2020/04/15

町はガラガラ。時々、サイクリングしている人がいる。

平日、水曜日である。休みである。
コロナ禍の影響がもろに出ている感じを受ける。町に出ても車が少ない。正月のような不思議な光景である。時々、幹線道路を自転車がサイクリングシているのを見かける。一人で走る分には、コロナの感染の影響もないだろうと思う。長い、コロナとの戦いの中で唯一息抜きできるいい方法ではないだろうか。
最近は、海外からの通販も控えている。コロナウイルスはプラスチックや金属の表面ではかなりの時間生息するという情報を聞いているから。
不思議な雰囲気の町の中、愛車のガソリン補給に出かけていた。もちろん無人のセルフである。
桜も毎年見に来ているが、今年は見る人もなく散り始めている。もう葉桜である。新芽が所々で芽吹いていて、季節の移ろいを感じさせる。自宅内ばかり引きこもっていると季節感を感じにくいが、こうして外出すると季節の変化を感じられて嬉しい。
春、夏とずっと引きこもりの生活が続くのだろうか。私は案外引きこもりが好きなので、平気である。読書したりネットを閲覧したりして過ごしている。グーグルアースは本当に面白い。ゲームはやらない。
また、自転車紀行の本でも読んで気分を紛らわそうと思う。
(=^・・^=)

2020/04/14

ランドナーの輪行の利点と難点。

ランドナーという車種自体みかけることがめっきりと少なくなった。寂しい限りである。今日は、私の愛するランドナーの輪行時の利点と難点を書こうかと思う。

まず、利点はフォーク抜きによるコンパクトさである。フォークを抜いて後輪も外してしまうと驚くほど小さくなる。これくらい小さいと特急などの後列シートの裏側にすっぽりと収まる。ロードはどうしてもフォークが出っ張っているため、それほど小さくならない。縦型にするしかないが、そうするとRメカの故障が常に気になる。

次にランドナーの輪行時の難点であるが、これは昨日も書いたが、泥除けがあるための煩わしさである。後輪の泥除けのステーとブリッジに固定されているボルトを2本外さないといけない。これが単純そうで実は面倒である。特に列車の時間が迫っているときなど、相当慌てることになる。それとボルトなどを紛失しやすい。

分割式泥除けにすればいいじゃないか、と言われそうであるが、美しい泥除けを切るのが忍びない。できれば、加工は最小限にしたいのである。それと音鳴きの問題である。分割式にするととにかく異音が発生しやすいみたいだ。

昨日、紹介したグランボアの輪行用泥除け加工小物は、そうした煩わしさを一気に解決してくれる逸品である。これを次回購入して、まずは、32Bの小旅行用車を改造しようと思う。これで、輪行をバンバン繰り返してもしんどく感じられないだろうと思う。

加工の手間がちょっとかかるが、慎重にやらねばならない。泥除けはデリケートで、ちょっと間違うと、穴開けが失敗してしまうから。(・∀・)

あぁ、早くcovid19が治まって輪行が普通に楽しめる世の中になってほしいものである。
(=^・・^=)

2020/04/13

欲しくてたまらなかった輪行用の泥除け小物がついに!

グランボアはよく通販で利用させてもらっているランドナーの数少ない専門店である。グランボアの自転車によく付けられているイージー輪行の泥除け小物が別売りにならないかなーとずっと思っていた。

今日、ふとサイトのブログを読んでいると、なんと!前から欲しかった輪行用の泥除け用の小物が発売されているではないか!

これ、よーく考えられていて、昔BSのユーラシアなどで採用されていた小物と同種のものである。泥除けを分割せず、丸ごと外せるというもの。

ただ、値段が高い!たかが、小物に5000円近くするとは…。(;´д`)トホホ…。

しかし、これなら、泥除けをぶった切らずに利用できる。切ると、異音が発生したりで私は嫌である。私は、分割しない派である。

これは是非に欲しい。ポチッとやりますかな。
(=^・・^=)

楽しみは休日のグーグルアースだけ。

昨夜は激しい嵐であった。午前3時頃、稲光がしてカメラのフラッシュのように一瞬明るくなったかと思うと轟音とともに雷の音が響いた。愛猫は怯えているのか、ソワソワしていて、私の枕元にやってくる。今日は早朝出勤のため、非常に眠たいが、仕方ないので起きて階下に降りていき相手をしてやる。外へ出たいのか?とドア付近に行くも、違うと戻ってくるし…。静かになってから外へ出た。

なんだかんだで昨夜はあまり眠れなかった。今日は眠たい。(-_-)zzz

さて、コロナ禍で観光業が大打撃を受けているとか。この機会に世の中にはいろんな業種があるんだな、と改めて思う。自転車業界もうそうであるが、この季節には新車が売れるはずだが、どうなんだろう?

入学シーズンで一定の自転車は売れるだろうが、工場が中国などにあると影響があるのではないかな。

サイクリングを趣味としている場合。この時期だともうすぐのGWの予定で頭がいっぱいだったりする。しかし、今年は自粛、自粛でさっぱりである。もう市中に感染者がうようよしていると思うと怖くて外出もできない。未だに外食などしている人の気がしれない。自分だけは大丈夫だ、とでも思っているのだろうか。

本当は休みに輪行で南紀へサイクリングに行きたい気がするのであるが、とても狭い列車内に入る勇気がない。なので、いつも近所の自走で走ってこれる範囲内だけである。

ブライアン・イーノは、わざわざ遠くに出かける必要はない。ここでリラックスできる方法を考えたい、と言ったそうだが、今はネットがあるので、遠出しなくても観光できる。
グーグルアースである。これで、気になっている土地を随分と散策できた。実際に写真がアップされると圧倒される。ほほぉー、こうなっていたのか?と。

青森県の日本海側に浜風に吹き寄せられてできた砂丘地帯がある。その中の屏風山というのがあるが、この一帯がおこのきながれと呼ばれる地帯である。ここをまず、検索してみた。何もない浜から吹き上げる冬の凄まじい浜風を思い浮かべる。砂混じりのそれはとても立っていられないくらいだろうか。長年かかってここにこのような奇妙な風景を作り上げた。

同じようにグーグルアースで旅に出ている人は多いだろうと思うこのご時世である。
(=^・・^=)

2020/04/12

26インチホィールの現在。

私のパナソニックのランドナーは未だに貴重な26HEのリムが使われている。これ、今では非常に貴重で、MTBの世界では当に650Bが主流になりつつあり、29erも増えている。

日本人の体型からいうとちょうど26インチがいいと思うのだが、世界的なシェアの広がりからか29erへの移行が進んでいるように思う。

もう一つ困ったことがある。そう、ディスクブレーキの普及である。私のは未だにリムブレーキ仕様のため、この26HEでリムブレーキ用のブレーキ当たり面があるリムを探すのに苦労する。まだ、一組、最初に付いていたものを取ってあるので、当分は大丈夫だが、今、付いているアラヤのリムはそろそろヘタってきていて、摩耗が進んでいる様子である。

こんなに一気にディスクブレーキ化が進むとは思っていなかったので面食らっている。

一方の今のクロスバイク界は安泰である。こちらは700Cのリムブレーキ仕様が潤沢にある。今、よからぬ考えも頭をもたげている。そう、インチアップできないだろうか?というもの。泥除けを付けず、パナのランドナーフレームに700Cのホィールを入れ込んでしまい、Vブレーキに換装して、リーチを少し調整すれば、イケるのではないか?

30mmほどのシューのリーチ幅があれば、たぶん調整は可能かと思う。タイヤの種類も豊富な700Cに換装できれば、楽しいだろう、と思う。細身の25Cや23Cのタイヤをつければ、走行もかなり軽くなり、高速巡航が可能だろう。

今度、暇な日にでも前輪を試しに700Cのホィールを嵌めてみてシューのクリアランスを見てみるつもり。

また、掟破りの魔改造をやってしまいそうである。
(=^・・^=)

2020/04/11

今日は休み。極力外出しないようにしよう。

今日は久しぶりの土曜日休みである。ホントなら、早速自転車に乗って走りに行くことになるのだが、どうやら世間ではオーバーシュートのような様相である。もし、私が感染すると大変なことになるので、もう極力外出は控えようと思う。

新聞ニュースで見たが、一日の感染者数が600人って!?

この数字見ればもうオーバーシュートでしょ?って思う。いよいよ医療崩壊も現実味を帯びてきた。これからはもうコロナ肺炎になると助からない人が増えると思う。一番の安全策は外出しない。人と会わないこと。

家に居ても退屈だが、命の方が最も大事。本当は仕事も行きたくない。

今が、無職で求職期間なら良かったのに…、って真剣思う。ちょっと落ち着いてから就職してまた働ければ感染のリスクは極端に低くなる。しかし、今は就業中。正直、毎日、感染しないかとびくびくする。サービス業の宿命である。施設勤務はどうしても在宅ワークが不可能なので、命を削る思いだ。

買い物も近所のなるべく人の少ない店を選んで買い物に行こうと思う。この際、商品の安い高いは論外だ。

我が町でも感染者が徐々に増えてきている。もう、やばい状態である。都会と違って、感染者の収容先もすぐ埋まってしまう。どうなるのだろう?

これから先、GWにかけてイタリアのような悲惨なことにならなければいいが…。
(=^・・^=)

2020/04/10

明日は休みでちょっと運動しようかな。

明日はまた休みである。長いこと外出していないので、身体が鈍ってしまい、体調が変である。それで、天気が良ければ、ソロでちょっとサイクリングに行こうかと思っている。といっても遠出はしない。ほんの20キロ程度だけである。商店にも入らない。走って帰るだけである。

できるだけ人との接触を避け、運動できるようにしたいな、と思う。やはり適度な運動は必須で、やらないと身体の調子が悪い。軽いストレッチのようなサイクリングである。有酸素運動までいくとかなりハードだ。それより手前のちょっとした運動。これが好きである。

組んだばかりのチューブラーに乗って出かけようかと思う。

コースはいつもの紀の川サイクリングロードである。かつらぎあたりまで行ってUターンして帰る。いつものコース。

春真っ盛りなのに行楽に行けないという不思議さ。今まで味わったことのない不思議な春である。
(=^・・^=)

2020/04/09

コロナ包囲網が迫ってきた。

とうとう昨日、我が町でもコロナ感染者が出た模様。
比較的近い距離のため、戦々恐々としている。いずれ、職場経由での感染が起きるのではないかと気が気ではない。

我が家は、高齢者世帯のため、感染するとすぐ死に直結するだろう、と思うと恐ろしくて出勤するのが憚られるが、出勤しないとどうにもならない業種であるため、仕方ない。

もし、私が感染したら、すぐ、両親を弟の家に隔離するしかないだろうと思う。

しばらくそして、自宅で静養し、私が復活するまで経過を見るくらいしかやりようがない。重症ならもちろん入院できるだろうが、そうでないと今は入院も難しいだろうと思う。

現実にコロナ感染の危機を感じている。

和歌山県北部は大阪への通勤者も多く、逆に大阪から和歌山市内へ通勤している人も多い。いくら緊急事態宣言が出されたところで、事態は変わらない。こうして感染は徐々に拡大していくのだろうと思う。

GW明けまで様子見の様相だが、とてもGW明けくらいで収まらないだろうと想像する。夏を通り越し、秋口くらいまでかかるのだろうか?それとも1年くらいかかってようやく治まってくるのだろうか。

コロナ禍で一気に景気も後退し、大失業時代に突入しそうである。

のんびりと自転車に乗ってサイクリングできる日々はいつくらいになるのだろうか。
早くコロナ禍が治まって欲しい。
(=^・・^=)

2020/04/08

朝から皮膚科へ再受診。

前回、下腹部のおできの件で皮膚科に受診してからちょうど一週間が経った。それで、医師にもう一度診せてくれと言われていたので、再度受診してきた。朝開業前に行ったので、順番は二番だった。(*^^*)

それで9時にすぐに順番が来て診てもらった。下腹部のおできは抗生剤の効果で見事に治癒し、痛くなくなった。経過は順調とのこと。糖尿病の検査もしてきて大丈夫だったことも伝えた。

去年から、ここの皮膚科にはお世話になっている。もう再発しないことを祈るのみ。規則正しい生活と栄養バランスの採れた食事、十分の睡眠を取ってください、との指示だった。

言われるまでもなく規則正しい生活だし、栄養もバランスよく採れていると思うのだが、なぜかおできが去年から再々できてくるのである。

さて、今日は休日。天気も上々だが、コロナ禍で外出は控えている。自転車で走るだけならいいようなものだが、出歩かないようにしている。それに黄砂や花粉がすごい。すぐにくしゃみがでる。

本当は天気のいい日に部屋でハンドルバーテープの巻き直しとシェラックニス仕上げをしたいのであるが、コロナの影響で無水エタノールが入手できず、断念している。早く正常に戻って欲しい。

38Bのランドナーをそろそろグランボアのエートル42Bあたりにタイヤ交換したいのである。なかなかその機会がない。ここらで一気にやってしまいたい気持ちもある。前の地震の際に天井からぶら下げていたロードが上に降ってきて、自慢の亀甲の泥除けにえくぼができた。(T_T)

ガードはそのままである。ま、他は無傷だったが、地震が来る度にびくびくする。よくもまあ狭い部屋に5台もの自転車を入れているな、と自分でもびっくりしている。

部屋は狭く、パーツや工具類、自転車でいっぱいである。まさに自転車沼である。どっぷりとはまり込んで身動き取れない私はますます深みにハマっていくのである。ワッハッハ。

コロナが治まったら順次、乗り出して試走してやりたいな、と考えている。
(=^・・^=)

2020/04/07

妄想。ツーリング車を組み立てる。#1

今日、東京他の都市に緊急事態宣言が出るらしい。
コロナ禍で外出もままらならず、必要最低限の買い物以外は出歩けない。休日はほぼ一日中家の中である。

自転車愛好家にとっては非常に辛い。メンテナンスもやりだすとお金がかかるし、お金のかからない方法は?というと、今ある手持ちの自転車を改造する妄想をすることくらいか。(*^^*)

自転車趣味のいいところは、メカに関して着せ替え人形のように何度でも部品を取り替え、違う車種に演出できることだろう。

私の場合で言えば、現在クラブモデルもどきは、フロントシングルのギアにして、リアを12-34Tの9速にしている。これで、日常使用にはまったく問題ない。

今回はこの自転車を改造するという妄想で予定を組んで見る。


フレーム:東叡社のスタンダード。520mm。黒。ラグつき。Wレバー台座直付け。サイドプルブレーキ仕様。泥除けダボあり。ホィールサイズは700Cチューブラーである。

  • チェンホィール:sunxcdのファンライド5ピンクランク+スパイダーアーム(PCD110mm)+スギノギア板10速仕様
  • ギア構成は、50x34TのWである。
  • BB:シマノUN55の113mmあたりを使う。
  • オシャレポイントとして、ギア板を止めるWピンをカラー化すると面白いかもしれない。ブルーあたりにしてみる。
  • ペダル:ウェルゴの輪行用SPD互換のもの。トークリップでもいいが、慣れているSPDにしておく。
  • チェーン:シマノの10速用のもの。安いものでいい。へたるのが早いから。
  • スプロケット:シマノのティアグラあたり。12−32Tの10速。ずいぶんワイドレシオだが、これくらいでないと50歳過ぎのおじさんにはキツイ。(・∀・)
  • スポーク:星の#15ステンレスプレーン。できるだけ国産品を使いたいという希望で星なのである。
  • ハブ:シマノのティアグラあたり。こだわるならグランボアのラージハブというのもあり。
  • ブレーキ:シマノのティアグラか、カラーでブルーにするなら吉貝のBRS110か。
  • ブレーキケーブル:日泉のカラーアウターブルーを選択。インナーはステンレスの複より。
  • ブレーキレバー:吉貝の204QC。なぜかというと、輪行するときにヘッド抜きをするため、ワイヤーが簡単に外れないと困るから。100斤で売っている自転車用の工具でブレーキ挟みというのがある。あれを使ってキャリパーを挟むと容易にワイヤーがたるんで簡単にレバーからワイヤーを外せる。私はいつもこうしている。(*^^*)
  • ステム:日東のテクノミック70mm。こだわるならクロモリ製のステムを使ってもいい。しかし、お金がかかる。(*^^*)
  • ハンドル:日東B105あたりのマースバー。幅は好みで。
  • サドル:ブルックスB17。定番中の定番。しかし、雨天走行も多いというのなら、評判のいいカンビウムC17あたりでもいい。
  • ピラー:日東。
  • 泥除け:本所。幅が30mmくらいのもの。亀甲でも丸型でもいい。好みで。
  • フラップ:ブルックスの革製が付いている。なくてもいい。好みで。
  • Fメカ:シマノのティアグラあたり。この辺は好みでいい。
  • Rメカ:シマノのティアグラあたり。この辺は好みでいい。
  • Wレバー:吉貝のフリクションのもの。これで、ギリギリ10速まで引ける。
  • タイヤ:ビットリアラリー(チューブラー)好みで。クリンチャーが良ければ、それを使う。私は、チューブラーが好きなので、このへんは完全にこだわり。
  • リム:アンブロシオのモントリオール(チューブラーリム700C)32H
  • 装備:サドルバッグ一つ。キャラダイスのネルソンロングフラップ。これにポンプ、工具、スペアチューブラー、雨具、衣類、携帯食、パンク補修材、輪行袋全部入れる。大型なので、二泊3日くらいの宿泊ツーリングには十分使える。今までずっとこのスタイルです。
ざっと書いたけど、こんな妄想をやって時間を潰しておりました。旅行車にチューブラータイヤを使うのは意見の分かれるところでしょうが、それほどパンクしませんよ。安いタイヤでも十分です。むしろ、タイヤ全部が新品に交換されるため、安心感は強いです。それと、少々のパンクなら補修材を注入してしばらくそのまま走れます。帰還率がチューブラーの方が高いような気がしております。クリンチャーはタイヤが裂けると、もうお手上げですよね。その点、かさばるけど、チューブラーはタイヤ丸ごと新品になるので、安心です。
気になっているのが、長い下り坂でのリムの加熱です。チューブラーは丸ごとタイヤにチューブが包まれておりますから、リムからの熱の影響が少ないのではないか、と思うわけです。クリンチャーは直にリムの熱がチューブに伝わるので、リムブレーキの場合、長い下りはやばいかな、と思うわけです。あくまでも個人的意見。(・∀・)

まあ、今の東叡号はしばらくこのままであと5年位は走れます。次のオーバーホール時にでも上記の妄想を実現させようか、とか思っています。

あぁ、チューブラーのホィールまた組まなきゃ。
(=^・・^=)

私の旅装について…。

自転車旅行が好きになっている。今までドライブ旅行も経験したが、やはり旅の中身として、自転車で苦労して越える峠越えの感想とドライブの感想では桁違いだ。 苦労して越えた峠道は、後年そこを通ったりしたら、強烈に思い出される。写真も残る。 さて、数々と自転車であちこち旅行してきたが、私の...