2014/08/04

ゴーヤを食ってから、たま駅長とたま電車だな…。

仕事から帰ると、オカンが作ったでぇー!
と奇声を上げているw。(・∀・)

何? と見ると、この前、私が帰ってから作ったゴーヤのサラダをそっくり真似しただと…。

すっかり、このレシピが気に入ったのか、友達にも次々と作り方を伝授しておるらしい。

家がゴーヤだらけになったらどうすんねん! ホンマ。

しっかりと食った。美味かった。これと尾鷲で買ったイワシの干物。
ごちそうさんでしたー。orz


さて、今夜は、わが町、紀の川市を代表する和歌山電鉄貴志川線のたま駅長の動画を…。
この和歌山電鉄。車両がとにかくカワイイ!
一度、いちご電車やたま電車に乗ってみてくださいなw。中もカワイイ!
この電車と並走したいがためにわざわざ、貴志川コースでポタリングして伊太祈曽へ行ったりいておりますw。
この動画なんかどうでしょうか…。↓


((≡゚♀゚≡)

夏季休暇。いつ取るか…。

8月になったというのに連日の雨。
非常に珍しいんじゃないでしょうか? 私の8月上旬のイメージは焼けつくような太陽とエアコン全開でも容易にひんやりしない室温という感じですが、今年は、なんか、梅雨に逆戻りしたような…。(´・ω・`)

しかし、早まってこの時期に夏季休暇を取らなくてよかった、とホッと胸をなでおろしておるんです。私の場合、長期休暇はかならず、自転車となるので、雨では非常に辛いものがあります。

今年は、十数年ぶりにカレンダー通りの休暇も可能な職場。それで、9月頃に照準を合わせて連休プラス夏季休暇という感じで5連休くらいにしてやろうか、とか考えてみたりします。こうしますと、気ままな1人旅が実現可能。

私は、根っから和歌山県が大好きですし、熊野が特にお気に入りでして、もう他の地域へわざわざ出かけようとは思いません。あくまでも紀伊半島をとことん突き詰めたいのです。ですので、十津川や、尾鷲、紀伊長島など行きたい土地はたくさんあり、これらを総なめにするには5日間ほどもあれば充分堪能できそうです。

仕事の関係や、他の職員がお盆にごそっと休む関係から、私はあえて盆休みはいらないんです。盆はどこも里帰りの人でごった返すし、行楽地も人が多い。それより夏休みが終わった9月がいいんです。川も海も静かになっていて普段の静寂を取り戻しているから。

最後にいつも私が放浪するときに参考にしているサイトを紹介しておきましょうかね。
コレ↓
驚きの日本
((≡゚♀゚≡)

2014/08/03

相変わらず、うちはオモロイ家族…。(・∀・)

あーあ、今日も1日雨でした…。今頃夜になって止んでるし…。(´・ω・`)

それにしても今日は、朝からハードでした。まず、ツバメの雛を救出すべく走り回り、脚立を買ってきて、別の巣に引っ越し、見守り、無事餌をもらうのを確認。最後は、飛べ、飛べとヘルパーに急かされて、ようやく飛行成功。あーよかった。ヽ(=´▽`=)ノ

その後は、ランドナーの後輪のパンク修理。

そうかと思うといつもの黒猫くんが土砂降りにもかかわらず、餌まだでっかー?とお出ましになり…。((≡゚♀゚≡)

あー、風呂入ったし、最後にニュースでも見て寝るか…、と

安倍首相の車列で追突事故、12人軽傷 首相車両には影響なし

私:アベシンゾーの車が事故ったってよー。

オカン:何? アルシンドがどうしたってー?

私:( ゚Д゚)ハァ? 

オカン:( ゚д゚)ポカーン


どんな耳してんだよ? まったく…。先が思いやられるわw。
今日は書き過ぎた。
 寝ることにする…。Zzz…。

ちょっと、この雨異常では?

昨日から、ずっと雨が降っている感じ。途中、少し止んだけど、今また激しく降っている。このままじゃ、また数年前の悪夢のような土砂災害になるんでは?

警戒警報の出た地域の人は早めに自主避難した方がいい。

数年前の熊野川の氾濫は凄まじかった。いつものお気に入りの温泉のさつきを完全に飲み込み、廃墟にしてしまった。

今も復旧してないらしい。十津川のつるつるの湯も…。

これじゃ、明日あたり、また夜にコインランドリーに走らないといけないかも…。
(´・ω・`)

ランドナー後輪のパンク修理しました…。

ツバメの雛ですが、せわしなく鳴いて、早く飛ぶように促していたヘルパーたちにとうとう根負けしたのか、見事飛行成功! さきほどどっかへ飛び去りました。また、夜戻ってくるのかどうか…。

やれやれですな。やるだけはやったので、後は運次第です。

さて、先ほど、青のランドナーの後輪を外し、チューブ交換しておりました。新チューブを入れる前に必ず、タイヤの内側からさらって異物がないかチェックです。これを怠ると、また同じ箇所がパンクし、チューブの死体が山となりますw…。

パンク修理は完全に趣味の範疇でして、5分ほどで終了。

もう、今日は走りに行けないし、やる気ゼロなので、とりあえず、チューブのパッチ当てはまた、暇なときにします。見ると、ホッチキスの針のような極細の硬い針金のようなものがU字型に刺さっていました。ま、どうやって刺さったのやら…。(・∀・)

とりあえず、そいつをプライヤーで引っこ抜き、新チューブに少し空気を入れてハメます。

後は、タイヤのビードを元に戻せして空気圧を上げるだけ。

あー、爽快なんだけど、二日間もたっぷり雨に降り込められ、どっこも出かけられなかったので、欲求不満です。また、明日から1週間は休みまで走りはお預けだし…。

ということで、今月のお買い物をしておこうっと…。前から欲しかった、夏用のサンダルです。と言っても自転車マニアの私のことですから、当然にSPDのヤツね! (^^ゞ

あの鉄人児玉さんも愛用しているというシマノのSPDサンダルです。真冬以外はこれで一年中行けそうな予感…。
((≡゚♀゚≡)

雨の日は自転車動画鑑賞です…。



いつもの鉄人児玉さんシリーズにすっかり魅了されております、私w…。(・∀・)
それで、夏だというのにもう秋のプランを考えていたりします。

もう時間もかかるしお金もかかるし、ということで、遠方への旅行は控え、近場で楽しめるとこ、って探していると、ちょうどいい上の動画を発見。

場所は曽爾高原です。
地ビールなんかも有名みたいですね。

ここの曽爾高原がすすきで一面銀世界になるような秋の季節に日帰り輪行プランで走ろうかなー、と考えてみたりしております。

いつもながら児玉さんの走りっぷりが凄い!

ということで、ツバメの雛も無事に育ちそうだし、やれやれですな。
さてとまだ時間早いしで、青のランドナーの後輪パンクを治そうっとw…。
((≡゚♀゚≡)

続・昨日のツバメの雛ですが…。

朝から、ホームセンターに車で行って、ちょうどコメリの商品券を6000円もっていたので、それにお金足して、大きな脚立を買いました。もちろん、例の雛鳥の救済のためです。どうしても留守の玄関先の巣では、誰もかまってくれない様子なので、衰弱するばかり…。

お店が開くのを待ちかねて、速攻買いに行きました。
それで、まず、西側の軒下にある頻回に養育中の雛がいる巣に目を付け、そこへ手で雛鳥を届くように脚立をセッティングします。これが、ちょっとしんどかった。でも、無事にセッティングが完了。足を開いて、全開に伸ばしてやっと届くような状態です。

次に玄関先の巣へ小さい方の脚立を立てて、雛鳥を取り出します。手を近づけると、餌をくれぇー、と大きく口を開いております。(^^ゞ

そっと手のひらでそいつを保護し、セッティングしている西側の巣への脚立へまず、私が登り、下からオカンに雛を手渡してもらって連携プレーで無事に雛鳥を西側の巣へ引っ越させました。

餌を無事にもらって元居る住人と仲良くしている写真です。↓

ということで、左にいる小さい方が保護した雛です。右は元の住人ですw。
おもしろいことに雛を新住居に移すと、ヘルパーの鳥が盛んにやってきて早く、飛べ、と指示をしますが、弱っているためか、か弱くなくばかり…。

しかし、住人が戻って、雨も降ってきて、親鳥が盛んに雛に餌を運び始めると、同じように口を開けてえさをもらっているのを確認しました。ひと安心です。ε-(´∀`*)ホッ

これで、後は、問題なく育つかなぁ~と思います。

最初、ヘルパーの鳥が横の壁に張り付いて非常に怪訝な感じで観ておりましたが、どうやら受け入れられたようですな。
((≡゚♀゚≡)

ケルビム号のサドルを交換した…。

 ↑朝から懸案だったサドルを交換しました。新しいサドルは、さて?痛くならないかな?まあ、サドルの遍歴はたいていのサイクリストが経験することですが、なかなか、これ!という決め手が見つかるまで遍歴が続くようですな。私の場合は、イチオシはブルックスの一枚皮サドルですが、重量が非常に重いので、レーサーにつけるには、どうしても軽量が優先されますね。これ、セライタリアのもので、210gとカタログでは言ってます。実測はしておりませんが、徐々に重量を落とせたらいいな、と考えております。


 ↑元は、手元のSTI仕様だったのに、わざわざ古風なWレバーに戻すってw…。(・∀・)
部品名はサンエクシード シフトレバーマウント¥1780
でも、長距離ライドでは、この方がいいんです。ハンドルにごちゃごちゃとワイヤーが交差するのがあまり好きではないし、寸分を争うレースでもない限り、これが一番いい。なにがというと、輪行時の簡便さかな。これは、フォーク抜き輪行はしないけど、もし、フォーク抜きを検討されるのなら、もう絶対にWレバーでないと無理でしょう。


↑スペアのチューブラータイヤはこうしてシートチューブに結束バンドで止めています。これだとカッターで切ったらすぐ使用可能だし、盗難の恐れもないと…。

しかし、派手なマシンでしょう?これ。でも、このカラーリングにしてね!ってわざわざケルビムさんに頼んでオーダーしたので、実に気に入っているのです。同じようなカラーリングのレインボーのアウターワイヤーを見つけたときには即買いでしたよ。実によくマッチングしております。走りにいっても、皆、おぉ!! って見てきますw。

ギアは実は41x26Tというなんともな、ギアなんですが、貧脚なオイラではこれでちょうどいいんです。それに長距離走行でつねにご覧のようにオルトリーブのサドルバッグを携行するため、これくらいのギアでヒルクライムが楽なんですわ。それにこれくらいのフロントギアでもリアはトップ11Tなんでまあまあよく走りますよ。集団走行でもちぎれることはないですw。

次回改造ミッションですが、既に買ってある超軽量のTOKENの四角テーパーのBBにsunxceedの5ピンクランクを組み合わせて、今よりさらに軽量化したいかな、と思います。それと以外と思いペダルをシマノのアルテグラグレードくらいにして、更に軽量化していくと。究極はリアスプロケットも軽合金ってことになるんですが、ちょうどいい9段のものがない。さて、どうするか…。ま、ここまでやって、何キロ落とせるか…。意外とアルテグラのハブは重いんですね。今なら、シマノ以外でかなり軽いハブも出回っているので、それらでチューブラーホィールを組み直してもおもしろいかな、と考えております。

R50ってアラヤの今は亡きチューブラーリムは元々は競輪選手の路上練習用だそうで、ブレーキ当たり面らしきものはあるものの、あくまで練習走行ということで、ロードリムのように常にブレーキをかけるって発想ではないようです。なので、長いツーリング仕様で耐えられるのかどうか…。一抹の不安ですな。

リムは消耗品なので、カタログをみるとチェコあたりの安いもので、ガッチリとブレーキ当たり面のあるようなチューブラーリムもあるようです。ただ重いですが。

自転車で一番摩耗する順に考えてみると、タイヤ>リム>ブレーキシュー>チェンリング>スプロケット>チェンってな順になるかと思います。ですので、一年中走りまくる人の場合は車といっしょでそこそこの走行距離を目安にこれらを交換していく、ということになるんです。実は、ハブのベアリングも消耗品です。ハブ本体のカップ側が摩耗したら、交換ですな。

というように自転車は意識してなくても、常にかなりの走行距離を走る人は、摩耗に要注意ってこと。チェンの場合は摩耗というより、最近のナローチェンの仕様上、ヘタリが早いってこと。特に10速などの細身のチェンは寿命が従来品よりかなり短いものだと思います。
ということで、自転車講談はまた…。
((≡゚♀゚≡)

懐かしいCM。アーバンエステート…。

その昔、介護の仕事をせっせとやっておったわけです。
突然、会社から東京へ出向してくれって言われ、東京といっても外れの方の町田市へ赴任となりました。二ヶ月間そこで楽しい日々を過ごしておったわけです。

例のコムスン事件のあった頃ですな。

そこで、当時住んでいたウィークリーマンションにて、毎日テレビを観ておりましたが、東京ローカルのテレビ局で毎回流れていたのが、このアーバンエステートのCMでした。ほぉー、地価の高い東京では、マイホームってひとつのステータスシンボルだろうなー、とぼぉーと観ておりましたが、このメロディを聴くと妙に懐かしいやらなんやらで…。(^^ゞ

これです。↓


でも、この会社、詐欺で訴えられて倒産したんだよね?
お金払ってるのに家建たないってw…。(・∀・)

被害者の方々は今頃どうしてるのかな?

昨日のツバメの雛ですが…。

玄関先の巣にとりあえず保護したツバメの雛ですが、まったく他のツバメたちから相手にされていない様子。しばらく早朝より観察していると、盛んに飛ぶように急かしにくるのですが、こいつは、お腹が減りすぎて飛ぶどころではないようです。どうしても餌を運んでくれる親が必要かと思います。

それで、今日は別の作戦に出ます。
長いはしごをホームセンターで買ってきて、それを西側の別物件の巣の餌をせっせと運んでくれている巣に入れてやるのです。現在ここには4羽いるようです。その中に入れてもらうと。そうすれば、同じように餌をもらえるのではないか?

十分食べて体力が付けばじきに飛べるようにもなるでしょう。きっと。

それで、ホームセンターが開店するのを舞いかねております。

詳細はまた後程…。
(^^ゞ

SPDサンダルを注文してしまった…。(^^)

 私のサイクリングアイテムの中で欠かせないものといえば、シマノSPDサンダルである。これ、確か、シマノ一社しか作ってないような。('A`) なので断然値段が高い。 しかし、その快適な履き心地は何者にも代えがたい。特に足の蒸れる夏場の季節は絶対的に心地よい。出先で清流などに...