2022/07/01

今宵もナイトランから帰還した。

 


夜景がきれいな背ノ山です。

本日も19時前に家を出て、ポタポタと紀の川CRを道の駅紀の川万葉の里まで往復しました。行きも帰りも紀の川CRってのが一番安全で楽なコースだとわかりました。

閃光のようなハブダイナモのライトのおかげで真っ暗な紀の川CRも全然余裕です。

自転車専用道なので、車が入ってこず、歩いている犬の散歩中の人だけに注意すればいい感じでした。もうこの夜の時間帯になるとサイクリングしているような酔狂な人は私くらい。

(゚∀゚)

一方の折り返し地点に選んでいる道の駅紀の川万葉の里は、大勢の人でいっぱいだったのでちょっとびっくり。バイクの若者グループや、軽自動車に乗り合わせていた若者グループ。それに車中泊のキャンパーとか。

週末金曜の夜はちょっと賑わっていてびっくりでした。

今日もしっかりカロリー消費。継続こそ力なりですな。

(=^・・^=)

串本の崩落現場、ようやく片側交互通行可能に。

 今月、連休のどこかで串本一周ライドを決行しようかと思っていた矢先に、串本町を通る大動脈の国道42号が崩落し、通行止めとなった。(T_T)

しかし、懸命な復旧作業のおかげで1日に片側交互通行可能となった模様。

7月1日 通行止め解除 串本 崩土の国道42号

 これで後は連休初日の天気だけである。台風シーズンになったようで、早くも来週あたり台風がやってくるとのこと。また、崩落しなきゃいいが。

順調にいけば、今月の連休2回のうち、どちらかで串本町一周ライドをやりたいかな、と思っている。ま、なにせ、この猛暑であるから大変であるが、毎夜の走り込みなどにより暑熱順応は済ませている。(^o^)

あまりに冷房ばかりに頼ると身体によくないようだ。

日帰り弾丸ツアーである。日程を考えて、計画することにする。

(=^・・^=)

今後試してみたいチューブラータイヤ。

 私は、今まで安いチューブラータイヤしか使ってこなかった。(゚∀゚)

本当にタフでパンクしにくいチューブラータイヤを求めている次第である。そんなところに、最近、続々とシクロクロス用のゴツいチューブラータイヤが出てきている。そんな中の一つで砂利道などのドライコース用のものに非常に惹かれている。

一例をあげると、

ビットリア(Vittoria) テレーノドライ シクロクロス チューブノンチューブ G2.0 [Terreno Dry Cyclocross TNT G2.0] ブラック/グレー マウンテン グラフェン 

 こういうドライコース用のシクロクロスタイヤがツーリングに使えるのではないか?と前々から目を付けていたのである。ただし、カタログ値を見ると相当太い。だいたい30mm前後ある。だから、今のロードバイクには付かない。

残念ながら、次回オーダー時に32Cクラスのタイヤ指定をしておかないと無理なわけだ。これくらいのタイヤサイズになるとカンチブレーキ指定が無難かもしれない。

チューブラータイヤで遊ぶというのは贅沢な遊びである。タイヤ自体も高価だが、その性能たるや、クリンチャーの比ではない。断面構造が真円に近いため、非常にクッション性がよくて、高圧にできる。それもリム打ちパンクにはめっぽう強い。

32Cクラスの太さのチューブラーを自在に空気圧を調整しながら、地道を含むツーリングルートを走ってみたいと思う。

自在にタイヤ性能のみを追求して、ガードも取り付けないというレーシーな仕様の自転車を目指すのなら、ベロオレンジやサーリーあたりのディスクブレーキ仕様か、あるいは、深谷産業のネオランドナーのフレームでもいいかと思う。

ガードを付けないと雨の続く日にツーリングするのが辛いのであるが、最近、ふっきれつつあるような…。それはオルトリーブに代表されるような防水の堅牢なバッグを後ろに付けたりすると、後ろからの跳ね上げが防げて泥除け代わりになるのである。最もマッディーな路面状況の林道などを行くと、ガードにかなり泥が詰まることもある。それがガードがないと皆無なので、いい。

押し歩いたり、乗ったり、担いだりのコースになると、シクロクロス車の真骨頂である。こういう車種をまだ持っていないので、次回ほしいかな、と思う次第。

あぁ、泥沼ですな。(^o^)

しかし、妄想するのは楽しい。お金もかからないので、自由自在。いや、ホント、シクロクロスのチューブラーをツーリングに使用するのは絶対に楽しいと思います。

ほんとに欲しい一台。

(=^・・^=)

2022/06/30

鬼門のチューブラータイヤを語る。\(^o^)/

 ずっと吊るされていてあまり走っていない自転車というと、このケルビムである。オーダー入れてから随分と経った気がする。今後はガンガン乗り倒してやろうと思っている。

まず、部品構成であるが、ホィールが非常にレアなチューブラーときている。

これは、私のこだわりで作った自転車なので、後悔はない。実際、チューブラーを履かせて仲間とのライドに参上すると、皆が驚愕する。えぇ!チューブラーですか!って…。

パンクしたらどうすんの?ってことだと思うが、ちゃんとスペアタイヤを持参しているし、貼り替えは、宮田の両面テープを使用する。5分くらいで交換できる。

ある意味、パンクしてもすぐ走り出せるので、チューブラーの方が慣れてしまえば早いと感じるのは私だけか。(゚∀゚)

ただし、ここからが問題である。二度目のパンクをしたら?

これにはストレートに答えるしかない。その時点で終了なのだよ。

。゚(゚^∀^゚)゚。ブハハハハハハッ!!!!

実際、メカトラの一種と考えれば潔いと思うわけだ。メカトラでもチェーンが切れた。アンクピンがない! チェーンが捻れてスプロケットに絡まっている等々…。もはや修理が利かない状態だという諦めである。

だから、チューブラーは流行らないのだろうな、とは思う。よく世間で言うパンク祭り、という言葉。チューブラーに限っていえば、その心配は杞憂である、と言える。

実際、数年間チューブラーを乗ってきたが、二度目のパンクをした経験がゼロである。ラッキーだっただけだもしれないけど、実際にそうなのだ。言われるほどチューブラーはパンクしないよ。(^^)

ただし、スペアタイヤの携帯がかさばることはネックである。しかし、おしゃれにこれを結束バンドなどで束ねたタイヤをシートチューブなどに固定していると通ぶって見えておしゃれである。(゚∀゚)

私は、そうしている。そうすると、バッグの中が広く使えてありがたい。着替えも入るし、食料なども入る。

チューブラーでパンクしない秘訣はスリップサインがそろそろ見えてきたらケチらずにタイヤを交換しておくことである。そうすれば、不慮のパンクはそうそうない。

えーと、チューブラーの話になってしまいましたが、今は宮田の両面テープがあるおかげでパンク時の交換が早くできて助かってます。センター出しもコツを覚えれば簡単ですよ。

コツは裏紙を引き抜くときの力の入れ方と方向。これドジルと中で裏紙が切れて、端を探すのに一苦労します。経験者は語る。(゚∀゚)

最後までうまくスルッと引き抜けたら、ヤッター!と感慨ひとしおであります。

ま、メリットも多いんですよ。なにせタイヤまるごと新品になるわけなので、復活してすぐのパンクはまずありません。

スペア二本持ちというツワモノも昔は居たけど、今は、ほとんど見かけませんなー。チューブラータイヤ。まだ売ってるし、安いのもあるよ。

私はコンチネンタルのジロか、ビットリアのラリーかな。(^^)

チューブ込みで考えるとコスパいいよ。これ。

ということで、部品代もったいないので、ケルビムは現状のままでハンドル、STIレバー等を元に戻すだけ。

リアスプロケが11-28Tともう一声欲しいところだけど、後は自身を鍛えて踏み越えるだけの脚力に持っていこうか。できるかどうだかわからんがw。

これも欠品がブレーキインナーとアウター、シフトインナー、アウターだな。数千円の出費かな。

また、考えよう。

(=^・・^=)

注文してた部品が少しずつ集まってきたよ。

 ポンコツクロスバイクを改造しよう、と思い立って、ちょこちょこと部品を注文していたのであるが、少しずつ到着しだしたようだ。

後、ステン複よりインナーとバーテープが到着すれば、改造作業開始である。

クロスバイクをロードに、というのはよく聞く改造パターンである。一番多いカスタム例は、ジャイアントのエスケープR3の有名なクロスバイクをロードバイクに改造する、ってなプラン。

もともと、エスケープR3は、Rエンド幅が130mmのロード基準なので、改造部品が入手しやすい。

それなら、最初からロードバイク買えよ、というのはなし。自分でカスタムすることが最大限楽しいのです。(^^)

後、懸案はペダルである。このポンコツクロスバイクくんには、今、両面フラットのラットトラップペダルが取り付けてある。三ヶ島の名品、シルヴァンツーリングである。

これを黄色タイヤくんに付けているシマノのSPD片面ペダルと交換しようと思う。このペダルはクロックスのようなフラペでも乗れるし、片面はSPD仕様なのでSPDサンダルでも乗れる。

実にオトクなペダルである。ポンコツクロスバイクがグラベルロードもどきに変身したら、そこらじゅう走り回りたい、と思ってワクワクしている。

このポンコツクロスバイクもホィールは手組で自分で組んだ愛着あるやつ。サンエクシード製のシャイニングリムという650Aである。36Hのガチリムで、乗り心地は硬いかな。

しかし、頑強でちょっとやそっとでは振れたりしないような感じである。

タイヤも一昔前のアルプスの13/8タイヤのような細身のタイヤでちょうどいい感じ。

クランクは中古で買ったプロダイである。これにTAの44x26Tで、ローアンドローは一対一の超ローギアである。

これが完成したら高野山ヒルクライムに行きたいかな、と考えている。

周囲からはおぉ!へんてこりんなロードバイクだなぁ、と思われるかも…。

(=^・・^=)

2022/06/29

本日もナイトライダー。

 


日が暮れかかっている道の駅紀の川万葉の里。人もまばら。この時間帯に来ることは滅多にない。土日なら車中泊の人がたくさんいるようですが。

ここが折返し地点。ここからは帰り道。国道24号でぶっ飛ばして帰ります。なぜ?と言われると、国道は夜でも両サイドに商店があり、明るいのと街灯が必ずあるからでした。

夜道のパンクは最悪です。ですから、真っ暗な裏道は避けたいのでした。だんだんとナイトランのコツがわかってきつつあります。

コースも定着してきました。行きは紀の川CRで帰り道は国道24号というルート。これが一番いいかも。

自販機やらコンビニやら点在しているし、何かあっても明るいので、処置しやすい。

明日は、残念ながら遅出出勤の日。なので、定時が20時なので、恐らくナイトライダーは休みとなる模様。

ま、無理せず、楽しくダイエットがモットーですから、これでいいのだ。

(=^・・^=)

地蔵峠にてY氏とコーヒータイムでした。

 あまりに猛暑で昼間はぐったりですな。今日は休みだったけど、昼間はとても走る気にならない。それで、輪友のY氏から打診があり、ちょうど休みが合ったので、下市の奥地の地蔵峠にて避暑地コーヒータイムと洒落込みました。(∀`*ゞ)テヘッ




Y氏、周到にキャンピンググッズを用意してくれていて、二台の車を地蔵峠の空き地にデポ。ここ、峠頂上で風の通り道になっており、とっても涼しい!

湧き水の地蔵の水もありましたが、地元のおっちゃんが掃除がてら近寄ってきて説明してくれるところによると、近年、野生動物が増えすぎて、その糞害とかで飲水としては生のまま飲んではいけないらしいです。

それと、結局、Y氏の買ってくれたコーラがずっとあって、飲み物には苦労しませんでした。コーヒは沸かさずに済みました。(゚∀゚)

延々、自転車談義、世間話などに花が咲き、気がつくと、もう夕刻の16時を回っていました。どこからか毛虫が盛んにY氏めがけて落ちてきて、Y氏絶叫。(゚∀゚)

なぜか、私には虫が近寄らない。それで、そろそろ日も傾いたしで次回のコラボもしっかり約束して、また、帰宅しましたです。

さて、今宵もナイトライダーやりまっせ!

(=^・・^=)

昨夜も走った。

 昨夜は仕事が20時頃までかかってしまい、帰宅が遅くなった。しかし、一旦、病みつきになったナイトライドを早々簡単に辞めることはない。(゚∀゚)

しかし、いつもの設定コースを走るには時間が遅すぎる。この時間くらいから30キロを私のペースで走ると帰還が22時を回ることになるため、就寝時間に影響する。それで、岩出市内だけを少し走ることにした。

隠れ家の居酒屋あたりまで県道7号を西進し、そして、そこから農免道路に入って戻る、というコースにした。実に10キロもあるかないかという短距離コースである。

しかし、ペダルを踏み込むたびに路面をタイヤが削るような感覚を覚えながら前進するのが心地よい。やはり、満腹に食べた後、すぐ運動するのは効果的だと実感できる。帰ってきてからの心地よい疲労感。

ナイトライダーとなってからは夜間の景色が美しいと感じるようになった。遠くに点在する家々の明かり。その中で繰り広げられているであろう、家族の団欒。いろいろ想像しながら走るのが楽しい。

ホウキにまたがった魔女になって家々を回っているような気分だ。(゚∀゚)

いつも通るコースも昼間とはまるで違う顔を見せる。通常ならなんともないような箇所が真っ暗で怖くて通り抜けるのに一苦労、なんてこともある。

しかし、汗をあまりかかないし、日焼けの心配がない。ナイトランはいいことが多い。

本日は早朝より目が覚めた。あまりに暑く、寝苦しいので目が覚めたのである。それでPCに向かっているというわけ。

朝から銀行を回っていろいろ振り込みなどの操作をしてこないといけない。父の最後の仕事である。父はこの銀行業務を絶対に他人に譲らない。ま、できることは残してできるうちはやってもらおう、といううちの主義なので、やってもらっている。私は乗せていくのである。

それが終わるとフリーだ。明日は、山間部の涼しいコースを少し走ろうか、とか考え中。

ま、昼間になって猛暑だったら気が削がれて止めるかも。

まあ、明日のお楽しみである。もちろん、夕食後のナイトランは継続する予定。もう走るのが好きで好きで中毒である。

自転車バカというのは、一向に懲りませんなぁ〜。

(=^・・^=)

2022/06/28

今宵もナイトランの予定だ。

 今日は出勤日である。日勤なので、定時が18時であるが、恐らくもっと遅くなるだろう。19時くらいに帰宅できれば、その後、夕食を食べ、19時半くらいにスタートできるかと思う。

当然、昨日より遅い時間なので、もう真っ暗である。しかし、それがイイ。暑くなく、快適に走行できる。本日はコースを変え、この前策定しておいた矢田峠方面へ行こうかと思う。このコースはコンビニが点在し、補給しやすいのと途中、伊太祈曽神社などもある。平池公園というのもある。トイレ休憩がしやすいのである。

まあ、夏場のことで、よっぽどでない限り、トイレ休憩はなくても2時間程度のライドなら、余裕かと思う。

昨日、一日目のナイトランの感想だが、やはり効果てきめんである。朝、いつもより体調がイイ。なんだか身体が軽くなったような印象である。

今日のコースは約33キロほど。時計回りでもいいし、その逆でもいい。どちらも楽しめるコースだ。特徴はリバーサイドコースと矢田峠へのヒルクライムが少しある程度。しかし、この矢田峠はかわいい小さなピークなので、全然余裕。

肥満という現象は要するに、摂取カロリーに対して消費カロリーが少ない状況なのであるから、これを改善すればいいだけなのだ。理屈ではわかっていても言うは易し、行うは難しである。(゚∀゚)

趣味の自転車をやっていて良かったと心底思う。これが高い料金払ってのジム通いなどしていたら、費用対効果を考えるとまず、私のナイトランダイエットの方が格段に安上がりで効果がある。

日焼けのヒリヒリ感がないので、無理なく続けられる。継続。これが一番大事である。

遅出の日だけが残念だが無理だ。時間が遅すぎて職務質問されそうだ。(゚∀゚)

それ以外は毎日続けようと思う。こうしたルーチンが決まると、毎日楽しみである。子供の頃のラジオ体操のようだ。判取り帳こそないが、日課になると楽しみである。

景色を楽しみながら無理なく痩せられる。これ、ホント。自転車によるナイトランはおすすめである。ただし、大都会のような所に住んでいる人はコースを考えるのが大変かな。

私のところのような田舎には河川敷とかいいコースがたくさんあるので、苦労しないけど。

今宵もナイトランの楽しみが待っていると思うと仕事も頑張る気になるので不思議だ。

(=^・・^=)

2022/06/27

ナイトランやってみた。




 18時半。夕食を食べ終え、いざ、自宅をスタート。東方面へ紀の川CRにて向かう。追い風ぎみで快調ペース。難なく道の駅紀の川万葉の里へ到着。トイレ休憩&水分補給。

いつも朝か、午後に来ているため、印象が違う。照明が灯され、車の台数も少なめ。平日のためか、車中泊の車もないようだ。

帰りは定番の大和街道だろう、ってことで走っていたのであるが、粉河付近でもう真っ暗に。そう、一部区間が地道や、狭い箇所もあるし、暗いので、危険と判断。代わりに黒土から、旧道のR24号を走ったら、これが大正解。ラッシュ時間も過ぎており、車の大部分はバイパスの24号へ行くため、こちらはガラガラ。

それにしても頼もしいのはシャッタープレシジョン製のハブダイナモとライトである。閃光のようなといえば大げさかもしれないが、明らかに今までの自転車用ライトの光とは異なる。異次元の明るさである。

真っ暗になった田舎道を煌々と照らすその光は、前方から来る車のライトを皆、下げさせるほど。ドライバーもまばゆいばかりの光でびっくりしているのだろう。

やはりライトのテストは暗くなってからである。このライト、取り付けてから早数年経つが、周参見あたりでとっぷりと日が暮れてしまい、野生の光に怯えながらの国道走行を照らしてくれた思い出がある。それ以来、ナイトランはしていなかったが、夏場、こうしてナイトランをするきっかけになり、予想以上に快適だったので、病みつきになりそうだ。

昼間走るのと、疲労感が桁違いである。ナイトランは夏場の定番ライドだな、と思った次第。これで食後のカロリー消費もスムーズにいき、出っ張ったお腹も徐々に凹むのではないか?と密かに期待している私なのであった。

(=^・・^=)


木曜日から晴れが続くようだ。早朝ライド復活だ!

昨日の半日の過激なライドでお腹が少し凹んだ。これは事実。いつも付けているウエストポーチがゴソゴソになったから。ベルトの位置は変更していない。 それに気持ち動くのが楽に感じる。今朝も爽快だ。 やはり運動は身体に良い。 定期的に続けることが健康維持の秘訣だな。これからは早朝ライドをで...