2026/10/12
10/23 or 24どちらかで晴れならライドしたいコースです。
2026/10/11
天川村のコース下見行ったけど…。('A`)
本日、突然、休日となったので、かねてから計画している天川村のコースの下見をしてきました。結果からいうと、今回はこのコースはだめです。(T_T)
理由は、天川村から阪本へ向かう川沿いのコースが崩落のため、全面通行止めになっていたから。
それも看板が乏しく、結局、通行止めに行き当たるまで気が付きませんでした。ガードマンに促されて泣く泣く撤退。後続車両も続々とやってくるため、すれ違いざまに窓を開けて、この迫は通れませんよ、って教えて上げたら感謝された。(*^^*)
いいことをすると気持ちいいですな。
それで1泊2日の自転車旅行をどこにするか、仕切り直しです。
自宅から自走で行ける範囲内がいいのだけどね。
ま、考えましょう。帰りは輪行でっていうのもありかな。帰宅時間を遅くすれば、まあ、まだましか…。それか紀南方面だったら、海南駅で降りるとか…。
地図で行き先を決めたいな、と思いますが、ま、天気がまだ先で定まらないため、確定してから決めても遅くありません。
しかし、天川村河合へ出るトンネル内は超危険。自転車が通行できるような環境じゃない。ということで、まあここはオススメではないかな。(´ヘ`;)ウーム…
アプローチを短くしたいし、どっかいいとこないですかねー。
(=^・・^=)
2026.10.11日の早朝ライド
早朝ライドの精神的効用について。
朝から全身を全開に動かし、酸素を目一杯吸い込み、有酸素運動をすること。これがダイエット効果以外に精神的に非常にいいな、と最近思うのであります。
話題のやまめ乗りなども参考にポジションを研究しています。ステムを遠く低くへセッティングか…。そして胸を開き、酸素を目一杯吸い込むようにする。( *゚Д゚))フムフム
というのも第一、職場に出勤してからも仕事に積極的に挑み、自分自身が非常に機嫌が良いということ。ご機嫌であるから、自然と笑顔になれるし、笑える。
これ、非常に大事だなと思うわけであります。朝から顔が曇っていて、眉間にシワを寄せていたりすると、周囲との摩擦が生じるし、ギスギスした雰囲気になっていきます。
それがない。何事も、気持ちよく割り切れる。どんなに高負荷な仕事を頼まれても嫌な顔をしない。これができる。そう、早朝から目一杯自分のしたいことをやり切っているから。(*^^*)
だから、雨の日が続くと、非常につらいのです。
いつものルーチンは、まず、早朝4時に起床。5時に自宅を出発。7時前に帰宅。朝風呂に入る。トイレを済ませる。出勤する。
18時30分帰宅。(火、木以外)。19時夕飯を食べ終わる。19時半お風呂に入る。20時就寝。
ずっとこんなパターンである。そして、早く寝るため、深夜にこうして目が覚めて時々PCに向かっている。
一日一日が非常に充実していて、自転車に毎日触れる喜びに浸っています。例えるなら、釣りバカ日誌の浜ちゃんのよう。(*^^*)
もう大好きな自転車に囲まれて、毎日、それに触れられるということ。これがもう楽しくて仕方ないのです。走れない雨の日は、ずっとフレームオーダーのことで頭がいっぱいだ。
そう、東叡ロードが欲しいぞ!
荷物の積載などを考えず、一日中走れる限界まで走り切る自転車。こういうのを一度作ってみたかった。ま、厳密にはケルビムのクロモリR2があるのであるが、現代パーツ用に仕様がなっていて、私はあくまでもクラシカルなWレバーにこだわりたいのである。
それとブレーキワイヤー処理。上出しにこだわりたい。
それで目をつけているのがクラシカルな仕様の東叡社のフレーム。
もう東叡は何台も持っているのであるが、やはり良い。一生ものであるから、高いとは思わない。月年数で割るとコスパはいいと思うのである。クロモリは長寿命であるから。
並行して進めたいのが、クロスバイクもどきの製作である。こちらは現パナソニックのPOS自転車のランドナー510mmスローピングフレームを改造してクロスバイク風に改造したいと思っている。
画像がどっかにあったはず。↓
↑Before2026/10/10
明日半日出勤に…。('A`) でも、私には早朝ライドがある! (*^^*)
同僚から急に明日日勤を変わってくれないか、とのこと。しかし、家の買い物もあるしで半日ならOKですよ、と言ってやった。それで明日は午後から出勤。これで5連勤確定。
しかし、そこはそれ、早朝は当然の早朝ライド。(*^^*)
雨ではない限り走りますよ。(^^)
乗っていくのは今朝と同じクラブモデル。これで思ったのですが、巡航が速いと結果タイムが短いし、楽だということ。(^^)
これはブルベにも当てはまるらしい。全コースを平均的な速度で走り切るより、あるときはトップスピードであるときは止まって休憩という走りのほうが結果タイムがいいらしい。なるほど。( *゚д゚)*。_。))ウンウン
今朝にそれと似た感覚を覚えました。平均巡航速度が上がると結果楽だということ。
今朝のギア比は44x26Tでスプロケが9速の11-25Tでした。これでも十分だよ。
次回は50x34Tでスプロケが11-32Tの9速で組もうかな、と思っております。トップスピードは瞬間かもしれないけど、40km/hは出るかな?
追い風とか条件ありだろうけどね。
今朝は30kmを1時間40分ほどで走り切っています。ま、これでもガチ勢からすると笑われるくらいに遅いのでしょうがね。休憩込みだよ。(*´σー`)エヘヘ
自分なりには納得です。人と競争しない、というのをモットーにがんばっておりますらから。
それにしても細身のタイヤは快走ですねー。どこまでも走れる感じです。
もっともっと走って走力を上げていきたいな。
ヒルクライムコースで鞆淵〜細野コースも考え中…。
かつらぎ町志賀の激坂は半端じゃない。足つきしないのが奇跡的なほど。でも攻略したときの喜びはなお大きいよ。
まあ、私の場合、坂途中にあるこんにゃく工房のオムライスが食べたいのですがね。(^^)
あぁ、それにしても毎朝、早朝走れる喜びに感謝感激です。健康って素晴らしい!
出勤変わってくれとか、休日出勤してね、って言われてもなんも文句なし。早朝さえ走れりゃなんでもええわー。(^O^)
いつまでもこの健康をずっと維持していたい。だから早朝ライドはずっと継続していきますねー。
(=^・・^=)
2026.10.10土の早朝ライド
2026/10/09
11月の旅行予定とか。
23日か30日かで旅行に行こうと思っている。
今のところ、23日からは雨のようだ。('A`)
それで30−31日に期待している。晴れそうなら、30日発で天川村の方へ旅行に行きたいな。
それと11月の予定も立てておこうか。
11月は割と晴れの日が多いイメージであるが、雨も降ることは降る。それも冷たい雨で、濡れると嫌だ。('A`)
希望休としては三日間を取っておこうかな、と思っている。これで2泊3日の強行軍も可能だ。後は野となれ、山となれ…。。゚(゚^∀^゚)゚。ブハハハハハハッ!!!!
2泊3日だとかなり遠方まで行ける。地図で面白そうなコースを引いてみたい。本当のことを言うと大塔林道に行きたいのであるが…。(´ヘ`;)ウーム…
開通しているのかどうか…。もう長らく行けていない。
乙女の湯も閉鎖されたまま。('A`)
このあたり、紀伊半島どまんなかはやはり秘境だ。R371でもこの最深部だけは手を出していない。車でしか走行記録がない。もちろん木守まではある。それから先の古座川ルートがまだだ。
夜中に地図を見ていると知らぬ間に日付が変わり、朝になっている。(*^^*)
今夜も迷いそう…。
(=^・・^=)
熊の出没が相次いでいる。('A`)
せっかくベストシーズンになったと思ったら、今度は熊があちこちで出没し、人間が被害を受けるというニュースが入ってきた。当然、私の予定している九度山あたりも危険だ。
つい先日、九度山から高野山へ上がる参詣道で熊が出て、ハイカーの右腕に噛み付いたらしい。(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル
自転車だと熊に遭遇した場合、まず助からないと思う。逃げられないからだ。それに熊は俊敏でとても人間が逃げおおせるものでもない。
じっとして刺激しなければ、襲ってこないというが、案外そうでもないらしい。
なので、この秋の自転車旅行のコースを大幅に変更しようかな、と考え中。まず、人気のない秘境めいたところには行かないほうが無難かもしれない。
それで今地図をにらめっこでコースをどうするか、と悩んでいるわけだ。1泊2日にするか。それとも2泊3日にするか…。
五条から天川村に入って泊まり、翌朝は阪本から南下して、R168を行けば良い。そして、R311あたりから帰ってもいいし、そのまま新宮市まで走って新宮泊とするか…。
これなら熊も出会うまい。面白くないコースだが、走行距離は稼げるな。
他にもっと良いコースがあるだろうか?
ま、ルートを引き直して考えよう。
(=^・・^=)
2026.10.09金の早朝ライド
【レポ】飛鳥・吉野ライド顛末記
本日、輪友K氏といっしょに飛鳥駅からぐるっと芋峠を越えて吉野方面を走ってきましたので、報告します。(*^^*) まず、明日香村は世界遺産登録が済んだそうで、すごい人混み。平日だというのに外国人の多いこと! 私は、五条駅前の駐車場に車を停めて、そこからスタートなので、往復プラス40...
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ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
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すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
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今朝から早朝ライドのお供にクラブモデルを出すことにした。理由は閃光の明るいハブダイナモ装着車であるからだ。 案の定、真っ暗な紀の川河川敷の道を闇を切り裂くような閃光で走った。(*^^*) この自転車、700Cチューブラー車であったが、主の気まぐれで今はグラベルキングの26Cを履く...

