2026/09/04

秋の自転車旅行のコースプラン。十津川街道を走ってみたい。


前に予約していた旅館がドタキャンになり、泣く泣く諦めた十津川街道サイクリングであるが、秋になるとどうしてもあの猿谷ダムなどのダム湖周辺の風景が気になって、猛烈に行きたくなってくるのであった。

それで輪行で1泊2日での旅行プランを考えてみた。往路は輪行で南部駅まで行く。始発に乗れば、南部着は8時台である。

若干、通学の学生で混み合うが、ま、しばらくの辛抱だ。

南部駅まで愛車を組み立て、出発する。まず、R424で福井まで北上するが、途中、道の駅みなべ梅振興館があるので、そこで休憩だ。

そして福井まで出ると、ちょっと逆戻りになるが、道の駅龍遊へ立ち寄る。ここでランチかな。

一日目のラスボスが、引き牛越えである。西側から越えるのは走ったことがあるが、それほど難行苦行ではない。これ、東側からだと地獄を味わう。

ブルベのコースとしては、理にかなっているな、と思う。

泊まりは十津川温泉で決まりだろう。以前の宿は泊まれたらいいが、今回は別を探す方がいいかな。

少々の雨で上水道が止まるようでは、心もとない。

で、たっぷりとその夜は温泉に浸かって旅の疲れを癒やすわけである。これが旅の楽しみだ。たっぷりと料理を味わい、翌朝、R168を北上するが、怖い天辻トンネルを避けるため、手前の出屋敷峠を越えて、九度山へ抜ける道を行く。

途中、一軒宿のやどり温泉におかん'sカフェがあるので、ここでランチもできる。

後は川沿いに行って、玉川峡である。狭い道でガードレールがないが、迫力あるいい小道である。

九度山に抜けたら、後はいつもの紀の川沿いのサイクリングコースで戻る。

徹底的に車を避けるプランを考えたが、これはなかなかいいコースである。まだこれは走ったことがない。以前、牛廻越と引牛越を両方やるために、スバルの里に車をデポしてぐるっと周回したことはあったな。

なんとも険しい2つの峠道を一日でやり切るという殺人的なプランだったが、あの頃は体力があった。若かった。

今はもう到底無理だ。(T_T)

なので、十津川温泉で泊まって骨休めである。2日目もトンネルだらけになったR168を行く。

足湯のできる道の駅十津川郷もある。

10月に希望休を3日ほど取れば行けるかな?
ちょっと考えてみるか…。一日は予備日だ。

天候に左右されるが、台風じゃなければ、雨でも決行である。
雨を嫌っていたら、ランドナー愛好者失格だから。

(=^・・^=)

やっと雨が降った。しかし、外遊びはできず…。(´ヘ`;)ウーム…

丸一ヶ月間ほど雨らしい雨が降らなかった。乾季というのだろうか?昔の日本の夏といえば、夕方頃、雷が鳴って雨が降り、やがて止んで空に虹が出たりした。

夕方近くに降るとちょうどいい打ち水効果で夜は涼しく寝られた。それが最近は、気候がおかしくなってしまい、熱帯夜の連続だった。

毎晩全開で朝までエアコンを付けないととても寝れたものじゃない。なんでも、ヨーロッパの方ではエアコンの普及率が低いのだとか。大勢、熱波で死んでいるという。びっくりである。死ぬほど暑いのに我慢してエアコンを入れないのか?ちょっと理解できない。

日本は暑いが、エアコンがどこでも普及しているので、ちょっと建物に入れば、しのげる。

さて、10月の予定を引き続き考えている。泊まりの旅行をしたい気もするが、1泊2日程度のちょうどいい自転車旅行というのを思いつかない。

大抵のコースはもう走り切っているし…。(´ヘ`;)ウーム…

しかし、私はこの箱庭のような紀伊半島が大好きだ。紀伊半島だけでもう十分である、と思っている。それで1泊2日の旅行プランを考えていたりする。

ただ、雨が多い。たぶんであるが、月の半分くらいは雨だと思ったほうがいいだろう。それも集中して降る豪雨型である。

山岳は避けたほうがいいな。土砂災害が心配である。

また、あちこち崩落が連続して起こり、しばらく通行止めとなり、場合に寄っては永遠に近くそこは通れない、ということにもなりかねない。(T_T)

今どきは主要国道くらいしかすぐに復旧してくれない。地方のしかも林道ともなると、いったいいつになったら開通するか、しれたものではない。

いつも和歌山、奈良、三重の三県の道路状況をサイトから確認して、予定を考えているが、厳しいものである。

それで、この雨季は、また、メカいじりをして過ごそうか、とも思う。

42B東叡ランドナーは一応完成した。というか、泥除けを付けてもいいか…。これがなかなか大変な作業であるが、ま、付けたほうが全体としてはまとまるかな。

一度、土砂降りの中を走行したら、泥除けのありがたみが嫌というほどにわかる。輪友と周参見から古座まで泊まりで走りに行ったとき、初日が土砂降りだった。ポンチョをひっかぶってずっと走ったな。

ポンチョは下が開いているので、蒸れない。それでまあ、てるてる坊主のような格好だが、快適だった。それに路面からの水の跳ね上がりも泥除けが防いでくれて、助かった。道路が川状になれば、泥除けがないと厳しい。

しかし、金属製の泥除けは高いな。('A`)

しかも穴あけを一発で完成させないと後はもうアウト。

いつもこの穴あけで失敗する。(T_T)

できれば、やりたくない作業なのである。

秋は日が落ちるのが早い。それでライトのお世話になることが多い。夕刻、日没までに宿に入れればいいが、そうはいかないとなると、必ずナイトランとなる。前に走った周参見から滝の拝までもそうだったな。

とうつらうつら思い出すのであった。

(=^・・^=)

2026/09/03

10月の予定なぁ〜。('A`)

 もう10月のスケジュールを考える時期に来た。しかし、何かと私事が忙しく、動ける日が少ない。予約を入れておいても天気がどうなるかわからないし…。('A`)

もし、平日2連休とかあるのなら、伊勢から南伊勢を巡って紀伊長島あたりから帰るルートを考えていたりする。ドライブである。年老いた母に伊勢の五ヶ所湾とかを見せてやりたいな、とか思う。

夫婦岩も良い。無料の広大な駐車場があるが、現地まで遠いので、車椅子を積んでいく。

車椅子観光である。(゚∀゚)

これはいいぷらんかもしれないな。

サイクリングはいつでもできるし、もう自宅周辺なら、思う存分走れるからそれでよい。

リタイアすれば、毎日がポタリングである。(゚∀゚)

ということで、日頃のコースでも紹介しておこうか…。↓

東の道の駅紀の川万葉の里までの往復とこちらのコースでもうお腹いっぱいですね。

こちらも大和街道、熊野古道と古の道が揃っていて、いい感じ。

自宅近くでもこのように思う存分楽しめるので、大満足です。

近場はタイパが実に良い。

ドアを開ければすぐフィールドってのが最高!

次は天気晴れそうなのがだいぶ先なので、まだかなり乗れない日が続きそう。(T_T)

(=^・・^=)

今後の私の愛車の共用化とか。

 今、現在、私の手持ち車種はタイヤ規格がバラバラ。(T_T)

だから、ホィールをサクッと外して入れ替えてゴー!とは行かない。

それでタイヤを今後はまだある42Bに変えていって、スプロケを10速の11-34Tあたりにしようかな、と考え中。

こうすれば、ホィールはいつも自由に使い回せるし、タイヤが減ってきてももう一台の方を入れ替えて使える。いい感じ。

部品を共通化しておくと、何かと便利ですな。というわけで今、ストックしておくべきはグランボアのリムですよ!

ここの貴重なクリンチャーリムがなくなってしまったら、それこそ、もうランドナーの火は消えてしまいますね。

リムブレーキ自体の周辺部品がどんどん消えていく中で、グランボアさんは貴重です。

いつまでも生産を続けてほしいな。旧車を持っている人はたいがい、あそこのお世話になっているんじゃないかな?あまたあるショップの中でもオリジナル部品まで作って供給されているのはここくらいだから。

後は、2台が700Cでもう一台が26HEというなんとも寄せ集めである。

タイヤの供給状態からいうと、もう今後は断然700Cなわけである。でも、自転車道楽集大成の一台を今後製作するのかどうか…。微妙だ。

台数が増えているから。('A`)

一度、売り払って減らせば可能だが…。(´ヘ`;)ウーム…

なかなかに心理的バリアーが高くて手放せないのである。

現在最もお気に入りのバッグは3つあって、2つはフロントバッグなのである。オーストリッチのF-702生成り色と犬印の大型フロントバッグの生成り色である。どちらにもグランボア製のバッグサポーターを付けているため、共用可能。

あと残りがサドルバッグでキャラダイスのネルソンロングフラップである。

私の場合、自転車を作ろうとするとき、まず、装備から入る。バッグの装着具合が最重要項目だ。グラグラしたり、落下したりしないよう、しっかりと取り付けたい。

それと荷物の容量である。キャンプまではしないから、バッグ一つと輪行袋をぶら下げていくスタイルである。

今一番惜しいのは、650Aのルナールを履かせているランドナーだ。こちらもタイヤがもう次回はない。(T_T) だから東叡32Bと2台の車種が消えることになる。32Bの方はタイヤに合わせての専用設計のため、延命策がない。(;´д`)トホホ…

幸い、650Aの方は、フレームが元々42B設計のため、ホィールを42B化すればいい。こちらは新たにホィールを組み直さず、東叡42B車とホィールを交互に使おうかと思う。節約だ。

というわけで部品の供給都合次第で手持ちのランドナーの方向性も決まってくるというもの。

(=^・・^=)

休日スキマ時間でちょっと走れるコース。矢田峠越えとか。

 休日、用事があって、まる一日使えないときに重宝するコースを考案しました。

自宅から南下し、大和街道を偲んで走ります。布施屋駅付近から南下し、矢田峠へ熊野古道をたどります。矢田トンネルを抜けてから平尾王子に寄り、そして伊太祈曽神社です。ここからは裏道を行き、大池周辺を通って平池公園で休憩。時間があれば、貴志駅に寄って猫駅長にご挨拶。(^^)

後は紀の川サイクリングロード貴志川支線を走って戻る、というコース。

ポタリングにうってつけ。

長らくのテイタラクでしたので、こうしたリハビリライドコースを考案してみました。

車の少ない道を選びましたので、初心者の方も安心です。遠方からこられる方は、JR下井阪駅まで輪行で。

帰りは貴志駅から輪行か、JR下井阪駅まで戻るか…。

距離も大したことないけど、大和街道と熊野古道という古の道を堪能できるコースです。矢田トンネルを抜けてちょっと行くと、道の駅もありました。

ランチ処としては、おすすめは大和街道沿いの町中華の店、小倉飯店かな。ここは安くてボリュームがすごかった!

後は道の駅にも食堂が併設されてます。

カフェなら、貴志駅内にもあり。

コンビニも適当にあるので、どこでも休憩可能。

良いコースだ。(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

(=^・・^=)

9月の大きな仕事上のミッションが待っている。

 9月は、4日の日にサ高住への立ち入り調査がある日である。事前準備を着々としてきたが、やはり緊張する。午後から役人がやってくる予定だ。たぶん、夕方までかかるかと思う。

これを終わらせれば、後はデイサービスの行事が3つほどある。忙しい。('A`)

全部今回は室内であるが、一つは敬老会で遠征しないといけない。ま、観覧だけなので事故のないよう行ってこれたら良いだけ。

問題は10月だ。遠足月間である。もうそろそろ行き先を決めておかないといけない。下見もあるし…。

和歌山県は広いといえども、施設から片道1時間くらいで行ける範囲は行き尽くしているため、どうしても同じ場所、パターンになるかと思う。

候補を2つ絞り込まないといけない。参加希望者が多いため、別の場所に二回行くことになるのだ。

有田方面は行きやすくなった。鏡石トンネルが開通したのが大きい。これで高速道路を使わずとも1時間で到着できるようになったからだ。

今回も食事がメインとなるため、ランチをする店を厳選したいと思う。

また、絞り込めたら下見に行ってこようかなと思っている。

(=^・・^=)

2026/09/02

グランボアの発表後、考えた。700Cランドナーがイイ! (゚∀゚)

ランドナー愛好者にとってとても厳しい時代に突入している。いや、もうすでに終わったいるのか?ともいえる。

一番肝心要の部品、タイヤがなくなってきている。('A`)

うつらうつら寝ながら考えてみた。ランドナーに固執する理由ってなんだろう?って。

まず、私の譲れない点は、あの大型のフロントバッグをサポーター付けて使いたい!もうこれだけですよ。

700Cのタイヤだと径が大きすぎて身長の低い私には、サイズ的に大型のフロントバッグが収まりきれないのです。ちょうどサポーターとバッグの引掛け金具がちょうどドンピシャの位置に来るように、となると、650Bサイズのホィールがちょうどいいわけ。

なので、他の選択肢はないのです。ま、26HEでも可能です。700Cでランドナー組めれば、まだ延命はできそうです。現代の流通している部品を投入できるから。

シマノのロード用コンポとか、いろいろ。

それにタイヤも700Cなら潤沢にある。

一つの答えになる動画をご紹介しましょうかね。ヒロセさんの名車↓

そう、これが答えですよ。

ホィールを700Cにしちゃえば、もうタイヤの枯渇問題とはおさらばですよ。

大好きな大型フロントバッグもグランボア製のバッグサポーターを使い、バッグの背に穴を開けて取り付けて使えば、寸法問題もクリアです。

ということで、新たに700Cのランドナーを製作してみたい欲求に駆られております。

最後にAIと対話してみて、700Cランドナー製作の可能性についてご紹介しておきます。ご参考まで。


(=^・・^=)

差し色に凝ってみる。

 私の東叡ランドナーは黒色である。それでボトルゲージのボルトとか、ボトルゲージ、バーエンド、バルブキャップなどを青に統一している。いわゆる差し色というやつだ。

ちょっとしたアクセントでお洒落である。(^^)

黒というフレームカラーはこういう差し色を使いたい方にとって最適な色である。

ブレーキアウターも青なので、一層引き立つ。一番目立つアクセントは、ハブのQRシャフトだ。これ、KCNC製の高級品を奢った。フレームカラーの黒に対して、ひときわ目立つ。いいアクセントである。それにQRナットも小ぶりで輪行時の蝶ナットと合わせて使いやすい。

もう他にも青色にできるスモールパーツがないか、と日々探しているわけである。

フレーム色で黒を持っている方はぜひ、やってみて欲しい。差し色効果はかなりある。見た目がユニークでひときわ目立つから。

ぜひ!

(=^・・^=)

あーあ、5〜7日の3連休が全て雨だ。(;´д`)トホホ…

9月になったらガッツリ走ろうと思っていたけど、初っ端から雨にくじかれた。(T_T)

最初の3連休が秋雨前線で見事に全滅。

この機会に紀南へ行こうか、と考えていただけにがっくりである。

ま、合間の日帰り弾丸ツアーで行くしかない。翌日に疲労が残らない程度にサクッと走りたい。距離にして50キロ程度でいいか。

香ノ塔峠が気になっている。大雨がやってくると多分、崩落でしばらく通行できないだろう。なんて、運の悪い。('A`)

代わりのルートは影響の少ない平野部ばかりで面白みがない。カフェ巡りにでも切り替えて、地元発のコースにするか…。

もう空もすっかり秋空である。

今度の日曜日は自治会の防災訓練があるらしく、参加しないといけない。班長だからだ。午前中は潰れる。ま、日常的になんだかんだと用事がいっぱいで、まとまったプライベートな時間の確保に難儀している。

旅行もまた行きたいが、11月ころまでお預けかな?

次は紀南方面の2泊3日ですな。サイクリングとは良い趣味だな、と思う。車で旅行するのと雲泥の差だ。坂道一つとっても思い出に強烈に残るから、やはり自転車での移動は素晴らしい。実際に自分の足で苦労して登った峠は、一生涯忘れることはない。

再度そこを通りかかっても、ああ、あのときここで息切れして足着きをやったな、とか思い出すのである。

長らく乗らなすぎて、もうSPDペダルへの足の嵌め方も忘れかかっているような…。(´ヘ`;)ウーム…

久しぶりにランドナーをおいているようなショップに顔を出したい気分であるが、あいにく、今や私の地元にはランドナー愛好者の集うような場所がもうない。(T_T)

あってもブティックのようなお洒落なショップで、鎮座しているのは最新のカーボンバイクばかりだ。

オジが入れるほど敷居が低くない。

店の前にたむろしているのは、ガチ勢のローディーたちだ。

日本は舗装率が高いためか、なかなかにロードバイクの人気が衰えない。海外ではMTBやグラベルロードの人気が高いというが、わかる気がする。

日本ではグラベルを存分に味わえるようなコースを探すのが難しい。

ある程度グラベルも行けるランドナーのタイヤが丁度いいのかもしれない。

道路交通法によると、この1日から町内のような狭い生活道路の法定速度が30キロになるらしく、車に乗るのがより怖くなった。すぐ越えてしまいそうになるから。

この日だけでも、どれだけの人が反則金を支払うことになったのやら…。国は税収を一気にあげられて大喜びだろうな。歩行者保護を唱えれば、それこそ、天井知らずに反則金を得られるシステムだ。

もういざとなれば、車を放棄する人が本気で出てくるのではないか?と思ったりする。

しかし、田舎に行くと、車無くして生活が成り立たないのは事実である。

先日泊まった新鹿の宿も急坂の上に建っていて、車なしでは買い物などできたものではない。

住民の足として車は必需品だ。日本全国似たような事情だろうと思う。

郊外へ大型店舗が出店するようになり、ますます、買い物に行きづらくなった。

私も目の健康が続く限りは運転を諦めないと思う。高齢者講習を受ける頃になると、どうなっているのやら…。

(=^・・^=)

2026/09/01

秋晴れになったらリハビリライドだ。有田みかん海道だな。(^^)

有田へのアクセスが非常に良くなった。鏡石トンネルが開通したおかげだ。これで自宅から1時間圏内で有田まで行けるようになったのだ。(^^)

車載で藤並駅あたりの駐車場へ持っていき、そこからスタート。時計回りだ。


コース上には、グルメスポットがいっぱいある。みかん海道沿いのカフェ、テスティモーネ。イタリアンレストランのようなお店であるが、そこからの眺望は絶景の一言!

そして下ってくると辰が浜漁港には、はまの打瀬がある。ここでランチでもいいだろう。

みかん海道のアップダウンがしんどいがそれを補ってあまりある絶景が待っている。

距離も50キロ程度で長らくのテイタラクだった私のような軟弱ポタリストにとって一番いいリハビリライドのコースだと言える。

道の駅明恵ふるさと館から藤並駅までの有田鉄道跡のぽっぽ道がいいポタリングコースである。

ライド終了後は有田の修理川の明恵温泉へ浸かりに行ってもいいだろう。
(=^・・^=)

秋の自転車旅行のコースプラン。十津川街道を走ってみたい。

前に予約していた旅館がドタキャンになり、泣く泣く諦めた十津川街道サイクリングであるが、秋になるとどうしてもあの猿谷ダムなどのダム湖周辺の風景が気になって、猛烈に行きたくなってくるのであった。 それで輪行で1泊2日での旅行プランを考えてみた。往路は輪行で南部駅まで行く。始発に乗れば...