2021/08/12

秋雨前線停滞で大雨の予感。

週間天気予報をいつも見ているのですが、和歌山県が凄いことになってます。なんと20日くらいまでこの先、ずっと雨の予報です。秋雨前線がぐずつくとかの原因で、大雨の予報です。

土石流や川の氾濫など心配ですね。おかげで新調したてのチューブラー車はまたもや試乗がお預け状態ですよ。(´・ω・`)

明日も休みなんですが、なんと雨が100%の予報です。しかし、道の駅スタンプ収集という新しい楽しみもできたので、ひょっとしたら近場の道の駅のスタンプを集めに行くかもしれません。(・∀・)

今、上空の雲は早い速度で東へ動いています。まだまだこれからも降りそうです。

さて、世間ではお盆休み突入かと思います。一気に町中でも車の数が増えているような印象です。県境を越えた帰省を自粛しろ、って言ったって誰も気に留めてません。もうなるようになれ、って感じですかね。

引き続き、コロナ感染が怖いので、人混みには行きません。また、ボォーと過ごす休みになりそうです。

(=^・・^=) 

2021/08/11

道の駅スタンプを試し押ししてみた。

 


道の駅紀の川万葉の里へ野菜を買いに行きました。そのついでに道の駅スタンプを試しに押してみました。持参したのははがきサイズのカード。きれいに押印できていますね。

しかし、コレクションとして集めるにはやはりノート形式の方がいいのかな、と思い直しました。ノートを買い直そうかと思います。それか、道の駅専用のスタンプノートを買うか…。

ここ紀の川万葉の里は、全国一の柿の産地だけあって吊し柿の絵柄ですね。名物には鯖寿司を柿の葉で包んだ柿の葉寿司というのも定番です。

コレクションしていきたいな、と思いますが、まず、スタンプを押印する瞬間が気持ちいい。ここはスタンプ台も枯れることなく、きれいにインクが充填されていて、良かったです。

今後のコレクション活動にも楽しみが加わりました。
(=^・・^=)


えぇ!あのTAが買収されていたなんて。

 私の大好きなというか、ツーリストにとってなくてはならないチェンホィールメーカー、フランスのTA社が同じフランスの自転車パーツメーカー、veloxに買収されていたなんて…。

非常にびっくりしました。で、当然、今後、あの美しいpro 5visのチェンリングがどうなるのか、と危惧しました。

しかし、サイトをみると以前と変わらず、やってるみたいなので、まだ大丈夫なのでしょう、きっと。

恐らくですが、あの美しいチェンリングがなくなると、もうランドナー自体を製作できなくなってしまいます。しかし、いつかそういう日が来るのではないか、とヒヤヒヤしています。

どうか、フランスの宝、いや、全世界のシクロツーリストの宝のTAを守ってほしいものです。

(=^・・^=)

軽自動車の車中泊改造例に夢中に見入る。

朝方になりますが、非常に暑い!寝苦しいので、トイレに起きたついでについ、動画を視聴。見るのは最近ハマっている車中泊の改造例。

らんたいむさんの動画で

 

 しかし、我が愛車、スクラムバン(エブリィバン)の人気は高いようですね。(・∀・)

私の場合、後部座席を殺したくないので、本格的な内装改造は考えていません。簡単な板か、樹脂ブロックを置いて、段差を解消し、その上にマットを敷いて寝る、というスタイルを目指します。

こうしますと、板を取っ払えば、普段使いの車にすぐ戻せるし、いいなと思いました。

しかし、みなさん、よく工夫されてますよね。こうした手作り感の強い車を見るのが何より好きです。

ああ、いいなー、行きたいなぁ。車中泊。

日本は治安がいいのでこういうスタイルの旅もOKですよね。昔なら、道の駅などなかったので、なかなか車中泊って難しかったのだけど、今なら、手軽に泊まるところを探せていいですな。

自転車も積み込んで行けば、車中泊&遠隔地のサイクリングも実現可能ですよ。これは大いに楽しくなりそうですね。そういう気ままな旅に憧れます。マイカーならではの究極の遊びですな。

カーサイクリングの場合は一筆書きの周回ルートになりますが、最近、これにハマっていて、楽しいです。近所では東吉野あたりによく行きますね。

将来的にはこういうスタイルで全国カーサイクリングってのも実に楽しいのだろうな、と思うわけです。これに輪行を組み合わせれば、車のデポ地まで戻る手段も豊富で、より一層楽しめると思います。

さて、今日は休み。♪

じっくりとグーグルマップで全国くまなく見てみようと思います。

(=^・・^=)

2021/08/10

車中泊の動画ばかり見ている。

 昨日は、台風で雨だし、暑いしで家の中でおりました。ネットで車中泊関連の動画ばかり見ていて、過ごしました。

最近は凄いことになってますね。カーネルなる車中泊専用の雑誌まで発行されているのだとか。潜在的に車中泊愛好者はかなりの数がいるな、と思いました。

その証拠に道の駅へ行ってもいつも駐車場にはキャンピングカーやら、それらしい車中泊の車が止まっていますから。

私はどちらかというと暑い夏の車中泊より、冬場の虫のいない季節に車中泊体験してみたいですかね。最近のアウトドアグッズは優れていて、真冬でもまったく問題ないとか。

酷道と呼ばれる道路を車中泊で調査してみたりとか夢がありますね。紀伊半島の酷道425号線は言うに及ばず、四国の酷道439号線とか。その他にも気になっている酷道はたくさんあります。

おや、おまえ、あれだけ自転車でツーリングと言っていたのにどうした?って言われそうだけど、寄る年波には勝てませんよ。若いときに余裕で100キロ以上走れていたけど、今では泊まりで100キロとかになってきますし。私はあまり体力のある方ではないので、のんびりと走るのなら行けますが、仲間と走るのは苦手です。ペースを合わせるのが大変だ。(・∀・)

それで、安く長距離も旅行できる手段として、見直しているのがマイカーによる車中泊ってわけです。はるか昔の大学生時代に友人が、赤いアルトを中古で買って、それで北は北海道から、南は九州まで、JR全線の硬券切符をダンボールの箱いっぱいに収集しているのを見たことがありました。それは羨ましい時間の過ごし方だな、と思ったわけです。

自転車は若いときのように走れないけど、車なら、問題なし。それに今は昔と違って全国に1000箇所以上も道の駅ってあるんですねぇ。びっくりした。それぞれにスタンプが設置されているみたいなので、これを集めるのが一つの目標になりそうです。

スタンプ収集は往復の交通費以外はかかりませんし、想い出になるいい趣味だなぁ、と思います。他にもマンホールカードとか、ダムカードを熱心に収集している人もみかけますね。希少性があるとか言われると余計に萌えるのがこの世界。(^^)

押印したカードの隅に一言コメントを残しておけば、いい想い出になるでしょう。

道の駅はたいてい一般国道沿いにあるため、私は、将来的にも高速道路はあまり使わないだろうな、と思い、今の所ETCも付けていません。マップを見ると実にバラバラに道の駅って存在するので、それらを網羅して収集するのにはかなり苦労するなと思われます。

おっと話が脱線しましたが、ネットニュースを見るとどうやら予想どおり、定年が70歳になるような予感。私の場合、いくつまで働くのか、という問題が常にありますが、理想は65歳で定年というのが一番理想です。それ以上は可処分時間が減ってくるし、健康寿命とも相談で、砂時計の砂が残り少なくなるようなイメージで焦りを感じますね。

やりたいことがたくさんあるので、70歳までも働きたくないな、というのが本音です。

さて、マイカーですが、自転車を車載しやすいようにペグのようなものを壁面に取り付けようかと画策中。

これが付けば、安定して自転車を乗せられそうですよ。

(=^・・^=)

2021/08/09

もうそろそろ秋風が吹くとか。

 台風が過ぎ去ってホッとしている私です。

甚大な被害は今の所なく、近所も至って平和。昼過ぎ、雨足が強くなり、窓に叩きつけるような降り方でしたが、今は風が少し吹いているくらいです。直撃を受けた地域の方々、心配ですね。

さて、この台風が過ぎると今度は秋雨前線が来るとかで、一気に季節が秋になるそうな。まあ、連日の猛暑日でしたから、嬉しいのですが、なんか夏が短かったような気もします。

しかし、いよいよ待望の秋の到来ですよ。サイクリングの季節です。新調したばかりのチューブラーを繰り出して乗ってやろうかと思います。

まずは、近所の足慣らしから。秋になるとようやく影のない紀の川CRでも快適に走ることができそうです。

秋と言うと食欲の秋ですが、コロナ禍が収まらず、相変わらず、食堂へ入るのが憚られます。いつになったら安心して外食出来る時代が戻ってくるのでしょうか。それとももう元の世界には戻れないのかな。後数年もこの状態が続くと、絶滅する業種がかなり出てきそうですね。反対に繁盛する業種もあるかと思います。

繁盛しそうなのは、車中泊などの新しい形式の旅行手段ですかね。個人的に車で移動してそこで寝泊まりする。これだと感染の危険性はかなり軽減されます。それに付随するような産業が繁盛するような気がしています。例えば、ごみ処理の代行業。手数料を取って、事業所ゴミとして処理してくれるってなサービスがあれば、連泊の車中泊も安心ですね。

私は、今後、車中泊が今よりもっと隆盛すると思っています。コストも安いし、感染の危険も少ないですし。まあ、道の駅など人混みにできるだけ、入らないというのはありますが、平日昼間なら意外と道の駅も空いています。

私はいつも道の駅紀の川万葉の里へ野菜を買いに行くのですが、平日はガラガラです。そして、何より新鮮で安い!ちょうど近くに格安のセルフスタンドがあるので、そこで給油ついでに立ち寄っています。

今日は契約している農家から米を30kg持ってきました。新しい箱バンはラクラク入っていいですな。おまけにスイカとかぼちゃをもらいましたよ。(・∀・)

適当な日陰で止めて昼寝もできる箱バンはなにより頼もしい秘密基地です。今後はホームセンターなどに行って、車中泊に便利なグッズを買ってこようかと思います。銀マットなども必須ですね。後、寝袋もか。(^^)

後は暇ができたらいいけどな…。

(=^・・^=)

2021/08/08

南紀へドライブでした。

 前からドライブを楽しみにしていた母。御年84歳。最初、疲れないかなーとか、心配していたけど杞憂でした。ゲルの座布団を持参し、それを使用してほぼ一日のドライブに耐えました。

本日のコースはドライブと言っても私のこと、超難関コースであります。まず、R424を道の駅しらまの里、龍遊と経て、龍神村に入っていつもの産直販売所に行くと、まだ商品が何もない状態。この時点で午前8時過ぎ。早すぎたのか?とちょっとがっかりしましたが、気を取り直し、さらに紀伊半島の最深部へと突き進むのでした。

前に自転車で走った合川ダムからのR371でNPO共生舎の前を通り、さらに木守を経て最深部の林道へと突き進んだのでありました。もう無人地帯のあたりは清流ですごくきれい!そのまま飲めるのじゃないかな、と思うほどの透明度を誇っております。

さすがに夏休みとあってもこの辺までは家族連れもやって来ないです。だれもいない大自然の様子をじっくりと味わいつつ進みます。


林道が峠のピークに近づく頃、古座川への下りが始まります。分水嶺ですね。ここから先はもう南紀。真夏なので、窓を明けて走りますが、山の気が一気に入ります。いくぶん元気になってきたみたい。で、そろそろ昼頃かということで、昼食場所を探すのですが、ええい、もう次の道の駅まで行ってしまえ、ということで、道の駅一枚岩に到着。

しかし、川遊びの人たちで駐車場は満車状態。ようやく空きを見つけ、止めると道の駅の建物内は凄い密状態。とてもじゃないが、入れない。感染が怖い。ということで、さっさと退散。おにぎりを車中で食べ、帰りルートの検討。

日差しが強い西側の太平洋側を通るより、山で日陰になるR168の方がいいのでは?ということで、新宮廻りで帰ることになりました。

R168への交差点を曲がり、最後のコンビニに立ち寄って補給です。これが十津川街道最後のコンビニだと思うと気合が入って商品を吟味します。クロワッサンとミネラルウォーターを買い、戻ります。車内で一気に飲み干し、脱水状態を免れました。

ここからは五條市までまともな商店がありません。

しかし、R168は毎回来るたびに改装され、走りやすくなっています。今回もずいぶんとバイパス工事が進み、帰着時間を短縮できました。

昔、ここをランドナーで新宮市まで自走した記憶が蘇ります。懐かしいなぁ−。

谷瀬の吊り橋のところも大混雑でした。大勢の観光の人が来ている様子が遠目にもわかります。みなさん、コロナ感染は怖くないのだろうか…。

今日は残念だったのは道の駅をたくさん回ったのだけど、集印のための台帳を持ってきていなくて集印できなかったこと。次回はしっかりと集印したいと思います。また、遠方の好事家のためにはがきサイズのカードで集印しようかと思います。

もし、欲しい方がいれば、切手を貼って差し出すこともできるでしょうよ。(^^)

ということで、また趣味がひとつ増えそうな予感です。

(=^・・^=)

2021/08/07

最近、道の駅が気になって。

 和歌山県でもここ数年で道の駅がずいぶんと増えた。古座川町にも一枚岩のところに道の駅ができているし、知らない間にいくつか増えているようだ。

当然、私の関心は、道の駅に置いてあるスタンプである。ご当地のオリジナルデザインであり、その場所へ行かないと押せない、というところが、マニア心をくすぐるのである。

昔、一度、集印にハマったことがあったが、今、またこれだけ全国的に増えてくると、押したくなってくる。

一冊大学ノートでも買って、そこへ集印するというのも一興かと。

スタンプラリーというのもあるけど、期間が限られているし、セコセコと完全制覇を目指して集めるのもいやらしい気がする。

そんなことより、のんびりと旅先で出会った道の駅の集印をしていく方が楽しいのではないかな、と思ったり。

かすれたインクの柄がなんともいい味で、それらを含めて楽しめるかどうかが集印のポイントですな。わが町の周辺だけでも数箇所も道の駅があり、折をみてスタンプの具合を確認しに行きたいと思います。

なんだか怪しい人みたいだけど、スタンプが気になってくると、道の駅に着くとソワソワし、どこに置いているのだろう?とまず、スタンプ台の場所確認に走ります。

たくさん押されスタンプ台の周辺は常に試し押しの跡で無残な状態になっておりますが、インクに全体重を乗せ、えいやっ!と一気に押すのです。

くっきりと印影が取れたときの喜びといったら。(^^)

今まではカードに押していたので、散逸してなくなってしまいました。残念。これからはノートにします。そしてそこへ集印していきます。紛失する危険がなくなり、これはいい方法ですね。

私の場合は無期限なので、近所の道の駅を押し尽くしたら、将来的に他府県のものも集印していきたいな、と思います。隅っこに一言コメントを残しておくといい記念になるかと思いました。

(=^・・^=)

天気が良くないなぁ…。

 明日、明後日とせっかくの連休なのに天気が台風の影響で悪い。荒れ模様である。南紀の方へドライブに行こうかと思っていたが、この天気ではちょっとなぁ。

どうしようか迷っています。同乗する予定だった母もがっくりです。しかし、まだ一日中雨というわけでもないので、ギリギリまで迷いますね。

軽自動車の箱バンですが、いいですよ。後部座席を倒してしまえば、昼寝ができる。これが最大のメリット。私の場合、余分なものをあまり積みません。寝転べるのが最大の楽しみなので。(^^)

予定では合川ダムあたりから、日置川沿いに下って、道の駅志原海岸で休憩して帰ってくるってなコースを想定しているのですが、天気が悪いと視界不良であまり行きたくないですね。

昨日完成させたチューブラー車ですが、まだ試走できておりません。これも涼しくなったらちょっと近所を走らせようと思っています。ホィールの調整は、少し走ってから。最初、組み立てのホィールはバキバキ音がして、ビビりますが、そういうもんです。

ちょっと走るとあちこち馴染んでくるのですが、若干振れが出ることがありますね。あまりに振れたら、再振れ取り作業です。

クラシカルな雰囲気のロードバイクになりました。あちこちこれで走りに行ったら目立つかな?

予備のチューブラーですが、畳んで結束バンドでシートチューブにくくりつけるってな方法もいいかもですね。そうしますとバッグの容量が空くので、いろいろ入れられますし…。

しかし、チューブラータイヤを嵌めるのには力が要りますな。まだ、ビットリアは嵌めやすかったけど、ソーヨ−とかは非常に固かった想い出があります。私は力があまりないので、いつもビットリアかな。

パリルーベのようなでこぼこ道をこれで走るとハンドルにガンガン振動が来て、手が痛くなりますが、メカは壊れません。流石に最近のメカは丈夫ですね。華奢なユーレーとか付けてたら、たぶん壊れるのではないかな。

今後は登場機会の増えそうなチューブラー車でした。

(=^・・^=)

2021/08/06

チューブラータイヤを履いたパスハンター完成。

 朝から、せっせと作業して午後13時くらいにやっと完成しました。途中、チェーンをそのまま使おうとしたんだけど、やはり長すぎてアウト。それで、買っておいた9速用のチェーンを使いました。

部屋の様子ですが、地獄絵図となっています。もう自転車やその部品、工具類で、部屋は手狭となりました。




このような状況でして、決して人様に入っていただけるような部屋ではございません。もう足の踏み場もないくらいに部品や工具がいっぱいです。でも、主は至って幸せを噛み締めています。大好きな自転車に囲まれて極楽世界。

今日は、やっとこさでチューブラータイヤを履かせたパスハンター車が完成しました。

久しぶりに嵌めるチューブラーは固いこと!指がちぎれるかと思うほど引っ張ってようやくリムに収まりました。後は両面テープの裏紙を剥がすだけ。これもちょっとしたコツがありまして、引き抜くときにちょっとずつ、タイヤ側をめくりあげるようにしてやると、裏紙テープがちぎれずに最後まで上手く引き抜けました。このコツを知らないと途中、中で裏紙テープがちぎれてしまい、難儀すると思います。
まあ、しかし、一昔前のリムセメントを塗っていた頃を思い出すと隔世の感であります。こんなにすぐに簡単に貼り付けできるのなら、もう絶対にチューブラーだろう、って思いました。

ロードバイクが二台になった。嬉しや。(・∀・)

タイヤはいつもの安いビットリアです。これで私の場合、十分ですよ。ガンガン、走りに行きますよ。
(=^・・^=)


次回の白崎海洋公園ライドであるが、コースをショートカット。

約2ヶ月ほども自転車に乗っていない私にとっていきなりのヒルクライム続きのライドは想像を絶する過酷さである。それでコースを少しショートカットして、リハビリライドとした。 これなら50キロなので、なんとかイケそう。(^^) 情けないが、これが現実だ。もちろんソロである。仲間と走ったら...