↑真ん中に背の山が見えますな。いつもの紀の川サイクリングロードです。まだ、日差しはましですね。(^_^;)
↑水量は、かなりありました。昨夜からの豪雨で濁っています。
↑道の駅紀の川万葉の里付近。今日もたくさんのサイクリストとすれ違いました。みなさん、思い思いの自転車で走っておりました。
↑てっきり秋の風物詩かと思っていたロールケーキwですが、夏場でも転がっているんですね。
今日は、チューブラークラブモデルのハンドルを突き出し短めのランドナーバーに換装して、出かけました。予想はドンピシャ。ちょうどいいポジションに収まり、今日は首の痛みもありません。快調そのものです。相変わらず、輪行袋だの、工具類だの、スペアタイヤだのと詰め込んだサドルバッグは重たいです。5キロほど。
ま、これも負荷かけてのトレーニングと思えばいいかとw…。
こうして走ってみると、このハンドルが一番しっくりくるなーと思いました。ただ、これを使うとランドナーのハンドルがないw。しかし、走るときに付け替えればいいかなーとのんびりと思っています。
ま、ランドナーの方のハンドルはまた、折を見て作ればいいでしょう。
真新しいシェラックニス仕上げの握り心地は最高です。色合いもいいし、気に入っています。
バーテープ終端のヘンプ巻きも決まっています。
夏場はとにかくバテるので、これくらいにしときましょ。
(=^・・^=)
登録:
コメントの投稿 (Atom)
さて、改造準備整ったが…。(´ヘ`;)ウーム…
朝から雨で部屋にこもっている。眼の前の作業台には、42B車が固定されている。しかし、この自転車、泥除けも取り付けたし、シングルギアが付いていて、もうこの状態ですぐ乗れるな、と思うとバラすのがもったいない、というなんとも苦しいジレンマに陥っているのである。まだまだ使える部品をバラ...
-
ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
-
今朝から早朝ライドのお供にクラブモデルを出すことにした。理由は閃光の明るいハブダイナモ装着車であるからだ。 案の定、真っ暗な紀の川河川敷の道を闇を切り裂くような閃光で走った。(*^^*) この自転車、700Cチューブラー車であったが、主の気まぐれで今はグラベルキングの26Cを履く...
-
すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
0 件のコメント:
コメントを投稿