手持ち部品を再稼働させて改造を計画中のパナのランドナーである。実は、前に組んだホィールで特殊な26インチのチューブラーがあるのである。奇跡的にもまだ、パナから26インチのチューブラータイヤが売られていて、手に入るのだ。(゚∀゚)
しかし、リムはとうに絶滅し、もう入手できない。(T_T)
だから、このホィールは超貴重。これに履き替えると、軽量化も一気に進み、9キロ台となる。かなり軽いので、片手でひょいと持ち上げられるようになる。
走行感もチューブラーだから、快走でらくらく。しかし、よくパンクするのだ。こちらの26インチのチューブラータイヤはパンクに見舞われることが多々あり。理由はわからないが、トレッドのゴムが薄いのかな?700Cのタイヤに比べるとパンク回数が多いようだ。
一度、諏訪湖のクラブの全国オフ会に参加したとき、これを乗っていったな。軽くて、快走だった。諏訪神社に乗っていったな。
特殊な車種不明の自転車は、注目の的だった。(゚∀゚)
だから、現実、26HEと26インチチューブラーと両方履けるわけだ。
オトクな一台なのである。
ま、実用性からいうと、26HEタイヤの方が断然タフで、乗りやすいな、と思う。
黄色タイヤが手に入るといいのだが、まず、探してもない。('A`)
カラータイヤはもう流行遅れなのか、探してもないのである。
フレームからーがブルーなので、黄色タイヤがちょうどいいのだが、残念だな。
(=^・・^=)
0 件のコメント:
コメントを投稿