2011/08/15
恐竜の卵を付けて走ってみたが…。
盆になりましたね。世間は静か。車の往来もほとんどなく、シーンとしています。朝から、早起きして、私は、かねてから試して見たかったtopeakの簡単装着できるバッグ(通称、”恐竜の卵”)dynapack DXをシートピラーに装着してケルビム号で峠を二つ越えて試走してきたので報告します。本日のコースは、自宅~犬鳴山越え~阪和道下道~風吹峠~自宅でした。ちょっと曇っていてそんなに暑くない。出発は7時15分。帰宅は、9時半でした。途中、道の駅根来の里にて、トイレ休憩とドリンク補給です。しかし、ロードレーサーのギヤ比は、オイラには、高すぎて、峠越えがしんどかった。やっぱパスハン仕様の自転車の方が性に合ってるな、って感じましたです。
このDXはかなりの容量でして、ヘルメットでさえも丸ごと入ってしまう大きさなのです。ですから、宿泊を伴うツーリングでも、ロードレーサーを参加させることができます。これ一つで小旅行はOKかと…。ワンタッチでホルダーから離せるので、旅行の際にも持って歩けて便利だよ。 (=^・^=)
肝心の走行感ですが、以外に振動の多い道を走ってもブルブル震えることもなく、頑丈です。折れたり外れたりする心配は杞憂のようです。ご覧のようにrazziは、いつも輪行袋とスペアタイヤ後、工具は必ず携帯しています。いついかなる場所でアクシデントが起ころうと帰ってこれるようにです。これさえ持って入れば心強いのなんの!
横から見るとかなりの大きさのため、10cm以上はピラーが出ないと装着は難しいかもしれません。最近のオイラのようなスローピングフレームならば、まず心配なく付けられそうです。まだ、体に荷物を背負って走っているあなた! これ付けて自転車に荷物持たせれば超楽ちんですよ。(*´∀`*)
2011/08/14
【レポ】天川村へドライブに行ってきた…。
家族3人で天川村へドライブに行ってきました。途中、下市でまたAコープに寄り、弁当やらを買い込みます。ここから峠へ入ると店らしい店がなくなるため、いつもここで補給なのでした。天川村も今は、道路がよくなり、昔を知る身としては嘘のようです。天川村に到着してみると、車外温度はなんと25度!
どうりで涼しいはずです。川遊びに来ている家族ずれでごった返しておりました。キャンプの人でいっぱい。私らは、とにかく涼しいところで弁当を食べようと、木陰を探して、天川村の弁財天神社へやってきました。ここは芸能の神様とかでミュージシャンとかもたくさん参拝していることで有名です。天然のクーラーにて癒されて帰って来ました。
ノーブレーキの自転車を公道で乗るってどうよ?
近年、ロードレース用自転車がブームだが、一部には「ピスト」と呼ばれるノーブレーキの競技用自転車を街中で乗り回す人もいるという。朝日新聞が7日、その現状を伝える記事を掲載し、これがネット上で大変な反響を呼んでいる。ノーブレーキ自転車の流行に元選手も「無茶苦茶」
web R25 8月12日(金)6時5分配信
最近、若者の間でアメリカで大流行した影響か、元来からある競輪の自転車、ピスト(若者の間ではフィクシーとか言うらしい)をノーブレーキで街中を乗り回す輩が増えているという。まったく不届き千万である。固定ギアだから逆回転させれば止まる、とか言うけど、こういう危ない自転車で街中を走ったら事故るの当然だよ。それで迷惑を受けるのは、私のような善良な自転車愛好家である。競技用=すべてダメ、とかなったらお先真っ暗である。おまけに元来あるピスト用のドロップハンドルを勝手に付け替え、奇妙な形のハンドルに改造していたり、フレームにメッキの上から焼き色をつけるためにガスバーナーで炙っていたり…。ここまでくるとヤンキーの改造車両と何ら変わることがない。呆れるばかりである。まっとうな自転車愛好家たちはまったく怒っているのである。
2011/08/13
猛暑ですが、近所を午後からポタリング…。
これが桜池でーす! ↓
朝から加太海岸を走ってきたというのに、懲りずにもう午後に違う場所を目指しています。根っからの自転車バカなのでしたw。求職中なのにのんきねぇー、って言われそうですが、応募はぼつぼつしているし、これだけは見合いといっしょで双方の相性ですからね。ま、マイペースで楽しくやりましょう! (*´∀`*)
相変わらずの猛暑日。しかし、私は根っからの行動派のため、じっとしていられません。で、近所の桜池に行きました。ここはバス釣りのメッカでして、県外からたくさんの釣り客が毎週来ているようです。桜池はあまりに巨大なのですが、葛城山の中腹にあるため、麓からは見えません。しかし、下を通る農免道路からは、その異様なくらいに巨大な堰堤を拝むことができます。道は目立たず、看板もないのですが、その巨大な堰堤の下の小路から入ります。最初は、なんてことない田舎道なのですが、堰堤下から激坂となり、乗っていくのがやっとという勾配です。これを乗りきると、眼前にバーンと桜池が姿を表します。私らが子供のころは、中学の先生の警告も無視しして泳ぐ生徒がいたものですが、昨今は、そんな野生児は皆無のようですな。
●
一応、履歴書を出しましたが、もう一つ後から気乗りしないので、もし合格しても断ろうかと考えています。それと21日に地元で福祉就職フェアなるものがあるようで、参加してこようと思います。まわりは、若年の人が多いみたいです。国からのバックアップもあって、緊急雇用の話とかいろいろあるみたいですが、とにかくどこでどんなご縁があるかも、なので、何でも首を突っ込んでみますw。(゚.゚*)(*゚.゚)
朝から加太海岸を走ってきたというのに、懲りずにもう午後に違う場所を目指しています。根っからの自転車バカなのでしたw。求職中なのにのんきねぇー、って言われそうですが、応募はぼつぼつしているし、これだけは見合いといっしょで双方の相性ですからね。ま、マイペースで楽しくやりましょう! (*´∀`*)
相変わらずの猛暑日。しかし、私は根っからの行動派のため、じっとしていられません。で、近所の桜池に行きました。ここはバス釣りのメッカでして、県外からたくさんの釣り客が毎週来ているようです。桜池はあまりに巨大なのですが、葛城山の中腹にあるため、麓からは見えません。しかし、下を通る農免道路からは、その異様なくらいに巨大な堰堤を拝むことができます。道は目立たず、看板もないのですが、その巨大な堰堤の下の小路から入ります。最初は、なんてことない田舎道なのですが、堰堤下から激坂となり、乗っていくのがやっとという勾配です。これを乗りきると、眼前にバーンと桜池が姿を表します。私らが子供のころは、中学の先生の警告も無視しして泳ぐ生徒がいたものですが、昨今は、そんな野生児は皆無のようですな。
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一応、履歴書を出しましたが、もう一つ後から気乗りしないので、もし合格しても断ろうかと考えています。それと21日に地元で福祉就職フェアなるものがあるようで、参加してこようと思います。まわりは、若年の人が多いみたいです。国からのバックアップもあって、緊急雇用の話とかいろいろあるみたいですが、とにかくどこでどんなご縁があるかも、なので、何でも首を突っ込んでみますw。(゚.゚*)(*゚.゚)
【レポ】自宅から加太ポタリング…。
朝、6時半に自宅を出て、ちょっと海を見たくなったので、急に加太海岸へ向かうことにした。今日も快晴炎天である。まだ、早朝なので、涼しい。
加太までは、1時間半のペースだった。快調である。風もない。
普通なら大川峠越えとなるところだが、思いつきが急でレーサージャージを着ていないので汗で服がくっついて不快である。なので、あまりストイックに攻めることはしなかった。ビーチではたくさんの家族ずれが来ていて海水浴を楽しんでいる。ここから海岸沿いにちょっと走ってみる。舗装道路だが、路面が荒い。チューブラーをカンカンに8気圧入れているので、振動がすごい。しかし快適である。タイヤは空気圧が大事だな、と改めて思った次第。結局、9時半には自宅に帰り着いた。往復約50キロってとこ。親父を買い物に乗せていく約束をしていたので、早く切り上げた。午後はどうするのか、まだ未定。明日は、また峠越えでもして堺市でも行くか…。しかし、エール氏の店は盆で休みかもしれんしな…。
2011/07/29
【レポ】本日、実家から堺市まで往復ライドでした…。
朝7時に自宅を出発して、犬鳴山を越えて、熊取、岸和田、堺市、と走ってきました。津久野には、9時半到着。ほんとは、渋滞がなければもっと早く着いていたと思います。
センターに着くと、みな、真っ黒に日焼けした全身レーサージャージの私を見て唖然でした。和歌山から自転車で着たというだけで利用者は、みな、びっくりしておりましたw。堺市往復くらいなら、私の中では、中距離なんだけどねw。
今、15時すぎに帰り着いてこれを書いてますが、それほど疲れておりません。まだ、夕方のポタリングとか行けそう。最近、自転車で長距離を走るのが中毒になっていて、どんどんエスカレートしております。特に峠越えに夢中になってます。ギヤは、1対1の超ローギヤなので、どんなに激坂でも登れます。というか、がむしゃらにこぐのではなく、坂道を味わうというようなスタンスで楽しんで峠を越えております。今日も炎天下、蝉しぐれに耳をそばだて、清流の涼しい風に夢心地で犬鳴山を越えました。
通い慣れた道なので、次にどうなるか展開がわかって走り甲斐もあります。
津久野の拠点に遊びに寄って、スタッフやら利用者やらと再会を喜び合って、また、鳳のエール氏の店に立ち寄り、自転車談義に話が咲きました。エール氏の店でこのチューブラーパスハン車の記念撮影です。長年自転車道楽続けていてたどり着いた究極の一台がこれです。軽いギヤとチューブラータイヤ。ポジション取りがいろいろ便利なランドナーバー…。一見変わった仕様に見えますが、日本の道路事情に実によくマッチしております。
旧13号コースは、渋滞がひどいものの、適度にコンビにがあって休憩がしやすいのでいいですな。特にトイレをよく借りる私としてはありがたや。次次にポカリを買い替え飲みます。とにかく飲んでも飲んでもすぐに空っぽになるので、水分補給ばかりです。この日のような炎天下では、熱中症対策として、頻繁な休憩と水分補給が欠かせません。
かなり峠越えのコツをつかんだのか、軽いギヤでくるくると回し、一回も降りず、楽に往復走れました。また、次、どっかコースを検討します。(=^・^=)
センターに着くと、みな、真っ黒に日焼けした全身レーサージャージの私を見て唖然でした。和歌山から自転車で着たというだけで利用者は、みな、びっくりしておりましたw。堺市往復くらいなら、私の中では、中距離なんだけどねw。
今、15時すぎに帰り着いてこれを書いてますが、それほど疲れておりません。まだ、夕方のポタリングとか行けそう。最近、自転車で長距離を走るのが中毒になっていて、どんどんエスカレートしております。特に峠越えに夢中になってます。ギヤは、1対1の超ローギヤなので、どんなに激坂でも登れます。というか、がむしゃらにこぐのではなく、坂道を味わうというようなスタンスで楽しんで峠を越えております。今日も炎天下、蝉しぐれに耳をそばだて、清流の涼しい風に夢心地で犬鳴山を越えました。
通い慣れた道なので、次にどうなるか展開がわかって走り甲斐もあります。
津久野の拠点に遊びに寄って、スタッフやら利用者やらと再会を喜び合って、また、鳳のエール氏の店に立ち寄り、自転車談義に話が咲きました。エール氏の店でこのチューブラーパスハン車の記念撮影です。長年自転車道楽続けていてたどり着いた究極の一台がこれです。軽いギヤとチューブラータイヤ。ポジション取りがいろいろ便利なランドナーバー…。一見変わった仕様に見えますが、日本の道路事情に実によくマッチしております。
旧13号コースは、渋滞がひどいものの、適度にコンビにがあって休憩がしやすいのでいいですな。特にトイレをよく借りる私としてはありがたや。次次にポカリを買い替え飲みます。とにかく飲んでも飲んでもすぐに空っぽになるので、水分補給ばかりです。この日のような炎天下では、熱中症対策として、頻繁な休憩と水分補給が欠かせません。
かなり峠越えのコツをつかんだのか、軽いギヤでくるくると回し、一回も降りず、楽に往復走れました。また、次、どっかコースを検討します。(=^・^=)
2011/07/28
急に過激なことをやったおかげでw…。
先週日曜日のロングライドのおかげで、体周囲に影響がじわじわと出てきている。まず、下唇の腫れ。若干イカリヤ長介みたいになっている。
明らかに疲労の影響だろうと思われる。それくらい、体がなまりきっていたのだ。思えば、ここ半年間ろくに運動もしていない。仕事が忙しいとかなんとかでつい、億劫になって休日はゴロゴロって状態が長く続いていた。気がつくと知らぬ間に下腹が出っ張ってきていて、びっくり。しかし、一日の強化合宿で見事にへっこんだ。次は、もう少し、腹筋を鍛えたい。それで、明日また休みにどこぞへロングライドに行きたいと思っている。友人のいる堺市方面がいいかもしれない。途中に山脈越えがあるため、行き帰りに登坂できるのがいい。
ま、天気次第であるが、全開に走りたい欲求でいっぱいである。
明らかに疲労の影響だろうと思われる。それくらい、体がなまりきっていたのだ。思えば、ここ半年間ろくに運動もしていない。仕事が忙しいとかなんとかでつい、億劫になって休日はゴロゴロって状態が長く続いていた。気がつくと知らぬ間に下腹が出っ張ってきていて、びっくり。しかし、一日の強化合宿で見事にへっこんだ。次は、もう少し、腹筋を鍛えたい。それで、明日また休みにどこぞへロングライドに行きたいと思っている。友人のいる堺市方面がいいかもしれない。途中に山脈越えがあるため、行き帰りに登坂できるのがいい。
ま、天気次第であるが、全開に走りたい欲求でいっぱいである。
2011/07/26
100キロの余韻…。
日曜日に五條市往復の約100キロを走りきったわけだが、その余韻が今来ている。体が少しだるい気持ちよさというのか、しんどいというわけではないのであるが、もう次のライドを楽しみにしている状態だw。
今度、金曜がまた休みなので、堺市の方へでも往復行くかとか考えているが…。
とにかく、次は登坂である。峠というステージがこの日本では、外せない。どこへコースをとっても必ず大小の峠越えがあるため、坂を登るということから絶対に逃げられない。それで、坂道を登る練習というか、楽しみをもう一度復活させたいと思うわけだ。
私は、高校生の頃は、峠越えの鬼だった。学校から帰るとまず、犬鳴山の峠越えをして、裏道を通って土仏峠を押し上げ、ひたすら下って帰る、っていう練習コースを楽しんでいた。それほど健脚だったし、峠越えが好きだった。
びっくりしているのは、お腹回りのスリム化である。一回り痩せた。たった一日でである! まったく自転車恐るべしだ。今、また特に腹筋を鍛える峠越えプランを考えているので、もっと細くなって引き締まってくるだろうと思う。登坂は、とにかく腹筋を使うため、効果的だ。
次は、ストレッチを学びたいと思っている。最近、歳のせいか、こむら返りがよく起こる。これが癖になり、ちょっと筋肉を酷使するとすぐになる。なると猛烈に痛いので、降りて押す、ってハメになる。
なので、乗る前と乗った後のストレッチを学びたいと思っているわけだ。それにしても全身汗を全開にかくというのは、爽快な気分である。 精神的にも切り替えがばっちりでき、ストレスがゼロになって、自転車生活にますます虜になりつつある私なのである。
今度、金曜がまた休みなので、堺市の方へでも往復行くかとか考えているが…。
とにかく、次は登坂である。峠というステージがこの日本では、外せない。どこへコースをとっても必ず大小の峠越えがあるため、坂を登るということから絶対に逃げられない。それで、坂道を登る練習というか、楽しみをもう一度復活させたいと思うわけだ。
私は、高校生の頃は、峠越えの鬼だった。学校から帰るとまず、犬鳴山の峠越えをして、裏道を通って土仏峠を押し上げ、ひたすら下って帰る、っていう練習コースを楽しんでいた。それほど健脚だったし、峠越えが好きだった。
びっくりしているのは、お腹回りのスリム化である。一回り痩せた。たった一日でである! まったく自転車恐るべしだ。今、また特に腹筋を鍛える峠越えプランを考えているので、もっと細くなって引き締まってくるだろうと思う。登坂は、とにかく腹筋を使うため、効果的だ。
次は、ストレッチを学びたいと思っている。最近、歳のせいか、こむら返りがよく起こる。これが癖になり、ちょっと筋肉を酷使するとすぐになる。なると猛烈に痛いので、降りて押す、ってハメになる。
なので、乗る前と乗った後のストレッチを学びたいと思っているわけだ。それにしても全身汗を全開にかくというのは、爽快な気分である。 精神的にも切り替えがばっちりでき、ストレスがゼロになって、自転車生活にますます虜になりつつある私なのである。
2011/07/24
【レポ】自宅から五條市の往復自走でしたw…。
ひさしぶりに地元のサイクリングクラブに顔を出し、五條市まで自走にてみんなといっしょにサイクリングしてきました。集合場所に行くと、続々と強者どもが集まってきておりました。自走というからには、かなりにストイックに自転車にのめりこんでいないとそうそうエントリーできません。本日の走行距離でもほぼ100キロはあるんだから…。
しかし、紀の川沿いのコースは自転車専用道路が整備されていて、ちょっと遠回りになるものの、快適に走れます。しかし、カーボンレーサーの中に鉄フレームのランドナーがオイラだけとはw…。この前から本格的にロングライドをするようになってその魅力に取り付かれつつあります。
本日のコースは別にアップダウンもなく、紀の川沿いを淡々と走る設定なので何も苦しいことはありません。気がついたら五條市でした。本陣という地名のところに来て、交差点の地下をトンネルになっていて、自転車は押して走っていくことに…。それから国道をちょっと走れば、休憩ポイントの吉野川という料理店でした。ここで、昼食です。ここ、車でいつも通っているけど、中に入るのは今回が初めて。
私は、吉野川昼伍膳というメニューにしました。他の人は、とんかつ定食とか頼んでたなw。
今回もエントリーした人の中には、クラシックなTOEIを乗って来ている人がいたな。
そして、昼食後は予定変更で、本当は、かもきみの湯って銭湯に浸かって帰る予定だったんだけど、誰も賛同者がいなくて、ここから引き返すルートになりました。弁天さんの前を通り、五條病院前を通って帰ります。裏道ですが、車があまり通らないので快適です。途中、道端の肥料の匂いがきつかったりといろいろありますが、とにかくおっさんのレーサー集団は走っていきました。
この紀の川南岸道路は、ほどよい距離にコンビニが点在していて非常に助かるのです。トイレ休憩とかすぐ取れるし。
今日は、汗をかきました。ものすごい水分量です。しかし、その分もポカリとか飲みまくったので快適でした。
帰着は、午後15時で、出発してから往復約6時間で走破なのでした。
次回参戦のときは、鉄のレーサーで行こうっとw…。(=^・^=)
しかし、紀の川沿いのコースは自転車専用道路が整備されていて、ちょっと遠回りになるものの、快適に走れます。しかし、カーボンレーサーの中に鉄フレームのランドナーがオイラだけとはw…。この前から本格的にロングライドをするようになってその魅力に取り付かれつつあります。
本日のコースは別にアップダウンもなく、紀の川沿いを淡々と走る設定なので何も苦しいことはありません。気がついたら五條市でした。本陣という地名のところに来て、交差点の地下をトンネルになっていて、自転車は押して走っていくことに…。それから国道をちょっと走れば、休憩ポイントの吉野川という料理店でした。ここで、昼食です。ここ、車でいつも通っているけど、中に入るのは今回が初めて。
私は、吉野川昼伍膳というメニューにしました。他の人は、とんかつ定食とか頼んでたなw。
今回もエントリーした人の中には、クラシックなTOEIを乗って来ている人がいたな。
そして、昼食後は予定変更で、本当は、かもきみの湯って銭湯に浸かって帰る予定だったんだけど、誰も賛同者がいなくて、ここから引き返すルートになりました。弁天さんの前を通り、五條病院前を通って帰ります。裏道ですが、車があまり通らないので快適です。途中、道端の肥料の匂いがきつかったりといろいろありますが、とにかくおっさんのレーサー集団は走っていきました。
この紀の川南岸道路は、ほどよい距離にコンビニが点在していて非常に助かるのです。トイレ休憩とかすぐ取れるし。
今日は、汗をかきました。ものすごい水分量です。しかし、その分もポカリとか飲みまくったので快適でした。
帰着は、午後15時で、出発してから往復約6時間で走破なのでした。
次回参戦のときは、鉄のレーサーで行こうっとw…。(=^・^=)
2011/07/23
今朝からめまいがして…。
朝、4時に目が覚めた。ところが目がぐるぐる回って気持ち悪い。脳のどっかの血管が破れそうになっているのだろうか…。嫌なことばかり考えてしまう。今日は、楽しい、クラブ行事に参加予定のはずなのに…。
慣れない環境に変わって、半月が過ぎた。どっと疲れが押し寄せてくる時期のようだ。
さて、サクサクと書いているが、実は、これ、Linuxでマックを起動させて書いている。ディストリは、Knoppixである。日本語入力はanthyのようだ。難しい漢字も割と変換して出てくるが、日頃、グーグルの日本語入力を使っているとどの日本語エンジンでもおバカに見えてしまう。
Knoppixは、CD起動であるが、ブラウザでページを次々に回ったりすると少しもたつく。しかし、使えないレベルではない。これなら非常用として十分に役立つ。私は、もうずいぶんと以前からメールなどをすべてクラウドに移行してしまっているので、ブラウザさえ使えれば不自由はない。
もうすぐノートパソコンが修理完了して帰ってくる。お代は12800円とのこと。割と安い。これなら修理して長く使うほうが絶対に得である。このマシンも生粋のLinux機である。
どのパソコンになろうともこの駄文は続くし、変更もないw。
今日は、深夜の帰宅予定。ちょっと以前の拠点に立ち寄って、世間話などして、堺市の友達の自転車屋へ顔を出し、時間を潰してから大阪に向かう予定。
明日は、また別のクラブの行事予定が入っていて、五條市までのサイクリングなのである。
慣れない環境に変わって、半月が過ぎた。どっと疲れが押し寄せてくる時期のようだ。
さて、サクサクと書いているが、実は、これ、Linuxでマックを起動させて書いている。ディストリは、Knoppixである。日本語入力はanthyのようだ。難しい漢字も割と変換して出てくるが、日頃、グーグルの日本語入力を使っているとどの日本語エンジンでもおバカに見えてしまう。
Knoppixは、CD起動であるが、ブラウザでページを次々に回ったりすると少しもたつく。しかし、使えないレベルではない。これなら非常用として十分に役立つ。私は、もうずいぶんと以前からメールなどをすべてクラウドに移行してしまっているので、ブラウザさえ使えれば不自由はない。
もうすぐノートパソコンが修理完了して帰ってくる。お代は12800円とのこと。割と安い。これなら修理して長く使うほうが絶対に得である。このマシンも生粋のLinux機である。
どのパソコンになろうともこの駄文は続くし、変更もないw。
今日は、深夜の帰宅予定。ちょっと以前の拠点に立ち寄って、世間話などして、堺市の友達の自転車屋へ顔を出し、時間を潰してから大阪に向かう予定。
明日は、また別のクラブの行事予定が入っていて、五條市までのサイクリングなのである。
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クロスバイクが欲しいな…。(。・ε・。)ボソッ
クロスバイクが欲しいな、と前から思っていたが、ここにきてランドナー系の部品の供給の怪しさから、いっきにポチッとやってしまいそうである。 目をつけているのはあさひのサイトにあったコーダーブルームの一台。 レイルG である。 この自転車、上位クラスのモデルとフレームがほぼいっしょ。...
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ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
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