2022/10/12

いよいよ観光シーズン突入ですね。

 国が支援する全国旅行支援。加盟している宿に泊まるとかなりの金額の支援を受けられる模様。しかし、反面、たくさんの普段観光しない人まで、殺到するため、宿が混み合い予約が満杯ということに。(T_T)

私は相変わらず、のんきに構えている。それよりもこれまでコロナ禍で抑制のかかっていた外国人の方の入国制限が緩和され、一気に来日するのかどうか。たぶん、以前のようなインバウンド景気にはならない気がする。

まあ、京都などの一部の観光都市は潤うだろうが、地方までは普及しないのではないかな。

数年前は、熊野古道などへ行くと、必ず、数組の外国人の方が歩いていたものである。それで、熊野古道周辺にもたくさんの安宿が誕生した。農家民宿というのも流行りみたい。1軒まるごと借り切り、農家の質素な生活と田舎の良さを体験するというもの。私も興味ある。

昔はアウトドアのクラブに積極的に参加し、いろんな企画に参加したり、立案したりしていた。キャンプが中でも楽しかったな。真冬の12月の川湯のキャンプなどはいい思い出である。あのときは寒くて、安物の寝袋では寒くて朝まで眠れなかった。セーターを着込み、バッチを履いてもそれでもガクガクと震えていたな。

キャンプは設営が楽しかったりするが、翌朝の撤収は億劫である。私が無精なだけかもしれないが、翌朝、雨だったりするとかなり萎える。

帰宅後にテント等を干すのも面倒であるし、スペースが要る。

それでも中国でも空前のキャンプブームだとか。なんでもエリート層の方が会員制のキャンプ場に行ってキャンプするのがブームなのだとか。ま、業界の社交辞令のようなものになっているのか。

最近は、グランピングなんてわけのわからないアウトドアのようなものもあるみたいで、ますます私はついていけていない。

贅沢なアウトドアって何なの?と思う。それならいっそのこと、宿に泊まる方がいい。

さて、いよいよ来週月曜日に自転車旅行に出発である。一泊二日の予定。しかし、両日とも雨という不運。ま、ポンチョのテストといきますか。(゚∀゚)

私は雨は嫌であるが、雨具を付けて走り出すとそうでもない。雨の日の風景も素敵と感じる。水煙に煙る一枚岩なんていいかもしれない。いい写真が撮れそうだ。

というわけであるが、その前にも連休があり、こちらは天気上々のため、生石高原へ行こうかと思っている次第である。

(=^・・^=)

今日はクーポンを使おうっと。

 紀の川市民に配られたお買い物クーポンがまだ9000円分残っている。今年年末までなので、使い切りたい。コメリも入っていたので、明日あたり、自転車関連で使えそうな工具とか、ケミカルなどを買いたいと思う。

ステンのネジで5mmの六角ボルトもほしい。ボトルゲージの固定などに重宝する。ステーの止めにも。

マグネットトレーもほしい。ハブを分解したときにベアリングをこぼさないため。

あと、一番よく使うのがパーツクリーナーである。油で手が真っ黒になっても、これで洗えばすぐきれいになる。その後に石鹸で手洗いすると元通り。

これがないと、自転車をいじった後の手の汚れが悲惨である。(゚∀゚)

パーツの洗浄にも使う。私は、よくチェーンの油を落とすのに使っている。驚くほどよく落ちる。その後に乾燥させてからドライタイプのチェーン油を注油している。

お菓子、お酒なども買える。有効活用したいものだ。自転車専門店が加入していれば、言うことないのであるが、それはさすがにない。(゚∀゚)

あれば、チェーンを買ったり、ほしいパーツを買えるのにな、と思う。だいたい、田舎なので、プロショップが少ない。

ま、地元商店を応援するという意味合いの今回のクーポンなので、これでいいだろう。

紀の川市は本当に最近、手厚い。その分、また市民税が上がったりしなきゃいいが、とは思う。

(=^・・^=)

2022/10/11

あー、ロシアよ早く気づいてくれ。

 ロシアのウクライナ侵攻が限界点を迎えているようだ。

プーチンがそろそろ核兵器を使用しそうである。戦術核とかいうので、ややこしいが、それでも実際は、広島型原爆の数倍の威力だとか。

爆発すれば、広範囲に放射能汚染が広がる。

可哀想なのは、何も知らない野生動物植物たち。業火に焼かれ、死んでいく。すべて、人間のエゴから出た犠牲。

神秘的多様性でこの奇跡の惑星地球を保ってきた恒常性も、野蛮な核兵器を使用されるとついに息の根を止められる。

後に残ったのは地獄絵図である。

今まで傍観者でのんきにサイクリングだとかポタリングだとか書いてきたが、そろそろ限界点である。のんびり、サイクリングなどと言っていては罪なような気がしている。

ロシアが散発的にミサイルをウクライナにぶち込んでいる。相当な被害が出ているようだ。ミサイルは空襲警報など悠長なことを言ってられない。気がつくと着弾し、爆発している。

逃げ場がない。北朝鮮も発射している。

私はといえば、非戦の立場だ。自分の家族や自分の命を守りたいのは山々だが、同じように家族のいる仮想敵国の人を殺したくない。

悩ましいが、逃げる。これだけだ。

この命が存在しているだけでも奇跡だということに気づいていない愚かな人のために死にたくない。

どうか、早く戦争が終わってほしい。

(=^・・^=)

和泉リサイクル環境公園行ってきたよ。

 職場のデイサービスの遠足に本日行ってきました。

行き先は和泉市リサイクル環境公園です。元産廃処分場跡地を公園に活用しているところ。

四季折々の花々が見事です。しかも入場無料!

串柿の里でランチをして、それから向かいましたよ。

コスモスやコキアが見事でした。


別名、ホウキグサとか。
ホントに箒にしたいような見事な姿です。ふさふさしていますね。
大勢のギャラリーが来ていて、今日が平日だというのを忘れそうでした。

楽しい最高の一日になりました。利用者もさぞ、満足でしょう。

(=^・・^=)



休日の晴れの日を探している

 今月は散発的に休日がいくつかある。二週間予報というやつで、よく天気をみている。すると、確率的に晴れそうな休日がいくつかある。旅行前に足慣らしとして、生石高原へ行こうかと考えている。

ちょっとはヒルクライムもやっておかないと、仲間に迷惑をかけそうだ。今頃の高原頂上付近はそれは素敵な風景になっている。すすきの一面銀色世界である。それを写真に残したい。

去年行っているが、曇り空で写真もイマイチだった。

ススキといえば、曽爾高原も素晴らしい。まだ、ススキの季節に行ったことがないが、写真で見ると、それは幻想的で素敵な風景である。曽爾高原はこの季節、すごい人である。土日は避けたほうがイイだろう。

自転車で行くなら、私のところからだと遠いので、東吉野あたりまで車で行くのがいい。東吉野は案外広く、いつも利用している下市口駅の駐車場からでも軽く70キロほどになる。それで、もっと別の駐車場を探すほうがいいかと思う。

蒸気機関車時代の給水塔が残る伊勢奥津駅も良かったなぁ。

また、行きたい場所のひとつ。

と思い出を回想していると次々と走りたいコースが浮かんでくる。せっかくの秋のシーズンなのだが、今年はやけに雨が多いな。

(=^・・^=)

またも雨か…。

 来週の月曜日、火曜日と自転車旅行に行く予定である。今回は私には珍しく二人での計画である。ソロなら、雨でもポンチョをひっかぶって走るという選択もありであるが、同行者がいるとなるとどうなるかな。というのも、今回は、アプローチをカーサイクリングでの車載にしているため、無理やり、自転車で土砂降りの中を走るという選択をしなくてもいいということもあるが、それでは、自転車旅行にならないじゃないか、というのもある。

私個人としてはどうしても走りたいのである。ランドナーの良さは雨風関係なく、走れるタフさにあると思う。これがロードバイクだったら、泥除けがないから、雨天時の走行は悲惨である。衣服や自転車が泥だらけになる。

田舎道というのは雨天走ればわかるが、結構汚れるものである。泥除けのテストとバッグの防水性能のテストも兼ねて雨天走行をしたいという不純な考えなのである。(゚∀゚)

日本という国で旅行する限り、雨天は避けられないと思う。カレンダーを見ればわかるが、この時期は、月半分が雨である。だいたい、よく降る。たぶん、一年の半分は雨ではなかろうか。

皮肉なことに明日の施設からの遠足は晴天のようだ。不思議なのであるが、施設の野外行事の日に雨が降った試しがない。これが実に不思議である。強烈な晴れ男、晴れ女がいるのだろうか。

私がシャーマンなような気がしてならない。のんき会での行事となると雨になる。(゚∀゚)

ま、いずれにしてももうすぐツーリング日だと思うと毎日嬉しくてたまらない。人間、なにか楽しみがあると張り切れるものだな、といつも思う。家と仕事場の往復だけだと人生は実につまらない。

まだ、旅行日まで余裕があるため、合間にちょっと近所を乗って、空気圧やら注油やら点検整備をやっておこうと思う。この自転車、この前のみはらし峠に乗っていった黄色タイヤである。26HEx1.50というタイヤはちょっと前までMTBの標準サイズだったな。最近は、650Bになってしまい、このサイズのタイヤは少ない。

規格なんてどういうふうに変わっていくかわかったもんじゃない。ま、ロードバイクの700C は絶対だろうとは思うが。

来年以降は泊まりが多くなる予感。旅費をケチって車中泊もいいのだが、車中泊は一筆書きのコースしか取れない、という悲しい現実がある。それで、いつも最強は輪行だな、と思う。

少し旅程を伸ばして、2泊3日とかにすれば、面白いかもしれない。紀伊半島を見ると、いつも気になっているのが、酷道といわれるR371である。この国道が私は一番好きだ。高尾山のあたりで寸断されていて、迂回路の林道でつながっている。去年夏に車で調査に行ったな。

ものすごい原生林で秘境だった。熊もいつ出現してもおかしくない土地だった。熊よけの鈴は必携だろう。

さて、この国道371号を橋本から入って、高野山を抜け、龍神に降りてそこからずっとたどって串本に抜ける、という壮大なサイクリング計画を実は建てているのである。

これをやりたいのは、ものすごい激坂、悪路の連続なので、ちょっとでも若いうちにやり遂げたいというのがある。

来年中に行けたら行きたい。

さて、ちょっとグーグルマップでルートを確認しようかな。

(=^・・^=)

2022/10/10

グーグルマップで一日中退屈知らず。

 自転車で旅行するというのが私の定番である。昔は歩きとかもやっていて、あちこち行ったものだ。しかし、今は断然、自転車の機動力に惚れ込んでいて、自転車なしの旅行は考えられない。

自転車というのは常用速度がちょうどよく、私のように寄り道したり、写真ばかり撮る人にとっては一番便利な旅行手段であると思う。

それと、案外、気づかれないようだが、高いところから低いところへコースを引くと楽である。そのアプローチには輪行を利用する、ってな方法である。例えば、高野山。高野山駅まで輪行で上げてしまえば、後は下りである。(゚∀゚) このコースは11月にも決行しようかと考えている。だいたい、川筋に海まで下るというのが定番である。長い下りを楽に堪能できる。尾根筋を横切るようなコースは滅多に行かないことにしている。超しんどいからだ。

悪例でいうと、三重県南部の有馬からR311でおくとろ温泉まで戻ったときのこと。想定外の時間ロスで、真っ暗な夜に帰着というありさま。あのときは野生動物の鳴き声とか、目の光などでマジ怖かった。

距離はたいしたことない、とたかをくくっていたのであるが、実際走行すると、起伏の激しい尾根筋にやられ、なんどもヘトヘトになって自転車を押し歩く、という結末。ものすごく時間がかかったのであった。

あの反省から、もうまず、走る前にコースを入念にチェックし、地形に逆らうようなコースは引かないように注意している。

それでも山国であるから、激坂は避けられない。同じような悪例にリアス式海岸線のコースもある。こちらも起伏の繰り返しで岬を回るたびに激坂となることが多い。

ま、私のように最初から降りて押す、という作戦でいくと大抵は行けるのであるが、どうしてもプライドが、とか、体力自慢で乗っていく、という場合は相当しんどいライドになるかと思う。

さて、グーグルマップで一日遊んでいる。ホテルのボタンをクリックすると、周辺のホテルの料金一覧が出てきてびっくり。なんと便利なんだろう。スマホひとつあれば、何も要らないじゃないか。

国の掲げる全国旅行支援。余計なことを、と思う。この割引クーポンのおかげで全国的に旅行客が普段以上に押し寄せ、予約を取るのが難しくなったじゃないか!せっかくベストシーズンになったというのに、トホホである。

また一つルートを引いてみた。

https://ridewithgps.com/routes/41159932

那智勝浦あたりに流れる太田川という川は清流そのものである。昔、川遊びに興じたことがある。小匠ダムというのが上流にあって、源流はどうなっているのだろう?と昔から行ってみたい気持ちがあった。そこを引いた。

今度、晴れの休日になったらいつか行こうと決めている。先人のライドの記録を読むとますます行きたくなってきた。

(=^・・^=)

あぁ、我が人生の短さよ!

 今日、職場で仲間と人生の残り時間についての話になり、愕然とした。

私は、もうすぐ還暦である。還暦から数えても後たったの20年でもう80歳になるのであった。そうすると、睡眠時間、など時間を考えると、可処分時間はその半分くらいあればまだ良い方だろうか。実にもうたった10年あるかないかしか、自由にできる時間がないことになる。

食い扶持を食うという言葉があるが、人間死ぬ間際に走馬灯のように自分の人生が脳裏にフラッシュバックされるのだとか。悔いのないように生きたいと思うわけだ。食い扶持をまだ全然食っていない私としては、これからは残り人生、精一杯自転車旅行に行こうと決めた。

両親がとか、家事が、とか些細なことでなかなか日頃出かけられないでいるが、時間を捻出し、一泊二日で紀伊半島内だけでも精一杯走り切ろうと思う。

この一泊二日という日程が私は一番好きだ。理由は荷物が最小限で済むから。コレ以上になると装備が増え、自転車本来のフレキシブルな走りができなくなる。

人間エンジンなので、できるだけ重量は軽い方がいいに決まっている。

機動力が発揮できるわけだ。

一泊二日の自転車旅行の魅力を紹介したサイトがあったので、紹介しておく。

サイクリングの極意<18>

1泊2日で行く、自転車旅の楽しみ方とコツ

 輪行なども使うと、意外と行動範囲は広い。紀伊半島という広さは一泊二日にちょうどよいのであった。縦横無尽にコースがあるし、林道も宝庫である。これからは、存分に走り倒そうと思う。

(=^・・^=)


2022/10/09

身体の変化に歳を感じるな…。

 ここ最近、毎年のように夏から秋とかになってくると、身体のあちこちに異変が現れるようになった。今年は右の上顎の奥歯。当の昔に治療を終えた臼歯である。しかし、根が病んでいるようで、季節の変わり目などにうずくようになる。

噛めるうちはとことん使いたいと思う。自分の歯を失うことは非常に悲しい。

歯磨き、食後のガムとあらゆる手段を講じているが、一旦病んだ歯はなんともし難い。

それと、肩こり。眼精疲労。これらはもう慢性化している。

最近、早寝早起きを心がけ、今日も4時半に起きた。昨日寝たのは19時である!

基本、私はテレビを見ない人である。芸人とかが出ていてバラエティーなるものも昔は見ていたが、最近は興味がない。ニュースもネットで十分である。

娯楽といえば、youtubeでサイクリング関係の動画を見たり、昔のドラマのテーマ音楽を探したりということである。

インターネットに毎月5000円かかっている。光ネットは速いが高い。しかし、もう常時接続中毒なので、今更解約はできない。

将来、足腰が弱って自転車に乗れなくなってもこうしてブログでぼやくことは続けるのだろうな、と思う。(゚∀゚)

昨日、利用者のベッドを二人がかりでさげて動かした。今日、腰が痛い。もう年齢的に無理はできないのだな、と改めて思う。

基本、たっぷりと睡眠を取れば、大抵の不調は治ることがわかった。今日はいつもより快調である。私は猫と同じである。寒くなれば、布団に潜り込み、動かない。(=^・・^=)

うちの猫も起きると同時にやってきて、餌をねだり、さっさと食ってまた布団に戻った。

今は母親の布団がお気に入りであるが、そのうち、また私の布団にもやってくるのだろう。

今は、一日行って休み、二日行って休みというようなのんびりペースで働いている。その合間に家庭の買い物、布団干し、洗濯、と家事がある。

忙しい合間を見つけて、天気と相談でやっと自転車に乗れるわけだ。おっと、両親の通院もあった。暇そうに見えて結構忙しかったりする。

両親を見送って独りになったらやっと自分の時間が確保できそうだ。しかし、その頃にはもう体力はなく、遠方へのサイクリングも難しいかもしれない。体力は個人差が大きく、誰の場合でも70歳以上で十分走れる、とは言えない。

今から徐々に走力を維持していけるよう、日頃からライドしているが、それでも十分かどうか…。

今は、次の休みの晴れ間に生石高原へススキを見に行きたい一心である。

(=^・・^=)


サイクリング企画の難しさよ。

 サイクリングを今までずっとソロ中心でやってきたので、さほど気にはならなかったのであるが、仲間とのサイクリングを企画するのが非常に難しいことだな、と最近思うわけである。というのも、まず、天候。季節をここ数年みていると、過去のブログ記事などからもわかるように基本的に今の日本では、8月、9月、10月は台風が次々とやってくる。なので、一ヶ月前というような長期で事前に日程を予約できない。これをすると、すぐ、台風がやってきて、おじゃん、ということがままある。

ソロの場合だと、シフトが発表されて、連休を確認する。次に、一週間予報を見て、天気が確実に晴れそうなら、宿を取る。というような段取りで進めるので、無駄がない。

しかし、仲間との場合はお互いの仕事上の都合を優先しないといけないので、まず、長期的に事前予定を建てることになる。そうすると、台風に邪魔されて確率50%くらいになってくるわけである。(T_T)

今回も仲間と予定している17、18日のサイクリング企画であるが、もう今日の天気予報では台風の卵が発生しているらしく、これの進路予想を見ると、見事に私の企画日程とかぶるような感じである。

残念だが、さすがに暴風雨の中をサイクリングはできない。

こうした経験を重ねて、暇にまかせて、2023年の個人的サイクリング予定を立てているのが楽しみだったりする。

台風襲来を予想して、宿泊したいサイクリングは1月〜4月に集中させている。後11月だ。可能な限り台風を避けたいと思う。

こうしたことも経験しないと何事もわからない。あくまでも予定なのでこの通り絶対やる、というわけではない。しかし、基本ソロなので、気楽である。上に書いたようにシフトが発表されてから、一週間程度前に宿を取れば、たぶん、無駄がない。

紀伊半島だけでもこれだけのコースが引ける。海、山、川と盛りだくさんで、まさにサイクリング王国である。

(=^・・^=)

明日の予定ポタリングコースとか…。(^^) 九度山〜ポタポタ行くよ…。

九度山の町営駐車場まで車載で行く。駐車場からスタート。 紀ノ川沿いをごきげんに行きます。途中、コンビニ多数あり。 見どころは、五條新町からの旧の大和街道沿いの町並みとか。五條から隅田へ行く途中の真土トンネル跡とか…。残りは紀の川サイクリングロードですかね。 九度山発なので、距離...