2023/05/23

うまい具合に休みが晴れになってる。

 せっかく定期ライドを実施したとしても休みの日が雨だと走る気がしない。

天気予報をみると向こう一週間くらいが晴れのようである。

徹底的に代謝を活発にしてお腹の贅肉を落としていきたい。昨日はフラットコースでまず慣らし運転であった。徐々にヒルクライムも取り入れ、本格的に走り込んでいきたいな、と思う。生活習慣病は怖い。ある日突然にやってくる。それである程度、普段から体調管理をしていきたいと思う。

ライドに使っている車種は主にスポルティーフであるが、今後はケルビム号も出そうかと思う。タイヤがチューブラーのままであるが、まあイイだろう。

部品の消耗を待って、総交換としたい。次のコンポはティアグラである。これで十分だと思う。値段的にも購入しやすいし。10速で私は十分に満足である。

タイヤもできれば、クリンチャーに交換したい。シマノの完組ホィールは安いな。狙いめかもな。

ということで物欲ばかり出てくる困ったおじさんなのである。

(=^・・^=)

2023/05/22

今日から定番コースをライドした。

 私の定番コースといえば、かつらぎ町にある道の駅紀の川万葉の里で休憩するポタリングコースである。自宅から南下し、紀の川を渡って東へサイクリングロードを進む。

そして、道の駅紀の川万葉の里で休憩して戻ってくる、というコース。

今日は朝から改造したばかりの東叡スポルティーフに乗ってさっそうと走った。やはり、グラベルキングは頼もしい。まだ、パンク知らずである。

今日は道の駅から先の大門口橋を渡って、戻ってきた。帰りは向かい風であった。

よい運動になった。帰って早速、風呂の残り湯をかぶり、さっぱりした。もう冬でもないので、残り湯でも十分だ。

道の駅で休憩していると高校生くらいの男子がフラットバーのクロスバイクでやってきた。どこから?と聞くと岩出市からです、とのこと。私は紀の川市です、と答え、紀の川CRを帰ることにした。

今日のコースはご機嫌だ。帰りは紀の川CRを竹房橋まで行き、そこから橋を渡って北岸へ行き、打田バッティングセンターを通って、跨線橋を渡り、いつもの農免道路を通って帰宅した。

このコース、あまり車が多くなくいつもこれである。(^o^)

いつもの藤崎の堰である。水量は豊富ですな。

道の駅紀の川万葉の里。スタンプラリーが今年も5月からスタートしている模様。

九度山方面です。

大門口橋まで北岸を行きます。

(=^・・^=)


早くも梅雨明け後のプランを考えているところ。

 いよいよ夏がやってくる。

夏というと小旅行である。

昼間走るのがキツイが、林間コースなどを織り交ぜながら行くと、なんとか走りきれるかと思う。

ぼぉーとルートを引いてみた。これ。↓


十津川街道は昔、走ったことがあったな。商店が少なくてとんでもない秘境ルートであった。夜になるとまったく無人である。

できれば、ナイトライドを避けたいコースだ。日長時間が長い夏場に行けば、明るいうちに宿にたどりつけるか、と思う。

私の場合、最寄り駅の下井阪駅より輪行で南部駅まで持っていく。南部駅からスタートとなる。周回コースではないため、カーサイは使えない。

今回は、延々最後に下り天国を持ってくるために出屋敷峠を入れてみた。静かな雰囲気のいい峠らしい。ここを越えて、やどり温泉経由で九度山あたりに下るとほぼ下り基調で終えられる。(^o^)

後は延々と紀の川CRを自宅まで走るだけだ。

総距離が200キロ近くもあるので、日帰りはしんどい。十津川温泉あたりで泊まってのんびり湯に浸かり、翌朝から後半を走るのがイイと思う。

もうすぐ梅雨入りなので、しばらくライドはお預けである。梅雨が明けたら7月か8月くらいに行けたらいいな。シーズンとなると宿賃も高騰するため、そのへんの事情も考慮して計画したい。

楽しみになってきた。

(=^・・^=)

月曜休みである。今日の予定。

 今日は梅雨入り前の晴れ間が広がる。気持ちのいい天気である。しかも休み♪

それで、朝から、東叡700C号の改造をしようかと思う。まず、以前の姿に戻す。ホィールをチューブラーからクリンチャーの26Cに交換する。泥除けを付ける。ハブダイナモとセットでライトをFブレーキ貫通穴に付ける。

これからのシーズン、ナイトライドのためにである。

滅法明るいし、電池切れの心配がないので、ハブダイナモはイイ。

これで、まえに作成した紀の川の短距離コースを予定のない日にちょっとずつライドしようかという作戦である。

徐々に走力をアップし、以前のようにロングライドできる体制に持っていきたい。

ハブダイナモを付けると前輪の付け外しが面倒で煩わしいため、輪行の際は、すべてフォークごと抜くことになる。泥除けも付いているので、これしか方法がない。

しかし、路面が濡れようと雨が降ろうと泥除けさえつければ、問題ない。

この改造をまず朝からやってしまおうと思う。

42Bばかりかわいがっていてはバチがあたるというもの。これからはまんべんなく乗り倒そうと思う。今付いているドライブトレインが気に入らないのであるが、もったいないので、とことんすり減るまで乗り切る予定。

摩耗してきたら、ティアグラに変更する。

これからは10速が標準となるようだ。10速はまず使ってみたが、クオリティがイイ。チェーンをつないだときに感じたが、ピンがスコンと収まる。つないだ後の渋さもない。上等の仕上がり具合である。

それに軽量だ。フロントはwしか使わない。トリプルは今後出番はないな。

リアスプロケを最大の34Tにする。一対一である。これで激坂対策も万全だ。

歳とともに、激坂を上りきれないことが多くなるにつれ、仕方のない選択である。

変速は直付されているWレバーで対応する。

吉貝のフリクション機構のものだが、なんとか10速まで使えるようだ。ローギアにすると180度倒れてしまうが、ま、いいだろう。

グラベルキングの感触がまた味わえる。あのタイヤは本当にイイ。

(=^・・^=)

2023/05/21

眠っているケルビム号をティアグラで組み直そうか。

 あまり出番のないケルビム号である。

ラックに吊るされたままで今はあまり乗れていない。ホィールはチューブラーである。

これを今どきのシマノのティアグラで組み直そうかと思っている。10速である。

ハンドル、を元のものに戻し、ティアグラのコンポを組み込んでいく。

チェンホィールは50x34Tでスプロケは11−34Tで組む。

どんな激坂でも登れるようにする。

以下、コンポはすべてティアグラである。キャリパーブレーキである。

最新のSTI仕様も一台くらいあってもいいだろう。

ということで、部品集めである。

毎月、少しずつティアグラのコンポを揃えていきたい。

完成は夏頃の予定。

あぁ、楽しみである。できたら、レーパンでびしっと決めて、紀の川CRを走り回りたい。

(=^・・^=)

今日はシクロジャンブルの日だったな。

 本日、大阪服部緑地公園内にて自転車部品の交換会であるシクロジャンブルが開催される模様。私は、もう数年来行っていない。コロナ禍で何回か中止になったので、実に数年間も行っていない。

その間、私の嗜好も変わってしまい、今ではビンテージ部品にさほど興味もないようになった。今は、最新のシマノのコンポーネントで十分であると思うようになった。

ところどころ、Wレバーだったり、こだわりの部品はあるが、現行品であり、入手に苦労するものでもない。値段もまあまあ。

いっときは古物蒐集に明け暮れ、散財した。しかし、今は古物を組むと逆に遠出した際などに神経を遣うことになり、デメリットの方が多いと感じるようになった。おかげで大枚叩いて完成させた32Bビンテージランドナーも出番がほぼない状態だ。

乗れるのだが、部品が消耗してくると、次に交換する部品がない。特にスプロケット。これは盲点だった。もっとスペアを買ってストックしておくべきだったな。ベトナム製のJ-SKYというブランドである。6段だ。

フロントに付けているソリダのコッタードクランクも心もとない。もし、コッターピンが折れたりしたら、スペアの入手に難儀する。

これも次回はコッタレスに交換しておいた方がいいだろう。

ということで、徐々にビンテージ部品から離れた方がいいと思う。実走で安心できる自転車が一番いいという結論になっている。

サイクリングは、メカの調子も含めて、安全に完走できることが絶対条件である。パンク以外まだ、ひどいメカトラブルには遭遇したことがない。幸いである。

もし、何時間もかかるようなメカトラブルに見舞われたら、サイクリングの計画自体を中止しないといけなくなる。というか、帰還さえ困難だろうと思う。

しかし、シクロジャンブルに集まる人は多くは、昭和の頃の憧憬に惹かれていて、あの頃の部品に執着している人が多いように見受けられる。私も元はその一人だったな。(゚∀゚)

最近は、書籍の方も活況を呈していて、在りし日のNC誌などが取引されている模様。サイクリングが純粋に旅というくくりで広まっていた時代である。今は、ライドという呼び方が定着し、身体を動かすスポーツとして捉えている人が多いようだ。サイコンにもケイデンスとか、心拍数とか、運動要素が表示されるようになった。

私も今はどちらかというと健康維持のために乗っているような感じである。

土日が仕事の日が多いため、参加はできないが、あの雰囲気を見に行くのが好きだ。年輩のサイクリストが多いのも特徴的である。ニッカボッカー姿で来ている人も多い。

お互いSNSでしか交流したことのない人にも出会えるチャンスである。部品交換の場というより、サイクリングを語り合う同好の士の集まりととらえるとわかりやすい。

年2回開催なので、次は秋である。次は行けるだろうか…。

(=^・・^=)

2023/05/20

輪行の真実。

 和歌山県北部に住んでいる。仕事柄、平日休である。輪行をサイクリストのみなさんはよく利用していると思うが、土日と平日では朝の通勤時間帯などの列車の混み具合がまるで違う。

当然だが、土日は空いている。それで、土日に輪行する人は気づかないかもしれないが、平日サイクリストとしては、輪行が苦痛である。

まず、最寄り駅で出発を始発か、9時以降にずらさないと乗れない。(/_;)

学生やサラリーマンで最寄り駅から和歌山駅あたりまでは超満員。

だから、紀南へ行くときはいつもカーサイ利用となるのである。

この前の紀伊日置駅からのサイクルトレインも混んだ。平日だったため、途中駅から学生がどっと乗ってきて、中にはママチャリをそのまま持ち込む学生がチラホラと居た。

まあ、JRがサイクルトレインを標榜しているのだから、仕方ないといえば仕方ない。なにもサイクルトレインはサイクリストだけの特権ではないから。

しかし、自転車が複数台狭い列車内にあるとなると、座る席がなくなるし、他の乗客も明らかに迷惑顔である。

身の縮こまるような思いで紀伊田辺駅までなんとか乗ったが、もう早々に下車して、そこから自走で南部駅まで走ったのである。ホームには乗り換えを待つ学生がたくさんいたので、もうこれ以上混むのはゴメンだと思った次第。

ま、平日は日常なので、人が大勢乗り降りする。地方都市でさえこれなのだから、首都圏や大阪などの大都市圏では、とうてい、輪行でも厳しいだろうと思う。

この辺が実はサイクリングが一気に普及しない理由ではないか、と最近私は思うのである。

大阪の堺市に住んでいたことがあったが、満足の行くサイクリングコースへ行こうとすると2時間位は輪行のお世話になることになる。都市部を避けて田舎へ行こうとすると自走での苦労をカットする分、輪行になるのである。

しかし、平日の大阪あたりは乗れたもんじゃない、と思う。まず、ベタ混みである。コンパクトにフォーク抜き輪行で袋に収めていても、やはり迷惑になるだろうと思う。恐縮である。

だから、最近はプライベート空間で遠慮なく遠出できるカーサイばかりになるのである。カーサイでも都市部から2時間も高速を飛ばせば、目的地へたどり着ける。おまけに母艦さえデポしておけば、そこまで帰り着くだけで確実に帰れる。

まだある。輪行だと一本の電車で帰れることはまずない。途中駅で乗り換えになる。これがしんどい。跨線橋をまたぐ乗り換えになるとまた、重い輪行袋を持って歩かないといけない。持ち方とかの工夫でも延々歩く距離が長いと嫌になる。

最近はホームにエレベーターが設置されている駅が増えたが、田舎にはない。

最悪はローカル線の列車本数の少なさである。一日に数本しかない!だから、これにサイクリング予定を合わせるのが大変である。

極端に早く切り上げるか、終電近くにするか…。最寄り駅まで帰着できるかどうかの計算も大事だ。

先日の白馬林道下りでのプランでは、この辺を読み誤り、深夜から朝方の帰宅となった。

それも車の助けを借りてなんとか帰宅できたのである。

輪行をしていると途中、パンクなどのアクシデントも命取りになりかねない。目的の列車に乗り遅れると、とんでもない距離を自走する羽目になる。

紀伊半島など僻地に行く場合は重々に情報収集してからでないと痛い目に遭う。

まあ、輪行やサイクルトレインの便利さもあるが、これらがないとなると紀伊半島などは日帰りが無理だ。だから、今はカーサイとサイクルトレインでなんとか日帰りできているのである。

JRには感謝しかない。しかし、もし、この先、廃線となるともう日帰り小旅行は無理だろうな。

一両の電車をシート席、自転車などの大型荷物置き場と分けて設計してくれれば、いいのになぁ、と思う。あくまでも僻地のローカル線での話。もともと乗車人数が少ないのだから、これでもいいのではないか、と思うのである。

そうすれば、もっと多くの人が利用し、自転車などを持ち込めるのではないかな。今の普通の通勤車両にサイクルトレインはちょっと無理もあると思う。2、3人までの自転車持ち込みがせいぜいだろう。

ま、良くも悪くも未来の東南海大地震までのタイムリミットだな、と思う。路線自体が壊滅すれば、もう復旧もないだろうから。

(=^・・^=)

最近のライドの傾向について

 最近の私、継続して全然乗っていないにもかかわらず、遠方へ調子に乗ってライドに行っている。当然、乗れる自信がない。(゚∀゚)

これではいかんということで、次回休みから、徐々に身体をライドに慣らしていこうと思う。近所のコースからで、ちょうどいい周回ルートを引いている。

地元から、自走で30キロ程度のフラットコースでまず、足慣らし。

仕上がってきたら、ヒルクライムを織り交ぜて調整。目的はお腹の贅肉の削除。ヒルクライムが一番効果的である。

当分、これで、大丈夫かと思うけど、飽き性ゆえ、またコース変更となるかもしれない。だいたいいつもの周回コースで走力を付けていきたい。

●練習コースです。↓


(=^・・^=)

2023/05/19

そろそろ本気でダイエットしないとな…。

 季節がようやく暖かくなって自転車に毎回乗れるようになった。別に冬場でも乗ろうと思えば乗れるが、私は根っからの無精者なので、冬場はあまり乗りたがらない。(゚∀゚)

だいたい、これから夏場にかけてはお腹の脂肪を減らそうと努力するのである。しかし、冬場にサボるため、またリバウンドして元の体型に戻ってしまう。

毎晩、酒を飲むのが好きだ。しかし、これが一番イケないのではないだろうか?と最近、思う。お酒を飲むとつい、つまみをたくさん食べてしまう。これが元凶だろうな。

それにアルコールは身体によくない、と今どきの医学ははっきり言っている。今まで少量のアルコールは身体にいい、と思い込んできたが、どうやらそうでもないらしい。

それで、今日は試しにノンアルコールビールを1ケース注文してみた。これで毎晩1缶で我慢できれば、万歳である。

以降はもうアルコールなしの生活で生きようと思う。まあ、たまに仲間と会って飲む機会くらいはいいだろう。しかし、毎日の晩酌はいけない。職業柄、いつ何時、出撃命令がくだるともわからないため、常にシラフでいる努力が必要かも。

因果な商売であるが、介護の仕事とはそういうものだ。

潤沢に人がいるわけではない。家が近ければ、まず、緊急事態になれば、出撃となる。ノンアルコール飲料なら問題ない。

それと今後のダイエット計画である。まず、へたれきった身体を元に戻したい。徐々にである。フラットコースの紀の川CRでまず慣らし運転。身体が気温や運動に慣れてきた頃からヒルクライムに変更し、ちょうどいい紀の川フルーツラインで練習走行をやる。

これを週一くらいでやれば、かなり効果的かと思う。とにかくお腹の贅肉をなんとかしたい。この前、風呂屋に言って周囲をみて恥ずかしかった。(゚∀゚)

それと定期的な運動が絶対的に健康にいいということは体験済み。継続が一番難しいのである。これからは雨季となるため、なかなか練習に出れないかもしれないが、高負荷で苦行となるような走行をせず、自然とペダリングできるような持続性重視でやっていきたい。

SPDペダルにロードバイクという組み合わせがちょうどいいだろうか。夕方から走れば、気温もピークを過ぎていていいかもしれない。ナイトライドも視野にいれて去年のような感じでやっていきたいな、と思う。

●参考:準備運動でラクに乗れるカラダに。サイクリング前後のストレッチ。

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私の一番好きな道。古座街道。

 人から一番好きな道はどこか?と聞かれたら、まず、古座街道です、と答えると思う。

以前から、古座川沿いのコースは何度もサイクリングしていて、馴染みが深いが、一向に飽きてこない。ますますその魅力に取り憑かれ、走っても走っても何度も行きたくなってくるから不思議だ。

ここには、いろんな伝説や名勝などがあって、それらを網羅したサイトがあったので、今日はご紹介しておく。

古座街道(串本・古座川)

ここのマップを見ると知らずに通り過ぎていたスポットがいろいろあって、見どころである。次回、行くときはこのマップを参考に廻りたいと思う。

周参見側から入って七川ダムへ抜けるコースが毎度のコースであるが、逆でも面白いだろうとは思う。ま、帰りを考えると、高速道路が来ている周参見にデポする方が帰りやすい。

古座から周参見までは毎度、サイクルトレインである。以前はわざわざ輪行していたのであるが、今どきはまるごと乗せられるようになったため、楽になった。

古座街道に一泊して、翌朝から那智勝浦へ抜けるコースをずっと考えている。山岳コースでかなり激坂であるが、那智滝を愛でて下るのはさぞ、爽快だろうと思う。

道路工事が多い地区ゆえ、よく下調べしてからでないと行けない。

天気、休みの具合をみて行きたいと思う。

(=^・・^=)

私の旅装について…。

自転車旅行が好きになっている。今までドライブ旅行も経験したが、やはり旅の中身として、自転車で苦労して越える峠越えの感想とドライブの感想では桁違いだ。 苦労して越えた峠道は、後年そこを通ったりしたら、強烈に思い出される。写真も残る。 さて、数々と自転車であちこち旅行してきたが、私の...