朝からあまりにしんどいのでかかりつけのクリニックを受診してみた。コロナ、インフルも猛威をふるっているため、しばし駐車場で待機。
時期に看護師が検温と検査に訪れて、検査を受ける。コロナとインフル両方だ。
どちらも陰性だったので、無事に医院内へ入る。診察を受け、胸のレントゲンを撮る。肺は割ときれいで問題なし。
念のため、点滴を受ける。それと抗生剤を飲む。
点滴を入れてもらってかなり楽になった。数日分の抗生剤を受取帰る。
今日は一日安静にしておこうと思う。
(=^・・^=)
朝からあまりにしんどいのでかかりつけのクリニックを受診してみた。コロナ、インフルも猛威をふるっているため、しばし駐車場で待機。
時期に看護師が検温と検査に訪れて、検査を受ける。コロナとインフル両方だ。
どちらも陰性だったので、無事に医院内へ入る。診察を受け、胸のレントゲンを撮る。肺は割ときれいで問題なし。
念のため、点滴を受ける。それと抗生剤を飲む。
点滴を入れてもらってかなり楽になった。数日分の抗生剤を受取帰る。
今日は一日安静にしておこうと思う。
(=^・・^=)
夜にかけて発熱が高く、咳、痰の連続で眠れない。しんどくてたまらない。
明日は朝市で地元の病院を受診しようと思うが、肺の画像診断をすれば、どういった常態かがわかるだろう。もし、入院となったらどうしよう。(´Д`)
今、休むに休めないシフトである。しかし、これだけも夜間にしんどいのは珍しい。昼間はちょっと熱が引くのであるが、夕方から上がってきて、夜半には、かなり出ているようだ。自分でも熱感がわかる。
コロナの簡易検査も念の為二回やっていて、両方とも陰性である。血中酸素濃度を測りたいが機器がない。いざというときのために買っておくべきだな。
SPO2が下がっていれば、たぶん入院となるだろう。(;_;)
昼間は97%ほどだった。今はもっと下がっているような気がする。
朝一で、クリニックを受診しよう。行く前にまず、熱の具合などを電話で相談である。ひょっとしたら断られる可能性もある。コロナを相当警戒しているから。
(=^・・^=)
夏風邪を引いてしまった。最初喉の違和感から始まり、全身の倦怠感。微熱。今朝はもうピークを過ぎており、仕事にも行けそうだ。
しかし、風邪を引くと体力を消耗する。身体の中でウイルスと戦っているのであろうか、全身の筋肉痛がひどい。若干痩せたように感じる。
それで今月末のポタリング計画をどうするか、迷っているのである。輪友は楽しみにしているだろうな、と思うと無碍に中止することもできないし、この体力では完走できるのか自信もない。
ま、走れるだけ走ろうか、と思う。コースは前に提案した津風呂湖から上がるコースである。三茶屋で山間部に入り、狭い道を進む。ここが激坂でしんどい。ま、降りて押していけばいいか。
鷲家のあたりでレストランでランチの予定。ここからニホンオオカミ像の前を通ってひたすら川沿いに林間コースを堪能するという想定だ。
夏場は日陰が多いこういうコースがいい。
起点終点はいつもの中吉野駐車場である。ここから東吉野までかなり距離がある。改めてびっくりである。
あと二週間くらいか。そろそろ輪友にも告知しないといけないな、と思う。
しかしなぁ、この体調ではなぁ〜。(;_;)
それまでに近場でポタリングできれば、やろうか、と思うが、いつも起きるとグズグズしてしまい、日が登ってしまって暑くなり行く気がなくなる、という悪循環である。
早朝からジョギングしている近所の人が素晴らしいな、と思う。
距離を走らなくてもいいから、近所から走り始めようかな。
(=^・・^=)
少し前より夏風邪を引いたようだ。喉に違和感があり、微熱感を感じる。しかし、臥せっていると楽に感じる。しかし、そういう日に限って出勤となっている。でも、働いている方が楽に感じるのはどうなんだろう。
今日一日休めば、また出勤だ。今月より、シフトがきつくなった。人員不足によるシフト調整の結果である。新人が入るまで旅行どころではない。(;_;)
今日は休みであるが、母の通院、プレゼント購入と忙しい。それに父のデイサービス送り出しもある。
これらを順にこなし、買い物を回る予定。
●
自転車の方であるが、カタログを眺めたりして、一日過ごすかな、と思う。暑いし、体調が最悪なので、走りはない。
次の旅行に向けて愛車を整備していくかと考えている。まず、後ろ泥除けの下ブリッジのところをクリップに変えていつでもすぐ取りはせるようにしようかと思う。
こうしたちょっとした手間の時間が輪行の時間に大きく影響する。上ブリッジも取り外せるようにする金具は持っているのであるが、改造が難易度高しで、躊躇している。
いろいろと面倒くさい泥除けであるが、自転車の顔というか、なくてはならない部品の一つだと思っている。最近の自転車にはなぜか泥除けという部品がまったく付いていない。あれは最初から、泊まりのツーリングを想定していないのだろうな、と思う。
連泊になるとたいてい、数日は雨になる。泥除けがないと悲惨だ。荷物が泥だらけとなるし、電車や旅館内に愛車を持ち込むのに気が引ける。
一種のマナーだな、と思うわけだ。
泥除けはもっぱら軽合金の本所製が多かったが、最近知った台湾のライトウェイのプラ泥除けもいい。前がちょっと短いので、下にゴムのフラップを取り付けるとちょうどよくなる。
私は低身長なので、32Bあたりの自転車が見栄え的にちょうどいいみたいだ。700Cだとヘッドチューブが短くなってしまい、格好が良くない。
仕事が過密になればなるほど、旅行に行きたい衝動が抑えられない。
涼しくなったら計画して行きたいなと思っているが、人員が増えるかどうか…。
(=^・・^=)
毎日、仕事である。今日も出勤だ。遅出の日。世間では3連休とかで、いつも立ち寄るコンビニは混んでいるようだ。
梅雨明け寸前の夏の日である。行楽地へ向かう人で高速道路は混むだろうな、と思う。私は別段、遠出の予定はない。
空き時間にデスクに座って、自転車作りの妄想ばかりしている。ヤフオクを覗くと、また、私の琴線に触れるような部品がいくつか出ているようだ。
見ると欲しくなるので、困ったものである。現在、8000円ほどにまで上昇している。こうしたニッチな部品であるが、確実に一定層の需要はあるようで、高く売れる。
私の持っている部品たちもひょっとして…。(´・∀・`)ニヤ
ま、売る気はない。一生のお宝だ。ある人は往年のカンパの変速機をコレクションしていたりして、タンスの引き出しにそっとしまっていたりする。
私の場合はプラのコンテナに適当に袋に入れて放り込んでいる。何がどこにあるのか、さえ検討がつかない。(´Д`)
ギヤ比とかを考察するとイギリスあたりのライトウェイトを目指すのなら、もっと重い大きなチェンホィールをつけるべきだろうが、主の貧脚によりかなわない。
ほしいのはTAのプロフェッショナルで50x42Tあたりだ。これに細身の鉄のコッタードクランクとかを組み合わせると渋い。
Fメカはカンパのヌーボレコードかな。こうした妄想をいつもしてはニヤニヤしているのである。妄想する分には別段お金がかかるわけでもない。
それらを表計算のシートに入力したりして、独りアッセンブル表を作って楽しんだりしている。変態である。
しかし、ひょんなことから、憧れの部品が入手できることもあり、本気モードに火がつくこともあるかもしれない。
クロモリのフレームは細身で見た目がいい。それに過剰なトンネル工作とかもないので、組付けが楽だ。着せ替え人形のように何度か部品をとっかえひっかえしている。
ま、これくらいしか、忙しい毎日の今は楽しみがないのであった。
(=^・・^=)
高校生の頃より自転車に夢中だった。愛読していたのはサイスポ誌である。やがて、ニューサイクリング誌(NC誌)を知り、そちらを購読するようになる。
様々なツーリング記事がいっぱい載っていて夢中になった。たいがいは、二泊3日程度の泊まりのツーリングである。で、乗られている自転車は高価なオーダー車がメインだったな。
あの頃は学生でお金もなく少しでも自分の愛車を見栄え良くしようとして、和歌山市内のサイクルショップへよく自走で行き、買い物して帰ってきた。
弟もあの頃はいっしょに自転車に夢中だった。やがて、免許が取れる歳になって、弟は自動車に鞍替えした。
私は、相変わらず、自転車趣味を続けていたが、一旦、社会人になった頃から、少し、忙しくなり、離れた。
戻ってきたのは40歳になってからだ。転職もようやく落ち着き、介護の仕事について、お金にも少し余裕ができた頃である。
NC誌を再び読み始めたが、その厚みが圧倒的に薄くなっているのにびっくりした。
中身は相変わらずのツーリング記事だったが、世の中の自転車嗜好は、もうロードバイク一択になっていた。その前に少しMTBの流行期間もあったのだが、すぐ廃れた。そう、日本ではMTBに適したフィールドがない!
ハイキングなどとエリアがかぶるため、摩擦が起こる。それで、そういうトレッキングのコースがあっても決して公開できない、という理由があった。公開すれば、けしからん、山を荒らすなどと言われて、追い払われるのがオチである。
そんなこんなで、結局舗装路を飛ばすロードバイクが流行った。素材は鉄からアルミ、アルミからカーボンへと進化した。重量も驚くほど軽くなった。と同時に値段が跳ね上がり、車を買うほどの価格となってしまった。
私は、今でも東叡のフレームに組み付けたランドナーであちこち走っている。自称ツーリストだ。速度を競う気もなければ、早く走りたい、早く登りたいという欲求もない。(´Д`)
パンパンに膨らんだフロントバッグに食料やら衣類やらを詰め込んで旅に出かけるのが好きだ。
こういう旅の好きな自転車乗りというのが最近は減ってしまったように思う。日帰りがほとんどで泊りがけで走りに行くという人は少数派ではないだろうか。
連泊となるので、私の自転車には泥除けが必要だ。翌日雨だったりしたら辛いから。
各駅停車に揺られて見知らぬ駅に降り立ち、愛車を組んで、走り出す。こういうのを随分と長くやっている。今は仕事のピークで、職場に人が少ないため、連休が取りづらいことになった。
もう少しマシになれば、また、あちこちへ旅行に行きたいと思う。
まあ、当分は紀伊半島内をうろうろするかな。
(=^・・^=)
私は、昔から植物の光合成の神秘性に夢中な人でした。そんな縁で農学部に進んだのでしたが、今でも自転車であちこち山の中に行くと、この木があるおかげで私は酸素を吸っていると思い、感動がこみ上げてくるのです。
実に地球上のほとんどの酸素濃度が今の状態になったのは、太古にストロマトライトの葉緑体が行った光合成のおかげで、地球上に遊離の酸素分子が充満し、今の酸素濃度になるのに約10億年かかったと言われています。
普段、動物は酸素を吸って二酸化炭素を排出していますが、日光が当たる昼間に植物が猛烈に光合成を行っていて、水を分解して酸素を作り出しています。
このメカニズムがわかるのに随分かかったと言われていますが、酸素の放射性同位体を使った実験で決着したのかな、と思います。
昨日、一般向けに非常にわかりやすい明反応のメカニズムで、歪んだ椅子と形容される活性中心の研究が最近発表されたようで、論文を見たのですが、あまりに難解なので、頭の弱い私にはかないません。それで、検索していたら、これに引っかかりました。↓
この神秘的な光合成のメカニズムを人工的に再現できれば、太陽光発電への応用などができる夢のエネルギー産生システムが完成するかもしれません。
膨大な太陽エネルギーを活用できれば、未来少年コナンのラオ博士のような人が出てきて、もうエネルギー問題に悩む世の中とはおさらばかもしれませんね。
なんとか輝かしい未来になってほしいもんですな。
ということで、科学が好きなのは昔からで、気になるテーマを見つけると原著論文を探したり、総説を探したりで日が暮れます。
このポタログ…で一番読まれているのが皮肉にも”牟婁病”の記事だったりします。(^^)
上記のようないい記事を探し出すと、pdfでほしい部分だけを選択して保存しています。これが一番いいやり方ですね。ページの端に元のサイトのURLが印刷されるので、オリジナルをたどることが簡単にできますし、出所証明にもなりますから。
これらを全文検索にかけて探すと一瞬で出てきます。
昔はよく新聞記事のスクラップをやっていたのですが、溜まってくると目的の記事を探し出すのに手間がかかってしまい、嫌気がさして止めました。
今は電子的に検索できるのでいいですね。外付けのHDDが2TBあって、その中に手持ちの音楽CDやらこうしたスクラップ記事やらを大量に溜め込んでいるのです。
私の秘かなコレクションですかね。テーマは多岐に渡りますが、好きなのは、光合成とか、恐竜、化石、古代文明などです。
たくさん集まっています。暇なときに発掘して読んでいます。
(=^・・^=)
東叡のスタンダードでオーダーした700Cスポルティフである。この自転車もともとはチューブラータイヤのための設計だった。だから、今26Cのクリンチャーを付けているのだが、ちょっとクリアランスが微妙である。
泥除けも幅が合っていないのが気になっている。泥除けは名品のブルーメルのプラガードである。ポピュラーというもの。
これをまず、ライトウェイの前に買ったプラガードに変更しようか、と思っている。それと一番の改造ポイントは、タイヤをチィーブラーに戻すこと。この自転車は長距離を想定していない。二泊3日くらいまでの小旅行用途である。だから、パンクもそれほど気にならない。スペア一本あれば十分だ。
ホィールを組もうかな、と考えていて、そろそろ部品集めに着手してもいいか、と思っている。リムが一番の悩みどころだ。今頃はチューブラー用の軽合金リムがまずない。
台湾あたりのキンリンのx-keymetあたりのものが狙いめである。32Hもあるようだ。これにする。
ハブはグランボアのLFQRで決まりだろう。これはハブボディーがまるごと交換できて、シマノ、カンパが使い分けられるそう。ま、そういうのはしないが。(^^)
シールドベアリングというのも好感がもてる。
まだ、ベアリングがへたるまでも走ったことがない。(´Д`)
このシールドベアリングの交換工具も揃えたいな、と思っている。高価だが、持っているといろいろいじれるから。
ホィールであるが、32Hで6本組である。3交差だ。
頑丈なホィールが出来上がる予定。旅行車ゆえ、荷物を積載することを考えるとあまりスポーク本数は減らせない。スポークもステンの#15あたりで組もうかな、と思う。星一択だ。
最近の日本の道路は全国隅々まで舗装路であって、細身のチューブラーでも十分楽しめるようになった。
ま、チェンホィールは貧脚な主のこと、TAで44x26Tである。リアスプロケは11-25Tで9速だ。
この自転車でずいぶんとあちこち行ってきた。傷も増えてきたので、そろそろタッチアップの頃である。黒はあまり目立たないので、いい。
まずは、部品が揃うまでは現状のままで楽しもう。
これに専用に買ったキャラダイスのサドルバッグも随分とヘタってきて、渋みが増してきた。英国のライトウェイトみたいな、渋い自転車になってきたので、満足している。
チェンホィールのクランクがポイントの一つ。古風な鉄のソリダコッタードである。
これは相当主が気に入っている思い出の部品ゆえ、重かろうが交換する気はない。
コッタードは踏み心地がいいので気に入っている。昔の直線のクランクはつけると絵になるな。
ということで、部品を求めてネットを彷徨うとするか。
(=^・・^=)
介護職パートのおじさんである。しかし、少額ながら、私にも夏の寸志が出るようだ。それで、何を買うかというのを悩んでいる。高額な商品には手が出ない。還暦記念車を一台などと昔はうそぶいていたが、もうそれもない。すでに立派な東叡フレームの自転車が3台もあるから! (^^)
自転車関連で言えば、前にも書いたが、ずばりほしい部品がある。それはWレバーである。直付用だ。カンパ台座用といってもいい。
ほしい銘柄は吉貝のダイアコンペ一択である。これは10速まで対応していて、フリクション機構で引きが軽く、戻りが重い。理想的なWレバーである。
なぜ、私がWレバーにこうもこだわるのか、というと、自転車の機構を見ていると、最近のSTIレバーに懐疑的であるからだ。これはハンドルバーの内部だったり、外側をワイヤー抵抗が強いのに無理やり曲げて添わせてFメカやRメカまでワイヤー駆動になっている。
これが一番嫌な理由かな。(´Д`)
数年間駆動すると必ず、どこかが内部でほつれてきて、要交換となる。しかし、この交換作業がまた大変である。無理やり引き抜くと、アウター内部も傷つけてしまい、アウター、インナー総交換となる。
それにハンドルバーのバーテープも巻き直しである。部品代が非常に高く付く。それに比べ、Wレバーの機構は至ってシンプルだ。まず、目で見て、インナーのヘタリ具合がすぐわかる。それに交換は5分とかからない。古くなったインナーを外して抜いて、交換するだけだ。
摩擦の発生する部分もほとんどないため、潤滑も最小限で済む。メンテナンスで見ると、本当に理想的である。なのに、シマノの開発したSTIがレーシング場面で非常にメリットがあったため、一気にWレバーの時代は終わった。
今でもほそぼそと吉貝とシマノの8速用が生産されているに過ぎないため、常々、これをストックしておかないとと危機感を持っているのである。
私の自転車作りにおいて中心的な部品がこのWレバーなのである。フォーク抜き輪行にも欠かせない部品であるため、まず、Wレバーを買いたいと思っている。
(=^・・^=)
地元紀の川市に朝から大雨洪水警報が発令された模様。(´Д`)
続いて岩出市も同様。当然、こうなると職場から電話がかかってくる。そう、出勤要請である。しかし、今日は辛かった。でも、なんとかなるようでホッとしている。
今日出ると、ずっと連続勤務となり、来週の火曜日まで休みがない。
体力的にはもつが、買い物等できないのが困るのである。
なんとか、今日中に買い物を済ませたい。梅雨末期の大雨である。止んでいる間がチャンスだ。
それにしても最近、エージェントからの外国人雇用の話がよく来るようになった。外国人の雇用実績があるからかもしれない。よく働いてくれる。非常にありがたい存在である。
介護施設での外国人労働者が増えてきている。当然だろう。日本に入国してくる外国人が東南アジアを中心に増えている。なかでも、最近問い合わせがよく来るのがミャンマーだったりする。
将来はどうなるのか、わからないが、合衆国のようになっていくのかな。ま、これも一つの歴史の流れだろうな。
日本は長年島国で来た国で、国民性が極めて特殊かな、と思う。私は外国に行ったことはないが、たぶん、日本語の特殊性をみてもわかる。非常に学習が困難だと聞く。
漢字、ひらがな、カタカナと使い分けないといけないし、しかし、中にはアニメを見て日本語を習得したという強者もいるようだ。
さて、今日は朝から土砂降りの雨で相次ぐ警報発令である。紀の川も濁流と化していて、アマゾン川のような濁り具合である。
川の魚たちはどうなっているのだろうか、と心配になる。
もうこの具合だと梅雨明けの予報も出るかもしれない。梅雨明け後のプランに興味津々である。まずは東紀州方面で、その次は、この前考えた2つの丹生川をめぐるコースプランである。一泊2日。城戸あたりで泊まる。
まずは、東紀州方面の60キロコースでアップダウンをこなし、足慣らしとしたい。7月末あたりである。
これで自信が付けば、2つの丹生川コースをやりたい。
(=^・・^=)
イラン勢力の攻撃が激化しているな。たぶんだけど、トランプ大統領が米国のこの秋の中間選挙を控えていて、落選させるようにとの裏工作だろうな。原油価格を釣り上げて、トランプ政権を失墜させるという魂胆か…。('A`) どっちにしても中東に原油を依存している国々は大迷惑な話である...