ポタログ…。
紀伊半島内でポタリングや散歩を楽しんでいます。飲んで食ってののんびり散歩が好きかな。(^^)
2026/10/09
2026.10.09金の早朝ライド
早朝から自転車製作の妄想…。(´ヘ`;)ウーム…
自転車マニアにとって何が楽しいって、まずは、次回製作予定の自転車の部品アッセンブルであろう。(^^)
私の場合は、以前にもご紹介したが、複数台を所有していて、常にどこかいじっていたりする。(´・∀・`)ニヤ
それで浅麓堂の中堀氏の著書より拝借した三段活用?表により、愛車たちの部品の使い回しや購入予定部品などを記入して楽しんでいるわけである。これをやりだすと、時間の経つのも忘れて没頭してしまう。
今、夢中になっているのは、東叡社にまたロードのフレームを発注して、それをベースに一台作ろうか、という算段である。( ̄ー ̄)ニヤリ
ま、部品がボツボツと溜まってきているのもある。それに日頃の早朝ライドですっかり自走で走り切る喜びに浸っているわけだ。思えば、私、ロードバイクは一台しか持っていないのである。えぇ!一台で十分じゃないか!と叱られそうだが、マニアにとってはそんなのどこ吹く風。なんだかんだと理由を付けてはもう一台作りたいのである。
この製作という作業が何より楽しい。作業台にフレームを固定して、自前の部品を組み付けていく喜びといったら! (*´σー`)エヘヘ
東叡クラブモデルのときでもうサイズはわかっている。520mmでステム長は90mmだ。ハンドルは日東のB105マースバーで決まり。これをシェラックにスで仕上げるのだ。(*^艸^*)ウシシ
フレームカラーはもう絶対の黒である。それに周辺部品を青で統一。差し色が光る。(^^)
今回、ホィールをどうするかだいぶ悩んだが、手元に使用していない可哀想なホィールがニ組みあって、それぞれをバラして一本に仕上げるということにした。こうすると、スポークだけ購入すればいいから、リーズナブルだし、エコである。(`・∀・´)エッヘン!!
手組だが、32Hの後輪は三交差にしようかな。フロントはラジアル組みでもいいが、ま、ニ交差にしておくか…。
ということで、雨の日はホィールバラシ作業だな。まずは強固に張り付いているチューブラーを引っ剥がす作業からだ。
妄想の内容はのんきのアッセンブル表を見てほしい。
(=^・・^=)
2026/10/08
2026.10.08木の早朝ライド
今日は消防関係の研修があって、明日とまる二日間である。('A`)
部品の再生。とってもエコだな。(*^^*)
完組ホィールを買おうかと迷っているが、手元には、10速時代のアルテグラハブが付いたチューブラーホィールが前後ある。これをバラして、ハブを再利用しようかな、という計画。
アルテグラクラスになると再生しないととてももったいない。一度バラしてグリスアップしてからクリンチャーリムを買って組み直すか、と思う。
グランボアあたりのパピヨンなら、リムハイトも低いし、昔買ったチューブもそのまま使えそう。(*^^*)
ただし、リムが高い!(T_T)
他にも良いのがないか、アマゾンあたりで物色するか…。リムに1万以上はいくらなんでも…。(´ヘ`;)ウーム…
台湾のキンリンとかがいいかもね。TNIとか。
32H用を探さないとな。
これで組み上げるとなるとスポークだが、まだ探せば買えるようだ。ε-(´∀`*)ホッ
星のSBあたりから。#14しかないみたいだが…。('A`)
星のサイトからも買えるようだな。
ただ、高級品だけか。
ロードバイクは今、チューブラーが嵌っているから、これをすり減るまで使い切ろうと思う。
次はクリンチャーだ。間違ってもチューブレスとかにはしない。あれは魔界だ。('A`)
これで700C2台ともクリンチャーになるな。東叡スポルティフの方は、現状いじらず。もうずっとこのまま。大型のキャラダイスのサドルバッグが似合う。これを付ければ、宿泊ツーリングにも行ける。これでいい。ハブダイナモも付いているし、もう完成形である。
今朝ものんき号で早朝ライドだ。そろそろチェーンの油が枯れてきている。注油時期だな。また、次の休みにでもやるか…。
(=^・・^=)
2026/10/07
2026.10.07水の早朝ライド
完組ホィールを買うか…。
今日からしばらく晴れ続き…。嬉しくてたまらない。(^O^)
2026/10/06
変化に富んだ楽しい100kmを…。加太海岸のおすすめコースとか。
うーん、雨かぁ…。今日は休走日です。(T_T)
2026.10.09金の早朝ライド
早朝ライドというか、前半は完全にナイトライドです。(^^) だいたい粉河の龍門橋あたりまで真っ暗です。そろそろクラブモデルのハブダイナモ車を出そうかな、と思っています。こちらはめっぽう明るいのです。まるでカメラのフラッシュのような閃光です。(・_・;) 前から見るとオードバイが来...
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ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
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すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
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シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...