2019/02/18

屋内にねずみが一匹。

今朝も愛猫が枕元にやってきて起こされた。起床5時。
もういいかげん寝たので起きることにした。階下の台所で朝食準備していると、ガサッと音がしたので、見るとほんとに小さなねずみが一匹キョトンとしていた。どうやら、以前、愛猫が咥えてきた一匹がそのまま家の中に残っていたらしい。

以前、咥えてきたねずみは、必死で逃げて、しばらく愛猫も追跡を続けたが、ついに振り切って逃げおおせたのであった。それが今頃になって出てきたというわけ。

台所だから餌には困らないだろう。

ドブネズミのような大柄ではなく、ほんとうに小型である。どうにか元の野原へ逃してやりたいのであるが、何分、臆病だし、逃げ足が早いため、捕まえるのは到底無理。窓を開けておいてやったが、そこから外へ出るだろうか。

我が家は田んぼの中の住宅地であるため、自然が豊富に残っていて、夏ともなると、ねずみの他にヘビなども猫が咥えてくることがある。

どこをほっつき歩いているのかわからないが、早く家に帰ってきて欲しい。愛猫は朝の散歩中である。

さて、昨日も買い物などの用事に付き合わされ、走れなかった。というより、意外と昨日は寒かったので、走る気がしなかったというのが正しい。私は、大の寒さ嫌いなので、気温が5℃とかだととても着替えて走る気がしない。他の人がこの寒中に走っているのをみると驚く。

今週から春めいてきて、どうやらこの和歌山あたりでも春一番が吹くとも言われている。ようやく待ちに待った春の到来である。

FB見てたら、南部町の梅を愛でながら走れるいいコースが紹介されていた。



起点は南部駅。輪行で行くのがいいかもしれない。

今の時期だともう梅は満開かもしれないが、まだ間に合いそう。

しかし、この前、南部から紀伊田辺方面は走ったばかりなので、今回は行かない。

週末の天気が気になるが、どうにか晴れて欲しいと思う。
(=^・・^=)
 

2019/02/17

2つの廃線跡をめぐる欲張りポタリングコース。



今度、23日〜25日まで3連休を取っております私。(*´σー`)エヘヘ
それで、どこへ走りに行くか考えていたら思いついたのがこのコースです。

天気が怪しければ中止ですが、晴れの予報なら、上のコースを走ろうか、と考えております。

コース概要はというと…。

まず、起点はJR下井阪駅から出発となります。ま、近隣の駅ならどこでもいいでしょう。そして、紀の川サイクリングロード貴志川支線を走り、なるべく車の多いR424を避けます。平坦路で楽勝です。この辺でしっかりと足を貯めておきたいです。というのも、この先、R424には、黒沢牧場の激坂が待ち構えているからです。何度も登っていますが、押したり乗ったりの大変キツイ坂です。これを越えると一気に道の駅明恵ふるさと館です。この辺で昼食とするのがいいでしょう。シラス丼を食べたいかな。(^^)

そして、ここから今は亡き有田鉄道を偲び、有田鉄道公園に立ち寄ります。展示館もあり。

国鉄時代のキハに触れ合って、この後、ここ金屋口駅跡から、藤並駅まで有田鉄道の廃線跡を辿ります。途中、駅跡などもあって風情があるようです。

そして、藤並駅からはしょうゆの町湯浅町に入ります。醤油蔵が立ち並ぶ歴史的な景観を楽しみ、ちょっと海岸沿いに栖原を経由して須佐神社です。ここの大鳥居を目印に左折。そしてまた左折するとやがて太平洋が一望できるみかん海道となります。とっつきはヒルクライムでしんどいのですが、登ると絶景が広がります。最後の方は左右に海を見ながらの素晴らしい景観。

降りてくると辰が浜漁港です。タチウオで有名ですね。

有田大橋を渡ってR42をひたすら海南まで北上します。海南駅に着いたら、今度は、野上電鉄跡を辿ります。あまり登りもなくほぼ平坦路で田中屋のあたりまで続いています。

ここからは元のコースをリバースします。これで、下井阪駅に戻ればゴールです。
約100キロの廃線跡堪能コースを考えてみました。
(=^・・^=)

いつもお世話になってるサドル、Brooksの製造風景があったよ。

私の愛車には皆、英国のBrooksサドルが付けられています。革サドルの乗り心地の良さは、言葉ではなかなか表現できません。最初は硬く感じるのですが、次第に馴染んできて、やがて手放せなくなる逸品となります。

今日、早朝よりyoutubeを見ていたら、偶然、ブルックスサドルの製造風景があったので、ご紹介します。

昨日、完成したばかりの新車には、ブルックスのC17 カンビウムというサドルが付いています。これは、革ではなく天然ゴムとキャンバス地という組み合わせ。乗っているとハンモックのようなクッションで、快適でした。革製品は雨天時の手入れが大変ですが、これは雨天でも大丈夫。素晴らしい製品だと思います。

今も英国で伝統的に職人さん達が手作りで製造しているブルックスサドル。素晴らしいと思いました。(=^・・^=)

2019/02/16

やっと、ランドナー完成した。

 やっと完成した小旅行用車です。車種はランドナーということになります。
650x32Bのホィールです。

 大事にとっておいたサンツアーのBLを前後とも装着しました。
リア5段なのでちょうどいいみたい。

 フランス製のソリダの鉄コッタードクランクにTAのpro 5visの組み合わせ。ある意味定番?
48x30Tです。ペダルは三ヶ島のアーバンプラットフォームスーペリアにトークリップストラップ仕様です。でも乗りにくいので、今時はやっぱりSPDですよね。(・∀・)

ややせり上がっているのが気に入っているグランボア製のフランス型ハンドル。


2019.2.16 土
苦節3年目にして、ようやく日の目をみた我が小旅行用車です。今回は、スカイブルーの色にしてみました。今回の自転車のテーマは温故知新です。それゆえ、昔の規格にこだわり、リアは5段スプロケット。クランクはコッタードという具合です。ペダルもトークリップを使ってみました。

まず、組み立てて近所を試走です。グランボアのタイヤでエキストラレジェの650x32B赤タイヤです。踏み出しが軽い! 今までのもっさりしたランドナーの走行感とは一線を画します。これにはちょっとびっくりでした。タイヤによってこんなにも走りが違うなんて! (・∀・)

新品の組んだばかりのホィールなので、あちこちキリキリとスポークのよじれる音が聞こえます。新鮮ですね。また、たぶん狂いが出るだろうから、しばらく乗って、フレ取りですね。

苦労した泥除けもこうしてみると、きちんと付いていて見た目もいい感じです。持った感じは軽いです。10キロくらいかな。鉄の部品を使っている割には軽く感じましたね。ま、旅行車なので、あまり重量は気にしません。どうせフロントバッグに荷物を満載すると重たくなるので。

まず、ファーストインプレッションですが、軽く走ります。難点は慣れていないトークリップの使用感がどうも危なかっしいこと。ストップアンドゴーを頻繁にする町中はちょっと危険かな、と思いましたので、かずあるSPDシューズを有効活用する意味でも、近々、SPDペダルに交換ですかね。

ま、安い部品を使おうと悟った割には高級品を惜しみなく投入してしまっているような…。(・∀・)
しかし、古物部品は随分前に買ってあってデッドストックしておったものでした。ハブとかスプロケット、チェーンなどが、最新パーツです。

シマノの8段用のスプロケットでスペーサー調整して5段にしたものがグランボアから発売されていたので、今回は利用させてもらいました。ボスフリーという手段もあったのですが、メンテナンスが大変なので、辞めました。

特にお気に入りはフランスはマファックの名品、レーサーです。最初は吉貝のGC610を直付けで使う予定でしたが、東叡社より、泥除けクリアランスが狭くなるよ、と忠告されて、レーサーに変更しました。これを直付けで使ってみたかったというのが製作理由のひとつでもあります。今回は、トーインできるように各所のスモールパーツを交換しております。また、壊れやすいプラスチックブッシュを真鍮製の特注に替えてあります。これで、長く安定して使えると思います。

この自転車はこれから輪行で数々の修羅場をくぐっていく自転車となります。なので、たぶん、あまりに古物を投入すると壊れる心配のあまり乗り倒せなくなるな、と思ったわけです。

後は、リフレクター、ペダル、バッテリライトを装備すれば、1%の不満もないです。私には正直モッタイナイほどの自転車となりました。しかし、バラから組んでみたので愛着もひとしおであります。

これからガンガン乗り倒して、メンテしてかわいがってやります。
(=^・・^=)

土日の予定を考えている。

休みになった。早朝より起きている。
愛猫もさきほど外へ出ていき、また台所の窓から中に入ってきた。
今日は気温が高めだ。それほど寒く感じない。

しかし、天気予報によると曇天である。明日も。

今日は午前中に用事があって、和歌山市の方に出向くことになる。用事が終われば、午後からは旅行車の最後の仕上げでチェーンを張り、調整して完成である。午後からは試走できそうだ。

いよいよ完成披露ができるのである。

それで、できたら、明日は試乗会となる予定である。しかし、天気が曇天で気分が乗らないな。(・∀・)

走るのは、紀の川サイクリングコース周遊である。ランチを食べたり、ジェラートを食べたりしてのんびりとポタリングしたいと思っている。新車は最初のうちはまず、どこか不具合が出るもので、それほど遠方へは行かない方がいい。途中リタイアとなる可能性もゼロではない。

以前は、作ったばかりのクラブモデルに乗って張り切って出発したまでは良かったが、じきにクランクのコッターピンがゆるみ、かくんかくんと異音を発生させた。それで、10キロほどで戻ってきた経験がある。

会社でベッドを移動させるのに持ち上げて運んだためか、昨日から腰が痛い。できれば、温泉にでも行ってのんびりと静養したいのである。天気が降り出しそうなら、温泉へ行くことにしようかな。

和歌山はあちこちに豊富に温泉が湧き出ていて、うれしい。ちょっと車で走ると温泉に出くわす。

もうすぐ夜明けである。遠く国道を走っているトラックのエンジン音が聞こえる。もうじきに電車の汽笛も聞こえるだろう。休日のネットサーフィンを楽しんでいる。オークションを覗いているととんでもないお宝が発掘されたようだ。昭和初期の頃の自転車部品群。コッタードのシャフトとか、BBワンなど大量である。ただ、経年劣化が激しく、レストアマニアが喜びそうなものである。値段も800円スタートのようだ。どこかの自転車店が廃業した際に出てきたようである。

泥除けの付け替えを考え、悩んでいる。もう少し出物を待つとするか…。
(=^・・^=)

2019/02/15

泥除け。ベルギーの curanaもいいな…。

泥除けの探求を続けるうちに日本の本所、ドイツのSKSのブルーメル、そしてベルギーのcuranaに行き着きました。

今回ご紹介するcuranaはベルギー製だそうな。やけにデザインがよく、構造もアルミで樹脂を挟み込む構造だとか。耐久性もよく、取り付けも簡単そう。これも最初から、ガード本体に穴が開いていて調整が楽そうです。

ちょうどいいclite700ってシリーズがあったので、今度買って、所有しているクラブモデルに取り付けようか、とか思っています。

だいぶ、泥除けを変えるとと愛車の印象も変わりそう。

これは期待大ですな。
(=^・・^=)

泥除けについて

今ではすっかり登場する機会の少なくなった部品の泥除け。流行がレーサーに移行してしまい、泥除けという部品はさっぱり顧みられなくなった。

それでも日本のように雨の多い国に住んでいると泥除けは急な雨のときなどに重宝する。今日はその泥除けの取り付けについてである。

昨日、半日がかりで泥除けを前後とも取り付けたが、なぜ、日本の本所製の立派な泥除けに最初から加工穴が開いていないのか、不思議でならない。ステーは角度が自由になるし、最初にダルマネジの穴くらい開けてくれていてもよさそうなのに、と思う。実際、やってみると、この位置決めから、穴あけまでの作業が煩わしい。一旦装着してマーキングし、また外して穴あけとなんども取り付けと取り外しを繰り返さないといけない。やっていて嫌気がさしてくる。

私は、昔ながらのクラブモデル愛好家なので、あのブルーメルに代表されるようなステーの取り付けが非常に気に入っている。

上から押さえつけて、タイヤとのクリアランスをみて最適な場所でダルマネジを締め込むだけ。取り付けがスピーディーで、やりやすい。今は、本所の細身の軽合金の泥除けに松葉ステーという組み合わせだが、この取り付けが滅法大変だった。最初から泥除けに松葉ステーのための穴が開いていないのである。それも繊細な小さな穴を開けないといけない。だいぶ苦労して位置決めして、慎重に穴あけしたが、今思い出しても大変な作業だった。

穴あけ作業は失敗するともちろん、どろよけはアウトである。

先端部からはみ出たステーをカットしていないので、仲間からはDXアンテナみたい、と揶揄されているが。

昔、本所の泥除け取り付け金具で気の利いたものがあった。下ブリッジに取り付けるクリップである。この金具を使うと、穴あけせず、泥除けの先端を差し込むだけで下ブリッジに固定できる。輪行時に非常に助かった思い出がある。なぜか、今はなくなっていて、売っているのを見たことがない。残念だ。

泥除けの話が出たついでにすると、フロントのマッドフラップもいるかな、と思う。風の抵抗が増えるが、雨の日に走ると、泥水が見事に防がれて、BB部が汚れるのを防いでくれるし、ズボンの裾も汚れない。英国の自転車に昔、多くついていたペラペラのあのマッドフラップである。

泥除け付き自転車の輪行風景がすっかり過去のものになってしまった理由はこのような取り付けの煩わしさがあるのだろうと思うわけである。
(=^・・^=)

2019/02/14

これ、いいかも…。アラヤのSP-30リム

そこそこの安いパーツでも十分だ、と最近思えるようになりました。以前は、カンパがどうのこうの、とかデュラエースだよな、とか思っていたのですが、これらは、みな、プロが最前線のレースで使用するプロ仕様です。素人の私には全然不釣り合い。モッタイナイ!

今、注目しているのは、アラヤのリムでSP-30という部品。

実売で2000円しません。(^^)

自転車部品はこれくらいの価格設定でちょうどいい、と最近思うわけです。今まで大金叩いて、高価なパーツを集めてみたりしたけど、メンテナンスをこまめにやりながら、安いパーツを長く使うことの方が大事だな、と思えるようになりました。

 このリムに合うハブとなると、シマノのソラかティアグラあたりでしょうかね。こういう素朴な部品でホィールを組んでみたい気がしております。

SP-30には、昔ながらのアルマイト仕様もピカピカのバフ仕上げもあるようですよ。

また、気になる安めのパーツがありましたら、紹介したいなと思います。
(=^・・^=)

ものを大事に長く使うということ。

今、使っているノートPCも購入してから、もう4年ほど経つ。早いものである。その前に使っていたアップルのマックブックもまだ取ってある。壊れていない。ただ、OSの進化に見放されてしまい、今はお蔵入りしている。

私は、物持ちがよい方で、パソコン、テレビ、電話、自転車となかなか壊れない。荒っぽく使うこともないからかもしれない。自動車は、もっとも持ちがよく、もうすぐ10万キロ達成である。もちろん、まだ買い換える気はない。次の車検も通す予定である。そろそろバッテリーがヘタってきているので、交換予定だ。タイミングベルトは、鋼鉄のチェーンになっていて、交換しなくてもよいそうだ。ファンベルトはこの前に交換したし。

自転車が一番物持ちがいい。長く使えている。これはもちろん、自分ですべてメンテナンスできるからで、消耗品をすぐ交換しているからである。恐らくだが、このペースだと100年は楽に使えるだろうと思う。愛車も7台を数え、部屋中が狭くて仕方ない。どうにかしたいが、愛着があるので、手放せないでいる。

周りを見ると、10台以上所有している強者もいるようだ。(^^)
どうやって収納しているのかというと、部屋を改造し、天井付近に鉄の棒をぶら下げて、それにフックを引っ掛け、前輪から吊るしているのである。こうすると楽に収納できるようだ。ちょうど満員電車の吊革のような感じかな。(^^)

ノートパソコンであるが、これが、壊れたらどうするかであるが、前のお蔵入りしているアップルのマックブックを引っ張り出して、軽量リナックスか何か入れて再使用したいと考えている。USBポートも
2.0規格でロートル機だが、キーボードは幅広で打ちやすい。

問題はOSだ。リナックスは、アップル機と相性が悪いような気がする。私だけかもしれないが、以前、ubuntuをインストールしていたら、やたら落ちた。起動不能になることもしばしばだった。それで安いデルのノートにした。このノートはお得だった。まだまだバリバリと使えている。

私は、ゲームもしないし、ウェブやメールを見るだけなので、別段ハイスペックが必要なわけでもない。ハードウェアの進化は早いが、リナックスのおかげでどうにか長く使えている。

日本語にモッタイナイ、という言葉があるが、世界的に知られているようだ。このモッタイナイという言葉の響きが素晴らしい。ロゴを作ってフレームに貼り付けたいくらい。

長く使っているといえば、このポタログ…もそろそろ10年を越えている。自分でもここまで長くブログを続けられるとは思わなかった。呪文のような複雑なURLはわざとパスワード生成によって偶然作られた文字列を入れたのである。なぜか、というと私は変人で、人になるべく検索されないようにしたいわけであった。それで、当初は検索にも引っかからないようにHTMLも工夫していた。今では解除している。途中、URLも二転三転しているので、検索インデックスが壊れてしまい、検索もうまく機能しないようになっているようだ。ま、いい。

それでも、外国からも時々アクセスがあるようで、ありがたいことである。翻訳しにくい雑な日本語の文章をわざわざ翻訳して読んでくださる人がいる、とはありがたいことである。

今日はバレンタインデーで職場のデイサービスでスイーツバイキングをするそうな。私も協力要員である。
(=^・・^=)

2019/02/13

週末はちょっと走れるだろうか…。

毎週、毎週、なぜか土日に天気が悪く、なかなか走れない。しかし、まだ和歌山は、雪が降らず晴れれば走れるので、ましである。猛吹雪の北国の映像を見ると別の国に感じる。

今、製作中の自転車も完成のめどがたったので、そろそろ試乗計画を考えているところである。650Bの車輪は私の身長167cmからするとちょうどいいサイズである。

のんびりと紀ノ川沿いをポタリングしてみたいと思っている。

それにしても昨日は驚いた。池江選手の白血病宣告である。早期発見だというが、どうか良い方向に向かって欲しいと願う。この際、オリンピックなんてどうでもいいと思う。どうか長生きできるように願う。

思えば、自分は、今まで大病らしい大病をしてこなかった。幸いである。体調の不調はあるが、復活してどうにか今までやってきた。こうして、趣味の自転車を続けられるのも健康のおかげである。日頃は健康のことをあまり考えないが、先ごろ受けた健康診断結果が気になっている。

50歳も過ぎれば、そろそろいろんな検査が引っかかると思う。どういう結果が来るかドキドキである。

すぐにわかったのは、視力が悪くなっていたこと。メガネをかけてもよく見えていない状態である。幸い、もう一つ、度のキツイメガネを持っているので、困ることはないが。

月末あたりは3連休の予定である。どこへ行こうかと地図を眺めてばかりいる私なのである。
(=^・・^=)

また、原油価格が爆上がりの予感…。

 イラン勢力の攻撃が激化しているな。たぶんだけど、トランプ大統領が米国のこの秋の中間選挙を控えていて、落選させるようにとの裏工作だろうな。原油価格を釣り上げて、トランプ政権を失墜させるという魂胆か…。('A`) どっちにしても中東に原油を依存している国々は大迷惑な話である...