2023/06/01

PCの調子見ながら徐々に…。

 昨日、入れ替えたノートPCである。リナックスのxubuntu22.04.2LTSというのを入れてみた。軽いことは軽いが、ちょっと不具合もあるようだ。

まず、気づいたのが、スリープしたあとの復帰がときどきコケること。再度フタを閉じてスリープして開けるとどうにか復帰する。どうも気になるが、まあ使えるのでいいか。(*^^*)

アクセサリーもノートとかの付箋も入っていて気が利いている。ものすごく使いやすい。これで無料なんだから文句は言えないな。

今はもうブラウザさえ共有設定にしておけば、どのOS入れようと関係ないって感じか。私はクロームだけなので、速攻可哀想だがfirefoxは消した。

まだメーラーは残しているが、使っていない。全部ブラウザで完結している。いっそのこと、オフィスソフトも消してグーグル経由で使えば、ほぼ、アプリも整理できるかと思うが、そこまではやっていない。

こうしてPCを徐々にいじるのも梅雨時期の楽しみである。どこも出かけられない日に地道に家で作業している。

あらかた普段使うユーティリティなども入れた。画像編集も便利である。

撮った写真の日付にファイル名を変更するjheadを使っている。コマンドラインツールだが、非常に便利。あとはimagemagickの中のmogrifyとかで画質調整だ。

ウェブで使う写真はそれほど解像度が大きい必要はない。むしろ低速度の回線でもサクサクみれるように解像度は落とすほうがいいと思う。

印刷や壁紙に使うのだったら解像度は大きいほうがいいだろうか。

もともとスマホの解像度もたくさん写真が入るように落としているので問題ない。

さて、次の休みは明日だが、大雨とのこと。スプロケットとチェーンを注文しようかな、と考えている。来週くらいには乙女ギア改造ができそうだ。レースに出るわけでもないので、Wレバー仕様は気に入っている。

他の人と走るとやたらと目立つが、これ、本当にイイ。メンテが楽というのが何よりイイ。

アウターをほとんど使わないので引きがかなり軽い。今のロードバイクは問題点だらけだな、と改めて思う次第。

(=^・・^=)

2023/05/31

ノートPCの入れ替え。

 今日は休みでも天気が午前から悪かったので、ライドはなし。

愛用のマックブックから、デルのノートPCに愛用機を入れ替えた。もうずいぶん長いこと、マックブックの影に隠れてお蔵入りしていたPCであるが、まだまだ現役続行である。

OSにはxubuntu22.04.2LTSを選んでみた。軽量を謳うだけあって、サクサクと動く。鈍重感はない。

それにデスクトップが昔のwindowsXPみたいで直感的でわかりやすい。

入っているアプリもおなじみのものばかり。

日本語入力はmozcなので、慣れたもの。顔文字辞書もインストールしておいた。(*^^*)

もう今どきはどのOS選んでも差異はないな、と思う。どれもよくできていて安定している。作業途中で落ちるなんて昔の話だ。もう今は再起動する機会もほとんどなくなった。

ε-(´∀`*)ホッ

若干キーピッチが小さいような気がするが、まあ使えなくはない。それよりも画面がワイドになった。これが一番嬉しい。電池がレトロなニッケル水素だけど、まあほとんど電源で使うので問題ない。

HDDはこれまたレトロ仕様なHDDで500GBである。

十分だろうと思う。このマシンも買ってからもうかれこれ8年ほど経つ。未だになにも問題がない。物持ちがいいというのは嬉しいものだ。OSさえ軽量なものを選んでおれば、ずっと使える。

これからも活躍してほしいノートPCである。

(=^・・^=)

我が家のお墓を見てきたよ。

 


ようやく完成した我が家のお墓。

うん?ちょっと周囲と違うな?

そう、地震で倒れないようにオーダーメイドなのです。これなら、大丈夫。(゚∀゚)

まだ、布をかぶっています。詳しいことはよく知らないが、お坊さんに頼んでなんだかんだと準備しないといけないらしい。しかし、お金もかかるし、とりあえずお墓さえ用意しておけば、いざというときになんとかなるか。

赤っぽいのは中国産の石らしい。ま、値段がちょっと安かったので。(゚∀゚)

しかし、場所が一番上にあり、激坂を登らないとたどり着けないのがちょっと苦しい。

ま、仕方ないが。

(=^・・^=)

滝の拝の清流に見惚れていた。

 朝、目が覚めると、インスタから新しいお知らせが来ていた。見てみると、懐かしい滝の拝の動画であった。滝の拝とは、古座川の支流の小川にある絶景で、川底がおろし金のようになった天然記念物である。

鮎釣りの有名地であり、私の去年泊まった宿もそこにある。こうした動画を見ていると、また、どうしても行きたくなってくるから困ったものだ。(゚∀゚)

こんなところです。↓


次回は、滝の拝に宿を取り、1泊して翌朝早くから、那智滝を目指す、というコースを引いている。起点は周参見駅である。ここから滝の拝までが一日目。滝の拝から那智滝までが二日目である。ものすごい激坂の連続である。一日目は大したことはない。二日目がハードだ。

ここを梅雨が明けたら行きたいな、と考えているが、真夏はキツイかな。

林間コースなので、それでも行くか…。

ちょっと思案中。

去年は輪友と二人行きだったな。あいにくの雨で一日目は散々だったな。でも、泊まった宿が良く、清流の音を聴きながら寝れて良かった。手慣れたヤマガラが手に乗ってきて、餌をねだるのは可愛かったな。

自転車置き場もあって、ここは良かった。また行きたい土地のひとつ。

紀伊半島にあちこち出かけているが、最近は、まず宿を決め、そこを通るルートを引く、という作業になっている。途中、名勝などがあれば、寄り道する。

古座川には、随分と通った。三尾川の光泉寺も良かった。晩秋に紅葉した巨大な銀杏の木が素晴らしかった。子授け銀杏とかいうらしい。

毎年、決まった時期に見たくなる景色というのが決まっていて、ルーチン化している。(゚∀゚)

今年もまたふらふらとランドナーを引っさげて行くかもしれない。

(=^・・^=)

2023/05/30

最近のギア構成について。

 最近のロードバイクの進化に驚いている次第である。なんといってもびっくりするのは、そのギア比。フロントはコンパクトクランクとかで50x34Tがほぼスタンダードである。これでもびっくりだ。インナーが34Tとはずいぶん小さくなったものである。

昔は、ロードのギアといば、フロントが52x42Tくらいであった。それで、もっとびっくりなのが、スプロケが13-23Tの6段くらいだった。

これで山坂を登っていたのである。驚愕だ。今どきのローディーだったらどれくらいの人がこの重いギア比で上りきれるだろうか。

今は、更にびっくりするのが、スプロケである。乙女ギアなんて言って笑っていたら、いつの間にやら、32Tやもっと大きなローギアが付いたスプロケが標準装備である。

ヒルクライムといえば、昔は苦しい厳しいものだったが、今は楽しんで上るという雰囲気に変わってきているようだ。いいことだと思う。

初心者が坂嫌いになるのは、たいてい重いギア比で登らされてである。最初から軽かったら、楽に登れるので、これはいいことだ。それに初心者の頃から激重のギアを踏んでいたら、膝を確実に壊すことになる。

長く自転車に乗りたいのなら、あまり無理に重いギアを踏まないことである。

私のはもっと軽くて、44x26Tでスプロケが11-25Tの9段である。(゚∀゚)

ほぼ一対一のこのギア比であちこち出かけている。これでしんどかったら押すことにしている。昔はパスハンターなどと言ってギア比の軽い自転車がもてはやされた時期があったが、今は、普通のロードでもギアはこのように軽くなっていて、驚きだ。

さらに驚くのはもうトリプルチェンホィールって流行らないのだな、ということ。シングルというのが当たり前のようになってきていて、この場合はスプロケが42Tというような巨大なスプロケになっている。(*_*)

段数が増えた末にとうとうシングル化が流行ったというわけか。

現在、私の42Bランドナーもフロントはシングルでたったの36Tであるが、トップは11Tなので、普通に走るには困らない。ランドナーの巡航速度だったら上等である。

ソロで走ることが多いから、考えた末にこうなった。

今、手術台に乗っているのは、ケルビム号で、スプロケをワイド化しようと思っている。最初はSTI化も含めて大改造する予定だったが、やはり昔のロードレーサーの雰囲気に近づけたいと思い、現状のWレバー仕様でいくことにした。

明日あたり、部品を注文しようかと思う。

(=^・・^=)

お墓を見に行こうか。

 霊園から我が家のお墓が完成したとの連絡がきた。長らく忙しくて放っていたが、明日ちょうど休みが取れるので、一度家族で見に行こうかというところである。

雨が降らなければいいが…。我が家の墓地は急坂を上り詰めたところにあるため、高齢の父、母にとっては行くのが大変である。手引でなんとか登れるところである。

雨なら諦めるしかない。晴れでもそうとうキツイ上りである。

写真を撮ってこようかと思う。横に寝たようなユニークなデザイン墓である。地震対策でこうなった。オーダーメイドである。

まるで自転車のフレームを発注するときのように細かな打ち合わせをやって、ようやく一月以上待って完成したのである。

石の材料、デザインなどなどなんどもやり取りした。まるでオーダー自転車を作るときのようで、おもしろかった。

これで、ようやく準備ができた。いつ、何時両親が他界しても大丈夫である。

墓地は高い。相場もあるのだろうが、本当に高い買い物である。しかし、いつか墓じまいになるかと思うと寂しい。

時代が変わるのは早いものだな。

(=^・・^=)

2023/05/29

Wレバーにどうしても執着してしまう。

 今月、ティアグラのディレーラーセットを買ってみた。もうすぐ組付けである。しかし、私は、今付いているWレバーが実は大変に気に入っている。

今どき、Wレバーですか?って笑われそうですが、構造が実にシンプルで壊れにくいこと。ワイヤー交換が難なくできること。

何より、ハンドル周りがワイヤー類でごちゃごちゃしないこと。Wレバー化に伴い、ブレーキワイヤーも上出しの自然なルーティングにできるので、引きが非常に軽くできること。

これらの条件で、今はなんとなく不格好だけど、わざわざバンド止めでWレバーを装着しています。

まだ、メリットはあります。

そう、Rメカ、Fメカの調整が超しやすい!

STIのカチカチと確実に段数を変速できるように調整するのは至難の業ですな。ほんのちょっとワイヤーの張りが少なかったりすると、思うようにシンクロしません。

フリクションのWレバーはこのようなことは起こりえません。

スムーズにローとトップを調整したら、あとは万事OKです。

なので、非常に助かります。これは非常時にも言えます。旅先で変速ワイヤーが切れたり、外れたりしても調整して、どうとでもできます。そう、走行を継続できるのです。

これがアウターに長く覆われているSTIだと中で切れて絡まると最悪、走行不能です。

やっぱり80年初頭の頃のロードレーサーがもう完成品なのですね。

今ではクラシックと言われるけど、私はいまでもこの頃のスタイルのロードが大好きです。

それには上記のような理由によります。見た目の美しさと操作性の完成度は一致しているのですね。

変速機の調子を見ながら変速を楽しめるWレバーが大好き。

だから、やっぱりティアグラのSTI化は止めます。今付けているWレバーで引き続き、やっていきますね。

そうなると、後買うのはスプロケ、アウターワイヤー、インナーワイヤーくらいか。

えっと、カラーリングにもこだわりたいので、ブレーキアウターも赤にしようっと。

インナーはしなやかなVIVAの複よりステンにしている。

今付けているアルテグラも調子いいので摩耗するまで使い切るか。チェーン、も買わないとな。一気に完成できそうだな。

お披露目が早くなりそう。(∩´∀`)∩わ~い♪

●参考:https://sekisaicling.com/wlever-feature/

(=^・・^=)

もっと走力あったらなぁ〜。

いつもグーグルマップを見ていてため息である。自分にもっと走力があったらなぁ〜。だいたい、主要な国道、県道などをつないで周回ルートを作るのであるが、総距離が軽く100キロを越えている。

とても走力がないと完走は難しいだろうと思われる。走力さえあれば、これらの周回ルートも難なく走破できるのに…。

いつも無理しないために途中宿泊を余儀なくされる。ブルベを走りきれるほどの走力がもし、あればこれらのルートも日帰りが可能だ。

輪友の知り合いの話だが、奈良の人で、朝からライドにでかけ、R169を走り、太平洋に出て、鬼ヶ城などを見物した後、また奈良に走って戻るという強者がいるらしい。(*_*)

とんでもない走力である。奈良から南へのルートはあのループ橋で有名な大台ケ原を越えることになる。激坂だ。しかも距離も往復となるとかなりになる。これをケロッと難なく走破して帰ってくるのだという。

自転車は?というと普通のカーボンのロードバイクだというのだが、マシンの性能より人間エンジンだろう、と思う。

これくらい走れれば、楽しいだろうな、とは思う。

私の走力はまだまだだ。地道にちょっとずつ距離を伸ばし、鍛錬していくしか無い。自転車趣味というのは、日々の運動の成果が現れるものだ。日頃全然乗っていないとたちまちグループ走行で馬脚を現す。 

だからいつも私はソロライドなのである。(゚∀゚)

今は平均100キロ走行だが、これが200キロを楽に行けるようになったら、大したものだ。たぶん、ブルベにでても不思議ではないだろう。

あぁ、梅雨空でライドに行けないのが悔しい。

(=^・・^=)

2023/05/28

梅雨かぁ〜。ハァ〜。

 月曜以降ずっと雨のようだ。(/_;)

どうやら一足早い梅雨入りか、と思う。天気予報というのはあくまでも予想であり、絶対にそうなる、というわけではない。これだけ雨の期間が長ければ、当然、梅雨入りと言っても過言ではないと思う。

梅雨になるとまたしばらくライドはお預け状態である。それで、足が鈍る。走力ガタ落ち。体重増加。ろくなことがない。

せっかく昨日は気持ちよくナイトライドできたというのに、もうまたしばらく乗れないなんて…。

雨の日は部屋でグーグルマップで遊んでいる。国道、県道などをつなぎ合わせ、適当なデポ地を見つけて、そこからぐるっと一周するというライド計画である。

日帰り弾丸ツアーが主体である。だから、雨具などもあまり必要ではない。天気予報で降りそうなら出かけないからだ。

ほぼ晴れる日に走る。そうなると、泥除け、雨具が必要なくなる。ロードバイクで十分となるわけだ。

ロードバイクは持っている。乗るとわかるが、総距離が全然違う。ランドナーだとせいぜい100キロほどが一日に走れる距離である。私の場合。(゚∀゚)

しかし、ロードバイクになると、その気になれば倍の200キロもイケる。

200キロとなると相当な距離を走れることになるため、紀伊半島内でもかなり回れることになる。零戦のように航続距離が長いので、あちこち寄れる。

今あるケルビム号をこういう自転車に仕上げようかと思う。目指す重量は9kgくらいである。クロモリだが、フォークはアルミで軽い。

ハブ、などを軽量なものにとっかえて、軽量化を図れば、もっと軽くすることも可能だろう。

装備も最小限にして、長距離を走り切る。こういう自転車を構想しているところである。

ま、最初からバカ高いカーボンロードを買えば解決だが、あくまでも私はクロモリが好きなのだ。

梅雨の期間はあーでもない、こーでもない、と自転車の改造構想やら、ルートを引いたりして時間を過ごすことになる。

お金もかからないので、これはこれでいい趣味である。

梅雨明け後のプランばかり気になるが、日帰り弾丸ツアーなら宿の心配もなく、いつでも行ける。また、梅雨明け後が楽しみで仕方ない。

それに毎回のナイトライド。これも滅法気持ちいい。夜スタートのブルベに出ているような気分である。

(=^・・^=)

クレカの利用金額明細を見て驚愕している私。(*_*)

 毎月、少しずつ部品を買ったり、必要なものをインターネット経由で買うことが常套化しているのである。しかし、このネット通販の怖いところはお金を使っているという実態がなかなか把握しずらいこと。

月末ころにクレカ会社から利用金額の明細が届くと、驚愕である。ということで、今月はもう何も買わない。というか、買えない。(゚∀゚)

私は、国保、国民年金も払っているパートのおじさんなので、結構な金額が毎月固定費としてかかる。なので、毎月、部品を買うとしても、金額的にはしれている。先月はGBのタイヤを二本買ったせいで、かなりの高額請求となった模様。

まあ、これは仕方ない。今月はティアグラのF,Rメカを買った。もうくれくらいにしておこう。完成車にするのはまだずっと先の話だ。コンポを一通り買い揃えるのは大変に散財することになる。

シマノでもティアグラグレード以上のものは絶対に買わないようにしている。お金がもたないから。(゚∀゚)

素人のサイクリストが趣味で週末乗るくらいなら、これくらいでもう十分すぎると思うのである。組んでみるとわかるが、今の最新部品は昔のそれに比べて精度ほか、段違いに良くなっている。

家計簿を付けていてわかったのが、固定費でもどうしようもないものが意外とあるということ。税金、保険料、携帯電話代である。これらは重くのしかかる。このうち、携帯電話代はUQモバイルで一気に安くなった。(。・∀・。)ホッ-3

しかし、インターネット回線料が依然高い。月5000円。しかし、これはなくてはならないインフラゆえ、切れない。(/_;)

痛し痒しである。

しかし、もうすぐ夏の寸志がもらえるかも。(゚∀゚)

ちょっとは貯蓄にまわして、挽回したい。まあ、50代後半になってもまだまだずっと働くのなら、問題ない。ずっと毎月、定期的に給与が振り込まれるからだ。

私の場合はこういう事情である。しかし、家の固定資産税、車の税金、車検料、維持費など意外とかかるお金を計算に常に入れておかないと痛い目に遭う。

昔は、憧れの東叡社のフレームを発注するために基金を封筒に貯蓄していたな。

遠い昔の記憶。今は台数も増えて、もう増殖する気配はないけど、ちょっとずつ封筒にお金が貯まるのは楽しかったな。

目標金額になったら、一気にオーダーシートを記入して送付したっけ。(゚∀゚)

長い長い待ち時間の末、とうとう手元に完成したフレームが届いたときは小躍りして喜んだものだ。長い人生経験の中であれくらい喜びを噛みしめる瞬間はなかったな。

おっと話が脱線したが、要するに浪費せず、慎重に毎月の出入金を見ておけ、ということ。

これで、お金の散財はかなり防げるはず。

(=^・・^=)

私の旅装について…。

自転車旅行が好きになっている。今までドライブ旅行も経験したが、やはり旅の中身として、自転車で苦労して越える峠越えの感想とドライブの感想では桁違いだ。 苦労して越えた峠道は、後年そこを通ったりしたら、強烈に思い出される。写真も残る。 さて、数々と自転車であちこち旅行してきたが、私の...