2020/12/19

今回の自転車、分類不能なような…。

 今、製作中のクロスバイクであるが、自転車の分類からいうとカテゴリーがないような雰囲気である。ギアは軽い44x26Tだし、そこだけ見るとパスハンターか?ともとれる。ハンドルもフラットバーだし。(^^)

しかし、これは誰がなんと言おうと、クロスバイクなのだ、と思い込むことにしている。唯一こだわったのは、Vブレーキの装着。これで一気にクロスバイクらしくなった。早く試走したいが、もうひと踏ん張りである。

明日は変速ワイヤーも張って調整しようかと思う。チェーンも入る。乗れる状態にもっていけそうだ。

タイヤは650x32Aでアメ黒である。グランボアで調達した。これを長らく使っているが、よく走る。あまり太いのは似合わない。本当は700Cにしたかったのだが、それをやろうとすると、Vブレーキを高価なシューのスライド幅の大きいものに変更する必要があり、今回は断念した。

しかし、一応、700Cホィールも入ることは確認済みである。

今後はこの自転車の登場機会が多くなりそうである。前後の輪っぱを外すだけですぐ輪行可能だから、どこへでも気軽に出撃できる。これがランドナーだとちょっと準備が大変である。

なんとも変な構成だ。FメカがサンツアーにRメカがシマノ。Wレバーが吉貝だ。(・∀・)

しかし、たぶんうまく動くと思う。明日が楽しみなのである。

(=^・・^=)

2020/12/18

普段の私の自転車ライフについて。

普段は仕事が忙しく、なかなか泊まりがけでのツーリングなどできない私である。それで、休みの日に天気が良ければ、近所の一周コースをいろいろ選択して走っている。距離はだいたい50キロ平均である。

たまに気が向けば、遠方へも日帰りでカーサイクリングである。最近は、めっきり輪行が減った。まず、バラしたり組み立てたりするのが面倒になってきた。カーサイクリングはフォークを抜いて放り込むだけ。いとも簡単である。後部座席を倒せば、軽自動車でも十分に収納できる。

いつもカーサイクリングで利用できそうな道の駅やら、駐車場やらを探しているわけである。必然的に一筆書きのコースになるため、アップダウンをかなり強いられることになる。輪行だと高所から始めて低所で終わるというコースなら、楽できる。

その一例が、高野山コースである。高野山駅は高所にあるため、そこまで輪行してしまえば、後は下るのみ。ま、もちろんコースのとり方にもよるが、さらに龍神まで行くとなるとかなりアップダウンがある。

こういうわけで、今回クロスバイクを組んでいるわけである。クロスバイクは分解組み立てがいとも簡単である。出かけたいときに一気に持っていってすぐ走り出せる。この気楽さが気に入っている。

ホィール径が700Cなら言うことないのであるが、これはランドナーのお下がりなので、仕方なし。残り作業もわずかとなっている。次はチェーンを張って変速の調整、前ブレーキの調整で完成である。

自転車に乗っていると気持ちいい。とにかく何も考えず、ぶらっと漕ぎ出し、行く。方向だけ決めて走る。時々、気になる小道などを見つけると、すぐに方向転換。そこへ向かう。

いい加減、マンネリなコースも飽きがきているので、次は昔の●●街道などを探して走ろうかと思ったり…。

日本という国は昔からの街道が全国にあるため、これから先の楽しみが尽きない。

(=^・・^=) 

旅自転車ランドナー&ツーリング車の本を買った。

エイ出版の旅自転車ランドナー&ツーリング車の本を弟が買ってきていた。早速借りて読んだ。しかし、相変わらずで違和感を感じる。というのは、未だにもう絶滅しているエルスや、いぶし銀のような東叡社の自転車を取り上げていて、最新のバックパッキングとかは皆無である。

私は、なるべく安く普通のランドナーをキャンピングに変更するような内容記事が読みたかったな。(^^)

高価なオーダーもいいけど、ま、良かったのは、レストア風に安価に昔集めていた部品を使って一台組み上げる、というのが良かった。しかし、最近、入門した人には敷居が高い。第一、そんな昔の部品など持っているわけがない。

リタイア後の日本一周にとオーダーしたような方の事例も載っていた。私もふんだんに時間があれば、長期旅行はしてみたい気がするが、まず、自転車はもう所有している。そう、あの黄色タイヤを履かしているパナソニックのOSC4なるランドナーである。これにはキャリアダボも付いているし、キャリアを揃えれば、すぐ旅立てる仕様だ。サイトにもキャンプ仕様の事例が載っている。

しかし、テント泊にはまだ抵抗がある。晴れの日ばかりとは限らない。雨の日のキャンプもクラブで経験したが、悲惨である。タープやテントを雨が上がるのを待って撤収し、干して収納する。慣れれば楽しいのかもしれないが、私は基本的に濡れた地面にテントを張って寝るのは嫌だ。

なぜか、アウトドア特集の本を買うと晴天時のキャンプ事情ばかり語られるが、雨の日だって往々にしてある。そういう私であるが、長期旅行だと宿泊代金がバカにならない。そこで、やはりテント泊は魅力的なのである。

年代的に4サイドのフル装備に憧れがあるが、今なら、キャンプ用品も軽量化が進んでいるので、もっと軽装でもイケるだろうと思う。

そして、キャンプというと自炊の場面がふんだんに出てくるが、違和感がある。あなた!だいたい家で自炊ってしてますか?(^^)

ほとんど、やらないという人が多いのではないかな。私もたまにしかやらない。(^^)

ですので、今や、全国にコンビニが展開しているのだから、自炊はなしでいくといいのでは?と思う。するとずいぶん荷物を減らせるし、後片付けもない。これは楽ちん。

まあ、何だかんだ言っても最も深刻な問題は、リタイア後までキャンプ仕様の自転車を操縦できる体力が残っているかどうかである。

(=^・・^=)

2020/12/16

クロスバイク製作途中経過。

作業台に載せられたエトワールくんです。 ハンドル、サドル、Rブレーキ、チェンホィール、Rホィールが付けられました。


お気に入りのVブレーキです。シマノのデオーレ。ワイヤー処理に苦労しました。


予定通り、午後からせっせとクロスバイク製作をしていました。今日は冷えるため、部屋の暖房を付けての作業開始。もう手慣れたもので、サクサクと作業は進みます。今日、初めてといえば、買ったばかりのトルクレンチを使って、コッタレスボルトを締め付けました。最大30Nなので、まずはそれにセットして、カクンと手応えを感じたら、レンチを替えてさらに締め込みました。これで、40Nくらいにはなったでしょうか。まずまずです。

プロダイを付けましたが、チェンステートのクリアランスもなんとか問題なしで、うまくいきました。古物も日の目を見てやれやれです。

ペダルは三ヶ島の両面タイプ。しかもQR付きですぐに取り外せます。輪行のときに重宝しそうです。

なかなかいい感じに仕上がりつつあります。

次回でチェーンを張り、完成できるかな?

(=^・・^=)

 

朝から買い物のはしごでした。

 休日、いつもの定番の買い物である。今朝は、母の定期通院があるため、8時に乗せていった。30分ほど車内で待っていったん帰宅する。その後、いつもの買い物にスーパーを何軒かはしごした。

最後にコメリに行って、気になっていた防寒手袋を買った。安かった。これ、一応安いが、撥水であり、裏起毛であるため、温かい。次のライドに試してみたいと思う。(^^)

衣類も最近はコメリでよく調達するようになった。ちょっと視点を変えるとサイクリングにも応用できるような衣類が豊富にある。私は、ブランド志向ではないため、何より、コスパ優先である。

今日は昼に昨日のすき焼きの残りにうどんを放り込み、温めて食べる予定。これで昼は一食分浮いてくる。

夜はキムチ鍋の予定である。今日はやけに冷える。気温が5℃しかない。サイクリングには厳しい気温である。これくらいの気温で走ると、トイレの近い私はすぐに尿意を催し、トイレに直行となる。そのため、冬場はコース設定が難しい。これは女性の場合、最も深刻な悩みだろうと思う。コンビニなどのない山岳コースの場合、トイレの問題が一番の関心事である。

お昼を食べてからクロスバイクの製作に取り掛かろうと思う。

(=^・・^=)

2020/12/15

明日はクロスバイク作りの一日になる予定。

 クロスバイクを一台作ろうと思いたち、欠品していた部品を注文していたが、ようやく届いたようだ。昨日、帰るとアマゾンのおなじみのロゴの入った紙袋が置いてあった。

早速、中身を見てみると、注文した部品が揃っていた。中でも一番欲しかったWレバーがあったのには、喜んだ。

明日は休みである。朝からせっせとクロスバイク作りに励みたいと思う。うまくいけば、午後には試走できそうである。

今回も出費は最小限で済んだ。長年、1インチの鉄フレームにこだわってきたためか、部品の互換性もそれほど気にすることなく組めそうである。

完成したら紀の川サイクリングロードにて試走しようかと思う。これに付ける装備であるが、オルトリーブのサドルバッグLあたりで丁度いいかと思う。これに遠出する場合なら輪行袋、工具、スペアチューブ、ポンプなどを放り込み、丸めて閉める。

もし、作業途中で部品がない、と気づいたら速攻であさひへ買いに行くという手段である。

フラットバーは気軽に乗れていい。ドロップだとやはりこれから、乗るぞ!という気合がいる。フラットバーはまた、まちなかでのパニックブレーキに対応しやすく、急な飛び出しなどに対して安全でもある。ストップアンドゴーの多いまちなかこそはフラットバーの活躍の場である。

今回のクロスバイク作りで一番の楽しみはVブレーキを装着できることである。Vブレーキはリムブレーキの中でも一番よく効くと思う。シューの減りが早いが、よく効く。

峠の下りで威力を発揮しそうである。このクロスバイク。かなり気に入っていて、どこへ行くのも当分は乗り倒しそうである。650Aという規格は悪くないと思う。ホームセンターに売っているママチャリ用のタイヤも嵌まる。チューブもまあ手に入る。

もともと、このエトワールは、深谷産業のダボスの650A用のランドナーフレームのフォークのみを650B規格として差し替えて販売されていたものらしい。知らなかった。(・∀・)

Vブレーキとすると若干のシューの移動も可能なため、その気になれば650Bホィールも入るわけである。これはお得だ。

今回、泥除けは付けないので、輪行もすぐできる。前後ホィールを外せばすぐOK。

今後は気軽にあちこちへ輪行で出撃、というのも増えそうである。

(=^・・^=)

2020/12/14

規格の変遷に思うこと。

 自転車の部品を長く保存しておいても今後はいいことがないかもしれないな、と最近思っている。というのも最近は、フレーム経がどんどん太くなる傾向になり、それにつれて剛性アップとかでBBなどの規格もどんどん大経化しているからだ。

私など、30年くらい前の規格ですっかり停止してしまっており、その後の進化に疎い。それゆえ、最近のパーツの進化には目を見張るものがあるのである。

例えば、スプロケット。昔は5,6段が流通していて、ようやく7段が出始めたと思ったら、一気に8段、9段。ついには12段という話まで聞く。そしてそれにつれてRエンド幅が異常に広がった。今はもうディスクブレーキの普及もあって142mmかな。

こうなると、その時大事に取っておいた部品も後世で活かせる可能性が少ない。ランドナーなどのツーリング系自転車も今はRエンド幅が皆、130mmである。これも多段化の影響だろう。

このようにフレーム規格そのものが変わっていってしまうので、なかなか大変である。どこに落ちくのかまだ数年かかるのだろうか。

いずれにしてもRエンド幅が広がると、影響は広範囲に及び、チェーンライン、Fメカとクランクの干渉問題。クランクとチェンステーのクリアランスの問題などなど。見た目もかっこ悪くなる。

この前、書いた杉野のプロダイであるが、これをRエンド幅130mmのフレームにつけると、チェンステーとクランクのクリアランスがわずかとなる。実際に前に付けていたのでわかる。使えないことはないが、何かかっこ悪い。

このように今のフレームにビンテージパーツをつけると、なにか腑に落ちない結果となる。

まあ、今回は、極力出費を抑え、あるものを再利用するという作戦なので、これでいくが、見る人が見るとへんてこりんな自転車だな、と思われるかもしれない。(・∀・)

(=^・・^=)

2020/12/13

結局、気楽に乗れる一台がいいのかな。

長い自転車道楽である。高校の頃より、自転車にハマり、今までせっせと製作してきた。だいたい、私の場合、フレームを買って、それに集まった部品を組み付けて一台を作り上げる、という作業手順である。フルオーダーの経験はまだない。自分にはもったいないと思っているので、吊るしフレームくらいで十分である。

最初はブリジストンのユーラシアから始まった。これは高校の入学祝いに買ってもらった。通学仕様でキャリアなどを付けていた。これで、よくあちこち走りに行った。若干フレームサイズが大きかったが、色はグリーンで非常に気に入っていた。

やがて、バイトを始め、お金を貯めてセミオーダーでフレームを製作。これもよく走った。軽量なランドナーだった。

さて、よくよく考えると、なぜか、この頃より刷り込まれてきた”魔物”への憧れが尾を引いて、なかなか気軽に乗れるという路線とは反対方向に向かうのである。

魔物は魅力的な美しさがあるが、気軽に乗れる一台とは言い難い。それで、今は気軽に乗れる一台を切望している。ランドナーはよく走るし、荷物も運べるし、いい事づくしであるが、ちょっとしたポタリングや予定のないライドなどに乗れる一台が欲しいとずっと思っていた。だいたいフラットバーの心地よさやVブレーキの効きの良さを味わってしまうと、どうしても欲しくなり、今回、眠っていたランドナーフレームを元に制作することにしたわけである。

見た目はホリゾンタルなクロスバイクとなる。(^^)

昨日、あれから部品箱を覗き込み、いろいろ引っ張り上げた。沈んでいた部品たちが目に入るたび、思い出した。この部品箱に落ち着くまでにはいろいろなドラマがあった。例えば、シマノのアルテのRメカ。これは昔、チューブラーを履かせていたクロスバイクもどきに付けていた。しかし、クラブのオフ会でクロネコで送った際、手ひどく扱われ、ゲージが曲がってしまってそのままお蔵入り、となっていた。ま、ゲージの曲がりはその後、修正したが、使われずじまいであった。もったいない部品である。今回、また再度の登場で日の目をみることになる。

TAのpro5visの44x26TのWチェンリングも発掘された。かなり使っているようだが、まだ歯先はすり減っておらず、しばらく使えそうなので、これも使うことにする。

BBもごそっと大昔に買って使っていた杉野プロダイの純正BBセットが出てきた。W用である。ちょうどいい。

とまあ、このように次から次と眠っていた部品が潤沢にあるので、今回は極力出費を抑えられそうである。

ペダルである。これも個人的にはSPDに統一したいのであるが、余っている三ヶ島のラットトラップが一つあるので、それを組み付けようかと思う。クロックスでも靴でも気軽に乗れる。

私、思いついたら作業は早いため、もうすぐ乗れる状態には持っていけそうである。早く試乗してみたい。

(=^・・^=) 

2020/12/12

【レポ】伊太祈曽方面を一周ポタリング

向こうに見えるは船戸山です。しばらく紀の川河川敷のサイクリングロードを走ります。

紀の川河川敷は工事の真っ最中でした。

熊野古道の紀伊路の川端王子です。

もうすぐ和佐王子ですが、熊野古道はまだ続きます。

矢田峠を越えて、伊太祈曽神社です。

大池遊園からしばらくは田園地帯を行きます。

平池公園です。今日は水が少なかった。

貴志駅です。土曜日なので、人出が多い。

紀の川サイクリングロード貴志川線を下井阪橋まで走ります。

2020.12.12 土 曇りのち晴れ

予定通り、この前作ったサイクリングコースを走ってみました。
コースです。↓

下井阪橋北岸から紀の川CRへ入ります。車が多くてなかなか渡れません。後はのんびりと川辺橋まで自転車専用道を行きます。紀の川を眺めながらのご機嫌コースです。下り基調で、楽勝。

やがて、川辺橋に到着。ここから紀の川南岸へ渡ります。すぐに熊野古道紀伊路をたどります。ところどころ案内板や提灯が目印にあって迷いません。

川端王子に到着。今日はゴミもなくきれいにされておりました。

やがて、矢田峠への登りが始まりますが、小さなかわいい峠なので、すぐにトンネルに到着です。抜けると伊太祈曽神社まですぐです。

今日は伊太祈曽神社では何やら催し物があったみたい。大勢の人が来ていました。県外ナンバーもちらほらと。

トイレを済ませ、しばらく門前から裏道を東へ進みますと、またちょっとしたヒルクライムが待っています。これをインナーでクリアし、大池遊園周辺の小道に入ります。地図で見るとややこしいのですが、実際走るとすぐにわかります。

そして、甘露寺前駅近くまで田園地帯です。最近、鬼滅の刃の影響で、コスプレのメッカとなっているようですな。

平池公園に到着。今日はなぜか水が抜かれていて水量が少なかった。水鳥も寂しそうでした。

最後に猫駅長で有名な貴志駅です。土曜日とあって、すごい人。

さて、ここからまた、紀の川CRの貴志川線を下井阪橋まで行きますとぐるっと一周したことになります。ほんのわずかな距離ですが、変化に富んでいていいコースができました。

これからもちょくちょくこのコースを走りたいと思います。
(=^・・^=)





クロスバイク作りスタート!

 朝から押入れの中に放り込んだままになっていたグランボアのエトワールなるランドナーフレームを発掘した。塗装が若干剥げていたりするが、狂いはなし。イケそうだ。これを今回は本来のランドナーに組むのではなく、クロスバイク風にしたいと思っている。泥除けは付けない。前後ともVブレーキでいく。フラットバーは握りやすく気軽に乗れる一台にする予定。

ホィールはすでに組んでいる650x35Aのアメ黒が付いている。タイヤもグランボア製。(・∀・)

買わないといけない部品をリストアップしているところ。まず、ブレーキ、変速のインナーワイヤー、アウターワイヤー。Rメカ、Fメカ。Wレバー。Vブレーキ前後。チェーン。チェーンリングTA44x26T。QRシートピン。

買わなくても済みそうな部品。

クランク(杉野プロダイナミック165mm)。サドル(タイオーガのアセンチア)。ピラー。スプロケット(シマノ9段11−25T)。BB(杉野PW68)。

部品箱を覗いているといろいろと発掘できた。玉石混交だが、これでひとまず走れる状態には持っていけそうである。

(=^・・^=)

SPDサンダルを注文してしまった…。(^^)

 私のサイクリングアイテムの中で欠かせないものといえば、シマノSPDサンダルである。これ、確か、シマノ一社しか作ってないような。('A`) なので断然値段が高い。 しかし、その快適な履き心地は何者にも代えがたい。特に足の蒸れる夏場の季節は絶対的に心地よい。出先で清流などに...