2020/10/15

明日は天気いいみたいだが…。

明日、金曜日が休みである。しかし、平日のため、行楽地は店が休みの可能性が高い。それで、走るかどうするか迷っている。行くなら、加太方面かな。久しぶりに潮の香りが懐かしく感じられる。

食事どころがあちこちあるが、海鮮を食べられる店を探しいたりして楽しんでいる。今はすぐにくちこみが見られるので、本当に助かる。とっとパーク小島は何度も行っているしなぁ。

帰りは定番の猿坂峠経由で帰ってくるのがいいだろう。泉州近辺を走るのは車が多くて辟易する。

家の用事がなければ、出かけるかもしれない。ま、その日の気分次第というところか。(゚∀゚)

最近は、左肩が五十肩で痛くて手が上がらない状態である。それで、あまり走るにしても気分がのらない。私は関係ないと思っていたら、50台半ばになって本当に五十肩になった。いやはや、歳ですな。不思議と右肩はなんともない。

ランドナーは快調で、よく走る。明日も乗るのなら、32Bランドナーを引っ張り出そうか、と思っている。

(=^・・^=)

2020/10/14

コッタード形式の良さを再認識。

 この前に紀の川沿いをポタリングした。この時に乗っていたランドナーはフランス製のsolidaの5ピンコッタードクランクを取り付けている。鉄製であるが、はるばるとフランスからやってきたこのクランクは私がもう今から40年ほど前に買った代物である。非常に思い入れがある部品で、長らく部品箱の中で出番を待っていた。

それが、R120mmエンド幅の自転車を作る計画になって浮上してきたのである。もちろん、このクランクを取り付けるためにわざわざビンテージな仕様にこだわったわけである。

コッタード形式というクランクは今ではほとんど見かけなくなった。しかし、この取り付け方法を思いついた人は賢いと思う。まず、クランクを何度取り付け取り外ししても、チェンラインが動くことがない。これがコッタレスだとだんだんとクランクが内側に食い込んでいってしまい、チェンラインが狂ってくる。テーパー穴が広がってしまうのである。

それにコッタレスは締め込みと取り外しにものすごく力が要る。私など、反対側のクランクをストラップでチェンステーに固定し、そして、コッタレスプーラーを取り付けてモンキーレンチで思いっきりまわしてやっと抜いたりしている。ものすごくしんどい。

圧がかかるネジ山は潰れていることが多い。ボルトはたいてい二回以上取り付け取り外しを行うとだめになった。

ただ、こうしたコッタード形式などの昔のクランクを使う上で再度注意点を書くと、Fメカとの干渉問題がある。今どきの羽の広いFメカを使うと、クランク内側を擦る可能性が高い。だから、Fメカもセットで昔の物を入手しないといけなかったりする。

私の場合は前後ともサンツアーのBLを使用している。リアスプロケットも5段か6段くらいにしないとチェンラインが広がってFメカと干渉したり、クランクと干渉したりするので、昔の規格でないとだめである。

最近はオークションにもコッタードがたまに出てくるが、これまた、固定するためのコッターピンを入手するのが難儀なことで、苦労する。それに軸である。W用、T用とあるが145mm長のものがだいたいトリプル用のようだ。私のは136mmでW用である。

それにしても直線のきれいなデザインが渋い。それに鉄製のためか、異常なほどに細身である。この点が気に入って使っている。私のはフランス規格のクランクなので、コッターピンは珍しい9.0mmである。

このように私の自転車でのお気に入りの一台はフランス、国産混合の無国籍な自転車となっているが、全体のバランスが取れていれば、それでいいと思っている。

コッタードにもひとつだけ欠点があって、それは専用の工具がないとコッターピンを抜き取る際にだめにしてしまうことである。私は、自慢のVAR#07のコッターピンプレスという大型工具を持っていて、後生大事に使っているわけである。

ま、いずれにしても誰か今どきの時代にコッタード形式のクランクを再発してくれないかな、とか密かに思うが、まあ無理でしょうな。

(=^・・^=)

2020/10/13

そろそろランドナーの補修パーツをストックしようかな。

 ランドナーが好きでずっとこの車種に乗っている。長年乗っていると当然、あちこちくたびれてきて、補修が必要となる。まず、輪行や車載を繰り返すと、泥除けなどが凹んだりして、かっこ悪くなる。私のは、地震の際に上から自転車が降ってきて、そのまま体当たり。見事に後ろ泥除けが凹んだままになっている。修理もやってみようかとは思ったが、亀甲の泥除けなので、裏側からハンマーで叩くと余計に亀甲模様が崩れて見苦しくなるため、止めた。

このようにランドナーは部品点数が多いため、補修が必要な箇所が多くなる傾向にある。そういうわけで枯渇も心配される泥除けが筆頭である。次に泥除けを止めているだるまネジの類。これも特殊なネジでホームセンターなどにも代替品がない。専用品となるため、ストックしておく方がいい。輪行などの際に転がってよく紛失しやすいのもある。

後は、ランドナー独特のパーツでなくてはならないもの。ハンドルとか。ランドナーバーはユニークな形状で持ちやすいが、カタログでは数少なく、もう日東が生産を止めてしまえば、手に入らない可能性がある。今のうちに買いである。

フランスのTAのpro5visはまだ生産されていて一応安心だが、いつ打ち切られても不思議ではない。これは若干ストックしている。

まあ、俯瞰すると、一番心配なのはシマノの動向だ。シマノが本気で安価な10速以下のコンポを止めたら、もうランドナーの未来は暗い。現在のパーツでも組めないことはないが、見た目が味気ない。自転車は部品点数が多く、昔は各部門ごとに専用メーカーがあって、それらを組み合わせるのが何より楽しかったのだが、今は、コンポ化が進み、シマノかカンパで大方決まってしまう。スラムというのある。(゚∀゚)

電動コンポは面白そうだが、メンテナンスが面倒そう。デモンタブルなどに使うとワイヤーの処理で悩まなくていい。シンプルで決まるだろう。

というわけで、最近は改造よりも今ある自転車の維持管理にお金を使う傾向にある。

(=^・・^=)

2020/10/12

秋の紀の川CRをポタリングしました。

 



長らく乗ってなかった愛車32B小旅行車を引っ張り出して、紀の川CRをかつらぎ町方面へポタリングでした。この自転車、ホントに走行距離が少なくてまだ新品のままのような状態。以前、吉野へY氏といっしょに走りに行ったきり部屋の飾りになってました。それで、これからは存分に乗り倒そうということで、ベトナム製の6段スプロケに交換し、試走も兼ねて走りにでたわけ。

乗ってみるとグランボア製の32Bエキストラレジェが非常に軽い走行感で気持ちいい。細かな路面の凸凹も吸収してくれ快適そのものの走りごたえでした。

牧歌的なリア6段は、懐かしい感じがしていいです。ソリダの鉄製コッタードクランクも踏みごたえがいい感じでグイグイと進みます。

この車、小旅行用といいながら、まだ一度も旅行に行っていない可哀想な愛車であります。そろそろ宿泊もと思っていた矢先、コロナ禍で宿泊はお預けになりました。(T_T)

本当は南紀へ泊まりで走りに行きたいのだけど、まだ様子見ですかね。

堤防のコースを走っていると、すすきが日に当たって銀色に輝き、それは綺麗でした。今頃は生石高原も見頃を迎えているものと思われます。

我ながら、快走で帰ってきました。心地よい疲労感に包まれております。

本日走行距離はたったの30キロほど。ま、慣らし運転にはちょうどいいか。

(=^・・^=)

携帯ショップへ行ってきた。

 朝から予約していた携帯ショップへと行ってきた。しかし、びっくりしたのは他に客がいなく、空いていたこと。拍子抜けである。そして、機種を選定する段になってカタログを見ていると、店員のお姉さん、必死に売りたい機種を勧めてくる。聞くと、初月だけ10GBプランにしてくれると、携帯本体価格が550円だと!(・・;)

これにはやられました。即この機種に決定。なーに、契約済んですぐに3GBプランに戻せば、いいだけ。二回目以降は、月額約3000円になりました。

これで、かなりお得です。もっと早く契約していればと後悔するくらい。

私のようにスマホをライトに使う方は絶対に格安シムに変更したほうがいいと思う。

今日は在庫なしなので、後一週間くらいで届くとのことでした。

(=^・・^=)

紀の川サイクリングロードを走ろうか…。

昨夜は利用者のお通夜であった。仕事が遅出だったため、急いで終了後に車を走らせた。

会場に着くとすでにお通夜は終了していたが、家族が待っていてくれた。焼香をさせていただき、お別れしてくる。99歳と長寿の方であった。今までの介護の思い出が一気に蘇る。

今日は、午前中に例のスマホの契約に行ってくる予定。時間がかからなければいいが。

スマホの機種はまだ決めていないがネットなどでみるとかなり安いものもあるようだ。電池の容量とできれば防水仕様がいいかな。

また、LINEを入れて設定するのが面倒だが、仕方ない。ちょっとスマホを離れている間にずいぶんと操作に疎くなってしまったようだ。

さて、午後からは紀の川サイクリングロードを走ろうかと思っている。登場機会の少ない可哀想な32Bランドナーを走らせる予定。もうすっかり秋でこの自転車の最も映える季節となった。紀の川CRも草刈機が刈った草があちこちにロール状になって転がされている。秋の風物詩である。

買ったスマホの試写といきたいところだ。

この前、近所を試走したが、換装したベトナム製の6段スプロケは快調でさくさくと変速する。今どきボスフリーでもないし、グランボアから出ているこのスプロケはRエンド120mm車にとって大変貴重な選択となる。

この自転車、クランクが古式豊かなコッタード。(゚∀゚)

コッターピンが緩まないかと気が気ではない。以前、粉河付近を走っていたら、クランクがかくん、かくんと異音が発生し、みるとクランクのコッターピンが見事に緩んでいた。それ以来、しっかりと圧入してから締め込むようにしている。

32B車の特徴をいうと、非常にQファクターが小さいこと。これはコッタード形式だからして当然。軸長が136mmしかないため、非常にQファクターが小さくていい感じである。このQファクターというのが重要であるようで、以前、MTBのチェンホィールを付けていたら、50Kmを越えたところで、左膝の外側が痛くなって走行が辛かった思い出がある。靭帯が痛んだせいだと思う。それで、それからはQファクターに気を付けるようになった。

外ではコオロギが鳴いていて、秋の夜長を感じさせる。数年ぶりのスマホ復帰である。浦島太郎状態にならなきゃいいが…。

(=^・・^=)

2020/10/11

スマホほど自己顕示欲を示す商品はないのでは。

 日本人は横並び意識が強いというか、調べてみると、iphoneのシェアが一位なのは、世界中で日本くらいなものだそうだ。私は、不思議だと思うが、昔アップル信者だった頃に立ち返るとなんだかわかる気がする。

確かにアップルのUIは優れていて、直感で操作できるところが魅力的である。しかし、その分、高い!

私の使っているノートPCなど、4万円台である。(゚∀゚)

2万台か、3万台くらいでスマホを買えればなぁ、と考えている。当然のアンドロイドOSである。本心を言えば、スマホごときにお金をかけたくない、というのがある。浮いたお金は貯蓄か、部品を買ったりするのにまわしたい。

最近はもう自転車趣味の方も枯れてきていて、それほど高額な改造費用などもかからない。ある程度完成車になってくると、それほど維持費がかからないのである。

話を戻すと、最近のスマホのスペックを見ると驚愕である。カメラが凄い!これじゃ、デジカメが全滅するのもわかる気がする。AIによる画像補正は当たり前。誰が撮っても最適な写真が撮れる。

病院、デパート、駅などどこへ行っても皆、うつ向いてこのスマホをイジっている。電車が混んでいても結構、皆、スマホ画面に夢中で周囲には無関心。見ていて、なんだか滑稽だが、それほど、SNSに執着する必要があるのだろうか、と心配になってくる。

フェイスブックを退会したが、正解だったと今でも思っている。仲間の動向が気になって一日中フェイスブックを離れられない。これでは本末転倒である。

今は、昔のインターネット黎明期のような感じで、検索とニュースやメールのチェックのみである。だから、パケットも多分月3GBもあれば十分ということになる。

androidはLinuxとも親和性がいいのがよい。グーグルのスマホも気になっているが、値段が高いので、貧乏な私には無縁である。

後は店頭に行って実機を見るだけであるが、面倒なのが、毎回連絡先などを移行する作業だ。この際、連絡先を整理してシンプルにした。

毎回、移行作業をするだけで嫌気がさしてくる。しかし、最大のメリットは常用しているgmailが常にPCと同じに使えることだ。カレンダーも同期させよう。これで、スケジュール管理も完璧である。たったコレだけの理由で、私はスマホに乗り換えたいと思う。

快適に使えれば、機種は安くていい。これに尽きる。

(=^・・^=)

 

2020/10/10

最近のブレーキレバーが嫌い。

 最近のブレーキレバー。みんなエアロ形状というか、ハンドルにワイヤーを沿わせる形になっていて、どう考えても抵抗が大きい。昔は、まだデュアルコントロールレバーの変速ワイヤーが触角のように横から出ていたものは、抵抗も少ないし、ワイヤーの取り回しも楽だったような気がする。

今は、変速ワイヤーもハンドルに沿わせるようになってしまった。結果、ワイヤーの抵抗が大きく、スムーズな変速を疎外していると思う。当然、抵抗が大きいとワイヤー寿命も短くなる。

ということで、スポーツ自転車の最高傑作は80年頃までのロードレーサーだと確信している。私の現在手持ちの愛車たちは、みな、ブレーキレバー上出しで、変速レバーをWレバーにしている。この形が理想だと信じて疑わない。最近のロードバイクはフレーム内にワイヤー類を内蔵するのが流行っていて、組み立ての際、非常に難儀するという。

当然、メンテも楽ではない。なぜ、このような面倒なことになったのか。ワンシーズン限りのツールのようなマシン供給体制ならいざしらず、趣味のサイクリストにとっては最近のロードバイクの進化は手放しで喜べないと思う。

今でもWレバーを直付してくれる工房はありがたい存在だ。Wレバーでちょっと一瞬緩めてがくんと変速する感じがなんとも好きである。カンパレコードなどの往年の名品は今も大事にとってある。

マシン自身も70年〜80年くらいまでのものが最高に美しいと感じている。エロイカに出てくるようなマシンが最高に美しい。

ブレーキレバーも吉貝以外は上出しのものを販売していない様子。寂しい限りである。

(=^・・^=)

私のスマホ感。

 私は、根っからPCが好きである。昔はこれでもアップル信者だった。(゚∀゚)

しかし、度重なるOSのアップグレードに見放される愛機を見るにつけ、嫌気がさして、自由なフリーOSの世界に足を踏み入れた。結果、採用したのはLinuxである。今はデルの安いノートにLinuxを入れて、長く愛用している。今年で3年目であるが、まだまだ使える。買い替えの予定はない。ということで、OSがそれほど肥大化しないので、Linuxの場合、非常に長く愛用できてエコである。

しかし、この観点がスマホにはない。iphoneは、OSのアップグレードに比較的対応が緩やかだが、実際には年数が経つと重く感じられるようになり、使えない状態になってくる。

アンドロイドの場合はどうなのか。私は知らないが、元がLinuxであるということは知っている。以前、iphoneを使っていた時代、写真をスマホからLinux機に移すのが非常に難しかった思い出がある。iphoneは写真の場所がわからない。本体のどこにあるのか。マウントしても出てこない。これに非常に悩まされた。特殊な構造になっているのだろう。セキュリティがしっかりしているのはいいが、使いにくかった。ま、これは同じアップルのマックを使っていれば、簡単にすんなり写真のコピーなどできてしまうのだろう。そこがアップルの狙いかもしれないが。(゚∀゚)

私にとって、iphoneは高い買い物である。予算4,5万くらいで買いたい。分割払いは今回しないつもりである。毎月の支払金額が高騰するのは嫌だ。最初に一気に支払ってすっきりしたいのである。借金はイヤ。

後、みなさん、日本人なら絶対に入れるアプリにLINEがあると思うが、実は私は既読が付いたりする機能が嫌いで、本当は使いたくない。しかし、仕事柄、周囲が使えというので、たぶん入れないといけないことになるかと思う。

いつも使うアプリは予定を入れるグーグルカレンダーとメールである。後はツイッターくらいか。非常にシンプルだし、一日どっぷりと動画などを見る習慣もない。

スマホで音楽を鳴らすこともしないし、地図を見たりするくらいか。

だから、私のスマホはいつも充電があまり減らない傾向にあった。

スマホじゃないとだめだな、と思う瞬間があった。それはWAKAYAMA800によるサイクリングによるスタンプラリーのスタンプがスマホのQRコード対応になっていたこと。こればかりはスマホじゃないと参加できない。長年、このために参加を見送ってきたが、スマホを持ったら、ゲットできそうで楽しみではある。

(=^・・^=)

2020/10/09

auにおさらばするよ。

 長らく携帯電話のキャリアはauだった。ポイントも溜まったが結局使わず。しかし、今日、ここ半年くらいの月額料金を見て驚いた。結構、高い。私のは、ガラケーであるが、4000円近くいっている。これじゃ、格安シムのスマホを持つ方がいい、ということになり、早速、今の携帯番号をそのまま移行させるべく、MNP予約番号を取った。しかし、これ、オンラインで作業するのだが、まず、わかりにくい!

サイトのどこにあるのか、さっぱりで探すのに結構手間取った。auにしてみれば、できるだけ顧客を放したくないのだろうが、ちょっと不親切。

で、UQモバイルにしようかと思っている。これもオンラインで完結できるのだが、試しにやってみるとサイトが激混み!埒が明かないので、次の休みの日にショップを予約。

携帯本体はアンドロイドにするか、iphoneにするか迷っている。どっちも一長一短である。

在庫状況などもからんでくるため、機種がどれになるかは不明だ。ま、そこそこ使えればなんでもいいか、と思う。前はiphone5sだったな。かなり長期間使った記憶があるが、電池が消耗してくるので、どうなんだろう。

3年位で機種変して買い換えるのが正解な気もする。OSが年々重くなるのはパソコンと同じなので、最新機種の方が絶対にサクサク動く。コレ当たり前。

それとiphoneは壊れた時に専門のショップに預けないといけないし、アップルケアとか入るとその代金も毎月馬鹿にならないし。

迷いますな。

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クロスバイクが欲しいな…。(。・ε・。)ボソッ

 クロスバイクが欲しいな、と前から思っていたが、ここにきてランドナー系の部品の供給の怪しさから、いっきにポチッとやってしまいそうである。 目をつけているのはあさひのサイトにあったコーダーブルームの一台。 レイルG である。 この自転車、上位クラスのモデルとフレームがほぼいっしょ。...