2023/07/13

暑すぎてライドしていない。

 毎日、暑すぎてライドどころじゃない。休日は時々あるのですが、日中は殺人的な暑さゆえ、ライドできずにいます。

ライドするとしても、林間コースにになるかな。丹生都津比賣神社〜細野渓流キャンプ場とか。

7,8月は日中ライドは厳しいですね。早朝出発に限りますな。

次は那智滝を予定しているけど、4時出発くらいを狙っています。朝のうちの涼しいうちに現地に着いてさくっとライドしたいです。早めに切り上げて後はグルメと観光となりますね。

(´∀`)

なんとか、次回ライドには今ののんき6号車を間に合わせたいな。シェラックにす仕上げとかが時間かかるんだよな。でも、仕上がりは素敵!明日はいよいよハンドル周りとチェーンが来たら、ドライブトレインも完成させようっと。

もう一息ですよ。そしたら来週水曜日あたりにデビューさせられるかもね。

あぁ、楽しみです。

(=^・・^=)

2023/07/12

本日の作業終了。ブレーキ装着ほか。

 午後からちょっと昼寝しておりました。(´∀`)

暑いしだるいしで、何もする気が起きません。それでも洗濯物を取り込み、やっと重い腰を上げて作業開始。

本日は、作業台に固定されているエトワール号(のんき6号車)の改造です。いよいよ始まりました。まず、Vブレーキ、フラットバーと外していきます。部品を紛失しないよう、丁寧に一つ一つ透明のビニール袋に入れていきます。次回、活用できるようにするため。

本日はブレーキ本体の装着、チェンホィールの装着、泥除け、Fキャリアの固定までやりました。約2時間半格闘です。

ランドナーという車種はなかなかマニュアル通りにはいきません。例えば、泥除けの取り付け。タイヤとのクリアランスを見ながら、程よい場所でステーをカットし、だるまネジに固定します。また、Fキャリアの固定には外したり、固定したりでクリアランスの塩梅を見ながら、じっくり調整していきます。だから、非常に時間がかかります。

私のエトワール号はもともとは深谷産業のランドナーフレームダボスだったのですが、フォークだけGBで650Bに入れ替えたもの。だから、650AでもシマノのBR-CX50カンチのようなシュー位置を上下にスライドできるものなら、数ミリ上に移動させるだけで650Aのホィールも入ります。使えるのです。

これがありがたい。せっかく組んだホィールを無駄にしないで済みます。

いずれ650x42Bにはするとして、今は手元のホィールを活用したいと思います。

これがすり減ってしまったら次は組み直します。

本当はもっと進めたかったけど、チェーンがまだ届いていないし、ハンドル周りも時間がかかるしで、一旦は今日はここまでとしました。

次回は、ハンドル周りです。ランドナーバーを装着し、ブレーキレバーを付け、バーテープを巻き、ワイヤールーティンを決定したいと思います。といいましても、アウター上出しのビンテージ仕様ですから、すぐできます。ワイヤー抵抗も気になりませんし、アフターメンテも簡単です。

なぜ、この方式が廃れてしまったのか、残念です。

この自転車は長距離をフロント、サドルバッグ両方付けての仕様で走るのを想定しています。普段はFバッグだけで、ちょっと距離を伸ばすのなら、サドルバッグもつける、という作戦です。

リタイア後の楽しみですかね。(´∀`) 自転車旅行車です。

随分、あちこち傷が目立ってきたので、また暇なときに黒のタッチペンでタッチアップ補修したいと思っています。

チェンホィールの取り付けですが、毎度のことながら、トルクレンチにて、40Nmで指定してしっかり締め付けておきました。これでプロダイも安心です。

チェンホィールは古いTAのpro 5visをクリーナーで磨いて再利用。今回は再利用のオンパレード。作成費がだいぶ浮きましたよ。

格安でランドナー一台ができあがりました。後ちょっとです。完成が待ち遠しいなー。

(=^・・^=)

次車製作に励む一日。

 天気もどんより。夕方から雨の予報。

今日は休みである。しかし、天気が不安定だし、部品も揃ってきたしで、次車の製作に励むことにする。

残りはチェーンを買ってきたら、完成させられそう。

この前は古いスプロケを再生させた。Fメカも発掘した。ワイヤー類などの細かな部品も探せばある。

準備万端である。

私の自宅はショップ並みに工具が揃っているため、部品さえ揃えば、組み立てはできる。

今日は今付いている部品のバラシと保管である。これに時間がかかる。次見つかるように丁寧に梱包して保管しておかないといけない。私は、A4くらいのチェック付きの袋に収納し、保管している。

スプロケなどは何速かわかるように書いたメモを入れる。

今日はハンドル周り、ブレーキ取り付け、ドライブトレインの組み付け等、できるところまでやるか。

私は意外と作業が早いので、今日中に完成させられるかもしれない。夕方試走できればいいな。(´∀`)

暑い一日、寒い一日、部屋で快適に作業できるって天国だ。昔はスペースがなく、野外でやっていたので、とても厳しい季節には耐えられなかった。

自転車の組み立ては意外と重労働だ。ショップの苦労がわかるというもの。それでも組み立てる桁がプロとアマでは違う。プロは数千台である。技術が洗練されているのが当たり前だ。それに比べてアマは数台。たったの数台だ。だから経験値がまるで違うのだ。

プロを馬鹿にしてはいけないと思う。セルフビルドでもネットなどで確かな情報を仕入れて仕上げていきたい。

ちょうどアマゾンやGBが夏のセール中である。しかし、金欠ゆえ、買い物もない。

本当は650B関連の部品を揃えてホィール組の準備をしたかったのだが。

(=^・・^=)

サドルについて

 自転車部品で一番、沼に陥りやすいのがサドルだと思う。特にロングライドの際、お尻の痛みに直結するので、部品選びには慎重になる。

私はいままでブルックスの一枚革一択だった。そう、定番のB17である。今二台に使っているが全く文句がない。長年使い込めば使い込むほど、お尻に馴染む。手放せないのである。よくカウボーイが、自分の馬の鞍を他の馬に乗るときも持っていって付け替える、というのを聞いたことがあるが、それほど自分のお尻に馴染んだサドルは手放せないのである。

しかし、欠点もある。そう雨天時だ。革製品は雨に濡れるのがご法度である。それで、常時私は、サドルカバーも持参している。ちょっとでも降り出してきたら、すぐカバーをかぶせて保護している。

今では、環境保護の観点から、革製品もどうかな、と思うのである。極上の革サドルを作るためには一頭の牛からごく限られた部位だけしか、革が取れないのだそうだ。

私は、常々悩むのであるが、生きている牛や豚などを殺して食べる、ということに最近、凄く抵抗を感じるのである。細切れになった肉を見るとそれほど嫌ではないが、屠殺されるであろうと想像すると途端に嫌になる。

もし、自分が来世で牛に生まれ変わったらどうしよう…。

それで、焼肉を美味しいと食べているのであるから勝手なもんである。

しかし、肉、骨、革ととことん利用しているのだから、いいじゃないか、という声も聞こえる。

いろいろ考えていると魚はどうなるんだよ!ってお叱りも受けそうだ。とことん突き詰めていくと菜食主義になる。(´∀`)

おっと話が脱線した。そんなこんなで、今注目しているのが、革ではなく、キャンバス地にゴムで作られたという噂のカンビウムなるサドルである。32B車に付けているが、こちらもすこぶる座り心地がいい。

一番のお気に入りはエコ素材でできていること。それに防水性である。欠点は生地が荒いので、レーパンが痛むことだ。

こちらも長距離を乗ってもお尻の痛み知らずである。バッグループも付いていて、サドルバッグの装着にもちょうどいい。

今製作中ののんき6号車にもこれをつけようか、と考えている。まあ、お高いサドルなので、資金が貯まるまでは今のサドルで我慢するとするか。

(=^・・^=)


2023/07/11

すべて自己解決で今までやってきた。

 自転車をいじり始めてもう40年近くになる。最初はよくわけがわからんままやっていて、壊したな。ペダルネジの左右とか。(゚∀゚)

今はしっかり各部のネジ規格も知り、失敗することはほぼない。

それと定格に締め込むためにトルクレンチを多用している。

ショップに私が頼らないのは、近くに頼りになるショップがないということが一番大きい。最近はチェーン店も見られるようになったけど、少し前まではプロショップは皆無だった。

田舎では、自転車趣味をしようとするとすべて自己解決が基本だったのである。今は、消費者とプロショップに分かれているように感じる。

でも、部品を買って自分で自己解決できれば、すごく気持ちいいし、トラブルに遭っても自己解決できる。

今はわからないことはネットで検索するとたいてい出てくるので、助かる。動画もある場合が多い。新しい規格のメカなどは特にそう。

私は長年の自転車趣味から、シンプルイズベストだということを学んだ。昨今の電動メカとか、STIレバーだとかにも興味はあったが、買おうとは思わない。機構が複雑過ぎて、修理が効かないからだ。

ディスクブレーキも厄介である。外からパッドの減りがわかりにくい。それとクリアランス調整の難解さ。油圧の場合はオイルの交換のめんどくささ。

今、ツールが盛んだが、レース中に落車して怪我を負うということがよく報道されている。ディスクブレーキが原因だとかいう噂も聞く。プロとアマでは、乗り方が全く違う。プロはブレーキをスピードコントロールに使うということで、あまりに効きすぎるディスクブレーキは返って危険なのだとか。

私は今でもチューブラータイヤにキャリパーブレーキが好きである。あの頃の自転車は単純な機構で美しい。今はカーボンフレームだが、落車で簡単に割れてしまう。

ちょっと怖い。

話を戻すと、自転車整備で自己解決を目指すとショップ並みに工具が必要ということ。私も例にもれず、工具は数箱分にもなっている。(゚∀゚)

だいたい基本的によく使う工具は一つにまとめているが、たまに使う修正工具とか切削工具などは別箱に分けている。

壁にかけたりもしたいと思うが、地震が怖い。数十キロにもなる工具が落下しないかと思うので、止めた。箱の保管が一番安全であるし、持ち運びもしやすい。

毎日工具類をネットで見回ったりするせいか、私のブログを開くと、工具類の広告ばかり表示されるようだ。(´∀`)

見れば、欲しくなるが、圧倒的に使う機会が少ない工具だと迷う。もう少し、専用工具も安くなるといいのだが。

需要が少ないので、値段は高い。

部屋が手狭になって、作業効率が悪い。イライラするが、仕方ない。台数が増えすぎたのだ。今の作業台に乗っている自転車で6台目である。いい加減にしたい。

もう残りは自転車の部品を交互に交換したりしながら楽しむしかない。台数を増やしたくはないが、つい、フレームオーダーの誘惑に負けそうになることが多々ある。

自転車道楽に落ちた人は皆、たどる道のようだ。

(=^・・^=)


今後のWAKAYAMA800スタンプラリー作戦とか。

 WAKAYAMA800っていうスタンプラリーも佳境に入ってきた。ちょうどスタンプ数も中間地点であと30数個取ると念願のパーフェクト賞である。

それで、遠隔地のスタンプ蒐集などを考えて、計画的に後3ヶ月くらいで完了させたいと思っている。今年後半は、泊まりのサイクリングとかに行きたいし…。

まず、7月は、那智滝である。

  1. 那智滝周辺ライド
  2. 丹生都津比賣神社〜細のキャンプ場ライド
  3. 龍神〜護摩壇山ライド
  4. 高野山周辺ライド
  5. 串本周辺ライド
  6. 道の駅志原海岸周辺ライド
  7. 南部周辺ライド
  8. 印南周辺ライド
  9. 白浜周辺ライド
以上のような計画を立てているところである。

まあ、あくまでも計画なので、今年は台風の当たり年だとかいうし、その都度、道路の崩落などでどうなるかわからない。

一度崩落すると根本的にコース変更となるから、やっかいだ。

最初、龍神とか護摩壇山は周回コースで取ろうと考えていたけど、途方もない距離としんどさで変更した。(´∀`)

効率的に集めるならこういうルートだろうと思う。

単にスタンプを集めるだけでなく、現地で写真を撮ったり飲食したりで観光メインなため、走行にはずっと時間がかかる。私の脚力ならこれくらいでちょうどいいのである。

(=^・・^=)

2023/07/10

のんき6号車は、伝統的なランドナーになりそう…。

 先程、雷が鳴って梅雨明けの予感であります。(゚∀゚)

今は青空が広がり、夏空になっています。とうとう、この日がやってきたのですね。そうです。もうすぐ梅雨明けですよ。(∩´∀`)∩ワーイ

それで、部屋にこもって雷の中、ストックしておいた部品を磨いておりました。今日は9速のスプロケを発掘しました。11-25Tです。それで、TAのpro 5visも潤沢にあって、使い古していたけど、まだすり減っていないチェーンリングも44x26Tで揃っています。それでこれを使おうということにしました。ちょうど、以前付いていたサンツアーの懐かしいサイクロンマークⅡのFメカもあるし…。

Wで運用しようかと思います。これですと、フロント、リアともに小さな歯で使えるので、軽量化に貢献します。クランクもお下がりのプロダイがちょうどあるしでどんぴしゃり。

アッセンブル表です。のんき6号が今製作中のやつ。

ペダルは乗ったり押したりで行くことが多いので、夏場はSPDサンダルが使えるよう、片面フラットのSPDペダルがあるので、それを流用します。

なんだかんだと、ありあわせで買わなくても揃いました。(゚∀゚)

サドルが気に入らないのだけど、これは次回お給料が入ってからカンビウムを買うことにします。雨天でも濡れを気にせず使えるのがいい。

リベットとかいう防水仕様の革サドルも気になっているんですが、どこで入手できるのか、それとお値段。たぶん高いのでしょうね。きっと。

バーテープはもう定番の白のコットンで、後からシェラックニスで固めてやります。この辺の作業が実に長くかかるため、8月にずれ込みそうですね。

まずは、650x32Aのホィールでパスハンターとして使おうか、と思います。

ゆくゆくはフロント、サドル両バッグで長距離旅行もできる仕様にしていきたいですね。

古い部品を磨いて再生するって、本当に気持ちいいし、やりがいを感じます。

今日はスプロケが出てきたので、非常に得した気分。(´∀`)

ま、買ってあるGBのシングルギアはスペアとして取っておくか。

貴重なデザインの逸品なので、枯渇しないようストックですね。

ああ、完成が待ち遠しいなー。

(=^・・^=)

次のライドは那智滝周辺です。

 

起点終点を変更しました。やはり道の駅に長時間駐車するのはまずいですね。(・・;)

無料駐車場や公園などが近くにある場合は十分探してから停めるようにしたいです。

しかし、こういう場所はたいがい土日は混むので、避けるようにします。私は平日主義です。

今回は絶景の連続ですから、非常に楽しみです。那智滝は有名だけど、今まで行ったのは一度切りです。それも那智滝より上の方は行ったことがありません。それだけ、非常に期待感大なのです。

ラストの平見台園地もグーグルマップによると非常に景観の良い場所だとか。楽しみで仕方ありません。

今まで道の駅駐車をやってきたけど、これ、やっぱりイケマセン。

だから反省です。違法駐車はイケマセン。

長時間駐車でも車内で休憩する場合にはセーフです。車中泊はグレーゾーンかな?マナーを守って遠慮がちに、というのならありかもね。

おおっぴらにテーブル出したりとか、トイレで洗い物したりとかはアウトです!

散々、ネットで調べて行き着いた結論。

輪行を主体に利用して、どうしても遠隔地は、カーサイで公園やコインーパーキングを利用します。

サイクリストのマナーが問われていると思うので、こうする方が皆のためですね。遠隔地で日帰り想定のため、安全運転でゆっくり帰ってきたいと思います。

(=^・・^=)

2023/07/09

駐車場問題に悩む。

 サイクリングを長年やっていると移動手段というものを考えるときがあります。今は主流はカーサイで、車載して持っていくのですが、駐車場問題という問題があります。道の駅にしれっと停めたりするのですが、やはりすっきりしません。違法性があるのかどうか、わかりませんが、グレーゾーンだな、といつも思います。私は積極的にそこの道の駅で買い物をして帰るのですが、あまりよい例だとは思えません。しかし、辺鄙な土地に行くと、他に駐車場がない場合がほとんどで困るのです。

私のように平日出動の人の場合は、役場に停めるというわけにもいかず、本当に駐車場所に困ります。公共の公園が一番いいのですが、ちょうどの場所にないことがほとんどですね。

みなさんはどうされているのだろう?といつも思います。

一番の解決策は輪行です。これなら、駐車場に悩むことはありません。ただ、ローカル線の場合は列車本数が少なく、深夜の帰宅を覚悟しないといけません。だから、日帰り弾丸ツアーはきついものがあります。

一番の悩みどころは内陸部に鉄道がなく、輪行したとしても泊まりでないとコースを走りきれないことですかね。

紀伊半島の場合ですが。今、WAKAYAMA800のスタンプを集めていますが、推奨される駐車場は遠く、不便なところが多いです。

そうかといって、全部輪行で回るのは無理ですね。タイムズのようなコインパーキングが全国にあればいいのだけど、都市部しかないし…。

どうしたものやら。

(=^・・^=)

2023/07/08

ゆっくり走る自転車を目指しています。

 最近、人より速く、より遠くへ、というのばかりで嫌になります。

乗ったって押したっていいじゃないですか。趣味なんだから。

そんな私の嗜好は、人よりゆっくり走る、ということです。周りの景色を常に楽しみ、時々は止まったりして写真を撮ったりしながら、ゆっくり走る。平均時速は20キロ以下。

そんなコンセプトで今回の自転車製作を進めています。車種はもちろんのランドナーです。長距離旅行もできるよう、サドルバッグ、フロントバッグの装備もできる計画です。

ホィールは少し不格好ですが、今ある650Aホィールがもったいないので、もう少し使い続けます。

泥除けクリアランスが少し変。(´∀`)

まあ、ご愛嬌でしょう。

次回は、ブレーキ周りとハンドル、ステムと取り付けを行いたいと思っています。還暦記念車のためにと取っておいた逸品たちです。

車重は予想ですが、12kgくらいかな。まあ、ランドナーとしてはこんなもんでしょう。

今回の自転車は輪行に主眼をおいていて、リア泥除けは分割式。フォーク抜き輪行です。

輪行袋は定番のオーストリッチのR420ですね。サドルバッグループにぶら下げていくやつ。

最近は車載ばかりで輪行の出番がとんとない。紀南方面はサイクルトレインになったし…。

しかし、尾鷲などのJR東海区間は未だ輪行しか手段はないので、今後も輪行装備は必須ですな。WAKAYAMA800のスタンプが完成したら、旅行にシフトしていきたいです。

一泊2日程度の自転車小旅行です。秋、冬が楽しみです。夏場は暑すぎてちょっと旅行したいとは思えません。

温泉が恋しくなる冬場が好きかな。

本宮の川湯温泉の仙人風呂に浸かってのんびり楽しみたいですね。そこへ向かうアプローチとしては定番の安川大塔林道というのがあるのですが、今は残念ながら通年通行止めの様子。開通したら行きたいですね。

それでは、また…。

(=^・・^=)

木曜日から晴れが続くようだ。早朝ライド復活だ!

昨日の半日の過激なライドでお腹が少し凹んだ。これは事実。いつも付けているウエストポーチがゴソゴソになったから。ベルトの位置は変更していない。 それに気持ち動くのが楽に感じる。今朝も爽快だ。 やはり運動は身体に良い。 定期的に続けることが健康維持の秘訣だな。これからは早朝ライドをで...