2021/05/05

スマホのマイクロSDカードを注文。

パソコンには凝るくせにスマホにはあまり関心がない私です。しかし、頻繁に不要アプリやデータの削除を促すメッセージが出てくるので、おや?と思い、ストレージを調べてみると追加のマイクロSDカードが刺さっていない。それで標準仕様のままの32GBでした。今どき、この容量って少ないのかな、と思います。内訳をみると、ほとんどがOSが占めています。

私は普段は動画撮影などはほとんどしません。主に写真ばかり。しかも写真も保存サイズを640x480pxにしていて、高画質ではありませんので、容量はほんとに食わないのですが、なにせ、枚数をたくさん撮るため、メモリ残量が少々不安でした。それで、本日、ネットで調べて、私のスマホに合うメモリカードを購入することにしました。ピン切りですが、できるだけ安いのをということで、格安のものにしました。

明日到着予定です。シムのトレーを開けるのが久しぶりですが、そこに乗っけて入れるみたいですね。うまく認識してくれるといいのだが。

スマホで撮る写真は主にこのポタログ…用なので、印刷とかもしないです。それで、ブログ掲載サイズはなんと、480x360pxです。これくらいのサイズで表示はちょうどいいと思っています。

いつもコマンドで処理して写真を一気にリサイズしています。↓

$ mogrify -geometry "480x360" *jpg

今どきは常時接続が当たり前ですが、遅い回線だと表示にもたつきますから、これくらいのサイズにしています。

さて、今日も雨が降っています。ほんとにGW後半は雨ばかり。自分の休みの日はほとんど雨でした。仕方ないので、過去に書いた記事を読んだり、過去行った場所を回想したりしてボォーっと過ごしております。

(=^・・^=) 

2021/05/04

この季節のライドの想い出。天川村あたり…。

 今日、過去の記事を読んでいたら、妙に懐かしくなってしまい、ルートラボが廃止になって地図も消えてしまっていたので、作り直し、写真もリンク切れを直して、修正してみました。

行った場所は奈良県の天川村というところ。ここの弁財天社は音楽や芸能の神様らしく、大勢のアーティストが奉納にやってくるそうな。かの細野晴臣氏もやってきたし、Brian Eno氏もやってきたのだそうな。

天川村の村内を流れる清流はキラキラしていて、神秘的な感じのする川でした。

では、当時の様子はどんなだったかな、ということで、どうぞ! ↓

https://aphahcahmohghioghuv.blogspot.com/2014/06/blog-post_8.html

あの当時はまだ50前くらいかな。若かったし、体力ありましたな。よく山岳路を100キロも走ったものだ。(*_*)

まだ、吉野のY氏と出会う前ですな。

また、黒滝の煮込みこんにゃくを食いたくなってきたぞ。

休みに行くかな。

(=^・・^=)

相変わらず自転車の収納方法に悩む。

 自転車の台数が増えすぎてしまい、その収納方法にいつも頭を悩ませております。本格的なリフォームなんてせず、安価にスマートに収納できる方法を探っています。やはり、以前ご紹介したようにカブトの4台吊り下げ式ラックが一番いいという結論になります。

しかし、メーカーサイトを見ても改良型の発売時期が不明で、進展がありません。これしかない、って思っているのですが、なかなか購入できずもどかしい思いであります。

自転車は普通に置くと、非常に場所を取ります。ですから、やはり上から前輪を引っ掛けて吊り下げるという方法が一番場所を取らず、すぐに取り出しできてスマートです。

それも一気に4台も吊り下げられるとなると、場所の節約になります。

これを買おうと思っているので、他のものが購入候補になることはありません。じっと再発売の時期を待っているのでした。

さて、GWも半ばになってきて、ちょっとお天気もいい日が出てきております。みなさん、さぞや各地に出かけて走りまくっていることでしょうね。

私は明日5日が休みですが、またもやの雨。(T_T)

なぜか、飛び飛びの休日の日がすべて雨の予報です。がっくりです。

雨の日には愛車のペダルを付け替えようかな、とか思っています。32BのビンテージランドナーにQR付きの三ヶ島シルヴァンを付けて、普通のシルヴァンを今のパスハンターに付ける、ということ。このパスハンターは通勤用も兼ねているので、安価なものでもいいかと思います。盗難も怖いし。

というわけで明日あたり作業をしようかと思っております。

写真を載せておきますかね。↓



(=^・・^=)

2021/05/03

VARという工具メーカー。

 フランスは自転車発祥大国である。それゆえ、自転車に関する工具にもすごい製品群がある。今は、洗練されたVAR工具のカタログであるが、昔の恐らく1980年頃に発行されたカタログは、手描きイラストのものすごいボリュームのものであった。

世界でこのVARの当時のフルセットを持っている人は何人くらいいるのだろうか?今、ビンテージと呼ばれる自転車を整備するに当たって、このVAR工具を持っていれば、ほぼ完璧なまでにレストア作業ができるに違いない。

私もほそぼそと数点のVAR工具を持っている。もちろん、当時発行されたばかりのダニエル・ルブール氏による手書きのペン画イラストによるVAR工具のイラストカタログに魅了され、来る日も来る日も食い入るように見つめていた日々を思い出すのである。

その当時、発行されていた1980年頃のVAR工具カタログがスキャンされて公開されている。

これをダウンロードして、早速食い入るように見ているわけだ。

コッターピンプレスなどは持っている。カニ目レンチも持っている。右ハンガーワンまわしも持っている。以外と所有している工具が載っていて嬉しい。私の目に狂いはなかった。

(・∀・)

当時も結構高かったが、この工具類は一生モノで今でも現役である。特に固く食い込んだコッターピンを抜き取る際に使うコッターピンプレスなどの大型工具は重宝している。

ハンマーで叩いたりすると、いっぺんにコッターピンのネジ山が殺られてしまい、再利用できなくなることが多い。圧入もしかりである。

こうした専用工具は威力大で、今でもなくてはならない存在である。

右ハンガーワン回しなどは、ストロングライトやTAなどなど各種右ワンのサイズに適合するようカップがオプションであるし…。

やはりVAR工具は世界一と今でも思っている。

手に取るとずしりと重いその鍛造の製品は職人魂が詰まったように感じられる。プロ用の工具。一度手にとってみてほしいと思う。

(=^・・^=)

コッタードは絶滅したのか?

昔、チェンホィールのクランクを軸に止めている固定方法にコッタードという方式があった。と過去形なのは最近はもう新規に製造されることもなく、絶滅しているかに思われるからである。

私は妙な癖があり、このコッタードが好きで、駅前の自転車置き場などに行くと必ず、古式ゆかしいこのコッタードのクランクを付けた自転車がないか探してしまう。(・∀・)

私もランドナーの32B車にこのコッタードを付けている。苦労したのはこれを固定するコッターピンの入手だった。取り揃えてもなかなかドンピシャのものがなく、自分で削るかしないとピッタリとはまり込まないのであった。

元来、コッターピンは削って合わせるようなものだと思われる。その殆どが適合せず、若干の切削をしないとスムーズに穴に入っていかないのであった。

しかし、この方式の優れているところは、チェンラインがずれにくいということ。欠点は取り外しの際によくこのコッターピンをだめにしてしまうこと。

プロダイのコッタードクランクを持っているのであるが、これに適合するコッターピンがない。確か9.5mmφのものだったと思うので、手元には数多くあるのであるが、どれもネジ部が出てこないので、若干削ってやらないといけないようだ。この両クランクのコッターピンを削る擦り合わせ作業が非常に難抗する。

なるべくならやりたくない作業である。ちょっとでも片方を削りすぎるとクランクが水平にならない。

なんとか、うまく削ってやってプロダイのクランクを付けてやりたいと思っている。

英国より通販で買ったコッタード用のBBは、なんと!シールド構造の今風のカートリッジ式のコッタードBBだった。たぶん、ラレーなどのレストア用に売れるのだろう、と思われる。

このカートリッジ式のコッタードBBを今、ランドナーに付けているが不具合はない。

どこかが新規でコッタードの細身のカッコいいクランクを作ってくれないかな、と淡い期待をしている私である。

(=^・・^=)

GW期間は魔の期間である。

 早朝4時前に携帯が鳴った。職場からだった。利用者が転倒し、足の大腿部を骨折したようだ、とのこと。訪問看護を呼び、救急搬送になった模様。電話で改めて家族が来るのかどうか確認する。やはり、GW期間なので、遠方に行っているとのこと。(´・ω・`)

こうなると救急車に乗る人間がいないという厳しい状態になる。シフト勤務ゆえ、職員人数にも限りがあるからだ。

どこの施設でもそうだと思うが、特に深夜、早朝は人が少ない。

早めに出勤して直行で救急搬送先の病院へ行くことになる。やはりGW期間は何かある。毎年、何かが起こる。嫌な予感が的中した感じだ。

高齢者の骨折は致命傷になることが多い。というのも、骨折で長期入院となると認知症状が一気に加速したり、元の状態で生活できなくなる可能性が高い。一気に寝たきりになってしまう人も多い。予後が悪い予想がある。たぶん、この方も元の生活には戻れない気がする。

高齢者の転倒骨折は本当に起こると一気にADLが下がり致命傷になる。ある人は食事を全く受け付けなくなり、老衰で亡くなるというパターンもある。

いずれにせよ、今後は厳しいものになるだろうと予想する。

(=^・・^=)

2021/05/02

台所の排水が詰まる!(*_*)

 GWに入ったとたんにハプニング発生。台所の排水から水が漏れ出し、床が水浸しになった。

最初、誰かがコップの水をこぼしたのかと思っていたら、足マットをはぐってみると洪水でした。(*_*)

その後、水道の水を流すと徐々に水が染み出してきます。明らかに排水が原因かと。

さて、困った。今日はGW中でどこも近隣の水道屋は締まっているし。ダメ元で電話してみたが、やはり家族が出かけていて今日は無理ということに。

テレビCMで有名な例のクラシアンに電話すると、丁寧に受付の女性が対応してくれ、すぐに自分の携帯に最寄りの事業所から電話がかかってきた。午後の14時から16時の間に訪問できるとのこと。助かった。ほんと、料金はもうこの際高くてもいいからとにかく直して欲しかった。

待つこと1時間ほどで例の車が玄関先にやってきた。作業員は一人の男性でした。名刺をもらい、まずは診てもらうことに。すると…。

素人の予想をはるかに越えて、事態は深刻でした。浄化槽につながっている配管が油が固化して詰まっているとのこと。それで、ワイヤーを通して洗浄するコースと、強力な高速洗浄で中の油を除去してしまうコースと紹介され、見積もりを聞かされた。

ちょっとの差額なので、もう今回は洗浄コースをお願いした。まず、ワイヤーで中の油脂をかき出し、その後に高速洗浄機で中をジェット洗浄します。

するとドロドロと汚い油脂の液体が流れ出てきました。こんなのが詰まっていたのか!

道理で流れないわけですわ。

最終、排水管も新品に交換してもらいました。

結局、作業は1時間ほどで終了し、4万円ほどで決着しました。

もう料金なんて言ってられない。というか、私も自転車を整備する人間なのでわかりますが、この専門作業をやれ、っていわれたらどれだけの道具と労力がかかることやら。プロに任せて正解ですよ。

よく、自転車の整備でも素人が工賃が高い、なんてケチをつけることが多いと聞きますが、実際にパンク修理でもやってみれば、わかると思います。ちょっとしたコツを知らないと延々再パンク祭りに見舞われ、結局、高価な代金を払うことになりますから。

なので、今日のフルコースでの洗浄作業工賃はまだ、私は安いと感じています。このGWにやってきて速攻直してくれるなんて、なんてありがたいのでしょう。感謝してもしきれませんよ。

台所やトイレなどの水回りはとにかくちょっとでも不具合があったら、生活に支障をきたしますからね。

しかし、プロの手順は見ていて惚れ惚れするものでした。流れに全く無駄がなく、作業が終わった後の片付けも的確で早い。これがプロの仕事というものだな、と改めて思いました次第。

いや、自分は自転車に関してはアマチュアだけど、限りなくプロの姿勢を見習いたいと思いました。改めて精進します。

(=^・・^=)

ニューサイクリング誌2014年4月号を読む。

 懐かしいニューサイクリング誌が休刊してから、ずいぶん時が流れた。今は、サイクルフィールドを毎月欠かさずダウンロードして読んでいるが、やはり私世代だとニューサイクリング誌が懐かしい。

検索をしたところ、まるごと一冊無料で読めるサイトがあったので、2014年4月号のサンプルを読んでいる。広告も懐かしい。

今、またグラベルロードの盛り上がりと合わせて、山岳サイクリングが見直されてきているような風潮を感じる。昔は、このような山道を走る自転車のことをパスハンターと呼んでいた。この用語も死語かもしれない。(・∀・)

私のクロスバイクもどきも、ギア比などを見てみると、どうやらパスハンターに分類するのが正当かもしれない。

次回、ロングで走りに行ったときに、このパスハンターを出そうかと思っている。


ややごついクロモリパイプで作られているため、重量は若干重い。たぶん11キロくらいあるかと思う。でも、荷物も積むので、重量は度外視している。
今風の効きのよいシマノディオーレの前後Vブレーキ仕様がお気に入り。
サッと輪行できるように泥除けを付けていない。

乗車ポジションを変更できるようにQRシートピンはクライマーの真似。(^^)

防水のオルトリーブのサドルバッグLは現代風の装備だろうか。

思い立ったらすぐ輪行袋に収納し、出撃する、というスタイルである。最近は前後輪を外してのカーサイクリングが主流になった。

また紀南の林道を走り回りたいと思っている。先日の奥高野も良かったな。輪行袋は軽量コンパクトなモンベルのコンパクトリンコウである。

雨天が恨めしい。ちょっとでも晴れ間が出たら走りに出たい気がする。
(=^・・^=)


天気がイマイチだな。

 GWに入った。今日は休みである。しかも久しぶりの日曜日休日である。朝から洗濯物や溜まった洗い物を片付けていた。8時半頃になってやっと人心地ついた。

天気予報を見るとどうもにわか雨が多いようだ。特に午後は絶望的である。最近の天気予報は精度がよくなってきて、雨雲レーダーで雲の流れもみれる。それによると、もう怪しげな雲が近寄ってきているのがわかる。それで、今日はライドはなしかな、と思っている。

今年のGWは長期予報を見ると、どうも天気に恵まれない連休となった。しかし、TVをみると各地の高速道路のICはどこも混んでいるようだ。もうそろそろ自粛疲れもピークに達しているようである。

さて、自転車だが、今日は家でのんびりメンテナンスでもやろうか、と思う。それと後はネットの部品閲覧である。今は世界中の古物や現行部品がすぐに見られてわかる。昔は大阪天王寺のトモダサイクルさんの大型カタログがお宝本であった。あれを枕元において、夜な夜な眺めるというのが至極の時間だったな。(・∀・)

もうあの頃のフランス部品など遠い昔の記憶。今は、ネットで、部品の相場もだいたいわかるし、便利だが、なにか味気ない。ポチッとやれば、世界中から部品が集まるのであるが、なんだか手に入れたときの感動が少ない気がする。

今、日常生活から一番離れているのが、旅の感覚だと思っている。これは少々の休みを取らないとなかなか実現しない。しかも今はコロナ禍である。いつになったら旅が安心してできる世の中になるのか見当もつかない。

半径100キロ圏内を行ったり来たりというのをずっと繰り返しているが、これはこれで楽しい。我が家はちょうどいい中間地点に位置しており、素晴らしいサイクリングコースに恵まれている。カーサイクリングを使えば、それこそ、紀伊半島全域に行ける。

この前の白馬林道の余韻がまだ残っている。それほど手付かずの自然が素晴らしかった。ただし、家人からは行くな、と釘を刺されている。理由は携帯さえもつながらないような僻地は事故をしたらどうする、ということだ。

ま、事故よりも個人的にはメカトラブルが怖い。ああいう僻地でメカトラブルを起こすと、致命傷である。家族に電話して、車でピックに来てもらうということも容易ではない。輪行で帰るにしても駅まで遠すぎる。

日頃からのこまめなメンテで愛車を常にベストな状態に保つしか予防策がない。これを怠ると恐ろしいことになる。携帯工具の中身も考え直すかと思っている。重量が増えるので、プライヤーやチェン切りは持っていかないが、あればかなり心強い。万能修理として、針金も必須かもしれない。

昔のランドナーにはチェンステー部分に予備のスポークを二本留めてあるのがあったな。いざというときに取り出してスポーク交換できる心憎い仕様であった。

もう少し様子を見て、近所だけ走るかどうか決めたいと思う。

(=^・・^=)

2021/05/01

スーパークライマーのバッテリーライト取り付け位置がイイ!

 その昔、東京神田にアルプスというブランドの自転車店がありました。そこの最終カタログは今も手元に残っていて、永遠のお宝となっております。(^^)

そのカタログの車種の中に峠越え専用車のパスハンターなる車種があるのです。そのクラスの最高傑作がアルプススーパークライマーです。当時価格で25万円ほどしましたから、到底貧乏な私には買えることのなかった自転車です。

しかし、その設計思想には完全に殺られています。その中でもスーパークライマーのランドナーバーの下ハン部分にぶら下げて取り付けてあるバッテリーライトがカッコいい!

今、同じようなキムラのバッテリーライトを付けているのですが、これはFキャリアに留めてあってぶら下げているのですが、下ハンに付けるのもいいなぁーと憧れの眼差しで見ています。

今度、ホームセンターに行ったらハンドル周りにクランプできるような金具を探してこようかと思っています。確か径は、22.2φだったかな?

しかし、見れば見るほどクライマーはカッコいいですね。のんびり走るという設計思想もいいし、今の自転車の少しでも人より早く、というのではなく、のんびりと自然を堪能しながら峠を越えて走る、ってのがいいです。私と同じ走り方。

ビンテージ品てんこ盛りの32B車を後10年位乗ったら、このクライマーを参考に改造しようか、とか良からぬ考えも浮かんできます。このハンドル位置にバッテリーライトをぶら下げるというのはいいですね。

それとFバッグをハンドルが振られるので、なくし、代わりにサドルバッグに変更する。これも簡単です。現にもうキャラダイスのロングフラップを持ってるから。(・∀・)

TA44x26Tとスギノプロダイクランクの組み合わせも持っているので、実現できます。

昔のアルプスのカタログを見ながら、ひとりニヤニヤしているわけでした。

(=^・・^=)

クロスバイクが欲しいな…。(。・ε・。)ボソッ

 クロスバイクが欲しいな、と前から思っていたが、ここにきてランドナー系の部品の供給の怪しさから、いっきにポチッとやってしまいそうである。 目をつけているのはあさひのサイトにあったコーダーブルームの一台。 レイルG である。 この自転車、上位クラスのモデルとフレームがほぼいっしょ。...