新年、あけましておめでとうございます。
さて、ポタログも途中、幾度と中断の憂き目にあいつつも、未だ存続しております。
ま、ポツポツですが、読者がいるってことがオイラの励みになってたりします。
今年は、というと、まず、激動の年です。
転職活動です。3月から、本格的に転職モードに突入しますが、もう業種は、今と同じ、ケアマネです。というのも、現任研修を散々受けているので、今更捨てられない、というのがあるし、本来、この仕事が好きでしょうがないからです。
自転車の方はというと…。
自転車の製作ですが、TOEIも頓挫したままになっています。サドルとハンドルだけついた哀れな姿で部屋の中に置きっぱなしになってます。なんとかしたいのですが、これらをすべて引越し先に持って行くことは不可能です。ま、何台かある自転車の中では一台だけしか持っていけません。それで、どれにするか断腸の思いで考えあぐねています。
自転車旅行が真髄のオイラですから、たぶん、ランドナーあるいは、完成したら、このTOEI号になるかも、と思います。
サイクリングの方は…。
堺市に引っ越す予定にしているため、友人知人が多いので、休日はとにかく充実したものになることは間違いなさそうです。アクセスがいいので、今まで以上にクラブ活動に専念できそうです。
ということで、2014年は私の人生においても大きな転換点となる予感の年です。
(=^・・^=)
登録:
コメントの投稿 (Atom)
自転車仲間というもの。
私は今年で61歳になる。もう還暦過ぎのオジサンである。(^^) いつも休日はソロで近所を走ったり、車載して紀南へ走りに行ったりしているが、たまには輪友と走りたいと思うときがある。そういうときには、奈良の輪友を誘うことにしているが、歳が非常に離れているので、いつもいっしょというわけ...
-
ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
-
今朝から早朝ライドのお供にクラブモデルを出すことにした。理由は閃光の明るいハブダイナモ装着車であるからだ。 案の定、真っ暗な紀の川河川敷の道を闇を切り裂くような閃光で走った。(*^^*) この自転車、700Cチューブラー車であったが、主の気まぐれで今はグラベルキングの26Cを履く...
-
すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
0 件のコメント:
コメントを投稿