ポタログ…。
紀伊半島内でポタリングや散歩を楽しんでいます。飲んで食ってののんびり散歩が好きかな。(^^)
2026/09/04
秋の自転車旅行のコースプラン。十津川街道を走ってみたい。
やっと雨が降った。しかし、外遊びはできず…。(´ヘ`;)ウーム…
2026/09/03
10月の予定なぁ〜。('A`)
もう10月のスケジュールを考える時期に来た。しかし、何かと私事が忙しく、動ける日が少ない。予約を入れておいても天気がどうなるかわからないし…。('A`)
もし、平日2連休とかあるのなら、伊勢から南伊勢を巡って紀伊長島あたりから帰るルートを考えていたりする。ドライブである。年老いた母に伊勢の五ヶ所湾とかを見せてやりたいな、とか思う。
夫婦岩も良い。無料の広大な駐車場があるが、現地まで遠いので、車椅子を積んでいく。
車椅子観光である。(゚∀゚)
これはいいぷらんかもしれないな。
サイクリングはいつでもできるし、もう自宅周辺なら、思う存分走れるからそれでよい。
リタイアすれば、毎日がポタリングである。(゚∀゚)
ということで、日頃のコースでも紹介しておこうか…。↓
東の道の駅紀の川万葉の里までの往復とこちらのコースでもうお腹いっぱいですね。
こちらも大和街道、熊野古道と古の道が揃っていて、いい感じ。
自宅近くでもこのように思う存分楽しめるので、大満足です。
近場はタイパが実に良い。
ドアを開ければすぐフィールドってのが最高!
次は天気晴れそうなのがだいぶ先なので、まだかなり乗れない日が続きそう。(T_T)
(=^・・^=)
今後の私の愛車の共用化とか。
今、現在、私の手持ち車種はタイヤ規格がバラバラ。(T_T)
だから、ホィールをサクッと外して入れ替えてゴー!とは行かない。
それでタイヤを今後はまだある42Bに変えていって、スプロケを10速の11-34Tあたりにしようかな、と考え中。
こうすれば、ホィールはいつも自由に使い回せるし、タイヤが減ってきてももう一台の方を入れ替えて使える。いい感じ。
部品を共通化しておくと、何かと便利ですな。というわけで今、ストックしておくべきはグランボアのリムですよ!
ここの貴重なクリンチャーリムがなくなってしまったら、それこそ、もうランドナーの火は消えてしまいますね。
リムブレーキ自体の周辺部品がどんどん消えていく中で、グランボアさんは貴重です。
いつまでも生産を続けてほしいな。旧車を持っている人はたいがい、あそこのお世話になっているんじゃないかな?あまたあるショップの中でもオリジナル部品まで作って供給されているのはここくらいだから。
後は、2台が700Cでもう一台が26HEというなんとも寄せ集めである。
タイヤの供給状態からいうと、もう今後は断然700Cなわけである。でも、自転車道楽集大成の一台を今後製作するのかどうか…。微妙だ。
台数が増えているから。('A`)
一度、売り払って減らせば可能だが…。(´ヘ`;)ウーム…
なかなかに心理的バリアーが高くて手放せないのである。
現在最もお気に入りのバッグは3つあって、2つはフロントバッグなのである。オーストリッチのF-702生成り色と犬印の大型フロントバッグの生成り色である。どちらにもグランボア製のバッグサポーターを付けているため、共用可能。
あと残りがサドルバッグでキャラダイスのネルソンロングフラップである。
私の場合、自転車を作ろうとするとき、まず、装備から入る。バッグの装着具合が最重要項目だ。グラグラしたり、落下したりしないよう、しっかりと取り付けたい。
それと荷物の容量である。キャンプまではしないから、バッグ一つと輪行袋をぶら下げていくスタイルである。
今一番惜しいのは、650Aのルナールを履かせているランドナーだ。こちらもタイヤがもう次回はない。(T_T) だから東叡32Bと2台の車種が消えることになる。32Bの方はタイヤに合わせての専用設計のため、延命策がない。(;´д`)トホホ…
幸い、650Aの方は、フレームが元々42B設計のため、ホィールを42B化すればいい。こちらは新たにホィールを組み直さず、東叡42B車とホィールを交互に使おうかと思う。節約だ。
というわけで部品の供給都合次第で手持ちのランドナーの方向性も決まってくるというもの。
(=^・・^=)
休日スキマ時間でちょっと走れるコース。矢田峠越えとか。
休日、用事があって、まる一日使えないときに重宝するコースを考案しました。
自宅から南下し、大和街道を偲んで走ります。布施屋駅付近から南下し、矢田峠へ熊野古道をたどります。矢田トンネルを抜けてから平尾王子に寄り、そして伊太祈曽神社です。ここからは裏道を行き、大池周辺を通って平池公園で休憩。時間があれば、貴志駅に寄って猫駅長にご挨拶。(^^)
後は紀の川サイクリングロード貴志川支線を走って戻る、というコース。
ポタリングにうってつけ。
長らくのテイタラクでしたので、こうしたリハビリライドコースを考案してみました。
車の少ない道を選びましたので、初心者の方も安心です。遠方からこられる方は、JR下井阪駅まで輪行で。
帰りは貴志駅から輪行か、JR下井阪駅まで戻るか…。
距離も大したことないけど、大和街道と熊野古道という古の道を堪能できるコースです。矢田トンネルを抜けてちょっと行くと、道の駅もありました。
ランチ処としては、おすすめは大和街道沿いの町中華の店、小倉飯店かな。ここは安くてボリュームがすごかった!
後は道の駅にも食堂が併設されてます。
カフェなら、貴志駅内にもあり。
コンビニも適当にあるので、どこでも休憩可能。
良いコースだ。(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
(=^・・^=)
9月の大きな仕事上のミッションが待っている。
9月は、4日の日にサ高住への立ち入り調査がある日である。事前準備を着々としてきたが、やはり緊張する。午後から役人がやってくる予定だ。たぶん、夕方までかかるかと思う。
これを終わらせれば、後はデイサービスの行事が3つほどある。忙しい。('A`)
全部今回は室内であるが、一つは敬老会で遠征しないといけない。ま、観覧だけなので事故のないよう行ってこれたら良いだけ。
問題は10月だ。遠足月間である。もうそろそろ行き先を決めておかないといけない。下見もあるし…。
和歌山県は広いといえども、施設から片道1時間くらいで行ける範囲は行き尽くしているため、どうしても同じ場所、パターンになるかと思う。
候補を2つ絞り込まないといけない。参加希望者が多いため、別の場所に二回行くことになるのだ。
有田方面は行きやすくなった。鏡石トンネルが開通したのが大きい。これで高速道路を使わずとも1時間で到着できるようになったからだ。
今回も食事がメインとなるため、ランチをする店を厳選したいと思う。
また、絞り込めたら下見に行ってこようかなと思っている。
(=^・・^=)
2026/09/02
グランボアの発表後、考えた。700Cランドナーがイイ! (゚∀゚)
差し色に凝ってみる。
私の東叡ランドナーは黒色である。それでボトルゲージのボルトとか、ボトルゲージ、バーエンド、バルブキャップなどを青に統一している。いわゆる差し色というやつだ。
ちょっとしたアクセントでお洒落である。(^^)
黒というフレームカラーはこういう差し色を使いたい方にとって最適な色である。
ブレーキアウターも青なので、一層引き立つ。一番目立つアクセントは、ハブのQRシャフトだ。これ、KCNC製の高級品を奢った。フレームカラーの黒に対して、ひときわ目立つ。いいアクセントである。それにQRナットも小ぶりで輪行時の蝶ナットと合わせて使いやすい。
もう他にも青色にできるスモールパーツがないか、と日々探しているわけである。
フレーム色で黒を持っている方はぜひ、やってみて欲しい。差し色効果はかなりある。見た目がユニークでひときわ目立つから。
ぜひ!
(=^・・^=)
あーあ、5〜7日の3連休が全て雨だ。(;´д`)トホホ…
2026/09/01
秋晴れになったらリハビリライドだ。有田みかん海道だな。(^^)
秋の自転車旅行のコースプラン。十津川街道を走ってみたい。
前に予約していた旅館がドタキャンになり、泣く泣く諦めた十津川街道サイクリングであるが、秋になるとどうしてもあの猿谷ダムなどのダム湖周辺の風景が気になって、猛烈に行きたくなってくるのであった。 それで輪行で1泊2日での旅行プランを考えてみた。往路は輪行で南部駅まで行く。始発に乗れば...
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ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
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すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
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シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...