2026/10/05

林間が多い細野渓流コースのご紹介。

さて、平地練習も一通り終了となると、次はヒルクライム練習となる。地元で有名な激坂の一つが高野山への最初の登りとなるかつらぎ町志賀から市峠への激坂である。途中、日高あたりまで延々10%以上の激坂が続く道。('A`)



ここはガチ勢のローディでもヘトヘトになるくらいの激坂である。しかし、食事処もちゃんとあって、私が目をつけているのが、オムライスで有名なこんにゃく工房さん。

次回はここへ立ち寄ってランチを食べたいな、と思っている。もちろんメニューはオムライス定食一択である。(*^^*)

食後はこの激坂を延々登る。蛇行しながら登りたいところであるが、交通量が非常に多いため、危険である。大型の観光バスもやってくるし…。

唯一ここが一番危険箇所だ。このヒルクライムをやり過ごせば、残りはもう下り基調である。延々真国川沿いに海南の方まで下るのみ。

野上電鉄跡のサイクリングロードも一部走れる、(*^^*)

海南の田中屋の前まで来るとセブンがあるので、ここで休憩だ。ここからは途中R424を行き、橋の手前で裏道に入る。馬路峠方面へ行くのであるが、馬路峠へは登らず、そのまま緑風園の前まで裏道を行く。こちらはR424と違いほとんど車が来ない自転車天国。ぜひ、こちらを進みたい。

R424は大型車が多く、飛ばしてくるため、非常に危険で自転車走行は決してオススメではない。

緑風園をすぎると川を渡ってR424に合流する。ここからしばらく国道を行く。そして貴志川の諸井橋の方へ行く。時間があれば、貴志駅で少し観光してもよい。カフェもあるし。

ここからは紀の川サイクリングロード貴志川支線を行って元の下井阪まで戻る。輪行で来られる方は貴志駅で輪行でもいいし、下井阪駅から輪行でも良い。

私の地元の林間コースになるため、夏場はよくここを走っている。日陰が多くて涼しいのである。ま、平地に出たら地獄ではあるが…。

これからはベストシーズンなので、日差しも問題ない。思いっきり走りたい。
(=^・・^=)

2026/10/04

2026.10.04日の早朝ライド




今朝は曇空である。肌寒い感じがする。しかし、走り出せばエンジン全開!しだいに温まる。

行きしな紀の川河川敷のコースは凄まじい向かい風。踏んでも踏んでも進まない。('A`)

ドロップの下を握り、エアロ効果で乗り切る。ようやく藤崎の堰。水量は相変わらず多い。濁流である。水門も開いていた。

落ちたらまず死ぬな、などとありえない妄想をしつつ進む。麻生津の坂道である。途中、ここからの紀の川沿いの町の眺めがいい。写真スポット。

しばらく下り、紀の川サイクリングロードの入り口から入る。

犬の散歩をしている人がいる。いつも会う顔ぶれだ。会釈してすれ違う。

名手の麻生津橋を渡る。北岸のルートを行き、産廃業者の横を通ってやがて蛇島対岸の国道である。セルフの激安店があるあたり。いつもここで給油させてもらう。リッター147円はどこよりも安い!

ようやく折り返し地点の道の駅紀の川万葉の里だ。この時間ローディーとはまだ出会わない。

ベンチに座ってキレートレモンを流し込む。ふぅー、生き返ったわい! (*^^*)

気になっていたスプロケの枚数などを数える。なんと今まで9速だとばかり思っていたが、実際は10速の11−34Tだった。(*^^*)

ということは東叡42Bが11−36Tの10速であるから、互換性があるな。タイヤを入れ替えるというのもできるな。

旅行前に考えようか。しかし、ガードのクリアランスとか幅がカッコ悪いか…。

ま、そんな些末なことは眼中にない私である。要するに走りゃいいのだ。。゚(゚^∀^゚)゚。ブハハハハハハッ!!!!

こののんき号で天川村に旅行に行こうか、と思っている。できれば10月中だ。

天気次第。晴れてくれればいいが。1泊2日である。自走である。ちょうどいい。

今日も快調に走ってきたので出勤前の2時間タイムは極楽であった。
(=^・・^=)

天川村への自転車旅行、どうするかな…。(´ヘ`;)ウーム…

10月のシフトを見てみると、23−24日と30−31日の両方が休み♪

このどちらかで天川村自転車旅行1泊2日をやるか、と思ったりしています。ま、まだ天気が定まらないのでなんともですが…。


一応、こんなコースを予定しておりますが、どうなるかな。天気次第ですかね。

どうか雨が降らないで欲しいですが、行こうとするときっと雨になるんだな。('A`)

私は根っからの雨男なのかもしれません。_| ̄|○

これが両方だめとなると、11月に持ち越しとなりますな。

片方晴れの場合、日置川コースにして日帰りにしようかな。


このプランで行きますか…。

両日とも雨なら、もう部屋でメンテナンスかな。('A`)

ということで、10月後半はこういう予定です。

ちなみに16日金曜日は輪友との飛鳥・吉野ライドですかね。こっちも今のところ天気がややこしいですね。

まあ、雨の多い季節だけにどうなるかは運次第。

(=^・・^=)

2026/10/03

【レポ】下津の大崎にある”かざまちカフェ”探訪の巻

朝から早朝ライドに行き、買い物、洗濯としてから下津町のかざまちカフェへ行きました。ドライブです。上天気で母も大喜び。(*^^*)



ここは元漁協の建物をリノベしたカフェでして、行ってみると何やら混んでますよ。おまけにパトカーまで。(・_・;) それに周辺駐車場が満車のような…。(´ヘ`;)ウーム…

パトカーはお昼のおべんとうを買いに来ていた警察官でした。ε-(´∀`*)ホッ

それで店員さんに聞くと空いているスペースに駐車させてくれました。ε-(´∀`*)ホッ

早速店内に入りますと、目の前に鮮魚がたくさん並べられています。あいにく、今日は鯵しかないよ、とのこと。ここのシステムは、この眼の前の鮮魚から選んで調理してもらい、二階のカフェに上がってその料理したものを召し上がるというわけ。

ふむふむこういうことね。おまけに食べきれない分は持って帰れるとか。いいですね。地産地消の見本だ。

今日頂いたのは鯵フライ定食です。味噌汁、漬物、ほかが付いて一人分1400円ほどかな。ま、こんなものでしょう。しかし、新鮮なのと揚げたてなので、美味しいのなんの!

(๑´ڡ`๑)

母が食べ切れない分までいただいて満腹です。

では、お写真を…。↓

店内席の目の前がすぐ海なのです。オーシャンビュー抜群。(*^^*)

今日は穏やかな海でした。


ここに至るまでは狭い道路を来ることになりますが、湾の一番奥がここ。


これが、鯵フライ定食です。

帰りはサイクリングルートにも指定されている海岸線の方を回って、キンチョーの工場前を通って国道に出ました。

あぁ、なんて充実した一日だったのか! また、ユニークなカフェがあったら探訪しますね。

(=^・・^=)

2026.10.03土の早朝ライド


今日から早朝ライドのお供にロードバイクを出しました。(^^)

やっぱり巡航速度が桁違い。速い! (*_*)

あっという間に帰ってきました。

雲ひとつない快晴で、もう生きている喜びに満ち溢れております私。(*^^*)

毎朝、こうして早朝ライドできることの喜びをどう表現したらいいのでしょう。本当に最高です。出勤前の2時間が極楽タイムですね。まあ、今日はお休みの日ですが。

今、帰ってきて洗濯機を回して、その間に一風呂浴びました。気分爽快です。

(=^・・^=)

もうすぐ夜明け。今朝も早朝ライドだ。今夜のおかずはサバ缶のトマト煮込みである。(*^^*)

きょうも休みである。(*^^*)

昨日はロングライドに行ってきて18時に寝た。深夜一度目が覚めてPCの前に座っていたが、二度寝して4時に起きた。たっぷりと睡眠を取れた。気分爽快な朝である。

さて、きょうは明るくなったらロードをおろし、ちょっと調整してから出発しようかと思う。巡航速度が高いため、かなり効率よく走れるかと思う。今後は早朝ライドはこのケルビム号がメインマシンになるだろうか。

タイヤがチューブラーなので、常にスペアを携帯していく必要があるくらいがネックだ。なんといっても重量が9kgほどなので、軽い!

丹下の薄肉パイプにフォークがアルミになっている。若干走った感じは硬い感じがするが、加速が良く、ぐんぐん踏み込めば進む。注文時に一日でどこまでも走れるよう、お願いします、とだけ今野さんに伝え、作ってもらった。

ジャストフィットのサイズは460mmのフレームである。スローピングだ。

ギアは丸ごと交換して今の形になった。いろいろ研究?した結果、一番いいギア比は44x26Tだと悟った。これ以上重いギアを用意しても自分の非力な脚力では回しきれないから。

それに全体の重量が軽くなり、ヒルクライムもらくらくだ。ローアンドローはほぼ一対一である。(^^)

慣れてきたら、次回の輪友との飛鳥ライドにものって行ってもいいかもしれないが、気になるのが芋ヶ峠の路面状況だ。もし荒れているようなら、ランドナーで行く方がいいだろう。

パンクするとやっかいだ。

昔、輪友らと伊勢の剣峠を越えて伊勢神宮まで行く途中、私のチューブラーが剣峠の荒れた路面に殺られパンクした。その場でスペアに交換したが、心配した輪友の一人がわざわざ引き返して見に来てくれたな。あのときは迷惑をかけた。orz

ということでシクロクロス用タイヤでもない限りは、ロード用タイヤの路面を選ばないと失敗する。

今日も体調万全だ。走れる喜びを噛み締めている。

さて、今夜の献立も考えた。サバ缶を使ったトマト煮込みである。
(=^・・^=)

2026/10/02

明日の早朝ライドはロードバイクで行くか…。(*^^*)

長らく乗ってなかったロードバイク。チューブラーにエアーをカンカンに入れて、サドル高を調整し、明日早朝に出撃だ。(*^^*)

こちらもわざわざダイアコンペのWレバーに改造している。わざわざバンド留めでダウンチューブにシフターを固定。

フリクションなので、最大10速まで対応可能。今はリア9速で使用中。チェンホィールは伝統のTAで44x26T。リアスプロケは11-25Tである。

これでほぼどこでも走りきれるようになった。重量面でも軽いし、いい。

サドルはサンマルコの軽いもの。シートポストは今は亡き群馬のタキザワさんのカーボンです。それにオルトリーブのバッグ固定具を付けている。ワンタッチでサドルバッグが取付可能。ただ、スペアタイヤを入れるには少々小さいので、スペアタイヤは三角バッグに入れる。

これに乗り出すと、もう他にしばらく乗れないほど楽である。重量が軽い!まあ、今どきのロード界隈では重いほうだと思うけど、私のように日頃15kgほどもある荷物を積んだ自転車に乗っていると別世界に感じられるのである。

コースは慣らし運転ということで、いつもの道の駅紀の川万葉の里までの周回コースとする。

しばらく晴れが続くようで連日の早朝ライドにいけると思うと嬉しくて仕方ない。

ここ2週間ほどでかなりお腹も引き締まってきた。もう少しだ。

次はインナーマッスルを鍛えたい。ヒルクライム練習だな。

鞆淵方面へのコースがうってつけ。激坂ぞろいで否応なくヒルクライムになる。しかも途中にあるカフェが激ウマだ。(*^^*)

距離も60キロくらいで丁度いい。休みの日にここを走ってみたいな。

和歌山は山岳だらけだ。しかし、今どきは舗装率が高くてグラベルが乏しいから、チューブラーでもどうにかなる。スペアは残り1本。これを使い切ったら、また購入だな。なんとお金がかかることよ。(;´д`)トホホ…

実はもう1ペア、チューブラーリムを温存している。これ、今どきは貴重だ。アンブロのモントリオールである。36Hだけど、まあ、いい。アルテグラのチューブラーホィールが片方スポーク折れしているので、こちらを分解し、ハブを活かして組み直そうか、と思ったが、こちらよく見ると32Hだった。(T_T)

しかし、チューブラーのリムって少ないね。台湾のTNTくらいしかヒットしない。

あんなにあったのにねー。どっか作ってくれないかな。チューブラーののり心地が大好きなのですよ。接着というのも好き。両面テープ貼るだけだから、今は利用しやすいしな。

(=^・・^=)

【レポ】下市口駅往復100kmサイクリングの巻


早朝の紀の川サイクリングロード。粉河の遠方付近。

藤崎の堰までやってきました。水が多いですね。

きょうもお供のののんき号。我が愛車。


名手のあたりまで来ました。

かつらぎ町付近。

三谷橋から下流を見ますと…。

道の駅柿の郷くどやままでやってきましたよ。一人のローディーで乗っている愛車はビアンキでした。ビアンキくんとでも呼んでおきましょうか。

橋本の河川敷の公園の東屋で休憩中。トイレもあり。

それにしてもいつものFバッグ。でかいな! (゚Д゚)


橋本付近。河川敷を行きます。川がすぐそばなのがいい。


五条まで来ましたよ。葛城山が見えていますね。


折り返し地点の下市口駅です。きょう、輪友のY氏は居なかったな。残念。


帰りは大和街道を行きました。五條新町です。歴史的景観が貴重。


そして萌の朱雀で有名な五新線跡のアーチ橋で記念撮影。


隅田の真土トンネルです。まだ残っていますよ。昔はここを蒸気機関車が通り抜けていたのですね。


右手の方が線路跡かな。その先が隅田駅です。


隅田駅の紀の川サイクリングロードのモニュメントにて。


かつらぎ町の大銀杏の木。トトロが出てきそうな雰囲気。(*^^*)


2026.10.2金曜日。朝、6時に自宅を出発。一路東へ向かいます。道の駅紀の川万葉の里まではいつもと同じコースです。道の駅から東は久しぶりですね。

九度山、橋本とサイクリングロードをずっと行きました。車が来ないので快適です。

時々、国道を走らないといけないのがつらいところ。('A`)

まず、道の駅柿の郷くどやま手前で一人のローディーを抜きます。愛車はビアンキでした。以降、このビアンキくんとは抜きつ抜かれつで五条モンベルあたりまで繰り返されます。

同じルートなのかな?信号待ちしているときに、こんにちわー、と挨拶しておきました。
道端で補給食を食ってたな。(*^^*)

しかし、人間やればできるもんですな。久しぶりの100キロはだめかな、と思ったけど、全然、イケますよ。まだ、走れるぞという余韻に浸っております。(*^^*)

ランドナーは居住性がいいな。一日中サドルに乗っていてもお尻の痛み知らず。ブルックスのカンビウムっていうサドルですが、まるでハンモックのようとはよく言ったもの。お尻は全然痛くありませんでした。

代わりにグローブの手首付け根付近が痺れる感じです。長時間、前傾で体重がかかっていたためでしょうか。

下市口駅前では輪友は居ませんでした。お仕事でどっか行っているみたい。残念。

帰りは五条から真土トンネルなどを見学し、隅田駅前の紀の川サイクリングロードのモニュメント前で記念撮影。そして、いよいよ自宅周辺までの大和街道コースです。ただ、かつらぎ町の道の駅まで来ると、猛烈に疲労が出てきたため、大和街道を行くのは時間がもったいない、ということになり、いつもの早朝ライドコースで国道を行き、14時半に帰還いたしました。

久しぶりのロングライドで、心地よい疲労感です。

次は和歌山市一周プランかな?

ま、グルメスポットを考慮してコースを考えましょうかね。(*^^*)

まずは、100kmの余韻に浸っております。ランドナーはイイ! \(^o^)/
(=^・・^=)

ええぃ!面倒だ。自宅から自走で100kmライドだ! \(^o^)/


最初、九度山まで車載で行くか、とかせこいことを考えていたが、えーい、面倒だ。もう自走で100km走ろう!ということになりました。( ´∀`ノノ☆パチパチパチパチ

早朝出発して、100km達成を楽しみましょう。

なーに平坦路の巡航ですから、問題なし。それにJR和歌山線も並行していますから、いつでも帰れます。一応、緊急用として輪行袋をサドルにぶら下げて行くことにします。

乗っていくのはのんき号。行きは紀の川サイクリングロードでリバーサイド風景をのんびりと楽しみながら流します。帰りは、下市口駅から五条辺りまで五條新町とかお決まりのスポットを巡りながらのんびりと…。

隅田付近で旧和歌山線の真土トンネルを見て、ちょっとグラベルを楽しみ、隅田駅からまた大和街道に入ります。ここからは大和街道の道標を頼りに延々と街道沿いを行きますが、家並みが風情ありますな。

ところどころ史跡もありで写真スポットに困りません。

帰ってきたら、またライド地図に写真を追加しますね。(^_-)-☆

ということで、秋のサイクリングを満喫しましょう!

きょうは晴天の予感。きっと最高の一日になることでしょう。

休憩スポットも随所ありで、このコースは一番私の好きなコースです。大和街道はサイクリストにはあまり知られていないけど、車が少ないし、自転車で走るにはいい雰囲気のコースですよ。お店も随時ありますしね。

あー、早く明るくならないかな。

出発が待ち遠しい。

(=^・・^=)

2026/10/01

2026.10.01木の早朝ライド。


やっと10月になりましたね。(*^^*)

涼しくなるし、ベストシーズン到来です。いよいよこれから本格的にライドを開始します。

まず、明日ですが、九度山から下市口駅まで往復走ろうかと思っています。平坦路のウォーミングアップコース。巡航速度も保てるようになってきたし、長いブランクもようやく解消され、落ち着きつつあります。

まだ、ロードのタイヤ交換の備品が届かないため、明日もランドナーを出します。のんき号です。フロントシングル36Tにも慣れました。普段平坦路でセカンドやトップ・ギアで走るとちょうどいい速度です。

極端に坂道に特化した自転車なので、パスハンターと呼んでもいいかな、と思いますね。

下市口駅で輪友に会えるかな?(*^^*)

ま、明日も天気上々の予感。いい一日になりそうです。

スペアのチューブラーもいよいよ残すところ後一本となりました。次を注文したいのですが、高くなってしまい、一番安価なビットリアでさえ、5000円以上する! (*_*)

しかも最近のチューブラータイヤって品質が悪いんです。すぐふんどしが剥がれてきて、浮いてきてしまいますので、ボンドで補修してやらないといけません。これが結構手間がかかる。

性能はいいのですがね。

今日も早朝ライドしてきました。気分爽快。出勤前のウォーミングアップです。(^ω^)

きょうも木曜日なので、たぶん帰りは21時くらいかな。

でももう明日のライドのことで頭がいっぱい。(*´σー`)エヘヘ

九度山の駐車場には朝早く着けるようにします。そしてデポして、そこからスタートですね。ランチ処をまだ決めていません。いまからグーグルマップを見て考えよう!一軒気になる店があるのです。五条の吉野川の橋の手前にある豚珍館っていう面白い名前の店。かなり口コミが多くていいみたい。でも、お昼時は激混みで入店できるのかどうか…。

また、五条といえば、柿の葉寿司ですよね。これをいただくか…。こちらも大好きです。

最近は途中にあるカフェやレストランのことばかりが気になっています。食欲の秋ですなー。
(=^・・^=)

林間が多い細野渓流コースのご紹介。

さて、平地練習も一通り終了となると、次はヒルクライム練習となる。地元で有名な激坂の一つが高野山への最初の登りとなるかつらぎ町志賀から市峠への激坂である。途中、日高あたりまで延々10%以上の激坂が続く道。('A`) ここはガチ勢のローディでもヘトヘトになるくらいの激坂である...