今日は冬季の特休でした。ちょうど、一昨日と昨日と自転車旅行に行っていたため、今日は予備日としていたのでした。
身体全体に疲労感が残っています。二日間で100キロ以上走った計算になります。長時間の乗車ポジションから、肩が凝っております。^^;
それで、今日は一日休養です。
昨日、注文していた前から欲しかった工具が届いておりました。しかし、まだまだ、作業はしません。チェンホィールは高い買い物になるのでもう少し様子見です。恐らく、チェンホィールはシマノのソラ50x34Tになるかと思います。これで、リアスプロケは今のままで12-34Tの9速とします。これで、1対1の超ローギアが完成し、どんな坂道でも臆することなく挑めます。
走行した結果からいうと、フロントシングルでも44Tだったら、そこそこ走れました。どうしてもしんどい激坂部分だけは降りて押しましたが、それ以外はたいてい乗って行けましたよ。
今日は、お昼に担々麺のカップ麺を食べて、ネットでVARの工具の80年頃のカタログをずっと飽きずに眺めておりました。昔の工具は面白いものが多いですね。ま、私もこのへんの工具はちょっとだけ所有しておりますが、今、中古価格なんか見ると原価の何倍にもなっていて驚いております。
ないとなると欲しくなるもんなんですかね。
●
これから春先の吉野は桜もあり、天国のような場所に早変わり。ここを自転車でゆっくり散策なんてのも一興ですな。
家から近いので、自走でも行けるし、余力を持って五条あたりまで車で行ってもいいし…。
次は、日帰りで紀伊半島かどこか走りに行きたいな、と考えております。
(=^・・^=)
2018/02/26
2018/02/25
2/24,25日、奈良県の黒滝村というところに潜伏しておりました。
地蔵峠にて。
地蔵峠にて。
地蔵峠の湧き水。
森の交流館の夕食です。この後も次々と料理がでてきて、食べきれないほどでした。(^^)
こちらは朝食。これもお腹いっぱいでした。
道の駅黒滝で小休止。
途中、NHKのドラマのロケ地となった小学校跡です。
はるか、五条市が見えますな。
これだけ、自転車が並ぶと壮観であります。
えーと、24日、25日と厳寒期ですが、奈良県は黒滝村というところに私、自転車で自走で自転車旅行に行っておりました。内容は、サイクリスト交流会というもので、K氏より、お誘いを受け、参加させていただきました次第。
集まったメンバーは、どの人も筋金入りのツーリストという集団です。もちろん、夜の二次会も自転車談義などで花が咲き、それはそれは夢のような時間を過ごしてきたわけです。
今回、お宿となった黒滝村の森の交流館ですが、実にリーズナブルでイイ! 大きなお風呂に食べきれないほどのお料理。それと後は地元のY氏推薦のしぼりたて原酒が実にうまくて、あっという間に空っぽになりました。(^^)
まずは、24日、朝9時ごろ、五条市の丹原の柿の葉寿司のタナカを目指します。ここで、友人Y氏と落ち合う予定。12時の約束でしたが、1時間ほども早く着いてしまい、しばらく待ちます。
やがて現れたY氏ととともに店内へ。注文はいつもの柿の葉寿司定食。食べてから下市方面へ向かいます。いつもの慣れたコースなので、別に何がどうということもなく、淡々と進みます。
ここまで猫リングのシングルギアは快調です。シングルといっても44Tと小さめのため、坂道でもちょうどいいくらいでした。
さて、カメラの充電切れに気づいたY氏。黒滝村に向かう前にまずは、自宅にてカメラの交換です。その後、出発。いつもの喫茶ピクルスを過ぎるあたりからじわじわといやらしい登りが始まります。ギアを段々とローギアにして、ついていきます。案外、イケそう。(^^)
ゴン太の湯から枝道に入り、黒滝村を目指します。途中、今回の交流会の幹事のK氏が車で、待っていてくれました。
しばらく3人して、自転車談義。それにしても後続の方たち、遅いですな。聞くと、なんでも仲間の一人がバーストしたらしい。それで、K氏、持ってきたわっぱを一つ貸してあげたのだとか。ツール・ド・フランス並みのサポートですなw。
さて、後続の人も続々と集まってきて、大集団となって走ります。これだけの25人位の大人数で走るのは初めてかな。
そして、地蔵峠にさしかかります。本日の難所。勾配は軽く10%くらいはあるのではないでしょうか。
猫リングももう最大ローギアです。それでもしんどいので、ダンシング。足が攣りそうになるのを堪えてトンネル手前に集合。お仲間からチョコや飴玉をもらいます。生き返りました。ε-(´∀`*)ホッ
小休止の後、地蔵峠を越えるチームと、トンネルを抜けるチームに分かれます。私は、無謀にも?峠越えチームの方。Y氏を先頭に登ります。ここがまたエグい! 激坂の連続でとうとう、峠頂上付近で降りて押しましたw。ま、自分なりにフロントシングルでよーがんばった、と褒めてやりたいですな。
地蔵峠で写真などを撮り、ヤッケを着込んで、後は宿までダウンヒル。これが、また、爽快でした。しかし、寒さで手がかじかみ、ブレーキが怖かったな。
森の交流館に着くと、なんと自転車を屋内に入れさせてくれるというVIP待遇。これには驚きました。しかし、このおかげで盗難なんどの心配をせず、お宿を堪能できました。ありがとう幹事さん!
さっそく熱い風呂に飛び込み、今日の疲れを癒やします。いやぁー、最高ですな。\(^o^)/
その後は、夕食で大宴会となり、自己紹介などの後、また延々と二次会となりました。
みなさん、自転車歴の長い人ばかりなので、私など知らない過去の貴重なお話なども聞けて、それは楽しいひとときでしたよ。
翌朝は、記念撮影の後、9時に出発。
途中まで全員で走行し、徐々に分かれて、それぞれ別ルートを行きます。私は、最終組についていき、五条市滝でお別れし、紀ノ川沿いに自走で帰宅しました。
今日は、午後から雨の予報なので、気が気ではありません。雨が降る前に帰宅したかったので、少し飛ばしました。帰りは、道の駅万葉の里でラーメンを食べ、冷えた身体を暖めつつ、14:10に無事帰宅しました。
と、こういう感じの大変楽しい二日間だったわけです。
(=^・・^=)
地蔵峠にて。
地蔵峠の湧き水。
森の交流館の夕食です。この後も次々と料理がでてきて、食べきれないほどでした。(^^)
こちらは朝食。これもお腹いっぱいでした。
道の駅黒滝で小休止。
途中、NHKのドラマのロケ地となった小学校跡です。
はるか、五条市が見えますな。
これだけ、自転車が並ぶと壮観であります。
えーと、24日、25日と厳寒期ですが、奈良県は黒滝村というところに私、自転車で自走で自転車旅行に行っておりました。内容は、サイクリスト交流会というもので、K氏より、お誘いを受け、参加させていただきました次第。
集まったメンバーは、どの人も筋金入りのツーリストという集団です。もちろん、夜の二次会も自転車談義などで花が咲き、それはそれは夢のような時間を過ごしてきたわけです。
今回、お宿となった黒滝村の森の交流館ですが、実にリーズナブルでイイ! 大きなお風呂に食べきれないほどのお料理。それと後は地元のY氏推薦のしぼりたて原酒が実にうまくて、あっという間に空っぽになりました。(^^)
まずは、24日、朝9時ごろ、五条市の丹原の柿の葉寿司のタナカを目指します。ここで、友人Y氏と落ち合う予定。12時の約束でしたが、1時間ほども早く着いてしまい、しばらく待ちます。
やがて現れたY氏ととともに店内へ。注文はいつもの柿の葉寿司定食。食べてから下市方面へ向かいます。いつもの慣れたコースなので、別に何がどうということもなく、淡々と進みます。
ここまで猫リングのシングルギアは快調です。シングルといっても44Tと小さめのため、坂道でもちょうどいいくらいでした。
さて、カメラの充電切れに気づいたY氏。黒滝村に向かう前にまずは、自宅にてカメラの交換です。その後、出発。いつもの喫茶ピクルスを過ぎるあたりからじわじわといやらしい登りが始まります。ギアを段々とローギアにして、ついていきます。案外、イケそう。(^^)
ゴン太の湯から枝道に入り、黒滝村を目指します。途中、今回の交流会の幹事のK氏が車で、待っていてくれました。
しばらく3人して、自転車談義。それにしても後続の方たち、遅いですな。聞くと、なんでも仲間の一人がバーストしたらしい。それで、K氏、持ってきたわっぱを一つ貸してあげたのだとか。ツール・ド・フランス並みのサポートですなw。
さて、後続の人も続々と集まってきて、大集団となって走ります。これだけの25人位の大人数で走るのは初めてかな。
そして、地蔵峠にさしかかります。本日の難所。勾配は軽く10%くらいはあるのではないでしょうか。
猫リングももう最大ローギアです。それでもしんどいので、ダンシング。足が攣りそうになるのを堪えてトンネル手前に集合。お仲間からチョコや飴玉をもらいます。生き返りました。ε-(´∀`*)ホッ
小休止の後、地蔵峠を越えるチームと、トンネルを抜けるチームに分かれます。私は、無謀にも?峠越えチームの方。Y氏を先頭に登ります。ここがまたエグい! 激坂の連続でとうとう、峠頂上付近で降りて押しましたw。ま、自分なりにフロントシングルでよーがんばった、と褒めてやりたいですな。
地蔵峠で写真などを撮り、ヤッケを着込んで、後は宿までダウンヒル。これが、また、爽快でした。しかし、寒さで手がかじかみ、ブレーキが怖かったな。
森の交流館に着くと、なんと自転車を屋内に入れさせてくれるというVIP待遇。これには驚きました。しかし、このおかげで盗難なんどの心配をせず、お宿を堪能できました。ありがとう幹事さん!
さっそく熱い風呂に飛び込み、今日の疲れを癒やします。いやぁー、最高ですな。\(^o^)/
その後は、夕食で大宴会となり、自己紹介などの後、また延々と二次会となりました。
みなさん、自転車歴の長い人ばかりなので、私など知らない過去の貴重なお話なども聞けて、それは楽しいひとときでしたよ。
翌朝は、記念撮影の後、9時に出発。
途中まで全員で走行し、徐々に分かれて、それぞれ別ルートを行きます。私は、最終組についていき、五条市滝でお別れし、紀ノ川沿いに自走で帰宅しました。
今日は、午後から雨の予報なので、気が気ではありません。雨が降る前に帰宅したかったので、少し飛ばしました。帰りは、道の駅万葉の里でラーメンを食べ、冷えた身体を暖めつつ、14:10に無事帰宅しました。
と、こういう感じの大変楽しい二日間だったわけです。
(=^・・^=)
2018/02/23
私は酒が好きである。
私は酒が大好きである。しかし、酔って人に迷惑をかけるような飲み方はしない。毎日、適量。コップ一杯だけである。それも大半をお湯を入れ足して飲んでいる。
肝臓が壊れては元も子もない。常に数値は上昇気味w。気をつけなければと思う。
いよいよ、酒がないならないでいい。どうしても飲まなければというほどでもない。しかし、肴を何にするか、器はこれでいいだろうか、とか気になることはある。
以前、信楽の方へ行った際に、お気に入りのぐい呑みを一つ買った。しかし、長年の愛用ですっかりくたびれて、少し欠けてしまった。また、ああいう素朴な焼き物を一つ買いたいと思っている。
春から先、暖かくなってきたら信楽方面へハンドルを向けるのも一興である。
さて、世界中にはそれはそれはいろんな酒があるという。テレビでみたが、某遊牧民の飲む酒は素晴らしかった。水で割ると、その色が真っ白に変わり、見事であった。こういう変わった酒もいいかもしれない。ロシアの極寒の地では、ウォッカがまず定番だろう。ポーランドの方では、アルコール度数が実に100%に近いようなアルコール飲料があるという。恐ろしやである。^^;
私は、普段何を飲んでいるのか、というといい●●とか隠し●とかである。紙パックのどこでも売っているような酒。これを冬場はお湯で割り、いただいておるわけだ。
不思議と日本酒はほとんど飲まない。嫌いではないが、こだわって飲むというほどでもない。
ひとり暮らしの頃はよく、酒のアテを自分で作ったものだった。ホタルイカの酢味噌和えというのが得意だった。季節になると、ホタルイカを仕入れてきて、作ったものだ。
酒がおいしく感じられれば、それこそ、なんでもいい。唐辛子というのでもいい。そういえば、紀南の古座川のあたりに昔の医者で酒癖が悪く、藩のお抱えを首になった人が、住み着き、唐辛子をアテにいつも酒を飲んでいたとかいう逸話を読んだ記憶がある。要するに酒飲みという人種はアテなどなんでも酒がおいしく飲めたらそれでいいのであろう、と思う。
しかし、アルコールも適量ならいいという説がもっぱらだったが、実はそうでもなく、少量でも害がある、という学説も最近出てきているようで、健康第一なら、飲まない方がいいのかもしれないが、私は、辞める気はないw。
旅先でおいしいお酒に出会うと非常に嬉しい。これから先、どんなお酒が飲めるだろうか…。
(=^・・^=)
肝臓が壊れては元も子もない。常に数値は上昇気味w。気をつけなければと思う。
いよいよ、酒がないならないでいい。どうしても飲まなければというほどでもない。しかし、肴を何にするか、器はこれでいいだろうか、とか気になることはある。
以前、信楽の方へ行った際に、お気に入りのぐい呑みを一つ買った。しかし、長年の愛用ですっかりくたびれて、少し欠けてしまった。また、ああいう素朴な焼き物を一つ買いたいと思っている。
春から先、暖かくなってきたら信楽方面へハンドルを向けるのも一興である。
さて、世界中にはそれはそれはいろんな酒があるという。テレビでみたが、某遊牧民の飲む酒は素晴らしかった。水で割ると、その色が真っ白に変わり、見事であった。こういう変わった酒もいいかもしれない。ロシアの極寒の地では、ウォッカがまず定番だろう。ポーランドの方では、アルコール度数が実に100%に近いようなアルコール飲料があるという。恐ろしやである。^^;
私は、普段何を飲んでいるのか、というといい●●とか隠し●とかである。紙パックのどこでも売っているような酒。これを冬場はお湯で割り、いただいておるわけだ。
不思議と日本酒はほとんど飲まない。嫌いではないが、こだわって飲むというほどでもない。
ひとり暮らしの頃はよく、酒のアテを自分で作ったものだった。ホタルイカの酢味噌和えというのが得意だった。季節になると、ホタルイカを仕入れてきて、作ったものだ。
酒がおいしく感じられれば、それこそ、なんでもいい。唐辛子というのでもいい。そういえば、紀南の古座川のあたりに昔の医者で酒癖が悪く、藩のお抱えを首になった人が、住み着き、唐辛子をアテにいつも酒を飲んでいたとかいう逸話を読んだ記憶がある。要するに酒飲みという人種はアテなどなんでも酒がおいしく飲めたらそれでいいのであろう、と思う。
しかし、アルコールも適量ならいいという説がもっぱらだったが、実はそうでもなく、少量でも害がある、という学説も最近出てきているようで、健康第一なら、飲まない方がいいのかもしれないが、私は、辞める気はないw。
旅先でおいしいお酒に出会うと非常に嬉しい。これから先、どんなお酒が飲めるだろうか…。
(=^・・^=)
明日から1泊2日で自転車旅行です。
明日から1泊2日で奈良県の黒滝村というところへ自転車旅行に行く予定です。天気は、明日は晴れそうですが、明後日は雨の予報ですね。なので装備もちょっと増えるかな。
年末から楽しみにしてきた企画だけになんとかうまくいって欲しいものです。
昨日は、仕事が長引いて、帰宅したのが21時過ぎでした。今日は、ちょっと寝不足気味です。今日はなるべく早く帰宅して体調を整えたいと思います。明日は、片道80キロくらいかな、とは予想していますが、どこへ寄るかで距離も変わってくるため、長くても100キロくらいか、と思っています。
久しぶりに走るロングなので、体力がもつかどうかw。
乗って行く車種は散々悩みましたが、もう重装備のランドナーですね。雨具、着替えなどなどを詰め込むと大型のフロントバッグがパンパンになり、これくらいの自転車でないとちょっと厳しいかな、と思います。それと例の山岳コースのためギアも超ローギアの付いたランドナーの方が有利かなということで、これにします。
そろそろPM2.5の季節となってきたので、また、気管支がやられそうです。なるべく風邪をひかないように気をつけています。
それにしても今年は寒い。もういつもの年なら梅の花が咲き出してもいい頃なのに、今年は遅いですね。一気に暖かくなるのかな?
いずれにせよ、春が近づくのは嬉しいことです。
(=^・・^=)
年末から楽しみにしてきた企画だけになんとかうまくいって欲しいものです。
昨日は、仕事が長引いて、帰宅したのが21時過ぎでした。今日は、ちょっと寝不足気味です。今日はなるべく早く帰宅して体調を整えたいと思います。明日は、片道80キロくらいかな、とは予想していますが、どこへ寄るかで距離も変わってくるため、長くても100キロくらいか、と思っています。
久しぶりに走るロングなので、体力がもつかどうかw。
乗って行く車種は散々悩みましたが、もう重装備のランドナーですね。雨具、着替えなどなどを詰め込むと大型のフロントバッグがパンパンになり、これくらいの自転車でないとちょっと厳しいかな、と思います。それと例の山岳コースのためギアも超ローギアの付いたランドナーの方が有利かなということで、これにします。
そろそろPM2.5の季節となってきたので、また、気管支がやられそうです。なるべく風邪をひかないように気をつけています。
それにしても今年は寒い。もういつもの年なら梅の花が咲き出してもいい頃なのに、今年は遅いですね。一気に暖かくなるのかな?
いずれにせよ、春が近づくのは嬉しいことです。
(=^・・^=)
2018/02/22
_| ̄|○ il||li 日曜が雨になってる…。
待ちに待ったサイクリングの日程ですが、無情にも日曜が降水確率50%になっているようです。あーあ、(´・ω・`)。
これで、出撃するマシンはもう絶対に泥除け付きということになり、ランドナーにしようと思います。
フロントバッグひとつのシンプル構成で行きますか。
しかし、天気に恵まれんなー。
いざ、行くとなると必ず雨になるのよねー。
こればかりは致し方ないので、雨の日のロングライドを楽しもうと思います。
ポンチョのテストとしてもちょうどいいかも。
(=^・・^=)
これで、出撃するマシンはもう絶対に泥除け付きということになり、ランドナーにしようと思います。
フロントバッグひとつのシンプル構成で行きますか。
しかし、天気に恵まれんなー。
いざ、行くとなると必ず雨になるのよねー。
こればかりは致し方ないので、雨の日のロングライドを楽しもうと思います。
ポンチョのテストとしてもちょうどいいかも。
(=^・・^=)
2.22は猫の日だとか…。
本日、2月22日はにゃん、にゃん、にゃん、で猫の日だという。
うちも家族全員が大の猫好きで猫を二匹飼っている。
白黒の方のオスがチャーチル、三毛猫の方がメスでチャシブ。
最初の頃は兄妹で抱き合って仲よかったのですが、最近は、近寄るとぅー、と唸って威嚇します。特にメスのチャシブの方。オスのチャーチルは至って平気。のんびりとした性格です。
本日は、猫の日だとかいうので、動物愛護団体さんに少額ながら寄付をさせてもらいました。
ちょっとでも世の中から不幸な動物が減るといいですね。
(=^・・^=)
うちも家族全員が大の猫好きで猫を二匹飼っている。
白黒の方のオスがチャーチル、三毛猫の方がメスでチャシブ。
最初の頃は兄妹で抱き合って仲よかったのですが、最近は、近寄るとぅー、と唸って威嚇します。特にメスのチャシブの方。オスのチャーチルは至って平気。のんびりとした性格です。
本日は、猫の日だとかいうので、動物愛護団体さんに少額ながら寄付をさせてもらいました。
ちょっとでも世の中から不幸な動物が減るといいですね。
(=^・・^=)
2018/02/21
早朝に目が覚めてしまって。
いつも21時頃寝るのであるが、最近、早朝に覚醒し、それからは二度寝もできない。仕方ないので、起きだし、寒いので着替えてPCの前に座る。今朝は3時ごろ目が覚めて、布団にそのまま4時まで入っていたが、どうにも眠れないので、起きた次第。
早朝起きてpcの前に座るが、これも退屈である。いろいろブログやらニュースやらを一通り読むとすることがない。愛車を弄りたい気もするが、夜中にガタガタと音を立てると叱られる。^^;
ずっと昔のことやら、将来のことなどをボォーと考える。
別に何がどうなるわけでもない。なるようになるだけである。
勢いでBBフェイシング工具を買ってしまったw。到着が待ち遠しい。ただし、思いっ切り安いのを探して買った。後悔はない。(^^)
起きて、しばらく朝食など食べていると、愛猫のチャーチルが外から入ってきて、餌をくれ、とねだる。久しぶりに抱き上げると、その重いこと! 子猫の頃が嘘のように巨大な猫になってしまい、今ではこのあたりのすっかりボス猫となったようだ。
入れ違いに出て行ったもう一匹のチャシブは、まだ帰ってこない。同じ兄妹猫なのに、非常に仲が悪い。
もう、今頃は早朝6時半になると外が明るいようだ。いい季節が近づいていると思うとうれしくなる。やっぱり長かった冬がようやく終わりを見せ始める今頃からの季節が大好きである。5月くらいになれば、早朝から起きだして、ポタリングもできるし、日が長いので、一日出かけて帰ってくるというのもやりやすい。
さてと、まだ出勤までにはだいぶ時間があるので、もう少しネットを徘徊するとしよう…。
(=^・・^=)
早朝起きてpcの前に座るが、これも退屈である。いろいろブログやらニュースやらを一通り読むとすることがない。愛車を弄りたい気もするが、夜中にガタガタと音を立てると叱られる。^^;
ずっと昔のことやら、将来のことなどをボォーと考える。
別に何がどうなるわけでもない。なるようになるだけである。
勢いでBBフェイシング工具を買ってしまったw。到着が待ち遠しい。ただし、思いっ切り安いのを探して買った。後悔はない。(^^)
起きて、しばらく朝食など食べていると、愛猫のチャーチルが外から入ってきて、餌をくれ、とねだる。久しぶりに抱き上げると、その重いこと! 子猫の頃が嘘のように巨大な猫になってしまい、今ではこのあたりのすっかりボス猫となったようだ。
入れ違いに出て行ったもう一匹のチャシブは、まだ帰ってこない。同じ兄妹猫なのに、非常に仲が悪い。
もう、今頃は早朝6時半になると外が明るいようだ。いい季節が近づいていると思うとうれしくなる。やっぱり長かった冬がようやく終わりを見せ始める今頃からの季節が大好きである。5月くらいになれば、早朝から起きだして、ポタリングもできるし、日が長いので、一日出かけて帰ってくるというのもやりやすい。
さてと、まだ出勤までにはだいぶ時間があるので、もう少しネットを徘徊するとしよう…。
(=^・・^=)
週末どれを乗っていこうか…。
いよいよサイクリングの日が近づいている。楽しみでわくわくしている。
それで、数ある愛車の中からどれを乗って行くかである。今回はグラベルロードもどきにしようかと思っている。例のランドナーの泥除け無し車である。
というのも天気が晴れと曇なので、2日にわたって恐らく雨はないだろう、との楽観である。
荷物もオルトリーブの防水サドルバッグに最小限で詰め込んでいく。
ギアはフロントが44x26T リアが25-11Tの9速である。なぜ、猫リングを出さないのか、とお叱りを受けそうだが、今回のコースはまるでスイスアルプスのような超山岳コースである。平坦なのは、家から下市口あたりまでで、そこから山間に入ると、一気にアップとなり、ローアンドローのヒルクライムとなる。ソロならまだしも、仲間がいると、一人だけ降りて押すという作戦もかなわない。時間的に迷惑をかけるから。
それで、とことん乗っていけるマシンということで、こういう設定になったわけ。
例の猫リングであるが、主はいたってまともなマシンだと思っているが、この仕様では所詮、山岳だらけのホームグラウンド紀伊半島をほとんど走り切ることができない、という結論になった。
工具、部品と揃い次第、シマノのソラのWチェンホィールとしたいと思う。ギアは、リアが今11−34Tの9速なので、フロントは50x34TのWでいいだろうと思う。トリプルを嫌うのは、Qファクターが大きくなって膝を痛める可能性が高いから。シマノのクラリスやソラはいいコンポだと思う。値段がまず安い。部品は安くないといかん、と常々思っているので、これで十分だ。
シマノのホローテックⅡという規格のチェンホィールは前から非常に興味ある仕様である。それで、これを完璧に組み付けたいと思い、次回は、BBタッピングとフェイシングを一気にやってしまう予定。このため、まだ所持していないBBフェイスカッターを購入予定である。
私は、アマチュアなので、最高グレードの部品とかには興味なし。ただし、組み付けには非常に慎重になる質なので、専用工具を全部揃えたいという野望を前々から持っている。もう残りちょっとまで揃ってきたので後はBBフェイスカッターとヘッドのリーマーである。
なぜ、そこまでこだわるか、というと新品や中古で仕入れた1インチのクロモリフレームであるが、以前、ヘッド小物を取り付けていると、フォーククラウンの下玉押しがどうしても固くて入らなかった。塗装がべったりと乗っていて部品がうまく嵌まらないという具合だった。それで、やはりフレームの修正は絶対必要、と思った次第。
1インチにこだわるのは、鉄フレームが好きなのと、長年愛用に耐えるからである。それと規格がもう安定していて、ずっと使い続けられるからである。好きな時に全バラシをやって、好きな色に塗り替えて、また新調して復活させるという楽しみがある。
今時のBB30とか乱立する規格は過度期であって、どれが将来的に残るのか不安である。なので、まだ手を出さずにいる。
そういう具合でインテグラルのヘッド小物仕様の自転車も一台あるのであるが、専用工具は買っていない。やはりなんだかんだ言っても1インチ規格の鉄フレームがいいのである。
(=^・・^=)
それで、数ある愛車の中からどれを乗って行くかである。今回はグラベルロードもどきにしようかと思っている。例のランドナーの泥除け無し車である。
というのも天気が晴れと曇なので、2日にわたって恐らく雨はないだろう、との楽観である。
荷物もオルトリーブの防水サドルバッグに最小限で詰め込んでいく。
ギアはフロントが44x26T リアが25-11Tの9速である。なぜ、猫リングを出さないのか、とお叱りを受けそうだが、今回のコースはまるでスイスアルプスのような超山岳コースである。平坦なのは、家から下市口あたりまでで、そこから山間に入ると、一気にアップとなり、ローアンドローのヒルクライムとなる。ソロならまだしも、仲間がいると、一人だけ降りて押すという作戦もかなわない。時間的に迷惑をかけるから。
それで、とことん乗っていけるマシンということで、こういう設定になったわけ。
例の猫リングであるが、主はいたってまともなマシンだと思っているが、この仕様では所詮、山岳だらけのホームグラウンド紀伊半島をほとんど走り切ることができない、という結論になった。
工具、部品と揃い次第、シマノのソラのWチェンホィールとしたいと思う。ギアは、リアが今11−34Tの9速なので、フロントは50x34TのWでいいだろうと思う。トリプルを嫌うのは、Qファクターが大きくなって膝を痛める可能性が高いから。シマノのクラリスやソラはいいコンポだと思う。値段がまず安い。部品は安くないといかん、と常々思っているので、これで十分だ。
シマノのホローテックⅡという規格のチェンホィールは前から非常に興味ある仕様である。それで、これを完璧に組み付けたいと思い、次回は、BBタッピングとフェイシングを一気にやってしまう予定。このため、まだ所持していないBBフェイスカッターを購入予定である。
私は、アマチュアなので、最高グレードの部品とかには興味なし。ただし、組み付けには非常に慎重になる質なので、専用工具を全部揃えたいという野望を前々から持っている。もう残りちょっとまで揃ってきたので後はBBフェイスカッターとヘッドのリーマーである。
なぜ、そこまでこだわるか、というと新品や中古で仕入れた1インチのクロモリフレームであるが、以前、ヘッド小物を取り付けていると、フォーククラウンの下玉押しがどうしても固くて入らなかった。塗装がべったりと乗っていて部品がうまく嵌まらないという具合だった。それで、やはりフレームの修正は絶対必要、と思った次第。
1インチにこだわるのは、鉄フレームが好きなのと、長年愛用に耐えるからである。それと規格がもう安定していて、ずっと使い続けられるからである。好きな時に全バラシをやって、好きな色に塗り替えて、また新調して復活させるという楽しみがある。
今時のBB30とか乱立する規格は過度期であって、どれが将来的に残るのか不安である。なので、まだ手を出さずにいる。
そういう具合でインテグラルのヘッド小物仕様の自転車も一台あるのであるが、専用工具は買っていない。やはりなんだかんだ言っても1インチ規格の鉄フレームがいいのである。
(=^・・^=)
2018/02/20
気になる週末の天気…。
いよいよ土日がサイクリングの予定である。週末の天気予報を毎日チェックしている。土曜はどうやら晴れるようだが、日曜が微妙。いよいよポンチョの出番となるのだろうか。
雨天の走りもそれなりに装備がしっかりしていれば、いいかと思う。泥除け付き自転車の本領発揮である。
コースの周辺道路が荒れていて、コースがみなさん、バラバラになり、いろんなルートでやってくるものと思われる。
ベテランぞろいなので、たぶん、難なくやってくるでしょう。
私は、のんびり紀の川コースで参上します。
(=^・・^=)
雨天の走りもそれなりに装備がしっかりしていれば、いいかと思う。泥除け付き自転車の本領発揮である。
コースの周辺道路が荒れていて、コースがみなさん、バラバラになり、いろんなルートでやってくるものと思われる。
ベテランぞろいなので、たぶん、難なくやってくるでしょう。
私は、のんびり紀の川コースで参上します。
(=^・・^=)
2018/02/19
フロントシングルの是非。
さて、チェンホィールを思い切ってシングルにしてから一週間ほど経つ。あまり乗り込めていないので、感想も単純だが、激坂はまず撃沈である。とても乗っていけない。しかし、日本という国は坂道が多い。
私のところの地形は紀の川が東から西に流れているため、大規模な河岸段丘である。そのため、東西に走る分には、フロントがシングルでもまったく問題ない。たいした坂もなく、いつも五条付近に出没しているのはそのためw。(^o^)
ただし、これが、南北にコースをとるとなるととたんに激坂となる。山脈越えとなるためである。ま、峠道の途中まではなんとか登って行けるのであるが、途中、勾配が10%近くなってくるともう降りて押すしかない。
でも、考えてしまうのである。インナーローで1対1のような超ローギア構成で登ったとしても歩くようなスピードなので、それなら体力を温存するために降りて押すというのがいいのではないか、と思ったりするわけである。
以前、新宮市まで走ったときには、峠道を無理してダンシングしたりしたため、後半の登りがとてもしんどかった。ものの本によると若い時にあまりむちゃくちゃなことをすると、歳をとってからの身体がボロボロになり、寿命が短いとか。おー怖わである。
さて、今度の黒滝村のコースであるが、吉野あたりから南へ向かうともうすぐに激坂となる。しかし、インナーがあっても乗っていけるような状態の坂ではないので、たぶん、降りて正解かとも思う。まず、Fシングル車の真価が問われる場面である。
以前は、ニューサイ誌で、フロントをTAのクロカン用ギアの44Tにして、リアを私と同じようにワイドにしている人をみた。タイヤはチューブラーだったと思うが、案外、どこでもいけるみたいなことを書かれていたように思う。ま、乗り手の体力次第だとは思うが、シングルギアは、フロントメカをいじる動作がないため、気分良く乗れる。プレートの間隔を気にすることなく、踏み込むだけというのが、車のオートマチック車みたいで単純だ。
まず、しばらくは、このまま猫リングを楽しもうと思う。
(=^・・^=)
私のところの地形は紀の川が東から西に流れているため、大規模な河岸段丘である。そのため、東西に走る分には、フロントがシングルでもまったく問題ない。たいした坂もなく、いつも五条付近に出没しているのはそのためw。(^o^)
ただし、これが、南北にコースをとるとなるととたんに激坂となる。山脈越えとなるためである。ま、峠道の途中まではなんとか登って行けるのであるが、途中、勾配が10%近くなってくるともう降りて押すしかない。
でも、考えてしまうのである。インナーローで1対1のような超ローギア構成で登ったとしても歩くようなスピードなので、それなら体力を温存するために降りて押すというのがいいのではないか、と思ったりするわけである。
以前、新宮市まで走ったときには、峠道を無理してダンシングしたりしたため、後半の登りがとてもしんどかった。ものの本によると若い時にあまりむちゃくちゃなことをすると、歳をとってからの身体がボロボロになり、寿命が短いとか。おー怖わである。
さて、今度の黒滝村のコースであるが、吉野あたりから南へ向かうともうすぐに激坂となる。しかし、インナーがあっても乗っていけるような状態の坂ではないので、たぶん、降りて正解かとも思う。まず、Fシングル車の真価が問われる場面である。
以前は、ニューサイ誌で、フロントをTAのクロカン用ギアの44Tにして、リアを私と同じようにワイドにしている人をみた。タイヤはチューブラーだったと思うが、案外、どこでもいけるみたいなことを書かれていたように思う。ま、乗り手の体力次第だとは思うが、シングルギアは、フロントメカをいじる動作がないため、気分良く乗れる。プレートの間隔を気にすることなく、踏み込むだけというのが、車のオートマチック車みたいで単純だ。
まず、しばらくは、このまま猫リングを楽しもうと思う。
(=^・・^=)
登録:
投稿 (Atom)
今朝も曇りでどんより…。
またしても天気が曇りでどんよりしている。('A`) もうすっきり晴れ間を見なくなって10日ほどか…。真っ青な秋空が見たいのになかなか晴れてくれないな。ということで、本日と明日は出勤です。 ま、天気も良くないのでどうでもいいが。 それと月曜日の天気が気がかり。一応和歌山北...
-
ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
-
すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
-
シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...