2019/08/16

明日は待望の休み。午後からちょっと走ってみようか…。

明日はやっと休みである。ここのところ、用事やらなんやらでなかなか走りに行く機会がなかった。明日も午前中は用事があり、午後から時間が空く。それで、午後涼しい時間帯にちょっとだけ走ろうかと思う。仲間の新車お披露目会に備えてちょっと走っておこうというもの。乗っていくのはいつものクラブモデルである。

本当はちょっと暗くなってから走ってライトの調子を見てみたいのであるが、日曜が仕事のため、それもかなわず。

来月からは土日連休というのがなくなるので、今のうちに走っておこうというのもある。

秋のシーズンにどっか遠くへ走りにいきたい気もしているが、スケジュールがどうなるか。

700Cのクラブモデルは絶好調である。長く大事に乗っていきたい一台。この前、新調したばかりの32Bのランドナーはなかなか乗る機会がない。こちらもぼちぼちと乗ってやりたいと思っているのだが、なかなか出番がない。台数が増えすぎると維持管理に気を遣う。精神衛生上よろしくない。せいぜい、二台くらいがちょうどいい台数なのかもしれない。

さて、昨日の台風10号のおかげで、田舎道は大変なことになっていると思われる。特に川沿いのコースは水没などして、荒れているかもしれない。道路状況をよく調べてから出発したいと思う。

今朝方、地図サイトのstravaというのを試してみたが、動作がどうにも遅く、私の環境では使い物にならなかった。動画で見る限りでは便利そうなので、ルートラボの代わりになるか、と期待したのであるが、ちょっとだめみたい。

和歌山のおもしろいコースを次々発掘して紹介していきたいのであるが、どうしたものか。
(=^・・^=)

2019/08/15

自転車仲間の一人が新車完成とか。

日頃よりお付き合いのある自転車仲間のY氏がとうとう念願のフルオーダー車を完成させたとか。写真を見ると英国の伝統的なクラブモデル(ライトウェイト)とう車種になる。サドルバッグ一つで走るツーリングスタイルである。私のTOEI号も同じ車種。フロントギアはワイドなトリプル仕様のようだ。私のは小さなパスハンギア比で44x26Tである。見栄えからいうとあまりよろしくない。

クラブモデル本来に仕様にしようとすると50x40Tみたいなフロントギアとなるはずだが、これだと貧脚な私など、日本の山岳を走れない。それで、次回オーバーホール時に思い切って50x36Tくらいにしようかとか思っている。これにちょうど合う、杉野のマジーとかいう名前のコッタードクランクが新品で温存してあり、それを使うのも有効かと思ったりするが、これにちょうど合うコッターピンがあるのかどうだか。コッターピンもずいぶんと集めた。9.5mmの英国規格から、9.0mm経のフレンチ規格まで。ま、フレンチ規格を嵌めれば使えるが、コッターの穴が広がってしまう心配もあり、さて、どうするかである。このクランクは3アームでクラブモデルによく似合う。前から換装しようかどうしようか悩んでいたのであるが、次回思い切って改造しようかとか思う。しかし、現況の部品も使い切らないともったいないので、もうしばらくは今の仕様でいこうと思う。

そうなると、リアスプロケットもワイド化して、ローに32Tを使いたいところだ。ただし、この昔の杉野のチェンホィールは歯が厚く、今時の10速は使えない。9速までである。

いずれにしても今月日曜日あたりにお披露目会を開催し、いっしょに走る予定にしている。台風が来ないことを祈るのみ。行き先はまた、いつもの東吉野か、天川方面である。

長らく走っていないので、峠道が相当厳しいものになると思うが、走るのはやはり楽しい。私のクラブモデルは26Cのタイヤが付いているが、彼のは28Cだそうだ。チョコメタリックの色が渋い。

ebayを時々覗いたりしているが、最近は古物でもあまりおもしろい出物がない。ブレーキアーチも今は吉貝のブルーの色合いのものを全体的にカラーの調整で付けているが、渋くいくのなら昔のカンパレコードあたりのアーチを古物で選んで付けてもいいかもしれない。昔のブレーキアーチはまだ、レバー側にスプリングが入っていなかった関係もあり、引きが重い。しかし、その強力な引きのおかげでワイヤー内蔵式の私のようなフレームには都合がよい。

昔の1インチのヘッドコラムの自転車は細身でとにかく眺めていても飽きない。美しいものだ。鉄の自転車が衰退して久しいが、私は未だに鉄の自転車ばかりを蒐集している変人である。

美的感覚からいうと、ハブダイナモのコード処理が批判されるかもしれない。内蔵などという大層なことはせず、単純にフォークを這わせているだけである。ブレーキピボットに噛ませて止めてあるランプは非常に明るく、一度このハブダイナモを使用すると、もう元の他のランプには戻れない。LED恐るべしというところか。

他府県へ遠征した帰り、JR吉野口駅で乗る予定の列車を逃し、途方に暮れていたとき、思い切って自宅まで自走で帰ってきたことがあるが、70キロほどの距離を煌々とハブダイナモでランプを光らせ走った。あれ以来、ナイトランが好きになった。

また、秋の月夜などに繰り出し、ナイトランをしてみたい気がしている。
(=^・・^=)

2019/08/13

平日サイクリスト復活。

今まで仕事の関係で土日はほぼ休日でしたが、9月からはシフト勤務となるため、土日に連休となることはまず稀になりそうです。それで、8月最後の土日連休にどこかへ走りに行こうかと画策中。

今後は、平日、近場で走りに行って楽しもうと思います。ここ紀の川市からだと、高野山、あらぎ島、毛原、あるいは輪行して高野山駅まで運べば、奥高野も射程距離に入ってきます。その後は、川沿いに下って、太平洋岸へ出て、適当に輪行して帰ってくるという作戦です。

秋以降はこういう走りをしていこうかな、と考えております。どんな休日条件になっても始められるのが自転車のいいところ。シーズンも問わず、ドアを開ければ、そこからスタートですから。(^^)

白崎海岸とか、有田みかん海道、千葉山、有田鉄道跡のコースなどなど、他にもいろいろいいところ近場にいっぱいありますよ。

車で大淀町まで運べば、東吉野や、行者還り林道もすぐ。
平日は観光スポットが空いていてイイ。駐車場もガラガラだし、道の駅もすんなり入れる。いいこともいっぱいあります。

ものは考えようだな、と思います。
もうすぐ秋の行楽シーズン到来。今から楽しみですねー。やっと自転車にとって最適な季節の到来です。夏場は暑くて走れなかったけど、秋以降は思いっきり走ろうと思います。
(=^・・^=)

2019/08/11

朝から買い物、午後からは夏祭りのチラシ作り。

朝から、ガソリンを補給に行って、ついでにいつもの道の駅で買い物をしてきた。夏野菜が安かった。茄子やオクラ、キヌウリを買った。

そこからいつもの癖で、素直に帰宅せず、ちょっと遠回りして帰ろうということに、なった。母はドライブが大好きである。もう後何年生きられるかわからんから、この際行けるうちにどこでも行きたいという。渋田から上がり、毛原方面へ行き、そこから一山越えて、有田川町へ行った。道の駅明恵ふるさと館は今日は夏休みということもあり、盛況であった。ここでも野菜をいくつか買う。

ここへくるといつも気になる無人販売の屋台があるのであるが今日は寄ってみると空っぽであった。この時期は何も採れないようだ。

猛暑のため、今日も自転車には乗っていない。(・∀・)

午後からは何をしていたのか、というと、職場の夏祭りの準備として、チラシ作りをやっていた。インターネットで無料の夏のイラストを利用し、リブレオフィスで下地を作ってそこへ貼り付けていくという作業である。あまり凝ったことはしない。この作業、一見単純に見えてなかなかにやり始めると奥が深いのである。

印刷するため、用紙サイズを何にするのがいいか、とかいろいろと悩む。ま、掲示板用ということで、大きく見やすいA3でいくことにした。

また、面倒なのが、夏祭りの模擬店で使う金券の作成である。この作成が結構面倒である。いちどきっちり作り込んでテンプレート化するのがいいのだが、そこまで手が回っていない。いつも期間ぎりぎりでバタつくことになる。

ちょっとのつもりがやり始めると時間が経ち、気がつくと日が傾いてきている。やれやれ。肩が凝った。休日だが、休息できているのかどうか疑問である。(・∀・)

2019/08/09

夏の渋滞が始まったようだな。

和歌山県は海、山、川と揃っているためか、夏休みともなると、都会から大勢の観光客が押し寄せることになる。

といっても、道路は一本なので、そこがすぐに渋滞する。特にひどいのは、海南から白浜にかけての有料道路である。ここ、途中から片側一車線となるため、すぐに渋滞する。抜こうにも抜けないし、いらいらすることになる。私は、もう十分渋滞の凄まじさを知っているので、この時期にはこの道路を利用することはない。下道だと抜け道がいろいろあって、便利である。多少遠回りになってもまだ、走れるというのはましだ。

道路公団の方ではお盆の帰省に合わせて、道路利用を分散化するように呼びかけているが、8月のお盆前にわざわざ山の日なんて祝日を作るものだから、ますます休日が集中して渋滞を呼び込むことになる。

お盆といえば、墓参りだが、私の家はもう長らく故郷の串本への墓参りをしていない。理由は両親ともに高齢となり、長時間の真夏のドライブに耐えられないから、というのがある。

故郷が遠いというのはお金もかかる。移動に時間もかかる。なかなか行くにしても決断がいるのである。私一人のときは、しょっちゅう、串本付近には出没しているのであるが、家族でとなるとなかなか行けない遠い土地である。だいたい、自宅から車で4時間ほどかかる。これは下道で行った場合である。ただ、この期間は前にも書いたように有料道路が使い物にならないため、これくらい時間がかかる。

長期休暇の取れない業界に働くようになって久しいが、お盆や正月に帰省するというのができなくなった。もう一つの大きな理由は両親の里の代替わりである。もう祖父母も死去しており、代が替わるとなかなか足が遠のくというのもある。

今年のお盆はもろに台風の当たり年のようで、大型の10号がまともに直撃する予感である。そうなると交通は麻痺するし、いったいどうやってみなさん帰省するのだろう?と心配になる。休暇をずらすというわけにもいかないし、どうなるのだろう?

ま、各地で被害が出ないことを祈るのみである。
(=^・・^=)

2019/08/08

いよいよ盆前。どこか行きたい…。

いよいよお盆休みですね。私は、シフト勤務なので、関係なし。(・∀・)

世間では大型連休になるようで、道路もさぞや渋滞が予想されます。家から自走で走って帰り輪行で帰る、ってな作戦を考えてみたり。家から最寄り駅まで走り、そこから輪行して遠方まで行ってから走って輪行で帰るとか…。いろいろ妄想してしまいますが、この時期の輪行の注意点としては、猛暑です。駅近くの影のない場所だと確実に倒れそうです。(^^)

とにかく河川敷などのいつものコースは影がまったくないため、倒れそうです。それで山間部に行きたいなとか考えます。自転車仲間らは、この週末は乗鞍詣でのようで、吉野方面も留守がちになり、行ってもソロですな。(´・ω・`)

しかし、東吉野の清涼感はまったく別世界。激坂もそれほどきつくないので、こっちのコースはおすすめです。大淀あたりまで車で運んでしまえば、楽に一日を楽しめそう。

この前、紀美野町の毛原へ行ったら、外気温が28℃でした。平地では35℃でしたから、その差に愕然です。やはり、涼しさを考えても山間部に走りに行くのが正解でしょう。

問題は、左膝の腫れです。これが引かないと自転車に乗れない。なので、ここは大事をとってドライブにしておくのが正解なのかも、と思います。

車だと古座方面も行けますし、辺鄙な県道調査?も楽しめますな。

そうしようかな。ま、忙しい私のことですから、どうせ日帰りですがね。
(=^・・^=)

2019/08/07

左膝を虫に噛まれて痛い。





左膝を何かの虫に噛まれて痛い。最初は痒くてたまらなかったので、掻きむしっていたらあっという間に腫れ上がり、ごらんの通り。(T_T)

今は、びっこを引いて歩く始末…。

昨日、皮膚科に受診したけど、抗生剤と塗薬を処方されただけ。痛いので、当分自転車も乗れないな。(´・ω・`)。

しかし、左足と右足を並べてみると、左がやや腫れていて大きく見える。何の虫だろうか。

たかが虫さされと侮るなかれ。いやはやひどい目に合いました。早く治ってほしいです。

歩くのが苦痛でたまらないですね。
(=^・・^=)

2019/08/06

家の水道管が破裂した。

今朝、母に叩き起こされた。何でも深夜に我が家の洗濯機の横の塩ビパイプが破裂していて、根本から千切れている。水が噴水のように吹き出ているとのこと。とりあえず、玄関先の元栓を締めて、水流を止めた。しかし、いったいどれだけの量の水道が無駄に流れたことか。(;´д`)トホホ…。

いつも野良猫のたまり場になっていた場所は今日は閑散としている。猫もあふれかえる水道の爆音にびっくりして散り散りに逃げたようだ。

しかし、困った。ライフラインの一つ水道がアウトとなると、洗顔もできないし、一番困るのはトイレの水洗が流れないこと。これには風呂の残り湯をタンクの上から流し入れて溜め込み、その時に流す、という作戦でトイレは使用可能であった。

不便である。早朝より、近所のコンビニへ水の大型ペットボトルを買いに走る。とりあえず、洗顔、飲水は確保できた。水道屋に電話をかけるも早朝6時という時間帯ゆえに繋がらない。留守電である。たぶん、日中の修理作業になると思うが、かなりの大がかりな工事になりそうである。まだ、地上部分での破裂のため、破断箇所はすぐわかる。これは幸いである。

ちなみにテレビCMでよく見かけるあの業者も調べてみたが、コストがどれくらいかかるか、不安だったので、いつもの地元の水道屋が来てくれるのをひたすら待つしかない。

水道はやはりライフラインの中では一番重要であると認識した。電気なら、まだ我慢もできるが、水道はないと困る。非常に困るわけで、アフリカの方の国のように遠路はるばると水を求めて汲みに行っているような国を思うと手元の蛇口を撚るだけですぐに新鮮な安全な水が手に入るというのがどれほどの価値があるのか、ということを改めて理解した次第である。
(=^・・^=)

2019/08/04

炎天下のポタリング。九度山まで。

 どんよりしていますが、暑いのなんの! 紀の川サイクリングロードです。

 紀の川は河川敷もジャングルのようになっていました。大きな木も生えていて、野生の王国のようです。

 いつもの藤崎の堰手前で。愛車です。

 道の駅柿の郷くどやまに着きました。

 帰りは三谷橋から北岸の紀の川サイクリングロードを行きますが、まったく影がないため、焼け死にそうです。暑い!

 吹いてくる風も熱風で暑くてたまりません。

やっとのことで道の駅紀の川万葉の里に到着。

本日、3連休の中日。家でゴロゴロするにはあまりにもったいない、というわけで朝から走りに出たのはいいけれど、猛烈な熱気で暑くて死にそうです。はじめ、五条市あたりまで行くかとのんびり構えておりましたが、途中、九度山町でもう降参です。

道の駅でたっぷりと給水休憩とトイレ休憩です。今日はあまりに暑いので、サイクリストも少なめでした。当然でしょうね。こんな猛暑日に日中走ったら熱中症になりますわ。

特に信号待ちなどで立ち止まると下からの熱気で死にそうなくらいに暑い。タイヤも若干空気圧を少し下げて乗ってきましたが、正解でした。カンカンに入れていたら、間違いなくバーストしそうです。

九度山町の道の駅の自販機で500mlのアクエリを買い、古いのを飲んで捨てます。今日はいつになく暑いため、給水のタイミングが多く、すぐに空っぽになってしまいます。

帰りは三谷橋から北岸へ渡り、車の来ない紀の川サイクリングロードを走りますが、ここ、夏場は地獄です。まったく影がない! 暑くて死にそうです。道の駅はまだかいな、と祈りつつ走行です。もうバテバテで抜かれようがどうしようが、知ったこっちゃない。

この猛暑の中、ご丁寧にポンチョなどのレインウェアまで満載しているという念の入れよう。(^^)

ちょっとでも荷物を積んで負荷をかけるといういつもの作戦です。これくらいやらないといざ、泊りがけで出発となった場合、もっと荷物が増えるだろうから。

さて、道の駅紀の川万葉の里にご到着。路肩のひまわりがきれいに咲き誇っておりました。写真などを撮り、待望の休憩と。すると、カーマニアの集いか何かの集団の中から一人の男性が親しげに話しかけてきて、「自転車好きなんですか?」「好きなのは自転車だけですか?」「私は、車も好きでねぇー」などと延々また自転車談義。この人、聞けば、我が隣町の岩出市に住む方だとか。ジュニアスポーツ車も持ってますねん、などと自慢気に話しておられました。ほぉー、私は、ランドナーが好きでね、と返します。

おぉ、TOEIですか! 春と秋のシクロジャンブルには行ってますよ、とカーマニア氏。

20分ほども暑く、炎天下の中語り合ったので、休憩になったのかどうだか。(・∀・)

お別れを言い、目指すは粉河の粉河食堂です。もう冷奴が食べたくて食べたくて、お腹もペコペコで一目散に国道を走ります。30分も走ると、目的の粉河食堂が見えてきました。

11時過ぎだったので、ガラガラでした。茄子の炒めものや冷奴、サラダをとり、味噌汁とご飯でお腹満腹になりました。

それからは長田観音の脇を上がり、農免道路から打田に帰還しました。
帰って早々に風呂の残り湯を浴び、クーラーをギンギンに冷やして夢見心地。あぁー、今日は半日だったけど、これで十分だよ。これ以上走ってたら、間違いなく熱中症救急搬送となってたな、と思いました。
(=^・・^=)

2019/08/03

午前3時、右上腹部の痛みで目が覚めた。

土曜の朝、3時過ぎ。寝ていてどうにもこうにも右上腹部が痛い。痛くて目が覚めた。我慢できないほどではないが、痛いので、起きていることにした。

気になるので、ネットでいろいろと検索してみる。怖い病気の名前が次々に出てくる。朝になっても痛みが引かなければ病院に行った方がいいのだろうか…。

次第にマシにはなってきている。昨日の晩はやけに脂っこいエビフライ弁当みたいなのを食った。それがいけなかったのか。いつまでたっても胃もたれしているような嫌な感じである。油が悪いに決まっている。しかし、空腹だったので、完食した。

今3時40分。徐々に痛みはマシになってきていてこうして文章を書けるくらいである。しかし、この痛みは何だろう?心臓が圧迫されるような感じはまったくないし、消化管だろうとは思う。いや、待てよ、腎臓の数値も以前の検診で悪かったので、腎盂炎も疑われるかも知れないな。いずれにしても健康ではないのは明らかである。

だいぶ、痛みは引いて来たようだ。4時になったら二度寝する。
(=^・・^=)

SPDサンダルを注文してしまった…。(^^)

 私のサイクリングアイテムの中で欠かせないものといえば、シマノSPDサンダルである。これ、確か、シマノ一社しか作ってないような。('A`) なので断然値段が高い。 しかし、その快適な履き心地は何者にも代えがたい。特に足の蒸れる夏場の季節は絶対的に心地よい。出先で清流などに...