2012/04/15
【レポ】Do it yourself! ホィール組みについて…。
ホィール組みの達人。サイメンの飯倉氏の発売したホィール組みノウハウ動画です。これ、すごいです。いままで、特集でホィール組み解説は数限りなくありました。しかし、この丁度では、到底組めません。このビデオでは、ガッツリ1時間の動画。これなら、特別どんぐさいという人でない限り、組めますよ。オイラも組めたもん。
で、この動画では、今の自転車業界の弊害を語られておりますな…。(^^ゞ 同感です。それに完組ホィールの値段が異常!!
ホィール組みで使うプロ用振れ取り台。あなたはどれ? (=^・^=)
razziです。
最近、雨のシーズンになりましたね。休日は、どういうわけかほぼ雨。今日は久しぶりに晴れて走れて喜んでおります。
さて、サラリーが入ったら、プロ用の工具である振れ取り台を買おう、と決めております。
今日、ご紹介するのはその代表選手たちです。どれも重量級のすばらしいものです。それぞれに特徴があってこれが悩むんですよねぇー。(=^・^=)
●これらです。↓
VAR工具 CR-07400 振取台
最近、雨のシーズンになりましたね。休日は、どういうわけかほぼ雨。今日は久しぶりに晴れて走れて喜んでおります。
さて、サラリーが入ったら、プロ用の工具である振れ取り台を買おう、と決めております。
今日、ご紹介するのはその代表選手たちです。どれも重量級のすばらしいものです。それぞれに特徴があってこれが悩むんですよねぇー。(=^・^=)
●これらです。↓
VAR工具 CR-07400 振取台
PARK TOOL TS-2.2 振れ取り台
宝山 C-330 振れ取り台 鉄製 プロ仕様
VAR工具の振れとり台は珍しいです。私は、まだ実物を見たことがありません。しかし、ヨーロッパでは、かなり有名メーカーだし、バイク用の工具もあるので、知っているマニアは知っています。しかし、この中では一番値段が高い!
パークツールは、ここ数年で自転車用工具の代表メーカーになりましたね。ユニークな発想の工具はどれも味があり、マニアは揃えたくなる宝物です。この振れとり台も実にユニークで、なんとタイヤを装着したままで振れとりができてしまいます。その他、オプションのパーツを取り付けると、話題の29インチホィールも組めてしまいます。微妙に作業しやすい角度に調整できるのもありがたい!
どれもプロ用というだけあってそれぞれに素晴らしいです。日本で一番普及しているのは、宝山ですね。これは、モデルチェンジもほとんどなく、大昔から、ちまたの自転車屋で隅に置いてあるのを少年時代から垂涎の眼差しで見ていたものです。持ってみると実に重く、重量も10キロ以上あります。実にどっしりとしていて、小径車からママチャリ、700cまで振れとりが精密にできます。ただ、振れ取り台にはタイヤは外した状態でしか装着できません。
さて、どれを買おうか…。(^^ゞ
マニアはブランドで揃えたくなるのかもしれませんが、オイラの工具箱は、バラバラです。VAR、宝山、パークといろいろ混じってます。その工具ごとに一番オススメを買うので、こうなりました、って感じ。今の悩みは工具があまりにも増えすぎて、工具箱がひとつで足りなくなり、作業時に必要工具をすぐに取り出せないことであります。壁にステンのつっぱりラックを取り付けて、それに各工具類を吊るそうか、と思ったり…。しかし、地震の時、怖いしなぁー。どうしたもんか…。
【レポ】日曜日。紀ノ川沿いのコースをポタリングしました…。
一面の菜の花で真っ黄色!
しかも桃の花のピンクも!
この季節、紀の川沿いはそれはそれは素晴らしい風景になります。一年で最もいい季節。
今日は、ロードの長袖ジャージを上に来て、下はいつものパールイズミのポタリング用ズボン。まだ、ロングのままです。もうすぐ、ジッパー外して七分丈に変更します。それにしても、このコースが家からすぐにあるオイラは実に幸せ者ですな。輪行することもなく、すぐに出かけられてホントに気持ちいいです。
ここ、和歌山県は実に自転車天国です。山岳、海岸、リバーサイド、ともう無数にコースはたくさんありますからw。(=^・^=)
昼前に帰ってきて、めはり寿司とどん兵衛を食べ、しばらくこたつでうたた寝。この瞬間が実に幸せであります。プロ野球の中継を見ながら、さてとあさひへパンクしてたランドナーのチューブを買いに行き、帰ってから修理しましたが、結果は、またパンク。うーん? とよく見ると、タイヤレバーが原因でした。思えば、この鉄のレバー。大昔の代物。それはまるでナイフのようにエッジが尖り、実にチューブにとっては危険なのでした。それにこのタイヤは、ビードが鉄なので、実にハメるのが硬いのでした。それで、もうえいや! と思い切ってタイヤ、チューブ総交換にしました。これで、軽量化もできるし、今度のタイヤはイエローなので、全体のカラーリングも決まってばっちりなのでした。それにしても前輪は難なくいったのに、後輪ときたら…。(/_;)
新しいタイヤが届くまでしばらくランドナーには乗れません。
ということで、今日は、タイヤについて、チューブラーは結局実にイイ! と感動も新たになったのでした。
2012/04/13
15日日曜日は晴れそう…。紀の川コースを走りますか…。
毎回、オイラの休日はいつも雨。がっくり来てましたが、15日の日曜日はどうやら大丈夫そうです。しかも気温もだいぶ上がり、もう半袖でも走れそうですね。
久しぶりにレーサーを出して、紀の川沿いをぐるっと回ってこようかな、と考えています。
●予定コース↓
紀の川サイクリングマップ
桃の花やら桜やら。この時期は、景色も春爛漫。菜の花の黄色と桜のピンクのコントラストが特に素晴らしい!
気に入れば、このコースは日曜ごとの定番コースとしたいです。だいたい距離は一周で50キロちょっとくらい。トレーニングにもちょうどいいみたい。(=^・^=)
●付録…。↓
これ、ええなぁー。TNIのフレーム (^_-)-☆
久しぶりにレーサーを出して、紀の川沿いをぐるっと回ってこようかな、と考えています。
●予定コース↓
紀の川サイクリングマップ
桃の花やら桜やら。この時期は、景色も春爛漫。菜の花の黄色と桜のピンクのコントラストが特に素晴らしい!
気に入れば、このコースは日曜ごとの定番コースとしたいです。だいたい距離は一周で50キロちょっとくらい。トレーニングにもちょうどいいみたい。(=^・^=)
●付録…。↓
これ、ええなぁー。TNIのフレーム (^_-)-☆
2012/04/11
【レポ】職人技。フォークの曲げがこうやってできるんだ!
天下のオーダーメイド専門店ヒロセがやってくれました!
ランドナーのフレーム全製作過程を動画で見れるなんて…。感激です。
お宝ですね。この動画。
部品のアッセンブルなら素人でもなんとでもできます。しかし、フレームは禁断の果実です。絶対に手が出ません。それこそ、何年にも渡る職人技です。だから、よけいに憧れてしまうのです。この技術から世界でたった一台の夢のお宝が生まれるんですね。
いい動画を見つけた。また、休日にすべてじっくり鑑賞しますね。
サンクス!
本日休みだが、またしても雨…。
平日のおやすみです。
しかし、予報どおり雨。
仕方ないけど、出かけずにいられなかったし、VAR工具のカタログをエール氏にあげようかと思い、またしても阪和線に日根野から乗りました。最初は、まず、天王寺MIOにて本屋で立ち読みし、和みます。すかさず自転車の本を探し、読みますが、どれもオイラはすでに先刻承知の内容なので、食い足りず…。小腹も空いたので鳳に戻りました。駅内の店で昆布そばを食べ、エール氏の店に向かいました。
店内には、K氏予約のピンクの自転車が…。
そして、延々とまた自転車談義でした。ホィール組みのノウハウとか、いろいろ…。また、いっしょに紀の川沿いを走りたいですな、ということで、午後三時に自宅に戻りました。
(=^・^=)
2012/04/10
YENレーベルに再び、萌え…。
オイラが高校生の頃、世間では、ピコピコサウンドの大流行でした。大御所はYMO。クラフトワーク、テレックス…。と。
で、そのうち、テクノ歌謡路線というものが出てきて、イモ欽トリオだとかがヒットチャートを席巻するようになったと…。
で、オイラは、シリアスにオフコースだとか暗ーく、YMOだとかをせっせと録音しては聞いてました。そして、サブカルにどっぷりと浸かり、その手のアーティストを追っかけてました。で、当然のごとく出てくるのが、アルファレコードが放った最高傑作レーベル、YENです。これは高橋幸宏氏と細野晴臣氏によって設立された、知る人ぞ知る音楽集団でして、個性派ぞろいでしたな。で、到底CD化はされないだろう、と諦めかけていたころ、今ごろになって、続々と青春時代のお宝がリリースとw…。
●ネタ↓
YENLabel
再発されたお宝を買っては、一人ニンマリとあの青臭かった時代を懐古して楽しんでおります。いい時代になったもんだ。うん。 (=^・^=)
で、そのうち、テクノ歌謡路線というものが出てきて、イモ欽トリオだとかがヒットチャートを席巻するようになったと…。
で、オイラは、シリアスにオフコースだとか暗ーく、YMOだとかをせっせと録音しては聞いてました。そして、サブカルにどっぷりと浸かり、その手のアーティストを追っかけてました。で、当然のごとく出てくるのが、アルファレコードが放った最高傑作レーベル、YENです。これは高橋幸宏氏と細野晴臣氏によって設立された、知る人ぞ知る音楽集団でして、個性派ぞろいでしたな。で、到底CD化はされないだろう、と諦めかけていたころ、今ごろになって、続々と青春時代のお宝がリリースとw…。
●ネタ↓
YENLabel
再発されたお宝を買っては、一人ニンマリとあの青臭かった時代を懐古して楽しんでおります。いい時代になったもんだ。うん。 (=^・^=)
2012/04/07
【レポ】本日休み。イトーサイクル詣ででしたw…。
本日は、珍しい土曜のお休みでした。しかし、天気はいまいち。非常に寒いのでポタリングは中止しました。さて、どうするか?
前から一度行きたかった大阪のイトーサイクルへ行くことにしました。日根野へ車をデポし、そこから電車です。大阪の地下鉄今里筋線のだいどう豊里駅で降りて、あたりをキョロキョロ。このへん、まったく土地勘ありません。それでもサイトの地図をうろ覚えしていたおかげで、見事に一発で発見!
店は予想よりはるかに小さく、はて? と思ったけど、思い切って中へ入ると、もうお宝の山でした。往年の懐かしいパーツがぎっしり。それにランドナーファン驚愕の最新パーツまで。
オイラは、目当てのTAのギア板を買い、帰路に着きました。結論から言うと、行き帰りの交通費や食費を考えると、絶対に通販です。しかし、現物を手に取るメリットはそれらを凌駕しております。一つは、微妙な寸法が目で見れば一目瞭然なこと。とくにガードなんかを買う際は、現物を手にとって幅などを見てみるといいかと…。
これで、TAの48x30Tが組めます。クランクは、アメリカのVOの安いものが入ってました。左右で1万のしませんでした。これも惹かれるものがありますが、オイラは、5ピンクランクをすでに持っているので、いいのでした。
さて、小腹も減ったしで、長居駅の福島上等カレーで腹ごしらえでした。(=^・^=)
前から一度行きたかった大阪のイトーサイクルへ行くことにしました。日根野へ車をデポし、そこから電車です。大阪の地下鉄今里筋線のだいどう豊里駅で降りて、あたりをキョロキョロ。このへん、まったく土地勘ありません。それでもサイトの地図をうろ覚えしていたおかげで、見事に一発で発見!
店は予想よりはるかに小さく、はて? と思ったけど、思い切って中へ入ると、もうお宝の山でした。往年の懐かしいパーツがぎっしり。それにランドナーファン驚愕の最新パーツまで。
オイラは、目当てのTAのギア板を買い、帰路に着きました。結論から言うと、行き帰りの交通費や食費を考えると、絶対に通販です。しかし、現物を手に取るメリットはそれらを凌駕しております。一つは、微妙な寸法が目で見れば一目瞭然なこと。とくにガードなんかを買う際は、現物を手にとって幅などを見てみるといいかと…。
これで、TAの48x30Tが組めます。クランクは、アメリカのVOの安いものが入ってました。左右で1万のしませんでした。これも惹かれるものがありますが、オイラは、5ピンクランクをすでに持っているので、いいのでした。
さて、小腹も減ったしで、長居駅の福島上等カレーで腹ごしらえでした。(=^・^=)
2012/04/03
続・ホィール組考察…。
初めて、本日自転車のホィールを組んだわけだが、スポークは案外硬く、しなるけど、曲がらないような感じである。あやとりも実に楽しく、今まで、難しそう、と敬遠してきたのを後悔している。こんな楽しい作業をプロだけに味あわせるなんて…。
組み方にもいろいろあるようだが、オイラは、イタリアンのタンジェント組みだけである。もしディスクブレーキを装着するなら、交差をもうひとつ増やしたダブルクロスになるが、これは、実に硬いホィールとなる。
組んでいる最中、ホィールがバリバリとか、実に楽しい音を出すのである。ちょっと閉めるとギリッという音が出たり…。だいたい振れが取れた時点で床に伏せて上から体重をかけるのであるが、バリバリと音がして、馴染みがでてくるのがわかる。縦に振れているところは、その部分のスポークを何本か締めてやるといい。右に振れているときは、右のスポークをゆるめ、左のスポークを締めて、左に寄せる。だいたい、コツは、すぐに分かる。締めたり緩めたりを繰り返すと微妙にホィールが移動するのがわかる。それにどっちかわからなくなったら、その付近のスポークをギュッと握りしめてやるとどちらかに移動するので、わかる。組んでいて、実に楽しい作業である。長らく自転車道楽を続けてきたが、この作業が一番楽しいかもしれない。当分、ホィール組みの作業は止みそうもないw。(=^・^=)
組み方にもいろいろあるようだが、オイラは、イタリアンのタンジェント組みだけである。もしディスクブレーキを装着するなら、交差をもうひとつ増やしたダブルクロスになるが、これは、実に硬いホィールとなる。
組んでいる最中、ホィールがバリバリとか、実に楽しい音を出すのである。ちょっと閉めるとギリッという音が出たり…。だいたい振れが取れた時点で床に伏せて上から体重をかけるのであるが、バリバリと音がして、馴染みがでてくるのがわかる。縦に振れているところは、その部分のスポークを何本か締めてやるといい。右に振れているときは、右のスポークをゆるめ、左のスポークを締めて、左に寄せる。だいたい、コツは、すぐに分かる。締めたり緩めたりを繰り返すと微妙にホィールが移動するのがわかる。それにどっちかわからなくなったら、その付近のスポークをギュッと握りしめてやるとどちらかに移動するので、わかる。組んでいて、実に楽しい作業である。長らく自転車道楽を続けてきたが、この作業が一番楽しいかもしれない。当分、ホィール組みの作業は止みそうもないw。(=^・^=)
朝からホィール組みました…。
今日は、全国的に大荒れの天気ですね。幸いにもオイラは、今日、休みなのでしたw。
(=^・^=)
それで、外にも行けずで、買ってあった前後ホィールを組みました。
組み方は、6本組みのイタリアンタンジェント組みです。
まず、ホィール組みのキモから説明すると、もうこれは、パーツ購入時のスポーク長です。ずばりこれがすべてといってもいいくらいです。ホィール組みに使用するスポーク誤差は左右で1mmまでが許容範囲なのだとか…。ま、これよりちょっと多めでも組めないことはないのですが、何がやっかいかというとオチョコ組みに後輪を組む際のオフセット量の調整が非常にやっかいになるからです。最初から、最小誤差で計算してスポークを選んであれば、自然とニップルの頭まで入るように全体を締め込めば、おそらく縦ブレは出ません。また、左右も最小の範囲内なので楽に調整可能なのです。本日は、これを悟りました。スポーク長がすべてだと。
最初、一番戸惑うのが、ハブのフランジにスポークを通してから、リムに組み付ける際のあやとりです。バルブ穴は空けておくのが鉄則。しかし、これもコツがあってそれを知ってしまえば、もう楽勝なのでした。ある程度組んでから、リムを床に伏せて、バキバキと音を出しながら馴染みを出すのが楽しい作業でした。
結果から言うと、パーツ交換のメリットは重量面でさほど変わらずで、ま、一番はホィール組みのコツを堪能できたこと。これで、次期マシンのホィールも楽勝です。
一つハプニングがありました。タイヤ、チューブと交換して空気をカンカンにしてあったら、前輪の空気がぺしゃんこに。あー、パンクなのでした。一度もチューブをはずしたことなかったので、劣化が原因かと思います。タイヤに貼りついて剥がれなかったもの。(-_-;)
しかし、今回は、ミノウラの安い振れ取り台とパークのセンターゲージ、パークのニップル回しを使いました。一番、肝心なのは、高級品の使いやすいニップル回しを使うことです。パークのひょうたんみたいな形のこれは、実にいい工具なのでした。
ということで、まだ、グランボアで買ってある650B一台分のホィールパーツが眠ったままあのでしたw。(・∀・)
(=^・^=)
それで、外にも行けずで、買ってあった前後ホィールを組みました。
組み方は、6本組みのイタリアンタンジェント組みです。
まず、ホィール組みのキモから説明すると、もうこれは、パーツ購入時のスポーク長です。ずばりこれがすべてといってもいいくらいです。ホィール組みに使用するスポーク誤差は左右で1mmまでが許容範囲なのだとか…。ま、これよりちょっと多めでも組めないことはないのですが、何がやっかいかというとオチョコ組みに後輪を組む際のオフセット量の調整が非常にやっかいになるからです。最初から、最小誤差で計算してスポークを選んであれば、自然とニップルの頭まで入るように全体を締め込めば、おそらく縦ブレは出ません。また、左右も最小の範囲内なので楽に調整可能なのです。本日は、これを悟りました。スポーク長がすべてだと。
最初、一番戸惑うのが、ハブのフランジにスポークを通してから、リムに組み付ける際のあやとりです。バルブ穴は空けておくのが鉄則。しかし、これもコツがあってそれを知ってしまえば、もう楽勝なのでした。ある程度組んでから、リムを床に伏せて、バキバキと音を出しながら馴染みを出すのが楽しい作業でした。
結果から言うと、パーツ交換のメリットは重量面でさほど変わらずで、ま、一番はホィール組みのコツを堪能できたこと。これで、次期マシンのホィールも楽勝です。
一つハプニングがありました。タイヤ、チューブと交換して空気をカンカンにしてあったら、前輪の空気がぺしゃんこに。あー、パンクなのでした。一度もチューブをはずしたことなかったので、劣化が原因かと思います。タイヤに貼りついて剥がれなかったもの。(-_-;)
しかし、今回は、ミノウラの安い振れ取り台とパークのセンターゲージ、パークのニップル回しを使いました。一番、肝心なのは、高級品の使いやすいニップル回しを使うことです。パークのひょうたんみたいな形のこれは、実にいい工具なのでした。
ということで、まだ、グランボアで買ってある650B一台分のホィールパーツが眠ったままあのでしたw。(・∀・)
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