昨夜、父が亡くなった…。

串本へのサイクリングから帰還して、夜寝ていたら、電話が鳴った。出ると、施設に入所している父が亡くなったと連絡があった。すぐ、駆けつけ、主治医に死亡診断書を書いてもらった。

その後、葬儀屋の手配やら、お通夜と告別式の打ち合わせなどなどで、深夜2時頃までバタバタした。結局、睡眠時間は2時間ほどである。

人一人が亡くなるとこんなにも大変なのか、としみじみと感じている。しかし、考えると父は大往生である。特別苦しむこともなく、静かに心臓が弱ってきて、眠るように亡くなったとのこと。

深夜巡回で見たところ、息をしていなかったとあった。安らかな顔をしていた。眠っているかのようである。

しばらく喪に服することにする。

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昨夜、父が亡くなった…。

串本へのサイクリングから帰還して、夜寝ていたら、電話が鳴った。出ると、施設に入所している父が亡くなったと連絡があった。すぐ、駆けつけ、主治医に死亡診断書を書いてもらった。 その後、葬儀屋の手配やら、お通夜と告別式の打ち合わせなどなどで、深夜2時頃までバタバタした。結局、睡眠時間は...