2025.08.07 木曜日 曇りのち雨。
今朝はようやく雨の兆しである。まだ降っていないので、雨雲レーダーを見て、降り出す前に走りに行った。
帰宅するとちょうどポツポツと降ってきた。
湿度が高く非常に不快な朝である。すぐ汗が吹き出す。風も生暖かく気持ちよくない。
それでもいつものフロントバッグを付けて、出発した。グイグイ進む。ランドナーの印象が変わるようだ。こののんき号は本当に乗っていて疲れない。楽な自転車。
お気に入りの一台で、次回の旅行にもこれを出そうと思っている。
ただ、ブレーキのシマノBR-CX50のカンチブレーキが非常に鳴く。ギギィーとすごい悲鳴を上げるので、フルブレーキングするのに勇気が要る。みな、振り返る。
恥ずかしいが、仕方ない。何度か調整してみたが、相変わらず鳴く。シューだけクールストップに替えている。これが原因かもしれない。ただ、シマノの純正シューは減りが早くて、リムもすり減るので替えたのである。
ま、そのうち、鳴かなくなるだろうって楽観している。峠の長い下りとかをやったら、たぶん、程よい塩梅にシューも収まって、鳴き止むだろうな、と思っている。
さて、今日は暦の上では立秋である。もう今日から秋なのだ。
しかし、暑い。昼間の太陽の照りつけは異常なくらい。道路もなにもかも炙られて、干やがっている。猫たちもぐったりしていて、プランターに貯めてあげている水を求めて数匹がやってくる。ついでにおこぼれの餌にありつき、帰る。
何匹かは住み着いているようだ。まあ、いい。どうせ捨てるのならあげてもいいか…。やってくる猫をよく見ると耳に切り欠きが入っている。去勢されているようだ。地域猫というやつか?
それなら余計に世話をしてあげないと可哀想だな、と思う。
誰も見向きもせず放っておくってちょっと残酷かな、と思う。
有り余るほど食物があるというのに…。
えーと、今日は日勤で、先程お風呂に入ってさっぱりした。着替えて、これを書いている。
もうすぐ出勤だ。帰りはたぶん22時くらいかな、と思う。今日は請求書の仕上げである。
(=^・・^=)
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