2020/03/15

なかなか走れないR371の最深部。

R371は大阪府河内長野市から和歌山県の串本町に至る国道である。その国道371号の最深部といえる秘境地帯を一度自転車でサイクリングしたいと長年思っているが、なかなかアプローチが遠すぎて未だ実現していない。

 まず、起点は紀伊田辺駅あたりになるかと思うが、ここへ至るには、鮎川あたりから山越えで入って激坂をいくつも乗り越えて行く必要がある。まず、この最初の難関でヘタレな私はもうアウトである。更に合川ダムから入って木守あたりに出るようになると山間部はいよいよ険しくなってきて、上りの連続。最後のR371号は途中途切れていて古座川町平井へ抜けるには、林道を経由しないといけない。この林道も舗装されているようなので、まずは安心だが、距離が相当長いうえ、商店や人家がまったくない。

熊の出没も噂される秘境地帯である。今から20年くらい前に一度、ジムニーでここを越えたことがあったが、落石だらけの酷い道でそれはそれは大変だった。V字に切り込む谷は深く、落ちたらまず命はない。時々ガードレールの無い区間もあったな。

ずっと、この秘境地帯を走りたくて、地図を見たりしている。最近は、一般の国道や県道には興味がなく、こうした人の全くいないような区間を好んで探し回っている。

国道371号はちょうど紀伊半島を縦断する格好になっていて、いつか全線走破したいと思うコースである。
(=^・・^=)

明日は試走の予定。

コロナ肺炎の蔓延が止まらない。海外では、死者数も半端ない。しかし、今や、一旦、症状が改善して退院してもまた再燃するという恐ろしさ。いったい、このウイルスには潜伏期間などというものがあるのかどうか、未知のため、人混みに行くのがとにかく怖い。

さて、先日組み上げたポタリング車だが、明日は休みなので、天気が良ければ近所をちょっと試走して、具合をみてみようと思っている。組み上げたばかりのときは、遠出は基本しないようにしている。思わぬトラブルが発生する確立が高いからだ。それで、近所だけちょっと走って具合を見るということにしている。

コースは紀の川サイクリングコースである。工事中だらけであるが、走れるところだけ走ろうかと思う。また、道の駅紀の川万葉の里あたりで休憩し、帰ってくる予定。距離もしれている。

しかし、長らくロードに乗っていないな、と思う。ロードバイクと言うやつは最新のメカで組めば驚くほどよく走るようだ。今私のロードバイクは一昔前のアルテグラで組んでいる。それで、変速システムだけを古風なWレバーにしているが、この方が個人的に好きなのでこうしているだけである。しかし、楽に走る。23Cというタイヤサイズによるものかもしれないが同じ自転車と思えない軽さである。仲間内で走る機会があると、参加者の車種がまず気になるところである。ロードばかりの集団だと私のような重たい鉄の自転車はついていけない。重量で5キロから6キロほども差があるため、遅れがちになる。

最近のカーボンバイクが欲しいとは思わないが、食わず嫌いなところもあるようだ。もし、私が、カーボンバイクに乗ってしまったら、今の鉄の自転車たちに再度乗る気があるかどうかは非常に微妙であると思う。(^^)

以前にこしらえた東京のケルビムのロードバイクはクロモリだが、かなり軽い。後輪がパンクしていたが、先程治したばかり。まだ試走していない。乗ってやりたいのだが、なかなか登場機会がない。しかし、この細いタイヤはよくパンクする。

一方のグラベルキングの26Cは一度もパンク知らずである。
もう一組、チューブラーホィールも取ってあるため、ロードバイクにホィールを入れ替えて、クラリスあたりのコンポで再度組み上げようかとも思っているが、はてさて、どうするか…。
 (=^・・^=)
 

2020/03/13

中古部品の魅力について

私は、よくヤフオクやebayを利用している。もちろん、はるか昔に売られていた垂涎の部品を求めて徘徊するわけだ。それで、見つけたら、懐具合と交渉し、よければ落札してきた。はるばると届いた部品をまずはじっくりと机に座って眺めまわる。

例えば、スギノのプロダイコッタードクランク。
前持ち主が抜き取りに苦労したのか、激しく殴打した跡が残っている。痛々しい傷は幾多の持ち主を経てきたのか、歴史を感じさせる。

私は、ビンテージ品も好きだが、そのまま保管して痛むのを恐れて組付けもしない、というのは感心しない主義である。積極的に組み付けて実走してこそ、部品に生命が与えられると信じている。部品は眺めるためにあるのではない!

それで、ビンテージ品も組み付けられるとなれば、積極的に活用している。32Bのホィールを持つ週末旅行用として制作したランドナーにはサンツアーのBLが前後セットで付けている。もうはるか昔のビンテージ品だが、今でも快調に動く。リアがまだ5段だった頃の可愛らしい作品。大阪の国際見本市に高校生の頃、遠足で行って以来、その魅力にハマり、長年探してきた。こうして、今、組み付けて乗っている。あの頃は、無謀にも、サンツアーブースのお兄さんに無理を言ってサンツアーのステッカーを何点かもらってきたな。悪いことをした。

しかし、サンツアーのステッカーは当時、相当かっこよかったな。(^^)

収集してきた部品も工具もいつの間にか、40年近く時が経ってしまい、ビンテージ品となり果ててしまった。

こうしたビンテージ品を手に取るたびに遠い昔の青春時代を懐かしく思うのである。

カタログにキャンピング車だとか、ランドナーだとかが大々的に載っていたあの時代。戻れるものなら戻りたいが、もうそれも叶わない。フランス部品の大方は無くなり、今は、イタリアのカンパさえも雲行きが怪しいような時代である。

もうフルカンパの完成車も見かけることはないだろうな。

今宵も懐かしい部品を求めて、ネットの世界を徘徊する私なのであった。
(=^・・^=)

2020/03/12

国土地理院の地図っていいかも。

昔は、フロントバッグに国土地理院の1/5万図とかの地形図を挟み込んでよくサイクリングしていた。昔はスマホもなく、インターネットもなかったので、紙の地図が頼りだった。紙の地図には図名が付けられていて、参考地図としてその図名を挙げ、ルートの目印として、●●なんて地名を書いて案内していたものである。

そんな時代遅れなやり方でもなんとか、サイクリングルート案内はできていた。地形図には等高線がびっしりと入っていて、今のデジタルで見る地図よりも坂道の上り具合だとかがよくわかった。

さて、3月になって、いよいよあのルートラボが終了する時期が近づいてきている。グーグルマップでもルートは引けることは引けるのであるが、使いにくい。それに等高線がないので、どれくらいしんどい道なのかわかりづらいというのもある。

久しぶりに国土地理院のサイトを見ていた。地形図が昔と違って全国デジタルで利用できるようになっていて驚いている。以前は地図センターなどに欲しい図名と縮尺を言って通販で紙の地形図を取り寄せていた。それが、今はパソコン上で、欲しい地域の地図を縮尺も自由に変えられて見ることができる。驚いたのは、紙に印刷できる機能だ。欲しい部分だけを紙に印刷できるのである。これはいい、と思う。

私など、昔人間で未だにフロントバッグのマップケースに地図を挟み込んでいたりするのである。これなら、ほしい部分だけの自分オリジナルの地形図を印刷して携帯できる。

どうでしょう。このサイトのURLを貼り付けてルート案内にしてみればいいのでは?後はルートを●●→●●駅などと書いて走行順に書いておけば親切かもしれない。ま、細かなサイクリングルートとかはわかりづらいので、ルートラボのように懇切丁寧にはいかないが、ないよりはましかと思う。

まあ、今やスマホを誰でも持っているので、それで拡大縮小して見ていればいいのではないかな?

それにしても改めてルートラボの便利さに頼っていたのがわかる気がした。
(=^・・^=)

2020/03/11

クラブモデルからポタリング車へ。シングル化完成。






本日、休日。朝から用事を済ませ、朝10時の自転車屋あさひの開店を待ちかねて9速チェーンを買いに走る。幸い、在庫があって買う。

お昼に天理スタミナラーメンを食べて体力温存。今日の改造は少々大規模である。通販のシマノのBBの到着を待って作戦開始となる。\(^o^)/

お昼頃、クロネコがBBを配達してきた。さすがアマゾン。早い!

作業前にもう一度、サイメンのDVDでドライブトレインの再学習。滅多にこの辺はいじらないため、忘れていることがあってはいけないということで念の入れようである。長年自己流で自転車をいじってきたが、今はプロのこうした一連の組み立て作業のDVDが発売されているので、一度見られることをお勧めしておく。プロとアマの壁はとてつもなく高い。プロを馬鹿にしてはいけないと思う。特に自転車のようにメカトラブルが生命に直結するような趣味はなおさらであると思う。

14時半作業スタート。作業台にクラブモデルを固定し、固く締まったBBワンと格闘する。あまりにこの辺トルクかけ過ぎない方がいいみたい。今回、買ったシマノのUN55も軸長107mmだが、ちょうど際どくピッタリであった。5ピンのボルトがBBワンを擦るか、と思ったが杞憂だった。

今回の作業で一番苦手意識が高いのが、チェーンのつなぎである。チェーンカッターを装着して、シマノのチェーンの場合はアンプルピンを差し込んでチェーンカッターを締め込んでいくのであるが、この締め具合が甘いと登坂時にチェーンがあえなく切れてしまう原因になる。以前一度経験あり。渋くならずちょうどいい締め込み具合に持っていくのがなかなかに難しいのである。今回は一発で決まった。よかった。

夕方から晴れてきたが、作業終了がもう16時になったので、今回の試走はおあずけである。今日はもう疲れた。次回、4日後の休日にまた朝から試走できればいいかな。(^^)

リアスプロケットは、前回付けていたもので、そのまま流用した。ローが34Tの乙女ギアである。これとフロント44Tのシングルは使い心地がいい。猫リングはとにかくかわいいので、どこへ行っても注目の的である。猫好きとしてはたまらないパーツである。

ローギアになると44x34Tの軽さになるため、ロードバイクのインナーくらいの軽さかと思う。そのへんのヒルクライムならまず、問題ない。フロントをシングルにしたので、担いでもFメカを当てる心配がなく、持ったり担いだり、藪漕ぎなどもしやすくなる。

取り回しがいいので、いっそ泥除けも外してしまうと、輪行専用マシンの完成になる。
ただ、泥除けは個人的に気に入っているので、当分は外さないと思う。(^^)

改造後に見るとクラブモデルという車種と呼ぶよりもポタリング車という方がしっくりくるかもしれない。フロントシングル化は今、MTBを中心に流行りだしてきているが、案外いいかもしれない。坂道で絶対に降りてはいけない、という変な強迫観念を捨てられれば、ハッピーな世界が待っている。私は、あっさり降りて押す派である。(^^)

さて、Fメカを取り外したので、若干の重量の軽量化にはなっているかと思う。余ったF用のWレバー台座だが、活用法としてはチンカンベルを取り付けてみたら案外いい感じになるかもしれない。台座が痛むと行けないので、とりあえずダミーのレバーを付けたままにしている。

猫リングは厚歯用で、幅が3/32なのだが、シマノの9速でも問題なく使えていることを報告しておく。

今回購入したパーツ:
シマノのBB UN55 BSA68mm 107mm
シマノのチェーン9速用 114リンク

(=^・・^=)

2020/03/10

BBを買った。シングル化への第一歩です。(^^)

アマゾンでシマノのBBを買ってみた。軸長は107mmのBSA68mm仕様である。これに今あるサンエクシードのファンライドクランクを取り付ける予定である。
↑TAのクランクに猫リングを付けてみたところ。以前はこのスタイルでした。クランク長は、165mm。
ギア板はもちろんの例の猫リングである。フロントを44Tのシングルとする予定なので、BBの軸長は一番短いものにしてみた。チェンラインがちょうどよくなるといいが…。

コッタレスクランクの困るところはこの軸長選びであって、どれも実際には現物合わせの人柱作戦である。もし、チェンステーを擦ったりすると、取り付け出来ず買ったBBもアウトとなる。ま、今付けているBBの軸長が113mmくらいなので、まだ10mmほどチェンステイまで余裕がある。それで、一番短い107mmにしてみた。

徐々に部品を買い揃えているところである。残りはスプロケットとチェーンである。Rメカはロングゲージのものが付いているし、変速レバーもフリクションのものなので、それほどシビアにならず、使えるのではないか、と楽観している。

コロナ騒動であまり外出もできないため、改造の妄想や旅行の妄想ばかりになっている。春めいてきたので、一気にどこかへ走りに行きたいと感じている。カーサイクリングが一番安全でいいかもね。
(=^・・^=)

コロナウイルス感染拡大。先の見えない戦いの日々。

日本は言うに及ばず、今や世界中に流行の兆しが見えるコロナウイルスの感染拡大騒動。ニュースで見ると非常に感染率が高いようだ。日本ではライブハウスなどに行っていた人が集団感染を引き起こし、大変なことになっている。

本当は、この時期、自転車でどこかへ出かけたいのである。しかし、帰り道の輪行などを考えるとやはり敬遠してしまう。できるだけ、密室内で人との接触を避けるとなると、出かけ先も限定されてくる。

ふと、思ったのであるが、そうなると、自転車にキャンプ道具を積み込んで、自分でテントを張って寝泊まりするのなら、問題ないのではないか、と思った次第。

旅館やホテルなど換気の悪い密室内にいると感染するかもしれないが、自分一人の空間なら問題ないのでは?と思った。どうだろう。同じような考えの人が多くいるとすると、各地のキャンプ場がこれからシーズンとともに非常に混み合うかもしれないので、結果、同じような感染の危険性が高くなるかもしれないが、行き帰りに自家用車や自転車なら、問題がないのではないか。いずれにしても、ずっとこのまま自室内で閉じこもっての生活には限度がある。私など、仕事柄、どうしても出勤せねばならないため、もし感染者が出た時点でどうなるのだろう?と常に心配している。

納豆が好きでよく買って食べるのであるが、免疫力を高める効果があるとかないとかで、今では売り場からすっかり姿を消している始末。どうして、こうもみな、デマに躍らされて消費に殺到するのか、と辟易する。

もうしばらくは、自宅周辺ばかりか、車に自転車を積んでの行き帰りなど、集団に近寄らない工夫が必要なようだ。
(=^・・^=)

2020/03/09

グーグルマップで巡る紀行。串本。

紀伊半島の南端に位置する串本町は、本州の最南端である潮岬がある。この潮岬と串本駅のある本州側とを繋いでいるのがトンボロである。

 私はその昔、小学校2年までこの串本町の駅近くに住んでいた。その当時は子供であったので自分の町がトンボロに形成されているなんて思いもよらなかった。

後ほど学校の地理で習ったところによると、函館などと並ぶ、日本の代表的なトンボロである、とのことである。今ではトンボロ上には多くの家々が立ち並び路地を形成している。迷路のような路地で車が入っていけないような狭い路地もたくさんある。小さい頃は、よくその路地を自転車で走り回り、親戚の家になど寄っていた。(^^)

西側の海岸線は砂浜となっており、上浦と呼ばれている。よくここで夏場は泳いだものだ。また、潮干狩りなどにも家族で行っていた思い出の土地である。その当時は貝がたくさん採れた。学校帰りなど、沢山の貝を拾って持って帰り、食べたものだ。

潮岬は今でこそ、陸続きだが、大昔は島だったのである。そこへ長年かかって砂が堆積し、島と本土がくっついた格好である。今、恐れているのは、このトンボロは非常に海抜が低いため、津波がやってきたら全滅であるということだ。高台への移住が徐々に進んでいるらしい。

津波といえば、もうあの東日本大震災から9年が経つ。今でも動画でたくさんの津波の凄まじさが残っている。やがてやってくる運命の南海地震はどれくらいの規模なのだろうか。

幸い、我が家は海から遠いため、被害は少ないだろうと思うが、海岸に住んでいる人は早めに高台に移住した方がいいだろうと思う。

串本町。幼い頃に住んでいた思い出の町。久しく行っていないが、また再訪してみたい。今度は自転車で。
(=^・・^=)

 

2020/03/08

水場について

今は、厳冬期。やや暖かくなってきて、ようやく長い冬の終わりが見える季節。最近、自転車に乗ることが多くなってきている私である。長い冬の間はメンテナンスやら講釈やらを垂れていて、乗る機会が少なかった。(^^)

さて、これから暖かくなってくると、自転車に乗って走る都度に喉が乾くのである。こういうとき、日本という国に生まれてよかったな、と実感するのがあちこちに散見される水場である。日本は雨の多い国で、たいていどこかの場所に水場がある。

旅先で偶然見つけた水場に長居し、なかなか出発しないことも多い私である。(^^)

以前、自宅からはるばると新宮市まで走ったときのこと。途中、十津川の風屋という場所に湧き水を発見した。名前を三里山の水という。地元では有名な湧き水らしい。ダム湖の辺りのカーブを曲がったあたりにあったな。ペットボトルの中身を捨て、よく洗ってから満タンにした。新宮までは道程も長く休憩の都度に飲んで喉を潤した。

水場付近には地元民が親切にも柄杓などを置いてくれていて、見てすぐに水場だとわかる。

お地蔵さんなどが祀られている場合も多いようだ。吉野の山奥の地蔵峠をやったときのこと。旧道の峠に名水の水場があり、ここでも恩恵にあやかった。

夏場のサイクリングでは特にうれしい水場の発見がある。最近は、衛生面がどうのとかうるさく言われるため、煮沸してから飲んでくれ、などの注意書きが無粋にかかっている場合があるが、私は堂々と生で飲んでいる。今までお腹を壊したこともない。

タオルを水に浸し、火照った身体を拭くのが気持ちいい。あちこちに湧き出る水場を見つけるごとに地図にマーキングし、再訪の際、楽しみにしているのである。
(=^・・^=)

2020/03/07

グーグルマップで巡る紀行。皆地。

紀伊半島のど真ん中あたり、中辺路の要所である皆地という集落がある。
ここ、航空写真でみると、実に奇妙な地形である。馬蹄形になったその集落の形は、明らかに昔、ここを四村川が流れていた形跡を留めている。

川が氾濫したときにショートカットされて、残された土地に人が住み着き、田畑を作って集落が形成されたのかな?と思う。

で、調べてみると、皆地にも

安倍晴明の蛭伏せ石

という伝説が残っていた。安倍晴明によるその民話は興味深い。また証拠となる石も残っているというからなおさらに見てみたい気がする。

 自転車で訪れるにはアクセスが悪いが、R311を走ることがあったら、立ち寄りたいスポットである。こうしたあまり人に知られていないB級スポットを日夜私は探して楽しんでいる。

今日発見した皆地の集落周辺は、昨今、熊野古道ブームや世界遺産登録により、外国人の訪問も増えている場所である。こうした名も知れぬ名所旧跡を探しているので、また見つけたらご報告したいと思う。
(=^・・^=)

また、原油価格が爆上がりの予感…。

 イラン勢力の攻撃が激化しているな。たぶんだけど、トランプ大統領が米国のこの秋の中間選挙を控えていて、落選させるようにとの裏工作だろうな。原油価格を釣り上げて、トランプ政権を失墜させるという魂胆か…。('A`) どっちにしても中東に原油を依存している国々は大迷惑な話である...