2026/02/12

今年、一度飛行機輪行ってのをやってみるか…。

 今、飛行機輪行に夢中である。格安チケットを使えば、かなりお得に遠隔地へ行ける。(*^^*)

これで東北、北海道も具体案が組めるようになる。今年の秋くらいに決行しようかな、と今考え中である。

サイクリストの中には大切な愛車を人に預けるのに抵抗がある方がいると思うが、私は全然平気。単なる道具だと思っているので、少々傷が付こうか平気である。ま、壊れると困るので、そこは養生しないといけないと思う。しかし、Rメカまで取り外すのはどうかな…。(´ヘ`;)ウーム…

他にいい方法があると思うので、探してみます。

他人に預けるのはクロネコ以来だな、と思う。でも、天地しっかりと表示したりしておけば、それほど無茶はされないだろうな、とは思いますよ。

私の場合、輪行方法は横置き型です。サドルが下にくるやつ。それでハンドルを直角に曲げておいて固定です。ペダルもQRで簡単に外れますから。タイヤでフレームを両側から挟み込みます。そして三ヶ所をバンドで止めるという方法。後、壊れそうな部分として上部にくるRメカを十分養生しておけば、大丈夫だろうと思います。

タイヤのエアーも抜いておかないといけないみたい。

伊丹からだと青森までたったの1時間25分だよ。(・・;)

これだと到着時間次第ですが、当日も丸々走行にあてられるので、弾丸ツアーにはもってこいですね。(^_-)-☆

一度、東北方面も3泊4日で計画してみようかな。

これくらいの短日程でも飛行機を利用するなら十分行ってこれるということがわかりました。

これなら勤め人の間でもあちこち頻繁に行けそうだ。(*^^*)

要予約ってことだけですね。

もう鉄道輪行とか、車載とかでは遠隔地は絶対に無理。

飛行機一択だな…。

(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

(=^・・^=)

旅行前の気分高揚。(*^^*)

 25日からのしまなみ海道旅行の日程が近づいている。もう嬉しくてワクワクである。今回は車載で現地入りである。ところで、昨日は飛行機輪行の可能性についていろいろ書いた。

そう、飛行機が自転車にとっては一番理想的な輪行形態である、といえる。新幹線など、座席を予約していても座れない、というトラブルが頻発しているという。それと、大型荷物の置き場所の問題。ブッキングしたときの対処方法などいろいろ悩みは尽きない。その点、飛行機なら荷物を預ける形式なので安心だ。放り投げられるというような荒業も国内便ならなさそうである。

以前、私はクロネコのサイクリングヤマト便をよく利用していた。しかし、一度だけ、手荒く扱われて、Rメカを損傷したし、チェーンリングも曲がっていた。(;_;)

それ一回きりである。運が悪かった。

飛行機は、速い!とにかく遠隔地へ行くなら、この方法一択だ。離島も行ける!(*^^*)

ということで今年後半からの計画も練り直しているところである。憧れの東北も行けるぞ。((≧艸≦))ウシシシシ

ということで、まずは目前に迫った広島行きだ。往復運転なので、かなり疲れるか、と思う。途中、頻繁に休憩しながらの運転になりそうである。しかし、これで自信つけば、あちこち行ける。近畿圏内、四国などは車載の方が便利だろう。

関西より遠方へ行くのなら、もう飛行機だ。

昨日、航空便の運賃を調べていてびっくりであった。なんと予約すれば、かなり格安航空券が手に入るようで、新幹線と比較してもかなりオトクである。

これから全国展開していけそうで嬉しく思っている。

短期間の弾丸ツアーばかりだけど、これも楽しい。

夢は広がる一方だ。

(=^・・^=)

2026/02/11

旅の携帯品を絞り込んでいる途中…。(´ヘ`;)ウーム…

 もうすぐしまなみ海道行きである。それでなるべく軽装にしようと思い、装備を厳選しているところである。

今日のように雨が降る日が想定される。ま、日程調整できる方なら、いざ知らず、なけなしの希望休を取ってやっとのことで行くわけであるから、雨だろうとなんだろうと走らないわけにはいかない。この辺がまるでブルベのようだ。(´Д`)

それで私の雨対策であるが、ポンチョ一択かな。これの欠点はというと、かさばることかな。丸めて専用のバッグに入れているのであるが、とにかくでかい!(-_-;)

それでもっとコンパクトなものはないか、と探すのだが、丁度いいものがない。

さて、これらの携帯品をすべてバッグに入れるわけだが、絞らないと全部入ることはない。(;_;)

絶対に譲れないものと案外なくてもいいか、というものに分けている。

着替えが一番悩ましいが、パンツと上シャツだけでいい。上シャツはロードジャージの下に着る速乾性の暖かい特殊繊維のもので、コレ一枚でお宿では寝れる。

浴衣があればいいが、ない場合がほとんど。それと下のパンツだ。これがないと宿内でうろうろできない。だから、最低限度これらがいる。

浴衣があれば持っていく必要はないものだ。現地でコンビニでも買える。悩まなくてもいい。

バッグに入るものとしては一番かさばるのがこのポンチョで、次が輪行袋だ。分散して収納するって技もある。例えば、スペアのチューブラータイヤだ。これをフレームバッグに収める。するとサドルバッグの容量にかなり空きが出る。重量バランスもちょうどいい。

で、悩んだところ、行き着いたのが、この2点のバッグを使うという方法だ。背負えるバッグも持っているが、自転車の場合しんどい。

最強のバッグはやはりオルトリーブのサドルバッグである。

これは最近リニューアルされたばかり。改悪だ、との評価も聞くがやはり一番使いやすいと感じる。ロールアップして閉じるという方法は革命的だ。

以降、同じような機構を持つバッグが増えた。このブログ記事によると、容量が見かけ以上にかなり入るという。一時、ブルベでの定番アイテムだったようだ。(*^^*)

私も愛用しているが、かなり便利である。今度の旅も結局これとフレームバッグだけでいいかな、と思えてくる。

巨大な重い帆布製のバッグを使っていたのが、懐かしく感じられる。

泥除け代わりにもなるので、後ろの泥はね対策もバッチリだ。コレでいいと思う。

午後から、専用のアタッチメントをサドルレールに付けたり調整したりで忙しかった。自転車三台に現在、このアタッチメントを付けているので、すぐバッグを付け替えて出発できるのである。非常に助かっている。

願わくば、もう少し、このアタッチメントの値段が安ければなぁ、というのがある。

選別しているが、携帯品はだいたい絞り込めた。これで後は出発を待つだけだ。

(=^・・^=)

輪行はいいよなー。(^^)

 日本独自の自転車の移動方法に輪行がありますな。

輪っぱを外し、袋にコンパクトに詰めて列車内や船内に持ち込む方法です。私が経験しているのは、列車輪行とフェリー輪行だけ。バスや飛行機は経験なし。でも、もし、飛行機輪行など利用したら、超遠隔地も軽々とクリアできます。憧れの東北や北海道もすぐですね。

ただ、飛行機の場合、調べるとRメカを外したりとかいろいろ面倒そう。

それに大型の専用輪行バッグなんて持っていけないし…。みなさんはどうやっているのでしょうね。

それにゴムのりやケミカル類も持ち込み禁止と…。(´ヘ`;)ウーム…。

いろいろ難しそうですね。

ただ、飛行機もタイミングによっては格安航空券ってのがあったりで、あながち不便だけではないですね。

超遠隔地へ行くにはこれしか方法がないな。ちょっと考えるか。それに日程の短縮が可能だし。いいこと多いな。なんといっても確実に座れるし…。荷物の破損だけが心配だけど、国内に限ればそれも杞憂だよ。

関西空港発でどこへでも行けそう。(^^)

ま、自転車にシビアに入れ込んでいる方には不向きかも。少々の傷なんてへっちゃら、という漢だけができる技かも。

空港は地方にもたくさんあって、これは便利そうですね。考えようかな。

(=^・・^=)

今夜も一杯。焼酎お湯割りに合う肴とは…。

 いつもドン・キホーテによく行っている。カゴいっぱいに盛られた商品の中にマルエスのロースト小アジというのを見つけた。定価より随分と安くなっていたので、すかさず購入した。

その夜、これを肴に一杯飲んだ。この小アジのローストが少々噛みごたえがあるが、美味しい。ლ(´ڡ`ლ)

たちまちハマる。そして次に行った時、母もハマってしまい、一気に5袋も購入!

毎晩、夕食時に噛んで楽しんでいる。カルシウムも取れていい商品だと思う。時々、ドン・キホーテに行くと、こういった隠れた名品に出会うことがある。

酒飲みの私はつい、手を出してしまうのであった。

さて、今日は届いたカーボンサドルを付ける予定。それとゴリックスの大型のサドルバッグの試着である。これをメインに今度のしまなみ海道へ行く。

2泊3日にしては少々大きすぎるかな、とは思うが大は小を兼ねるというではないか、いい感じである。

折りたたみの携帯キーボードのテスト打ちもしてみた。打ちやすい。右手のエンターキーがとにかく大きめでこれは打ちやすい。打ち間違いがない。

これも今後の必須アイテムだ。これでスマホで宿に着いてから、ブログの更新ができる。(^^)

しかし、今日は残念だなー。できれば、パスハンターを走らせたかったな。最終調整というやつ。旅までもうあまり日程がない。

ぶっつけ本番は避けたいな。どこか不具合が出たら、出先では対処できないし…。

まあ、広島あたりにはプロショップも多くあるから問題ないといえば、問題ないが…。

今日は家でおとなしくしていようと思う。

(=^・・^=)

今年の旅行プランが出揃ったな。うーん悩むなぁ…。

 2026年からは私の始動の年である。もう人生も残り少ない。(健康寿命という意味合いで)。だから、旅行に行けるときに行くのだ。

飛行機まで動員すれば、北は北海道から南は沖縄まで行けない範囲はない。食わず嫌いで今まで飛行機輪行というのをやったことがない。というか、飛行機がそもそも嫌いなのである。

それかというと新幹線はもう改悪されたのと、マナーの悪い一部の人のせいで輪行がしずらい。

ま、一番、今合理的なのは、カーサイ一択である。

それで今年の旅行プランを考えている。まず、もうすぐ広島県のしまなみ海道へ行く。

そして、5月は我が4040クラブのオフ会で、長野県の諏訪湖である。これはもう決定事項。

その後であるが、今年は初の真夏旅をしようかな、と考え中。8月下旬頃に四万十川へ行きたいな。

そして11月なのである。一年でもっとも最高のシーズンである。ここが悩みどころで、昨日、ご紹介したフジイチをやるか、それとも出雲大社付近をやるか、で悩み中なのである。

どちらかというと行ったことのない関東方面へ行きたい気がしている。だけど、朝ドラ”バケバケ”で有名になった松江方面も捨てがたい。(´ヘ`;)ウーム…

まあ、旅費の関係上、これくらいが精一杯である。

これらは2泊3日程度の自転車旅行を想定していて、それ以外は日帰り弾丸ツアーとかである。

もっともっと走り込みたい。今、外は土砂降りだ。なんとも嫌な朝である。しかし、大地にとっては恵みの雨だ。長らく雨が降っていなかった。おかげで紀ノ川の水も少ない。たっぷりと降った方がいいだろう。

今日の予定であるが、朝からコインランドリーと買い物である。今夜のメニューはまだ決めていない。なにを食べるかな?

冷蔵庫の中身と相談である。

(=^・・^=)

2026/02/10

フジイチ。サイクリストなら一度は憧れる場所だな。(*^^*)


ビワイチ、アワイチ、マメイチ、そしてフジイチ!

そう、フジイチとは富士山一周のライドのことですよ。(*^^*)

日本人ならずとも富士山といえば、外国人の方も憧れる場所だと思います。私の場合、一応自称ポタリストなので、この富士山を眺めながら一周できるのが素敵と思います。強者なら、一日で周りきってしまうのでしょうが、もったいない。

それで2泊3日くらいのプランで周るのが良かろうか、と思います。なんと行っても見どころは富士五湖周辺ですね。ここらは入念に観光したいです。

和歌山からだとはるかに遠い土地なので、今まで諦めていたけど、今は高速道路網が発達していて、測ると6時間位で到着できそう。ま、早朝出発とかにすれば十分でしょう。(^^)

時期的には真夏は避けたい。影がないから。死にます。( ゚д.∵:・..ヒデブ!!

それで晴れの多い、からっと晴れた秋くらいかな、とぼんやり考えておりますところ…。10月か11月あたり。

もう2026年から猛烈に旅行に行きまくる宣言しているのですよ。人生は短し、ポタリングは長し…。なーんてね。(^_-)-☆

自宅から車載で行ける範囲となるとだいたい休みの関係から、このエリアくらいが限界かと思われます。(´ヘ`;)ウーム…

もっと10日間とか休み取れるのなら、全然、まだまだ遠方へ行けるのですが、現実的に無理。(;_;)

朝駆け夜帰りという作戦で行くと、富士山も近いな。

ま、時期的には10月か、11月くらいか。しまなみ海道はもう2月に行くし…。5月は諏訪湖での全国オフ会だし…。

駐車場はまだまだ探せば良さげなところがあるのかも知れません。私が知らないだけで。

連泊で停められることが絶対条件です。それと料金が比較的安いこと。

今年は非常に私にとってエキサイティングな年となりますな。この調子でこれからもどんどん走りたい。

和歌山の秘境が関東の人に憧れであるように、私にとっては富士山周辺が憧れなのですよ。

ですから、この計画は今年行けたら行きたいです。

ま、もう少し近づいてきたら具体案を考えましょうかね。

(=^・・^=)

フロントシングルギアの勧め。

 伝統的なランドナーのスタイルから脱却中の私である。(^^)

従来のランドナーというとフロントトリプルとかダブルとかのギア構成だと思うのであるが、今どきはシングル嗜好である。私も今のパスハンターをフロントシングルギアにしている。36Tだ。随分と小さいな、と思われるかもしれないが、私が好んで行くエリアが激坂ばかりであり、ほぼ乗っていけるぎりぎりの勾配であるから、これくらいの小さいギアでちょうどいいのである。

元来、私は巡航が遅い。(´Д`)

ヘタレであり、すぐ降りて押したりする。(´ェ`)-3ハァ…

なので、このギア比でちょうどいいのである。リアスプロケは11−36Tの10速である。だから、ローにすると一対一のローアンドローとなるわけだ。ほぼ激坂も乗っていける。

これで無理なら降りて押すだけだ。

今度のしまなみ海道界隈もこれに乗っていこうと決めている。というか、今後はほぼこの自転車ばかりになりそうだ。他にロードもあるのだが、あまり乗る機会もなくなってくるかと思う。こちらはW仕様で44x26Tなのでこちらもローアンドローにすると一対一になる。

随分軽く回すもんだ、と思われるかもしれないけど、山脈だらけの間に住んでいるため、どこへ行くにもこうした激坂を登らされることになる。

タイヤは今、42Bの太いのが履かせてある。ふわふわとしていて感触がいい。カンカンにエアーを入れて乗るのが好きだ。

路面からの衝撃が少なくて太いタイヤは疲れないな、と思う。

一方、タイトな感触のチューブラータイヤもぞっこんである。スペアの携行が少々負担に感じることもあるが、それでもそれもくくりつけておしゃれにキメて行けばご機嫌だ。

両面テープをタイヤの接着に使うようになって劇的にチューブラーは良くなったように思う。

フレーム発注時に太いタイヤを想定していれば、シクロクロスの太いいいタイヤが履かせられるのに、と後悔しているわけである。

ま、それにしてもシンプルイズベストだ。泥除けもなく、軽くひょいと担いでどこへでも気軽に乗っていける。これが自転車本来のあるべき姿だ、と思う。

古物への思い入れも今はもうあまりない。性能優先だ。

最先端の変速メカも凄いことになっていて、その変速がスパスパと決まるのには驚愕させられる。シマノGRXのRメカ。凄いな。Wレバーという古式な方法で駆動させているが、まったく問題なく動いている。

ローギアの大ギアを付けても問題ない。見事だ。

このRメカのおかげでフロントシングル仕様でよく走る。

伝統的なランドナーフレームの東叡を改造してこういうモダンな仕様にしているため、どこへ行っても人目を惹きつける。

してやったりだ。どうだ参ったかぁ〜。ヾ(≧▽≦)ノあははは!

フラットバーも絶好調である。ソフトグリップは握り心地がいい。スポンジの感触が好き。シマノのデオーレのブレーキレバーもVブレーキと相まって相性がいい。よく効く。

そろそろシューが減ってきているので、もうすぐ交換だな、と思う。これはシューだけ取り外せるので、楽だ。

明後日は休みなので、ゴリックスの大型サドルバッグと新調したカーボンサドルを付ける予定。

これで旅の準備は整った。

後は出発のみか。

あぁー、待ち遠しいな。楽しみで…。

(=^・・^=)

ネット墓地っていいかもな…。(´Д`)

 先日、吹雪の中を串本へ墓参りに行ってきた私である。結果から言うとお墓は墓じまいされていた。(;_;)

しばらく疎遠になっていたゆえ、知らなかったのであるが、確かにあった場所が更地になっていて、びっくりした。周囲の墓石をいくら読んでも●●という名前は見当たらず…。(´ヘ`;)ウーム…

落胆する母…。(;_;)

しかし、私はこう考えた。今どきの時代、墓はあっても仕方ない、という事実。子供の居ない世代が多くなり、私のところとて例外ではない。私の代で確実に終わる。弟もいるが家族がいない。

高額な墓地を両親のために用意したが、無駄になりそうだ。遅かれ早かれ私の代で墓じまいをしないといけない。

今どきはインターネット上に仮想の墓地を作る、ネット霊園なるものがあるらしい。いいじゃないか、と思う。遠路はるばるとお参りする手間がかからない。それに生前の様子の動画や写真を掲載できるらしい。

永代供養も可能だ。ま、私どもが亡くなった後はだれも見る人がいないとは思うが、こういうのがあれば、面白いな、と思う。このポタログ…も収めることができるのか?(゚Д゚)

ま、知らないけど、私など市井の人間が亡くなったからと言って、なにも残らない。寂しいか?と聞かれると案外そうでもない。人間の進化の一途上に過ぎない。消えるだけだ。

累々と重なる墓地の墓標を眺めて思うのだが、一つ一つ墓標を建てていたら、いくら土地があっても足りないだろうな、とは思った。

だからこういったデジタル墓地は歓迎するべきじゃないか、と思うわけである。お供え物のカラスによる被害もない。

しかし、困るのはお坊さんだろうな。お布施が減り、法要が減りで収入が途絶える。(;_;)

現に今は家族葬や直葬といってお経すらも唱えないシンプルな葬儀が好まれているとか。

時代だな、と思う。

ネット霊園は費用がリアル霊園に比べると圧倒的に安い。これがいい。私など小市民には格好のスタイルである。

ということでネット霊園はこれから伸びるだろうな、と思った次第。

(=^・・^=)

2026/02/09

1/19-20日の熊野市自転車旅行のときのスタンプコレクションですよ。(^^)

 先月行ってきた熊野市への自転車小旅行のときに立ち寄った道の駅のスタンプたちです。↓ (^^)







絵柄もかわいいものばかり…。思わずにっこりですね。(^^)

こうしたスタンプが全国にある道の駅全部ですと、1000個以上もあるとか! (・・;)

とうてい完全制覇は無理ですが、完全制覇している人もいるんだろうな、きっと…。(´ヘ`;)ウーム…

しかしですよ、道の駅っていうのは毎年全国どっかで新しくできたり、廃業したりっていうのがあるので、完全制覇はまあ、無理とは思いますね。

ま、全部集めろとはいいませんが、自分の旅行の足跡として記念にひと押しするのはいいのでは?

もしご興味持たれたら、一度、道の駅の片隅に置かれているスタンプに注目してくださいな。

(=^・・^=)

有田のポッポ道沿いのカフェが気になってる…。(*^^*)

上記のコースを近々走りに行こうかな、と画策中…。(´ヘ`;)ウーム… というのもですね、金屋口から藤並駅までぽっぽ道という旧有田鉄道跡の遊歩道が通っていて、そこの道沿いにあるオレンジカフェさんが非常に気になっているからです。というのも10月は遠足の担当でして、利用者をどこへお連れ...