ポタログ…。
紀伊半島内でポタリングや散歩を楽しんでいます。飲んで食ってののんびり散歩が好きかな。(^^)
2026/10/20
まだ、探せばあるな。自宅近くのいいコース。(*^^*)
深夜に目が覚めた。早朝は雨のようだな。('A`)
2026/10/19
今夜は普通のおかずです。(^^)
2026.10.19月の早朝ライド。
10/23,24の金土が連休。23日が晴れだ。日置川一周ライドかな? (^^)
2026/10/18
しかし、この東叡クラブモデルよく走るなぁ〜。
毎朝、東叡の自作クラブモデルを出している。ハブダイナモ装着車のため、滅法暗闇も明るい。それで夜道を安全に走行できるということで、こればかりである。また、夏場になってきたら、ランドナーも出そうかな、と思っている。
ギアがTAの44x26Tでスプロケが11-25Tの9速であるが、これが黄金比である。私にぴったりだ。誰が言ったかアルプスギアというらしいが、これがしっくりくるのである。
巡航も早いし、これなら一日に200kmも夢ではないな、と思う。実際、190キロ以上を走ったこともある。装備はキャラダイスのネルソンロングフラップひとつだけ。これで十分だ。大好きなたこ焼きも丸ごと入る。(*^^*)
グラベルキング26Cはタフなタイヤだ。未だにパンク知らず。
後輪はすり減ったので、交換したばかり。またグラキンである。(^^)
そろそろスペアのホィール組みをしたいな、と考えているが、やっぱりハブ、リムとすべて新調することにした。ハブはもうグランボアのシールドベアリングで決まりだ。なぜかというと、ハブ本体がカンパとかとすぐ切り替えられるので、組み直さなくていい。フリーボディだけ交換できるというスグレモノ。
それとシールドベアリングなので、プーラーで引き抜いて打ち替えれば、ずっと使える。
カップアンドコーンの場合、カップ側が摩耗してしまうと、ハブ本体の寿命ということになり、全交換となってしまう。もっとも、リムブレーキの場合、リムが摩耗するので、リムだけ交換となる。しかし、シールドベアリングの場合、ハブ本体はずっと生き続けるのである。
シールドベアリングの交換が必要なくらいにまで走り込んだことがないが、この手組ホィールももう組んでからすでに10年ほど経過した。まだヘタリは感じられない。
長持ちするものだ。
私は自転車というものは、全体が全て消耗品だと思っている。フレームもしかり。
だから、予備のフレームを東叡社に発注したいな、と考えている。今度は、吉貝のGC610センタープルブレーキをぜひ、直付けで使いたい。すでに部品は揃っている。
サイズは今の520mmでドンピシャだ。装備は同じキャラダイスのロングフラップでいく。
もう今後、あまり宿泊を兼ねたサイクリングはしないかな、と思っている。コスパとタイパが悪すぎる。それが理由。それと自転車というのは、近所で乗って十分楽しめる、ということが改めてわかったから。
遠方への旅行としては車中泊利用の車かな?
これならタイパ、コスパもいい。
ということで、RWGPSの紀伊半島内の地図はもうまっくろけである。網羅し尽くした感がある。今、ピン止めでベスト10コースを選びだした。これを今後はとっかえひっかえ走っていきたい。
次回は日置川の方へ行く予定。日帰りだ。時計回りでぐるっと一周しようかな。帰りにえびね温泉だな。(^^)
(=^・・^=)
2026.10.18日の早朝ライド。
10月中のライド予定。日置川とか…。
2026/10/17
由良町の和洋食堂しらしょうの巻
2026.10.17土の早朝ライド
まだ、探せばあるな。自宅近くのいいコース。(*^^*)
最近、ヒルクライム練習不足を痛感しております。それで、たっぷりとヒルクライムを練習できるコースを引いてみました。上記のコースがそれ。(*^^*) 前半はいつもの紀の川サイクリングロードなのですが、高野口を北上するあたりから、激坂になってきます。やがて出る紀の川広域農道がアップダウ...
-
ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
-
すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
-
今朝から早朝ライドのお供にクラブモデルを出すことにした。理由は閃光の明るいハブダイナモ装着車であるからだ。 案の定、真っ暗な紀の川河川敷の道を闇を切り裂くような閃光で走った。(*^^*) この自転車、700Cチューブラー車であったが、主の気まぐれで今はグラベルキングの26Cを履く...