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コッターピンの方向について…。

コッタードクランクには、コッターピンというピンを打ち込んでクランクを固定しています。このコッターピンは、斜面になっていて、くさびのように食い込むようになっているのですが、このコッターピンをクランクのどちら側から差し込むのが正解なのか、ずっと悩んできました。検索すると、正解があったので、ご紹介します。 コッタードクランクはこんな感じです。↓ 猫好きの私にピッタリのリングでsolida cat boldっていいます。海外通販で買いました。44Tしかないけど、ポタ車には、ちょうどいいですね。 それで、 コッターピンの正しい方向について です。 さらに、 コッターピンの打ち込み方向の考察 にも正しいコッターピンの打ち込み方向が書かれていました。 こうしてみると、世の中の自転車には、随分と間違って反対方向に打ち込まれているコッターピンがありそうですね。 今後、町を出歩くときにコッタードのクランクを見かけたら真っ先にコッターピンの方向が正しいかどうか考察しますw。 (=^・・^=)

我が家に集まってくる猫のこと…。

うちには、一日中を通していろいろな猫たちがやってくる。もともとはうちに飼猫がいて、それに餌を上げた残りを外へ置いているうちに他の猫がそれに目を付け、食べにやってくるようになった。その習慣がずっと今まで続いていて、我が家の特製チャム?(犬の餌だったっけw)を食べに猫が集まるようになった。 猫には来てもらわないと困ることもある。ネズミが多く、猫が寄り付かなくなると天井裏などを走り回り、家の中に食べ物を自由に置けなくなるのである。今は、猫が頻繁に入れ替わりやってくるようになったので、ネズミは退散した。 それぞれに名前を付けている。飼猫に似ているやつはハチ。よその飼猫もやってくる。これはメスの避妊手術された大型のアメショーで、ミルク。栗色のふさふさした毛並みのやつはクリ。とまあ、いろいろいるわけである。あるものは室外機の上に陣取り、一日中寝そべっている。またあるものはカーポートの高い位置にいついて、寝そべっている。その上では、ツバメが子育てに真っ最中である。 不思議な事に喧嘩が多発するが、朝になるとエサ箱は洗ったように綺麗になっていて、何一つ残っていないのだ。あるときは、カラスが干物を加えて飛び去ったこともあった。理想をいうと、周りに家のない一軒家に住み、猫を何匹も飼って暮らすことが夢である。 猫を触ると癒やされる。猫のなめらかな毛並みが好きで、いつも膝に抱いて触っていた。猫も気持ちよさそうに目を閉じて至福のひととき。やせ細って死線をさまよっているような猫を見かけると、なんとかしてあげたいと思う。そういう猫も以前はやってきていた。みるみる元気になると、顔つきも変わってくる。猫にも顔相があって、幸せに暮らしている猫は顔相がよい。そうでない場合は、貧素な顔つきで、悲しい目つきである。人に愛情を注がれたことのない猫はとにかく威嚇してくる。生きるために必死なのである。しかし、そいつもしばらくチャムを食べて幸せ感を掴むと、ひげを丸くし、愛くるしい表情に変わってくる。 争いを好まないので、猫の衝突が起きないよう、チャムを時間を空けてあげているが、猫が増えると、衝突を繰り返す。近所迷惑なので、とにかく衝突を最小限にしないとと思う。不幸な猫が増えないことを祈るのみである。 (=^・・^=)

車検から帰ってきた我が愛車。

昨日、夕方にディーラーへ車検の済んだ車を受け取りに行った。幸いなことにドライブシャフトブーツは無事であった。しかし、ワイパーゴム、クーラント液、オイル、パンク修理剤、発煙筒などなど交換してもらっていて、快調である。なかでもプラグがヘタっていたので、交換したとのこと。以前よりエンジン音が静かになった感じがするのである。これでまた遠乗りドライブが楽しめると思うと嬉しい。諸経費は12万ほどになった。一般には高い!と驚かれるかもしれないが、私は、この車に愛着があるので、そうは思わない。これは一種の保険である。だから、しっかり整備しておかないと安心して遠出できないのである。だからこれでいいのだ。ワッハッハ。 ちょうど乗り始めて5年である。しかし、走行距離はすでに7万キロ超え。ちなみにディーラーの方に聞いてみる。みなさん、どれくらいで買い替えしてるんですか? すると、答えは、だいたい7年くらいだそうだ。それを聞いてちょっとびっくりである。7年というと、案外短いものだ。だいたい三度目の車検では通さずに買い替えていることになる。もったいないなーと思った。 できれば、この車は、もっと乗り続けていきたいと思う。下取りされても次の人は乗らず、たぶん、部品をもぎ取られて、スクラップという路線だろうと思うから、車が可哀想である。 少々高くても、そのための車検費用は必要経費なので、仕方ない。次、交換するところはもうわかっている。タイヤである。タイヤが相当擦り減ってきている。タイヤは、ディーラーで純正品を買うとなると高いため、安いオートバックスで買うことにしている。韓国製の怪しいような名前のメーカータイヤであるが、どうせすり減るのであるから、これでいいのである。自転車も思えば、タイヤについては、安いものを探している。チューブラーはとにかくパンクしたら終わりなので、一本3000円程度のものしか付けたことがない。 久しぶりに遠乗りしてみたい気分である。温泉も長いこと行ってないし。出かけ好きな母が行きたい、行きたいと盛んに言っているので、どっかに乗せて行ってやろうかと思っている。(=^・・^=)

日曜日いつもの紀の川サイクリングロードをポタリング。

長らく降り続いた雨もようやく止み、朝から待望のポタリングであります。コースはいつもの紀の川サイクリングロードの東方面。今朝は、大勢のサイクリストとすれ違いました。皆さん、雨がずっと降り続いたので、晴れ間に一気に出てきた感じです。 本日のお出かけ車種は、チューブラーのクラブモデル。まだ、改造はしておりません。当分、このまま乗る予定にします。 あ、そうそう、構想中のプロムナード製作の件ですが、プロムナードは小径車の16インチミニがあるので、それを改造して、プロムナードとします。これが、ぴったり。 このチューブラー車は、TAの48x30Tが付いているので、山岳も十分こなせます。和歌山は、東西に走るのは楽勝なのですが、南北になるととたんに峠越えの連発となりますから、ワイドなギアが付いていないと苦しいのであります。 途中、道の駅紀の川万葉の里にて休憩しようかと思いましたが、あいにく人でいっぱいだったため、諦めてそのまま通過です。 それにしても堤防沿いのこの自転車道は気持ちいいです。車が入ってこないので、天国であります。なのに、知らないのか、危ない国道を走っている人を時々見かけます。こんなにいいルートが直ぐ側にあるというのに…。 一旦粉河からいつもの街道を走って帰宅し、風呂の残り湯を浴びてさっぱりしてまた、すももを買いに道の駅紀の川万葉の里へ行きました。さっき、通過したばかりなので、なんだか変な感じであります。中は、農産物を物色する人でごった返しておりました。すももは、小降りなのがぎっしりと袋に入って100円であります。安いので、3つ買いました。 他にもとうもろこしなども買い込み、帰りました。 夕方からは、愛車を車検から受け取りに行く予定のため、本日はもうどこも出かけません。(=^・・^=)

ハイブリッドランドナー? (゚Д゚)ハァ?

朝から、ディーラーへ車検に車を持って行った。代わりに乗ってきたのは、マツダキャロルである。昔、私も乗った車である。案外こじんまりとしている。 雨で、外出を控えているためか、退屈だ。 午後弟がやってきて、ハイブリッドランドナーとやらを製作中だとか…。何がハイブリッドなのか、よくわからん。 宝山のブレーキハサミとワイヤープーラーをカンティブレーキの調製のために借りに来た。ついでに白のコットンバーテープも欲しいというのであげた。要するに弟はなんやかんやとやってきては、要領よく、私からパーツをゲットし、組み上げており、費用はいかほどもかかっていないらしい。お人好しの私はホイホイと部品を気前よくあげてしまうため、こちらが困ることになる。しかし、同じ自転車好きなので、それもまた楽しからずやである。 なんでも、雑誌の特集かなにかで初心者でも500キロ走れるブルベ企画とかにやられたみたいだ。それで、真似をして、そういう長距離走行に向く車種を作っているのだとか。 明日あたり、拝見に伺おうと思う。 私の方は、TOEIスポルティーフをどうにかプロムナードにしようかと企んでいる。しかし、もう少し、しばらくスポルティーフのまま楽しみたい気もある。ま、とにかく梅雨が開けないことには話にならない。 私は、次の自転車の企画が決まると、プロコンテナに使う部品を次々と集め始める。大体いっぱいになると作業開始である。ソリダの鉄5ピンクランクとコッタードのBB。猫チェーンリング44T。プロムナードのハンドル。ステム…。徐々に集まってきている。 (=^・・^=)

もうすぐ車検である…。

今度の土曜日に愛車を車検に出す予定である。 見積もりをしてもらったが、かなり高額になるようだ。だいたい5年ほど乗っている。しかし、私の乗り方は、一般の人と違い、遠出が多いため、年数の割に走行距離がかなりになる。7万2千キロ…。思えば、尾鷲だの伊勢だと遠方へ週末ごとに繰り出し、観光してきた。 また、自転車を積んでのカーサイクリングに大活躍で、車は私にとってなくてはならないアイテムである。和歌山に住んでいると車がないと生活に支障がある。 友人がルーフに自転車を載っけるキャリアを取り付けていて、いいな、と思った。私の自転車は、泥除けが付いているため、ちょっとキャリアを選ぶのにも工夫がいる。 さて、車検であるが、土日の二日間預けることになりそうだ。ドライブシャフトブーツがイカれていないかどうか…。これにかかっている。ここがもし損傷しているとなると一気に工賃が上がり、10万円以上のコースとなってくるだろう。かといって、放っておくこともできない。エンジンが載っているものは、仕組みが複雑で部品点数が非常に多いため、メンテナンスが大変である。オイルだけでもエンジンオイル、ブレーキオイル、ミッションオイルといろいろある。ラジエーターのクーラント液。エアコンのガス。電装系ではバッテリー、フロントランプ、リアランプ、ブレーキランプと消耗品のオンパレードである。 その点、自転車はイイ。極端に部品点数が少ないし、構造が簡単なので、不具合いが出てもすぐに見当がつく。今回が最後の車検になるのかどうか…。私自身は、まだまだ、この愛車を大事に乗って行きたいと考えている。 (=^・・^=)

毎週の定番コース。紀の川周辺。

梅雨真っ盛りで雨の日が続いている。 いつもなら、土日に紀の川サイクリングロードを走って帰るのであるが、出かけられないので、気分がもやもやしている。早く梅雨明けして欲しい。 最近、車道を走るのが嫌になってきている。元来ピストンコースを好まないのであるが、あまりに横暴な車が多くて、車道を敬遠して走りたい気分である。そのため、ピストンコースになるのであるが、紀の川サイクリングロードを走っている。 私の自宅周辺には広大な紀の川が流れていて、その周辺にサイクリングロードが展開されていることを以前書いた。案内マップも丁寧に作られていて、観光に一役買っているようだ。 自宅は紀の川市にあるので、東へ行くルートと、西の和歌山市へ海を見に行くルート。その中間の貴志川方面へのルートと3ルート選べるのもいい。西へのルートはちょっと車道を走ることになるので、車が気になるのであるが、東へのルートは完全な自転車道を走るコースが長く続くため、安心である。東へのルートの終点は慈尊院か、道の駅柿の里くどやまがいい。和歌山市へのルートもいい。河口は、明るく、青岸橋を渡って対岸へ出て大福軒あたりで和歌山ラーメンを食べて帰るというのもいい。紀の川河口でボォーと四国へのフェリーが出て行くのを橋の上から眺めているのが好きである。いつか、休暇が取れたら四国を走ってしまなみ海道へ行きたいと常々思っている。 予定のない日のポタリングはだいたい、この3コースになる。 ●参考資料。↓ 紀の川エリアサイクリングマップ (=^・・^=)

私のお宝。古物への思い…。

solida (five pin) は、高校生の頃、ニューサイの片隅に乗っていた広告で見かけて欲しくなり、注文して届いた逸品である。その後、しばらく自転車から遠ざかっていて、片隅に追いやられていたが、中年になって再び自転車熱が再燃し、発掘された。 このクランクは鉄の鋳造品で大変重量がある。しかし、その細い華奢な作りと、今どきでは珍しくなった直線のデザインが好きで、よく組み付けてみたりした。友人からは、そのデザインからめがねレンチクランクなどと呼ばれていたりした。 鋳造品であるため、大変剛性が高く、ダンシングなどしてもびくともしない。カタログで見ると、どうやらフランス製のようだ。ペダルのスレッドは不思議に持っているものは、BSCであった。どうやら輸出品ということか…。 私は、往年のこうした細いクランクに魅せられている。今のロードバイクに付けているようなカブトガニのような太いクランクに嫌気がさしていて大昔のツールで活躍した選手が使っていたような細い細い鉄のコッタードクランクが欲しくてたまらない。duprat鉄コッタードとか…。しかし、どうしても手に入れるのかと言われるとそうでもなく、ただ、写真で眺めていられれば、それで満足である。嬉しいことにこうした 古物の総合カタログがWEB上にできつつあり 、お金をかけなくてもコレクションを手元に置いているのと同じ満足感が得られる。古美術品と似通ったような満足感かもしれない。個人所有には限界があるが、美術館に行けば、いつでも眺められるというような…。 コレクションはほどほどにしないと古物商のように家中がなってしまい、置き場所に困る。そうかといって放ったらかしにすると部品が痛む。どうせ墓場までもっていけないのであるから、コレクションも使わない部品は死蔵品で実に可哀想なことになる。古物も溜まってきたらもう1台となるところだが、年齢的にこれ以上台数を増やすと、終活時に実に迷惑になることになるし…。 いやはや、古物というのは、面白い。ヘッドバッジのコレクターも世界中にいるようだが、ヘッドバッジほど、お国柄が出る代物もまたとないだろう。 今、また日本製の古物品の人気が上昇中だとか。スギノとかサカエ、シマノ、サンツアー、ダイアコンペなどなど、ヨーロッパ部品を模倣して、必死に追いつこうとしていた高度経済成長期の部品に人気が...

そろそろプロムナードを作りたいな…。

そろそろ プロムナードという車種 を作りたいな、と思っている。 プロムナードとは、ずばりポタリングに特化した自転車そのものである。たいそうな旅装も付けず、バスケットか何か一つ付けて、サンドイッチでも放り込んでごく近所の小径をポタリングするのに使うような自転車というと正解だろうか…。 プロムナードという車種を作りたいな、と最近思うようになってきている。ガチンコで走るのもそれはそれで爽快感があっていいとは思うのであるが、もっと自然の中にどっぷりと入って行きたいというか、のんびりと風を感じながら、周囲の小鳥のさえずりなどを愛でながら走る、というスタンス。 別に英国紳士気取りというわけではないが、こういう車種を作って、土日にのんびりと近所を流したいと思うようになった。 旅行はお金がかかる。それと時間もかかる。  仕事に忙殺されている身としては、思うように時間が取れない。それとお金もかけたくない。のんびりと休憩したい場所で休憩してサンドイッチなどを頬張りながら、写真を撮ったり、自然の音に耳を傾けたり…。こういう休日の過ごし方をしたいな、と最近思うようになった。 私の住む紀の川市というところは自然が豊富で、こうした過ごし方にうってつけの場所である。どういうわけか、自転車で走っている人を見かけると皆、血相を変えて必死である。一分一秒でも先を行こうというようなその走りに圧倒される。車種は例外なく、レーサーであるから仕方ないのかもしれないが、いつの頃からか、自転車趣味というものが、みな血相変えて必死に速度や距離を競うものになってしまったのは残念なことである。 毎日仕事をしているとふと息抜きをしたくなるものだ。そうした時に気軽に出かけられて、一日を自然とともにのんびり過ごすというのが私の趣向に合っているようだと気がついた。 それで、こうしたポタリングに特化した車種のプロムナードを作りたいな、と最近思うようになったわけである。 ハンドルはアップターンの楽な姿勢で乗れるようなタイプ。ギアはそれほどワイドでなくてもいい。あるいはシングルでもいいかもしれない。バッグは、サドルバッグかフロント一つでいいだろう。柳ごおりというような古式ゆかしいものがしっくりくるのかもしれない。 こうした自転車にまたがって、自家製サンドイッチなどを作って、気に入った場所で...

雨の日の日曜の午後。別に何をするでもなく…。

本日、日曜日。 午前中に親父を乗っけてエバグリーンというスーパーに買い物に行った。じめじめと雨がずっと降ったり止んだり。 親父はビールを買い、うれしそうに乗り込んで帰る。私は、夕食のカレーに入れるための人参と冷蔵ピザが安かったので、それを買った。 梅雨になると気が滅入る。というのも自転車にずっと乗れない時間が長くなるためである。自転車に乗って風を切って走りだせば、どんなに仕事で嫌なことがあっても忘れられる。また、充電可能である。しかし、家で一日ずっといるとなると気分が晴れない。特に日曜日も夕方になってくると、また、仕事場へ明日から復帰するということに憂鬱になる。 時々、軒下に巣を作っているツバメを見たりしてボォーと過ごしている。雛は今が育ちの真っ最中で口を開けて餌を親鳥にねだっている。階下のツバメはもう巣立ち、昼間はどっかへ飛んでいき、夜になると戻ってきて、窮屈なくらいに入り込んで寝ている。 今から巣立つツバメがヤバイ。例年、蛇がこの時期くらいになると夜間にやってきて、雛を食べてしまうことがあった。そうかといって夜通し見張るわけにもいかない。だいたい親鳥の警戒する鳴き声で異変に気づくものであるが、夜間ともなると寝静まっていて無理である。 我が家はどうしたわけか、ツバメに気に入られていて、一階と二階を合わせると合計6つくらいの巣があることになる。そのうち、空のものもあるが、今その半分に雛がいることになっている。 最後の雛が育って飛び立つといつもやれやれと思う。 今日は、仕事のスケジュールを考えていて、また気が滅入ってきた。忙しすぎるというのも罪であるな、と思う。しかし、まったく仕事のない期間も経験しているため、仕事がある幸せというのもわかる。ほどよく働いて、のんびり出来たら一番いいのだが、だいたいそいういうことにならない場合が多かった気がする。 ピンポーン、おや? と思い階下へ降りていくと小包が届いたようだ。だいたい予想はつく。注文していたチューブラータイヤが届いたのである。これで、パンクしても心配はしばらくしなくていい。 家の中にいるとどうしてもパソコンに向かう時間が長くなり、眼精疲労がひどくなる。日頃より、パソコン仕事が長いため、目の弱い私はすぐに眼精疲労となる。だいたい目の奥から首筋にかけて痛み、奥歯が浮いているような感覚に...