2026/02/15

しまなみ、ゆめしま、とびしまの3海道制覇をする3泊4日のプランがgeminiでこんなになったよ! (・・;)

 旅行プランなんて、今やAIに投げかければいいだけで、後は細部を調整するだけで完成するよ。(*^^*)

なんていい時代になったのだ。

松山空港を起点に、しまなみ・ゆめしま・とびしまの3つの海道を制覇して広島経由で戻る、非常に走りごたえのある素晴らしいプランですね!

このルートをスムーズに完走するための、3泊4日を想定した具体的なツアースケジュールを提案します。


🗺️ 3海道制覇:瀬戸内アイランドホッピング・ルート

【Day 1】松山空港から、いざ「しまなみ」へ

  • AM:松山空港 到着

    • 空港の「サイクルステーション」で自転車を組み立て、着替えを済ませます。

    • 移動: 松山空港 → JR今治駅(リムジンバスで約1時間15分。輪行袋に入れれば積載可能です)。

  • PM:サイクリング開始(約40km)

    • 今治から「来島海峡大橋」を渡り、大島・伯方島を経て大三島へ。

  • 宿泊: 大三島(多々羅しまなみ公園付近)

【Day 2】離島の静寂「ゆめしま海道」へ寄り道

  • AM:ゆめしま海道(約20〜30km)

    • 大三島の「宗方港」や「盛港」からフェリーを活用して移動するか、多々羅大橋を渡り生口島経由で「因島・土生港」から**ゆめしま海道(弓削島・佐島・生名島・岩城島)**へ渡ります。

    • ゆめしまは信号がほとんどなく、交通量も少ない「サイクリストの楽園」です。

  • PM:とびしまへの足がかり

    • 岩城島からフェリーで大三島へ戻るか、今治方面へ南下します。

  • 宿泊: 大三島 または 岡村島(とびしま海道の入り口)

    Point: とびしま海道へは、大三島(宗方港)から岡村島行きのフェリーに乗るのが最もスムーズな接続です。

【Day 3】情緒あふれる「とびしま海道」から広島へ

  • AM:とびしま海道(約35km)

    • 岡村島をスタートし、大崎下島(御手洗の古い街並みは必見)、豊島、上蒲刈島、下蒲刈島と渡ります。

  • PM:広島市内へ(約30km + α)

    • 最後の「安芸灘大橋」を渡り、本土(呉市仁方)へ。

    • 仁方から広島港(宇品)までは自走(約30km強)も可能ですが、交通量が多いため、JR呉線(仁方駅〜広島駅)で輪行するのも賢い選択です。

  • 宿泊: 広島市内

【Day 4】フェリーで松山へ帰還、そして空路へ

  • AM:広島港 → 松山観光港

    • 瀬戸内海汽船の**「クルーズフェリー」**に乗船(約2時間40分)。自転車をそのまま載せられ、瀬戸内の多島美を船上から最後に楽しめます。

  • PM:松山空港へ

    • 松山観光港から空港までは自走で約10km(約45分)。ほぼ平坦な海沿いルートです。

    • 空港でパッキングして、伊丹空港行きの便に搭乗。


💡 旅を成功させる重要アドバイス

1. フェリーの時刻表が「命」

特に大三島(宗方港)〜岡村島のフェリーは本数が限られています。ここを逃すと「とびしま」に渡れなくなるため、この便の時間を中心にスケジュールを逆算してください。

2. 広島港からの戻り:高速船かフェリーか

  • クルーズフェリー: 自転車をそのまま積載可能。時間はかかるが楽。

  • スーパージェット(高速船): 約1時間で着くが、自転車は輪行袋が必須です。

3. 松山空港の利便性

松山空港はサイクリストに非常に優しく、更衣室や工具の貸出、自転車専用の梱包スペースが完備されています。


次にお手伝いできることはありますか?

「Day 2のフェリー乗り継ぎを詳しく調べたい」「各海道のイチオシのグルメスポットを知りたい」など、ご要望があれば教えてください!

今日はすっきりしないお天気でしたね。(´Д`) それで道の駅を巡っておりました。

朝からちょっと日が当たっていい天気になるのかな?と思ったら午後からどんよりで、気分も沈みがち…。

それで結局、ポタリングには行かず、ドライブで母と道の駅を巡っておりました。各地の道の駅は日曜とあって大盛況。特に大阪の愛彩ランドとか、いずみ山愛の里とかはすごい人出でした。(・・;)

日曜ってこんなにも人が多いのか!と改めて道の駅を巡るのなら、平日がいいな、と思い知らされました。

どの道の駅もスタンプはそっと隅の方に置かれていました。私はこれが目当てなので、他には目もくれず。

一目散にスタンプめがけて突進です。(*´σー`)エヘヘ

そしてありったけの力を込めて入念に押すのでした。

今日ゲットしたコレクションを紹介します。↓

↑根来寺近くにある道の駅ねごろ歴史の丘です。ここの併設のカフェがなかなかにイイ! (*^^*)

↑風吹峠の大阪手前にある道の駅根来さくらの里です。
地元の産直の野菜や果物が豊富。しかも安い!名物の焼き芋も表で販売中でした。

↑外環状線の170号の神於山近くにある道の駅愛彩ランドです。ここは巨大な駐車場と産直市場のような様相で、日曜ともなると凄い人出です。
(・_・;)

↑最後は、同じく外環状線170号沿いにある和泉市のいずみ山愛の里。ここも似たような産直市場があって、凄い人出でした。しかも安い!

ということで、今日も午後からドライブで近場の道の駅を巡ってみました。蒐集したスタンプは、こうしてデジタル保存しているので、お宝です。こうして今後は全国へ旅行に行った際に押しまくるぞ!と決めています。

(=^・・^=)









仕切り直しのしまなみ海道自転車旅行プランをAIに頼ってみたら…。3泊4日の場合。

 しまなみ海道、ゆめしま海道、とびしま海道の3泊4日プランを練り直していて、AIに頼ってみたところ…。案外いいじゃん!これ。ワーイ♪ヽ(*゚ェ゚*)ノ

ということで、これを少々アレンジするとすぐ実行できそうですな。

時期的には秋かな?

もう次回は飛行機輪行一択ですね。絶対。

松山空港発、広島空港着というプラン。

後はルートを引くだけだ。なんて楽なんだ。ツアーコンダクターも不要だな。こりゃ。(´Д`)

(=^・・^=)

25日〜27日の3連休。しまなみ海道は一旦白紙に…。

 2泊3日の自転車旅行を弾丸ツアーで25日から3日間の日程で立てていた。しかし、職場の状況とか天気の悪化とかで行けそうになくなった。

プランを見直しているが、どうも過密である。時間に追われ楽しくない。やはり3泊4日くらいはほしいところだ。

それと往復車載というのもキツイ。やはり広島あたりまで行くのなら、飛行機輪行一択だろう。

ということで、今回は仕切り直しにした。

代わりに近場でどっか行くかと思う。数時間で帰れる範囲内である。

今、考え中…。(´ヘ`;)ウーム…

紀伊半島は素晴らしい場所で私はどこよりも気に入っている。熊野古道あり、林道あり、清流あり、山あり、海ありで盛りだくさんだ。

温泉もあった。(^^)

輪行で温泉宿に泊まり、山中をウロウロして五條あたりから戻るとかはどうであろうか。

昔読んだ綿貫益弘著、「津軽から江差へ」、百合出版、1978の中に南部あたりから紀伊半島内陸部へ入り込み、工事中だった龍神スカイラインをたどって高野山へ抜けるルートの紀行文を読んだことがあった。

実に味わい深いツーリング記事であった。あのときの印象が強烈に残っていて、たどってみたい気がしている。

私の場合は、道の駅スタンプ蒐集も兼ねている。なので、できるだけ、道の駅を拾っていきたいのである。

どうなるかな。確か、龍神スカイラインは4月くらいまで冬季通行止めだったと思う。

今回は2月ゆえ、違うルートで北上する必要がある。一つ浮かぶのは県道735号の引牛越である。西側は割とゆるやかである。東側が激坂で、落ちるような下りとなる。そして下りきったところに温泉地の十津川温泉がある。

ここらで泊まり、翌日北上して、阪本あたりから出屋敷峠を越えて九度山へ抜けるのはどうかな。

一つルートを引く。↓


酷道で有名なR425は、全国の酷道マニア憧れ?の道路。ここの最難所の牛廻越を越えて今回は南部駅に至るルートである。

年中通行止めが常態化している道路ゆえ、事前調査は必須だ。

今の所、開通しているようである。(^^)

もし、これがアウトとなると代替案として、県道735をエスケープルートとしてもってくる。

引牛越だ。こちらも難所だが、通れることが多い。

私の自転車旅は、道の駅スタンプ蒐集も兼ねているため、少々寄り道になっても道の駅に立ち寄ることになる。

今回も道の駅青洲の里、道の駅柿の郷くどやま、道の駅吉野路大塔、道の駅十津川郷、道の駅龍神、道の駅みなべうめ振興館の計6箇所が取れる算段だ。

昔流行ったYHの集印サイクリングに似ているな、と思う。(^^)

道の駅スタンプは絵柄がおしゃれでかわいいものが多く、集め甲斐がある。

南部駅に着いたら、愛車をばらして袋詰だ。後は列車に揺られて海南駅あたりで降りて自走で帰るってのがいいかな。和歌山駅まで行ってしまうと、たった2両の電車に満員となるため、帰宅が困難だ。これが輪行の現実である。(´Д`)

だから、空いている駅で降りて後は自走ってのがいい。

後は天気次第だな。もう少し、様子見かな。

(=^・・^=)

2026/02/14

25−27日の3連休。しまなみ行きが怪しくなってきたぞ…。(´ヘ`;)ウーム…

 25日からの3連休である。しまなみ海道小旅行を計画していたが、暗雲立ち込めてきた。理由は利用者の急変がありそうな人が続出しているからである。

もし、緊急時となると立場上、すぐ駆けつけられないと困ることになるかも。(´Д`)

で、今、思案中なのである…。(´ヘ`;)ウーム…

介護職とは因果な仕事である。それなりの役職者になると重要事項の決定時には、その場にいないとまずい。(´Д`)

となると、すぐ戻れる範囲内に居ないとまずいわけである。しまなみ海道は憧れであるが、いかにも遠い。(´ε`; )ウーン

紀伊半島内なら、すぐ戻れる。危篤の訃報が来た時とか、どうするのか…。

それで、今、私なりに代替案を模索中なのである。

(=^・・^=)

あーあ、セブンイレブンもいよいよ食品の値上げだと…。(´Д`)

 いつも出勤前に寄ってお昼のランチを買っている近所のセブンですが、いよいよおにぎりなどの食材が値上がりするとか…。(´Д`)

今でも高いのに、これ以上の値段になったら、もう買わない、と思います。

激安店でカップ麺とかを買いだめしておき、それを順次持っていくという作戦です。今日もそうします。

もうコンビニで買える食品は今後ないな。(ノД`)シクシク

しかし、食品の値上がりに悲鳴をあげているのは私だけではありますまい。これ以上値段があがるとなると、自前でおにぎりとかを握って持参しようかな、と考え中。その方がずっと美味しいし。そうしよう。

旅行費用を捻出するために日頃から昼食代をケチっております私。(´Д`)

それでもいよいよ追いつかなくなってきましたね。

ま、今日はご飯が底をついていますので、無理ですが、次回からそうします。

本当にいよいよ生活が追い詰められてきますね。なんとかしてくれー。

(;´д`)トホホ…

(=^・・^=)

早朝から起きている。(´Д`) 旅行プランも差し迫っているが、まだ動いていない私。(´Д`)

 25日からの小旅行計画が近づいている。気持ちはソワソワしているが、まだ具体的に動いていない。今回は往復車載のため、どうとでもなるや、っていう気楽な感じである。

これが飛行機だったりしたら、乗り遅れないよう、すごく緊張すると思うのだが…。(´Д`)

さて、飛行機の話が出たついでに言うと、調べたら、ほとんどの日本の遠隔地への直行便は伊丹空港発である。_| ̄|○

これ、ほんとうに辛い。だって、飛行機のフライト時間より、自宅から空港までの行き時間の方が長いって…。本当に洒落にならない。(;´д`)トホホ…

それと今、必死になって探しているのが伊丹空港周辺の予約できる駐車場。これが見つかれば、いいが、なければ、最悪輪行ってことになる。

そうなるととんでもなくしんどい。理由は大都市の大阪市内を経由しないといけないから。

これが嫌で輪行を避けてきたのに…。

まだ、関空ならいいんですよ。近いからね。でも伊丹は遠いよ。

関空経由となると運賃がバカ高い。(;_;)

成田へ行って乗り換えとかで時間も倍かかったりする。

伊丹周辺の方が羨ましい。騒音問題があるが、いざ、乗るとなると非常に便利ですね。このときほど、国土軸って言葉が響いたことはなかったですよ。

私のように国土軸から離れていると、まず、ハブ空港へ行くために非常に時間がかかりますから。

さて、25日からの小旅行ですが、そろそろ予約もしていきたいなと思います。2月は割と閑散期なので、取りやすいかな、とは思いますが、なにせ、有名観光地のしまなみですから、わかりません。

ま、なるようになるでしょうよ。宿の確保が難しければ、コース変更も視野に入れないといけませんな。

どうなりますやら…。(´ヘ`;)ウーム…

それと乗っていく自転車に二転三転していましたが、やはり旅には特化したランドナーかな、と思うわけです。

理由は荷物の安定性。それと収納力。これでもう一択ですかね。

ロードバイクの場合、荷物が増えると結局、のり心地の軽快性が損なわれてしまいます。せっかくの高速巡航もできません。

大型のバッグを付けるのなら、最初から安定しているランドナーですかね。もともと重いので、気になりませんな。

荷物ともどもで15kgほどにもなりますからね。

しかし、輪行時の大きさは断然コンパクト!

ま、無事に行ってこれることを祈りましょう。ナーニ今までこいつで走ってトラブったことはなし。今回のコースはほぼ安全な道路ばかりなので、たぶん大丈夫でしょうね。これが山道だったりしたら、また想定外のアクシデントに見舞われそうでした。

今度は無茶はしませんから。

では、引き続き伊丹周辺を探索します…。

(=^・・^=)

2026/02/13

ランドナーってやっぱ旅行用によく考えられてるわ。(・・;)

 今日は、久しぶりにのんき号のランドナーを引っ張り出して整備しておりました。

これはエトワールという元深谷産業のクロモリフレームをベースに京都のアイズバイシクルさんが、フォークだけ650B用に作り直してあるオリジナルです。(*^^*)

今はもう販売されておりません。深谷産業がダボスのフレームをアップグレードしたため。今は、ネオランドナーとかいう称号で売られていますね。

それで、私のネオランドナー計画ですが、一向に新しさはありませんね。

ただ、泥除けが邪魔だな、とは最近思います。しかし、また外すのが面倒なので、今回はこのままで行きますかね。

しかし、バッグとの一体感といい、旅用によくランドナーという車種は考えられているなぁ、と今日は感心しました。まず、カンチブレーキの分解のしやすさ。手早くQRを開放し、アーチワイヤーをさくっと外すと、もう輪っぱは軽く外れます。

泥除けもネジを2箇所ほど緩めたら、サクッと取れるし、本当によく考えられている。

パッキングするとフォーク抜き輪行の場合は驚くほどコンパクトになりますね。(-_-;)

今回は、これに大型のオーストリッチのフロントバッグ一つでいくか、と思います。ま、2泊3日くらいの荷物は余裕で入ってしましますね。宿泊ばかりなので、これくらいでちょうどいけます。

ポンチョも軽く入るし、まあ言うことなしかな。もしかさばれば、サドルバッグに放り込むという手もあるし…。

工具類とスペアチューブ、携帯電源類はフレームバッグに入れました。取り出しやすいし、便利です。

空いたスペースをとことん使うというバイクパッキングの思想が反映されていますね。(^^)

やっぱランドナーバーが握りやすいし、疲れにくいな。これもよく考えられている。長距離はやっぱコレ一択かな。

(=^・・^=)

やっぱり伝統的スタイルが一番安定しているな…。

 旅行前の装備の装着で取ったり外したりたりで散々悩んでいた。バイクパッキング形式は、なかなか車種を選ぶようだ。私のロードに着けてみたが、どうもしっくりこない。

グラグラ揺れるのである。左右に振るとグラグラだ。これではダンシング時に揺れて気持ち悪いことになる。

やっぱりフロントバッグをキャリアの上に乗せて、がっちりとサポーターに差し込む形式が絶対安定している。

それとハンドル上部も握れるので、言うことなし。

バッグの容量は14Lほどもあるため、小旅行には十分だ。

今回のしまなみ海道はコレで行こかな。26X13/8アメ黒タイヤはタフでパンク知らず。これが一番頼もしい。この前から、出先のアクシデントというのに出くわしており、戦々恐々だ。

今回の旅は途中、フェリーを挟むため、時刻が絶対である。だから、より慎重になるわけだ。

最終、輪行がちょっと面倒になるが、なーに、フォーク抜き輪行はもう手慣れたもので、20分ほどで片付くから、早めに駅に到着するようにすれば、全く問題なし。

一応、泥除けも付いている。外すのが面倒なので、今回はこのまま行く。これはリアが工夫してあって、蝶ネジを外すだけで下ブリッジはクリップのため、上ブリッジの蝶ネジを緩めて外せばすぐカパッと外せる。(^^)

もうフォーク抜き輪行には習熟しているため、全く問題ない。

それとその気になれば、サドルバッグも付けられるが、今回はバッグ一つに挑戦する。

これが一番シンプルだ。たぶん、全部荷物は入ると思う。

フレームバッグの小さいのが一つあるので、それを工具入れにして使ってもいいだろう。

すぐ取り出したい工具関連だけ、別バッグにすれば便利。

担ぐ場面もないので、フレームバッグがちょうどいい。

ここに補給食とか、スペアチューブとか携帯工具とかを入れておく。

天気も良さげな感じになってきていて、いよいよである。

(=^・・^=)

旅情をそそる本を読んでいると全国へ行きたくなるな。

 今、読んでいる本が、自転車と旅Vol.3〜Vol.10に掲載された記事の再編集をまとめたもので、”BICYCLE X TRIP 自転車と一緒に旅に出る”、実業の日本社、2015 というタイトルの本である。

ここには、しまなみ海道ほか、長崎の西海とか、地方の絶景を集めたサイクリングコースが網羅されている。

見ているだけでもう行きたくてうずうずしてくるのである。(。 ・_・ 。)ジィーッ

それで、ここに掲載されている場所へ移動するには、飛行機しかない!

近場は車載で行けるが、それ以上は無理だ。

全国を転戦している強者のブルベのランドヌールたちも飛行機で移動しているようだ。

そりゃそうだろう。今どき、ジェット機が飛ぶ時代に地べたを行くっていうのは、どう考えても合理的じゃない。

昨日は格安航空券の話をちょっと書いたが、3ヶ月ほど前に予約すると驚くほどロープライスで航空券が手に入るようだ。これまで知らなかったことを恥じる。(*´σー`)エヘヘ

欠点は予約の制度上、その日が荒天だろうとなんだろうと行かないとお金がもったいない、ということ。

ま、運次第ということか…。

夢の4連休に今日から突入するはずだった。と過去形なのは、新規の契約とか、いろいろあって、結局ところどころ出勤しないといけなくなり、丸々休みは日曜だけ、という寂しい結果になった。それで日曜であるが、天気も好転してきたようで、雨から晴れに変わっているじゃないですか!

これはライドでしょう! (*^^*)

ということで、行き先は日置川方面にするかな、と思案中…。

中辺路の鮎川のしゃりはんというお店が気になって仕方ない。一度調査を兼ねて行くか、と思っています。(^^)

ルートを引いてみます。↓


日置川は清流の大河で、後半はそれを眺めつつ、ゆっくりポタリングの天国のようなサイクリングルートです。都会から遠く離れているため、車もほぼ来ません。(^^)

ライドを終えたら、ちょっと戻ってえびね温泉に浸かって、おいしいきつねうどんを堪能してから帰るかな、と考えています。

あぁ、楽しみだ。

(=^・・^=)

2026.09.19土の早朝ライド。11月の予定も…。

今日から世間ではシルバーウィークとか。いつからこんな連休ができたのだろう?私個人的には大迷惑ですな。('A`) だいたい集中して人が大移動するとろくなことがない。観光地は激混み。カフェも激混み。交通機関も激混み。 休暇があっても出かけるとかえって疲れるだけ。(;´д`)ト...