エプソンのプリンタを買ってからというもの、印刷することが楽しくて仕方なくなった。(*^^*)
今、凝っているのはフォントである。無料、有料と無数のフォントが世に出回っているようだ。
この前はYMOのアルバム、テクノデリックに使われていたフォントをご紹介した。その名もTechnodelic。これは、機械的なデザインでアルファベット専用だが、非常にセンスのいいフォントであった。
今も英数文字のところはこれをよく使ったりしている。(*^^*)
で、日本語フォントとなると、今、凝っているのが、手書き風フォントである。
本日はYomogiというのを入れてみた。
Ubuntuの~/.fonts内に入れればいいだけ。後はフォントのキャッシュを更新しておくだけだ。
$ sudo fc-cache -fv
とやっておく。
これでLibreoffice writerなどを起動するとフォントメニューに現れる。
次回から、利用者家族向けのお手紙にこの手書き風フォントを使おうか、と思う。もう太平洋をジェット機で渡れる時代に、手漕ぎのボートで行こう、などという愚策は辞めることにする。
自宅でインクジェットプリンタでさくっとプリントアウトして終了だ。
これなら、日常風景の写真もカットして入れられる。非常に読み応えのある手紙ができあがる。
それに分量を気にせず、とことん書ける。
推敲も自由自在だ。デメリットが思いつかない。
文通相手へのお返事はまだ書いていない。来週の自転車旅行終了後に書く予定である。その旅行の模様をたっぷりと書こうかと思う。
(=^・・^=)
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