターも青なので、一層引き立つ。一番目立つアクセントは、ハブのQRシャフトだ。これ、KCNC製の高級品を奢った。フレームカラーの黒に対して、ひときわ目立つ。いいアクセントである。それにQRナットも小ぶりで輪行時の蝶ナットと合わせて使いやすい。

もう他にも青色にできるスモールパーツがないか、と日々探しているわけである。

フレーム色で黒を持っている方はぜひ、やってみて欲しい。差し色効果はかなりある。見た目がユニークでひときわ目立つから。

ぜひ!

(=^・・^=)

あーあ、5〜7日の3連休が全て雨だ。(;´д`)トホホ…

9月になったらガッツリ走ろうと思っていたけど、初っ端から雨にくじかれた。(T_T)

最初の3連休が秋雨前線で見事に全滅。

この機会に紀南へ行こうか、と考えていただけにがっくりである。

ま、合間の日帰り弾丸ツアーで行くしかない。翌日に疲労が残らない程度にサクッと走りたい。距離にして50キロ程度でいいか。

香ノ塔峠が気になっている。大雨がやってくると多分、崩落でしばらく通行できないだろう。なんて、運の悪い。('A`)

代わりのルートは影響の少ない平野部ばかりで面白みがない。カフェ巡りにでも切り替えて、地元発のコースにするか…。

もう空もすっかり秋空である。

今度の日曜日は自治会の防災訓練があるらしく、参加しないといけない。班長だからだ。午前中は潰れる。ま、日常的になんだかんだと用事がいっぱいで、まとまったプライベートな時間の確保に難儀している。

旅行もまた行きたいが、11月ころまでお預けかな?

次は紀南方面の2泊3日ですな。サイクリングとは良い趣味だな、と思う。車で旅行するのと雲泥の差だ。坂道一つとっても思い出に強烈に残るから、やはり自転車での移動は素晴らしい。実際に自分の足で苦労して登った峠は、一生涯忘れることはない。

再度そこを通りかかっても、ああ、あのときここで息切れして足着きをやったな、とか思い出すのである。

長らく乗らなすぎて、もうSPDペダルへの足の嵌め方も忘れかかっているような…。(´ヘ`;)ウーム…

久しぶりにランドナーをおいているようなショップに顔を出したい気分であるが、あいにく、今や私の地元にはランドナー愛好者の集うような場所がもうない。(T_T)

あってもブティックのようなお洒落なショップで、鎮座しているのは最新のカーボンバイクばかりだ。

オジが入れるほど敷居が低くない。

店の前にたむろしているのは、ガチ勢のローディーたちだ。

日本は舗装率が高いためか、なかなかにロードバイクの人気が衰えない。海外ではMTBやグラベルロードの人気が高いというが、わかる気がする。

日本ではグラベルを存分に味わえるようなコースを探すのが難しい。

ある程度グラベルも行けるランドナーのタイヤが丁度いいのかもしれない。

道路交通法によると、この1日から町内のような狭い生活道路の法定速度が30キロになるらしく、車に乗るのがより怖くなった。すぐ越えてしまいそうになるから。

この日だけでも、どれだけの人が反則金を支払うことになったのやら…。国は税収を一気にあげられて大喜びだろうな。歩行者保護を唱えれば、それこそ、天井知らずに反則金を得られるシステムだ。

もういざとなれば、車を放棄する人が本気で出てくるのではないか?と思ったりする。

しかし、田舎に行くと、車無くして生活が成り立たないのは事実である。

先日泊まった新鹿の宿も急坂の上に建っていて、車なしでは買い物などできたものではない。

住民の足として車は必需品だ。日本全国似たような事情だろうと思う。

郊外へ大型店舗が出店するようになり、ますます、買い物に行きづらくなった。

私も目の健康が続く限りは運転を諦めないと思う。高齢者講習を受ける頃になると、どうなっているのやら…。

(=^・・^=)

2026/09/01

秋晴れになったらリハビリライドだ。有田みかん海道だな。(^^)

有田へのアクセスが非常に良くなった。鏡石トンネルが開通したおかげだ。これで自宅から1時間圏内で有田まで行けるようになったのだ。(^^)

車載で藤並駅あたりの駐車場へ持っていき、そこからスタート。時計回りだ。


コース上には、グルメスポットがいっぱいある。みかん海道沿いのカフェ、テスティモーネ。イタリアンレストランのようなお店であるが、そこからの眺望は絶景の一言!

そして下ってくると辰が浜漁港には、はまの打瀬がある。ここでランチでもいいだろう。

みかん海道のアップダウンがしんどいがそれを補ってあまりある絶景が待っている。

距離も50キロ程度で長らくのテイタラクだった私のような軟弱ポタリストにとって一番いいリハビリライドのコースだと言える。

道の駅明恵ふるさと館から藤並駅までの有田鉄道跡のぽっぽ道がいいポタリングコースである。

ライド終了後は有田の修理川の明恵温泉へ浸かりに行ってもいいだろう。
(=^・・^=)

今週末は雨か…。また走れそうにないな。('A`)

 私は本当に雨男かもしれない。いざ、ライドに行こうとするとことごとく雨になる。('A`)

今週土曜日に例の香ノ塔峠をやりにいこうか、と思っていたが、秋雨前線が来て、連日雨のような。しかも大雨かもしれないとのこと。また、道路が崩落して、しばらく走れないということになりそう。

ついていない。となると今月は後半の休みに期待するしかないが、工事中で通行できるのかどうか、というところだ。

しかし、今月も後半くらいになるとかなり日中も涼しくなるだろうから、もう早朝などに限定せずとも十分に走れると思う。

完成した42B車を早く走らせたい。今は泥除けを付けず、そのままの状態である。ランドナーだったが、なんか間抜けに見える。しかし、見ようによってはグラベルロードだ、と言い切ってもいいかもしれない。違いは、Fキャリアが付いていること。しかし、これが肝心だ。これがないと大型のFバッグを取り付けられない。

私の場合は、きちんとバッグサポーターも付けている。だから、ハンドル上部を握れるし、ポジションが取りやすい。

バッグがぐらつくこともない。必須部品なのである。

今朝、早朝ライドをやるかどうか…。しかし、長らく乗っていないため、相当バテる。出勤前にこういう無茶をやらない方がいいと思う。明日は休みだ。しかし、もうたぶん雨だろう。

(=^・・^=)

2026/08/31

650x32B枯渇問題の続き…。

 私のビンテージランドナーは東叡製。グランボアのシプレ650x32Bを基本に組み立てられている。自分でホィール組から全部やった。手塩にかけた一台である。

しかし、先日の発表通り、残り300本ほどの流通在庫でもう廃番となるようだ。 (T_T)

しかし、アマゾンを探していて、若干太くなるが、いけるのではないか?と思われるタイヤを発見した。ミシュランの650x35Bアメクロである。

泥除けクリアランスが実にシビアかもしれないな。でも、いざとなれば、泥除けを取っ払って、こちらもグラベルロード化すればいい。そうなれば、煩わしい輪行問題もおさらばだ。

(*´σー`)エヘヘ

私はランドナー原理主義者ではない。だから、フォルムがどうの、銘柄がどうのといったうるさいことを言う人たちとは違う。(ただしコッタードクランクは形状がお気に入りで使っているだけ)

走れば良いのだ。旅ができればいいのである。

だから、本当なら、今どきの安いクロスバイクにバイクパッキングというのが理想なのかもしれない。しかし、新たに一台増やすのはもったいないからやらないだけ。

まあ、フロントバッグに特大のを付けて、荷物をパンパンに入れて、マップケースに道の駅のスタンプカードなどを挟み込み、次々と写真を撮るってな走り方なのである。

ストップアンドゴーが多いため、距離は伸びない。(^ω^)

だがそれでいいのだ。のんびりするためにわざとお金と時間をかけているのだから、これが最高の贅沢なのである。車と自転車、両方旅行してみて、どちらも良さも悪さもわかった。私にはやはり自転車旅が似合いそう。

本当はヘルメットより、つばの広いハットの方を被って行きたいのである。こちらは夏の走りには欠かせない。日差しが強いと首の後ろが焼けて痛くなる。それがない。

あご紐もついているから、風が吹いても飛ばされない。

でも後数年で多分、ヘルメットは義務化になるだろうな…。('A`)

時代の流れだから仕方ない。

だいぶ話が脱線したが、650Bの場合、タイヤの心配はとりあえずしなくても大丈夫そうかな、ということです。(神経質な方は除く)

(=^・・^=)

9月に走りに行きたい紀南コース。香ノ塔峠越え。


反時計回りで香ノ塔峠を越えて、斑岩を愛でて日置川沿いに下るコースをご提案。

9月の休みで晴れたら行こうか、と思っております。

日帰りです。朝から出て、周参見付近でランチかな。すさみ食堂のサンマ寿司が食べたいな。\(^o^)/

で、道の駅イノブータンすさみで休憩し、見老津から上がります。激しいつづら折りをやり過ごして香ノ塔峠です。ここからダウンヒル。小河内からさらに進みますとやがて斑岩。ここを通過し、宇津木橋手前に出ます。大河の日置川を愛でながら後はのんびりと戻るだけ。

高速道路も来ているため、アプローチは簡単です。

日帰りで十分でしょう。私のところからですが。

グラベルもどきの道路を延々楽しめるコース。42Bタイヤが威力を発揮するかな。(^ω^)

しかし、週間予報を見ると秋雨前線のためか、雨ばかり…。(;´д`)トホホ…

晴れたら行きたいですね。

ライド終了後はお決まりのえびね温泉かな?
(=^・・^=)

私が死ぬまでに走りたい絶対的なコースが実は2つあるのだ。紀伊半島内に。

私が死ぬまでに走破したいコースが紀伊半島内に実は2つある。一つは言わずとしれた難所の酷道425号走破だ。御坊市塩屋から入って、幾多の山岳地帯を越えて尾鷲市でゴールとなる。このコースをずっと夢見ている。

2泊3日の旅程でちょうどいいかな、とか妄想している。最近はこのコースでAIに段取りをお願いしてみたり…。( ̄ー ̄)ニヤリ ただ、尾鷲側の道路状況とか白谷トンネル付近の道路状況が不安定でなかなか行けそうにない。

もう一つのルートは、酷道371号を橋本市から入って串本町へ抜けるコースだ。こちらも2泊3日程度の旅程でどうだろうか?とずっと、あーでもない、こーでもないと妄想をたくましくしている。

もちろん、これらの酷道コースを走破するにはそれなりの走力が必要になるわけで、今の軟弱な体力では到底無理だ。だから、休みごとの走り込みを復活させて、備えるわけである。

いつになるかわからないが、こんな素敵なコースが残っている紀伊半島が実に素晴らしいと思う。それと実はもう一本ある。こちらは過去走ったことが何度かあるが、朝来駅から出発し、乙女の湯付近から入って安川渓谷の美しい清流を愛でながら走る、林道安川大塔線である。こちらは未だにダート区間の残る秘境ルート。ずっと閉鎖されていたが、最近開通したという噂も聞く。本当か?

前に行ったときも相当秘境ムード満点だった。野生の猿が群れて道路上に居てびっくりした。それに鹿などが飛び出してくるし…。幸い、熊は居なかったが、今頃だとどうだろう?

大杉トンネル手前には修験の滝という名瀑がある。そこからつづら折れを延々押し上げて大杉トンネル。中は真っ暗だ。不気味なトンネルを抜けると一気にダウンヒル。川沿いに下って川湯温泉だ。ここで一泊したい。

翌朝は熊野川左岸の県道740を行く。そして河口の新宮駅から輪行で戻る。

なんて素敵なコースがいくつもあるんだ。紀伊半島バンザイじゃないか!

グラベルあり、オンロードあり、なんでもありの紀伊半島。本当に好きすぎて何度でも走りに行きたくなる。

始発に乗れば、紀伊田辺に8時位に着く。ここからスタートでもいいか。

熊の出没だけが懸案事項だ。しかし、ビビっていたらいつまで立っても行けないし…。

乙女の湯はもう閉鎖されているらしい。残念。ここの温泉は良かったのにな。

また、行きたいな。

(=^・・^=) 

昨日、ランドナーが完成した。というかグラベルロードかな?

 昨日、早朝よりせっせと作業してようやくランドナー42B仕様を完成させた。といっても、ブレーキ周りを整備してハンドルを移植しただけ。泥除けはまだ注文していないので、グラベルロードだな、と思う。

この仕様でも別段悪くない。Fキャリアを取り付けたので、例の愛用の大型フロントバッグが取り付けられる。バッグサポーターも付いているから、ワンタッチで取り外しできる。

泥除けがない分、輪行にはすばやく対応可能。これが良い。

この仕様で11月下旬の自転車旅行に行こうか、と思っている。行き先は前にに書いたが紀南だ。紀伊半島という箱庭が大好きになってしまい、他の場所へわざわざ時間をかけてまで行こうとは全然思わなくなった。ここで十分に幸せである。

紀伊半島は自転車で走り回るにはちょうどいい大きさで、自転車旅行にうってつけだ。内陸部はとてつもなく広く、温泉も豊富。コース取りも自由自在で楽しめる。

今回は周参見スタートで古座街道界隈を一日目で楽しもう。2日目は新宮市へ移動し、そこからスタートだ。伝説の百夜月集落の近くを通る道。以前は小舟の方へ行って相当荒れた道路を体感したっけ。泥除けが枯れ枝を巻き込んで吹っ飛び、その時悟った。泥除けははずそうと…。

グラベルロード化の始まりである。こうしてみると、ランドナーも今風のグラベルロードのような感じでいい雰囲気である。特に私の愛車はフロントをシングル化しているため、ますます乗りやすい。ローアンドローにすると一対一の超低速ギアである。

泥除けはまた後付でも良い。コースや天候によって付けたり外したりを楽しむ。

オプション扱いである。

最初、ハンドルもフラットバーでいいか、とさえ思った。しかし、大型のフロントバッグ装着の関係で見送った。

今朝、早朝から走りに行こうかと思う。いつものかつらぎ町コースだ。約2時間のポタリング。久しぶりなので、相当バテるかな、と思う。帰ってきたらお風呂の残り湯を浴びてさっぱりしたい。

休みごとのライドを復活させて、徐々に走力を回復したい。秋の自転車旅行に間に合わせよう。

毎回、同じコースを走り続けることに疑問を感じている人もいるかもしれないが、紀伊半島は全く飽きがこない。季節ごとに違う顔を見せる。本当に楽しい。何が楽しいのかというとタイパとコスパが圧倒的に良い、ということだ。

家から近いということは絶対条件である。車で出れば2時間でもう別世界。

最近は有田への抜け道として鏡石トンネルが開通したため、高速料金を大幅に節約できるようになった。ありがたい限りである。

有田ICから乗ると早いし、料金が節約できる。帰りは疲労度に合わせてどこで降りるか決めている。

かなり疲れている場合は、地元の岩出根来ICまで乗る。高いが早いし楽だ。

めったに行かない旅行ゆえ、こういうところはケチらないことにしている。

秋になって平均気温が下がったら、活動開始だ。グラベルロードであちこち入り回りたい。

この前輪友と走った鞆淵のtomobuchi cafeにはまた立ち寄りたいな。古民家の縁側で涼んでいたい。

家のすぐ近くにフィールドが広がっているって、本当に素晴らしいことだと思う。都心に住まわれている方は郊外へ出るまでが大変だろうな、と同情する。

私など、ドア・ツー・ドアで目の前からすぐフィールドだ。紀の川市はトカイナカでちょうどいい。

隣町の岩出市にはプロショップもあることにはある。二軒ほど。

ほとんどの整備作業を全部自己完結しているから、私は部品を買いに行く以外ショップへは出向かない。

工具もそのため潤沢にある。

自転車道楽は一生の趣味である。

これからも紀伊半島をフィールドに走り回ろうと思う。

(=^・・^=)

2026/08/30

日曜の道の駅海南サクアスは激混みだった。('A`)


絵柄もリニューアルされたような道の駅海南サクサスのスタンプです。

母を乗せて、午後からドライブに行きましたが、さすがに日曜日とあって凄い人!みなさん、ここの海鮮ランチをお目当てにやってきているようですね。

で、店内を人取り物色し、スモモがわずかに残っていたので、買いました。そして、お目当てのスタンプはどこ?

すると売店のカウンターにひっそりと置かれておりました。すかさずスタンプ台をチェック。うんうん、インクは充填済み。くっきりとした印影です。デザインが前と変わっていました。

それに前は赤インクだったような…。

スタンプコレクションも50箇所を越えてきました。これからが本番です。他府県への回収旅行はリタイア後かな?

待ってろよ、道の駅。

近隣県から集めていくよー。

といっても完全網羅は無理かな。旅行プランに合わせてそのコース上のものをゲットしようか。

今、見返してみると思い出深いですね。

ま、全部デジタル化しているので、こうして一覧でいくらでも眺められます。場所も取らないし、いい感じ。

(=^・・^=)

グランボアの発表後、考えた。700Cランドナーがイイ! (゚∀゚)

ランドナー愛好者にとってとても厳しい時代に突入している。いや、もうすでに終わったいるのか?ともいえる。 一番肝心要の部品、タイヤがなくなってきている。('A`) うつらうつら寝ながら考えてみた。ランドナーに固執する理由ってなんだろう?って。 まず、私の譲れない点は、あの大...