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2026/09/17

あぁ、今日は夏祭りの日。マツケンサンバだ…。('A`)

 本日、デイサービスの夏祭りのイベントの日だ。私がマツケンサンバを踊らないといけない日である。しかし、まったく練習していない。('A`)

今から動画を見てイメトレである。

グダグダになりそうな予感…。('A`)

しかも二部制で同じことを2回やらないといけない。(;´д`)トホホ…

ま、気を取り直して頑張りましょう!

今朝はそういうわけで、イメトレをしないといけないので、早朝ライドは中止。(T_T)

天気は曇天なんだけどね。ま、その代わり明日からしばらくは晴れ間が続きそう。

まったくサイクリングの効果は恐るべしである。ゲロを吐きそうなくらいしんどかったこの前の白崎海岸行きであるが、あの後、ちょっとした体型変化があった。お腹が少し凹んだのだ。それと身動きが少し楽に感じられる。有酸素運動恐るべし。

だから、明日から定期的にずっと早朝ライドを続ける予定。昨日、シマノのSPDサンダルも到着した。さっそく悩みまくってクリートを取り付けた。シングルリリースのもの。

前後位置に悩みまくる。今履いているシューズを参考にセット。若干つま先よりである。私はこの設定が好きだ。

どっかとかかと側で踏むのではなく、つま先よりが好き。

後は実際に乗ってみての微調整である。これ、驚いたが、この小さな二本のボルトになんと4mmの六角レンチを使用するのである。(^^)

それだけトルクをかけないといけない箇所なのだろうな。実際、乗車中にこれが外れたら大事故になるから。

欲しくてたまらないSPDサンダルがきたので、これからガンガン走りまっせ。

それと最近、シマノのサイトを見て、コンポーネントの序列を見ている。中でも私の琴線に触れたのは、ESSAというコンポ。エッサと読むのだろうか?まさか餌ではあるまいな。

このESSAがいい。基本8速仕様のようだ。これくらいでツーリングにはちょうどいいのだよ。第一、8速コンポだと基本的にチェーン、スプロケなどの値段が安い!これが第一理由。

それと大いに気になるのが、ESSAのRメカである。これとシングル用の巨大スプロケット11-40Tの8速が欲しいところ。これを付けて、フロントギアをグランボアのシングル用の40Tにするわけだ。そうなると、トップ巡航速度がかなり速くなる。

理想的だ。ネオランドナーというにふさわしい。いや、もはやグラベルロードか?

こういう仕様を目指したいと思う。今の付いているドライブトレインが消耗したら、次回考えよう。

エッサ、ホイさ、とESSAなのであった…。

(=^・・^=)

2026/09/12

ホィールの変遷の話…。

 昨日、グランボアの発売しているタイヤが徐々に枯渇する、という話をした。いや、正確には規格自体はあるのであるが、市販されているタイヤの種類がめっきり減るということである。

中には絶滅に近い規格のタイヤもある。650Aがそれ。('A`) こちらはリムもない。

(;´д`)トホホ…

しかも私のランドナーのうちの一台がこれでどストライク! (T_T)

しかし、幸いなことにこちらはフレームが元々650x42B仕様だったため、難を逃れられる。まだグラベルバイク用にパナレーサーからタイヤが出ているからだ。

しばらくはまだ乗れそう…。(^ω^)

しかし、700C規格のタイヤへの希望が見える。こっちにしとけば、生涯乗れるだろうな。

ということでやはりクロスバイクなのである。本体価格、今どきのバイクパッキングを利用した荷物の積載能力等を考えると、答えはこちらになりそう。

伝統的なランドナーにこだわらなければ、何も問題ない。アホらしいことである。

ということで、ランドナーは今後消えていくだろうな、と思います。ハイ。

で、私はというと、秘かに年齢的なこともあり、クロスバイクへ乗り換えて行こうか、と思ったり…。泥除けがないから輪行もサクッとできるし、乗車ポジションもきつくない。

大型のサドルバッグとフレームバッグ、フロントのドラムバッグなどを活用すれば、半月くらいの旅行にも耐えられる。

ブレーキは効きのいいVブレーキだし…。

何もかもいいのですよ。こちらのほうが。

ランドナーという枠組みにこだわるから、ないものねだりになって難儀すると…。

もちろん、クロスバイクでも私の愛車たちと同じ様にカスタムはしたいですがね。例えば、チェンホィールをフロントシングルにして36Tくらいにして、スプロケを11-34Tの9速とか。

これがいいのではないでしょうか?

ということで、車種を眺めていたりします。( ̄ー ̄)ニヤリ

グラベルバイクも気になりますが、こっちは値段もかなりしますから、やっぱり私の乗り方だとクロスバイクが一番いいかな。

もう伝統的なランドナーを乗り続けたい、と願っても部品の供給が追いつかない。('A`)

こうなったらもうおしまいですよね。

それと同じ車種ばかりたくさん持っていても仕方ないし、というのあり。

最近、大きな買い物をしていないし、買っちゃおうかな? 

(=^・・^=)

2026/09/11

グランボアのタイヤの今後がわかった。最悪だ…。('A`)

 今日、ひょっとして明るいニュースがないか、と京都のグランボアさんのサイトを見てみたら、なんと、タイヤの廃番の今後が発表されていた。エートル42Bだけはかろうじて継続生産となるようだが、ま、いずれにしても、年間に売れる本数が桁違いに少ないので、いずれこちらも廃番か?と…。('A`)

となると今、普通に入手できるタイヤでとなると、パナレーサーのコルデラビ38ABかな、となる。他にもあることはあるが、650B自体の人気次第でどうなるかわからない。

一番不安なのは、リムの供給は大丈夫なのか?ということ。

リムも同じ様に年間売れる本数ってしれていると思う。商売にならないベースだと、いつこちらも廃番となるかもしれない。あくまでもメーカーへの委託なので、メーカ側がもうだめ、採算に合わない、って言ってきたらもうアウトだ。(T_T)

不動の地位を築いている700Cに乗り換えるべきなのか?

しかし、そうなると、また一台作り直さないといけない。(T_T)

それに今まで乗ってきたランドナーはどうなる?

非常に苦しい胸の内である。

ま、完全に諦めムードなのは、32Bシプレであろう。こちらはもう他に延命策がない。同じような代替のタイヤが見当たらないため。

かなり凝って作り上げた一台だけに非常に残念である。

いくら自転車を持っていても消耗品のタイヤの供給が絶たれれば、もう持続は不可能である。

ホルムズ海峡の閉鎖が世界中に及ぼす影響が、イランと米国の衝突で明らかになったが、同じようなウィークポイントが自転車の場合、タイヤなのである。

700Cは世界的なグラベル人気もあってタイヤの種類やサイズが豊富にあるため、まったく問題ない。将来的にも安定かな?と思う。

それに比べると650Bは限りなく不安要素だらけだ。

フレームスケルトンを引いてみて、私の身長でタイヤを700Cにした場合、オーストリッチのような大型のフロントバッグをキャリアとともに使用できるか?

AIに投げた。結果は大丈夫、とのこと。ただ、見た目をきれいにしようとするとフレームサイズは最低でも530mmがマストであろう。

今常用しているのは520mmなので、なんとかなりそうだ。このサイズでキャラダイスの大型サドルバッグのロングフラップもぎりぎり収まっている。

オーダーするか?…。(´ε`; )ウーン

エートル42Bがもし廃番となったら? ('A`)

ま、フレームだけ作ってもらえれば、なんとでもなる。部品は今のから換装したらいいだけだ。お金もフレーム代金だけである。

秋の夜長にあーでもない、こーでもない、と思案投げ首なのであった。

(=^・・^=)

2026/09/09

雨の一日はフレームデザイナーで遊ぶ…。

 今までよくクロモリのフレームを発注してきた。全部セミオーダーである。というのは、素人が、フレームスケルトンの細部まで理解できていないからだ。

大まかなサイズ、使用するホィールのサイズがわかっていてもリアセンターが何mmかとか、フォークのオフセットが何mmかなどまではなかなか決められない。

そんな悩みを解決してくれるウェブ上の無料サービスがあった。

英国のcreature cyclesさんのオンラインCADシステムである。

他にも関連ツールとしてホィール組みのためのスポーク長計算機まで用意されているから嬉しい限りだ。

これで理想の一台を設計してみてはいかがだろうか? (゚∀゚)

いじっているとまた、一台クロモリを発注したくなってくるから困ったもの。

勢いでやってしまわないか、とひやひやしている。

(=^・・^=)

早朝から溜まった洗濯物を処理。もうすぐコインランドリー。

 まったく連日の雨で洗濯がさっぱりである。洗濯するが、干す場所がないのと乾かない。それでいつものようにコインランドリーへ一番乗りで持っていく予定。今どきは、開店すぐに行かないとドラムが空かない。('A`)

みなさん、乾燥に困っている。部屋干しも限界があるし…。

さて、6時前になったら出発だ。それと今夜の夕食であるが、この前の八宝菜の具材がまだ半分くらい残っていて、それを活用してキムチ鍋とする予定。毎度のエバラキムチ鍋の素である。

後足りない豚肉とかを少し買い足す。白菜も少し。あまり作りすぎるとまた余るから、よく考えていこう。

今日は時間があるし、自転車の整備かな。買ってあるチタン製BBに換装しようかな、と考え中。固定ボルトも黄金色のチタンだ。(゚∀゚)

微々たる軽量化。しかし、塵も積もればで、なかなかあらゆる所をやっていくと効果が出てくる。

微妙だったチェンラインもこれで落ち着くかな。113mmだ。

シングルには丁度いい。

(=^・・^=)

2026/09/03

今後の私の愛車の共用化とか。

 今、現在、私の手持ち車種はタイヤ規格がバラバラ。(T_T)

だから、ホィールをサクッと外して入れ替えてゴー!とは行かない。

それでタイヤを今後はまだある42Bに変えていって、スプロケを10速の11-34Tあたりにしようかな、と考え中。

こうすれば、ホィールはいつも自由に使い回せるし、タイヤが減ってきてももう一台の方を入れ替えて使える。いい感じ。

部品を共通化しておくと、何かと便利ですな。というわけで今、ストックしておくべきはグランボアのリムですよ!

ここの貴重なクリンチャーリムがなくなってしまったら、それこそ、もうランドナーの火は消えてしまいますね。

リムブレーキ自体の周辺部品がどんどん消えていく中で、グランボアさんは貴重です。

いつまでも生産を続けてほしいな。旧車を持っている人はたいがい、あそこのお世話になっているんじゃないかな?あまたあるショップの中でもオリジナル部品まで作って供給されているのはここくらいだから。

後は、2台が700Cでもう一台が26HEというなんとも寄せ集めである。

タイヤの供給状態からいうと、もう今後は断然700Cなわけである。でも、自転車道楽集大成の一台を今後製作するのかどうか…。微妙だ。

台数が増えているから。('A`)

一度、売り払って減らせば可能だが…。(´ヘ`;)ウーム…

なかなかに心理的バリアーが高くて手放せないのである。

現在最もお気に入りのバッグは3つあって、2つはフロントバッグなのである。オーストリッチのF-702生成り色と犬印の大型フロントバッグの生成り色である。どちらにもグランボア製のバッグサポーターを付けているため、共用可能。

あと残りがサドルバッグでキャラダイスのネルソンロングフラップである。

私の場合、自転車を作ろうとするとき、まず、装備から入る。バッグの装着具合が最重要項目だ。グラグラしたり、落下したりしないよう、しっかりと取り付けたい。

それと荷物の容量である。キャンプまではしないから、バッグ一つと輪行袋をぶら下げていくスタイルである。

今一番惜しいのは、650Aのルナールを履かせているランドナーだ。こちらもタイヤがもう次回はない。(T_T) だから東叡32Bと2台の車種が消えることになる。32Bの方はタイヤに合わせての専用設計のため、延命策がない。(;´д`)トホホ…

幸い、650Aの方は、フレームが元々42B設計のため、ホィールを42B化すればいい。こちらは新たにホィールを組み直さず、東叡42B車とホィールを交互に使おうかと思う。節約だ。

というわけで部品の供給都合次第で手持ちのランドナーの方向性も決まってくるというもの。

(=^・・^=)

2026/09/02

グランボアの発表後、考えた。700Cランドナーがイイ! (゚∀゚)

ランドナー愛好者にとってとても厳しい時代に突入している。いや、もうすでに終わったいるのか?ともいえる。

一番肝心要の部品、タイヤがなくなってきている。('A`)

うつらうつら寝ながら考えてみた。ランドナーに固執する理由ってなんだろう?って。

まず、私の譲れない点は、あの大型のフロントバッグをサポーター付けて使いたい!もうこれだけですよ。

700Cのタイヤだと径が大きすぎて身長の低い私には、サイズ的に大型のフロントバッグが収まりきれないのです。ちょうどサポーターとバッグの引掛け金具がちょうどドンピシャの位置に来るように、となると、650Bサイズのホィールがちょうどいいわけ。

なので、他の選択肢はないのです。ま、26HEでも可能です。700Cでランドナー組めれば、まだ延命はできそうです。現代の流通している部品を投入できるから。

シマノのロード用コンポとか、いろいろ。

それにタイヤも700Cなら潤沢にある。

一つの答えになる動画をご紹介しましょうかね。ヒロセさんの名車↓

そう、これが答えですよ。

ホィールを700Cにしちゃえば、もうタイヤの枯渇問題とはおさらばですよ。

大好きな大型フロントバッグもグランボア製のバッグサポーターを使い、バッグの背に穴を開けて取り付けて使えば、寸法問題もクリアです。

ということで、新たに700Cのランドナーを製作してみたい欲求に駆られております。

最後にAIと対話してみて、700Cランドナー製作の可能性についてご紹介しておきます。ご参考まで。


(=^・・^=)

差し色に凝ってみる。

 私の東叡ランドナーは黒色である。それでボトルゲージのボルトとか、ボトルゲージ、バーエンド、バルブキャップなどを青に統一している。いわゆる差し色というやつだ。

ちょっとしたアクセントでお洒落である。(^^)

黒というフレームカラーはこういう差し色を使いたい方にとって最適な色である。

ブレーキアウターも青なので、一層引き立つ。一番目立つアクセントは、ハブのQRシャフトだ。これ、KCNC製の高級品を奢った。フレームカラーの黒に対して、ひときわ目立つ。いいアクセントである。それにQRナットも小ぶりで輪行時の蝶ナットと合わせて使いやすい。

もう他にも青色にできるスモールパーツがないか、と日々探しているわけである。

フレーム色で黒を持っている方はぜひ、やってみて欲しい。差し色効果はかなりある。見た目がユニークでひときわ目立つから。

ぜひ!

(=^・・^=)

2026/08/31

650x32B枯渇問題の続き…。

 私のビンテージランドナーは東叡製。グランボアのシプレ650x32Bを基本に組み立てられている。自分でホィール組から全部やった。手塩にかけた一台である。

しかし、先日の発表通り、残り300本ほどの流通在庫でもう廃番となるようだ。 (T_T)

しかし、アマゾンを探していて、若干太くなるが、いけるのではないか?と思われるタイヤを発見した。ミシュランの650x35Bアメクロである。

泥除けクリアランスが実にシビアかもしれないな。でも、いざとなれば、泥除けを取っ払って、こちらもグラベルロード化すればいい。そうなれば、煩わしい輪行問題もおさらばだ。

(*´σー`)エヘヘ

私はランドナー原理主義者ではない。だから、フォルムがどうの、銘柄がどうのといったうるさいことを言う人たちとは違う。(ただしコッタードクランクは形状がお気に入りで使っているだけ)

走れば良いのだ。旅ができればいいのである。

だから、本当なら、今どきの安いクロスバイクにバイクパッキングというのが理想なのかもしれない。しかし、新たに一台増やすのはもったいないからやらないだけ。

まあ、フロントバッグに特大のを付けて、荷物をパンパンに入れて、マップケースに道の駅のスタンプカードなどを挟み込み、次々と写真を撮るってな走り方なのである。

ストップアンドゴーが多いため、距離は伸びない。(^ω^)

だがそれでいいのだ。のんびりするためにわざとお金と時間をかけているのだから、これが最高の贅沢なのである。車と自転車、両方旅行してみて、どちらも良さも悪さもわかった。私にはやはり自転車旅が似合いそう。

本当はヘルメットより、つばの広いハットの方を被って行きたいのである。こちらは夏の走りには欠かせない。日差しが強いと首の後ろが焼けて痛くなる。それがない。

あご紐もついているから、風が吹いても飛ばされない。

でも後数年で多分、ヘルメットは義務化になるだろうな…。('A`)

時代の流れだから仕方ない。

だいぶ話が脱線したが、650Bの場合、タイヤの心配はとりあえずしなくても大丈夫そうかな、ということです。(神経質な方は除く)

(=^・・^=)

2026/08/30

暑くて深夜に目が覚めた…。

 やはり、新鹿よりここ紀の川市の自宅の方が暑い。('A`)

暑さで深夜に目が覚めてしまった。エアコンをかけてもあまり効果がみられない。それくらい蓄熱している。鉄筋は夏場はまさに地獄だ。

さて、まだ月曜まで休みである。この夢の4連休の過ごし方であるが、前半は、旅行だった。後半はというと、愛車の整備だ。

この前、32Bタイヤがまもなく枯渇することは書いた。それでこのタイヤを使用しているランドナーをお蔵入りしようかと思っている。補修部品が確保できる見込みが立つまで封印である。それでこれに使われている部品を各種、42B車の方へ移植し、こちらを整備しようかという考えだ。

移植する部品としては、まずハンドル部である。ステムがグランボア製のクロモリで70mmの突き出しであるから、これがちょうど合う。バッグサポーターも取り付け済みだから、手持ちの愛用バッグがそのまま付く。いつでも旅行にすぐ出れるわけだ。

残り買うのは、亀甲の本所製の泥除けかな。欠品なければいいが…。これをできれば、下ブリッジをクリップにして、だるまネジを蝶ナット化し、輪行対策としたい。前のガードは地震で愛車が上から落下し、見事にエクボができて変形しているため、交換だ。

ブレーキをシマノのBR-CX50カンチブレーキに換装する。これは前後分取ってある。

だいたいアウトラインが整ったので、今日中に作業しようかな、と思う。

欲しくなっていたクロスバイクであるが、冷静に考えているとやはりいま手元にある自転車を乗らないともったいないという結論に…。(´ヘ`;)ウーム…

そりゃそうだろう。他人から見れば、贅沢の極みに見える東叡である。乗り倒してやらないと…。(^ω^)

旅行に行ってきた思うのだが、自転車旅行は私の場合、紀伊半島内で完結している。まず、魅力的なグラベルが揃っていること。峠もあるし、海、山、川、温泉、宿と全部ある。まさにホームグラウンドである。(*^^*)

なんといっても自宅からのアプローチが短いため、いつでも出かけれられて楽しめる。コース取りはいくらでも可能。半島周辺部に鉄道が通っているため、輪行も利用しようと思えばできる。カーサイを組み合わせるともっと楽しい。しかも周辺部の鉄道はサイクルトレインで持ち込み自由自在だ。(*^^*)

42Bランドナーが完成したら。試走を兼ねて旅行計画を考えようかな、と思う。しまなみ海道を考えていたが、やはりアプローチが遠すぎて時間がもったいない。しまなみ以外の遠隔地はもうすぐフリーになってからにしようかと思う。

紀伊半島ばかり攻めていると定宿というのがいくつもある。オーナーとはもう顔馴染みである。しかし、実家に帰省しているような気分でこれはこれで心地いい。昨日泊まった新鹿の宿も良かったな。

網の目のように走った跡の残るマップを眺めてはまた新たなルートを開拓できないか、と考えているところである。

時期的には雨季も過ぎた11月中かな?

4連休を取って考えようか…。

(=^・・^=)

2026/08/27

てなわけで、クロスバイクを物色中…。(*^^*)

昨日の激震から一夜明けました。やや冷静さを取り戻したものの、まだ心の中は動揺しています。あれだけ、一球入魂で作り上げたランドナーだったのに、生命線のタイヤが枯渇とは…。
_| ̄|○

これでは、もう延命は不可能です。同じようなタイヤを嵌めればいいじゃないの、って言われそうですが、実は深い闇があります。650Bと650Aは微妙にタイヤのビード径が違うのです。だから、互換性がありません。

これが同じだったら、市販のママチャリタイヤとかでも嵌められます。まあカッコ悪いのでやりませんがね。

しかもこのランドナーはビンテージな規格でして、Rエンド幅が今どきではない120mmなんです。だから、スプロケも特殊です。

もう自転車自体が完全にオワコンなんですね。(T_T)

部品が潤沢にあれば、継続可能ですが、タイヤがないのは痛い。かといって買いだめしてもタイヤはナマモノなので、劣化してきます。どんなに保存に気を遣っていてもです。

ちまちま悩むより、全く新しい現在の規格の自転車にする方がいい、というもの。

しかもこれから作ろうとしていたのは、クロスバイクです。だったら、全部最新規格のやすいのを買えばいいじゃん、っとなるわけ。

一番欲しいのは、コスパ的にもコーダーブルームのレイルライトですかね。

手持ちの軽量パーツを投入し、さらに軽量化すれば、8kg台も狙えますよ。これならね。
(^_-)-☆

まず、チェンホィールはシングル化ですよ。スプロケはそのままかな。ま、変えてもいいか。

変速メカはそのまま。チェーンもそのまま。BBもできれば、軽量なチタン軸に変えたいな。

これだけぶっこめば、相当軽くなりますね。スタンドも取ります。当然。

夢の8kg台が目の前に…。(*^艸^*)ウシシ

重い重いクロモリを改造するより、手っ取り早い。

軽量車を手に入れるのに一番近道ですな。
(=^・・^=)

ランドナーの周辺部品が徐々に枯渇か…。

 ランドナーという車種は完全に今やオワコンであるといえる。市販車も丸石一択だし、ほかはオーダーメードとなる。アラヤも輪業界から撤退したし…。('A`)

もう日本でリムを作るメーカーが見当たらないな。それか私が知らないだけか…。もし、グランボアがタイヤ以外の部品も終了となると、もうランドナーの組み立てに難儀することになる。

リムとタイヤ。実は、一番肝心な部品であるスポークの入手が最近しにくくなってきている。ご存知の通り、スポークはホィールに使われるハブやリムの種類だけ、寸法がある。

組み方によっても違ってくるため、1mmサイズの違いで注文がくる。しかし、そんな悠長な商売をしてくれる店が今や見当たらない。群馬のタキザワさんは実に貴重だったのだ。

それよか、ホィールを手組みでって考え方が今はない。(T_T)

よくよく考えると令和の今のランドナーとは、実はクロスバイクのことじゃないの?って思えるのである。バイクパッキングして、荷物も積載可能。タイヤはどこでも入手可能な700Cだし、ディスクブレーキの選択肢もある。

それに値段が安くて、入手しやすいし、カスタムすれば、軽量化も狙える。泥除けは付いていないが、やろうと思えば、ダボ穴があるから後付もできる。

様式美といういらない美学だけを捨て去れば、ランドナーとして機能しうると思う。

ハンドルこそはフラットバーだが。フラットバーで私は、100キロオーバーを走ったことが何度かあるが、全然問題ない。バーエンドバーを装着するとかすれば、ポジショニングも楽になる。

うん、クロスバイクだろう。やっぱり。ということで、強引に理由づけして、市販のクロスバイクを買おうか、という魂胆。(*´σー`)エヘヘ

だって、タイヤなくなってきてるんだもん。(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

650BはMTBの世界で息を吹き返したけど、太い種類が多く、実は適度に細めのツーリング向きタイヤというのが少ないのである。

やっぱ700Cタイヤだよな、と思う。種類が豊富。チューブラーも同経だし。リムの規格もいい。リムの種類も豊富。ディスクブレーキも視野に入れれば、それこそリムなんて潤沢にある。

この規格のサイズなら、スポークの入手も苦労しない。

それで、実は、今お蔵入りしている26HEのクロスバイク化を諦めようかと思い始めているのである。26HEという規格は初期のMTB界では、スタンダードだったけど、その後、650Bの規格が増えてくるにつれて、オワコン化した。

今はタイヤにいいのがほとんどない。(;´д`)トホホ…

自転車って規格が命だな、とホント思います。いくら気に入っていても周辺部品の規格が変遷し、変わってしまったら、もう諦めるしかない。その典型例がコッタード形式のBBですな。未だに私は愛していますが、今やJIS規格からも外されてしまい、オワコンです。(T_T)

これに合うクランクとなると、超ビンテージ品となり、高嶺の花。( ゚д゚ )ポカーン

自転車って実に部品の変遷の歴史ですね。チェンホィールだけでもコッタード、コッタレス、そしてホローテックⅡと…。ほかにもまだあるけどよく知らない。(゚∀゚)

いくら気に入っていても、規格が変わってしまったら終わりということですな。

特にタイヤ関連は痛い。なくなって初めて気が付きますね。650X32Bか…。私の東叡ランドナーだよ、これ。(T_T) 次、タイヤ買うときどうするのよ?

もうどこにも売ってないよ。。゚(。pдq。)゚。エーン

だから、潤沢に部品のある規格に沿うのが真っ当なサイクリストでしょうね。

ま、業界もその変狙ってて、したたかにディスクブレーキ化を勧めてきましたけどね。結果オーライで、これは良かったんじゃないかな。タイヤサイズに悩まなくて良いし。

私も今、大きくディスクブレーキに傾きつつあります。しかし、大好きなVブレーキも捨てがたい。しかし、これもいずれオワコンとなるのでしょうか?

でも、市販の安いクロスバイクとかは全部Vブレーキなので、まだ安心ではありますけどね。

(=^・・^=)

2026/08/21

今日は午後からオンライン研修だ。('A`) スキマ時間にクロスバイクの完成だ。

 コロナ禍以降、オンラインでの研修というのが常套化してきた。今日も午後からある。('A`)

自宅でできるので楽であるが、やはり時間が長いと嫌気がさす。仕事のことなので、仕方ない。時間給もつくようだ。

最近、研修が立て続けにあり、嫌になってくる。時間を取られるのでなんとかしてほしい。ただでさえ忙しいのに、その上に研修だらけとは…。(;´д`)トホホ…

さて、午前中は買い物である。おかずはもう手軽な麻婆豆腐で決まりだろう。丸美屋だ。(゚∀゚)

その間にクロスバイクもどきくんの組み立てに不足してる部品を調達する。ブレーキインナーだ。豊富に持っているが、フラットバー用の太鼓インナーがない。

これをあさひあたりで調達する。

前後二本である。

間違っても怪しげなものは買わない方がいい。伸びまくって効かないから怖い。

Vブレーキである。シマノのデオーレをそのまま換装しようかな、と考えている。この歳になって結局クロスバイクが最強だな、と思うようになった。1週間程度までの連泊の旅にも十分使える。サドルバッグさえ大型を取り付ければOKだ。

トピークのダイナパックDXもいいのだが、クランプ部が弱くて、締め込んでもすぐ横にずれる。だから、頑強なキャラダイスのバッグサポーターにしようかな、と思う。これだとネルソンロングフラップの大型が付けられる。容量も18リットルもあるから、いくらでも入る。

肩紐も付けたるので、輪行時に担ぎやすい。ほぼ、スポルティーフは乗っていないし、こちらもロードバイク化する予定なので、ロングフラップが余ってくるのだ。

これでいくか。

頭の中で完成車のイメージが膨らむ。作業時間は1時間もかからないと思う。慣れたもの。ドライブトレインは今回いじらない。ソラの50x34Tでスプロケが11-32Tであるから十分である。

ランドナーな車種なので、変速レバーはダウンチューブのWレバーである。(゚∀゚)

ペダルは三ヶ島のシルヴァンTネクストイージースーペリアでQR付きだ。

両面フラットなので、乗りやすい。ほぼ普段はクロックスで乗ることになるだろう。近所の徘徊用だからこれでいい。たまに旅行である。

クランクからワンタッチで外せるのは重宝する。輪行時に横っ腹に当たって痛い思いをしなくて済むから。

これ、マジ痛い。経験すればわかる。(T_T)

ペダルは輪行時に外したほうがいいと思う。袋も穴が開かないし。

輪行袋であるが、フォークを抜かないのであれば、あさひの横型がイイと思う。まるごとぐるっと包み込んで紐二本でくくりあげてしまう構造であるから、簡単だし、脱落による部品の欠落もない。

丸めるとかさばるが、丈夫だ。

今は売っていないようである。残念。

まだまだ今日も残暑がキツイ。そろそろ自転車も再開したいな、と考えている。

(=^・・^=)

2026/08/20

明日は休み。クロスバイクを完成させるか…。

 パーツも揃っている。換装するだけである。古いパナのランドナーを改造してクロスバイク風に仕上げようかという魂胆。

制作費用はブレーキインナー代だけだ。あさひに買いに行こう。

これで明日には乗れる状態に持っていけるぞ。(゚∀゚)

完成したら、弟の家付近へポタリングかな。近所の店を徘徊するのもいいだろう。フラットバーのポタリング車は、走りやすい。ペダルは両面フラットペダルのQR付きにしよう。これで輪行時もさくっと外れてコンパクトになる。

サドルバッグはトピークのダイナパックDXだ。ワンタッチで取り付け取り外しができるスグレモノ。かなりの大型で旅装も全部入る。

こいつで今後はあちこち走りに行きたいな、と思う。

(=^・・^=)

2026/08/16

古いランドナーをもっているあなた!グラベルロード化してみない?

 さて、ランドナー愛好者の私である。なんとその数5台。(・_・;)

よくもまあ、これだけ作ったものだ。最近、流行りのグラベルロードであるが、要するに泥除けをランドナーから取っ払えばいいだけ。それで、今、作業台に固定中の一台をこういう仕様にしようかな、と考え中なのである。

ベース車両は東叡の42B車。タイヤはグランボアのエートルである。丸い太いタイヤであるが、舗装路では驚くほど軽く走る。最近のタイヤ性能は昔のウォルバーなどに比べると雲泥の差だ。

それで、泥除けを取っ払い、Fキャリアを付けてグラベルロードとしたいのである。もちろん、ハンドル部にはバッグサポーターを取り付け済みこれで、愛用の犬印とかオーストリッチのF-702などの大型Fバッグが取り付けられるわけ。

小旅行にもこのバッグだけで十分な容量である。輪行袋はかさばるので、サドルのバッグループにぶら下げる。

いつもこの出で立ちで旅に出ている。もう慣れたもの。泥除けがないから、輪行がすぐ終わる。一応コンパクトにするためにフォーク抜き輪行である。

考えてみると、雨天走行ってほとんど過去していないな、と思った。雨が降ってきたら駅とかに避難して適当に輪行してしまうからだ。土砂降りの場合は中止となる。

だから、泥除け本来の役目ってそれほど甘受していないわけだ。

ランドナー愛好者がことさら泥除けにこだわる理由がわからない。今はバッグも帆布のものも少ないし、サッと拭き取れば、汚れはすぐ取れるからいい。

ブレーキで悩んだが、外しているシマノのBR-CX50で決まりだろう。これ以上のブレーキはないと思う。今後も出てこないだろうな。もうシマノはカンチにやる気を感じないし…。('A`)

ま、盆栽趣味ももうすぐで完成だ。乞うご期待。

(=^・・^=)

2026/08/13

2台乗せの自転車ラックが突然倒れた…。('A`)

 夜、帰宅後カレーを食べて、2階の自転車部屋にこもっておりましたところ、突然、2台乗せの自転車ラックが崩壊。('A`)

轟音と共に、崩れ去りました。また、自転車を起こして、立て直します。地震とかで徐々に緩んでいたのだろうか…。ま、ときどきは点検しろよ、ってことですな。

肝心の自転車は無事でした。でも、神経質な人には耐えられないかもな。('A`)

私は平気。自転車は道具であって、傷つくものだから。

さて、今日も22時の帰宅なので、当然、就寝は0時頃かな。ま、明日は休みなのでいいのですが。

明日は銀行回りとかいろいろ忙しいです。

休日も父の残務処理で忙殺されております。('A`)

人が死ぬと後に残されたものは大変だな、とつくづく思います。

まあ、まだ時間もあるし、じっくりとやっていきましょう。

ラックも頑強ではないな。いつかは倒れる。そう、垂直に収納するのには、少々勇気が要るのです。

地震が来たら一発アウト。でも、そんな100年に1回のことを気にしてちゃだめですよ。

どーんと構えて、壊れたら壊れたときよ、位に思っておかないとね。(^_-)-☆

クロスバイクもどきくんを早く完成させたいな。明日、不足分のパーツでも見てくるか…。

太鼓ニップルのインナーワイヤーが要るな。これが前後あったら、すぐ組めるぞ。

もうすぐだ。

(=^・・^=)

2026/08/11

パナのクロスバイク改造計画のことで…。

 手持ち部品を再稼働させて改造を計画中のパナのランドナーである。実は、前に組んだホィールで特殊な26インチのチューブラーがあるのである。奇跡的にもまだ、パナから26インチのチューブラータイヤが売られていて、手に入るのだ。(゚∀゚)

しかし、リムはとうに絶滅し、もう入手できない。(T_T)

だから、このホィールは超貴重。これに履き替えると、軽量化も一気に進み、9キロ台となる。かなり軽いので、片手でひょいと持ち上げられるようになる。

走行感もチューブラーだから、快走でらくらく。しかし、よくパンクするのだ。こちらの26インチのチューブラータイヤはパンクに見舞われることが多々あり。理由はわからないが、トレッドのゴムが薄いのかな?700Cのタイヤに比べるとパンク回数が多いようだ。

一度、諏訪湖のクラブの全国オフ会に参加したとき、これを乗っていったな。軽くて、快走だった。諏訪神社に乗っていったな。

特殊な車種不明の自転車は、注目の的だった。(゚∀゚)

だから、現実、26HEと26インチチューブラーと両方履けるわけだ。

オトクな一台なのである。

ま、実用性からいうと、26HEタイヤの方が断然タフで、乗りやすいな、と思う。

黄色タイヤが手に入るといいのだが、まず、探してもない。('A`)

カラータイヤはもう流行遅れなのか、探してもないのである。

フレームからーがブルーなので、黄色タイヤがちょうどいいのだが、残念だな。

(=^・・^=)

2026/08/10

最近、趣味の時間をなかなか持てない。('A`)

 最近、 亡き父の残務が多すぎて、休日にゆっくりと楽しむことができません。もちろん、私の場合、自転車盆栽趣味ですが。

頭の中に妄想しているのは、パナのクロスバイク化です。これが完成したら、ほぼ、こればかり乗り倒しそうな気配。

それくらい気になっています。ペダルはフラットでも良いけど、できれば、SPDかな。カチッとはめる音が好き。それに走るぞって気合入るし…。

フラットバーは大好きですね。1.5のタイヤを履かそうか、と考え中。これがジャストフィット。サドルバッグは大型のトピークのダイナパックDXで決まり。

あちこち、これで走りに行きたいです。

早く完成させたいな。ロードもいいんですが、荷物が入らない。('A`)

背負うのは好きじゃないし…。

フラットバーにVブレーキはブレーキで最強の乗りやすさですね。(^_-)-☆

改造費用も手持ち部品でほぼ揃うため、かかりません。(゚∀゚)

早く乗りたいなー。ぼちぼちと自転車盆栽をいじりたい。

(=^・・^=)

2026/08/08

最近、ものすごくクロスバイクが欲しい私なのである。(゚∀゚)

 もうガチな走りをまったくしなくなった。近所の気になるカフェなどを巡るポタリングが大好きだ。走行距離も50キロ以内か。そうなると、楽なポジションで楽しく乗れるクロスバイクが最適、という答えになるかと思う。かといってこれ以上台数を増やすのも得策ではない。

家人がうるさいし、肩身の狭い思いをただでさえしているのに、これ以上部屋に自転車を鎮座させておけない。愛好家の共通の悩みである。

どの子も可愛いので、手放せないし…。

うーん、ここはランドナーの一台を改造してクロスバイク風に仕上げる、というのがもっとも最適解である。その基本車種となるのが、パナソニックのPOSで買ったランドナーだ。大陸横断仕様とかでゴツい仕様だった。しかし、今は普通のランドナーになっている。しかしだ、ランドナーばかり何台もあってもしょうがないな、と思うに至った。

それでこの青のパナソニックのランドナーを作業台に乗せて、作業を開始しようかな、と考える。今までランドナーでの旅行ばかり念頭にあったが、これにはあのトピークの”恐竜の卵”(大型サドルバッグ)が付けられる。

これで十分だろう。

泥除けはとりあえず外す。これでグッとクロスバイクに近づけられる。ブレーキはカンチからVブレーキに変更だ。ハンドルはもちろんのフラットバーである。ソフトグリップの握り心地がいい。

ブレーキレバーも専用のデオーレがある。ステムごと付け替えて完了だ。これで極度の前傾にもならず、安定して走行できる一台になる。

トピークのサドルバッグはワンタッチで取り外しができるため、どこへでも持っていける。防水カバーも付いていて至れり尽くせりだ。

前回前にこの仕様にしていた写真を載せたが、あの頃はこれでガンガン走っていたのである。あの安川大塔林道もこれで走ったな。よく効くVブレーキが調子良かった。

これで全国行くのも楽しそう。(゚∀゚)

もう少し涼しくなったら改造しようかな。

(=^・・^=)

2026/08/07

近所のポタリング用としてクロスバイク風の一台が欲しいな。

 




パナのランドナーをクロスバイク風に改造した一台。


今は、これ、ランドナーに戻しているのですが、やはり泥除けを取っ払って、こうしてフラットバーにするといい感じですね。トピークの大型バッグ”恐竜の卵”もいい感じ。連泊でもこれなら大丈夫でしょう。

こういう状態に戻したいな、と思います。ただ、タイヤは黄色でしたが、今は劣化していて、要交換なんです。パナの26HEのアメクロあたりを探そうか、と思っています。

あまりお金もかからないな。タイヤ交換費用くらいか。

ギア比は、50x34Tのソラクランクセットでリアスプロケは11-32Tのワイド仕様です。

ほぼ、これでどこでも行けますね。(^_-)-☆

これを組み立てて秋のしまなみ海道に行こうかしら…。ランドナーよりずっと輪行が楽だわ。

しかも大型サドルバッグで連泊も大丈夫。

これ、いいかもね。(=^・・^=)


明日の予定ポタリングコースとか…。(^^) 九度山〜ポタポタ行くよ…。

九度山の町営駐車場まで車載で行く。駐車場からスタート。 紀ノ川沿いをごきげんに行きます。途中、コンビニ多数あり。 見どころは、五條新町からの旧の大和街道沿いの町並みとか。五條から隅田へ行く途中の真土トンネル跡とか…。残りは紀の川サイクリングロードですかね。 九度山発なので、距離...