2021/06/28

大塔林道をストリートビューで楽しんでる。

 紀伊半島のど真ん中を走る安川大塔林道。もう何度か自転車で走行しているが、いついっても天国のような静かないい雰囲気の林道です。

最近は、忙しくてなかなか遠征できてないのですが、朝から、またストリートビューにてこの大塔林道を楽しんでいたというわけ。(・∀・)

頂上の峠の大杉トンネルだったっけ?を越えると一気に本宮までダウンヒルとなりますが、途中からグラベル状態の道路になります。これが今どきは貴重ですね。

以前、ここを通過したとき、猿の群れがたくさん道路にたむろしていてちょっと怖かった想い出があります。

途中、気になる林道に分岐しているホイホイ坂林道という大変おもしろい名前の林道があって、いつも通るたびに気になっています。調べると渓谷にかかる橋が完成した模様で、尾根の反対側の県道へ出れるみたいです。いつかここも走ってみたいです。

大塔林道をやる場合は、アプローチは輪行か、それか紀伊田辺駅付近に車をデポしてそこからか、というのが常套手段ですが、紀伊田辺駅付近の駐車場代が高い!

それで、紀伊日置の道の駅志原海岸あたりに車をデポして、そこから走れないかなとか思っているのですが、登り基調の日置川沿いの道路が長いしで、体力的に越えられるか不安はあります。

体力の回復を待っていつか走りたいですね。

(=^・・^=)

2021/06/27

朝からUFOラインを見ていた。

 四国の石鎚山系にUFOラインなる尾根伝いに走る風光明媚な道路があるという。動画などでも検索すれば、サイクリングの動画が一杯出てくる。

今日は、ストリートビューでこのUFOラインを散策していた。霧が多いようでくっきりと風景が見えないのが惜しいが、実に素晴らしい道路。いつか走ってみたいな、といつも思っています。

というのも四国は和歌山のお隣であり、実は案外近いのでした。和歌山市からは南海フェリーが徳島まで出ているし、これに乗れば2時間ほどで四国に上陸できます。

それで、いつか、このUFOラインも走りに行きたいな、とずっと思っているわけです。

ま、仕事をリタイアしてからかな。これを走って、あと、しまなみ海道などをつなげてツーリングしたら面白そう。(^^)

実はこのUFOラインよりずっと西の四万十川の支流の滑床渓谷は走ったことがありました。ダート区間の続く林道で、結構ワイルドな道でした。

滝や渓流が美しく印象に残っています。四万十川に沿って中村市まで下るというルートも良かった。四万十川は大きな大河で大陸の川のような印象でした。清流で小さな川かな?と思っていたので、びっくりした記憶があります。

貧乏暇無し。(・∀・) 完全リタイアしたら、それこそあちこち走りに行きたいと思っているのですが、時間が経つにつれ、体力が落ちてもう自転車で出かけるのも近隣の場所だけになるかもしれないですね。

中高年になって若いときの体力を維持し続けるのはそれはそれは大変なことだな、と最近思い知るようになりました。できるだけ、休みごとに近隣で走っているのですが、なかなかそれでも体力は向上しませんね。

どんな立派な自転車を持っていたとしても主が体力なければ、価値ゼロですな。

これからも精進します。

(=^・・^=)

2021/06/26

梅雨も後半。愛車のメンテナンス計画を。

 梅雨もいよいよ終盤戦である。月曜からも雨が続く予感。日本の梅雨は本当に長い。雨季といっても過言ではない。

この長い梅雨の期間に愛車の整備計画を進めようかと思っています。まず、懸案だったクラブモデルの改造プラン。軽量化を念頭におき、着々と部品蒐集しています。今、フロントシングルにするかどうかで悩んでいるけど、すでにTAの44x26Tのギア板はあるし…。うーんどうするかな。

正直、インナーを使うとしてもロー側の3枚くらいしか使いません。アウターだと、トップ側3枚くらいです。なので、思い切ってフロントシングルにしてもやっていけると思います。でも、延々フラットなコースを走ったりする場合もありで、この場合、やはりトップ側の踏み込めるギア板が欲しいところです。

まず、一番軽量化に即して効果があるのが、実はサドルとシートピラーだったりします。この2つを思い切ってカーボン化するだけで、随分と軽くなるのです。

それと私の愛車で一番重量を食っているのが実はハブダイナモです。これもどうするかですが、ここにメスを入れるとなると、ホィールを組み直しということになり、出費も馬鹿になりません。それにこのハブダイナモももったいないし。それで、これはこのまま使おうと思います。

余暇時間が取れるようになったら、紀伊半島を中心に走りたかった道を縦横に走る計画を立てたりして楽しんでいます。

国道371号線もまだ、走っていない区間が残っていたりしますし、有名な国道425号も尾鷲付近は未踏のまま。

まず、徐々にですが、計画進行中で、メンテナンスをこの梅雨期間にしっかりやり、備えたいと思っております。

(=^・・^=)

2021/06/25

フロントシングル、是か否か…。

 今日、ふと京都のアイズバイシクルのサイトを見ていて、目に飛び込んできたのが、オリジナルのチェーンリングのサンクフィーユという部品。

歯数がちょうど欲しいと思っていた36Tである。これくらい小さな歯数だとリアスプロケも36Tにして、一対一の山岳仕様のローギア構成が可能である。

ま、トップ側11Tでどれくらい踏めるのかという疑問はあるが、普段使いのランドナーやクラブモデルにはこれくらいの小さなギアでも十分だろうか、と思っている次第。

フロントギアをシングル化するとメリットはいろいろある。まず、Fメカが不要なのと、Fメカ用の変速レバーも不要。ギアも小さくて済むので、その分の軽量化のメリットは計り知れない。これに例のTOKENのチタンBBを組み合わせれば、かなり軽量化できるのではないかな?

と思わず( ̄ー ̄)ニヤリである。

まだメリットはある。操作感のシンプル化である。いちいち、Fメカの羽のクリアランスを気にせず、ぐんぐん踏める。リアしか変速メカがないというのは、操作性がシンプルでホントに楽である。

それにクラブモデルの場合、元祖の英車は皆、シングルであった。(^^)

どうしようか、もうちょっと悩みます。

(=^・・^=)

牛廻越え

 奈良県十津川村から和歌山県龍神村へ通じる酷道425号線。シニゴー線ともいうこの道路。とても国道とは言えないようなガードレールもところどころないようなひどい道でした。

今から数年前に昴の里に車をデポしてそこから走り始めたのはいいものの、牛廻峠手前のところで、道路が寸断され、ユンボが忙しく動き回っておりました。

そこより手前の道路でランクルに乗った男性に呼び止められ、行き止まりを宣告されたのですが、どうにかそこは泣き脅しで通過させてもらい、担いでの強行軍で越えました。

牛廻峠という名前の由来は、昔、牛の背に味噌や炭などの荷物を積んで峠までやってきたのですが、どうにもこの峠が険し過ぎて牛でも越えられなかったので、ここで牛から荷物を下ろし、牛を里へ返したのだそうな。それで牛廻峠という名前になったとか。

今日はその牛廻峠を朝からストリートビューで散策です。

方角は十津川村から龍神へ向かっています。画面を見るとちょうど秋頃かな。紅葉がきれいでいい感じですね。この頃にまた越えてみたいな、と思います。

一方、山を一つ隔ててその南には引牛越という峠があり、こちらは県道735号線です。こちらも結構険しい暗い山道でした。こちらは峠に巨大な蜘蛛がいて、通りがかった牛を引き下ろしてしまったのだとか。それで引牛越という名前になったとか。

こちらは、AJ近畿のブルベの定番コースでもありますな。

いつか自宅から遠征して自走でこの引牛越を経て、十津川に出てここから天辻峠を越えて帰還するってなロングライドを夢見ていますが、まだまだ今の走力ではライドできそうにありません。もう少し鍛錬が必要。

本当は十津川あたりに輪行できる駅が欲しいところですが、幻の五新線がない以上かないません。そうかといって、カーサイにすると一筆書きのコースしか取れないし…。

どうにもアクセスの悪い土地であります。

引牛越あたりまではギリギリ自走範囲かな、と思いますが、帰りの十津川街道で足が残っているかどうか。自信がありません。

でも、いつかは走りに行きたいな、とは思っています。案外、五条あたりまで輪行して、そこからスタートして、天辻峠を越えていけば、引牛越を経て、西側の太平洋岸へ出る、というルートはいいかもしれません。

始発で輪行すればぎりぎり行けるかも。

それか早朝に自走で出るか。

いつか挑戦したいと思います。

(=^・・^=)

2021/06/24

半径100キロの壁。

 最近、ずっと自走で自宅から出発して戻る、というコース設定でサイクリングしています。そうしますと次第に走りに行ったことのない土地というのがなくなってきます。私は、これを半径100キロの壁と呼んでいます。

この100キロの壁は誰にでも訪れる自走の限界点だと思うのです。もちろん、剛脚の方なら、ラクラクこの限界を突破できるでしょう。

この壁がちらついてきたら、そろそろカーサイか、輪行で遠征するというサインなのです。私は、日頃走る場合に必ず、輪行袋を保険として持っていきます。どんなアクシデントあるかわからないし、もし、足が売り切れ状態になったら、帰還することが困難になるからです。紀伊半島の地形をよく見ると、東西に山脈が横たわっていて、川がその谷筋にそれぞれ流れています。もちろん、例外もあって、熊野川は南北に流れています。

基本、楽に走ろうと計画すると、だいたいこの川の上流地点に起点を設けて、そこから延々川筋に下るという方法になるわけです。

新宮市へライドしたときのこと。R168を使って五條市から天辻峠を越えて行くのが一番楽でした。反対にR424で紀伊半島の山脈を次々と越えるコースはしんどくて心折れそうに何度もなりました。

もう私も最近は歳を感じていて、あまり無茶はできません。それで、カーサイにて自転車を積載し、目的地まで運んでしまう、というやり方がもっぱら多くなってきました。

まず、だいたい一周の距離を70キロくらいに設定して、一周するっていうコースをいくつか作っています。往復の車の運転時間も考慮して、出発をだいたい何時にするか、とか考えて行動するわけです。

川の上流地点へ向かう際に必ず激坂になります。よく初心者の方といっしょに走ると坂を避けて走りたいという希望を聞くのですが、どうしても地形上、一定の激坂はつきものです。

最短で激坂を押し上げて、その後ゆっくりと川筋を流す、という走り方が好きです。この前の丹生都比売神社もそうでした。これを半時計回りに走ると、延々だらだらと坂を登らされることになり、あまり楽しくなかったでしょう。

苦を先にこなし、楽を後にもってくる、というのが私のセオリーです。

地形的にこのセオリーどおりにいかないケースもあるので、一概に言えませんが、楽を後にしたい、というのに変わりありません。

(=^・・^=)

2021/06/23

【レポ】マリーナシティを巡る一周コース。

 今日は平日休。天気も上々。朝から家事を済ませて、スキマ時間で走るシリーズの再開です。今日は海南市のマリーナシティを巡る一周コースを考案しました。

●コースです。https://ridewithgps.com/routes/36525883

今日の目玉はなんといっても旧野上電鉄跡のサイクリングロードを走ること。非常にのどかないいポタリングコースとなっていました。何度来ても、ここはオススメ。トイレも適宜あるし、女子も安心。(^^)

では、本日の写真です。↓

海南市の野上電鉄跡のサイクリングロードです。舗装がちょっと荒いが、まあいいでしょう。線路の跡だけに勾配もゆるやかで走りやすいです。

所々に高校生の描いたゴッホの模写が。(・∀・)

なおも、サイクリングロードは海南駅を目指して続きます。

マリーナシティです。ムーンブリッジ上から撮りました。

こちらはサンブリッジ。もうすぐ片男波ですね。

紀三井寺の山が見えております。

今日は水上バイクがいなかったので、静かでした。

大池遊園付近。和歌山電鉄の線路が見えています。

平池公園です。大蓮が咲きそうな気配。

平池公園にて小休止。愛車です。いつものクロスバイクもどき。

今日は、噴水のタイミングに合わなかったな。残念。

本日も家事を済ませてから空き時間にライドを楽しんでおりました。きょう向かったのは和歌浦方面。海南ルートで行きました。まずは、埋立地の和歌山マリーナシティを経て、片男波至るコース。

久しぶりに潮風を浴びたいと思い、向かいました。最初はここからさらに雑賀崎を経て、和歌山港から帰る予定なのでしたが、時間がなく、ショートカットして、医大から和田川沿いに遡り、交通公園を経て、大池遊園、そして、平池公園といつものコースで帰還しました。

これでも総距離は50キロ以上あるんですね。(*_*)。

しかし、クロスバイクはやはり肩が凝る。これは一定のポジションしか取れないからだと思います。ランドナーバーはやはりスリーポジションなので、楽なのかな。

今日水曜日はまずまずサイクリストが走っておりましたよ。水曜休みの人が多いのかな?

海南市の田中屋の近くのセブンで休憩ですよ。杏仁豆腐が食べたくなって探しまくるが、発見できず。代わりにブルガリアヨーグルトを買い、他にソイジョイを買いました。それにキウイのスムージー。これで、たらふく食べて補給完了。

補給したら、嘘のようにペダルが軽い!ハンガーノックはほんとに怖い。少しでも空腹を感じたらまず何か口に入れるようにしております。

近場を次々に走っているので、もう次回走るコースがない、という状況になってきつつあります。また、そろそろカーサイで遠征かな。

夏は涼しい林間コースですね。東吉野が恋しい季節です。
(=^・・^=)


午後からぶらっとどこぞへ行くか…。

 午前中、洗濯、買い物、ガソリン給油と忙しかった。バタバタと時間が過ぎた。今はもう11時半。ロングで走りに行くには時間切れである。

それで、午後からちょっとポタリングでもと考えている。行き先は海南方面かな。旧野上電鉄跡のサイクリングロードを海南駅まで走り、その後、マリーナシティとか走って久しぶりに片男波の潮風を浴びに行くか…。

しかし、日差しが強い。ちょっと躊躇しているが、やっぱり晴れで走れる日には走らないとな、と思います。(^^)

スマホの表示が急に暗くなって画面が見えにくい。故障かな?って随分悩んでいたけど、覗き込み防止だった。(・∀・) 知らない間にオンになっていて、それで画面が見づらかったのでありました。┐(´д`)┌ヤレヤレ

スマホも状態戻ったしで、また、写真とかを撮りますか。

乗っていくのはいつものフラットバーのクロスバイクもどきです。寄せ集めの

部品で組んだと書いておりますが、クランクはヤフオクで昔に落としたプロダイクランクで、それにTAの44x26Tであります。リアが11−25Tの9速。

バリバリのパスハン仕様であります。この前は丹生都比売神社で、激坂との格闘でした。今日は海岸線でも行きますか、ということで、午後からちょっと走ろうかと思っております。

洗濯したての指切りグローブと七部丈のズボンを履いてまた出撃です。

スキマ時間で走ろうシリーズです。(・∀・)

和歌浦あたりをうろついて帰る予定です。

(=^・・^=)

グーグルストリートビューで未知のコースを散策。

 古座川の道の駅滝の拝太郎から上流部分は今までに車で一度しか通ったことがない秘境ルートです。朝から、休みで、家事を済ませ、さっそく未知のルートを探索しているところでした。ここから県道43号をもう少し登ると色川方面へ下るルートが分岐しており、そこを通って下里まで降りてくるというのが計画中のルートなのです。そこで、まだ走っていないこのルートをグーグルストリートビューで楽しんでおりました。

まったく技術の進歩には驚かされます。一昔前までは、行ったことのない道は、現地に着くまでわかりませんでした。いったいどれくらいの激坂かとか。

それが、今は路面の状況も含めてあらかたわかってしまいます。興ざめといえばそれまでですが、ストリートビューができてから、非常にありがたいと思っています。

このコースも予想通りの激坂であります。ま、日本という国は山国で小さな山脈が縦横にあり、ちょっとしたサイクリングでも必ず峠越えになりますから、パスハンターのような車種が最強ということになります。呼び名は違えど、今売られているロードバイクなどもギア比が低くて、パスハンターと言ってしまっても過言ではありません。

さて、遠方のコースはこうしてストリートビューで楽しむ癖がつきました。(^^)

近畿圏外などのコースももちろん、そうです。最近は、山奥の林道まがいの道を探しては地図上を徘徊しております。そして、いい風景に出会ったら、実際に走りに行く計画を立てるのです。

私の持っている自転車はロードバイクを除いて、皆、山岳仕様のギア比に変更してあります。ですので、別段どれを乗って行こうが、山岳地に入っていけるのでした。今は、クロスバイクが気に入っていて、こればかり乗っていますが、他の車種も走らせようと思っています。

車が多い道路を避けて、山奥の辺鄙な道を探すようになりました。日本にはまだまだ知られていない素敵な風景がいっぱい残っています。今日もストリートビューで事前研究?して素敵な風景を探したいと思います。

(=^・・^=)

2021/06/22

心地よい疲労感。やはり登坂は大事だな。

 昨日のかつらぎ町三谷からの県道109号はほんとにえげつない激坂だった。今まで経験したことのないような激坂にノックアウト。

もし、グーグルストリートビューがあったら見てみてくださいな。えげつない坂だから。

登りはじめて数百メートルでもうギブアップ。そこからは延々の押し歩き。ときどき、乗ってはまた降りて押す、という繰り返し。道理で誰もサイクリストが来ていないコースだとわかるまでほんの数分間。

あれだけの激坂だと到底脚付き無しで登り切るのは無理では?と思いました。

ま、毎日走り込んでいるヒルクライマーなら当然、脚付きなしで登り切るのか、と思いますが、にわかに走ってきた者にとってはとてつもない難関でした。

明らかに昨日のコースは半時計回りが正解かなと思ったり。しかし、帰りの下り基調のコースをじわじわと全部登るのもかなりしんどいと思われ、どちら周りが正解かはちょっとわかりません。

しかし、今日になって体調はいいです。昨日の疲労感が少し残っているけど、昨日はもう夜20時には寝ましたから、十分でしょう。

日頃、ヒルクライムをやってないとたまに挑むと超しんどい。お腹周りに付いた贅肉が重いのでした。なので、これからはコースにヒルクライムを取り込みたいと思います。減量作戦開始ですね。

今日仕事行くと、明日がまた、休み。明日もちょっと走りたいかな、と思っております。

本当は今日も自転車通勤したいのだけど、ちょっと夕方から来客があり、帰りが遅くなりそうなので、今日は車で。(^^)

今から、明日行く予定のコースを考えましょうかね。

スキマ時間で走るコースですが、豊富にありますよ。夏の暑さにもだんだん身体が順応してきたし、梅雨明けが待ち遠しいですね。

(=^・・^=)

次回の白崎海洋公園ライドであるが、コースをショートカット。

約2ヶ月ほども自転車に乗っていない私にとっていきなりのヒルクライム続きのライドは想像を絶する過酷さである。それでコースを少しショートカットして、リハビリライドとした。 これなら50キロなので、なんとかイケそう。(^^) 情けないが、これが現実だ。もちろんソロである。仲間と走ったら...