昨夜実に鮮明な夢を見た。
オイラは、根っからの自転車ヲタクだが、オイラの運転する自転車に親父が乗っているのである。で、場所は、よくわからないものの、和歌山市方面だろうと思われる。
タイヤは細くチューブラーかもしれない。親父は、へろへろ笑っている。オイラは、限界で、ちょっと休憩しようかと話し合っている。すると、道の脇に仏壇のような装飾を施した建物が…。入ってみると、なんと新手のデイサービスでした。で、オイラと親父は、自転車を置いて中に入り、長い長い回廊を歩いて見て回っているのです。すごいなぁー。こういうのがいつの間にできたんだろうなぁーとか…。で、出てみると、生々しく、オイラの愛車はタイヤが引っ剥がされ、フレームはひん曲がり、盗難の被害に遭っていたのでした。さて、この状態では、親子、もうこれ以上、二人乗りで前進できないぜ、ってことに、すると親父はなぜかヘラヘラ笑っていて、わしは普段でもこれくらい遠くにまで来たことない、お前、漕げ、みたいなことを行ってる。何を行ってるの? この状態で!! もう自転車は乗れないし、進めないのだよ、とオイラ。と悶々としていて長い長い紀の川の堤防のような風景が見えたところで目が覚めた…、ってわけ。
なんともさっぱりわけわからん夢だったが、オイラは思い出せる限り夢を記録に残しています。そういや、大好きなバンドR.E.Mってのもあったなw。
というわけで現実感と夢想感の間を行ったり来たりした一日でした。(=^・^=)
2012/05/15
登録:
コメントの投稿 (Atom)
次回の白崎海洋公園ライドであるが、コースをショートカット。
約2ヶ月ほども自転車に乗っていない私にとっていきなりのヒルクライム続きのライドは想像を絶する過酷さである。それでコースを少しショートカットして、リハビリライドとした。 これなら50キロなので、なんとかイケそう。(^^) 情けないが、これが現実だ。もちろんソロである。仲間と走ったら...
-
ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
-
すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
-
シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...
0 件のコメント:
コメントを投稿