土日休みでしたが、天気がよくないというか、春はなんか身体がだるくて、気合が入りませんぬ。(゚∀゚)
そこへ、タイミングよく、注文していた部品が届いたので、ちょこっと改造しておったというわけ。今回は、ケルビム号の復活であります。
これは、もう純粋山岳車仕様です。リアスプロケがロー側30Tというゆるゆるな構成。フロントが50x34Tお決まりですな。このマシンは、町田の今野さんとこで作った一台。納車に約2年待ちましたよ。うちにやってきたのは、今から10年ほどまえかな?
お写真は前のですが、今は、チェンホィールを元のシマノに戻しております。
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それと、この写真の状態では、チューブラーですが、今は、クリンチャーに履き替えております。持った感じ9kgくらいの重量です。圧倒的にハンドル部を軽量化しているので、かなり軽くなっています。
フロントを50Tに戻したことで、下りや平地の巡航速度が高速化され、ロードバイクらしい走りになりました。今年は、これでかなり暴れまわりそうです。
(=^・・^=)
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ホィールの変遷の話…。
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