2023/06/14

体調はいいが、走力がなぁ〜。

 最近、ライドばかりしているので、体調がいい。しかし、他者と比べると圧倒的に遅い!この差はなんなのか。自転車の重量の差であろうか。確かに私のは鉄下駄であり、圧倒的に重い。装備を含めると13〜14キロくらいはあると思う。(´∀`)

しかし、逆にそれが負荷となってヒルクライムトレーニングにいいと思って楽しんで乗っている。私の乗り方だと距離は100オーバーでもまあ完走はできる。しかし、ゴール時間が遅い。巡航が遅いからだ。

ヒルクライムはほとんど歩くくらいの速度だし、昔のアルプスクライマーのような乗り方であるから、景色優先、ライド二の次、という乗り方だ。

せっかく山に来ているのだから、のんびりしようと常に思っている。欠点は他者といっしょに走れないこと。他者に合わせるのが苦痛なのと、待ってもらうのが悪いと感じる。

とっさの写真のチャンスにも撮り逃がすことになる。

ソロなので、装備品には常に相当に気を遣っている。アクシデントが起きたら、どうするか。今はスマホがあるのでたいていはなんとかなる。

去年行った奥高野ライドでは、輪友の自転車の不調で途中リタイアとなり、弟に迎えに来てもらった。護摩壇山近くの電波の微弱な地域だったがなんとか通話できた。

あのとき、スマホがなかったら、と思うとゾッとする。自転車は絶好調である。常に自転車の整備を怠らないから、アクシデントに遭遇する機会はそうない。

乗り方なのか、私は数年来パンクもしていない。最近、グラベルなどやばそうになると降りて押している。ドカンとやったら終わりだ。スペアチューブに入れ替えるだけであるが、時間を盗られる。

明後日の天気予報が非常に気になっている私である。

(=^・・^=)

2023/06/13

TAのpro 5 vis 44x26Tはやはり最強だった。

 今日、のんき2号で走ってきた。これは700x26Cを履いたスポルティーフというかクラブモデルというか、そういう車種だ。私は車種にこだわりがないので、適当にランドナーとひとくくりに言ったりしている。(^^)

で、そののんき2号であるが、これには定番のアルプスギアと呼ばれるTAのpro 5 visで44x26Tがつけてある。スプロケは25-11Tの9速である。

このチェンホィールがいいのである。実にヒルクライムが軽い。それにトップギアにすると巡航速度もまあまあ出て、ロードバイクについていくことも可能。

いいなぁ、と思うのは、その重量だ。確かにシマノなどの50x34Tはコスパもいいし、潤沢に流通しているのでどこでも手に入る。しかし、フロントをこの50x34Tにすると、貧脚な私の場合、必然的にリアスプロケが34-11Tの10速となる。

こうなると、スプロケの重量が重いのである。それにフロントチェンホィールも相当重くなる。しかもトップギアは滅多なこと使わない。重すぎて踏み切れないのである。(´∀`)

マシンの軽量化を少しでも考えるなら、TAの方が優れている。他に同じギア比を実現できるアイテムがあればいいが、私はあまり知らない。特にインナーに26Tが付くW仕様となるとTAしかない。

それとあの独特のレモンの輪切りのようなパターンが好きだ。

欠点は、クランクが5visであり、あまり流通していないサンエクシード製か、アメリカのvelo orangeの5visしかない。これが難題だ。今でもサンエクシードなんかは品薄で手に入らない。困ったものだ。

残りはBBをTOKENあたりのチタン製にすれば、かなり軽量化できる。実際、私はそうしている。

それと、こののんき2号車は、サドルバッグ専用であり、フロントのハンドリングが軽いので、ヒルクライム向きである。ダンシングもしやすい。後、ワンポイントで改造を行うなら、ブレーキレバーだろうか。

これを昔のセーフティーレバー付きのものに交換すれば、よりブレーキがかけやすくなり、乗りやすくなるだろう。

いずれにしてもかなり気に入っている一台なので、仕様変更はしばらくないと思う。

願わくば、TAのギア板の製造がずっと続いてほしい。

(=^・・^=)

【レポ】WAKAYAMA800スタンプ蒐集作戦その2

朝から用事を済ませ、午後からWAKAYAMA800のスタンプ蒐集を再開しました。本日は半日なので、近場のご近所エリアです。道の駅ねごろ歴史の丘と、道の駅くしがきの里の2箇所を周りました。

まず、県道7号でねごろ歴史の丘に寄り、スタンプ設置場所を探しますが、なかなか見当たらず、ネットで検索して発見。ラックにぶら下がっておりました。(´∀`)

しかし、なぜか私のスマホの電波状況が悪くなかなかカメラが起動しません。焦りました。UQモバイルの節約モードになっていたので、それを高速モードに戻し、再チャレンジすると取れました。ε-(´∀`*)ホッ

続いては広域農道を名手まで走ります。途中、アップダウンの激しいラクダの背のようなところもあり、なかなか楽しいです。ふうの丘でジュースでもと思ったけど、あいにく火曜日は休みでした。

しばらくアップダウンを繰り返し、強烈なダウンヒルでR480に合流です。ここからはもうくしがきの里はすぐそこ。かなりバテるかと思ったけど、今日はインナー26Tでスプロケも25Tとほぼ一対一のローアンドローで脚付きもなくクリアできました。

くしがきの里は平日にも関わらず大勢の人で賑わっておりました。店の中に入るかどうか思案しましたが、ちょうどお昼を食べてきているしでお腹も減っていないので、パス。

ラックにぶら下がっているQRコードを読み取り、無事にゲット。これで本日7箇所になりました。次はいよいよ最難関の護摩壇山ですよ。

なんとか一周して完走を目指したい。途中、たぶん20%くらいの超激坂もあるので、押し歩きもありでしょうね。

まあ、がんばります。

(=^・・^=) 

wakayama800の続ミッション予定。

 いきなり5ポイントも取れて舞い上がっている私です。(´∀`)

何がというと、例のwakayama800スタンプラリーですよ。私の住む紀北エリアは比較的取りやすい平地が多いので、楽ですな。

でも、中にはハイランドパーク粉河とか高野山などという山岳ポイントもあり、なかなかに走りごたえがあります。このポイントを考えた人はかなりのドMだと思います。

今日も連休二日目なのですが、天気がようやく晴れてきたので、午後からでも近所のポイントを取りに行こうかしらと考えているところ。

それで、今後のスタンプラリーミッションを考えてみました。

できるだけ、取りにくいところから行く、という作戦です。

  1. 護摩壇山周回ルート
  2. おくとろ温泉周回ルート
  3. 佐本渓谷周回ルート
で、今の所夏くらいまでに上記3ルートを考えております。自宅から非常に遠い紀南エリアになりますため、カーサイでデポ地まで運ぶ必要性があります。ルートは上記リンクを参照してくださいな。

全部日帰り設定ですが、あくまで紀北の自宅からの想定なので、このルートを行こうと遠方からお越しの方は泊まり必須ですかね。

ま、車中泊もいいかなとは思います。私も1から順番に実行してみて、あまりに疲労がピークなら、車中泊を検討しますね。

ということで、今後秋くらいまでに難攻不落のポイントを押さえておきたいです。最後は地元の加太エリアなどを周りたいです。それまでは遠方を先に攻めていくという作戦です。これから台風シーズンもありますため、いつ何時通行止めになって描いているルートが無効になるかもしれません。

周回路が絶たれるとかなりの徒労となりますため、やる気を削がれますね。

現在通行止め区間も10月くらいには復旧するかと思うので、そうしたら順次ルートを引いて攻めてみたいです。

総延長800キロっていうけど、周辺の迂回路なども合わせると1000km以上軽く走る計算になりますな。

(=^・・^=)

シマノのクランク破断の件

 最近、ツイートなどで相次いでシマノの高級クランクの破断事故が報告されている。ホローとは、日本語で中空の意味だそうだ。ということで私は今まで知らなかったのであるが、ホローテックⅡの高級クランクは、接着剤で張り合わせた中空構造らしい。(・・;)

それで溶剤などで洗うのも厳禁だとのこと。接着剤が影響を受けるからだそうだ。いくら軽量だといっても簡単に壊れるような構造ってどうなのか、と思う。

昔は、私など、クランクといえば、ずしりと重い冷間鍛造で作られたインゴットのようなものだとイメージしていた。最近は、薄いペラペラの板を張り合わせた中空だとのこと。びっくりである。

幸い、大事故になっていないようだが、もし登攀途中で折れたりしたら大事故になるだろうな、と思う。これだけ報告件数が上がってきているということは、潜在的に相当数のクランクの破断が起きていると考えるべきだろう。

私などは幸か不幸か、安い廉価のクランクばかりなので、折れる心配はない。(´∀`)

私はホローテックⅡという構造のクランクが好きである。取り付け取り外しを何度やってもチェンラインが狂わない。これが素晴らしい、と思う。

コッタレス時代が長く続いていたが、構造的に何度も取り付け取り外しを行うとテーパー穴が広がってしまい、どんどんクランクギア板が内側に入っていってしまう。これはもう致命的な欠点でどうしようもない。

だから、あえて私は取付時にテーパー部分にグリスを塗らないようにしている。金属腐食で固着するかもしれないという心配はあるが、このほうがクランク寿命が長いのではないか、と思うのである。

それにコッタレスクランクは取り外しの際、専用のコッタレス抜き工具をねじ込み、馬鹿力でねじ込まないといけない。これが手が痛いし、しんどいのである。

その点、ホローテックⅡは簡単に取り外せるし、チェンラインもいつも一定である。素晴らしい構造だと思う。

クランクも分厚いカブトガニのようなデザインで敬遠している人が多いようだが、私はランドナーにもつけているが、気にしていない。すごく具合がいい。

ということで、本日はクランクについてのぼやきでした。

(=^・・^=)

2023/06/12

また雨か…。次のミッション計画中。

 今月は休み多めだけど、梅雨なので雨ばかり。(;´д`)トホホ…

仕方ないので、スタンプラリーのルート作成に励んでいるところです。ルートを作って初めて、和歌山県って山ばかりなんだなぁー、と改めて思う次第。特に地形的に南北に走ると必ず激坂になりますな。(^^)

ちょっとでも楽にルートを引こうと川沿いにすると、今度は距離がすごいことになるし。私の体力では一日の走行距離の限界は150キロくらいです。もっと走ったこともあるけど、ある意味、しんどい。

翌日にまで疲労を引きずるくらいなら、もっと短距離でいいかと思います。

次の連休初日に護摩壇山をやろうか、と思っています。

ルートは、こんな感じ。↓

https://ridewithgps.com/routes/43244396

100キロオーバーになるので、自宅を車で早朝出発になります。起点到着が、8時くらいかな。これくらいで行かないとたぶん、明るいうちに完走できないと思われます。

途中、補給できるところが少ないため、過酷なルートになりますね。

ある意味一人ブルベのような感じ。(´∀`)

乗っていくのは、42Bのシングルギア車です。のんき3号車です。ちなみにのんき1号はケルビムロード。2号は26Cの東叡車です。今の所、稼働しているのはこの3台かな。

他の自転車も暇を見て乗ってやらないとな、とは思っています。どれも可愛い愛車たちです。

私の場合、床の間自転車というのはありません。バリバリ乗り倒して汚れまくっています。

天気予報が曇天になってますが、山岳ゆえ、雨天もあるかもしれません。どうにか降らないでほしいのだけど…。

それよりも道路状況がわかりません。通行止めとか情報を集めてますが、これだけ雨が降ると、どこが崩落しているか知れたものじゃない。行きあたりばったりで回避するしか手はないですな。

早くこの山岳の難所を制覇してしまいたい。真夏になると暑さでもっと参ると思いますから。

あぁ、早く雨が止んでほしい。

(=^・・^=)

2023/06/11

スタンプラリーのルート設定に楽しい日々…。

 梅雨まっただ中で、曇天か雨ばかり。(;´д`)トホホ…

しかし、wakayama800に参加したおかげで充実した休日を送っています。昨日は曇天でしたが、雨が降らなかったので、思い切って走りに行って正解でした。5ポイントも取れた!

かつて、道の駅のスタンプもこうして収集していた時期があったけど、次第に日帰りで取りにいける範囲が集まってしまい、物足りなくなってくるのですね。

紀南のスタンプや山岳のスタンプをどうするか、で今考えております。

高野山は自宅から比較的近いので、アップ20kmあるけど、まあ自力で登攀できるかと思います。ただ、その先にある護摩壇山が難所です。日帰りを想定するなら、途中までカーサイで自転車を運ばないといけません。

デポ地をどこにするかで考えておるところです。周辺のポイントと合わせると周回コースとなりますが、山岳を含む100キロオーバーはかなり堪えることでしょう。

連休の初日に行きたいな、と思っているところです。

それで、平坦路ではないので、もうロードではなく、ガチの山岳仕様のランドナーで行こうかなと思っています。ギア比はローで一対一です。10%以上の激坂が続くと予想されるためです。

私の作戦では、今後、最も皆が取りにくいエリアを先に取る、ということにします。

最も取りにくいのは護摩壇山でしょうね。次は佐本渓谷、道の駅おくとろあたりかな。これらはいずれもぽつんと外れていて、どのルートからも遠いのです。

しかし、これらのポイントだけを取りに行くのは芸がない。それで周辺のポイントと合わせて取ろうと作戦を練っているところであります。

まだまだ6th seasonは始まったばかり。時間がたっぷりあるので、楽しみながらライドします。もちろん、周辺スポットの写真もどっさり撮ってきますよ。

好ご期待!

(=^・・^=)

2023/06/10

【レポ】wakayama800スタンプ蒐集作戦その1








2023.06.10 土 曇り

●本日のコース。↓

https://ridewithgps.com/routes/43216071

昨日、登録完了したばかりのwakayama800のスタンプラリーを早速実行した。本日、訪れたのは、紀の川フルーツラインの橋本市にあるくにぎ広場。粉河の荒見からできたての紀の川フルーツラインを全線走破してやろうとヒルクライム開始。くにぎ広場で自販機でキレートレモンを買い、注入。生き返った。(´∀`)

そして、橋本市へ降り、そこから紀の川CRでJR隅田駅へ。

今、ちょうどこの前の豪雨で高野口駅の線路が流出したとかで、しばらく列車は走っていないのでした。(/_;)

輪行袋もってきたけど、役に立たない。まあ、自走できるエリア内なので、問題なし。

しばらく紀の川CRのモニュメントやらを写真に収め、休憩後出発。次は道の駅柿の郷くどやまです。ここのバイクラックに例のQRコードがあるというので行きました。今日はびっくりするくらいサイクリストのオンパレード。ラックが足りないくらいに集まっていましたよ。

クロモリあり、カーボンあり、自転車もいろいろでしたな。(´∀`)

すぐにQRコードをゲットして次へ。次は紀の川CRを三谷橋から渡って北岸へ行き、道の駅紀の川万葉の里です。ここのバイクラックにQRコードがあります。いつも真横で休憩しているので知っていました。

なんでももっと早くから参加しなかったのか、と後悔しきり。

ベンチで休んでいると一人の男性ローディーさんが登場。お互いベンチに座ってしばらく談話。名前をKUOTAさんというそうな。私と同じ、wakayama800のスタンプを集めているらしいです。お話できてとても良かった。紀南エリアのスタンプの取り方が参考になりました。

かなり休憩し、いよいよ最後の粉河寺へ到着。大門を過ぎると、案内看板の下にありました。しっかりゲット。ヤッタ──ヽ(〃∀〃)ノ──!

今日で5個も取れました。残り55箇所。がんばんべぇー!

(=^・・^=)

最近、車種の境界があいまいだな。

 ロードバイクを持っている。スポルティーフも持っている。もちろん、ランドナーも持っている。しかし、細かなジオメトリを除いては、ほとんど変わらないな、と最近感じるのです。

というのもスポルティーフなんて、泥除けを取ればそれこそ、ロードバイクです。タイヤの径も26Cなのでちょうどいい。最も最近では、太いタイヤが流行りのようで、28Cとか30Cなんてのもありますね。

グラベルロードだって。要するに泥除けを取ったランドナーでしょうよ。(^^)

というわけで車種ってほとんど関係ないね、って思います。ギア比も昔はロードといえば、フロントが52x42Tくらいだったので、それは重いギア比でしたが、今どきは50x34Tでスプロケもローが30Tを超すものが珍しくない。

もうランドナーとかロードとかの境界ってあいまいだな、と思うのです。

で、次に製作するとしたらどんな自転車を?と聞かれると、東叡社のロードがほしいかな。これには理由があって、フレーム素材がまず、クロモリであること。Wレバーが直付されていること。ブレーキをワイヤー上引きで使用すること、のこだわりがあるからです。後は最新パーツで構いません。

こういう車種を還暦祝いにこしらえようか、と虎視眈々と考えておるわけです。

とりあえず、還暦になったらフレームだけ発注しておいて、ホィール等は手組でいいし、ぼちぼち集めるという作戦。

イメージを描くとどうにも欲しくてたまらなくなりますな。

ワタシ的にサイズは520mmで決まり。これでシートポストの出具合が80mmくらい。ステムの出具合と比べてちょうど揃います。見た目もぴったり。

これにハンドルバーテープは白のコットンで上からたっぷりとシェラックニスで固めてやります。バーエンドは軽合で赤にする。バルブキャップ、アウターワイヤー、クランク左キャップ等も赤で統一。おしゃれ。(´∀`)

と妄想はとどまるところを知りません。ま、気長にやりましょう。何事も。

(=^・・^=)

早朝より覚醒。今日のライドが嬉しすぎて。(´∀`)

 本日、午前3時に目が覚めました。というのも昨日は21時に寝ているから。(^^)

嬉しくて目が覚めたというわけ。今日は天気予報にやきもきしていました。どうやら18時までは雨が降らないようです。それで、予定どおりwakayama800のスタンプラリーライドに行きます。まず、紀北エリア。

欲張らず、マイペースで取れるところを取る、という作戦。山岳ポイントは、専用のルートを予定していて、せいぜい3つもポイント取れればいいかな、と思っています。

紀北に一つあるハイランドパーク粉河なんですが、すごい激坂があるんです。延々数キロ。葛城山の山頂にあって、ここは難攻不落ですな。

なので、体調のいいベストコンディションの日に攻めたいです。ルートは打田ルートで犬鳴山の池田トンネルを抜けて中畑から入る山岳ヒルクライムです。ここ、数年前に登ったけど、キツかったぁ〜。かなり押し歩きになりました。昔はもっと凄くて、ほぼ全線ダートでしたね。

つづら折りが続く険しいルートですが、眺望はいいです。

いずれ取りに行きます。

ということで、今日は平坦路ですが、紀の川フルーツラインだけがヒルクライムありかな。

なぜ、スタンプ蒐集ってこんなに楽しいでしょうね。

(=^・・^=)

私の旅装について…。

自転車旅行が好きになっている。今までドライブ旅行も経験したが、やはり旅の中身として、自転車で苦労して越える峠越えの感想とドライブの感想では桁違いだ。 苦労して越えた峠道は、後年そこを通ったりしたら、強烈に思い出される。写真も残る。 さて、数々と自転車であちこち旅行してきたが、私の...