大昔、菜の花の咲き乱れる四万十川沿いに下ったことがあったな。(*^^*)
沈下橋とかいっぱいあって、風情があった。
でも、まだ四万十川の河口付近を見たことがない。それでそれをみたいがために上流から川沿いにずっと下る、というコースを引いてみた。
起点は須崎である。ココらへんに車を置いておいて。2泊3日の旅だ。
家から高速道路で淡路島経由で四国へ渡る。
須崎が出発地点。そこから国道で延々四万十川沿いを行く。途中、離脱し、脇道に入ったりして、いつもののろのろポタリングである。(*^^*)
70キロ地点くらいにゲストハウスがあるみたいなので、そこで泊まってもいいかな。
二日目も延々川沿いに下り基調。ご機嫌だろう。
江川崎付近から本格的に大河の様相となる。川沿いに下り基調で一旦、河口付近まで見に行く。
そしてちょっと引き返して、中村駅前のビジホにチェックイン。
三日目は目の前の中村駅から早朝、輪行で特急で須崎駅までワープ。
須崎からマイカーで高速道路で帰る。
ってな計画。これをいつに決行するか?
夏場もいいかもしれないな。川沿いの林間コースだし。と言っても実際はあまり影がないかもしれないけどね。(∀`*ゞ)テヘッ
一度この目で大河の四万十川の全貌を見てみたいのですよ。
(=^・・^=)
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