2024/03/21

明日はポタリングデーですよ。(゚∀゚)

 明日休みの予定。

天気も今の所ほぼ晴れるようですね。(゚∀゚)

それで、昨日下見してきた加茂郷への下りルートをポタリングしてこようかと思っています。

延々、海南から海南高原のゴルフ場まで登るのがしんどいのですが、これは仕方なし。急坂を登って長く下る、って鉄則ですね。

静かな小道が延々続いていて、いい雰囲気でした。あの道の駅海南サクアスも眼下に見えていましたよ。

昨日、対向するとき、乗用車のおじさん、前輪を脱輪してしまい、脱出できたものの、大丈夫だったのかしら? だいぶ、下回りを気にしていたな。(/_;)

ま、滅多なこと車が来ませんが、車同士だと来たら地獄。昨日はそういう場面でした。

私の愛車は軽自動車で箱バン。しかも四輪駆動です。だから、少々の難所でも行けますが、乗用車であの道を来るというのは相当無茶ですね。

ということで、明日は朝からポタリングです。

ランチもすでに目を付けている店がありまして、孤独のグルメは加茂郷あたりかな。

また、写真いっぱい撮ってきます。

好ご期待。

(=^・・^=)

2024/03/20

ライトウェイの泥除け取り付け完了。

 ドライブに行ってきて、ちょっと疲れたのでうたた寝していたら、夕方になっていた。(゚∀゚)

夕方から起き出し、部屋で愛車の泥除け取り付け作業をしていた。買った泥除けは台湾のライトウェイのポリカーボネート製のもの。45mm幅のもので、32Bのタイヤにはちょうどぴったりである。シルバーなので、遠目には軽合金製か?と見間違うほど。

松葉型ステーが付いていて、取り付けの調整が楽だった。ブルーメルなんかと同じ手順である。これでステーや取り付けネジ小物類が一式付いて6000円以下で買える。これはお得だと思うのだけど、前泥除けなんかは普通のランドナーに比べると短い!

これを許せるかどうかだな。私は泥水がある程度防げればOKなので、全然いいと思っている。ランドナー原理主義の方からは総スカンを食らいそう。(゚∀゚)

今日はもう時間切れでペダルの換装は明後日にすることにした。

ペダルを三ヶ島のシルヴァンツーリングイージースーペリアに換装する予定だ。輪行時にワンタッチで取り外しできる。両面フラットなのでフットサルシューズで漕ぎやすいし、押し歩きしやすい。

私が最終的に行き着いた結論である。両面フラットペダルはイイ。

さて、前の記事で書いたが、明後日は加茂郷あたりへ降りてくるルートをポタリングしてくる予定である。今日はあいにくの天気で雨が降っていたため、写真は撮らなかった。

次回たっぷり撮ってきます。(゚∀゚)

両側に時々、海が見える素晴らしいコースだった。ゴルフ場あたりまで激坂であるが、それを乗り越えると、極楽の下り基調である。

名店のビストロセレーネは健在のようであった。今日は祝日でお客がいっぱい来ていそうだった。車がいっぱい停まっていたから。

こうした人知れずいいコースというのを発掘するのが好き。

これからも地図を見ていて、うむ?というような地形とかに出会ったらすかさず調査に行きたいと思っています。

好ご期待。

気になる加茂郷へのルート調査ドライブでした。

 

今日は曇天で時々雨の降る寒さ厳しい一日。時間も若干あるので、ドライブで気になる加茂郷への下りコースを下見に行きました。

まずは、道もひとつひとつ確認し、確実に通じていることを確認しました。

このコースは加茂郷への尾根伝いに作られているみかん畑への道などが入り混じった複雑なルートですが、別段迷うこともなく、行けました。

加茂郷では目印の地中海料理のお店、ビストロセレーネさんが見えたら正解です。

このコースあまりにいいので、今度の22日あたりにポタリングに行こうかと急遽、九度山行きの予定を変更することにします。(゚∀゚)

毎度の急な心変わり。(*´σー`)エヘヘ

久しぶりに海をみたい、って気持ちが高ぶっていて、このコースは最後にバーンと海が見えるのがイイ。下津の塩津の漁村が小さくイタリアの町のような景観で見えたので、ここの景色が気に入りました。今度行くことにします!

前70キロちょっとか…。家から自走で行くかな。ちょっとずつライドの距離を伸ばして、冬中鈍った体を鍛え直したいと思います。

乗っていくのは今日整備予定の32Bランドナーにしようかな。調子を見がてらということで。

県外などの遠方からお越しの方は海南駅前のコインパーキングに駐車してそこからスタートでもいいですね。これだと加茂郷駅から輪行で海南まで帰るとするか、余力あれば、そのまま国道42号を自走して海南駅まで戻るってのもいいかと。

ま、あまり知られていないような道ですが、静かで車来ないし、いいです。気に入りました。このルート。

(=^・・^=)

今日は32B号の泥除け取り付け作業ほか。

 本日休みである♪

しかし、無情にもまたしても雨模様。(/_;)

今日は昨日届いたライトウェイの泥除けを取り付ける予定である。毎回、泥除けの取付作業は難航する。それくらい何度もやっても大変な作業なのである。クリアランス調整。その他。しかし、これは本所の泥除けの場合であって、今回購入したものは最初から穴あけ済みである。その分、作業が楽だ。

何より、松葉型ステーのため、輪行時の取り外しが簡便である。それが決め手であった。

この32B車には思い入れがある。製作を思いついたのは、今からもう7年前くらいか。忘れた。(゚∀゚) ビンテージ部品にこだわった一台を組みたいと思い、そういう規格で東叡社に発注したな。例えば、Rエンド幅を今どき珍しい120mmの規格にしている。

私は歪になってしまった多段の今風のスプロケをよしとしない。Rエンドが広がってガニ股のような格好になり、チェンラインに無理がかかるから。

昔の少ない段数のスプロケが好きなのである。今付けているのはベトナム製だという6段のもので、シマノの9速チェーンで駆動している。別段問題なし。というか、フリクションのWレバーなので少々のたるみやずれも吸収してくれる。

今、密かに構想しているのは、プロダイコッタードクランクにサンエクシードのスパイダーをかまし、それに今付けているスギノのアルピナ2のチェンリングをトリプルで取り付ける、というもの。

これは現物合わせで確定している。取り付け可能だ。すると見た目も若干クラシカルになるか、というもの。

ま、走行性能はたいして変わらんが、人と違うアッセンブリを目指すというのなら、意味がある。この辺はラ系信奉者の真髄である。(゚∀゚)

こういう自由な部品の組み合わせもランドナーの場合はできるので、楽しいのだ。

シマノやカンパなどの規定のコンポでしか組めないのなら、だれが組んでもいっしょだ。ちっとも楽しいことはない。

へんてこな組み合わせで見事に動いたときの感動が忘れられない。

今の所、この組み合わせを実現するには、プロダイコッタードクランクに合うコッターピンを探さないといけない。すでにスピンドルは持っている。ワンも揃った。

ま、もう少し、このアルピナ2クランクで乗り回し、飽きてきたら、換装しようと思う。

今日は一日、部屋の中でランドナー改造作業である。ペダルもSPDから押し歩き専用?の三ヶ島シルヴァンTイージースーペリアに替える。

これで万全だ。SPDやトークリップは私の場合、合わない。歩くことが多いから。(゚∀゚)

平坦路は問題ないが、山岳に入るといっぺんに足をもっていかれ、ほぼ押し歩くのが最近の傾向だ。

山岳だけではなく瀬戸内海などの島に行っても激坂は結構ある。小豆島などがその代表例だ。寒霞渓は激坂の宝庫である。

だから、15%を越えるような常識外の坂道はほぼ押し歩きなわけだ。

じわじわと改造構想を練り、部品を蒐集し、組み付ける。これが至極楽しくて仕方ない。

その触手は広くオークション界にも及び、古物、現物と分け隔てなく、見ていてイイと思う部品を購入している。

使い込んでいぶし銀のようになった革サドルも捨てがたい。今、クラブモデルに付けているブルックスB17が程よいほど渋くなってきていて、見ていても惚れ惚れする。もちろん座り心地も極楽である。

レーパンを履かなくてもお尻が痛くなることはない。

ラ系の世界は重量だけでは計り知れない奥深さがあるのであった。

(=^・・^=)

2024/03/19

しばらくは紀伊半島内で楽しむか…。

 2月の須賀利への自転車旅行は最高だった。いい思い出になった。楽しい旅行を経験するとすぐ次もまた行きたくなるのであるが、そうそうお金ももたないので、我慢である。

それで、今年はしまなみ海道への自転車旅行を計画していて、秋以降に行きたいと考えている。2泊3日の予定。カーサイである。

それまでは宿泊の旅行は控えるかもしれない。

それで、紀伊半島内で日帰りで楽しもうといろいろ考えている。まず、紀南は4月に行きたい。

紀中、紀北と近場にも楽しいコースはいっぱいあるし、気になるお店もある。(゚∀゚)

しかし、道路状況の地図を見ると面白そうな行きたいところに限って工事中通行止め。しかも開通時期未定、となっている。(/_;)

本当は東吉野も行きたかったのであるが、伊豆尾あたりが開通未定なので、諦めた次第。

あそこのそば屋さん、大打撃だろうな。

また、春めいてきたらワクワクだが、初夏から台風が発生する。これが問題だ。一旦襲来すると、ことごとく道路が崩落し、地方の林道クラスになるといつになったら復旧するのかわからない。そういう林道に三重県南部の水呑峠がある。ここも行きたい。一応、5月で考えているが、それまで道路が無事に持てばいいがな。

まあ、私は土日祝は絶対に行かないので、平日である。このため、昔からソロばかりである。

しかし、小鳥の鳴いているのを聞きながら走ったり、清流のそばで独り休憩したりするのが大好きだ。ランドナーの大型バッグは弁当がすっぽりと入る。だから、場所によっては弁当を持参して大自然の中で食べるのもまた一興だ。

将軍川林道。前に行った初夏のときは、栗の花の匂いが充満していたな。新緑の緑がまぶしかった。キャンプ場も夏に備えて準備に忙しそうだった。

紀南へ行くと、決まって帰りに温泉に浸かりたくなるものである。今回、日置川行きの際には、えびね温泉に入れたら入りたいのだが、どうなるか…。

カーサイは帰宅時間も自由自在なので、気楽である。しっかり一日走り込んだ後は母艦に戻り、シートを倒して、しばし一眠りというのがいつものパターン。気がつくと1時間程も経っていて焦ることもある。(゚∀゚)

しかし、帰りも高速道路だし、急ぐ必要はない。着替え、その他荷物もたっぷりと持っていけるし、カーサイはいいことだらけ。

これからのシーズンだと車中泊も大丈夫だろう。寝袋も夏用を持っているから。

しかし、4月は中旬が車検のため、愛車が使えない。これがネック。12日くらいから予約している。

早く車検を済ませて乗り回したい。走行距離ももうすぐ3万キロである。早いものだ。EVとか出てきて騒がれているが、まったくメリットを感じないし、興味なし。

今の軽自動車が一番好き。軽箱バンが一番使いやすい。

最近、私のスマホが調子悪い。もともと極小容量のため、アプリを潤沢に入れられない。残りメモリも少ないので、開くのに時間がかかる。それにフリーズすることもしばしば。

機種変更を考えているが、お金がない。今月は泥除けを買ったし…。

ま、再起動などをしながらだましだまし、もう少し使うしかないな。

(=^・・^=)

明日は32B小旅行車の改造予定日です。(゚∀゚)

 昨日、作業台に固定された32B小旅行車です。明日の手術待ちです。

東叡フレームの自作車でホィールは650X32Bです。各部寄せ集めの部品構成となりますが、よく走ります。こだわりは、変速機に往年のサンツアー製品を投入しているところかな。(゚∀゚)

サンツアーBLがR,Fとも投入されております。Wレバーは吉貝のフリクションのもの。Rスプロケットはベトナム製の6段のもの。Rエンド幅が古風な120mmのため。

13-24Tであります。これをフロントをスギノのアルピナ2で48x42x26Tで駆動しています。若干Fメカのキャパシティが足りていないのですが、問題なく動いています。

最近、GBのクロモリステム用に合うFバッグサポーターを付けたばかりです。これがめっぽういい。走行時、手を自由に置けるので、乗車ポジションが楽になりました。もっと早く付ければ良かったな。それとFバッグがワンタッチで取り付け取り外しができるので、いいです。

犬印の大型Fバッグを改造して、穴あけを行い、バッグサポーターを付けました。

完全旅行仕様ですね。

だいたい、このバッグ、容量がでかくて14L ほどもあるため、2泊3日程度なら、バッグ一つで十分です。

コンビニ弁当がちょうど収まるサイズ感がイイ!

明日の改造ですが、改造というよりは元に戻す作業かな。まず、注文しているライトウェイの泥除けを取り付けます。これは本所に比べると、最初からステー用の穴や取り付け位置の穴も開いていて、楽勝です。この作業で手間取り失敗することが多いですからね。

それに材質がポリカーボネートなので、応力の影響で破断などの懸念がありません。錆びないのもいい。

松葉型ステーはワンタッチでエンドに取り付けられるので、重宝します。輪行時も分解組み立てが早い。爪楊枝のような小さなネジをなくす心配がない。(゚∀゚)

問題点は現物合わせになりますが、Fキャリア固定用のネジ穴が開けられるかどうか、です。

ちょっと寸法が短いため、無理かも? (/_;)

その他は文句なし。

残りはペダルです。温存してある三ヶ島のアーバンプラットフォームのイージースーペリアというQR機構の付いたペダルに換装しようかと思います。こうしますと、ワンタッチで同じ三ヶ島のシルヴァンTペダルにも換装できます。さらにイイことに、このイージースーペリア用のQRネジだけ売られていて、これだと実売が3000円ちょっとで購入できます。

これだけ買って付けておけば、一つのペダルを使いまわしできるのです。(゚∀゚)

明日は天気良さそうなので、取り付けが終わったらちょっとだけ近所を試走できるかな。

(=^・・^=)

天候が不安定だな。

 定期的に休みがやってくるのですが、いざ、自転車に乗ろうと思ってもなかなか休みと天気の具合がシンクロしない。(/_;)

それで、延期ばかりとなるようです。しかし、今週は金曜日まではどうやら晴れのようですね。それで、金曜の休みの日に走りに行こうか、と考えております。

でも、今どきは降水確率ゼロであっても油断できません。だから、一応、泥除け装備とポンチョは必要かな。途中降られたらどうにもできませんからね。駅近いならまだ、輪行で帰ってくるってことも可能だけど、山間部だとそれも無理。

最終的には出発日の早朝に雨雲レーダーで数時間後の雨の具合を見て判断しているのですが。

クロスバイクは散々乗ったので、次回は久しぶりにランドナーを出そうかな、と思います。ちょうど昔TVでやっていたサンダーバードのようですね。(゚∀゚)

何号車で行くか? ( ̄ー ̄)ニヤリ

結局、私は何に乗っても、自転車自体が大好きなんだな、と改めて思います。不思議と他人の自転車にはあまり興味がありません。珍品が付いていようとなんだろうと、あぁ、そうね、で終わります。人それぞれですから、ディスクブレーキもいいよ、って言われてもそうなんだな、と思うだけ。自分は必要ないと思っているので、流します。

しかし、フレームも高いものになりましたね。オーダーしても大体17万以上はするみたい。昔は10万ちょっとで買えた時代もあったのにね。どんどん高くなってしまって…。

(;´д`)トホホ…

完成車にすると部品にもよりますが、30万は越えてくるでしょうね。これじゃ、初心者が気軽にオーダーできない理由がわかります。自転車ごときにそんなにお金かけられるか!ってこと。

マニアの私なら、まあそれくらいするわな、と思うのですが、初心者の方には驚愕の値段だということですね。

市販車ですが、アラヤはいいのを出していますね。まず、ツーリストもいいし、もっといいのが、フェデラルです。これは私でもマジ、欲しいと思う一台ですね。

クロスバイクもいいのです。ランドナーもいいし、ロードバイクもいい。人それぞれ。

旅に使用するのなら、泥除けとかキャリアとか追加すればいいだけ。どんな自転車でも楽しめますよ。

まあ、私は個人的にワイヤールーティンが昔のままのランドナー信者ですけどね。(゚∀゚)

そろそろ、個人的にランドナーのフォーク抜き輪行を実戦で活用しないと忘れるな、と思っています。要所要所にコツがあって、それを覚えておきたいのです。再確認というやつ。

紀南へ行くのが今まで最適な練習の機会だったのですが、今はもうサイクルトレインなので、輪行も必要なくなりましたしね。まあ、最寄り駅まで帰ってくるのであれば、輪行なんだけど、そんな長距離は電車使わないや。(゚∀゚)

えーと、まあ、とりあえず22日金曜日は九度山コースを走ろうかな、と思っております。

もう疲れるとかなんとか言わないようにしよう。老化の第一歩だよ。ホント。

とにかく走れるときに走らないと。

(=^・・^=)

2024/03/18

くぅー、東吉野は諦めた。(/_;)

 知り合いから、どうやら東吉野の伊豆尾付近の道路が工事通行止めで開通のめどなし、って知らされた。_| ̄|○ガーン…

いつも土壇場になって工事に殺られる。(/_;)

ま、愚痴っても仕方ない。通れないものは通れない。

開通も未定とのことなので、いつまでかかるかわからない。真夏には開通してほしいけどな。

で、代替案として、近場の九度山付近からぐるっと一周するプランを考えている。

(*´σー`)エヘヘ 前に通った鳩の首峠あたりですよ。


道の駅柿の郷くどやまからぐるっと時計回りでポタリングするってな計画。見ると、どうやら工事通行止めもないみたい。今の所。

これで行こうかな。春めいてきてどうにも走らずにいられない。うずうずしている。

乗っていくのは久しぶりに32Bのランドナーにしようかな。

(=^・・^=)

次の晴れで行ける日に東吉野へポタリングに行こうかな。

 

この前、これとよく似たコースでポタリングに行って、ゴールまで後少しというところで、新木津トンネル内で大型トラックに引っ掛けられ、危うく大怪我をするところだった。(/_;)

それ以来、行っていない東吉野である。

しかし、伊豆尾からの清流沿いにニホンオオカミ像まで下るルートは素晴らしい!

それと道の駅宇陀路大宇陀あたりも加えて、コースを引いてみた。ま、温泉好きの私のこと。帰りにまたたっぷりとたかすみ温泉に入って疲れを癒やしてから帰りたいと思います。

平日で晴れの休みの日に行こうかな。もう、予定がとかなんとか言ってられない。人生は短いのでした。(゚∀゚)

行けるときにほんま行っとかないと後々絶対に後悔します。いつまでも自由にのほほんと行けるわけではない!ほんと今でしょ。

ランチはあしびきさんか、道の駅あたりかな。ま、ここらへんは自宅からも京奈和自動車道飛ばせばすぐなんですよ。比較的アクセスがいい。

また、車載で行きますか。一谷峠は今回パス。ものすごい激坂だったので。

ブハハハ!(≧ε≦)ノ)) それに前に通ったから。

それより北のまだ通ったことのないルートが気になりました。染谷峠は輪友と随分前に高見峠を越えての帰り道越えたな。あれ以来かな。

たかすみ温泉は平日は空いていていいですよ。癒やしのスポット。

最近はポタリングとグルメと温泉。そんなのばかりで非常に満足しております。私。

(=^・・^=)

クロスバイクほしいけど、当分先送りかな…。

 さて、6台所有している自転車をとっかえひっかえ乗っている私です。(゚∀゚)

6台もあるとその日の気分に応じて、今日はコレを乗ろう、ということになりますな。

この辺は多頭飼いの人しか、わからない気分であります。マニアのことを外国ではエンスージアストというらしいですが、私は間違いなく、この部類になるかと思います。

クロスバイクを物色しているけれど、優先順位的にはそれほど急ではありません。

ランドナーという車種は魔物と称されるものがあるみたいに、一台こだわるとまた、次を構想して作りたくなる何かがあります。これがランドナーという車種の魔力でしょうか。

まずは、ハンドルバーを外され、泥除けをもぎ取られた哀れな32B小旅行車をなんとか復活させたいですね。

さっそく泥除けなどを取り付けて走れる状態に戻そうかな、と考え中であります。

たいてい、一泊二日ないしは2泊3日程度の小旅行しかできない身分なので、荷物の装備もそれほどたくさんは要りません。たいていはバッグ一つで十分なのです。それに適した車種はランドナーということになりますな。

居住性という言葉があるのかないのか知らないけれど、一日中乗っていても疲れない、というのがこれに該当するか、と思います。ランドナーはそういう車種であり、旅行に最適ですね。

重量が少々重くても、お尻の痛くならないサドル、ゆったりとしたポジションが取れるランドナーバー、雨水があっても泥はねを防いでくれる泥除け、などなどよくよく旅行に関しては考えられています。

クロスバイクは輪行時に威力を発揮しますが、ランドナーでも実は、後ろ泥除けを外すだけの手間が余計にかかるだけ。それほど時間差はありません。ランドナーの輪行ってのを昔はよくやっていましたから。

フォーク抜きの輪行はよく考えられていて洗練されていると思います。あれだけコンパクトになるのなら、車内でもそれほど気を遣わなくていい。

それに見事にパッキングできたときの喜びといったら。(゚∀゚)

時々はランドナーも引っ張り出して乗ってやらないと輪行手順を忘れそうでだめですね。

今どきは紀南はサイクルトレインなんだし、ランドナーでも全然楽ですよ。

次回の将軍川林道は、若干ダート区間もあるかもしれないので、それなりのしっかりしたタイヤで行きたいかな、と思います。

早速泥除けの取り寄せだな。

(=^・・^=)

早朝ライド開始!しかし、途中で雨で引き換えした。('A`)

どんよりと曇っていて嫌な空模様である。 しかし、5時半となったので、家を出た。快走である。まるでスポルティーフか?と思われるくらいによく走る。シングル36Tも馬鹿にならないな。トップギアにすると20キロ以上の巡航で進む。 亀の私には、これで十分ですよ。(^^) と、紀の川河川敷を...