Y's roadの動画を見ていて、プロが勧める工具が紹介されていたので、買ってみた。
まず、どうしても欲しいな、と思ったのが、これ。↓
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Wera(ヴェラ) 950SPKL ヘックスキー 3.0 022606
最近、雨が多くなっている。日本という国は雨が多い国である。四季折々いろんなタイプの雨が降る。雨の名前だけでも非常に多くあって、語彙数が凄いことになっている。私が知っているものだけでも、氷雨、驟雨、五月雨、時雨などなどいろいろある。
菜種梅雨という言葉もあるようだ。菜種といえば、まだ先であるが、春のおとずれを感じずにはいられない。
菜の花で思い出したが、昔、某介護サービス会社にいた頃、関東の柏市に合宿させられ、そこで寝食を共にして、新人教育を受けた。その休みの合間に千葉県の五井から、小湊鉄道といすみ鉄道を乗り継いで春爛漫の菜の花のトンネルをいくつも通り、終点まで乗ってきた思いでがある。
このとき、養老渓谷あたりで降りて、途中川沿いを散策したけど、非常にいい雰囲気の道がたくさんあって、いつか自転車を引っさげて再訪したいと思い続けている。
いつもグーグルマップを見ては拡大してその地域の詳細を読んで楽しんでいる。まず、いつもはじめに検索するのが、クロネコの営業所の場所である。できるだけ、駅から近い方がありがたい。そして、それが決まったら、そこから自転車を組んでスタートすると夢想する。
養老渓谷は昔、NC誌でも取り上げられていて、気になっている場所である。なかなか今は県外に行くという機会がない。その上、このコロナ禍である。仕方ないので、行きたい土地へマップを拡大して、その土地の道の駅やら、観光名所やらをいつも眺めてはため息である。
あぁ、行ってみたいなぁ、と…。
今までは、比較的西へはよく行っているが、東方面は昔の関東出張以来ない。クラブのオフ会で諏訪湖に行ったのと、浜名湖に行ったくらい。
また、機会があれば、行きたいかな。
ようやく夜が明けてきて薄っすらと霞がかかっているようだ。でも、幻想的だなんて喜んでいられない。あの霞の正体はPM2.5かもしれないから。(・∀・)
菜の花の漬物がそろそろ出てくる季節である。これに醤油を垂らして、ごはんをかきこむと止まらなくなる。(^^)
我が家の春の風物詩。
明日はまた、休みであるが、骨折している母の定期通院の日なので、また病院通いである。内科、整形外科と休みごとに通院である。早く完治して欲しいな。
(=^・・^=)
今から10年くらい前になりますか。私は、会社の命令で東京都の町田市というところに二ヶ月間滞在しておりました。職場は相模原市の緑ヶ丘というところでして、毎日、町田市の駅前のウィークリーマンションから自転車で通っておりました。
というのも、最初、会社からは電車、バスでと打診されたのですが、この乗り換えが超めんどうなのと、朝夕のラッシュにびびりました。桁違いの人の多さ。
さすがに首都圏は違うな、とびっくりの連続でした。
それで、クロネコのサイクリングヤマト便で紀の川市から町田のウィークリーマンション宛に自転車を送りました。これが大正解。
送った自転車はアルミのフレームのチューブラーでした。軽いので、エレベーターに乗せるのも楽勝。これで、毎日、ザックを背負い、職場に通っておりました。
関東は坂道も少なく、快適に通勤できました。ちょうど新緑の眩しくなる頃で、毎日、爽快気分でしたな。境川沿いの道は慣れてしまい、快走でした。しかし、驚いたのは、和歌山にいたときは、怒られたこともなかったのですが、車道左側を走っていたら、突然、前に割り込んで車に入られ、降りてきて、おじさんに怒鳴られたのです。
どこを走っているの?自転車は歩道を走れ、と。
え!?と一瞬なりましたよ。自転車は車道の左側を走るものと子供の頃から教えられてきたのに…。
キョトンとしているとそのおじさんは怒り心頭で走り去りました。
このときの通勤距離ですが、だいたい10キロくらいだったと思います。身体が火照ってきて、ちょうどいい運動量になるくらいです。これが、路線を見ると複雑で、緑ヶ丘に直接行けるバス路線もなく、鉄道は何度も乗り換えをしないといけない、という難儀な場所でした。
このときほど自転車の機動力を思い知らされたことはなかったな。
あのとき以来、ちょっとの距離なら、自転車通勤だな、と思っています。今は、車の維持も大事なので、車通勤にしていますが、本当なら、自転車通勤したいくらいです。
人間慣れてしまうと楽に流されてしまうのか、自転車が好きでないと普段は乗らないみたいですね。しかし、このコロナ禍で、通勤に自転車を利用する人が激増しているそうな。
春からどうなりますやら…。
(=^・・^=)
本日は、朝から母の通院も付き合ってきた。帰りに近所の一番近いスーパーに立ち寄る。しかし、表扉に2月閉店のお知らせが張ってあり、驚く。_| ̄|○ il||li
これで、近所で歩いて行ける範囲に買い物に便利なスーパーがなくなってしまうことになる。私ところはまだいい。車があるから。しかし、近所には高齢で車もなく仕方なく押し車を押して徒歩で買い物に通っている人たちもいた。そうした人たちはどうするのだろう?とっさに限界集落ならぬ、限界ニュータウンという言葉を思い出した。
今どきは郊外の住宅地がどこも高齢化で周辺の商店が撤退してしまい、人々が遠路はるばると買い物に行かないといけない環境になってきているらしい。ここもそうした限界ニュータウンの仲間入りである。
今更に思うが、若いときから足腰を鍛え、免許を返納してからも自転車だけは頼れるようにしておかないとな、と思うのである。自転車さえ、乗り続けられれば、まだなんとか買い物は間に合う。
そうした買い物用の自転車を自分なりに製作したいと最近は思うようになった。市販のママチャリはどれも親切なようで、実際は乗ってみるとスッキリしない。
まず、リアは外装変速機が欲しい。段数はそれほど要らない。フロントはシングルでもいい。後、空気圧が抜けにくいフレンチバルブ仕様。効きがよいVブレーキ装着。そうなると、安いクロスバイクを改造して、リアにもキャリアを付け、前カゴと後ろカゴを取り付けて、ママチャリ化するのがいいのかもしれない。いや、案外、このアイデアはいいかもしれない。
電気自動車になろうが、どうなろうが、高齢化には勝てない。運転がどんくさくなり、事故の確率が高くなる。完全自動運転なんて夢の世界で、実際になるのかどうかはわからない。もし、事故を起こした際の損害賠償がややこしくなるからだ。
話を元に戻すと、我が家は比較的まちなかなのであるが、この有様である。もう少し、山間部に行くと、まったく商店が見当たらない。みなさん、車で週末に買い出しに来ているか、買い物サービスで、移動販売車を利用しているかのどちらかなのだろう。
今後は移動販売に商機があると見る。どんどん、山間部や僻地は過疎化してしまい、商店がなくなってくる。移動販売車がそうした地域に来てくれたら、どれだけ助かるだろう、と思う。商品のミスマッチングを減らすために、スマホなどから、予め欲しい商品を持ってきてくれるように注文できれば、なお一層便利である。
もうすぐ、そんな時代が来るのかな、と思った。
(=^・・^=)
あちこちで緊急事態宣言が出され、不要不急の外出をするな、と叫ばれている。私も、人混みには行かず、家に閉じこもって悶々としている。先程洗濯物を干し終わり、手がかじかんでいる。うまく打てない。(^^)
愛猫は私が起きるとすぐに起き出して、こたつの前のいつもの場所を陣取る。そして、赤外線ヒーターを付けろ、と睨んでくる。
一段落した。今日は休みである。もうすぐ、母の定期通院である。乗せていく。
帰ってもすることがないので、しばらくまたグーグルマップで旅に出る。
しまなみ海道は素晴らしい。何度も走りに行っているがあそこくらい自転車にとって天国の場所を知らない。土地の人も皆、サイクリストに好意的で、自転車用チューブの自販機すらあったのには驚かされたな。
さて、クロネコのサイクリングヤマト便を最大限活用するとして、どこへ旅に行けるだろうか?私なら、まず、尾道駅スタートにしてみる。自転車は例のごとく先にクロネコで送っておく。営業所止めである。
そこから組み立ててスタートして、いつもの向島、因島、生口島と行き、生口島でいつもの定宿にしている垂水温泉に泊まる。
二日目は今治まで走る。距離は大したこと無いが、観光スポットが多すぎて、一日があっという間に過ぎてしまう。村上水軍記念館とか、いろいろ立ち寄りたいスポットもいっぱいあるな。(^^)
今治で一泊し、下灘駅などを散策して、ずっと西進し、三日目は佐田岬近くの三崎町あたりに泊まる。
4日目はフェリーで九州に渡る。国東半島近くは輪行でショートカットし、耶馬渓あたりに一泊。
そして、ラスト5日目はJR日田駅まで走り、そこで終了。最寄りのクロネコ営業所を探し、そこで輪行袋に入れて、サイクリングヤマト便で自宅に送り返す。自分は、JR久留米駅あたりまで行き、新幹線で帰路につく。
ってな妄想をして楽しんだりしている。今どきは口コミでレストランや観光スポットが写真付きで状況が詳細にわかるし、家にいながらにして、実際に旅行している気分になるので、これ以上の贅沢を知らない。
昔は国鉄の時刻表でよく妄想旅行を楽しんでいたものだが、今は代わりにグーグルマップである。
コロナ禍の過ごし方はこのような感じで、日々サイクリングの計画ばかり建てて楽しんでいる。
(=^・・^=)
この時期、いつも旅に出たいと回想ばかりしています。今から5年前の冬の2月に旅立ちました。ちょうど、今の会社に入る少し前で仕事を探していた時期でした。
あてもなく、冬の大台ケ原直下を越えて、熊野市に至り、そこから輪行して松阪まで。そこからまたふらふらと南下して伊勢志摩あたりを徘徊でした。
その記事がこちら↓
冬になると南国の暖かさに惹かれ、南を目指すようになります。伊勢志摩は複雑なリアス式海岸でとても魅力的。風光明媚な土地でした。ただ、ビーチはガラガラで、人気もなく、閑散としていましたね。
砂混じりの強風が浜から吹付け、顔に当たり痛かったな。この小旅行は行き当たりばったりで、地図もろくに見ず、目の前に銭湯があったら、入ったりという具合でした。
鳥羽あたりからのパールロードの登りがきつかったな。しかし、頂上の展望台で食べたトバーガーというご当地グルメはおいしかったです。(^^)
その後、また、サイクリスト集会とかの企画で参加させてもらい、伊勢の相差へ泊まり込み、仲間と周辺をポタリングして、伊勢神宮へ行きました。
夕闇迫る中でチューブラーをパンクさせ、仲間を焦らせました。
いろいろと思い出深い伊勢志摩なのです。ここは近鉄も通っていて便利な土地。また、再訪したいな、と思っています。
(=^・・^=)
もうすぐ、56歳になる。自分でもまったく自覚がないが、とにかくあっという間に歳をとり、中年から高齢者になろうとしている。去年あたりから、身体があちこちガタがきているように感じる。まず、去年の一連のおできの発症。まあ、これは昼ゴハンの不摂生が祟ったのだろう。改善するとすぐに治った。
そして、その次に襲ってきたのが、左肩の五十肩。これは10月くらいから起こってきてまだ治る気配がない。左肩は可動域が狭くなり、ちょっとでもオーバーすると、痛くてたまらない。恐らく完治しても、可動域制限は残ったままになるだろうと思う。両手で万歳ができない。
自転車に乗っている間は問題ない。ただ、二階から自転車を階下へ下ろすときに左肩が痛い。反対に二階へ上げるときも痛い。この苦痛に耐えながら、自転車に乗っている。
今日は、朝から、左膝を骨折した母の通院日である。早めに診察券を入れてきて、順番を待つことになると思う。終わったら昼だろうか。その前に洗い物と洗濯物を片付けてからである。
午後、天気が良くて暖かくなれば、ちょっとライドもありか、と思う。クロスバイクを少し走らせたい。クロモリの寄せ集めの自転車であるが、なぜか、こだわりまくって仕上げたオーダー車より、こちらの自転車が愛おしい。不思議なものである。
私の撮った写真で紹介した甘露寺のロケーション案内が盛況らしい。時々、グーグルからメッセージがくる。鬼滅の刃のせいだろうか。
朝から、しんみりとジャズを聴いている。最近は、そういえば、CDの購入もないな。手持ちのコレクションをとっかえひっかえ聴いている。
とうとう関西でも緊急事態宣言発令とか。飲食店は大変な災難である。しばらく休業する人も出てくるだろう。給付金もあるのだろうか?しかし、わずかな給付金くらいではしのげない。廃業する人も続出する予感。嫌な世の中である。
コロナ禍の影響は輪界にも及んでおり、キャットアイが電子部品の調達が困難になったせいで、製品の出荷を見合わせる、とのこと。このような形で世界的に部品の供給が滞っているようだ。もちろん、これは中古部品の世界もそうで、私のよく覗いている古物商も、みるみる部品点数が減っている。
しばらく、のんびりと紀の川の堤防沿いなどを流し、なるべくお金を使わずスローライフを楽しみたいな、と思う。
(=^・・^=)
アクセスが増えている私の記事の中で先程書いたクロネコヤマトのサイクリングヤマト便に関する記事がヒットしてきているようです。
みなさん、日本中、最高の場所を走りたいと誰しも思いますね。私もそうです。しかし、これが自転車をどうやって持っていくか?ということで、悩むのです。ダンボールでギチギチに梱包材入れて送れば安全ですが、これが、現地で解体するととたんにゴミになるし、往路は良くても帰路はどうするのか?という問題が発生します。それらを一気に解決する方法として、クロネコのサイクリングヤマト便を紹介したのですが、カーゴに入れられていくつもの経路を運ばれるため、当然、大小の傷が付きます。これはもう金属同士を袋に入れて梱包するのだから、仕方なし。
これを許容できる人だけがこのシステムを利用できるでしょうか。私は自転車を道具だと思っています。バーテープもそう、フレームもそう、皆、経年劣化します。バーテープもボロボロになってきたら、巻替えするだけです。フレームはところどころタッチアップで補修。色合いがちぐはぐですが、錆びなければいい、くらいに思っています。
そんな些細なことよりも日本中に待っているダイナミックな絶景ですよ。この絶景を見るために遠路はるばる送るわけですから、少々の傷がついても文句なし、というわけ。
しかし、マニアの中にはほんの髪の毛ほどの傷でもギャーギャーいう人がいるのです。これは車でも一緒ですね。私は割とラフで、こすって傷がついても補修材を買ってきて、すぐ補修しておしまい。気にしていません。人種によっても違うのかなぁ。日本人は割と、車などの凹みや傷にうるさい人種だと思います。
暇になったら、全国のクロネコ営業所を調べて、気になる土地へサイクリングヤマト便を大いに活用して送ろうと思っています。
私なりにサイクリングヤマト便に活用する自転車の条件を考えてみました。まず、丈夫な鉄フレームであること。カーボンはいけません。カーボンは傷が着くとそこから劣化して、致命傷になるため。鉄は少々のことでは壊れませんから。重いけど。(^^)
それとヘッド抜き輪行ができる方がいいと思います。これで、規定の203cm以内に収まります。ヤマト便利用時は、必ずRメカもエンドから外しておきます。これで、Rメカの破損は防げる可能性が高いです。後はRエンドにエンド金具を付けておく。フレーム各部にカバーを巻いておく。後は、通常の輪行とほぼ変わりません。
この方法で、四国の四万十川流域も走りに行きました。とっても快適で、忘れられない思い出です。
今、走りに行きたいのは富士五湖周辺ですかね。あのダイナミックな富士山の風景を間近に見てみたいです。それと九州の島原あたり。後は、東北の青森あたりのおこのきながれと岩木山周辺。
夢はずっと夢ですが、いつか走りに行きたいです。
(=^・・^=)
今朝は、仕事のお手紙があってちょっと早起きしている。このお手紙というやつであるが、年に4回ほど、利用者家族に向けて、近況を報告する趣旨のものである。今回は新年の挨拶というもの。毎回、メールで自分宛てに下書きを書いておき、後でそれを便箋に清書する、ってな方法で書いている。しかし、日頃タイピングに慣れきっている私にしては、手書きするのが滅法面倒である。手がしんどくて攣りそうである。
最近は、漢字の忘れもひどくなった。恐らく、これも文字入力のせいだろうと思う。変換予測で次々に漢字が表示されるので、その中から選ぶというため、漢字自体を書くということがない。
この手書き文化は役所への提出文書でも色濃く残っていて、未だに手書きの申請書で提出ってなものが横行している。電子申請だったら、即時に終わるのに、といつも思う。
最近ではようやく行政の電子文書化が叫ばれるようになり、改革路線になってきたが、まだまだ現場まで浸透するには時間がかかりそうだ。
タイピングは楽である。というより、脳内のスクリーンが目の前に展開されるがごとくである。ま、これはタッチタイピングができるということが前提であるが、手元を見ず、スクリーンだけに集中できると文章を何度も推敲できるし、内容が次第に洗練されてくる、ということになる。これが手書きだとできない。推敲が難しい。エディタの場合は、何度も削除や割り込みということができるので、いい。
さて、日頃愛用しているエディタというものについて書きたい。世の中、様々なワープロだのエディタだのというものがソフトとして広まっているが、私はエディタ派である。エディタの方が軽くて操作が楽である。Linuxに標準で付いて来るものを普通に使っているが、設定の書き換えなどには、ターミナルからnanoを使っている。MS-DOS風のコマンドが並んでいて、微笑ましい。これが軽量でまあ使いやすい。viなどもあるが、あの変態的なキーバインドが難関で、なかなかなじまない。
emacsというのもあったな。ほぼ使っていない。(・∀・)
パソコンは便利であるが、私の場合はほぼライティングマシンである。毎日大量の文書を書く。仕事場でもそうだし、このブログもそう。
後は、画像の編集だとか。gimpでぼかしを入れたり、コマンドで一括編集したり。ブログ用にはいつも画像サイズをmogrifyで一括リサイズしている。非常に便利だ。後はjheadで、日付をファイル名に指定している。後で探しやすいから。
パソコンに求めるスペックであるが、CPUにはそれほどこだわらない。無頓着。普通に文章が書ければそれでいい。たまにCDとかをエンコードするので、パソコンには光学ドライブが内蔵されている必要がある。外付けもあるが、面倒だ。
このパソコンも買ってそろそろ4年目くらいか。もう旧型機種である。進化は恐ろしい。デルの安いモデルにLinuxを入れて使っているが、非常に快適である。最近はグーグルのクロームブックというのも流行ってきているな。
そろそろwindowsの牙城も凋落の兆しが見えてきているのかな?
(=^・・^=)
イラン勢力の攻撃が激化しているな。たぶんだけど、トランプ大統領が米国のこの秋の中間選挙を控えていて、落選させるようにとの裏工作だろうな。原油価格を釣り上げて、トランプ政権を失墜させるという魂胆か…。('A`) どっちにしても中東に原油を依存している国々は大迷惑な話である...