2016/04/23

アッセンブル表について思うこと…。


アッセンブル表


車種 パスハンター スポルティーフ ランドナー
リム グランボアパピヨン650B36H

スポーク


ニップル


ハブ


タイヤ


チューブ


クランク サンエクシード5ピン

チェンホィール TAシクロツーリスト44x26T

BB小物


チェーン


フリー


Fチェンジ


Rチェンジ


シフトレバー ダイアコンペWレバー直付

サドル


シートピラー


ハンドル 日東B132 410mm

ステム


バーテープ VIVAコットン白シェラック仕上げ

バーエンド 軽合金シルバー

ブレーキ シマノ

アウター受け


ブレーキレバー


ペダル


トークリップ


ストラップ


ポンプ


ケーブル類


マッドガード グランボアPJ650

ガードステー


ボトルゲージ


ヘッドライト


テールライト


ダイナモ


キャリア キャラダイスQRスポーツ

ヘッド小物 丹下RB661C


2016.4.23日現在

上記が今、私が製作中のパスハンターの部品アッセンブル表になります。空欄はこれから買い揃えていくものになります。 車種が3つあるのは、部品を買って楽しむ過程で、衝動買いしたり、横道にそれてへんてこな部品を買ったりしているうちに融通の効くものは、その他の車種に回すということです。< なんて贅沢なんでしょうw。(*^^*)

元々、このアッセンブル表は中堀剛著、「私が愛した自転車パーツ」、グラフィック社、2011より抜粋したものです。実にマニアの心情をよく知っている方だと思います。

実はこれ以外にも小物も含めて流用できるようなパーツはいっぱい部品箱にありますが、長年の無精で、何がどれだけ、どこにあるのか?ということがわからなくなっています。特にチェーンとかは切りっぱなしで袋にいくつも放り込んでいると、パット見では、8段用なのか、9段用なのか、わかりにくいですね。それと、摩耗の具合も見た目だけではわかりませんし…。ということで、次々買っているうちに古物商のような塩梅になったわけw。

この他にもストックには、ビンテージ部門もありましてw、そこには往年のカンパやらユーレーやらもありますし、マファックも…。ま、いつ使うか検討つかないけど、あることにはあります。ただ、希少です。使わず、眺めるだけかもしれません。昔の部品にはそれだけの魔力というか、造形美がありますので。

また、他には、工具部門も併設中です。こちらは、古式ゆかしいVAR工具などを集めています。もちろん、最近の工具でもいいな、と思ったものは買っています。
 
ま、道楽も10年20年スパンで考えると、アッセンブル表というのも埋まったり、いつまでも空欄のまま悩ましく過ぎる、というのもあります。ですので、私の道楽には果てがないのでして、締め切り期限もありません。仲間内から、あの自転車そろそろ見せてよ、って言われても完成していないことの方が多いかもしれません。

いつまでも埋まらない空欄のアッセンブル表とにらめっこしながら、日々楽しく過ぎるというわけでした…。
(=^・・^=)
 

2016/04/22

峠越えが好きなら、クライマーコピーを作ろう!

昔といっても2007年1月まで東京は神田にアルプスというツーリング車専門の自転車店がありました。私も、何度か通販でパーツを購入しています。その今は亡きアルプスの最終カタログが手元にあります。閉店の噂を聞きつけ、慌ててカタログだけでもと取り寄せました。

その中の1台。クライマー。
名前の通り、峠越え専用に設計されたパスハンターと呼ばれる車種です。もう今では手に入らない激レア車でして、かなりオークションでも高額であります。

日本という国は、どこへ行っても山国であり、峠だらけ。必然的に峠越えのコースを採らざるを得ません。首都圏と大阪、名古屋あたりだけが平地がおおいくらいです。あと北海道とか…。和歌山県なんて山岳コースだらけなので、クライマーの真骨頂となります。

そのクライマーを忠実にコピーして作ろうではないか、と今自転車熱にうなされているのであります。

元になるフレームはグランボアのエトワール。
650B設計ですが、これに32Bほどの細めのタイヤを履かせて泥除けも細めのものを付けて仕上げてやる。

ギアは手持ちのTA44x26Tの同じもの。
リアも9sで11-25Tにしてみます。ほぼ一対一のローアンドローが実現します。

これで、最大限の特徴となるFキャリアなしにして、サドルバッグで峠道でのハンドルのふらつきをなくします。

今は、パーツ表にあるものは、リム、泥除け、ギア板、クランク、BBとありますので、後、足らないものをちびちびと蒐集していけばいいかと思います。

コンセプトはなるべく軽量化すること。

今回、最重要パーツのサドルはBROOKSのカンビウムC17を採用してみたいです。オーガニックコットンの座り心地がいかなるものか?確かめたいのと軽量なので、いいかと思います。

まずは、傷だらけのフレームのタッチアップから開始ですな。
(=^・・^=)

2016/04/21

定刻に退勤し、散髪屋へ行く…。

本日は、もう前から散髪しようって決めていた。それで18時になるのを待ちかねて、退勤し、帰路途中の散髪屋へ行った。散髪屋へ行く途中、ものすごい豪雨。前が見えないくらいの雨である。

傘をさして歩くが、すぐずぶ濡れになる。

ようやく入った散髪屋には先客が一人。しかし、もう終了寸前である。ほどなく私の順番が来て、座る。店主と熊本地震の話になる。

今回の地震の特異性をなんども話していたっけ。震度7クラスが2回もあるとは…。途方に暮れる。予報も何を信じて良いのやら。

さて、私はいつもの丸刈り5mmである。すっきりしたので、気持ちいい。お坊さんのような風貌になって店を後にする。

外はまたしても豪雨。土砂降りである。道が川のようになっていて、浅瀬を選んで歩くが、靴の中まで水が入ってくる。閉口する。

家に帰って、ようやく人心地付いた。いつものむぎ焼酎を一献。生き返る。
今日は鳥の砂肝とカレイの唐揚げである。おかずにはいつも何も文句はない。食べられればそれでよい。ごはんもいつもの一膳である。

この週末は、仲間とヒルクライムの予定であるのであるが、今天気予報を見てみると、無残にも、雨。土日両日雨である。それもそこから一週間ほど、ずっと雨。いわゆる菜種梅雨というやつらしい。長雨である。昔は、長雨になると橋のない土地では足止めをくらい、何日も長逗留となったらしい。

うーん、気が滅入る。走れないとなると、愛車のメンテくらいしかやることがない。体が運動したくてウズウズしているのだが、そうもいかない。代わりに6月の外食の下見でも行くか、と考えている。

これからは雨の季節。穀雨という文字もカレンダーに見受けられる。農家にとっては恵みの雨かもしれないな…。

そろそろ油の切れたBBにグリスでもくれてやるか…。
(=^・・^=)

2016/04/20

旬の山菜、イタドリについて…。

今頃の時期、山道を登っていたりすると、道の脇に竹のように突き出ている山菜を見ることがあると思います。それが、イタドリです。折るとスッポン、と音がするところから地方によってはスカンポと呼ばれたりしているようです。

和歌山でも紀南地方ではゴンパチといいます。

生食でも食べられますが、酸っぱくて私は食べません。それよりもイタドリの名前の由来が面白いです。痛みを取るところからイタドリとなったとか…。

この前も近所の山へ夕方行って、池の堤防を探していたら、群落を発見したので、イタドリを数本持ち帰り、一晩、水に晒してアク抜きをしてから炊いて食べました。タケノコやわらびといっしょに炊いて食べるととっても美味しいです。

春に山道を走ることが好きな理由の一つが、このイタドリを発見することになってます。わらびに比べて大きく、食べる量もそれなりにあるので、数本採れば十分でしょう。炊くと腐りやすく、一回で食べきれる量がちょうどいいかと思います。それか、保存食にするなら塩漬けという方法もあるようです。

面白いのは、地方ごとに食べる習慣があるところとないところがあって、私の住む紀北ではあまり食べないようで、道路のあちこちに見られます。紀南へ行くと食べる人が多いため、採られていることが多いです。高知県なんかは盛んに食べるようですね。

また、イタドリを見つけたら写真を撮りたいと思います。
それでは、また…。
(=^・・^=)

2016/04/17

有田みかん海道を調査しました…。

コースです。↓
http://yahoo.jp/8vy-4y


風邪を引いてしまい、ちょっと体調が思わしくないので、本日、自転車は休み。その代わり、今度、仲間と走る予定にしている千葉山からのルートで有田みかん海道ってのを調査してみました。

 須佐神社の大鳥居からちょっと行くと左に曲がる道があるので、そこを入ります。看板は小さく、「有田みかん海道」って書かれてました。
すると、ものすごい激坂となり、10%以上はあろうかという坂道で風車のある頂上まで登ります。その風車のあるあたりからの太平洋の眺めです。

 なおも道は上りになっております。(・∀・)
先に千葉山を攻めておく方が得策かと思います。で、ないと、この激坂をやってから千葉山はちとしんどいのではないかなー、と…。

 遠くに初島のコンビナートも見えました。もう辰ケ浜までは下りです。ご機嫌ルート。左右に海を見ながらのんびりと走れますよ。

最終的に半島の先っぽあたりにくると最後の景色がこれ。

車はほとんど走ってこないし、安全です。まずは自転車天国であることを確認しました。
今度のルートでは、これは外せませんな。
今度、ここを自転車で走るのが楽しみになってきましたよ。
(=^・・^=)

2016/04/16

根来寺〜矢田峠〜貴志駅のポタリングでした。

本日は、晴天です。九州は大地震で大事になっています。被災された方々にこれ以上の災難が降りかからないことを祈ります。

一週間運動不足なので、ちょっと運動してこようということで、また、自宅周辺からちょっとポタリングしておりました。行き先は、気ままにハンドルを向けての目的地も決めないまさにポタリング。

今日は、気温もちょうどよく大勢の自転車乗りの方と出会いました。

ちょうど、ドック入りしていた黄色タイヤくんがめでたくクロスバイクもどきに変身してのご登場です。それで、ちょっと試走してやろうじゃないか、ということになり、また、またがってブラブラと気の向くままにハンドルを向けてのポタリングとなりました。

まずは、ヒルクライムです。緑化センターの直下の激坂へ行きました。

ま、まだ全然疲れてないので、乗って登りきりました。ちょっと下って根来寺。ところが、最近拝観料を取るようになったという噂は本当でした。(;_;)

作務衣姿の女性が近寄ってきて、「拝観ですか?」って聞きに来たので、いぇ、ちょっと地図を…、って言ってごまかし、門までやってきました。

ふぅー、危なく拝観料を取られるとこだった。

さて、ここからどう行くか…。矢田峠でも超えてみるか…。熊野古道もあったな…。ということで、県道9号線を西へ向かいます。そして、雄ノ山峠直下の谷から、川辺橋を渡って布施屋駅へ。この駅レトロなので、写真撮りたかったのでした。(*^^*)


それから熊野古道のコース案内板を見ながら、川端王子へ到着。ここで記念写真。もう何度も来ていますが、住宅地の中なので、風情があまりないw。

次は、中筋家住宅を過ぎての熊野古道沿いの和佐王子です。愛車とともに記念撮影。



そして矢田峠を越えて、伊太祈曽に至ります。本当は、熊野古道はトンネル脇から登って山道を越えて伊太祈曽に至っていますが、今日はそこまでマニアックには行きません。あくまでもポタリングですからw。


伊太祈曽からは、いつものサイクリングロードを通って平池緑地公園で休憩。その次は、定番のタマ駅長のいる貴志駅。今日も大勢の中国人ツアー客らが写真を撮っておりました。

さて、最後の締めくくりはいつもの紀の川サイクリングロードの支線の貴志川線です。橋を渡って南岸を桃山まで走ります。


今日は、風が心地よく、本当に気持ちのいいポタリングでした。
黄色タイヤくんもクロスバイクになって絶好調です。次回、千葉山へはこれで行こうかな…。
(=^・・^=)






2016/04/15

熊本の地震には驚いた…。

昨日の熊本地震には、驚いた。
まだ、通勤ラッシュ時じゃなくてよかったな、と思います。

案外、想定外って言葉が流行語になったりしている感があるが、今まで地震の噂を聞かないような土地に地震っていうのもあるんですね。

ま、地震がなかったって言ったって、たかだか人間が営む歴史時間内でなかったというだけの話で、太古はもっと凄まじかったのかもしれないし…。

次は、自分の住む場所かな、と思うと、怖いです。

幸い、私の住む土地周辺には原発がないだけ、まだ安心ですがw…。(・∀・)

ただ、原発がからむと災害が何倍にも復旧困難になるのは、東日本大震災で明らかですね。未だに福島第一原発は解決していないし…。

早めに燃料棒抜き取って、稼働停止した方がいいかも、と常に思います。狭い日本列島でこれ以上住む場所なくなったらそれこそ悲惨ですね。

川内原発は大丈夫なのかしら? ホントに心配です。
(=^・・^=)

6月のイベント担当になってしまった…。

職場の利用者を6月にどこか外出行事で連れて行ってくれ、って命令が出た。
さて、困った。どこへ連れていくか…。
高齢者となると、普段よく行くような野外施設はアウト。まず、トイレがバリアフリーかどうか…。それと、好評を得られる食事ができるかどうか、あと、買い物が楽しめるスポットがあるかどうかなどなど…。

一番気をもむのは、屋根付きであるかどうかだ。
6月となると梅雨真っ盛りで、イベント当日はまず雨天と覚悟しないといけない。
そうなると常に屋根のある環境でこれら諸条件を満たせる場所ということになる。

うーん、困ったなー、と今から必死に候補地探しをしているのであります。
もう時間もあまりないので、思いつく限り探して、下見をしてきたいと思います。まず、半径50キロ圏内ですな。

(=^・・^=)

2016/04/11

車の買い替えについて思うこと…。

昨日は、ディーラーに行って新車を勧められたことを書いた。
私は、愛車を手放すときになんとも言えぬ寂しさというか愛おしさを感じてしまう人間です。長年苦楽を共にしてきた愛車を手放すとなると、それ相応に寂しさが募ってしまうのです。次のご主人はどんな人だろう?とか、部品を取られてスクラップされるのではないか?とか、まだ乗れるという愛車であっても市場価格というものが存在するので、商売にならなければ、乗れる状態であってもスクラップになる可能性は十分にあります。特に年式が古くなってきて、人気がないとなると余計にそうなるかもしれません。

もぎ取るだけもぎ取られて海外へ流れるというケースもあるでしょう。
 いつも最終的に古い愛車が引き取られていく後ろ姿を見ていると泣けてくるのでした。

一方、自転車であれば、フレーム、部品など、使えるものは、とことん細分化してバラして売ることが可能なので、事故車で乗れないということになっても使える部品はまた、オークションなどで売られ、次の人が喜ぶわけです。限りなくリサイクル可能になっています。取り付けが簡単、構造が簡単っていうのも素人が触れる余地があり、楽しかったりします。

しかし、自動車はそうはいきません。今は、エンジン部分などでもユニットごと交換というパターンで、第一、工賃がすごく高い! 私の車はタイミングベルトはチェーンとなっているため、交換不要とのことですが、ファンベルトは、夏の車検で絶対に交換です。それと、一度も交換していないランプ類も暗くなってきているので、そろそろ寿命前に交換です。消耗品がすごく多いので、リストを見て、交換するものに次々とチェックを入れていっていつも車検します。ですから、私の場合、一度の車検でだいたい10万はかかります。

最近は、愛車は解体されても部品一つ一つに魂が宿っていて、私の思いもつながっている、って思うことにしています。自転車も同じです。どんなに細分化されても、苦楽を共にしてきた相棒は生きていると…。

ランニングコストを考えても10万キロは乗らないともったいないなー、と最近思います。若者は自動車離れであると言われていますが、古くなるほどに経費がかかる今の法体系をなんとかして欲しいです。ホントにエコじゃない。

最近、自動車税も軽自動車が上がって人気に陰りが出ているとか言われていますが、だいたい狭い日本の道路事情なら、軽自動車が最適だろうといつも思うのです。

軽自動車の車中泊カスタム化は、今年のひとつの課題ですね。
完成したら、こいつで、あちこち車中泊して、旅行したいです。
(=^・・^=)

2016/04/10

車中泊ねぇ~…。いいかもこれ…。(*^^*)

本日、私めは、午前中より、自動車ディーラーに行っておりました。そう、定期のオイル交換日であります。オイル交換の待ち時間中、営業くんとお話しておりましたが、お目当ての車が試乗車で、今あります、ってので、営業くんといっしょに見聞することにしました。

車種は、軽自動車のスズキではハスラーと言われる車種。マツダでは、フレアクロスオーバーとか言う名だそうな。なんかややこしいなー。

で、パンフレットもらって見てると、オプションパーツが一杯で、それに目を奪われてしまいました。中でも琴線に触れたのが、車中泊キットであります。シート廻りの間に挟むクッションやら、窓の虫よけのメッシュのガードとか…。これイイ!

車中泊は体験ないけど、できれば、きっと行動エリアがぐんと広がります。なぜか、最近、キャンプ場に嫌気がさしております。というのも、料金が高い! たったの一泊二日程度なのに2000円以上取るところも多い。

一方道の駅で隆盛しておりますのが、車中泊キャンパーですな。キャンパーというにはおこがましいですが、自分の車で寝泊まりできるので、これは一番リーズナブルかつ安全でしょう。ルーフに自転車を乗っければ、車内はまるごと使えますぞ。

これはいいなー、と妄想膨らましておりましたら、営業くんがオススメの攻撃開始。しかしなぁー。走行距離約7万だし、まだまだ走るしなー。これ。

今なら下取りも高くするっていうけどなぁー。

うーん、悩みますな。

今、車中泊が頭の中をぐるぐると回っていて、これなら、関東方面であろうと、どこだろうと行けるではないか! と思ったりしております。輪行にしても電車賃が青春18切符以外だとばかにならないし、宿泊でそれなりの畳に寝ようとするとこれも馬鹿にならない。

出発、撤退時間を気にすることなく、サイクリングできる。これは最高の武器なのではないのか! と今になって車中泊に車を改造したいのでありますが、今の私の軽ワゴンRでもできるのかなぁー、とホームセンターへ行きたいような気分であります。

厳寒期はともかくそれ以外なら、車中泊は可能だろうと思うからです。
iPhoneあるし、常に車なら充電できるので、カーナビは省けます。寝袋は持ってるし…。

コンビニ弁当とか考えると、バーナーもあってもなかってもいいかも。
あくまでもリーズナブルに全国調査するって方策で考えるとですね、車中泊しかないのですよ。やっぱ。

良からぬ考えが頭をよぎっております。今年は車中泊デビューの年となりそうな私なのでしたw。

あー、人の少ないビーチでしこたま泳ぎ、ほどよい停車地に移動して、チューハイで乾杯し、夜空の星を眺めて車中泊。うーん、おっさんの妄想がどこまでもとどまるところを知らないのでした。バカ高いキャンピング車なんていらねー、どこまでも安く改造して、車中泊を楽しもではないか。と怪しい探検隊のようなノリで今夜は、夢見心地なのでした。
(=^・・^=)

次回の白崎海洋公園ライドであるが、コースをショートカット。

約2ヶ月ほども自転車に乗っていない私にとっていきなりのヒルクライム続きのライドは想像を絶する過酷さである。それでコースを少しショートカットして、リハビリライドとした。 これなら50キロなので、なんとかイケそう。(^^) 情けないが、これが現実だ。もちろんソロである。仲間と走ったら...