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鷲ヶ峰コスモスパークへちょっと下見に…。

鷲ヶ峰コスモスパーク頂上の駐車場。普段はガラガラ。しかし、シーズン中になると満車になり、延々渋滞すると…。(・∀・) 鷲ヶ峰からの湯浅方面の眺望。夜景がきれいらしい。 あちらが、鷲ヶ峰の休憩所。無料です。中で食事してもいいと…。 湯浅方面。 まだ、8月とあって、コスモスはちらほらでした。 あの木のところで集合写真撮るといいですな。 まだまだ満開には程遠い。しかし、ぜひに来たいです。ここ。 なるほどねー。鷲ヶ峰。建物自体も鷲とw…。(・∀・) 湯浅から広川町の方までよーく見えておりますな。 頂上付近は、満開になるとさぞ美しいでしょうね。 最近できたと思われるベンチと屋根がありました。 2015.8.22 土。晴れ。 職場の人といっしょに9月の遠足の下見に有田川町の鷲ヶ峰コスモスパークへ下見に行きました。眺望が素晴らしい場所なのですが、いかんせんそこへ至るルートに難ありです。台風でメインルートは通行止めと…。 もう一つ北から入るルートがあるのですが、とんでもない林道コースで却下。 残る賢から上がるルートのみ、ということに…。たぶん、渋滞するだろうなー。ここ。ルート一つだけだったら。 しかし、そんなことを差し引いても是非に行きたい場所なのでした。 休憩所のおじさん曰く。土日は避けてね。だって…。福祉関係の人が毎年大勢やってくるのだそうな。しかし、土日は一般客が非常に多いため、クレームになると…。なるほど。ま、絶対に土日に来ることはありません、って言いました。 あとは、弁当の段取りだな…。 (=^・・^=)

パークアンドライドとレンタサイクル…。

パークアンドライドという言葉をよく聞くようになった。 私も、大阪などへ出かける際には、都心部まで車で行かず、周辺の都市に車を駐車して、そこの最寄り駅から電車で都心部へ向かうというのが常套手段。さらに、レンタサイクルの置いてある目的地近くの駅まで行き、そこからレンタサイクルを借りて、ショップ巡りなどをやっている。これだと、荷物も積めるし、行動範囲が広がるため、非常に助かる。 自転車というものは、もう斜陽産業なのだろうか? 所有するという喜びが大きいホビーアイテムとして取り扱われているので、一台買うと、二台目はよっぽどでない限り購入しないと思う。一方で、使い捨てられる安価なかわいそうなママチャリがいっぱいそこら中に氾濫しているし…。 ワタシ的には、趣味が高じて自転車多数を所有するようになってしまったが、今思うと、乗れるのは一台限りだし、もうそうこうするうち終活していかないといけない歳にもなってくると思うので、台数を増やすのは得策ではない、と思うようになった次第。 また、自転車は、服装といい、ヘルメットとか装備一式を揃えるのにそれなりに金がかかる。興味本位で、ちょっと遠乗りを試してみたい、と思う人が潜在的には多数いるだろうと思うのであるが、この初期投資の高さがネックになってなかなか自転車趣味に入れない、という人が多いように思うわけ。 じゃ、どうするのよ? っというと、レンタサイクルである。それもチェーン展開し、乗捨ができるようになれば、素晴らしい! かくいう私、その昔、和歌山駅からレンタサイクルを月極で借受、毎日、和歌山市はずれの職場まで約5キロほどを往復通勤しておりましたっけw。(・∀・) 車種も多種を揃え、中身もそれなりのあこがれの高級ロードバイクを揃えてみたりする。とても懐具合からしてフルカーボンフレームなんて高嶺の花、って思ってる人もレンタルで気軽に借りられたら思う存分楽しめるではないか。 あと、万一の事故に備えての人身物損両面の保険の完備。 最近、休日ごとに早朝のポタリングを独り楽しんでおるわけですが、これが実に楽しくてお金かからなくてイイ! (^^) しかし、装備や自転車を見ると、ここまでくるのにそれなりにお金を投資しないといけないのですね。(・∀・) じゃ、一式借りられて体験できりゃ素晴らしいじゃないの!とか…。 ...

早朝よりの紀の川サイクリングロードポタリング。

真夏の真っ青な空と龍門山。 日曜日も晴天なので、早朝より紀の川サイクリングロードをポタリングしてきました。早朝は、まだ空気がひんやりとしていて、実に気持ちいいのでした。 この気温がずっと続いてくれたなら、一日中走ってられるのになぁー、と…。^^; 26インチのチューブラーぽた車は快調です。いつものクロックスもどきを履いて裸足です。夏の風が足元に心地いいです。 早朝に走っている人も二人ほど見かけました。やっぱりみなさん、夏は、暑いので、早朝に走りこみをしている人が多いのかな? 例の猫ちゃんには、今日は会わず。帰ってから、シャワーを浴びて、精米にオカンを乗っけて突きに行き、帰ってから、おやじを乗っけてまた、おやじのビールを買いにお連れする予定w。午後は暑いし、図書館でも行ってマターリしましょうかね。 (=^・・^=)

午後から、根来山げんきの森に行って散策してました…。

根来山げんきの森から見た近大生物理工学部の校舎。 船戸山方面です。 和歌山方面です。 午後から、あまりに暑いので避暑地へ行こうってことに…。 オカンは大の暑がりのため、すぐに同意! それで、道の駅万葉の里へウリとか野菜を買いに行ってそれから、根来山げんきの森へ散歩に行きました。 万葉の里では、土産店内に閉じ込められたつばめが出られず、何回も旋回しておりました。いくら、ドアを開けてやっても出られず、難儀しておりました。 その後、根来山げんきの森へ行ってみると、涼しいのなんの! たったの300mくらいの標高でこうも違うものか! と驚きでした。 ま、家からちょっとの時間で行けるこういう避暑地があるのはありがたいですな。 (=^・・^=)

休日早朝のポタリング。紀の川サイクリングロード…。

早朝ポタリング途中、見かける猫ちゃん。今日は道に寝そべっていてくれて、ご挨拶。しばしの交歓であります。 うん、気持ちいいにゃぁ~と、全開のパフォーマンス。 顔がとっても男前。オスでしたw。うちに前に飼ってたハッチャンにそっくりなんでした。 太もものあたりがうっすらとトラちゃんですね。 粉河は、今宵の祭りの準備が整っておりました。遠い昔を思い出しました。 長かった梅雨がやっと明けてくれて、この青空。これを見るだけで幸せなのでした。(^^) 藤崎の堰は満水で、濁っていましたが、青空がくっきりと映ってますね。 道途中のひまわりの花。 この道をいつも走っております。 で、これが、いつものポタ車。オカンの足が写り込んでるw。(・∀・) 本日、やっと休日に晴れてくれて、早朝よりのポタリングに行ってました。コースは自宅から粉河を経て、いつもの紀の川サイクリングロードです。26インチ車は、漕ぎ出しが軽いのでオススメです。ヒルクライムもらくらくですな。 ポタリング途中に今日は、待ってましたの、例のかわいい猫ちゃんと会いました。それで、当然、ナデナデしまくりでたっぷりと猫かわいがりしてやり、写真も撮ってきましたよ。この猫ちゃん、小柄なので、まだ子猫なのかもしれません。でも、オスで、なんと言ってもお顔が前にうちが飼ってたハッチャンにそっくりなのでした。 それで余計にかわいくてしょうがないのでした。 帰ってからは、残り湯をかぶってさっぱりとし、扇風機に吹かれて、うたた寝です。 夏はこれに限りますな。 その後、冷蔵庫がそろそろいっぱいになってきたので、スイカを取り出し、切り分けて家族で食べました。もらいものですが、甘かったー! ^^; その後は、あぶらじんで買ったレアカップ麺を試食。今日は、池袋大勝軒ってやつの味噌ラーメンでした。これが、安くてうまくてグー! 安いカップ麺でレアなのを毎回探しては買ってちょっとずつ食べるってのを楽しみにしております。また、行ったら探してこようと思います。 (=^・・^=)

今日の休みもまた雨でした…。(´・ω・`)

えーと、今日は、代休をもらいました。 で、走りに行こうかと喜んでいたのもつかのま。朝起きるといきなりの雨。それもザザ降り。(´・ω・`)ショボーン そしたら、今度は、家のトースターが壊れました。前から調子悪く、中の引掛けのワイヤーをだましだましつなげては使ってきたのですが、とうとう、蓋が閉まらなくなりました。それで、急遽、ジョーシンへ買いにオカンを乗っけて走りました。 売り場には、ピンきりでいろいろ並んでおりますな。 ちょうどいいのがあったので、買いました。これが、3000円。ラッキー。しっかりポイントカードも使いましたよ。もちろん。オカンを乗っけて、喜び勇んで帰ってセッティング。しかーし! 微妙に大きすぎて、背中がコンテナに当たるんです。 ここは、熱すると相当熱くなるし、接触しているとまずいでしょ! ってことで、二人して、改善案を考えました。そう、下駄を履かせて、前へ出せばいいじゃん! また、コメリへ二度目の買い物。あーでもない、こーでもないと図っていった寸法を参考に適当な板を探します。 ちょうどいいのがないので、入る大きさのを二枚買いました。 それにトースターを乗っけて、一件落着。 今度のは、前のより大きいので市販の冷凍ピザも温めOK! ピザが安かったら買ってこようっと! ということで、結局、今日は、まったく自転車に乗らずに終わりました。 たまにはこんな日もいいかも…。 (=^・・^=)

団長が落車。一ヶ月間の休養と…。

ニュースによると、 安田大サーカスの団長さんが、トライアスロン大会に出てて、まさかの落車 。頭を顔面から強打し、脳震盪でしばらく搬送中に意識がなかったとか…。あーこわ。もし、ヘルメットかぶってなかったら、まず即死だったと思われ…。(T_T) 本当にラッキーとしかいいようがないな。 かくいう私も落車の経験ありですわ。でも、いつもヘルメットのお陰で大したことなく済んでおります。絶対にヘルメットは欠かせないですな。 それと案外、忘れるのが、グローブ。夏は、指切りのグローブです。冬場は、ロングの防寒タイプ。これもないと落車のとき、手を思いっきり切ったりします。必須アイテムです。 後、あると楽しいのが、サイコン。 手元でスピードとか、距離がわかるし、高いものになるとケイデンスも測れるみたいです。消費カロリーも出て、ますます、ペダリングが楽しくなっちゃいますね。 さて、せっかくの休日なのに、またもや雨…。(T_T) 走れず、もんもんとしております。とにかく一年中走っていないと辛いですね。 ということで、 去年のロングライドを懐かしく回想しておったわけ。新宮行き 。 また、今年もw…。(・∀・)

毎晩寝るのが楽しみで…。

私は、早寝早起きである。 いつも9時には布団に入り、朝は、5時に目が覚める。 睡眠時間は長いような…w。どうなんだろう? 自分では、これくらいでいつも調子がいい。だから、きっと私には、これくらいの睡眠時間が必要なのである。(^_^;) さて、眠りに落ちる瞬間というのが気になる。そう、昔、Linuxの初期の頃…。 shutdown -h now とシャットダウンすると、とたんに画面が暗くなり、デーモンやらなんやら、起動中のプログラムが次々終了宣言していくのが見ていて、死を予感させるような感じで気に入っていた。 睡眠というのは、もしかすると、短い臨死体験なのかもしれない。言葉では説明できないような不思議な夢を見たことが何度かある。そして、さらに不思議なのは、そうした夢の場面が実際に目の前に再現されて、デジャブを体験することになる。 これは少ないが実際に何度かあるのである。夢で見た駅の風景を偶然、遠出したときにまた見ると…。あれ? この駅、確か前に来たなー、と考えても、実際はその場が初めてなのであった。今思っても不思議である。 立花隆著、「臨死体験」上、下、文春文庫。を読んだときは、おもしろくて、かなりときめいた。死の淵をさまよった人が垣間見たあちらの世界…。それが、共通イメージも多く出てきて、人間の死とはいったいなんぞや? と深く考えたものである。 ということで、毎晩、夢を見るのが楽しみになってきている。しかし、なぜか、夢をまったく見ない夜も多く、夢というものに今、非常に関心が向いているので、フロイトとか、ユングを熟読したいと思っている今日このごろ…。 (=^・・^=)

幸せの時間は短い…。

毎日、雨で鬱陶しいですな。 雨のためもあり、晴れたら晴れたで、汗だくになるので車通勤になってますw。 で、車内では、チャーリー・パーカーのダイアル盤をmp3にエンコードしたCDをヘビーローテーションで聴きまくり、朝からハイテンションで職場に向かうわけ。 しかし、思い返すと、人生50年。いろいろなことがありましたな。 某日。東岸和田。裏通りの超狭い道を送迎中。送迎時間に遅れそうになり、家族様からお叱りの電話が入る。お詫びするも聞き入れられず、激キレ状態w…。(・∀・) また、某日、相模原市某町。送迎したものの、家人居ない! あれ? 鍵かかってたけど、中で寝てたとw…。判明するまで数時間。 また、堺市、某町。某所。 送迎したまではよかった。家人も居たー! しかし、肝心の本人は? 辺り一帯、探索しまくり、某パチンコ店内に発見とw…。 (・∀・) なぜか、苦労したわりに、未だに忘れられないハプニングが、昨日のことのように蘇ってきては思い出され、夜中、汗をにじませ、ハッと目が冷めたりするわけw。 また、某日、とっくに卒業したはずの大学の卒業式当日。遅刻w…。これ、実際そうだった。しかし、卒業証書渡されず、卒業延期と…。これ、幻、しかし、当時、本気でそうなるのでは?と焦った記憶ありw。 とこの歳になるまでかいくぐってきた修羅場が走馬灯のように次々フラッシュバックしては夜中にハッと目が覚めることが多々あり。 当時、卒業単位足らないのではないか?と常々焦っていたこともあり、未だに尾を引いている。寝付きが悪いからと寝酒ではないが、一杯引っ掛けないと寝れないような塩梅であるw。 こうしてみると、幸せを感じている時間は案外少ないのかもしれない。最高の仲間、最高の友人に囲まれてたって時期ももう遠い昔の話なのであった…。 (=^・・^=)

今から30年ほど前まで何もなかったなー、と…。

今から30年ほど前の時代。 思い出すと、おかしいのですが、うちは、当時まだ黒電話でした。そう、あのジリリん、って鳴る真っ黒なダイアルの付いた電話です。それも玄関先に設定してあるので、鳴るといちいち階段を降りて聞きに行かないといけませんでした。 大学に通ってた頃には、休校のお知らせなんてのも当然事前通知はなく、ドタキャンばかりで、学校に着いてからあーあ、今日はなくなっちゃったぁー、さて、今日一日どうすんべー? ってな具合で、腹が立つというより、急にポッカリと時間ができたので、どこのゲーセンに寄るか、昼飯をどうするか?ってな感じでした。学生街で、駅まで、ずっと古本屋なんてのもあったので、全然人気のない、そういう古書店に入って、これまた知ったかぶりの顔して小難しい文学書なんかを手にとって背伸びして読んでたのでしたw。 しかし、コピー機は、すでに氾濫していたので、試験前には、どの店も列ができていて、10円コピーに学生が殺到してましたなw。 携帯電話のない生活を懐かしく回想すると同時にいい時代だったなぁー、と心底思います。仕事の電話がまずかかってこない。だから、休日はもう100%自由人なのでした。 それと、車も免許なかったので、自転車ばかり。 でも、それで、不都合ということもなく、過ごせてましたです。松●へ大きめのダンボール箱を荷台に括りつけ、いつも買い物に行ってました。ゴムひもが後輪にからみついて、帰りに車輪が回らなくなり、難儀して解きほぐして帰ったこともあったっけ。 今よりずっと車が少なくて、町は日曜になるとガラーンとしておりました。電車でもなくディーゼル車でしたな。当然、扇風機が天井に付いていてずっと旋回して回っておりましたが、湯のような車内温度が下がるわけもなく、みな、窓を全開にして、通勤しておりました。 あの当時、突然切れて、人を刺したりってな事件はまだ少なかったような気がします。今は、突然瞬間湯沸し器のようにキレて、人を簡単に殺したりしてしまうような殺伐とした時代ですな。便利になったのか、不便になったのか…。 複雑な心境なのでありました。 とにかく毎日あわただしく時間が加速するので、心身ともに疲れております。 とかなんとか言っちゃって、結局はまたどこぞへ自転車でふらふらと旅行に行きたい心境なのでしたw。 (=^・・^=)...