5月に入ってようやくGWも終わり、ほっとしている。長かった連休。シフト勤務者にとっては地獄の季節だった。パートの人が大勢休むからだ。やっと終わってホッとしているわけである。
昨日の晩は冷えた。おかげで愛猫も珍しく枕元にやってこなかった。よかった。おかげで熟睡できた。深夜、一度右足太ももが攣って目が覚めたが、二度寝した。
老眼が進んできて、デスクトップの文字がよく見えない。解決法を探ると解像度をいじるといい、という結論になった。Xubuntuの設定から入ってディスプレイの項目を見ると、解像度がプルダウンできるようだ。これで倍率をx1からx1.25に変更すると若干文字が大きくなって見やすくなった。標準仕様のままでは老眼のオジには見えない。
先日からXubuntu26.04LTSに入れ替えて使っているが、快適だ。まだちょっと不安定な面もあるが、概ね良好に使えている。コピーなどのコマンドが爆速になっていて、びっくりしている。rustで書き換えられたからだろうか。
大容量のファイルをコピーするときなどに速さを実感している。
wifiも安定していて、早い。ただ、ちょっと使いづらい面もある。コマンドでwhoやiwconfigが使えない。理由はわからないが、代替のコマンドに置き換わったのかな?それと秘かに愛用してきたoutguessがなくなった。(;_;)
写真に秘密のファイルを埋め込めるステガノグラフィーの傑作だったのに…。
ま、iwconfigは無線LANの調子を見るのにちょくちょく使っていたが、今は、iwになったみたい。
$ iw dev linkとやると同じように確認できた。(devは各自の無線LANポイント名)
まあ、とにかく標準の解像度が高すぎて文字が小さくてよく見えない。私のブログも非常に文字が小さくなり、読みづらかった。それが解像度をいじると格段に読みやすくなったので、老眼を気にされる方は試してみる価値あり。
軽量リナックスという謳い文句どおり、軽くてキビキビと動く。こっちの方が私には向いているな、と思う。
大したことはしないので。文字がサクサク書けて、読みやすけばなんでもいいのだ。
(=^・・^=)
0 件のコメント:
コメントを投稿