2024/02/02

気温5℃!やっぱ部屋で泥除けの取り付けでした。(゚∀゚)

 今日はライドしよう!って張り切っていたけど、外界の気温がなんと5℃。寒くてライドどころじゃない。ってことで、懸案だった42B号のフロント泥除けを付けました。

結果から言うと大成功。

要領は、

  1. クラウン下の隠し止めネジ穴をまず、両面テープを接着しておいて圧着し、印を付けます。
  2. 穴を開けます。リーマーで整えます。
  3. フロントキャリアの前ネジの箇所にマーカーで印を付けます。
  4. フロントキャリア用の穴を開け、リーマーで整えます。
  5. 仮組してみると、どんぴしゃり。
  6. ステーダルマネジをエンドに付けます。仮組。
  7. Uステーを通してガードの側にステー固定の穴を開けます。私は簡単なので一箇所です。
  8. ボルトカッターでステーの余分部分をカット。
  9. ガードクリアランスをガードを捻ったり、いろいろやって調整。ちょうどよい箇所でステー、ダルマなどを固定。
  10. 全体にバランスが整ったのを確認して最後に各部の増し締めをして終了。
ととったり付けたりで忙しいのですが、これがだいたいのFガードの取り付けになります。

私はいつもピッタリのクリアランスより広めのクリアランスを好みます。この方がドロづまりしないし、壊れにくいから。

いやぁ、一台仕上がるとホッとしますね。これでこの自転車も乗っていける状態になったけど、ちょっとまだ問題があって、BB軸が狭すぎてクリアランスがない!軸長をもう少し長いものに交換ですな。早速安めのもので注文と…。

(=^・・^=)

ランドナーのVブレーキ化について。

 カンチ台座とVブレーキは相性がいいらしい。

というか、実際、エトワールフレームをVブレーキ化してクロスバイクもどきに仕上げたばかり。(゚∀゚)

効きは非常にシャープで、物凄く効く。カンチの比ではない。

同じようなことを考えている人はいるもので、youtubeでちょうどいいVブレーキ化の動画があったので、紹介します。↓


一番問題となるのはFキャリアのクラウンへの取り付けボルトと干渉しないかどうか。

これさえクリアすれば、問題なく付きます。

今度、余っているVブレーキで実験しようかと思います。

ただ、問題点はフォーク抜き輪行ができないというか、やりにくくなる、ということ。それはブレーキレバーからワイヤーが開放できないためです。

タイコが簡単にはブレーキレバーから外れない構造になっていて、これが厄介ですね。

これができれば、言うことないのですが。

自然とワイヤーをハンドルに添わせる形になるため、ステムを抜いてフォークごと外しても、ハンドルをヘッドチューブ付近に固定しないといけない。

これが厄介です。うまくパッキングできればいいのですがね。

(=^・・^=)

今日はちょっとライドできるかな?

 朝からどんよりとした天気である。

今年こそは減量を、と意気込んでいるが、はてさてどうなるか…。

減量には毎週きっちりと一定の距離を負荷をかけて走らないといけない。そう、最低でも50キロは走らないと減量どころではない。

もうしばらく走っていないので、慣らしのために平坦路から始めたい。

紀ノ川沿いは格好のコースである。上流の方へ今日は昼間走るかな、と考えている。乗っていくのはいつものクラブモデル。こればかり。

贅肉をなんとか落としたい。そう願うのであるが、実際は、なかなかお腹が凹まない。ここに付いたお肉はなかなかに減らないのである。登坂が効き目があるそうだが、あまりやりたくない。根っからの軟弱者。(゚∀゚)

一つの目標地点として、紀の川サイクリングロードの起点終点になっている隅田駅のポイントがある。ここはWAKAYAMA800でもスタンプポイントだった。昔は派手なペイントされた駅舎がおしゃれであったが、今は取り壊され見る影もない。

一谷峠越えで少しは自信が付いた私である。登坂もまだまだ捨てたもんじゃない。ただ登るのが遅いだけ。脚付きもそれほどなかった。

一対一はもう必須条件だ。

今日の予定を考えて、昼間ちょっと走れる距離を走ろうかな、と思っている。

(=^・・^=)

2024/02/01

だんだんと雨が多くなってきたな。もうすぐ春ですな。

 1月が過ぎた。早いものだ。今年も後11ヶ月。

2月になったが、初っ端から雨ばかり。当然、休みの日も乗らずにもんもんとしているわけである。自転車乗りにとって雨は辛いものである。好き好んで雨の日を選んで乗り出す、という人は少ないだろう。出先で降り込められ、仕方なく雨具を着て走るというのが普通かと思う。

長らく泥除け談義を書いてきたが、結局は濡れたくないのなら、それなりの格好で泥除けを付けろ、ということですな。でも不思議なことにブルベ参加者の車両を見ると、みなさんほとんど泥除けを付けていないのですね。

これが不思議といえば不思議。上下レインウェア着込むからいいのかな。冷えるでしょうにね。

木の芽梅雨の時期もなんとか工夫して走りたいですね。

さて、2月のライド予定も着々と立てておりますよ。まず、近場から足慣らししていって、日高川沿いに下る、という藤並駅起点のコース。これは休みと天気の具合でいつでも出撃可能。それにクラブモデルの輪行練習にもなるし。

これを近々やろうか、と思っております。

パークアンドライドですね。こうした便利な駅が紀伊半島内には点在していてコースプランが練りやすいですね。

この厳寒期は山岳地帯は積雪のため、通行ができないので、海岸周りで紀南へ行くというコースになります。冬場は温かい紀南ですよ。(^^)

この前の一谷峠のたかすみ温泉は良かった!心底温もって帰りました。ああいうライド後の温泉というのをこれからの目標の一つにしたいです。

温泉地近くにデポすれば、可能ですね。

自転車旅行の前に体調を整えて、体力も維持しておかないとと思います。

携帯できるノートPCを持っていないので、紀行文は帰宅してからになりますがね。

好ご期待。

(=^・・^=)

2024/01/31

泥除けの取り付け作業で気づいたこと。

 朝から本所の無加工の泥除けをランドナーに付けていた。

この作業の難関さは何度も書いた。そう穴が全く開いていないため、自分で位置決めして穴あけをしないといけないのであるが、これがとっても難しい。一方は簡単に開けることができる。ただし、もう一箇所のブリッジ部の隠し止めの場所をピタリと穴あけするのが難儀する。

一度やると二度とやりたくない、と思わせるほどである。

で、前に付けた昔のブルーメルの泥除けは?というと、これがめっぽう簡単に付けられた。松葉ステーというのが付属しているが、二箇所で泥除けを固定するため、調整がやりやすいし、輪行時も取り外しが簡単である。

ダルマネジを使わず、蝶ナットで締めるだけである。それとなんと、下ブリッジ部はクリップになっていて、パチンと嵌めるだけである。クラブモデルによく使われる理由がここにある。

遠方まで自走で行って、レース会場に着いたら泥除けをすぐ外すのである。

そういう思想から出来上がっている泥除けなので、常に取り付け取り外しの便を考えられている。マッドフラップも付属していたし…。(^^)

輪行にちょうどいい。

一方、本所の製品は工芸品か?と見紛うほどの出来であるが、取り付けが難しくて素人には無理だ。

よほど手先の器用な人でないと失敗する恐れが高い。

ネットで探しているとSKS、ライトウェイなどいくつか松葉型のステーの泥除け製品が見つかった。嬉しいことに値段もそれほど高くない。今は、これで十分じゃないかな、と考えている。

次回ランドナー32Bの方はこれにしようか、と思い、アマゾンの欲しい物リストに入れておいた。

理由はまだある。泥除けは取り付ければ一生モノというわけではなく、枝葉が舞い込み、破断したりということがしょっちゅう起こる。いわば消耗品なのである。

それで、あまり高価な凝った作りの製品よりは、簡易に取り付けられてすぐ交換できる方がありがたいのである。

まあ、タイヤとのクリアランス、キャリアとの距離などこだわる人は無理かもしれないが、私はただ泥水が避けられればそれでよい、という思考だ。

色の方も、銀と黒と2色展開のようでいい。ポリカーボネート樹脂だという。柔らかくて破断しにくい素材のようである。

ちょっと隠し止めに対しては加工する必要があるかもしれないが、これはいい製品だと思う。

(=^・・^=)

ランドナーの輪行手順サイト。

日本は輪行という列車内に自転車を分解して袋に詰めて移動する、っていう方法が標準です。列車を利用すると自走でしか行けない範囲を飛び越えて、サイクリングの世界が飛躍的に広がりますね。

輪行愛好家でした。過去形なのは、今はカーサイが主流で滅多に列車を利用しないから。

でも、出先で必要に迫られて輪行する場面というのがあります。ひとつはアクシデントのため、ショートカットして列車で途中帰還するっていうようなパターンです。

パンクくらいなら、全然走行を続けられますが、メカトラブルで、Rメカがホィールに食い込んで動けないとか、自走が無理っぽい場合、最寄りの駅まで徒歩で押していくか、担いでいき、そこから輪行で戻る、っていうような方法になります。

私は、まだそこまでのメカトラブルに遭ったことがないのですが、もしそうなると輪行しか脱出法がないな、と思います。

そのため、前に書いたパークアンドライドにこだわるのです。駅近に駐車場があれば、駅から歩いてすぐ車に自転車を乗せられます。

私の想定するサイクリングは安全の余裕を十分取って、余裕で帰還できること。そのことを思うと、この前の一谷峠越えは失敗でした。帰りにトンネル内でトラックにぶつけられ、負傷したから。(/_;)

先程、キャラダイスのバッグにキャットアイのテールライトを付けました。これを夜間やトンネル内は点灯しようと思います。

おっと話がそれたけど、輪行の手順をもう一度おさらいしたいな、と思い、前に探したサイトを見ると、まだありました!

このラレーの輪行解説サイトは非常に秀逸です。ここで知りましたが、別に輪行用だからといって分割式泥除けにしなくていい、ということ。たったボルト二本を外すだけだから、と言われ、そうだよな、と思いました。

ステーもアーレンキーですぐ外せるので、すべて4mmの六角ナットにしておけば、アーレンキー一本だけで泥除けも取り外せます。

ジョイント金具だ、なんだとこだわっていたのが馬鹿らしくなりました。取付時の穴あけさえしっかりやれば、大丈夫。

後で作業やってみようかな。でも寒いしまた今度にしようかな。

ということで、輪行手順のサイトでした。

(=^・・^=) 

この前の一谷峠越えでちょっと自信ついたな…。ε-(´∀`*)ホッ

 この前、今年の初ライドとして、東吉野の一谷峠を越えました。霜の溶ける雫がいっぱい落ちる中、寒い小道を延々でした。しかし、景色は素晴らしく、はるか遠方に見える雪をかぶった高見山が素敵でした。

意外と登れるもんですね。脚付きも一回だけ。それもどうしても無理なくらいの急坂でした。これをポタリングと呼んでよいものかどうか…。そもそも町中の喫茶に入ったり、休憩したりというのが本来の私の走りですが、峠越えも好きで時々やっています。

しかし、悪夢はトンネル内での悪徳ドライバーの幅寄せによる負傷。幸い、傷は癒えつつあり、痛みも引きました。

大事に至らなかったのが幸いです。ひょっとするともう今頃この世にいなかったかもしれないので。(*_*)

家族にそのことをいうと、もう危ないから、走るな、と言われましたが、そうは言っても日本全国トンネルのない道路なんてないのだし、完全武装で自己防衛しか方法がないですね。

ヘルメット、尾灯、反射ベストは必須アイテム。今後は絶対に付けて走ります。

旅行前によい教訓になりました。日本は国土が狭いのに人口密度が高いので、私は嫌ですが、少子高齢化が進むと地方の道路が空いてきて、いいのではないか?と思ったりするのです。

物流の主体が今はトラックなので、日頃私が注文したアマゾンのブツもこうして運ばれているのだな、と思いますが、危険運転って減りませんな。

ドライバー目線で見ると、路肩のない道路をよたよたと走っている自転車が憎らしいのでしょうね。

それでわざと避けずに嫌がらせをすると…。

時間に追われ、ドライバーも余裕がない中、ヨタヨタ走る自転車が邪魔でしょうがないのでしょう。

人間勝手なもので、自分がいざ、ドライバーの立場になると途端に逆転し、今度は自転車が邪魔だなぁ、となるのです。ほんとに勝手なもんです。譲り合いの精神をいつも持ちたいものですな。

さて、今日も休みですが、天気が悪く、ライドはないかな、と思います。そろそろ42B車への泥除け取り付けをしようかとか考えております。

面倒な作業だけど、成功するとそれだけにやり甲斐を感じますね。

手順はもうシュミレーション出来ています。たぶん失敗しないかな、と思います。

穴あけだけ慎重にやります。

それと上ブリッジのネオジム磁石固定を今日試そうか、と思います。部品も買っているし、うまくいくと輪行がいとも簡単になります。

本当は輪行制度自体がなくなって全部自転車持ち込み自由になればいいんですけどね。

地方路線が赤字の今こそ、鉄道会社に働きかけて、自転車持ち込み自由化を推進したらOKでるかもな、と思うのですが、どうでしょう?

(=^・・^=)

2024/01/30

2月の旅行へのアプローチルートを考え中。

 2月末に行く予定にしている自転車旅行である。カーサイであるが、デポ地は熊野市営駅前駐車場と決めている。何度か利用しているが、安くていい。駅前のため、輪行に便利だ。

ここへ至るルートをどうするか、である。毎年、冬場には天辻峠、大台ケ原、高見峠付近が積雪のため、チェーン規制となり、通行困難となる。

これらを迂回するとなると、自然と紀伊田辺付近まで高速道路でいき、R311で中辺路を横断し、紀和町から熊野市へ出る、というルートしかない。これでも4時間ほどもかかる。

非常に遠回りだが、これしかルートがないのが辛いところだ。道の駅がいくつもあるので、ところどころ休憩しながら、向かうことにする。

熊野市駅からは輪行で午前中に相賀駅まで移動する。相賀駅から走行開始だ。午後に須賀利を巡って投宿する。

翌日は相賀から南下して海岸沿いを巡って熊野市まで、というルートである。アップダウンばかりでかなり消耗するコースである。リアス式海岸はとにかく湾を回るたびにキツイ上りとなり、ヘトヘトになる。もう過去なんども走っていて確認済み。最近出来たバイパスは容赦なくキツイルートを登るコースになっている。

後数回、調整ため、走り込んでおきたい。

近場でいい。体調維持のため、定期的に走っておきたい。

(=^・・^=)

【レポ】一谷峠周辺をちょっと周回の巻。

 

雪をかぶった高見山山頂。


一谷峠へはこうした寂しい道が続きます。


ここからも高見山のいい眺めが見えました。


やっと重い腰を上げて、今年の初ライドです。(゚∀゚)

行き先は東吉野のたかすみ温泉。ここへ車をデポし、半時計回りに一谷峠を越えて佐倉峠を越えてR166で一周してきました。ほんのちょっとの距離で、丁度いいウォーミングアップになりました。

めんどくさがりの私は、この日、あろうことにも指切りグローブの夏仕様で行きました。すると下りで指先がちぎれるか、というほどに痛い。

帰ってから、冬物グローブを探します。(゚∀゚)

この前買った、保温下着はめっちゃ暖かかった。やはり値段相応というのがあるのですね。上のジャージもいい感じでした。防寒完璧。

レストランあしびきさんあたりまで下ってきて、時計を見るとちょうど14時を回ったところ。本当はまだ下って伊豆尾あたりに戻る予定でしたが、温泉に入りたくてもう仕方ないので、一気にR166を行きました。

しかし、これが悲劇に。

そう、短いけど、暗くて路側帯の狭い新木津トンネル内で大型トラックが接近。すると私のすぐ横に幅寄せです。(*_*)

すり抜け際に私の右肘をヒット。痛いのなんの!

トンネル出てから見ると摺り傷に。骨は異常なしだけど、痛くてしばらくその場に止まってました。大型トラックは停車することもなく逃げていきました。

本当に打撲くらいで済んで良かったな、と思います。転倒していたら轢かれて死んでいたでしょうね。

このときは尾灯を点灯しておらず、ブルベのベストも着ていなかったのです。(/_;)

こういうときに限ってこういうことが起こるものです。今度からは絶対にフル装備で安全対策しようと誓いました。

自己防衛しかないですな。

さて、たかすみ温泉に着くと、明らかに入浴している人の人数に比べて停車している車が多いよ。これはたぶん、高見山への登山客でしょうね。

みなさん、ここに駐車して登山してから、温泉に入って帰るようです。私と同じか。

施設の方も黙認しておられるみたいで別に文句も言われませんでした。内心ひやひやしたのですけどね。(゚∀゚)

温泉にたっぷりと浸かって右肘の傷を癒やします。心持ち痛さも和らいだようです。ここからまた、運転して紀の川市まで帰らないといけませんが、私は根っからの運転好きなので、苦になりません。

17時半に自宅に帰宅しました。

今日はコッターピンの緩みもなく、快調でしたが、最後に新木津トンネル内で大型トラックに引っ掛けられたのが痛かった。

ま、無事に帰還できたので良かったのですが…。

(=^・・^=)

2024/01/29

さあ、今日は走るぞ!(゚∀゚)

 今日月曜日は休みである。天気予報は晴天。やっと念願かなって今年初のライドである。最近は、ライドというのが流行っているのか、サイクリングというのがダサい印象である。(゚Д゚)

さて、行き先に悩む。陽光降り注ぐ南の方へ、とも思うが、明るくなってからの出発ゆえ、そうそう遠方へは行けない。それに紀中は、この前行ったばかりだし。

なんといっても厳寒期であるから、ライド後の温泉がいいと思う。それで、東吉野方面へ向かうか、と思う。アプローチに約1時間半か…。まあまあ近いな。

デポ地ももう決めている。

また、ライドしてきたら報告します。写真も撮ってくる予定。

乗っていくのは仕上げたばかりのクラブモデル。ブルーメルの泥除けとコッタードクランクが決まっています! (゚∀゚)

これは次回の小旅行用の自転車で、調子を見るため試走ですな。

随分とこいつでもあちこち行ったな。まだまだよく走る相棒ですわ。

3月はピンクリボンサイクリングがクラブの行事としてあるみたいだが、あいにくの日曜開催なので、私はパス。(/_;)

それに希望休もいくつも取れない身分なので仕方なし。ブルベとかサイクリングとか、とにかく土日開催しかないため、今は参加は厳しいですね。

今日の走行距離はたったの40キロほどにします。初っ端からあまり飛ばすと、後半が持ちません。のんびり景色を楽しんで、写真を撮ってというのが私の走り方。

今日もマイペースで楽しんできます。

(=^・・^=)

次回の白崎海洋公園ライドであるが、コースをショートカット。

約2ヶ月ほども自転車に乗っていない私にとっていきなりのヒルクライム続きのライドは想像を絶する過酷さである。それでコースを少しショートカットして、リハビリライドとした。 これなら50キロなので、なんとかイケそう。(^^) 情けないが、これが現実だ。もちろんソロである。仲間と走ったら...