2018/11/18

天気いいので、紀の川CRをちょっと走ろうか…。

本日、大阪は服部緑地公園でシクロジャンブルが開催されているようですが、私は、行かないことにしました。ま、それほど古物に興味ありということもなく、家でポチッとやる方がお手軽でいいか、という結果になりました。

それで、空いた時間を目一杯走って楽しもうと思います。来週末はいよいよ三重県の水呑峠行きですから、今日はちょっと走り込んで調子をみようということで。それに、例の下ブリッジに取り付けたネオジム磁石の威力を走行してみて検証したいというのもありますね。

たぶん、強力にくっついているので、異音などの問題もないかと思いますが、また、走行してきたら、報告します。

しかし、ダムカレー気になるなぁー。
(=^・・^=)

2018/11/17

最近、ダムカレーって評判だな…。

ダムカレーというメニューがメジャーになりつつあるようです。
ということで、ご当地和歌山でもダムカレーはあるのか?と調べてみたら、有田の二川ダムカレーというのが見つかりました。

道の駅しみず内レストラン提供とありますな。この前行ったのに気づかなかった。残念。また次回、あらぎ島などと組み合わせてサイクリングの計画を立てましょうかね。

今度行く三重県にもあるのかな?ダムカレー。あったらぜひとも食べたいですね。
(=^・・^=)

複数台持つ苦労…。

自転車がすでに5台となりました。しかし、一度に乗れるのは一台です。それで、とっかえひっかえ休日に乗っていますが、どうしても特定の車種に偏りがち。それで、あまり乗れていない自転車は空気がぺちゃんこになったりしています。

なかなか平等にこれら5台を調整するのは難しかったりします。とくに可哀想なのは16インチのミニでこれはほんとうに登場の機会が少ない車種ですが、今度、仲間とのサイクリングがあったら、一度登場させようか、と思っています。

その昔、一種のミニベロブームがありまして、ニューサイ誌にも度々製作記事などが載っていてそれで刺激されて一気にオーダーに突っ走りましたw。

未だに愛着のある一台であります。これを改造して、普段乗りのママチャリ代わりにしたいな、と思う今日この頃であります。センタースタンドをつければどこでも駐輪可能だし、これに合う籐かごを見つけて取り付ければ、素敵なお買い物車となるでしょう。

ま、ブレーキの効き具合なども再調整して、楽しもうというつもりです。

他にパナソニックのランドナーも今はハンドルとサドルを取り外され、かわいそうな姿になっています。これもなんとかしたいところ。この自転車には旅の思い出がいっぱい詰まっていて、感涙ものです。ですから、無下に扱うことなどできないわけです。

ホィールが世界標準な26HEなので、どこでも手に入るパーツというのもいいですね。見た目も小径なので、割りと小柄な人でもジャストフィットなランドナーが作れます。

と、なかなかフレームが来たのに次期自転車の製作には手を付けていません。そろそろやろうかな、と思っては仕事が過密になって延期になったりと、部品の蒐集だけでなかなか進みません。最近ではギドネットレバーがちょっといいかもなどと浮気心も出てきまして、困ったものです。

キムラのバッテリーライト。早く入荷しないかなー。
(=^・・^=)
 

2018/11/16

吉貝からツーリングパーツの数々が出てる。

吉貝といえば、ブレーキメーカーでブランド名はdiacompeが有名だが、最近、ene cicloというブランド名でもどんどんツーリング向けパーツを供給してくれているようだ。

私も最近エネシクロのツーリングハブの前と後ろを買ってみた。まだ取り付けていないが、次期自転車には、このハブの前用を付けようかと思っている。ラージフランジで大好きな丸穴である。

ロードバイク全盛の世の中で、ツーリングパーツを作り続けてくれているのが嬉しい。

日本といえば、他にnittoも有名だ。ハンドルやステムを作り続けている。しかもランドナーバーのようなB132AAとか、数十年に渡って供給してくれているので、ランドナーを作り続けることができる。ありがたいことである。

後、気になるのが、ペダルメーカーの三ヶ島。MKSで知られるこのメーカーも最近、ツーリングパーツのバリエーションを増やしてくれていて、嬉しい限りである。中でもお気に入りは今はなきリオタードのプラットフォームそっくりなアーバンプラットフォームである。私もそのフォルムに惹かれ、購入している。昔ながらのストラップとトークリップの仕様だが、SPDに慣れるとあまりに便利なため、最近は出番がない。

ちょっと前まで日本製のパーツがたくさんあったが、今は台湾がその主戦場となっている。台湾製も悪くない。私は進んで買っている。

最後になくてはならないパーツメーカーがパナソニックのタイヤである。グランボアのタイヤの製造元は実はパナソニックであることは知られているが、ツーリストの要求に答えてくれる様々なタイヤを供給してくれるのでランドナーからスポルティフまで作ることが可能になっている。欲をいえば、チューブラータイヤの種類がもっと増えれば言うこと無いが。

さて、今度の24日土曜日はツーリングに出る予定。三重県の方まで遠征する予定である。天気が晴れるよう祈る気持ちである。
(=^・・^=)

2018/11/15

寒い。そろそろ毛布を出さないと…。

一気に冬になって、布団も寒くてしょうがない。そろそろ今夜あたりから毛布を出そうかと思っています。それと、サイクリング時の寒さ対策も考えないとということで、インナーシャツをひとつ買いました。即乾で、温かい素材だそうです。最近のウェアの進化には目を見張るものがあり、昔人間の私には想像もつきません。薄くて温かい。こういう衣類がこれから主流になってくるのかな、と思います。

さて、いよいよ11月18日日曜日のシクロジャンブルですが、お天気は曇り時々晴れということで、微妙ですが、開催されるのではないかと思います。行くのか行かないのか、迷っています。行くと何かしら買ってしまいそうだし…。(^^)

もう何年もシクロジャンブルには行ってないし、久しぶりに大阪へ出てみたい気もしていますが、さてどうなりますやら。

年末が近づくと仕事もバタバタと忙しくなり、なかなかゆっくり休養もできにくくなります。今年は年末年始の予定が全く立ちません。

愛猫は朝方帰ってきて今ぬくぬくとこたつ布団で寝ています。
(=^・・^=)

2018/11/14

猫の喧嘩騒ぎ。

今朝、5時頃、愛猫のけたたましい威嚇の鳴き声で目が覚めた。どうやら隣の家のカーポート上で一触即発の雰囲気である。私は、眠いので布団から出ず、じっと聞き入っていた。威嚇が最高潮に達した頃、猫の悲鳴が聞こえた。

後で母に聞く所によると、どうやらうちのチャーチルが相手のサバ猫を口に加えたまま投げたらしい。すさまじい体力である。うちのチャーチルは体格が普通の猫より一回り大きく、オスの若い喧嘩ざかりであるため、当然、喧嘩も強い。この辺のボスらしいのだが、そこへ運悪くやってきたオスの侵入者を容赦しなかったようだ。発端は、うちのもう一匹のメスのチャシブが襲われそうになったため、声を発したのが原因。屋内にいたチャーチルが飛び出て喧嘩となったわけだ。

いい迷惑なのは隣近所の家だろう。家人はたぶん、眠い早朝の喧嘩に起こされ激怒の様相だと思う。うちが猫を飼っているのは周知の事実だし、ばつが悪い。

また、クリスマスシーズンが近づくので、手作りケーキなど渡してご機嫌伺いといくか…。
 (=^・・^=)

冬物を引っ張り出して探す。

季節が、秋から冬に変わりつつあるようだ。やたら上半身が寒い。それで、冬物を引っ張り出しては探し物をする日々なのです。自転車用のウェア類は一応専用の衣装ケースにしまっているため、難儀することはないが、普段着の冬物がどこにしまったのか、さっぱりというわけです。

自転車用のウェアも冬用は一着しかなく、後はウィンドブレーカーとかを上に着て寒さを凌ぐというありさまです。ウールなどのセーターもあるのですが、これを自転車乗車時に着ると暑い! サイクリングというのはとにかく運動量があり、乗るとすぐに汗をかくため、あまりに厚手のものは着れません。それで、薄いフリースなどを重ね着して最後にウィンドブレーカーという具合です。

綿はとにかく汗をかくと冷えるしで敬遠しています。肌着はもう長袖のヒートテックを着込みます。その上にフリースのうす手のもの。上からサイクルジャージとかいろいろ工夫はしているのですが、おしゃれではありませんね。着ぶくれしないように気を付けています。登りで暑いのであまり重ね着もいけないしということで。

ちょっとネットでどういう冬場の服装がいいのか探そうかと思います。
うーん、夏場と違って冬場は服装が難しいな。
(=^・・^=)

2018/11/12

三重県の水呑峠が越えられるようになってるみたい。

その昔、ニューサイクリング誌の林道紹介記事で記憶に残っていた水呑峠です。あれからしばらくしてジムニーの試走に越えたことがありました。一昨年くらいにまた自転車で様子を見に行きましたが、法面が崩落していてその時は峠手前で断念しました。



その後、しばらく行ってなかったのですが、三重県のページに去年の12月に復旧している、との情報をキャッチ。

それではと、自転車に寄る水呑峠攻略計画を考えているところです。この水呑峠はなんといっても峠直下からの眺望が素晴らしく、遠く太平洋が眼下に広がります。

それから、海山町へのスーパーダウンヒルととても楽しみな峠であります。下ったところにもちょうど船津駅があり、輪行で帰還するにもよしです。

 週末晴れれば、なんとか強行できるのですが…。どうだろう。
(=^・・^=)

2018/11/10

泥除けのネオジム磁石利用による固定法


早速、コメリへ行ってきました。目的の超強力磁石ネオジムを手に入れました。お値段が高いが、その威力は凄まじいです。

最初、上と下両方のブリッジに両面テープにて磁石を固定してみたのですが、つるつる滑って上を固定しないと実用性に欠ける仕様となりました。それで、上ブリッジは今までどおりのボルト固定とし、下ブリッジだけ磁石化しました。

しかし、これのいいのなんのって、上一本だけ外せば楽に外れるというのはいいんですが、何より、今まで散々苦労してきた泥除けの取り付けが一発でできるようになります。下ブリッジだけネオジム磁石にする固定にするだけでいいのです。穴あけ作業が一箇所だけのため、失敗することもありません。

ちょっと触った感じでは振動で外れるような軟な磁力ではありません。本当に強力です。ただし、クロモリの鉄限定改造法ですがね。(^^)
今日は取り付けてみました。時間切れなので、試走はまた来週土日ですな。
(=^・・^=)

上、下ブリッジ部の泥除けの取り付けアイデア。

泥除けは、輪行時、取り外しを頻繁に行うため、ネジ穴がすぐ広がりやすいし、なんとかスマートな方法は無いか、と悩む日々でしたが、光明が見えました。

そう、あの強力磁力のネオジム磁石を使うというアイデアはどうでしょう?

商品としては泥除けにぴったりと合うようなデザインのものがありました。

後は、鉄のプレートを泥除けに接着しておけばいいかと思います。ネオジム磁石はスピードメーターのスポーク部に付いていたものがひとつ手元にあるのですが、これ、非常に強力で、平坦面にくっつけると、ちょっとやそっとでは外せません。

この商品の磁石には、ちょうどネジ穴が開いているため、そこをブリッジ部に皿ネジで固定し、泥除け側に鉄プレートを接着して、両者を磁石でくっつけるというアイデアです。

暇になったら一度、これで、輪行用泥除けを仕上げてみようか、と思ったりします。これなら、輪行時に工具もいらず、すぐに外せます。問題は強度ですが、こればかりはテストしないとわかりません。うまくいくといいな…。
(=^・・^=)

クロスバイクが欲しいな…。(。・ε・。)ボソッ

 クロスバイクが欲しいな、と前から思っていたが、ここにきてランドナー系の部品の供給の怪しさから、いっきにポチッとやってしまいそうである。 目をつけているのはあさひのサイトにあったコーダーブルームの一台。 レイルG である。 この自転車、上位クラスのモデルとフレームがほぼいっしょ。...