2019/11/09

またも左臀部におできが…。(・・;)

またしても左臀部におできができてきております。だんだんそ奴は大きくなってきていて、やがて噴火するのかな? そこに至るまでが痛いのです。実に。

医者に行けば?と言われますが、変則勤務のためなかなか時間も取れず。

しかし、なぜ、同じ場所に何度もできるのか、不思議です。今回は原因としては、事前のサイクリングだったのかな、と思っています。革サドルとの摩擦です。まだ、原因菌が残っていて、そこへ摩擦が加わったため、炎症を誘発したと…。

今後はしばらく自転車に乗れません。じっくりと治癒するまで待ちます。傷が潰れないうちに休みに温泉でも行きたいかな、と思っています。

座り仕事でなかったのが、幸いです。

しかし、トイレ時が辛い。早く治癒してほしい。

おできを馬鹿にしてはいけない、と今回はしみじみ思います。でかくなると腫れ上がってそれはそれは力が加わると痛いのなんの!

これ以上悪化しないことを祈るのみです。今回はまだおできが小さく、前回のより痛みもましですが。
(=^・・^=)

2019/11/08

換気扇まわりの汚れを落とす。

休日に前から母に頼まれていた大掃除をやった。場所は換気扇まわりである。油汚れがしつこくこびりつき、なかなかに手強い。今日使った必殺兵器は、パーツクリーナーである。いつも自転車のメンテナンスのときに使っているものであるが、これが油をとにかくよく溶かすため、使用してみたら、普通の洗剤で洗うどころの話ではない。まったく新品かと思えるくらいに拭き取った跡がきれいになる。

ただし、このパーツクリーナーも含まれている溶剤によって種類が違うようで、注意する必要はありそうだ。あまりに強力だと下地のペンキまで剥げてしまうため。

一本200円くらいの安いパーツクリーナーは、ヘキサンの匂いがした。主にヘキサンが含有されているのだろうか、よく落ちるし、すぐに手のひらに付けると乾いてしまう。次になくなったので、もう一つ使ったが、こちらは強烈に落ちるのだが、石油の匂いがキツイ。

食器にかからないように注意しながら、拭き取り作業を行った。結果、換気扇まわりの長年の油汚れは見事に落ちた。

そろそろ、自転車の方も定期メンテナンスをやりたいな、と思っているが、なかなか踏ん切りがつかない。

パーツを分解して、こうしてパーツクリーナーで洗浄し、再び組み付けをやると、見違えるように動きが軽くなる。それはわかっているのだが、面倒でなかなかやる気が起きない。
(=^・・^=)

mp3からflacへの乗り換え。

今日は休みである。また、左臀部のおできが痛みだしてきている。(´・ω・`)
それで今日も自転車はなし。

部屋で朝から音楽ファイルを整理していた。私の場合、音源はすべて音楽CDである。あと残りわずかなのが、アマゾンからのデジタル楽曲購入である。今まで音楽CDを一旦、mp3に変換してから試聴してきたが、今後はflacという規格のロスレスエンコードにしようと思う。比較して聴いてみるとやはり音質が素晴らしい!

ボーカルの息遣いやシンバルの振動の様子などまで伝わるような今流行りのハイレゾな音質である。ただ、容量は大きい。だいたい、音楽CDというものは廃盤と再発が繰り返される複製芸術である。なので、それほど、神経質にならなくてもよほどのことがない限り、世の中どこかで誰かが再発するものである。気長に今は探求盤リストに入っていても待てば必ず手に入る、と信じている。(^^)

それで、早速、手元のお気に入り盤の何枚かをflac化してみて、グーグルのストレージに放り込んでみた。

聴いてみたのは、4ADレーベルから出ているブルガリアの声の神秘というアルバム。女性の地元の方のコーラスだが、これが、独特の不協和なビリビリするような音声もあり、ハマる。いつもとっかえひっかえ聴いている愛聴盤である。次に同じく4ADレーベルから出ているcocteau twinsのtreasureというアルバム。これも愛聴盤である。

最後にusura musicというレーベルから出ているwim mertensのeduces meというアルバム。ミニマルの典型的な内容でこれも好き。

今後はすべて、音楽CDのエンコードはflacになりそうな気がする。
(=^・・^=)

2019/11/06

やっとこたつを出した。

冬の気配が感じられるようになった。朝晩の冷え込みは相当なもので、もう気軽に半袖などで過ごすことは無理となった。上下とも着込んでいる。(^^)

とうとう、昨日こたつを出した。うちのは以前にも紹介したが、豆炭こたつである。豆炭をガスコンロで炙って真っ赤にし、それをグラスウールの入れ物の中に放り込んで取り付けると、ほぼ一日中暖かい。

愛猫はさっそくこたつのお気に入りの場所を陣取り我が物顔である。

もう一匹は指定の椅子の場所。それぞれ決まっていておかしい。

私であるが、また、左太ももの裏側に異変を感じている。また小さなにきびくらいのおできができつつある。なぜ、今年はこんなにも次々とおできができるのか、不思議なくらいだ。こじらせないように今回は慎重にやっている。まず、絶対に引っ掻かないこと。細菌感染したら、それこそ、また腫れ上がって大変なことになるから。

左の太もものそれも決まったポジションにしか、おできができない。これが不思議だ。右はなんともない。左に重心が偏っているのかな?

サイクリングには最近、本格的に行っていない。輪友とも久しく会っていないため、どうしているのか…。

次は金曜日が休みである。
(=^・・^=)

2019/11/05

オンラインストレージの整理。

最近、gmailがゴミだらけとなっていて、表示にやたらと時間がかかるようになってきた。思い切って、過去のメールを大量処分中である。だいたい、今から5年位前のメールをバッサバッサとゴミ箱に移動し、消去している。それでも数万件溜まったメールは一向に減らない。別にそのままでも容量的には100GB以上あるので、問題ないのだが、空きスペースをできるだけ確保して、そこへお気に入りの音楽CDとやらをエンコードしたやつを放り込みたいと考えている。なぜかというと、このリナックスマシンはOSの大幅なバージョンアップが3年に一度くらいあって、それに合わせてクリーンインストールをするので、HDDにはなるべくデータを置かないというのがいいのである。そうしないと、バックアップとレストアに時間がかかりすぎ、アップグレードが嫌になる。

それと、オンラインストレージに保管しておけば、恒久的にデータの保護については安心である。できるだけ希少価値の高い音楽CDを優先的に避難させている。データのエンコード基準はmp3形式でビットレートは245kbpsとしている。可変ビットレートである。

アマゾンで購入した楽曲についてもだいたいこのビットレートなので、これで統一することにした。これ以上の高音質を目指しても手元のパソコンだけという貧弱な試聴機器では、音質の違いなんてわからないから。(^^)

今まで音楽CDはイメージファイル化ができないものと信じ込んでいたが、調べてみると案外そうでもなく、簡単にイメージファイル化できるようである。これなら元とまったく同じクオリティの音楽CDが復元できる。ただし、容量も大きいので、1TBくらいの大容量のHDDがないと現実味は少ないだろう。しかし、HDDも近頃は値段が安くなってきていてコスパもいいし、購入も一考である。
(=^・・^=)

2019/11/03

久しぶりに紀ノ川沿いをポタリングした。

 和泉葛城山が見えているな。久しぶりの青空です。

 いつもの藤崎の堰。水量豊富ですな。

 本日の相棒。黄色タイヤくん。快調に走っております。

 藤崎の堰の上流は満水状態でした。

 ちょっと寄り道してJR吉野口西笠田駅です。

 JR西笠田駅前の小道を紀の川サイクリングロードは通っています。

実に二ヶ月ぶりに自転車に乗ったことになる。
思えば、夏の終わり頃に左太もも裏側にできたおできがなかなか完治せず、痛くて毎日自転車に乗れず、トイレに座れず、大変な思いをしていた。

それが、やっとかさぶたも取れ、治癒したので、本日、リハビリライドとなったわけである。コースはいつもの紀の川サイクリングロードである。堤防沿いのコースはたくさんのサイクリストが行き交っていた。

今日は、この紀の川を上流へと向かってみた。途中、道の駅紀の川万葉の里などに寄り、トイレ休憩である。そして、笠田で橋を渡り、南岸に出る。その後は道沿いに道の駅かきの里くどやままで走った。最初はここからサイクリングロードの終点である隅田まで行こうかと思ったが、空模様が怪しくなってきたしで、Uターンすることにした。

今日は世間では三連休の中日だけあって、笠田の橋を渡るとき、高野山へ向かう車が渋滞していて、なかなか渡れなかった。思うのだが、あの人たちはいったい何を求めて、高野山へ行くのだろうか?と疑問に思うわけである。今日のような行楽シーズンのしかも連休となれば、渋滞するのは目に見えているのに、わざわざ疲れに行くのはなぜか?と思うのである。

行楽シーズンはなるべく遠出せず、地元でこうして自転車でポタポタと楽しむのが一番いい、と最近は思う。

季節はすっかり秋になってしまい、もうすぐ冬の足音も聞こえる。今年の夏は暑かった。夏は昔は好きであったが、今では異常気象の影響で熱波となり、夜も安眠できたものではないので、夏は嫌いになった。

さて、久しぶりに跨った黄色タイヤくんであるが、快調である。出発前に前後のタイヤのエアをカンカンにしておいたら、走行がすこぶる軽くていい。

ランドナーはもともとのんびり走るための自転車なので、ゆっくり踏んでいく。もう秋だというのに足元はいつもの裸足でSPDサンダルという出で立ち。しかし、これが裸足だと実に気持ちいいのである。

フロントバッグは日帰りのチョイぽただというのに、工具やらスペアチューブやら、ヤッケやらでパンパンである。重量は優に5キロほどもある。

皆さん見ていると、ロードバイクに重たいザックを背負って走っているのをよく見かけるけど、絶対に荷物は自転車に付けた方が楽だよ。

ちょっと疲れたので、昼寝したいが、愛猫がすでに布団を占領していて叶わない。
(=^・・^=)

11/3日は、晴れの特異日だとか。

本日、日曜日休みである。
記事によると、本日11/3日は晴れの特異日だとか。統計的に晴れの出現率が高い日ということになるそうで、この日にツーリングなどを計画するといいのではないか、と思うのだが、最近は異常気象の影響でどうなるかわからない。雨が降ったら降ったで対処するしかないのであった。

ということで、本日は快晴の秋晴れである。
実に久しぶりにサドルに跨る決心をした。といっても長らくの体たらくで、もう身体も鈍りきっている。平坦路で楽そうなコースで軽く流すことにするか、と考えている。紀ノ川沿いのサイクリングロードなどがよろしいかと思う。

ランチは適当にどこぞの食堂にでも転がりこんで食べれば良い。

そうとなると乗っていく車種でこれまた悩む。ここはひとまずランドナーで、黄色タイヤくんか、と思う。長年の相棒だし、久しぶりに26インチに乗りたい気もするから。(^^)

また、秋の一日、仕事を忘れてのんびりしようかと思っている。
(=^・・^=)

2019/11/02

私の妙な旅行癖。

昨夜も、愛猫が寝床にスコスコと入ってきて涼しい顔。最初は遠慮がちにそろりそろりときて、やがて奴は、どうどうと主のお腹あたりに陣取るわけである。軒を貸して母屋を取られる、とはこのことか。(^^)

寝返りも満足にうてず、悶々と遠慮がちに寝て朝を今日も迎えた。しかし、ときどき、足でそっと寄せてやるとゴロゴロと喉を鳴らして喜んでいる。奴も寒くなってきたためか、人肌が恋しいらしい。

さて、私の旅行癖であるが、昔はずいぶんと色々行ったなーと回想している。今は、仕事が忙しく、暇がない。金は稼げるが、暇がないので、部品ばかり買ったりしてごまかしているが、なにせ根っからの旅行好きのため、しばらく旅行に行っていないと行きたくてしょうがないという気分になる。

私の旅行プランはだいたい無計画である。おおまかにあそこらへんに行くか、と決めると出発する。まず、出発するタイミングであるが、これが面白いことにだいたい大きな転職する時期に集中しているのである。

一区切り会社を退職して時間ができると、あてもなく、リセットする目的でもあるかのようにいそいそと荷物をまとめ、出かける。愛車は最近整備不良の目立ってきた往年のランドナー。自宅からそぼ降る雨の中を東へと向かった。厳寒の2月であった。

吉野あたりから本格的に登り始め、気がつけば、大台ケ原の直下を越えることになっていた。当たり一面真っ白け。黄色タイヤが滑るのを必至にこらえながらの峠越えであった。

この日の宿はコテージで、下北山村という土地である。なんとも池原ダムの直下という非常事態になったら即アウトという絶体絶命の地での宿泊だった。しかし、一人貸し切りのコテージは季節外れもあり、泊り客は私独り。たっぷり温泉も堪能し、早朝出発。

しかし、意外とアップダウンありでバテバテ。熊野市についたら、鬼ヶ城あたりをぶらぶら。奇岩の写真なぞ撮り、熊野市のスーパーでこの日のお昼弁当を買う。さて、この先、行くも千里戻るも千里の難所である。坂道はできるだけ避けたいという軟弱者ゆえ、素直にここは輪行で行くことにした。熊野市駅前でランドナーの解体ショーをやる。タクシー運転手が物珍しげに見ていた。二両編成のキハに乗り込み、久しぶりにディーゼルの気動車のエンジン音を聴きながら居眠り。気づくと、尾鷲あたりの絶景の連続。トンネルを抜けるたびに波しぶきが舞い、絶景が続く。しかし、トンネルが長い。

尾鷲を過ぎるとだんだん山部深くなり、紀伊長島あたりからは山中をゆく。難所、荷坂峠である。エンジン音の喘ぎを聞きながらやがてキハは松阪に到着した。

さて、今夜はどうするか、もう日暮れてきていて、心細い。寒風が身にしみる。しかし、仕事がない、というのは自由でいい。明日からの予定を何も考えなくていいというのは、真の漂泊の生活だな、と思い。これくらいの贅沢はあるまい、と思った。

結局、この日はネットカフェの店長に泣きついて、カップルシートを提供してもらい、愛車もろとも世話になる。ありがたいことにスマホも充電でき、案外、手足を伸ばして寝ることができた。深夜、何度もドリンクをおかわりに行く。明日の天気予報などをネットで見てから寝た。

次の日は結局、伊勢志摩方面へ南下を目論見、夫婦岩など一通り定番という観光地に行ってみた。中国人の団体が来ていて、写真を撮りまくっていたな。

夫婦岩の波しぶきがすごかった。やがて、朝焼けの中を鳥羽に向けて快走。ここからパールロードの激坂にヘロヘロになりながら、よたよたと展望台に到着し、ご当地バーガーのトバーガーなるものを食す。大ぶりのエビが入っていて、うまかった。

このパールロードを行ったのは失敗で、アップダウンがとにかくキツイ。自転車向きじゃない。下道を行くべきだった。

伊勢志摩の街並みをフラフラしながら、今宵の宿の予約。今宵は伊勢志摩YHに決定。到着時間が早すぎてしまい、まだチェックインできない。仕方ないので、周辺を調査。磯部大王自転車道なる自転車コースを発見。ちょっと走ってみると、これがイイ! 明日は、これを南下してみよう、と思った。夜はもう一組、京都からの中年ご夫婦が来ていて、ご挨拶。夕食をともにする。

で、結局、翌日は、伊勢志摩の南端まで走りきり、漁村の町中に迷い込んだりしながら、ぐるっと一周してきて、鵜方駅に着いた頃、家人より電話あり。もうそろそろ帰って来いよ、との命令。それで、鵜方から輪行で帰宅することにした。

と長文になったが、だいたいこんな塩梅で退職すると、私の場合、いつもふらふらとどこかへ旅行に行くという、遠い昔の話である。
(=^・・^=)

2019/11/01

シェラックニス仕上げについて

ハンドルバーのほつれ防止などにその昔、フランスの工房では、シェラックニスをバーテープの上からたっぷりと塗り込み、固定していたという。シェラックニスは今でも手に入る天然素材であって、私も興味から真似をして塗ってみたが、乾燥すると吸湿性はなく、これは好みの別れるところだと思う。ただ、シェラックニスは、水には溶けないという不思議な性質を持っていて、アルコールにのみ溶けるという。それで、シェラック樹脂を無水アルコールに溶かしたりして塗るらしい。私の場合は、手っ取り早く市販の溶解済みのシェラックニスを買ってきて、刷毛で塗っている。しかし、仕上がりを見ると自分好みの濃さに仕上げにくいので、本当はシェラック樹脂を買って、それをアルコールに溶かした方がいいのができるみたいだ。

ラックカイガラムシという昆虫が出す樹脂がシェラックニスの原料だという。昆虫と聞くとなんだか気色悪い話であるが、匂いはブランデーのような芳香であり、塗っている最中は部屋中にこのブランデー臭が漂う。思わず酔ってしまいそうになる。

私は、あまり濃い色は好まないので、白のコットンバーテープの上からシェラックニスを4回から5回程度塗って乾燥している。淡いオレンジ色のような色合いになり、この色合いはどんな色のフレームにも合うだろうと気に入っている。

現在所有している自転車のうち、三台がこのシェラックニス仕上げとなっている。バーテープを巻き直すときに難儀するのでは?と聞かれるが、大したとこはない。普通に巻き直せる。

次回、買ってあるシェラック樹脂を無水アルコールに溶かして自分専用のシェラックニスを作ってみようかと思っている。
(=^・・^=)

2019/10/31

私を惹き付ける地名について…。

国土地理院発行の地形図をよく利用していた。今でも20万分の1地勢図というやつはフロントバッグの上部に挟み込んで走りながら覗いたりしている。(^^)

ガラケーの愛好者である私には、グーグルマップは常時使えない。

時々、地図を見ていて、気になる地名に出くわすことがある。徳島県には十八女と書いてさかりと読ませる地名があるそうな。その由来を読むにつけ、たちまち旅情をかきたてられ行きたいという衝動にかられる。いわゆる難読地名というやつであるが、調べてみると実にいろいろ伝説があるものである。

私の好きな古座街道沿いには珍名、難読などいろいろな地名があるが、そのひとつ一雨(いちぶり)が興味をそそられる。この土地は名勝一枚岩からちょっと下流に下った場所にある。四方を山に囲まれた静かな土地である。

我が紀の川市から東方へ70キロほど行くと奈良県御所市になるが、そこに蛇穴(さらぎ)という地名がある。ここも自転車でよく通り掛かる土地であるが、調べてみたら、由緒ある土地のようである。奈良や京都には天皇に付随する由緒ある地名が多いようだ。

今後、出かけるときにこうした土地名を書いた国道や県道の案内看板を写真に撮って蒐集しようかしら、などと思っている。

ダムカードのような物体はないが、案内看板だけでも集めるとおもしろいかもしれないし、旅の思い出になるかな、と思うわけである。
 (=^・・^=)

 

私の旅装について…。

自転車旅行が好きになっている。今までドライブ旅行も経験したが、やはり旅の中身として、自転車で苦労して越える峠越えの感想とドライブの感想では桁違いだ。 苦労して越えた峠道は、後年そこを通ったりしたら、強烈に思い出される。写真も残る。 さて、数々と自転車であちこち旅行してきたが、私の...