2025/09/23

10月の自転車旅行をどうするか…。(´ヘ`;)ウーム…

 父の退院が見えてきた。10月中だと思う。ところだが、10月20日くらいから自転車旅行に行こうかと夏頃から予定していたのである。ここに来て、ちょっと予定を変更しようかな、と考え始めている。

理由は、食欲もなく、しょんぼりしている父を見るにつけ、浮かれて自転車旅行どころじゃないだろ、ということ。

しかし、4日間も休暇を取れるのは、滅多にないことで、こちらも貴重。

それで折衷案として、近場で短く旅行して帰るというのはどうかな、と思うのである。これだと、緊急時にすぐ戻れるし、安心だ。

広島あたりまで行ってしまうと、いざというとき、すぐには戻れない。('A`)

紀伊半島内で考えようか、と思う。

となるとコースである。どこへ行くか…。なるべく輪行はしたくないしなー。

RWGPSに引いた過去コースを参考に考えるとするか…。

(=^・・^=)

2025.09.23火の早朝ライド。

 



2025.09.23 火曜日 曇り

早朝4時起床。いつものとおり。しかし、もうあたりは真っ暗で漆黒の闇である。

行方不明だと騒いでいた愛猫はなんと、我が自転車部屋に居た! (゚∀゚)

魔窟の部品群の中から出てきて、マックブックの空箱の上に寝ている。

クラブモデルをそっと二階から下ろす。階下でサドルバッグをキャリアに装着。こうしないと外では暗くて装着できない。

ハブダイナモをオンにして、走り出す。煌々とした光が頼もしい。肌寒い。もう秋だ。そろそろ秋冬のウェアも考えないとな、と思う。

10月になったら出揃うか、と思うので、ネットで買う予定。ウィンドブレーカーもくたびれてきていて、そろそろ新しいのがほしい。

鉛色の空で今日はパットしない天気だ。今日は14時出勤となっていて、午前中はのんびりできそうだ。買い物である。

(=^・・^=)

2025/09/22

2025.09.22月の早朝ライド。

 


2025.09.22 月曜日 曇り

朝、起きると少しブルっとくる。肌寒い朝だ。ようやく秋になったな、と実感した瞬間である。昨日まで日中は暑かった。真夏のようだった。それが一夜明けて一度に秋である。びっくりだ。

気温の激しい変化に身体がついていけない。体調を崩すものが続出しそうである。('A`)

さて、今日は少し出発が遅れて5時10分くらいになった。それでもまだ、あたりは暗い。もう秋なのだ。日の出がずいぶんと遅くなってきている。秋分の日ももうすぐで、これから暗い長い夜の始まりだ。

しかし、私は、この秋から冬にかけての季節が一番好きである。あれだけ夏場に生い茂っていた草木も葉を落とし、紅葉が始まる。生命感を感じる。山に入ってもすっかり冬枯れになってくるので、無性に峠越えをしたくなる。NC誌の影響だろうか。

冬場になると峠道を走りたくなるのである。それも人知れずあるような峠である。私の近場にもそういう名もない峠が埋もれている。山田ダムの方から入るところにある雨山トンネルというのができている。道は広く快適であるが、車がほとんど来ない。途中、知れた水場がある。雨山の水という。名水だそうで、遠くからも汲みに来る人がいるようだ。

ようやく日中も過ごしやすくなってきたので、これから自宅近辺もガンガン走りたい。

たまにカーサイで遠方へも遠征したい。

父の居場所も一応、我が施設のサ高住に居場所を確保したが、本人が納得するのに一苦労である。しかし、居場所を確保できたので、今後、家族は安心である。

24時間の介護が受けられる。

安心して出かけられるし、それぞれの日常生活を送れる。

10月は小旅行の予定であるが、どうなるか…。

退院前カンファレンスと重なりそうであるが、もし、重なったら、日にちを調整してもらおうと思っている。

そうなると入所は、11月くらいか。

ま、まだリハビリ期間が残っているのでたぶんそれくらいになるかな。

取り敢えず、金曜日は遠出でドライブの予定だ。親孝行ドライブだ。帰りに温泉に寄って帰りたい。

(=^・・^=)

2025/09/21

解像度と老眼。

 最近、目の老化が著しい。老眼であると思う。もともと乱視が強くて、度のきつい眼鏡をかけている。そこへやっかいなことに老眼が始まったようだ。

始め、読書が辛くなった。紙の本がほぼよく読めなくなった。続いてノートPCのフォントが読めなくなった。小さすぎるのだ。高精細とか言われる高解像度の画面は、老眼の私にはとてもつらい。フォントがとてつもなく小さく表示されるので、デスクトップの文字も読めない。

一番つらいのは、ブラウザを開いたら、サイトによってはまったく読めないことだ。字が小さすぎるのだ。

某CMのように、字が小さすぎて読めなーい、と放り投げたくなる。('A`)

そこへ救世主が現れた。chromeの機能拡張でA+テキストサイズチェンジャーという有償の機能拡張アプリである。これを入れると字が小さいサイトをことごとく拡大して、読みやすくできる。若干サイト構成が崩れるが、字が読めないと元も子もない。

これで各自のブログ巡回をしているのである。(゚∀゚)

読書は今は主にkindleで電子本だ。フォントは大きくしている。

こうした機能拡張が好きだ。他にもテキストエディタも入れている。ちょっとした文章を書くときにサクサクと書ける。推敲し、完成したら、コピペで貼り付けて送る。

一番重宝しているのはLINEである。トークが主に利用の主体だ。しかし、これ、もうすぐなくなるという。なんとかLinux版の純正アプリを出してほしいが、まず、出ないだろうな。('A`)

LINE嫌いであったが、使い始めると便利だ。グループ機能もいい。何かのテーマで討論するとき、その時思いついたグループを作ってお互いにトークを共有できる。職場では訪問看護で大いに利用されているようだ。

リアルタイムで利用者の状態変化がわかるので、非常にありがたい。

LINEがchrmeで使えなくなったら、携帯キーボードをスマホにつないで、スマホの純正アプリからアクセスするしか方法がないな。

(=^・・^=)

私のサイクリングのテーマは、街道が多いかな。

 今日はあいにくの雨で早朝サイクリングできず。(;_;)

でも、いつもどおりに起きている。(゚∀゚)

これから秋雨前線で雨の日が多くなるかな、と思う。月1/3くらいは雨だろうか。

さて、私はサイクリングであちこち出かけるのが大好きである。だいたい、テーマというと、その土地の街道を巡るのが好きだ。街道というのは昔から人の往来があった道で、道筋に色濃く庶民の生活の匂いが残っているものだ。

私の近場では大和街道とかがある。これは和歌山市から奈良県の五條市あたりまでところどころ残っている。遠くは伊勢方面まで通っている道である。歩きが好きな人には有名かもしれないが、全ルートを通しての詳細な観光マップとかがなくて、割と知られていない。

でも、大和街道沿いには、道標が埋め込まれていて、それをたどって橋本くらいまで行ける。楽しい旅である。

名手などのお殿様が泊まった土地には本陣とか、馬宿のように下々の者まで泊まった宿にちなんだ地名が残る。

参勤交代は、藩の財政を大いに圧迫したようだが、徳川家の考えた蓄財させないための作戦であったか。

各藩の武家屋敷などが江戸には集中してあったようだ。

南紀の方へ行くと古座街道が好きだ。周参見から古座まで通っていて、昔は林業で相当栄えたようだが、今は見る影もない。途中、古座川の流域に映画館まであったというから、相当繁盛していたのだろう。

古座川の山奥で備長炭の炭を焼き、それと引き換えに海産物を持って帰るというような取引がなされていたようだ。

ところどころ、紀州の地名には名残が残っていて、牛廻越とかもある。牛に荷物を背負わせ、峠で取引して、牛を帰らせたか。その名残かもしれない。

地名について空想に耽ると尽きることがない。

峠道の途中に無人販売の屋台をよく見かける。古座川地方に行くと、名物のゆずの加工品がよく売られていた。ナスやきゅうりなどの野菜も安い。

ビシャコなどの草木もある。

仏花もよく売られているようだ。

大きなバッグを付けて自転車で走っていると、これらの思わぬ収穫品を買うことができる。そっとバッグの中に放り込み、後でいただく。きっちりと対価を空き缶の集金ボックスに納め、感謝の気持ちを込めていただく。

今では道の駅が各地にできたおかげで、より買いやすくなったが商業主義が行き過ぎていて、なんだか味気ない。

ゴトゴトと荷物で膨らんだバッグを自転車に背負わせ、タイヤがパンパン跳ねる。不意にくぼみなどがあったりで急ブレーキである。

ほとんど不思議と落車の経験は少ない。

ほとほと疲れてくると得意の押し歩きである。林道のようなゴロ石だらけの道になると、もうほとんど乗れない。藪からイノシシや熊が出てくるのではないか、と気が気ではない。

捕獲用のゲージなどを見かけると一層怖い。

どこぞで猟銃の音がする。獲物が近くにいるようだ。ドーン、と響き渡る。

一斉に鳥が飛び立つ。

そこへ私の愛車のカンチの鳴きが響き渡る。野生動物はパニックだ。

鳴き響かせながら、谷筋を下っていく。飼い犬がわんわん吠える。(゚∀゚)

まだ足を踏み入れていない土地に行くとワクワクする。珍名があったり、古いすててこが干してあったりでなんともユーモラスだ。

田舎はいいが、あまりにど田舎だと、かえって暮らしにくいだろうな、と想像する。

私のとこのようにトカイナカくらいがちょうどいい。

えーと話が脱線したが、紀伊半島にはまだ熊野古道というのもいくつも通っていて、そちらは主に歩きの方主体である。

ところどころ、自転車でも行けるが、坂の勾配が半端ない。

今ではご丁寧に案内板も建てられている。

迷うことはない。

今日は雨。輪っぱに空気を入れようかと思うが、億劫だ。明日にする。

(=^・・^=)

2025/09/20

2025.09.20土の早朝ライド。



2025.09.20 土曜日 晴れ

昨日から一気に秋になった気配がする。気温がもう猛暑ではない。昨夜はエアコンを付けずに眠れた。やれやれである。

実に熱帯夜が長かった。一ヶ月以上か。

ちょっと涼しくなると驚くほど睡眠の質が良くなる。おかげで今朝は快調だ。

クラブモデルであるが、ちょっとタイヤの空気が減りぎみである。明日もう一日行くと月曜が休みだ。月曜の朝に加圧するか、と思う。いつもの7気圧である。

自転車旅行の時期が近づいているので、そろそろ各部総点検をやっておきたい。クランクのコッタレスボルトとか、ブレーキ周りのボルトなどなど。普段からあまりトルクを確認しないところを重点的に整備しておきたい。これをやっておけば、不意のトラブルにはまずならないと思う。

最後にチェーンの注油も忘れてはいけない。

父の退院前カンファレンスを10月中に言われそうである。なんとか、旅行期間とかぶらないといいが…。('A`)

11月はどこへ行こうか、と早くも再来月の予定も考えている。気が早いものだ。しかし、自転車のベストシーズン到来なので、嬉しくて仕方ない。

11月は故郷串本でもいいかな。

真夏期間は暑すぎて走れない海岸線もこの時期くらいになると快適だ。それにしても白崎海岸はなかなか開通しないな。('A`)

(=^・・^=)

次の旅行への想い。

 さて、もうすぐ10月である。昨日、父の入院先の病院から説明を受けた。結果、重篤である。食事形態はどろどろのムース食。摂取量は微量。点滴施行。いまだ、患側には体重をかけられない。(;_;) 結果、歩くことができない状態だという。

絶望的だ。私の勤務するサ高住に居場所を確保しておいた。

10月といえば、旅行計画が進行中である。父が退院するタイミングでどうなるかだが、どうにか、その期間だけ避けたいな、と思う。

行き先は二転三転したが、結局しまなみ海道である。今回は始めて長距離のカーサイで行くことにした。これがうまく行けば、これから先、この方法がスタンダードになると思う。ま、うまく行くに決まっているが…。(゚∀゚)

今回の旅行は、向島あたりから走り始めてゆめしま海道を一日目。泊まりは生口島にする。二日目は大三島の道の駅で休憩し、宗方港から船でとびしま海道を行く。とびしま海道のどこぞで泊まる。

三日目は走れるところまで走りたいが、市街地は避けたいので、輪行で尾道までワープするか、調子よければさざなみ海道を堪能し、尾道まで自走か。

帰りは車であるので、あまり最終日に走り込みたくないのもあるし…。

たっぷり途中、SAで休憩しながら帰ってこようと思っている。事故が怖いから。疲れた後に運転するので、帰りが特に心配である。無理は禁物。

天候が心配だが、雨天決行は私の場合当たり前。台風だけは無理。

10月はサイクリングシーズンなので、早めに宿の確保をしておくか、と思う。まあ、平日なので、たぶん大丈夫だとは思うが。

久しぶりのしまなみ海道でウキウキしている。

大久野島に以前は立ち寄ってうさぎを見たな。毒ガス資料館っていう戦争遺構もあった。

また、あの一帯に行けると思うと嬉しくなる。おおよそ、今まで走ってきた中でしまなみ海道ほど最高の場所はない。サイクリストへのおもてなしが半端ないし、チューブの自販機があったのには驚いた。

あと旅立ちまで一月。なにもなければいいが…。

(=^・・^=)

次車への妄想。ミニVブレーキいいかも…。(´ヘ`;)ウーム…

毎朝、乗り倒している東叡のクラブモデルであるが、乗れば乗るほど惚れ込み、予備のフレームが欲しくなるのであった。で、この自転車の改良点を考えると、ブレーキに行き着くのである。というのもどうもリムとブレーキの相性もあるのだろうが、効きが今ひとつなのである。

('A`)

それでブレーキをより強力なミニVブレーキにしようかな、とか考えている。これ、理由が、普通のキャリパー用ブレーキレバーで引き量がちょうどいいからなのだ。効きは、普通のVブレーキの約80%くらいだという。十分ではなかろうか。

ミニVブレーキ装着に付いては最大の懸案事項がアーム長である。だいたい、アマゾンのカタログスペックを見ると、85mmあたりである。タイヤのサイズがこれくらいだとだいたい、今乗っている700X26Cあたりになるかな?

泥除けの取り付けが前提なので最終的なミニVブレーキとのクリアランス問題がぎりぎり解決できそうだ。

フレームを発注するかと思っている。まだ、タイミングの問題だが、グズグズしていると、このインフレの時代、値上がりしてしまい、手が届きにくくなるのは必至だ。

納期は東叡でだいたい10ヶ月ほど。ま、フレームが手に入ってもすぐに乗る予定はない。あくまでも壊れた時用の予備としてほしいのである。

というか、なんだかんだ言っても付けたい部品が出てくるとフレームが欲しいのである。(゚∀゚)

資金の目処は付いている。ただ、いつ買うかだ。引き取りに行ければ一番いいのだが、遠いため無理。発送となると家人にバレる。('A`)

どうしたものか…。ま、完成車で買うのならお咎めを受けそうだが、これはあくまでもフレームだ。そう、部品の一つだ、と自分に言い聞かせ、無理やり購入の動機づけをやっている。

(゚∀゚) 

このミニVブレーキと吉貝204QCレバーとの組み合わせ。いつかやってみたいのである。これだと輪行時もすぐワイヤーを開放できて、レバーからワイヤーが外せるだろう。それでいて、効きはカンチの何倍もあるのである。

ネオランドナーにて試してみたいが、こちらはタイヤサイズが42Bで太く、泥除けとのクリアランスが無理だ。85mmでは泥除けに接触してしまう。それで諦めているのである。もっともタイヤサイズを小さくしたところで泥除けの取り付け位置は決まっているため、無理だ。

フレーム製作時にタイヤサイズを指定しているから。これはもう42B専用設計なのである。

普通のVブレーキを着けると、ブレーキレバーがVブレーキ専用のものになり、輪行時のブレーキワイヤーが取り外せない。(;_;)

それか、こういう危ない冒険をせず、今、手元に温存しているセンタープルブレーキの吉貝GC610を素直に直付で使うか、である。こちらの方が現実的かもしれない。

センタープルだと、千鳥を替えて遊べる楽しみがある。(゚∀゚)

千鳥も数々コレクションしていて、どれを採用するか、非常に悩ましい。自己主張のできる部品なのである。

私は個人的に滑車千鳥が好きだが、GBの丸いパチンコ玉のような千鳥もかわいい。

早朝からかなり妄想を激しくしている私なのであった。

(=^・・^=)

2025/09/19

買い物に行ってきた…。

 今夜の夕食と次の休みの日のために食材を買い物に行ってきた。ついでにガソリン給油と洗車もしてきた。二ヶ月に一度くらいの割合で私は洗車をしている。

光沢が新車のように見えるのは、そのためだ。

買い物の内容は、塩サバが安かったので、それを三匹買った。これは月曜日に甘酢あんかけにしようかと思っている。(゚∀゚)

今夜は取り敢えず、麻婆豆腐である。また、丸美屋である。絹ごし豆腐とひき肉も買っておいた。これで今夜はOKだ。

明日は仕事のため、定時に帰っても18時半くらいになるため、手っ取り早くうなぎ丼にする。うなぎが激安だった。650円! ドキッ((*゚д゚*))

これは買うしかない。タレもいっしょに買っておいた。

月曜日は粗挽きウインナーも残っているし、カットキャベツもあるし、適当に食べることにする。

毎回、献立を考えるようになって、冷蔵庫の中身が開けなくても見えるようになった。(゚∀゚)

毎回、何を買っているか覚えているので、賞味期限が来る前に消費するよう心がけている。母は物忘れがひどくなったせいで、覚えていない。おかげで得体のしれない残り物の容器がいくつかある。中を見て、適宜捨てている。いちいち母には聞かない。聞くと、必ずもったいないとなり、捨てないからだ。カビが生えている場合もある。(・・;)

しかし、今日も暑い。二階にいるとエアコンを付けざるを得ない。電気代など言ってられない。もうすぐ彼岸だというのに異常気象である。

もう毎年このような夏がスタンダードになるという。地獄絵図だ。(;´д`)トホホ…

夏場のレジャーは全部諦めないといけないな、と思う。旅行もしかり。こんなに暑い時期に移動する気にならないから。

ということは残り半年間。しかも睡眠時間と労働時間を除くと、余暇は驚くほど少ないのである。だから、貴重な自由時間にできるだけ、旅行やサイクリングをしたいなと思うようになった。

もう私の人生も残り少ない。仕事を続けているうちは遠方へは行けないが、リタイアしたら行きたい。仕事はあと数年は続けないといけない。

そのうち、両親も他界するだろう。その後処理も大変だ。まず、膨大な荷物の整理。

部屋がすっきり片付いたら、どうレイアウトして、自転車を配置しようかな? (´・∀・`)ニヤ

今は乱雑においているだけだが、この前買った複数台吊り下げられるラックを活用したい。三段ベッドも買ってもいいかもしれない。まあ、来客は来ないだろうが、もし、来ると寝る場所がない。('A`)

自転車の部品だらけでまるで魔窟のようだ。使用できないものと使用できるものに分けて、処分したいなと思っている。リサイクル業者でいいところを見つけた。鉄くずは引き取ってくれるようだ。

今日は13時半から医師の中間報告を聞く予定だったが、予定変更になり、15時からになった。中途半端な時間のため、自転車をいじることもできない。('A`)

サトリ号はいつになったら乗れる状態になるのだろう?

(=^・・^=)

東叡オーナーズミーティング2025の動画を見てた。(゚∀゚)

 今年もTOM(東叡オーナーズミーティング2025)が開催された模様ですね。

琵琶湖の北近江あたりだったので、私も行こうと思えば行けたのですが、私事でバタバタしていて、行けず…。(;_;)

しかし、ちゃんと動画として残してくれる方がいるので、ありがたや。

これです。→ 東叡オーナーズミーティング2025

ちなみに私の愛車の工房である東叡社はこちら。

自転車道楽の泥沼に落ちて、早40年。これまでに作ってきた自転車たちは7台になりました。そのうち、東叡社のものは、3台になります。いずれもスタンダードフレームを発注して、自分で組みました。

車種はランドナーが2台。クラブモデルが1台ですね。

今最も乗っているのが、クラブモデルです。毎朝の相棒ですね。

色は黒が好きで黒が二台。ブルーメタリックが1台です。

しかし、各部の工作が痺れます。特に私が気に入っているのが、泥除けのだるまネジの部分の加工かな。ボルトの頭が沈むようにエンドが半分削られていて、スプロケットとの微妙なクリアランスが確保されています。このおかげでトップギアにしてもチェーンは決してだるまネジのボルトを擦りません。エンドも東叡社のオリジナルエンドです。心憎い工作ですね。さすが天下の東叡社!

ストドロタイプで、輪行もしやすい。

ダボを追加すると他のメーカーのエンドになるようです。

私は、キャリア用ダボを追加していないので、オリジナルエンドです。

フルオーダーだと、SONのハブダイナモのコネクターを直付したりできるのでしょうね。でも、お金すごくかかるので、私には無理。('A`)

毎日乗っていると、700Cのホィールにも愛着が湧きますね。なんといってもタイヤの種類が潤沢だし、枯渇すsる心配が今の所ない。世界標準規格ですからね。

650Bはこの先ちょっとわからないな。ランドナーでは標準だけど、世界的に見るととてもマイナーな規格ですね。

今後自転車組むのなら、安心の700Cかな。

もう一台ほしいな、と最近思い始めているのです。完成車にしなくてもいいんだけど、今のクラブモデルが死んだときように、予備のフレームがほしいのですよ。

サイズは、もう鉄板の520mm。色は黒。ブレーキは次回、吉貝のGC610を直付で使いたいな。Fキャリアも要らない。サドルバッグひとつでいいから。ラグはなくてもいいかな。シートポスト径が26.8Φになるけど。部品は入手可能だからいい。

こういう内容でスタンダードフレームをもう一台とか…。( *^皿^)ウシシシシ

まあ、インフレの世の中ですからね。もっともっと価格が上がっていくものと思います。注文入れるなら、今かな。

もうこの先20万越えが当たり前になってきますよ。

(=^・・^=)

さて、改造準備整ったが…。(´ヘ`;)ウーム…

 朝から雨で部屋にこもっている。眼の前の作業台には、42B車が固定されている。しかし、この自転車、泥除けも取り付けたし、シングルギアが付いていて、もうこの状態ですぐ乗れるな、と思うとバラすのがもったいない、というなんとも苦しいジレンマに陥っているのである。まだまだ使える部品をバラ...