2019/02/12

いよいよ完成間近です。旅行車。

次の休みでチェーンを張って、変速調整したらいよいよ走り出せそうです。完成ですね。
旅行車となります。どろよけの取り付けが苦労したけど、こちらも劣化してきたら、例のブルーメルの取り付けが簡単なプラガードにしようかと思います。

今、サイトを探してたらCRCとかのショップが安い! 日本のお店で買うより2000円ほども安いですね。本来自転車部品はこうでなくっちゃ。

私の自転車たちは鉄のフレームの手作り車ばかりなので、まともに乗っていても、後30年位はびくともしません。それで、終活ともなると、どこぞのショップに引取をお願いせねばならんかな、と考えています。まあ、まだだいぶ先の話ですが…。

寒波がやってきて、寒くて部屋に引きこもっていますが、今度はチェーンを取り付けて、やっと走ることができそうです。ペダルは、買ってあったトークリップ仕様です。この方が普通の靴で乗れるし、押すことが多い私にはちょうどいいのかもしれません。(^^)

三ヶ島のQRが付いていて、簡単にワンタッチでクランクから取り外せます。

最近、思うのですが、あまりに高価な自転車はいらんな、と思います。観光ポタとかで自転車を離れる場合が心配で心配で。

どんなにワイヤー錠していても盗られるときは盗られますね。安い自転車だと狙われないでしょうからね。ブランド車に乗るのもどうかなーと最近思います。

私のはフレームがTOEIのスタンダード。つまりセミオーダーという部類ですね。寸法やRエンドサイズだけの指定です。色も。カーボンフレームを買うのなら3本くらいは買えるかもしれません。カーボンフレームに興味ないわけではないですが、自分にはモッタイナイと感じています。ちょっとした坂道でも押してしまうヘタレですから。(^^)

50歳を過ぎて一気に体力が低下したな、と最近感じています。和泉山脈を越える犬鳴山とかの峠道を昔は一気に登っていたものですが、最近は、もう登りきることもできず、途中、降りて押しています。あまりに無茶をすると今度は、古傷の左膝が痛むので、やむなくです。

峠道を降りてポクポクと押していると、小鳥のさえずりや木の葉の擦れる音などを感じます。自然の中に来たな、という実感。木漏れ日から見える風景が素敵だったりします。

こういう何気ない自然を感じるということが、レーサーで一気に登ったり下ったりしたら味わえないだろうな、と残念に思います。

ま、年取ったのかもと実感しております。

話を戻すと、最近、自転車を始める人が乗るクロスバイクという車種がイイ、と最近思うのであります。バッグを後付することもできるし、先程のブルーメルのような簡単なガードを付ければ、旅行車という仕様にもできますね。Vブレーキはよく効くし、フラットハンドルは乗りやすいですね。

安価なクロスバイクだと盗難に合う危険性も低いだろうと思います。日常的に乗り倒せるので、買うのなら、こういう車種がいいですよ、とオススメしたいですね。ウェアやバッグ類を後から買っても総額で10万はかからないでしょう。

自転車を始めたいけど、初期費用の高さに尻込みしてしまう、という話をよく聴きますから。車体価格が高いとそれだけ初期費用がかさみ、しんどいですね。

気軽に乗れて、気軽にポタリングできるというのが自転車のいい所。わかっちゃいるけど、つい床の間自転車みたいな車種を作りがちです。傷が付いたらタッチペンで修正したりして、末永く愛用していきたいものです。
(=^・・^=)
 

2019/02/11

SKSのbluemelsの泥除けがイイ!

ブルーメルの泥除けを探していたら、ドイツのSKSに行き当たりました。今はここで作っているようですね。取り付け動画もあって、まさしく理想の泥除けです。これなら、すぐに取り付けられるし、どんぴしゃりでクリアランス調整もできます。ほんとうに簡単ですね。

これ、です。SKSのbluemels mudguards

日本でも売っているのかしら、探してみようっと。

ま、今のがあるので、余裕のあるときにスペアとして買っておこうかな。

価格もあまり高くないですね。ほんとうに見ていて欲しくなりました。泥除けはこうでなくっちゃ。
(=^・・^=)

2019/02/10

泥除けを付けました。大変だったな…。(・∀・)

 まず、難関です。Fキャリアの取り付けボルトの穴とフォーク裏の穴の2つを開けます。
そして取り付け。

 下ブリッジ部はネオジム磁石で固定。これで、上ブリッジのみ穴あけしたらいい。
失敗せず、輪行時も楽勝です。

 ステーは端から12cmで穴を開けました。私は、一つだけダルマを使います。たくさん穴を開けるとそこから劣化が早いような気がするので。


やっとのことで、さきほど泥除けの前後取り付け作業を終了しました。無事に取り付けられましたが、細部をよく見ると、クリアランスとか、うるさい人には文句を言われそう。

しかし、私は、元来英国のライトウェイトみたいな泥除けがお気に入りだったりします。それに比べると、日本の本所製に代表される固定式のアルミ泥除けは穴が開いていなく、自分で採寸してすべて穴あけしないといけません。これが一番大変だった。

付けては外し、マーキング、穴あけ、再度取り付けて様子をみて、の繰り返し。

いい加減疲れました。これほど疲れる自転車メンテナンスを知りません。

泥除けは、ブルーメルのような最初から穴が開いていて取り付けも楽なものがいい、と思いました。

もう一度、あのブルーメルの泥除けを復活してくれんかなー、見つけたら買ってしまいそうです。

ステーも採寸してからマーキング、切断という手順で進めますので、非常に手間がかかります。車輪径が決まりきっているのに、なぜ、ステーは最初からドンピシャのものが提供されないのでしょう。それにダルマネジの固定も、手こずりました。毎度、ここを蝶ネジなどにして輪行の際に手際よくバラせるようにしているのですが、今回はアーレンキーのものにしました。これが、また、手間がかかる。

一台分、泥除けを取り付けると、もうしばらくは作業したくないというほどに疲れました。
(;´д`)トホホ…

まだ、私は、宝山の泥除けポンチという専用工具を持っているので、付けたまま穴を開けたり、簡単にできますが、これがいちいちドリルでとなるとまた、外して木片の上に置いてポンチを打って穴あけをする、という作業になり、想像を絶する手間暇がかかります。

プロに頼んだら、たぶん1万円くらいの手間賃を取られるのでは?と思いました。

更に書くと、泥除けは永久不変なパーツではなく、激しい振動に晒され、劣化が早く、取り付け穴がまず、やられてきます。そうなると、また新品を一から取り付け直しです。

リアは強固な固定と輪行時の簡便な取り外しという相反するテーマをクリアする必要性があり、私はまた、前回同様、下ブリッジのネオジム磁石化をしております。こうしますと、固定は強固であり、取り外しも簡便です。それに取り付けの際、上ブリッジのみ穴あけ固定すればいいので、失敗する確率が減ります。それくらい、上下同時に二つの穴を開けるのは至難の業なのでした。ちょっとでもずれるとネジが嵌まらないし、難儀します。やればわかります。

なぜ、これほどまでに難解な泥除けの作業でもっとスムーズに付くように泥除け自身の進化がないのか、不思議ですね。ツーリング車が主な世の中だったなら、まず、泥除けは取り付けが今よりかなり簡便になっていただろうにな、と思うわけです。

そうしますと、昔からあった英車によく付いていた泥除けはよーく考えられていたな、と思います。

さっと外してレースに参加し、またさっと付けて乗って帰る、というスタイル。理想的ですね。

研究用に中古でブルーメルのガードをひとつ買おうかなとか思う今日この頃なのでした。
(=^・・^=)

今日は泥除けの取り付けを予定。

本日も部屋にこもっていよいよ最終仕上げ段階となってきたランドナーの製作の続きです。

本日は、いよいよ最難関の泥除けの取り付けをしてみたいと思います。しかし、不思議なことにどの自転車メンテ本にもこの泥除けというパーツの取扱がない! 

早朝より、ネットで泥除けの取り付けマニュアルみたいなのを探しておりましたところ、見つけました。

velocraftさんのところから、丁寧にPDFで冊子が作られておりました。それだけ、取り付けに悩むアマ、プロの方々が多いということでしょうね。

早速、参考にさせてもらいます。

 一応、昨日、ブレーキまで取り付けられたので、今日はチェーンを張って、変速ワイヤーを通し、変速調整を行って、泥除け、キャリア、リフレクター等を取り付けたら、走り出す事が可能です。完成ですね。

ライトはまだですが、バッテリー式のため、取り付けはいつでもできます。

さて、今日中に完成車を披露できるかどうか。
(=^・・^=)

2019/02/09

マファックレーサーを取り付けた。





マファックレーサーを直付けにて取り付けてみました。レバーの引きも軽くちょうどいい感じです。ただ、アジャスターがレバーの上部にしかないため、シューが減ってくると調整しないといけなくなるかもしれません。

しかし、直付けはダイレクトにガツンと効く感じがいいですね。効きすぎるような気もします。

久しぶりにセンタープル式のブレーキと格闘しましたが、やはり取り付けは難しいです。ブレーキハサミなどの専用工具を持っていないと、なかなかドンピシャに調整するのは至難の業ですよ。

私は、宝山のブレーキハサミを持っているので、両手が使えて楽勝でした。トーインを付けるための専用工具もあって、それをリムに挟み付け、その上からシューを取り付けて締め込むだけです。楽勝です。工具を外せば、きちんとトーインが付いています。

チドリがダイアコンペなのはご愛嬌。実用性重視でこうなりました。装飾性の高い滑車チドリとかも持っているのですが、取り付けが滅法めんどくさい。

それで、シンプルなこれにしました。時々、チドリを裏表反対に付けている人がいるけど、きちんとメーカーのロゴが見えるようにするのが通な組み方ですね。

まあしかし、フランスのマファックに日本の吉貝の千鳥の組み合わせが面白い。

これで残るはチェーンの取り付けと泥除けですな。チェーンですが、和泉チェーンの5段用は工具が合わず、断念でした。シマノの9速を買い直します。
(=^・・^=)

天気悪いのでヤフーオークション見たり、音楽聞いたり…。

今日は、本当なら、紀の川サイクリングロードを走る予定であった。しかし、朝起きるとまたしても曇天で今にも降り出しそうな天気である。しかも気温が低く5℃もない。((´д`)) ブルブル…サムー

仕方ないので、家でこもっている。ノートPCにCDを放り込んでエンコードしたりして楽しんでいる。

聴いているのは…。↓
https://www.last.fm/ja/user/razzi345
 午後からはちょっとランドナーの製作を続けようと思う。今日はチェーンの洗浄と取り付けである。午後からちょっとショップへ変速ワイヤーとブレーキワイヤーを買いに行こうと思う。

それと工具である。

泥除けステーを切るのに番線用のちょっと大型のカッターを買おうかと思う。毎回、鉄ノコギリで切っていたが、時間がかかるし、切り屑で汚れるのが嫌である。切り口はヤスリで仕上げて完了だ。

ヤフーオークションで自転車のパーツなどを覗いていたら、私の持っている工具とまったく同じVARのコッターピン抜き工具が出品されていた。面白いのは数人の入札者がいること。(^^)

今時絶滅しているコッタードの抜き工具なんて知る人ぞ知る珍品なはずなのに、買いたいという人がこんなにもいるんだなぁーと我ながら感心しております。いったいいくらくらいまで値段が上がるのか興味津々です。ひょっとしてとんでもないお宝なのかなぁー。

ま、コッタードの自転車を持っている人には必需品なのはわかります。毎回、分解のたびに貴重なコッターピンを壊さないで済みますし。

ということで、今日はもうすぐ完成のランドナーの組み立てに邁進します。
(=^・・^=)
 

2019/02/08

いよいよ完成間近となったランドナー。

いよいよ、長らく製作にかかっていたランドナーの完成予想図が見えてきた。
本日、ちょっとブレーキの取り付けで不具合があったため、ギロチンボルトというおどろおどろしい名前のパーツを注文した。これが高かったが、ショップオリジナル品なので、少量ロットでこういう価格設定になるのか、と思う。

まあ、トーインが付けられるとシューの鳴きが抑えられるし、よく効くようになる。ブレーキでは最重要部品である。

昨日、和泉チェーンも届いた。ブラックの5段用である。

これで、ドライブトレインも一応揃ったし、後は、ケーブル類を購入して、調整すれば、走り出せるようになる。一番の関門の泥除けも取り付ければ、一応作業は終了である。

最大の難関は泥除けである。特にフロントの泥除けは、キャリアとの整合性も考えなくてはならず、取り付けに苦労する部分である。最難関の穴あけさえしくじらなければ、無事に完了する。何度も取り付けてマーキングしたり、また外したりして、様子を見る工程だ。非常に時間がかかる。まる一日は覚悟しておいた方がいいだろう。

そうまでして苦労して取り付ける部品の泥除けだが、一度でも土砂降りの中を走るとありがたみがわかる。下からの泥はねがあると、ポンチョはまるで役に立たない。

泥除けは、取り付け部分が経年劣化しやすいため、これも一応は消耗品と認識している。 凝る人は、この取り付け部分に補強板などをデザインして貼り付けるようだが、私はこれ以上めんどうなことはせず、破損したら即交換である。

一応は連泊を予想した旅行車であるから、泥除けは必須である。今回も下ブリッジの取付部は磁石を使用し、輪行時にすぐ取り外せるようにする。ネオジム磁石がまだ一つ残っているので。

日曜日にパーツが揃えば、一気に完成できるかどうかだ。
(=^・・^=)
 

2019/02/07

発展途上のディスクブレーキ。

最近、クロスバイクやロードバイクにもディスクブレーキの波がやってきた。雨の日でもよく効くし、安全だということであっという間に広まった感がある。

しかし、ちまたでこのディスクブレーキだが、車軸の剛性が不足していて、フルブレーキングするとずれたりして、音鳴りが発生したりすることある、とのこと。

最近は、QRに加えて、スルーアクスルというのも流行ってきたが、それでも車軸のところの精度が悪いためにガタが生じ、フルブレーキングするとズレが生じるのだという。力がディスクブレーキの場合は一気に車軸中心に集中するためにこうした現象が起こるのだろうと思う。

私はというと、ディスク車に興味はあるのだが、いかんせん、輪行時の煩わしさがあるのでは?という心配で未だに手を出していない。

日本のように鉄道網が発達していて、出発点とゴールが違うというコースの場合、帰りは必然的に輪行になるわけで、輪行時に車輪を手軽に付けたり外したりということができないと具合が悪い。

それと、ディスクブレーキの場合、フォーク抜き輪行というのができない。いや、工夫すればできるのかもしれないが、やっているのを見たことがない。泥除けを付けるのだったら、フォークを抜かないと非常に荷物が大きくなって厄介だ。

velo orangeからディスク対応のツーリングフレームが出ていたのを見た。なかなか魅力的である。が、コラムは今時のアヘッド式で、やはりフォーク抜きはできないようで残念だ。

外国製だから、フォークまで抜いてバラすというのが信じられないのだろう。日本の場合、輪行規定は細かく決められていて、袋の最大サイズも決まっている。まあ、現状はグレーゾーンだが、いずれ輪行時に事故が発生すれば、一気にバッシングされて終了となる危険がある。

話がそれたが、ディスクブレーキはよく効く反面、車軸の剛性を解決しない限り、実用的ではない、と思う。
(=^・・^=)

2019/02/06

在りし日の有田鉄道を偲ぶサイクリングコース。



下井阪駅を起点に、聖地高野山へヒルクライムし、R480を有田川沿いにダウンヒルを堪能します。
距離に自信がなければ、高野山駅まで輪行でもいいでしょうね。

途中、高野山か、清水あたりで昼食を食べ、道の駅明恵ふるさと館で休憩します。休憩後は有田鉄道公園へ行き、在りし日の有田鉄道を偲びます。思い出に浸ったあとは、この有田鉄道廃線跡のサイクリングロードを藤並駅までのんびりとサイクリングして藤並駅でゴールです。ここからは輪行で帰ります。

景勝地には、名勝あらぎ島の棚田とか、いろいろあります。二川ダムカレーとか、赤玉さんのわさび寿司とかもオススメですよ。ここも春めいてきたら一度試走に行きます。
(=^・・^=)

とりとめもなく、ぼぉーと…。

今朝は、3時半に愛猫が枕元にやってきて起こされた。外はどうやら土砂降りのようである。雨音がするので、気になっていたが、猫という生き物は雨だろうが、なんだろうが関係ないようで、玄関のドアをそっと開けてやるが、Uターンして入ってきた。餌をくれ、とねだる。ドライタイプのキャットフードを山盛りにしているので、そこへ抱き上げて連れて行く。喉を鳴らしてゴロゴロいっている。

カリカリと食べ始めた。時間がかかるようなので、こちらは先にトイレに行く。出てくると、今度こそは外へ行きたいとのこと。玄関から出してやる。

この土砂降りの中、出ていく気がしれないが、野生の本能だろうか、先ごろも大きなネズミを一匹捕まえてきたばかり。

さて、部屋に入ってもう起きているが、まだ4時だった。外は土砂降り。とりとめもなくぼぉーとして過ごしている。ちこちゃんに叱られそうだが、こうしてぼぉーとしているのが好きだ。

部屋の中の愛車たちを見回す。クラブモデルはだいぶ歴戦の傷跡が目立ってきている。特にオレンジの不釣り合いな色のバーテープは程よく色あせてきていてバーの上部がほつれてきている。そろそろ巻き替えの時期かな、と思う。次は何色を巻くか…。コットンにするか、べノットのセロテープにしようかしら。迷う。色を青色で統一しているので、バーテープも青色を巻きたいところである。今時のソフトな太いものは嫌いである。カリカリに細いバーが好みである。

紀の川サイクリングロードを走りに行きたい気がしているが、予報では雨の確率が高そうである。レストラン華の野菜のランチバイキングが楽しみである。私は元々少食でバイキングに行くと必ず、元を取れない軟弱者であるが、野菜バイキングならちょっとは食べられそうである。

5月には会社の利用者を連れて行く遠足計画もあり、その候補地としてもここ青洲の里は注目しているところである。その下見も兼ねて一度行きたい気がする。

メールを見ると、この前注文した阪南市の和泉チェーンが土曜にも届くようだ。これでドライブトレインは完成する。今時の貴重な5段用チェーンである。一度脱脂してから、ドライな油を添加してやりたいと思う。

リアのホィールを見ると、おチョコ量がやはり5段用は少ない。これが見てくれもよくスポークにも余計な力がかからず、いい感じがする。昔のエンド幅120mmくらいがやはり自転車にはちょうどいいのかもしれないな、と思う。もう一つ、ボスフリーのレガシーな仕様のホィールも欲しい気がする。また、暇になったら中古で安価なものを見つけて組んでやりたい。今度はフロントはハブダイナモだろうか。

スプロケット側を3交差で組み、反対側を2交差で組むとスポークテンションがちょうどいいのではないか?と思ったりする。これはちょっとした実験である。あるいは、反スプロケット側をストレートのラジアル組にするとか…。ホィール組みは奥が深くいろいろ実験して?楽しめそうである。

またしてもebayを覗いている。手頃なコッタードのシャフトがないか、探してみる。確か145mmがトリプル用だと思う。今は137mmを付けているので、Wのリングが付いている。トリプル化するにはこの長いシャフトが必要だ。

今時は絶滅しているのかと思うと案外たくさんヒットした。世界中にはまだコッタードの愛好者が相当数いるようだ。(^^)

まだ、出勤まで3時間ほどあるので、じっくりとサイクリングコースを作ってみたいと思う。これが最近の楽しみです。
(=^・・^=)

 

また、原油価格が爆上がりの予感…。

 イラン勢力の攻撃が激化しているな。たぶんだけど、トランプ大統領が米国のこの秋の中間選挙を控えていて、落選させるようにとの裏工作だろうな。原油価格を釣り上げて、トランプ政権を失墜させるという魂胆か…。('A`) どっちにしても中東に原油を依存している国々は大迷惑な話である...