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深夜、右太ももが攣る激痛で目が覚めた。

深夜に右足の太ももが攣った。激痛にうめきながら、起きる。(´Д`)

昨日の久しぶりの早朝ライドで酷使したためだろうか?それにしても左足はなんともないし…。不思議だ。ま、水分が足りていないのかもしれない。

昨日、日勤で午前中は快調だった。しかし…。午後に隣のサ高住のスタッフが私を呼びに来た。嫌な予感がする。なんでも某利用者の家族が是非に話を聴きたい、と言っているという。うわぁー、これはクレームだな、ととっさに思った。行ってみると、案の定だった。

_| ̄|○ ガクッ

マシンガントークのようにまくしたてる家族。(´ヘ`;)ウーム…

ひたすら謝罪し、説明して納得していただく。その場はなんとか治まったが、一刻も早く、打開策を打たないと、次は確実に炎上する事案である。関係者にメールし、月曜にすぐ動くようにお願いする。

あー、疲れた。私の部署とは違うので、詳しくはわからない。しかし、一応肩書のある役職者ゆえ、説明義務がある。つらいところだ。

しかし、最近はこうした精神的ストレスもうまく発散できるようになったな、と思う。家に帰って気持ちを切り替え、夕食を食べた。昨日は寝たのが22時過ぎだった。遅くなってしまった。

それで足が攣って目が覚めたのが1時すぎ。まだ夜中だ。もう少し寝よう、と思う。

朝は7時から班の溝の大掃除なのである。私は班長ゆえ、絶対に出席である。誰よりも早く現場に行かないといけない。(´Д`)

溝の底に溜まったドロをスコップで上げる作業である。重労働だ。最近は、班の住民も高齢化しており、若手というと私くらいになってくる。女性と高齢者ばかりの班。(;´д`)トホホ…

そのうちにシルバー人材センターの車がやってきて、回収したドロを積んで行ってくれることになっている。

なんでも、聴くところによると今朝は掃除の終わったあとに、ゴミ捨て場の変更に関する説明があるとのことで、また、意見の収拾がつかないおそれがある。誰でも目の前にゴミ捨て場を持ってこられたら嫌だろうな、と思うから。

なんでも、今のゴミ捨て場の土地を競売に出すらしい。町の土地らしいのだ。知らなかった。(´Д`)

なんで私が班長のときにこういうややこしい事案を処理しないといけないのか、と恨めしく思う。平穏に済ませたいのに…。ヽ(`Д´)ノプンプン

ま、状況をみてみよう。あまり出しゃばらず、静観である。

(=^・・^=) 

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