真夏の仕事続きは厳しい。ヘトヘトである。やっと休みだ、と思ったらまた次の日は出勤…。この繰り返しで若干夏バテ気味である。やっと休みの日が来たので、早朝から目が覚めてしまい、起き出してこれを書いている。
夕食である。まず、長らくまともに食っていない気がする。今日はパスタにしようかな、と思っている。例のエビの入ったパスタにしようかな、と思ってレシピを再確認中…。
これ、激ウマだったのであるが、どういうわけか、弟には不評であった。しかし、これが猛烈に食べたい気分である。オリーブオイル他切れてないか、確認しておくか。
さて、台風が東から来るような予感。珍しい進路である。これで猛暑が終わるような予感がしているが、どうだろう?
秋空になってくれればいいが、いい加減、この猛暑ももう嫌だ。早く涼しい秋になってほしい。
深夜に起きているので、静かだ。エアコンの室外機だけの音である。夜はいい。すぐに部屋の温度が下がるから。これ、真昼だとエアコン全開でも外気が猛烈に暑いため、なかなか冷えてこない。('A`)
家電の中で一番大事なのはエアコンではないのか?と最近考えてしまうのである。外に置かれている洗濯機も最近調子が悪いようで、やきもきしている。母がよく操作を失敗して洗濯できていないことが多い。
お急ぎでいつも回している。30分ほどで終わるのであるが、これが脱水できていないことがあるのである。
自転車の方も休眠中である。今日はゆったりと過ごしたい。もう父の残務処理は専門家に丸投げだ。報酬がかかるが仕方ない。こんな煩雑な作業はとても少ない空き時間でやれることではない。そうしよう。
そのために専門家は存在するのだから。
夏といえば、古本市や、中古レコード市である。真夏になるとよく近隣のスーパーの特設会場に中古レコード屋さんなどがやってきて、台の上にぎっしりと集められた中古レコードを漁った記憶がある。古本屋も来ていたな。こういうのに首を突っ込んでフードコートでランチを食べ、午後も回るというのが好きだった。
思わぬ掘り出し物に出会ったりして小躍りして帰るのであった。最近は目が悪くなってしまい、紙の本を読めないのが悔しい。レコードもプレーヤーを持っていないので、聴けないし…。中古のCDばかりを探したりしている。
中古ではないが、細野晴臣&横尾忠則の”コチンの月”は傑作だ。シンセサイザーを使ったアンビエントアルバムだが、これが大好き。インドをテーマにした音世界が暑い真夏にふさわしい。ジャケットも良い。
こうした掘り出し物が時々、中古レコード市に出ていたりするので、目が離せないのである。
そういえば、最近UFO関連の話を聞かなくなったな。古座川流域の月野瀬などによくUFOが出没していたとか、親戚筋から聴いたのであるが、最近は音沙汰がない。ひょっとしてUFOの基地があるのではないか?と秘かに期待しているのだが…。
秋風の吹く頃になったら、一度、古座川流域も行きたいな、と思っている。周参見周辺の道の駅もスタンプ未回収だし、日置川あたりもだ。
母も同行してあげてもいいかもな。最後の?親孝行。
(=^・・^=)
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