2017/04/09

春爛漫の紀の川沿線…。

せっかくの休日だというのに連日の雨。(T_T)
昼前からやっと雨があがったので、ランドナーを引っ張りだし、紀の川コースをポタリング。今日は、午前中ずっと雨だったためか、サイクリングしている人は少なめでした。

さて、行くか。おっとその前に、今日はペダルのクリート装着部分にCRC556を吹きかけておきます。前に乗ったとき、右の足が抜けず、立ちごけしそうになったw。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

それで、今日は、事前にクリートの付け外しがスムーズになるように準備したのでした。
カチッ。いい音を響かせ、クリートをはめ込み出発。シューズはもちろんいつものSPDサンダル。春先から夏場、秋になるまでずっとこのスタイルw。これが楽でもう離れられません。(^^)

まず、下井阪橋を渡ると、桃源郷。菜の花の黄色と桃の花のピンクがいい感じです。たくさんのハイカーがやってきて、大盛況。みなさん、ランチにする人や写真を撮る人、いろいろです。


 今年は、ちょっと桃の花が咲くのが遅かったみたい。桃山祭りの頃は、まだつぼみでした。

 ここらあたりの桃はブランド品でして、大変高級な桃です。
地名からして桃山ですからね。
 
 紀の川沿線は、花盛り。まさに春爛漫のようです。(^^)

 龍門山のふもとも桃がびっしり。まさに桃源郷ですな。

 一方、粉河の竜門河川敷には、桜が満開。しかし、だれも人がいないとは…。(゚∀゚)
トイレ設備がないためと車が入って来ない場所なので、あまり知られていないのかもね。もったいない。一人、堤防からずっと眺めておりました。
 
 こんな感じで1キロほどずっと桜並木が続いているんです。
穴場ですね。ここ。
 
 こんな感じです。↑ 龍門橋付近。仮設トイレしかないのが悲しい。

 菜の花も堤防沿いに綺麗に咲いております。堤防が黄色にところどころ染まっていました。


 そしていつもの道の駅、紀の川万葉の里です。東屋のあたりの桜は満開になっています。それと花壇のパンジーがとてもきれいでした。

最近、まともに自転車に乗った時間がとても少なく、冬眠から覚めてやっと乗り出したところです。仲間と走ってもとてもペースについていけず、ヘタレを実感しております。これはイカンということで、午後から走りに行きましたが、行きは向かい風との戦いで一向にペース上がらず。ま、写真を取りながらののんびりペースで回しました。

私のポリシーは決して、踏み込まない、駆けないです。これを守って居れば、少々の長距離でもバテずに完走できます。

しかし、土日の天気が悪いですね。どちらかが雨でいつも遠出できず、欲求不満であります。新緑眩しい日置川あたりに行きたいのですがねー。

心地よい疲労感に包まれております。今日は珍しく、帰りは名手から激坂を登り切り、青州の里の横を通って、県道粉河加太線にて、帰還しました。このコース、最近、京奈和自動車道が開通したためか、大型が多く怖い道になりました。しかし、アップダウンがあって、トレーニングにはちょうどいいのでした。

次の土日はどこへ行こうか…。地図を見て思案中…。
(=^・・^=)

2017/04/08

雨で自転車は休み。道の駅くしがきの里へ行ってきた。

誰が呼んだかこの時期の長雨を菜種梅雨とかいうらしい。まったくもって、ふさわしいネーミングである。細かな雨が長時間降り続き、自転車はちょっとお休み状態である。それで、鍋谷トンネルが開通したのを機に、その和歌山県側に新しい道の駅くしがきの里がオープンしたというので、さっそく調査?にでかけた次第。

駐車場は中規模。産直の野菜の販売所があり、傍らにパン工房、その横にバイキングレストランという仕様である。このパン工房に入って、コロッケバーガーとフランスパンのようなものを2つ買った。

横のレストランは11時営業開始で、バイキング形式、60分で1500円であった。お手頃だな、と思う。
しかし、鍋谷道路は盛況である。大阪側といい和歌山側といい、自動車の列である。みなさん、開通を心待ちにしていたのだろうか。ひっそりとした里山にできた道の駅も大盛況であった。

自転車用のバイクラックも備え付けられており、これから、鍋谷峠を越えるサイクリストに喜ばれそうである。食事もできるし、ここはポイント高いと思う。
また、新しいポタリングルートができたよ。
(=^・・^=)

2017/04/05

思い出の風景…。#2

思い出に焼き付いている風景を倉庫から発掘しております。紀伊半島にはまだまだいいところがたくさんありますね。(^^)

 これは、木名の狼煙場跡です。尾鷲の近くの三木里あたりにありました。今は、バイパスができているので、途中、旧道へ入らないと見つかりません。リアス式海岸の荒海が眼下に見られます。昔は、ここから外国船を見張っていたのでしょうね。遠い江戸時代の話…。狼の糞を松明といっしょに燃やすと煙がまっすぐに登るという言い伝えがあるそうな…。(^^)


 こちらは、阿尾の湿原です。太古より海と切り離されてできた汽水湖が湿原となったようです。今は、自然公園になっていて、湿原の周りを散策できます。ここから白崎海岸へかけては、お気に入りのポタリングコースです。


 熊野古道小辺路の世界遺産。果無集落です。十津川のダム湖のあたりから上り口があって、すごい急坂を登りつめると、この集落に行き着きます。昔ながらの民家があって、風鈴が心地よい音を響かせておりました。


小さい頃住んでいた紀の川市の粉河。粉河祭りのだんじりです。毎年、7月末には、曳行が行われます。


最近、スマホの調子がいまいちで、あまり写真を撮れてないです。電池の消耗が早く、そろそろ寿命かな、と思っています。次は、また、iphoneにするのか、というと、そうでもなく、ガラケーにしようかと考え中。SNSやネットもパソコンで十分だし。

ま、圧倒的な電池の持続時間でガラケーの勝ちかなと思うわけ。写真も綺麗だし。ま、ちと考えます。

また、休みになったらどこかへ出かけたいです。
(=^・・^=)

2017/04/02

海南市の野上電鉄跡の遊歩道をポタリングしてみた…。

本日、午前より、車で昨日、時間が早すぎて通れなかった鍋谷トンネルを大阪側から抜けてみました。みなさん、待ち遠しかったのか、すごい人でした。

トンネルに入ると、中の路肩は狭い。やはり自動車しか通れない理由はこのへんかな、と思った次第。

さて、気になる地名、父鬼。すごい名前ですな。きっと何か曰く有りげな感じです。また、いつか旧道を自転車で訪れて、調査ですな。これは。(^^)

ということで、四郷の里の道の駅もすごい人。とても入れなかったです。

午後からは、海南市へハンドルを向けました。なんとなく野上電鉄跡の遊歩道沿いの桜が気になったので、咲いているのかな?と思い、ランドナーを走らせました。

結果は、まだでした。しかし、沿線には菜の花が咲いていたり、遊歩道沿いにきれいな花が植えられていたり、住民のボランティアさんの努力のたまものです。

あちこちに学生が描いたゴッホの絵があったり…。往年の電車の絵があったりで、このコースをポタリングするのは、なかなかに楽しいです。歩行者も大勢歩いているので、超スロー走行が肝心です。

 ゴッホの絵がこちら。こういうのがこのコースにあちこちあって楽しいです。ベンチもところどころあるので、サンドイッチかなんか買ってポタリング途中に昼食とするのもいいかもしれませんね。

 当時、こういう電車が走っておりました。模型のようなかわいい小さなホームもあって、私は、当時、乗っていないのですが、電車と並行してよく走ったものです。(^^)

 玉砂利のような舗装がされているので、あまり細いタイヤだとパンクしそうで心配です。今日は太い38Bなので、安心でした。

沿線には、春の山の匂いが漂っていて、季節の変わり目を感じました。所々、早くも燕が飛んでいる場面にも出くわしましたよ。

うちも、玄関にもう巣作りが始まっておりますw。

本日は、午後1時半出発でしたので、もう往復同じコースのピストンです。ルートラボの地図を入れたいのですが、私のマシンはリナックスなので、非対応につき、諦めです。orz

行きも帰りも遊歩道は、仕出し屋の田中屋さんのところからスタートし、海南駅でUターンしてまた同じ遊歩道を往復しました。途中、コースが途切れていて、どうしてもわからない箇所があったので、住宅地の中に入ったりして、ウロウロ調査してみましたが、今は宅地となっていて完全に線路の痕跡が消えているため、当時の軌道箇所がどうしてもわからない場所があります。残念。

重根付近は、トイレもあるし、このコース。ちょっとポタリングしてみるのに最適。紀の川サイクリングロードとつなげてコースプラニングすれば、面白いコースができますね。ここからマリーナシティに抜けて、和歌浦を経て、雑賀崎を通って和歌山ラーメンというのが私のいつものよく行くコースです。
(=^・・^=)
 

2017/04/01

鍋谷トンネルが開通した模様…。

4月1日。とうとう待ちに待った鍋谷トンネルの開通の日であります。さっそく、勇んで出かけましたが、着いてガーン! なんと開通式は、16:30だと…。まだ1時間ある。それで、Uターンして帰ってきました。なーに、近所なんでいつでも調査に行けるし。

しかしですね、この鍋谷トンネル、実は、自動車専用って知ってました? 私は、自転車もてっきり走行できるとばかり思っていて、大阪への夢のショートカットができた、と喜んでいたのですが、どうやら無理のようです。理由はわかりませんが、原付きもダメみたい。

トンネル入り口を恨めしくチラ見して、帰り際、工事現場のおっちゃんが、ニヤリと笑ってました。それにしても現地には、早くも大勢の車が押し寄せ、開通を待ち望んでいるのでした。地元の四郷の里には、立派な道の駅までできていて、そちらも開所セレモニーを控えているのでした。

老若男女、おおぜいの人が普段あまり人がいない里に集まっていてちょっと異様な雰囲気でした。気になる鍋谷旧道の方は、相変わらずのつづら折りで、こちらが自転車天国になることを期待しております。

また、現地調査してきたら報告します。
(=^・・^=)

2017/03/29

思い出の風景…。

最近、遠方へはご無沙汰で、つい昔のアルバムとかを見ては、あの頃のことを思い出して、はぁー、とかあー、とかため息であります。

私の場合、面白いことに転職の合間合間に遠出する傾向があり、当時をつい思い返してしまいますw。

ま、写真を見ると圧倒的に紀伊半島がやはり地理的に多いですね。

では、一枚一枚見ていきましょうか…。

 真冬の荒れ狂う海にうかぶ釣り公園ですな。これは加茂郷にある大崎という場所の釣り公園。この周辺の海岸沿いのコースが実にいいサイクリングルートでして、大のお気に入りコース。冬場は風が強くとても立っていられないほどでした。(^^)

 続いて、これは、秘境の部類に入るかと思われる雫の滝。周参見から古座街道を七川方面へ抜ける途中にあります。道路からかなり下に降りないと見れません。三段の美しい滝です。滝壺がとても神秘的!

 有名な古座川の一枚岩。対岸に見える巨大な岩山がそれです。頂上はイノシシのヌタ場と言って、イノシシが身体をこすりつけている場所になってるとか。下は、キャンプ場です。また、春先に行きたいとっておきの場所です。(=^・・^=)

 紀の川サイクリングロードの風物詩。通称ロールケーキ。堤防の雑草を刈り取ったあとにロールベーラーが創りだした巨大なロールたち。

最近、写真があまりに貯まりすぎて何が何だかわけがわからん状態なのです。グーグルの書庫は巨大で、放り込むだけ放り込むと、一度見ただけでそのまま眠っている写真がたくさんあるのでした。こうしてときどき、発掘作業をして、みなさまにご紹介できたらなーと思いました。

また、気が向いたら、発掘しますね。
(=^・・^=)

2017/03/28

携帯工具を考える…。

自転車の動力を後輪に伝える重要な部品にチェーンがある。チェーンは、滅多に切れたことはない。が、ただの一回だけ、ポタリング途中で切れたことがあった。それも自宅から5キロほど離れた激坂の途中でである。これが、もし林道途中で、人家のある地点まで数十キロなんて場所だったとしたら…。考えるだけでゾッとする。(*_*)

いつものように足に力を入れて、ぐいっと踏み込んだ瞬間、ふわっと浮いたような感触になり、慌ててバランスを失い、地面に両足を着いた。ちょうど両踏みペダルを付けていて足は固定されていなかったので、怪我をせずに済んだ。

地面を見ると切れたチェーンがのたうっている。切断面を見ると、リンクが外れ、プレートがひん曲がってしまっている。携帯工具には、チェーン切りが入っていない! 切れたチェーンをしばらく呆然と見て、袋に回収し、フロントバッグに放り込んで峠途中から下りなので難はなかった。しかし、下りきった場所からは、延々、家路を押して歩いた。かなり時間がかかったように感じた。

さて、この一件以来、携帯工具の中身を考えるのである。昔はダート走行もよくやったので、プライヤーに針金というのまで持っていっていた。これが、案外役だった。万能工具である。ネジが飛んでいても、針金でとりあえずしばり、プライヤーで締めあげて完了。走行可能状態になった。

ガムテープも重宝した。バーストしたタイヤの裏打ちにガムテープを使い、応急処置して走り切った。なぜ、携帯工具にこだわるか、というと、私が走るエリアがあまりにマイナーで辺鄙なところばかりであるからである。自転車店など当然なく、人家さえおぼつかない。夕暮れ迫る田舎道でトラブルを起こした場合の心細さは、携帯工具の中身で変わる。

今、これらの経験で、小さなプライヤーとチェーン切りは必須かな、と再考している次第である。
(=^・・^=)

2017/03/27

乗り換えサイトにハマる…。

やっと長かった冬が過ぎ去り、サイクリングの最適シーズンとなってきました。これからは、また、土日を利用して、遠方へ出撃したい私なのです。

列車輪行という方法を覚えてから一気に活動範囲が広がり、喜んでおります。今では、インターネットの乗り換えサイトという便利なツールがあり、行き先や経由地を入力すると、たちまち計算してくれて、乗車料金やら、乗車時間なども出てきますね。

日本のように複雑に鉄道路線が入り組んでいると、目的地が同じでも、経由地次第で料金やら時間やらが驚くほどに変わってくるのです。これが、びっくり。

いずれにしても、私が行きたいなーと思う東紀州の地は、遠く、和歌山から回っても、松阪経由にしても、遠く、日帰りは難しいのです。もう少し、終電が遅ければなーとか嘆いておりますが、どうにもなりません。残る手段は車も使って、コインパーキングに入れておき、ショートカットする方法ですね。これだとかなり時間の制約から開放されます。

ということで、時刻表と朝からにらめっこで、あーでもない、こーでもないと楽しい妄想をしておりました。また、行き先決まったら、出かけますかな…。
(=^・・^=)

2017/03/26

気になる部品。RiVET革サドル…。

自転車で小旅行によく行っていた。途中、突然、降りだす雨…。とたんにフロントバッグをガサゴソやり、必死にサドルカバーを探す。^_^

慌ててサドルにひっかぶせ、濡れるのを防ぐ。理由は、一枚革のサドルを雨に濡らしてしまうと、型くずれし、特に横が体重で潰されて広がってしまう。また、元通り成型するには、古チューブをサドルに何十にも巻きつけて、しばらく放置。というような方法でだましだまし付き合ってきた。

本日、私が、気になっているサドルは、耐水加工された革サドルで、その座り心地はお墨付きである。長距離ライドに専用設計されていて、長時間の乗車でもお尻の痛みから開放されると…。

今まで定番のブルックスばかりを愛用してきた。昔は、イデアルも使ったことはあった。昔、革サドルを新調したばかりの頃、長時間、夏場など走ると、お尻が汗で濡れて、革サドルの色がズボンにそのまま移ったことがあったっけw。ま、そんなこんなで、革サドルも馴染みができ、お尻にはピッタリフィットするってな具合だった。この慣らし期間がエージングというのか、体重の軽い私には、かなりの難行であった。

とくにブルックスのチームプロフェッショナルなどの革サドルは、堅く、岩のような感じで、びくともしない。調整ネジを締めたり緩めたりして、調整に明け暮れるが、結局は、走りこんで体重でもって慣らさないとどうにもならないのであった。

サドルオイルもかなり使ったなw。(^^)

今回は、サドル界に新星の登場である。あまり聞かない名前であるが、その実力はブルベなどの長距離ライドで実証済みだとか。しかも30日間のクーリングオフまで付いている。よほどの自信作とみえる。

で、また、このRiVETの革サドルが気になっている私である。耐水加工というのがイイ。これで、サドルカバーを咄嗟に付けたりしなくても済む。サドルトップに穴の開いているクッションの良さそうな設計にも好感がもてる。

ちょっと予算と相談して、いつかは手にしたい逸品なのである。
(=^・・^=)

2017/03/25

広橋梅林界隈をポタリングしました…。

 奈良県三代梅林のひとつ。広橋梅林。今が見頃です。満開の梅の花に梅の香りが漂い夢のようなひとときでした。

 まさしく梅の里というにふさわしい風景ですね。
 
 周囲、梅の花が満開です。しかし、今日は肌寒かったです。

 箱庭のような集落。梅の花が咲いていて、まるで模型のようです。


 あの激坂を登ってたどり着きました。半年ぶりの本格走行で膝が笑っています。

 この辺、集落から集落へ移動となると、とたんに峠越えとなります。

 広橋梅林からの遠景です。北の方角です。(^^)

途中合流した岐阜からやってきたW氏とは、さきほどの梅林の駐車場でお別れし、我々三匹は、一路五条市を目指します。途中、NHKドラマのロケに使われたレトロな小学校がありました。

咲き誇る梅の花の下をランドナーで走る私。超しあわせ! \(^o^)/

本日、実に半年ぶりくらいの本格的な自転車走行であります。今まで峠を走ってこなかったので、しばらくぶりの激坂に膝が笑うし、惨憺たるありさまw。^_^

先導役のY氏は早いこと! 必死に食らいつき、ついていくのが精一杯。それでもビューポイントで小休止しながら、自転車談義。どこまでも自転車がすきなおじさんたちなのでした。

そろそろ小腹が空いてきたということで、本日は、下市町のピクルスさんにおじゃまし、昼食であります。もう散々、激坂を登ったので、腹ぺこでありました。1時間位休憩し、たっぷりとコースやら自転車やらの話題で盛り上がり、また、元の広橋梅林へ戻りました。ここで、岐阜からやってきてくれたW氏とはお別れです。彼は、車に愛車を積み込んでまた、遠路、岐阜へと帰って行きました。

さて、残された我々三匹は、五条市を目指して、裏道を飛ばします。この道走ったことないけど、天辻峠手前の交差点へ出て、あれ?ここへ出てくるのかー、と納得。

また、いいコースを教えてもらえましたよ。(^^)

そして、最後は、五條病院横のコンビニにて、Y氏兄弟にお別れし、私は、五条駅のいつもの駐車場へ向かいました。わっぱを引っこ抜いてバラシ、車に放り込んで帰って参りました。

本日の走行距離は、Y氏の距離計によるとだいたい65キロほどだとのこと。
あー、久しぶりにいい景色と仲間と走る喜びに浸っております。私。
(=^・・^=)

また、原油価格が爆上がりの予感…。

 イラン勢力の攻撃が激化しているな。たぶんだけど、トランプ大統領が米国のこの秋の中間選挙を控えていて、落選させるようにとの裏工作だろうな。原油価格を釣り上げて、トランプ政権を失墜させるという魂胆か…。('A`) どっちにしても中東に原油を依存している国々は大迷惑な話である...